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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2017年05月04日
昨日のFC東京戦 メンバーを考えてみたら力の差は歴然 シュートもコーナーキックもゼロ チョンボやミスだらけの札幌に対して ボールを圧倒的に支配して 面白いように攻めまくっていたFC東京 シュート14本、コーナーキックも3回 でも、得点はたったの1 そんなダメダメな試合だったのに FC東京のゴール裏が ブーイングをしなかったという不思議 中継放送がそうであったように 全ては良いにつけ悪いにつけ あの久保選手に隠れてしまったという事実 だから、あの試合 よ~く考えてみたら、ヤバイのは札幌じゃなかった FC東京だったんですよ 他人事ながら、こんなんで大丈夫なの? と思ってしまいました。
2017年05月04日
道新朝刊スポーツ面 コンサドーレの記事の見出し 札幌 沈黙の初黒星 1次リーグ首位陥落 防戦一方シュート0本 試合内容と結果から見出しの通りだから そのことについては文句はありません 小さく「17歳藤村デビュー」の見出し記事もあるしね あるんだけれど 同じ紙面の右サイドにカラー写真とこんな見出し 15歳久保 J1の一歩 FC東京 果敢 札幌ゴールに肉薄 昨夜のNHK「ニュース7」のスポーツコーナーでも取り上げられ 全国的にも注目されている選手ではあるけれど 北海道の地元紙なのに 紙面での取扱い方が、見出しの付け方が おかしくはありませんかね 野々村社長じゃないけれど「どこの新聞なんだ」と 思っちゃいましたよ ひねくれついでにもう一つ 道新さんの記事の扱い方は ホームチームが日本ハム コンサドーレはアウェイチーム… そんな違いを感じる時もありますね。
2017年05月03日
あのやっぱり 何点取られてもおかしくなかった浦和戦とは 内容が全く違った 結局、前後半を通じてシュートは 無かったんじゃないのかな 金山のファインセーブと 相手チームの決定力の無さに助けられたから 最少失点で終わった試合 中継のアナウンサーも解説者も そして試合後のインタビューまで久保 久保の話題ばかり まぁ、それも仕方がないといえる ミスばかり、ミスからのピンチを繰り返した そんな試合内容... ハイライトも全部がFC東京の攻撃 後半は久保の動きばかりの映像 久保の惜しいフリーキックも繰り返し コンサドーレの攻撃シーンは全くなし この試合 コンサドーレは引き立て役でしかなかった この闘い、もう少しやれると思っていたけれど 悔しさも湧いてこない そんな試合後雑感。
2017年05月03日
5バックでゴール前を固めても 前半31分、ミドルレンジから永井のシュート ゴール右に決められた それまでも何回もミドルシュートを打たせていたのに ずうっと耐えに耐えてきたけれど 先制点を許してしまった ボール支配率が例え1対9でも 前半シュートが0でも 後半、諦めることなく出来ることをやってもらいたい 今後の試合に繋がる試合を見たい 今日も勤務 スカパーオンデマンドでの観戦 DAZNよりも固まる回数が多い 多くて良いのはFC東京よりも多い得点。
2017年05月03日
ルヴァン杯、大宮のスタメンを見て そう思った リーグ戦で初勝利をあげた浦和戦 その時のスタメンで 今日の試合もスタメンに名を連ねているのは 長谷川選手、ただ1人 その長谷川選手も浦和戦では後半0分に退いている 今日のスタメンには浦和戦でサブだった 大前選手など6選手が入っている 大宮って選手層が厚いのか それともけが人が少ないのか? 羨ましい限り FC東京の先発メンバー 前節の広島戦先発メンバーが4人 サブメンバーが5人も... 次節の仙台戦が中3日 コンサドーレに比べると 1日の余裕と移動距離の負担の違いなのか それとも、やっぱり 選手層の厚さなのか けが人の少なさなのか? 羨ましい限り。
2017年05月03日
ルヴァン杯の大宮戦も 先日の磐田戦も 先制するもリードを守れず 痛い引き分け 惜しい試合ではあったけど 勝ち切れなかった 勝ち点3を取れなかった、逃してしまった そんな試合結果 ハードスケジュールでけが人も多いけど 惜しいとか 勝ち点3を逃したとか もう言いたくない 15歳の久保選手がJ1で通用するか? と試される札幌 「試されてたまるか!」という気概を持って 闘って、勝って欲しい... そんなFC東京戦。
2017年05月03日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 2ー2 磐田 見出し 「敵地で初勝ち点 胸張って」 評価 今回もやっぱりかと思っていましたが 意外でしたね 良いのBが得点者だけでなく4人もいました 都倉、横山、福森と荒野の4選手 今回は悪いのDはいませんでした 他の選手は普通のC 出場時間の短かかった進藤は採点不可 ひとこと 具「安定感なし」 金「川又堅碁に苦戦」 横山「右すねに当たった」 福森「○も失点防げた?」 早坂「都倉に合わせる」 荒野「裏取ってループ」 宮沢「ハードワーク終盤は疲弊」 進藤「採点不可」 兵藤「スルーして抜く」 菅「裏取られるもスルーパス」 金園「角度なかったが...」 内村「我を出しても?」 都倉「迫力満点ヘッド」 小野「俊輔いたらなー」 記事の一部 アウェー戦で勝ち点がなかった札幌、 悪い流れを断ち切ろうと積極的に前に出た。 近年、磐田には自信を持っていたし、中村俊輔も欠場。 守りやすくなった札幌は、ショートカウンターを繰り出せた。 ショートカウンターを狙いながらも、 サイドへ展開し崩して奪った2点目は見事であった。 1点目は福森のクロスの精度が素晴らしかった。 悔やまれるのは、後半にあった荒野の絶好機。 長い距離を走ってDFの裏を取り、 菅のスルーパスに追いついた。 出てくるGKをあざ笑うかのように ループシューズを放ったが、 惜しくもポストにはじかれ磐田にとどめをさせなかった。 あれを決めていたら3―0で、 磐田は戦意喪失となっていただろう。 決めれなかったが、荒野のプレーは素晴らしかった。 チームは勝ちきれなかったが、 敵地での初勝ち点1は胸を張っていい。 磐田戦は、やっぱり3点目ですかね? クリーンシートや勝ち点3に必要だったのは... 金園と荒野のどちらかが決めていれば その可能性はあったかもしれません 今回は攻撃面の良いところばかりのコラム 失点と守備に関しての記述はありませんでしたね 平川さんの評価と「ひとこと」 私としては... ちょっと意外でしたね。
2017年05月02日
J1に馴染めず... そんな感じに思っている今日この頃 ここ最近の試合 浦和とか磐田とか 失点が少なく守備の堅い上位チームから2得点 しかも得点パターンはいろいろ それなのに3失点と2失点で勝ち切れず 堅守速攻を目指すチームとして J1での課題は 守備力ではなく 攻撃力だと思っていたから もう少し守備にも頑張ってもらわなければ... と思うこと多い今日この頃。
2017年05月02日
磐田戦の日曜日は勤務 タブレットを持ち込み事務所で 音量を控えめにして1人でDAZN観戦 事務所にあるTVでは 日本ハム対楽天戦を中継 その中継を同僚7人が観戦 CM中には「コンサドーレ、勝ってるの?」 とお付き合い程度に訊かれたけれど 関心事は日本ハムの勝負の行方… 1対7、やっぱりコンサドーレよりも日本ハム 悔しいけれどこれが職場の勢力図。
2017年05月01日
第9節を終えて2勝3分け4敗 勝ち点は試合数と同じ9 欲を言えば2桁に乗せて欲しかった それが本心 C大阪戦と川崎戦 1対1の引き分け ともに先制されて追い付いた引き分け 価値ある勝ち点1 この2試合は 勝ち点2の価値はあるんじゃないかと思う試合 昨日の磐田戦 2点リードも追い付かれての引き分け 勝ち点2が消えてしまった 損な引き分け 敗けなくて良かった... だから勝ち点1で十分な試合 そんな訳で自分流には 表面上の勝ち点は9だけど 内容的にはプラス2で11になる だから今は 現実とはかけ離れているけれど こんな仮の2桁勝ち点に満足している 次節の大宮戦 試合数を上回る勝ち点に期待 間違いなくそうなるでしょう 多分... この試合 引き分けでの勝ち点を考えること 断固お断り。
2017年05月01日
レバンガ北海道が 来季のB1残留を決めた 同じ逆さ読みチームとして 北海道コンサドーレ札幌も きっと、多分、必ず J1残留を決めてくれるでしょう 頑張れ道産子 昨日の磐田戦に道産子6人 菅の上下動での躍動 荒野の本当に惜しい、悔しいシュート 疲れ切っていたけど頑張ってくれた宮澤 もう少し長い時間プレーしたかっただろう進藤 出番は無かったけれど ベンチで「これぞクロス」というのを見せつけられた 石井と前… ベンチ入りできなかった選手たちも 頑張れ道産子。
2017年04月30日
前半に2得点 綺麗なクロスが2つ 足で横山が 頭で都倉が決めた 得点した時間が余りにも早かったので 少しだけ不安になったけど 積極的な試合運びと見事なゴールシーンを見せられたら 勝てる!と期待もした ハーフタイム 画面に前半の走行距離やスプリント数が出た 試合終了までスタミナを切らさずに 選手たちはプレー出来るのか? そう思って数字を眺めていた ここでは期待よりも不安が先行した 後半1点取られてから 落ち着く間もなく2点目 失点の5分間はバタバタして落ち着きがなかった選手たち このまま3点目も決められて 敗けてしまうのか… と思ってしまった 何とか粘って戦って 欲しかった欲しかったアウェイ勝ち点 勝利の勝ち点3が見えていたけど消えてしまった でも引分けで勝ち点1を持ち帰ることが出来た これを良しとしようか 金園選手と荒野選手のシュート ともにゴールポストに嫌われた あのうち1本が決まっていれば… との思いも強い 守護神のカミンスキー選手 攻撃の核、中村俊輔選手の2人を欠いた磐田は いわゆ飛車角落ち そんな磐田には勝ちたかった。
2017年04月30日
先取点は左サイド 福森からのクロスに横山が足で合わせ 追加点は右サイドから 早坂のクロス これに都倉がヘッドで見事に決めた その時 アナウンサーは 「これぞ都倉というゴール」 と言った。
2017年04月30日
磐田戦の先発メンバー コンサにアシストの予想スタメンと比べると 2人の選手が入れ替わっています 内村選手と石井選手が控えに回って 金園選手と菅選手がスタメン 調子の良い選手を優先させる 四方田監督の選手起用を信じて この試合 ゴールを決めてくれるのは 金園と菅選手... そう思ってDAZN観戦します。
2017年04月29日
昔は天皇誕生日 それから、みどりの日になって 今は昭和の日 呼び名は変わっても 変わらないのは 祝日ということと 私の誕生日と記念日だということ。![]()
2017年04月29日
J1リーグ戦の対戦成績 磐田のホームで5戦全敗 今季の札幌 アウェイで4戦全敗 数字だけみると マイナス要素×2 でも、マイナスとマイナスが転じてプラスになる... そう思って 明日もDAZN観戦。
2017年04月28日
アウェイ5試合目 今度こそアウェイで勝ち点を 出来ればルヴァン杯の試合結果の再現を けが人は多いけれど 勝ち点への期待は高まるばかり 石井ちゃん...1本だけでいいから頼みます 何としても 勝ち点までの、あと一歩届いて欲しい。![]()
2017年04月28日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 少しずつ開始時間が早まって 今日は10時11分からの30分までの放送 スタートは札幌も桜の開花宣言が出たという話題 社長は「あら、そうなんですね」 と答えていました 放送中の言葉は概ね以下のようなものでした (浦和戦について) う~ん、僕は前半消極的過ぎたと思う もうちょっと、やれたんじゃないかと 前半は1-1で終わりたかった 4万人の観客の中でプレー経験のない選手が多いのでね。 「浦和の関根選手」 キレキレですね もしかしたら他の選手だったら決めれない。 後半、よくやれたんじゃないですか 最初からそれやってみればと思うんですが スタッフの伝え方、真面目な選手が多いから やられないように、背後を取られないように 本能的に何とか追いつきたいという気持ちの方が イーブンの戦い方が出来たんじゃないか スタッフも日本人なら、ブラジル人ならとか 選手によっては大げさに言ったほうが良いとか考えて言う 選手の捉え方で大きく左右する。 (PK判定について) 大観衆の中でやる審判も同じですよ 試合後すぐに興梠に訊いたんですよ 「お前あれ当たってないだろう?」 興梠は当たりましたよと答え横山も当たったと言ってた だから、あれはシミュレーションではない 足が当たって転んだ それをPKとして笛を吹いたのは埼玉スタジアムの雰囲気。 FKをもらったファール 伸二から菅へのパス あれはファールじゃなかった菅のシミュレーション 審判は伸二がパスを出したから PKを与えたから 伸二じゃなかったらファールじゃなかったかも。 菅がファールをもらったその前のプレーでファールをもらえなかった その時、兵藤が菅に「マリノスの斉藤ならファールをもらえたよ」 と言ったらしい。 ホームの雰囲気、(審判)人間のやっていることだから あの選手なら倒れたらファールだろう シミュレーションを繰り返す選手だったら ファールでも笛を吹かないだろう。 PK取られなきゃ違う展開になっていたかも FKよく入れましたね 良いもの持っているんですよ福森は。 (試合後、ペドロビッチ監督との会話) 通訳を介して 「レッズ強いね」 「埼玉スタジアムは、どのチームも難しいよ」 J2時代、浦和戦は3勝1分け 17年経過して圧倒的な差がついた この差を5年位で埋めれればいいなと。 (ルヴァン杯大宮戦について) (小野選手のゴール) 普通に入れるなと感じましたね 伸二もミスはあるけど大事なところでは普通にやれる 後半はいい形で伸二にボールが入らない 周りも疲れているし楽しくやれなかった (金山選手のロングフィード) キックはしっかり当たるいいものを持っている キーパーはゲームに出るチャンスは少ない中で イチバンきつい練習をしている いい仕事をしましたキャラも良いし。 (磐田戦について) 磐田はそこそこ調子が良いみたいだし ACLを控えていた鹿島戦はラッキーな面もあった 俊輔が入って周りが落ち着いてプレー アウェイだけどいい勝負が出来ると思う。 カップ戦でまたけが人が出て けがの影響で前半2人交代 交代で入る選手あたりがポイント。 以上です。
2017年04月27日
カップ戦には 先発メンバーに名を連ねているけれど ここにきてリーグ戦にも 2試合続けてベンチ入り まだ出番は回ってこないけど 新潟でのリーグ戦デビューには もう少し時間がかかるのかな? 先ずは交代出場、それから先発 今は地道な練習と頑張りあるのみ 札幌ドームでの試合まで まだ5ヶ月ほど時間があるから 焦らずケガせず 先ずはカップ戦で活躍して 監督以下スタッフに認められるように 頑張れ!ゴメス 9月、札幌ドームでの新潟戦 楽しみに待っている 拍手で迎えてあげるけど ゴールに絡むようなプレーには ブーイングする予定。
2017年04月27日
ここまでリーグ戦8試合で勝ち点8 もしも昨日の大宮戦で勝ったら カップ戦3試合で勝ち点9になってしまう だから... 勝ち点1の引き分けで勝ち点を7に抑えて リーグ戦の勝ち点を優先させたい? そんな理由を考えて 勝てた試合だったけど あえて勝ちに拘らなかった ホームで敗けなければいいんだ... という負け惜しみ。
2017年04月26日
スカパーの放送では シュート数は札幌6(枠内2)大宮12(4) 札幌はシュートまでいかずとも チャンスを幾つも作り出していたゲームだった シュートを打てと思う時には 繋がらないパスを出す パスを出してほしい時には 枠を大きく外すシュートを打つ 上手くシュートとパスの選択が出来ていたら もう少し楽に勝てたんじゃないかと思った ユース出身選手たち 前と荒野の守備は光っていましたね 特に前が良かった 荒野にはもう少し攻撃に加わって欲しかった 進藤も菅も頑張りは認めるけれど やっぱり結果が欲しかった 石井ちゃん... いつもの激しい上下動は良かったと思う でも、相変わらずのクロスの精度がね 1本だけでいい ビシッとしたクロスを上げて欲しかった 失点シーンも 周りをもう少し冷静に見ることが出来ていたら ヘッドでのクリアが相手チームの選手に渡ることはなかった かな? ユース組の選手たち 明日からまた練習あるのみ みんなで頑張ろう。
2017年04月26日
先制点は札幌ドーム初得点の小野選手 このゴールをお膳立てをしたのは 今朝の道新、平川さんの通信簿で「悪い」のD評価をもらった田中選手 金山選手からのボールを受け左サイドを深くえぐってセンタリング ゴール右前に構えていた上原選手が折り返し 走り込んできた小野選手が落ち着いてゴール右隅に決めたもの なんと このシュートが両チームを通じての初シュート 前半44分のコーナーキック キッカーは小野選手 進藤選手... 惜し~い 私の予感、願望叶わずも この試合、何としても勝ち点3 欲しいですね 勤務中なのでスマホ、オンデマンドで観戦中。
2017年04月26日
川崎の奈良選手 昨日のACL、韓国の水原戦で決勝点をヘッドで決めた 奈良選手がリーグ戦でゴールを決めた後 進藤選手もルヴァン杯、清水戦で決勝点をヘッドで決めたから 今日の大宮戦でも決めてくれるだろう... という予感 浦和戦でアシストを記録した菅選手 いつも積極的にドリブルで仕掛けゴールを狙っている 今日こそゴールを決めてくれそうな そんな予感 予感と言うよりは 私の願望ですかね。
2017年04月26日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 2ー3 浦和 見出し 「打ち合い 意味ある勝ち点0」 評価 やっぱり思っていた通りでした 良いのBは得点者 福森と兵藤の2人 悪いのDは3人もいましたね 金、早坂、田中の3選手 他の選手は普通のCでした 出場時間の短い上原は採点不可 ひとこと 具「好守なければもっと被弾」 金「背後突かれる」 横山「PK接触は相手からだが」 福森「FKとシュートブロック」 早坂「どっぷり裏取られる」 上原「採点不可」 荒野「ターンして」 小野「おとりでアシスト」 宮沢「ラファについていたが」 兵藤「得点でやっと存在感」 田中「関根を止めれず」 内村「運んでクロス」 菅「先制点にからむ」 都倉「きっちり対応され不発」 記事の一部 沖縄キャンプの練習試合では、 J1の壁を思い知らされた札幌。 J1首位の浦和、しかも完全アウェーでどこまでできるか。 ドキドキしながらキックオフの笛を聞いた。 先制点は、仕方ないと気持ちの切り替えはできていた。 浦和の多彩なボール回しに崩壊寸前だったが、 具の好守でしのいで兵藤の同点弾を呼び込んだ。 都倉、菅、兵藤の3人が絡んで見事に浦和DFを崩した。 兵藤はこれまでアシストは二つあったものの、 相手DFに脅威を与えるプレーが少なかったから、 ゴール前での仕事には不満を感じていた。 決勝点となった興梠のPKシーン、 興梠の方が横山に勝手に触れた不可抗力というのが正解だろう。 力的にはスコア以上の差はあったが、 浦和としっかり打ち合えたのは自信を持っていい。 意味のある勝ち点0だった と思う。 どう見ても、何回見ても あのPKの判定は納得出来ません ボールと興梠の足の動きをイチバンよく見ていたのは 他ならねソンユン そのソンユンが猛烈な勢いで主審に抗議 「シミュレーションだ」 ってね、多分... 川崎戦のように イエローカードを貰わない程度に抗議 その姿がとても印象的でした そんなソンユンなのに 「ひとこと」でお褒めの言葉もあるのに 平川さん、普通のC評価とはとても残念です どうしても得点者が優先なんですね。
2017年04月25日
ルヴァン杯大宮戦 浦和戦から中3日 主力選手は出来る限り休ませてあげたい 誰が出ても同じチーム同じ戦術 指揮をとるのも同じ四方田監督 会場はホーム札幌ドーム 今季の不敗神話を続けたい... リーグ戦第9節磐田戦 勝ち点を 試合数と同数以上にするために そして アウェイで そろそろ初勝ち点を... という願いを込めて 大宮戦と磐田戦、目標ではなくノルマとしたい そのノルマ 2試合ともに 勝ち点1以上勝ち点3以下。
2017年04月25日
見出しは 本田獲得に「J複数クラブが興味」 ACミランの日本代表FW本田圭祐選手 チーム関係者は「Jに行く可能性がある」 と明かし 候補として神戸と鳥栖を挙げたという記事 札幌も複数クラブの仲間入りは出来るけど 年俸3億円という高~い壁 興味はあるけれどない袖は振れない というのが現実 いくらなんでも野々村社長でも出来ない話… それよりも、多分あり得ない話かな。
2017年04月24日
相変わらずのパウロン ここ数試合メンバーに名前もなく やっと前節ベンチ入り ケガなのか いつもの痛たい病なのか... 水戸でも助っ人の役目を果たしていない 札幌の3選手も同じようなものかな 助っ人の欲しい時に助っ人なし 可動率が高いのは 有給休暇の取得だけとは... 情けない。
2017年04月24日
道新朝刊スポーツ面の見出し 「粘る札幌 成長の2G」 「ハム泥沼 3年ぶり7連敗」 成長のチームと泥沼のチーム... なのに紙面の割合から見ると 扱い方は同じようなもの だから 道新様の記事の取り扱い方 コンサドーレ対日本ハム 昨日に限っては、引き分け。![]()
2017年04月23日
先週のトークショーで 司会の野宮さんから 川崎戦でケガをした内村選手の状態を聞かれて 「軽症です」 と答えていた四方田監督 内村選手のあの時の状況や顔の表情から 「肉離れ、やっちゃたかなァ~?」 と思い長期の離脱を覚悟していたから トークショーでの監督の言葉は 「嘘でしょう」と... 昨日の浦和戦 内村選手はベンチ入りして途中出場 いつもと変わらないプレーをしていた 監督の言葉に嘘はなかった 四方田監督は嘘をつかない アウェイでは 勝ち点を取れない試合が続いているけれど これからも嘘をつかない監督の戦い方を信じて 応援していこうと思った次第。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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