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・チーム発足時からの古参のシニアサポです。 ・アウェ初参戦は、岡田監督一年目の大宮戦でした(雨の中勝利!)。 ・一番の思い出の試合は、やはりルヴァン決勝の埼スタですね(前夜の飛行機遅延で、真夜中の羽田空港タクシー乗り場の大行列はつらかったですが...)
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2025年12月14日
千葉が昇格しましたね。コンサには関係の無い試合でしたが、こういうヒリヒリする緊張感のある試合は滅多に無いので、つい見入ってしまいました。
千葉は引き分けOKで、徳島はとにかく得点して勝つしかないという状況であり、どちらも固い試合運びで、なかなか試合が動きませんでしたが、千葉が先制して逃げ切りに成功しました。
プレーオフは6位までのチームに昇格のチャンスが生まれ、上位チームにアドバンテージもあり、制度としてはリーグも盛り上がるので、良いシステムではあると思いますが、参加するチームのサポには心臓に悪いですね。コンサは今まで一度もプレーオフに出たことがないですが、コンサが出ていたとしたら、もうハラハラ・ドキドキです。
来季、自動昇格できれば一番良いですが、プレーオフに回ることもあり得るでしょう。プレーオフは負けたら終わりですが、上位チームは引き分けOKという独特のルールですから、もしプレーオフとなったら、リーグ戦とは別の戦い方が必要です。上位だったら守備的に戦うとか、下位なら最初からフルスロットルで行くとか、先制されたらパワープーレーでとにかくゴール前に放り込むとか、試合の入り方や得点によるシステムの変更等々、色々考えなければならないですね。
千葉は先制したので、仮に1点取られてもOKですから、5バックにして守り切りましたね。ケームプランがしっかりしていたように感じました。逆に徳島は、千葉に先制されたことも想定していたのかもしれませんが、特別何か策があったようには見えなかったです。
徳島は総得点数45とコンサの50よりも少ないですが、総失点数が24という驚異の守備力で勝ち点を積み上げてきたチームでしたので、先に先制されると2点取らなければならない状況は、非常に苦しかったことと思います。
それにしても、これだけ守備の固い徳島にシーズンダブルで勝ち、しかも総失点数24のうちコンサが3点取っていたというのは、何とも不思議ですね。今年のコンサは特に良かった訳ではないですが、相性でしょうかね。
千葉にはシーズンダブルを食らってましたので、徳島サポの方たちには申し訳ないですが、来季もこの相性の良さが続けば良いのですが...。
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