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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2017年11月14日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出し 「ストライカー対決に期待」 清水戦でストライカー対決ですからね どんな内容かはだいたい見当がつくと思うので省略します 今回のコラムで注目したのは 名古屋へレンタル移籍中の櫛引選手のこと 来季はどこでプレーするのか? 平川さんは名古屋がJ1でもJ2でも 櫛引選手は風間監督の下でプレーしたいのではないか? と思っているようですが その通りではないでしょうかね チーム事情や個人の想い いろいろ複雑な問題もあるとは思いますが 監督からの信頼を得て先発出場出来るチームでプレーすることが 櫛引選手にとってはベストではないのかと... 私も思います ただ、先日の千葉戦のプレーを見る限り あわや失点、そして失点に繋がったパスミスが目立って J1でのプレーは簡単ではないなと もっともっと頑張らなくっちゃと... 思いましたね だからもう一皮剥けるように 櫛引選手には頑張って欲しいですね。
2017年11月13日
大晦日にお寿司を食べる人 多いんですね 人気の回転寿司チェーン「トリトン」 昨日9時から店頭で大晦日の予約受付開始 わが家でも注目することにしました 初めての経験なので9時前に着くようにと 少しだけ早目に妻たちが出かけて行きました 考え方が甘かったようで とても長い行列に驚いたそうです 整理券の番号は230番台 並んでいる列の1番前の人は 午前4時半から並んでいるとか... 大晦日、お寿司争奪戦 同じ12月31日の大晦日でも お店に行ってお寿司を受け取る時間が お昼になるのか、午後か、それとも夕方か 希望の時間に受け取れるように お寿司と受け取り時間の争奪戦 寒空の下、静かな中にも熱き戦いがあったようです。
2017年11月12日
北海道新聞朝刊 総合面 日曜日には「今週の動き」が掲載されます 18日(土)にコンサドーレ➡(注目)という補足説明... 今までに、こんなのあったかな? 清水戦は、やっぱり注目試合ですね。![]()
2017年11月11日
鹿島戦でいただいたLEDブレスレット(赤/黒) 500円で販売することになったんですね 鹿島戦は3万人満員大作戦でしたから 3万個は用意していたでしょうね 当日の観客数からみて 残ったのは最低でも2,486個以上 (アウェイ鹿島サポーターには渡しませんよね) 言葉を変えれば在庫処分 あの時のTシャツのように... それにしても販売単価で計算すると このLEDブレスレット(赤/黒)にかけた費用は15百万円 凄い金額になりますね それなりのインパクトはあったと思いますが 費用対効果... どうだったんでしょうかね。
2017年11月10日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 今日の放送での野々村社長の言葉 概ね以下のようなものでした (ジェイ選手について) ジェイはね、心配性された方多いと思いますが 本人はケロッとしてやっていますよ 最初のうちは部分的に合流しているけど 本人はやる気満々。 ジェイの件で一報を受けた時 知り合いのお見舞いで病院にいた その病院にジェイが救急搬送されてきた 救急車から降りてきたジェイが 「ヘイ!のの」と言って笑っていた 倒れた時の状況を映像でみたけど あれは、びっくりしますよ。 本人からのコメントを待っているから はっきりと言わないけれど 小さな時から持っていた病気 ある程度の人は知らされていたけれど 分かっていない人が多かったからびっくりした 昨日一緒に食事をした時 明日はラジオを聞かれるから何と言えばいいんだ? 聞いたら 「何でもいいよ、何だら俺も行くよ」 と言っていたけど 本人の口から発表するまで はっきりとどうこう言うべきではないと思っている。 クラブとしては 今まで通り付き合っていけば良いのかなと思う 心臓の病気というものではないので その点は心配ない 検査結果が週末には出るのでそれを受けて判断したい。 過去にもそういうことがあって(磐田) 数日後に80分以上プレーしたこともある 例えば心臓の病気ならプレー出来ないが 医学的には問題ないということでやってきた 本人も多分、清水戦には出るつもりでいる チームとして無理をさせることは絶対にない。 (ヘイスとチャナについて) チャナは元気にやっていますよ ヘイスは痛めた前の状態に戻ってきた 大丈夫、出来ると思いますよ 本人の表情も明るいですし。 (来季に向けて) ずうっと前から考えていますよ 具体的には夏頃から 考えても上手く出来るとは限らない 強化スタッフと一緒に考えていく 海外のクラブとのやり合いとか そういう難しい面もある。 (河合選手の契約更改について) 契約更改の条件は簡単な数字ではなかったけど 大事な試合に出て、しっかりプレーしてくれた けが人も多い中 その中で出場試合数をクリア出来た チームが緩んでいる時に締める役割とか ゲームでも結果を出した 45歳までは無理だと思うけど。 (コンサドーレタクシーの話題) 「のの社長のサインもある」 走っているのを見ると嬉しくなる。 来週は清水戦について... 以上です。
2017年11月09日
練習試合での得点王は金園選手ですよね? リーグ戦でもゴールを決めてほしいですね 練習試合の5得点でリーグ戦1得点! そんな換算なんて出来ないのは... 分かっているんですがね U―18チームの実力はJFLチームよりも下ですよね? となるとJリーグ換算でJ5くらい? そう考えると 金園選手の練習試合での5得点は J1では1得点に値するんじゃないのか? と馬鹿なことを考えてしまいました 残り3試合... ジェイとヘイスの体調に不安があるなか 金園選手の出番はあるのか? 金園選手のゴールを見ることが出来るのか? 過去形になるのは早すぎるので 輝きを取り戻してほしいですね 頑張ってほしいですね。
2017年11月08日
18日のアウェイ清水戦 参戦することに決めました ビジター2F自由席のチケット そして往復の航空券も確保できました 試合当日は勤務の関係で慌ただしい旅立ちです 日帰りは時間との戦いが生じるため 妻の言う通り清水市で1泊することにしました ホテルも確保できました 行きは羽田から品川 品川から新幹線で静岡まで 静岡からシャトルバスでスタジアムへ (試合終了後はシャトルバスで清水まで) 新幹線に乗るのは久しぶり 翌日(19日)は時間的余裕もあるので 清水から鈍行、各駅停車で品川まで 28駅それぞれの光景を楽しみたいと思っています 行きは新幹線、帰りは鈍行各駅停車ですからね 童謡「通りゃんせ」の歌詞じゃないけれど 「行きはよいよい帰りはこわい(方言)」 なんですが 実は時間的余裕のあるなしから 「行きはこわい帰りはよいよい」 なんですよね キックオフ時間までは余裕はあるんですが… 清水戦で残留を決めてくれたなら 私の場合は「帰りはよいよい」ではなくて 「帰りは酔い酔い」になることでしょう そうなって欲しいものです。
2017年11月07日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出し 「厳しい評価 DFの宿命」 記事の概要 C大阪を例に札幌にはアカデミーが育てた戦力が少ない。 鹿島戦でも荒野だけ。 先発メンバーに常時3人くらいは… それが来季の宿題だ。 第30節FC東京戦の通信簿で菊地の評価を悪いのDにした。 「何で?」という異論もあっただろう。 DFというのは防いで当たり前という損なポジション。 だからよっぽどのことがない限り、 DFにはAやBの高い評価はつけない。 それまでいいプレーをしていても、 たった1回のミスをしただけで評価がぐーんと下がるのが、 DFの宿命。 なぜなら、その1回のミスが失点につながるから。 FC東京戦では失点には繋がらなかったが、 あってはならないミスがあった。 DFにはいつも辛い評価しかつけないことを理解してほしい。 平川さんの評価は守備陣に厳しく攻撃陣には甘い… ということは十分に理解してきましたが 菊地選手のあのD評価だけは納得できませんでしたね DFというものは防いで当たり前という損なポジションなら FWはゴールを決めなくても得なポジション ということですかね DF陣が1回のミスなく無失点に抑えても 相手チームの攻撃を1回のミスなく防いでも 勝ち点3は取れませんよね、平川さん。
2017年11月06日
J2はリーグ戦も残り2試合 (京都と愛媛は3試合) 昇格争いが熱を帯びてきましたね 湘南のJ1昇格と優勝が決まったから 順位表を見て残りの関心事は 自動昇格1枠を勝ち点2差で争う 長崎、名古屋、福岡の3チームと プレーオフ進出2枠を勝ち点4差で争う 松本山雅、徳島、東京V、横浜FC、千葉、大分の6チームの戦い コンサドーレが残留を決めるであろう翌日 19日(日)の18時頃には 自動昇格チームとプレーオフ進出チームが決定 どんな顔ぶれになるのか楽しみですね そしてプレーオフの戦いも... この時期にこんな気持ちでいられるのも 札幌の残留が見えてきたからですね。
2017年11月05日
清水戦まであと13日 当初はDAZNのTV視聴と思っていたけれど 残留確定の可能性が限りなく大きいこの試合 IAIスタジアム日本平で 「現地で観なくていいの?」 と言う妻の一言で心が揺れた 勤務の関係とか航空券とか 日帰りにするか泊まりにするか... 清水戦、何処で見るべきか いまだに、FWじゃないけど決定力不足? G大阪戦は当初から予定に組み込んでいたけれど 直前対応力は... 想い起こせば17年前 岡田監督の2年目でJ1昇格を決めたアウェイ湘南戦 あの時も妻が背中を押してくれたから 現地で歓喜の輪に加わることが出来た そろそろ決めなければ... と思っていたるんだよね。
2017年11月04日
G大阪へのレンタル移籍ですからね シーズン当初はU-23、J3でのプレー 試合経験を積ませる為の レンタル移籍だと思っていました それが彼の頑張りと指導者に恵まれたことで トップチームへ昇格しただけではなく 先発メンバーに名を連ねるまでに成長した レンタル移籍ですからね 札幌戦には出場出来ないものだと思っていました でも、中原選手の今の目標は G大阪のホーム最終戦である 「札幌戦に出場すること」 そして 「絶対に勝ちたい」 ということらしいので 札幌戦にも出ることが可能なんですかね? レンタル条件に 「札幌戦には出場出来ない」 という条件は無かったんでしょうかね? もし、そうであれば ㈱コンサドーレの中原選手への評価は低かった... ということになりませんかね。
2017年11月03日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 先週の紋別での講演の話 評判は良かったかどうかは分からないから始まって 今日の放送での野々村社長の言葉 概ね以下のような感じでした (鹿島戦について) いゃ、まァ、鹿島やっぱ強いなと思いましたね 強い相手に対して結構よく頑張っていたなと 前半から90分のことを考えずに積極的に行ったことが良かった 後半足が止まったけれど 何とかしたいという気持ちが出ていて良かった 選手も現場ももっと強くなりたいなと(思った)。 前半は相手にプレーさせない ボールを奪う 良くやれていたと思う その後のプレーは相手が上 これからは選手とクラブの成長、両方やらなければならない。 (兵藤選手について) 「交代出場してすぐのゴール」 珍しいですよね オカルトみたいな話ですが 試合前のピッチ練習を見ていた時 兵藤のシュートはポストに当てて外れてばかりいたんですよ 試合が始まったら「逆」いけるかなと思っていた あの同点ゴールでいけるかなと思ってけれど 結局は敗けましたね。 (観客2万7千人) 鹿島相手に良くやったと思っている人が多いと思うけど 今度は勝った試合を見せたいですね。 (ソンユン選手について) ソンユン、良かったですね ゴールを守る、ブロックするということ あのゲームでは良く見せてくれた 若い選手だからどこのチームも欲しいんじゃないですかね 北海道が好きだからというだけの問題じゃないので クラブとしても考えないと… 鹿島戦はそんな戦い方になると思っていたけど 想定通りに活躍してくれた。 (鹿島との差は?) ボールを奪ってそれからどうするのか 守備をしてそのままクリアするのか、パスを出すのか ゴール前でのワンタッチパスかドリブルで仕掛けるのか 近いようでだいぶ先を行っているチームだと思いますね どうやってこの差を埋めていくかという方法論は 検討していかなければと思う。 (ラジオ3局同時放送について) 有り難いですね 「オール北海道」それが嬉しいですね 勝っていればもっと良かったけど ハーフタイムに3局のアナからひと言ずつインタビューを受けたけど どっちを向いて話せばいいのか迷いましたよ。 (増資について) 現場の選手たちは強い相手にどうやったら勝てるかを考えてやる 戦力、金額の差を埋めるのがクラブの責任 調達した資金で別の部門も強化したい 5年前のクラブなら出費するという可能性は少ない でも今なら前向きに資金提供してくれる それが今回の増資。 「凄いですね」 ビジョンを描くだけならタダですから。 (3億5千万円スポンサー) 北海道の人たちでもう少し大きくなってほしい もっと大きくなったら 海外の企業とかと組んでいけるのかな… 「3億5千万円」 僕も飛びつきたいですよ。 やっぱり幻に消えたスポンサーって気になりますよね 私もいろいろと推測して楽しんでいますが(笑) 来週はJ1残留に向けてのお話が中心になるようです 今回は以上です。
2017年11月02日
鹿島戦、帰宅してから祝杯をあげるつもりでした 私の帰りを冷蔵庫の中で待っていてくれました 残念ながらその願いは叶わず 次節の清水戦まで先延ばし ドームで試合前に 生クラシックを3杯も呑んだこと 私にとってはせめてもの救いでした 3種類のクラシック それぞれにそれぞれの旨さがあり 三人三様、否3缶3旨... 試合が行われる18日までは長いから 清水戦まで残っているかが問題です。![]()
2017年11月01日
増資計画には大賛成です! 最大8億4千万円で28万株ですから 株式は一口3万円 今月下旬の臨時株主総会で正式決定されるようですね 一つの懸念は 第三者割当増資で 大口引受先の石屋製菓様が筆頭株主になる これで良いのかな? ということなんですね サポーターズ持株会の理事長のお考えは どうなんでしょうかね? 持株会で引き受けるお考えはあるのか? これまでの経緯から 市民クラブという看板を外しても良いのか? 一口3万円は 個人が負担する額としては大きいのですが... サポーターズ持株会としての考え方は どうなんでしょうかね。
2017年10月31日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌1-2 鹿島 見出し 「早めのクロス 封じられ」 評価 具・菊地・福森・兵藤の4人が良いのB 横山1人が悪いのD 他の選手たちは普通のC 小野は採点不可 ひとこと 具「3点は防いだ」 菊地「厳しい寄せとカバー」 小野「採点不可」 横山「金崎に完敗」 福森「再三、ミドルパス通す」 早坂「引っかけて相手クロス止める」 宮沢「奮闘も前線に顔出せず」 荒野「三竿を倒す」 兵藤「最初のタッチがゴール」 石川「右足ボレー決まらず」 チャナティップ「前線ともう少し絡みたい」 都倉「納得いかない交代」 金園「ハンドでシュート打てず」 ジェイ「植田に抑えられる」 記事の一部概要 「あわよくば」と思わせるほど、 サポーターが素晴らしい雰囲気を作ってくれた。 この試合の注目は札幌のツイン・タワーと 鹿島の日本代表CBのコンビの対決であった。 柏、FC東京戦では威力を見せた高さは振るわなかった。 鹿島DFの体制が整っていない時のアーリークロが重要だったが、 鹿島の寄せが早く、アーリークロスは福森と早坂が数本打った程度。 兵藤が蹴りこんだ同点弾は、 札幌が地力をつけていることを感じさせた。 ファーストタッチでのゴール、四方田監督も驚きだっただろう。 金崎と土居に再三DFラインの裏を突かれ、 札幌のDFは消耗していた。 特に横山が金崎に翻弄されついていけなかった。 菊地が素早いカバーで横山を助けていたが、 金崎の突破は別格だった。 終盤の追い上げも巧妙なパスワークと時間稼ぎでかわされた。 勝ち点1が取れれば最高だったが鹿島では仕方ない。 それでも残留をかけて次節の清水戦、奮起してほしい。 首位鹿島が相手だからでしょうか それなりの期待を抱かせてくれた試合だったからでしょうか 敗けても良いのB評価が4選手… 納得できました そんな中で悪いのD評価を受けた横山選手 頑張っていたんですがね 2失点とも絡んでしまいましたからね 清水戦では勝ち点獲得に貢献してくれることを期待しています 都倉選手へのひとことで 「納得いかない交代」と平川さんが言われると 先週のこともありますから 都倉選手本人が言ったように一瞬思ってしまいました 限られた字数の言葉と紙面の制約 どのプレー、どの場面を評価の対象とするのか… やっぱり評価するって難しいですよね、平川さん。
2017年10月30日
①北ゲートで一般入場待機列に並んでいた時 鹿島サポーターの若い3人組が横を通りすがりに 待機列の長さに驚いて 「やっぱり、うちが(鹿島)相手だからね」 それを耳にして 「浦和の時はもっと凄かったんだよね」 と教えてやりたかったですね おばさん2人組の会話 「コンサドーレの指定席って(値段)高いよね」 「そうだよね、日ハムに比べてもね」 それを耳にして 「メインスタンドの指定席は高いよね」 「ゾーンをもっと狭めていいよね」 と話に加わりたかったですね ②ゴール裏に席を確保してまず1杯呑んでいた時 後ろの法から聞こえてきた中年男の会話 「今日のMC、潮音かよ」 「我慢するしかないのかな?」 「他にいないのか?」 「スポンサーとかの繋がりあるんじゃないの」 頷きながら話を聞いていました 金切り声とか訳のわからない英語とか MCとして幾分改善されていることは認めますがね 試合やサポーターの雰囲気を盛り下げてどうするの? 「自己主張の強い解説は要らないよね」 と今回も思いましたね ③ゴール裏の雰囲気を満喫していた試合中 声を出さない、拍手もしない耳にしなかった思いを 兵藤選手の同点ゴールの時も喜んでいるのかどうか? そんな人たちを間近に見て 「どうして、ホームゴール裏に?」 と思いましたね 応援や声援の仕方は各人各様なれど じっくりゆっくり観戦したいのなら ホームじゃなくアウェイ側じゃないのかなと 決して排除する気持ちはないんですけどね それとも 初めてのゴール裏を経験したかったのでしょうかね。
2017年10月29日
鹿島戦の試合結果... 残念ながら○ではなく● これが現在のチームの実力差なのか ゴールエリア付近での攻め口 パスの正確さ 悔しいけれど鹿島が首位でいることが良く分かる そんな試合でしたかね 勝ち点3 観客目標3万人... 願いは届かず終わってしまいましたが 唯一手に入れた3 それはドームで呑んだビール3杯 残り3試合 3敗だけは...ご勘弁を 勝った時は白い恋人 敗けたときは黒い恋人。![]()
2017年10月29日
札幌ドームから帰宅してからの楽しみ NHKの録画を酒の肴に クラシックを呑みながら見ること それから夜更かしして 「やべっちFC」と「スーパーサッカー」 この2番組も見ること 録画予約は前もって完了済 でも、道新のTV番組欄を確認して 不安になった サッカー放送前の競馬中継「天皇杯」 G1レース アト三走で引退するキタサンブラック 台風の影響とかもあるのかな? なんと!(延長あり)だって... 予定通り4時に中継が始まるかどうか 鹿島戦、一つの不安材料。![]()
2017年10月28日
一昨日(26日)の日刊スポーツに 兵藤選手の記事が載っていました 「大一番を前にして、頼れる男が戻ってきた」と 記事の写真には兵藤選手のプーレーを 後ろの方で見つめている 田中雄大選手も写っています 今季の移籍組の中では出場機会も少なく ベンチ入りもままならず 私の気のせいでしょうか? 何故かしら元気がないと言うよりは とても寂しそうな表情に見えます その時の田中雄大選手の胸の内は多分 「俺も...」 ということではないのかと 多分そうではないかと想っています あの明るいキャラ あの笑顔をピッチで見たいですね だから 頑張れ!田中雄大選手。![]()
2017年10月28日
ルヴァン杯も天皇杯の敗退も決まり あと残された優勝はリーグ戦 2位川崎Fとの勝ち点差は2 「もう絶対に敗けられない」という状況の鹿島 先制点を取ると強さと安定した戦いが出来る鹿島 だから、前半は我慢強く鹿島の攻撃を耐えに耐え 時間の経過と共に鹿島の焦りを誘う そんな展開の中で都倉が先制点 後半にはチャナティップの初ゴールで追加点 更に終盤にはジェイのダメ押し点 3-0で終わるのかと思ったけれど 西選手がそんな所からと見事なミドルシュート 1点返されるもそのまま試合終了の笛 同じ時間帯に行われた広島が浦和に敗けたので 札幌のJ1残留を決めた勝利と 西選手の活躍を見ることが出来た鹿島戦... こんな試合経過と結果を望んでいます。
2017年10月27日
録画予約をしたNHKの番組概要は 首位を走る鹿島▽悲願の残留を狙う札幌 ▽シーズン佳境!ボールの行方が運命を分ける となっていました 「3」が気になる鹿島戦 勝ち点3と観客目標3万人 この試合... 可能性が高いのは勝ち点3でしょうかね 野々村社長が言われるように 賢くサッカーをすることが出来れば そして、鹿島の焦りを誘うような展開になれば... 勝てるんじゃないかと思っています。![]()
2017年10月27日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 今日の放送は講演というお仕事で紋別から 野々村社長の言葉 概ね以下のような感じのものでした (FC東京戦について) 有難うございます、良かったよな 凄かったですね、サポーターが凄かった 前の方のサポーターは2、3時間ずぶ濡れで応援ですからね 選手登場のトーンは声とか雰囲気とか凄かったですよ 練習でピッチに出る時に選手たちは 不安よりもやれるという雰囲気を感じたと思いますよ アウェイでなかなか勝てなかったけど それは力が足りないからなだけど サポーターの力がこの力を補うための力になった 。 (都倉とジェイの2トップ) ジェイのこの2試合の決定力というか 「やっぱり貴方は凄いのね」 と感動しますよね 2点目のヘッドなんて 雨のピッチでどこにどう転がせばいいかと。 都倉はこんなクロスを上げれば点になるんじゃないかと 都倉だからジェイのことが自分のイメージと重なった チャナなら決して上げない。 (ジェイの談話で赤ワイン) すぐ調子に乗るタイプなので 今週は乗るなと(言った)。 (試合終了後にゴール裏に来た社長が涙ぐんでいた?) 泣いてはいないと思うけど雨降っていたんで... 感動しますよ、有り難くて ここで泣いてはいけないでしょう まだ終わっていないから。 (残り4試合で残留も見えてきた) 目標を勝ち取った訳ではないので まぁ、良かったなと 東京は上手くやれてなかった それを加味しても良くやれた アウェイのスタジアムでの雰囲気、一体感のおかげ。 (稲本選手について) 危ないシーンでイナだから戻れた 入って直ぐで体力に余裕があった 荒野、宮澤ならどうだったかなと 四方田監督の采配も良かった (稲本)本人もだいぶ休んで溜まっているものがあるからでしょう 来年、再来年のこともあるから。 (鹿島戦について) まぁ、強いんでしょうね、きっと この5試合で鹿島は3勝2敗 うちは2勝2分け1敗で失点はうちが少ない 鹿島は安定して点を取るけど取られるのは良くない 勝ったけれど新潟戦でも不安定な戦いだった。 ドームの雰囲気を考えていい試合が出来るんじゃないかと 天皇杯で延長までやって疲労とかの条件を考えても うちはいいゲームが出来るんじゃないかと(思う)。 楽しみですね ホームアドバンテージで点を取って 勝てるかなという気持ち 精神的にはイーブン 向こうの焦りを引き出すプレーが出来れば。 (アウェイで0対3) うちにまだ自信が無くて 前半3本のシュートで3点取られた その時と今は違うよねという結果をみせてほしい 入りは大事だけどスタジアムの雰囲気で 腰の引けたサッカーだけはしたくない 次の試合も大事だけど数年後の為にもなるような そんな試合になればいいですね。 (残留が決定するかも) そういえばところまで来ていますね まぁ、一つずつ皆で進んでやりましょうよと 1ポイントずつ減らしていく気持ちで... イメージとして1つ上の仙台まで来ているので 東京を越えてという気持ちもあるけど そうなるとライバルチームに勝ち点を与えることになるから 東京にはそれなりに頑張ってもらいたい。 以上です。
2017年10月26日
石狩管内の高校のクラブ活動 部員数が1番多かったのは野球よりもサッカー その数字から 競技者は多いが観戦者は少ないのがサッカー? と思ったものです 鹿島戦の観客目標は3万人ですが 日曜日の午後4時キックオフ 翌日の仕事や子供の学校のことを考えたら 札幌近郊以外の方にとって参戦は厳しい 土曜日午後2時キックオフの浦和戦とは... 地上波NHK総合TVで全国放送 わざわざ札幌ドームへ出向いて 入場料金を払うこともなくTV前の特等席で ゆっくりのんびり見ることが出来る 厚別開催を嫌うドーム派の更に上をいく温室派 浦和戦もUHBの中継はあったけど... 鹿島戦はシーズンシートの対象外試合 持株会引換券も事前に枚数制限を発表 学生自由席もシニア自由席も 当日売りはない可能性があるからと クラブ側は前売り券購入を推奨 そんな「赤黒満員大作戦」第2弾も まだ2万人にも届かない 浦和戦とはやっぱり違うのかな... そんな鹿島戦 だけど.., 試合結果だけは同じであって欲しいですね。
2017年10月25日
昨日の道新朝刊と今日の道新スポーツ
平川弘さんの2つのコラム
読み比べて驚きましたね
(道新)
札幌のJ1残留の可能性が極めて高くなった、
と言える。
選手とともにサポーター、
私を含めたメディアも気を緩めずに
残り試合を「戦う」ことが大事である。
(道新スポーツ)
終盤にベテランを注ぎ込みゲームを終わらせる
四方田監督の采配も
チームを落ち着かせている。
チーム内にはベテランを優遇する不満?
もあるようだが...。
平川さんは道新朝刊で
コンサドーレに係わる全ての人たちが
気を緩めずに
残り試合を「戦う」ことが大事である
と言いながら
道新スポーツでは
チーム内に「戦い」という
不協和音を引き起こすようなことを
なぜ、今コラムに載せるんですかね?
平川さんが仮にそういう話を耳にしたとしても
チームの大先輩、あるいは関係者として
中堅若手選手を諭すべき立場ではありませんかね?
どうしても載せたいというのであれば
残留を果たしたシーズン終了後に
「シーズン終盤にはこういう話も出ていた」
という扱いで載せるべきではなかったのか..,
と思いました。
2017年10月24日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 2-1 FC東京 見出し 「目覚ましいジェイの決定力」 評価 見出しにもなっていたジェイ1人が良いのB そして悪いのDが菊地1人 他の選手たちは普通のC 出場時間の短い河合は採点不可というものでした ひとこと 具「ミスパス1本あり」 菊地「永井に奪われ処理ミス」 横山「相手の縦パス潰す」 福森「FKで存在感」 早坂「穴空けず攻守に安定」 河合「採点不可」 宮沢「goodスライディング」 荒野「いいミドルだったね」 石川「最後は自分で打って」 チャナティップ「めちゃボール運ぶね」 稲本「戻って冷静ゴールカバー」 都倉「2アシストも失点に絡む」 ジェイ「脱帽の決定力」 金園「相手ボールを追い気持ち見せる」 記事の概要 ようやく超内弁慶ぶりの壁を突破した。 まるでホームと見間違えるほどの「赤黒」が広がり 多くのサポーターが選手たちを勇気づけた。 残留の法則の勝ち点34というノルマをクリアした。 データ的にも残留の可能性が高くなったが、 残り試合を選手、サポーター、メディアも 気を緩めずに「戦う」ことが大事。 ジェイの決定力は素晴らしい。 守備での貢献度は低いがここぞという時の集中力、決定力はすごい。 彼の活躍の要因はヘイスがいない中、 都倉がしっかりと「脇役」をこなしているから。 今の札幌は5バックがしっかり守り、 奪ったボールをチャナティップが運び、 ジェイと都倉を狙って早めのクロスを上げる アーリークロスという戦い方がはまっている。 鹿島の日本代表DFコンビも脅威のはずだ。 平川さんは細かいミスを取り上げ 良かった点よりも悪かった点から厳しく評価する とは思ってきましたが なんたってアウェイ初勝利ですからね 評価もそれなりに良いものだと勝手に思っていましたが… 残念ですね やっぱり平川さんの評価に期待を抱いてはいけない ということを改めて知らされました ジェイが良いのB フットボールチャンネルやDAZNでも ベスト11に選出されていますから大変良いのÅでもね… 残念だったのは菊地 DAZNでは彼もベスト11に選出されているんですよ それが悪いのDですからね 今回は良いと悪いの2人を除くと普通のC評価 選手たちが普通のC評価のプレーで FC東京に勝てましたかね?平川さん。
2017年10月23日
Sporrtsnavi の記事とコラムから
フットボールチャンネル
10/23 12:38 配信
(取材・文:藤江直人氏)
札幌・稲本潤一の大仕事。
約1年3ヶ月の空白を経て。
38歳ベテランが導いたJ1残留王手
北海道コンサドーレ札幌が15戦目にしてアウェイ初勝利をあげて、
16年ぶりのJ1残留へ王手をかけた。
味の素スタジアムで行われた
FC東京との21日の明治安田生命J1リーグ第30節で、
FWジェイがあげた2ゴールをチーム一丸となって死守。
あわや同点のピンチを迎えた後半31分には、
直前に投入されていたMF稲本潤一が
こん身の帰陣から会心のパスカットに成功。
38歳になったベテランの
濃密な経験値と状況判断力が凝縮された、
語り継がれていくプレーに迫った。
以上が見出しと記事の書き出し
以下が記事の中見出し
●投入直後に訪れたあわや同点の大ピンチ
●ベテランの戦術眼。
「しっかりと周りを見ることができていた」
●新潟戦、脳裏に刻まれた悔恨のシーン
●約1年3ヶ月の空白期間。
過激なリハビリを後押ししてくれたもの
●次節は大一番。
無類の強さを誇るホームに首位・鹿島を迎える
WEBスポルティーバ
10/23 11:51 配信
(取材・文:原山裕平氏)
コンサドーレJ1残留へ。
一芸ある選手の力で「アウェーでも勝てた」
今季の開幕前、ダントツの降格候補と予想されていた
北海道コンサドーレ札幌が
J1残留を実現しようとしている。
以上が見出しとコラムの書き出し部分
ここで言われている一芸のある選手とは
ジェイ・都倉・チャナティップ・福森選手
それぞれのプレーについて良さを書いています
個性的なスタメンだけでなくサブメンバーも盤石だとも
小野・稲本・河合ら経験豊富なアラフォーが
ベンチに控えているのは何とも頼もしいとも…
面白かったのは筆者が開幕前の順位予想で
札幌を最下位に予想した理由をあげていること
そして「しかし」と結びにはこう書いています
今の札幌のストロングポイントは
決して守備だけではない。
圧倒的な個性こそが、彼らの躍進の礎になっている。
その強みがあるかぎり、
来季も北の大地にJ1の舞台はとどまり続けるだろう。
フットボールチャンネルのベスト11には
ジェイが選出されています
札幌の話題や記事が多くなることはとても嬉しいですね
今回の記事やコラムの詳細を
どうぞお読みください
読まれる価値は十分にあると思いますよ。
2017年10月23日
FC東京戦の試合終了後 DAZNのデーターを見ると... 札幌のアタッキングサイト 片寄りもなく右と左が共に42% 左右のバランス感覚は絶妙だったんですね。![]()
2017年10月22日
J1の優勝争い 首位の鹿島と2位川崎Fとの勝ち点差は2 次節で首位が入れ替わる可能性もあるんですね 両チームともアウェイで対戦相手は 鹿島が札幌、川崎Fは柏 川崎Fが柏に勝って 札幌が鹿島に勝つと勝ち点差で 引き分けた場合には得失点差で 首位が入れ替わる 札幌の試合結果が 鹿島の西選手のためになるのか? それとも 川崎Fの奈良選手のためになるのか? そんなことを考えてしまう余裕があるのは やっぱり 昨日のFC東京戦の勝利のおかげですね J1の優勝争いを より熱く激しいものにする為にも 札幌が鹿島から勝ち点を獲ること それが何よりも必要なこと だから、鹿島戦 敗けるわけにはいきません もちろん敗ける気持ちなど さらさらありませんがね。
2017年10月22日
北海度新聞に載っていた福森選手のコメント 立ち上がりから良い試合ができた。 アウェー初勝利初勝利もちろん、 下位のチームとの勝ち点差を広げられたことは大きい。 驚きと喜びを感じた言葉は 「下位チームとの差」 コンサドーレがこの時期に 試合数以上の勝ち点を確保し ほぼ残留を決めるような順位にいること 今までは 残留を果たすためには 「上位チームとの差」を縮め 追い抜くことが大きな課題だったから この時期に ハラハラ、ドキドキするのは 残留争いではなく 残り試合の展開だけ 残留が決定するまでは安心出来ないけれど 何と幸せなことか...。
2017年10月21日
「いいキックをしますね
いいですね
でもね...
お腹がね」
体脂肪率を考えると
そんな言葉が
聞こえてきそうですね
ハリルホジッチ監督からは...
これはあくまでも私の推測です
誤解はないと思いますが
あくまでも念のため
FC東京からの勝ち点3
「J1残留」という言葉
より身近なものになりましたね
アウェイ初勝利の美酒
やっぱり格別ですね
ゴール裏のサポーターの声援と応援
FC東京ゴール裏を圧倒していましたね
皆さまのおかげで
勝ち点3を持ち帰ることが出来ました
どうぞ風邪など持ち帰りませんように
皆さま、ご自愛下さい
有難うございました。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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