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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2016年12月05日
プレーオフ決勝戦 岡山が勝利して昇格するんじゃないかと 思っていたけれど C大阪が… 来季のJ1、18チーム 年が明けると始まる 解説者や評論家による来季の順位予想 注目されるのは優勝チームと降格チーム 現状では残念ながら コンサドーレはやっぱり最有力候補なんでしょうね これから発表されるであろう補強選手の活躍 若手選手とチーム力の更なる成長を期待して 来季はとりあえず残留、それから定着 そして近い将来 同じ最有力候補でも 優勝チームの最有力候補になることを夢見ています。
2016年12月04日
リーグ戦の終盤から そして、J2入れ替え戦でも ベンチ入りさえも叶わず けがをしている訳でもないのに... 金沢への移籍の際には 「必ず良い結果を残す自信がある」 と語っていたのに 今、古田は何を思っているのか J2残留を決めた金沢で来季に向けての契約更改... 出来るかどうかが老婆心ながら心配だ。
2016年12月04日
①チャンピオンシップ サッカーJ1の年間王者決定戦 鹿島が浦和に逆転勝利して優勝 ②チャンピオンズカップ 本日行われる中京競馬場のG1レース どの馬が栄冠を勝ち取るのか 同じ「チャンピオン」と「1」なのに違いますね 2試合戦ったのにチャンピオンシップ 1戦なのにチャンピオンズカップ… これまた如何に。
2016年12月03日
チャンピオンシップ初戦で 主審を務めた家本政明氏 ご自身のSNSを閉鎖したという記事を読みました いろいろと閉鎖した理由を述べていますが ちょっと首を捻ってしまいました 「これまで多々我慢してきた」 「あまりにも理不尽な、受け入れがたい記事が多い」 「不本意ながら決意した」 大勢のサッカーファンは 家本氏が我慢した数とは桁が大きく違うほど あまりにも理不尽な、受け入れがたい判定に対して これまで多々我慢してきました しかし、それは不本意ながら覆すことは出来ませんでした これまでにも何回も物議を醸してきた審判を 重要な試合に主審として起用する側にも責任はあると思いますが もっともっと審判個人のレベルを上げなければ 主審どころか試合を壊す主役になってしまいます Jリーグには 「Jの試合レベルに審判のレベルが追いついていない」 そんな状況を改善して欲しいものだと思います。
2016年12月03日
道新朝刊・札幌圏にも載っています その見出しです 日ハム、札幌市、コンサ、札幌ドーム きょう新球場構想で協議 残留、移転 真意探り合いか 記者の見方はこんな感じ 午後3時から1時間の予定 ドームの設備や運営に関するそれぞれの考えを表明して 意見交換する見通し 初回で一定の方向性を打ち出せるかは不透明 今後も4者で協議、調整が続く公算が大きい。 そもそも事の起こりは日ハム 年内にある程度のボールパーク構想を発表するはずじゃなかったのか この4者協議が日ハムの1人勝ちになるじゃないかの懸念 おこぼれ頂戴となるのかコンサドーレ 札幌ドームに大幅譲歩する気はあるのか 札幌市は本気でドームを野球専用化する考えはあるのか 野々村社長はコンサドーレにとって ①札幌ドームは不可欠 ②施設面の要望はあるが移転はない という考え方を以前語っていました 今回も野々村社長に全てを託し 4者協議の推移を見守るしかありませんね。
2016年12月02日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 今日は聴取に時間的な余裕がなかったため 放送内容はごく簡単に 概要は以下の通りです 詳細はパソコンやスマートフォンで 「hbcラジコ」をお聴き下さい 始まりは (来季は)簡単じゃなあい、その中でどうやっていくか (契約満了選手について) 選手である以上当たり前のこと 1度も経験しないのはごく一部の選手 考え方の問題、環境が変わればやれる サッカーをやる場所は世界中どこにもある コンサでやれなかっことをどこでも力を出せる 自分ならネガティブには考えない どこかでゲームに出ることが成功 次いいことが、自分のがんばり次第では待っている。 (移籍報道について) いろいろなチームから興味を持たれることはいいこと クラブとして、本人はどう思い、考えるか またクラブとしてはプレーする機会を与える方が選手はハッピー 報道されている選手の他にもいっぱいいる 一部が出ているだけ レンタルか完全か、どういう結論を出すかはこれから 来年のメンバーがどうなるか 補強を含めてもう少し先になるので何とも難しい。 (補強について) (情報)そんなものないです たくさん選手をとればいいというものでもない 数億円の強化費増はあるけど 若い選手を他からとると年俸以外にも数千万円かかる 他のチームもいろいろ考えている 選手としては少しでも良い条件を考えるから 簡単なことではない (コンサとしては)プラス金銭以外の魅力を選手にどう伝えられるか... どういう選手が来るかは、まだ先になる。 補強問題は 野々村社長とGM、強化スタッフに期待したいですね 今回は以上です。
2016年12月02日
SOCCER DIGEST Web 6:00配信 「名古屋はクラブとして良い方向に変わるべき時。 その手助けになりたい」 佐藤寿人 移籍会見&囲み取材全文 取材・文 中野和也氏(紫熊倶楽部) ー名古屋の楢崎選手との連絡は? という記者の質問に対して 佐藤選手は 「名古屋は環境が良過ぎて、下の世代のハングリー精神が薄くて、難しい」 というようなことを言っていましたね。 広島も環境は良いですが、それ以上に名古屋の環境は良い。 でも、その環境の良さが、必ずしも良い方向に行くとは限らない。 (中略) 広島の若手はギラギラしていて、接し甲斐がある。 (以下省略) ここの部分を読んで思ったんですよ 札幌の若手選手は名古屋か、それとも広島か… ってね。
2016年12月01日
コンサドーレ 過去の悪い流れを遡ってみると ①J2から②J1に昇格しても③翌年にはJ2に ①が親なら②は子で③は孫... これってJ2の隔世遺伝 わが家 息子には縁がなかった熱性痙攣 孫が発症して思い出した 似て欲しくないものが似てしまうんですよね... 隔世遺伝。
2016年12月01日
毎日のように出てくる選手の動向 スポーツ新聞に踊らされたり踊ったり 前(貴)選手が山口へですか やっぱり大きな要因は出場機会を求めて イチバンの関心事は 完全移籍になるのか? それともレンタル移籍になるのか? レンタル移籍… 記憶がないんですよね コンサドーレの選手がレンタル移籍で出て行って そこのチームで大活躍した 否、活躍したという記憶がね 逆のケースの場合 レンタル移籍でコンサドーレに来てくれた選手 大活躍してくれた選手の記憶はたくさん有るんですがね 移籍を考えているいるのなら レンタルなんて言わないで 完全移籍で完全に退路を絶ってから チャレンンジしなければ そうでなければ 自分自身を甘やかすことに繋がるんじゃないかと… 数年後… コンサドーレはJ1に定着 来季の補強の目玉選手の1人に前(貴)選手の名前が上がるように 山口へ行くのなら 完全移籍で送り出したいですね。
2016年11月30日
道新のスポーツ面に載っていた 「コンサ情報」◇イルファンが退団 1段9行の記事 4選手の後に1人だけの追加発表? 寂しいね、イルファン 新天地での活躍を祈念しています。![]()
2016年11月30日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 2016シーズン年間通信簿GK、DF編 見出し 「J1復帰 堅守が原動力」 評価 GK4人、DF8人が評価の対象でしたが 大変良いのAが具と福森の2人 良いのBも菊地と増川の2人 そして悪いのDも2人なんですが 名古屋へ移籍?と報じられている私のイチオシである櫛引… そして契約期間満了になった内山の2人 他の6選手は普通のCでした ひとこと 金山「具不在の穴埋める意地」 阿波加「コツコツ積み上げて」 具「昇格の立役者」 杉山「精神的支柱」 河合「終盤の活躍は見事」 櫛引「悔しさを糧に」 菊地「順応の早さはさすが」 増川「パワーでなく意外と読み」 福森「異彩の攻撃センス」 永坂「ほろ苦だったPK献上」 進藤「終盤に帳尻」 内山「蚊帳の外」 記事の一部 リーグ終盤は崩れたがJ1復帰の要因は堅い守備力。 増川を開幕戦のストッパーからリベロに、 福森をストッパーに置くとバランスがとれて快進撃が始まった。 菊地は進藤が離脱した時に、 札幌に最初からいたかのようにDFラインにすんなり順応した。 昨季より猛威を振るった福森の攻撃センス。 驚くほど得点に絡んだ。 守備面でのタイトさが増せば、J1でも注目されるDFになる。 忘れてはならないのは具の成長。 何度も決定機を阻止するビッグセーブを見せ、完封試合に貢献。 能力が高くまだ若いから、 札幌だけにとどまることのない才能かもしれない。 今回は… 以上です。
2016年11月29日
覚醒剤使用の疑いで昨日逮捕されたASKA容疑者 逮捕されるまで自身のブログを4回更新 その最初のタイトルを引用 オフィシャルで発表された4選手の契約期間満了 新たなチームで活躍を祈る気持ちは大きいけれど 声をかけてくれるチームはあるのかな? とか スポーツ新聞に報道された移籍話に ASKA容疑者の4番目のブログタイトルと同じように 「とにかく驚いています。」 チームを離れる選手ばかりの話題に心を傷め 新加入選手は?そのポジションは? とか 出ていくのが若手ばかりで大丈夫なのか? とか 気にかかること、心配事は多いけれど 野々村社長と強化スタッフを信じて 「はいはい。みなさん。落ち着いて。」 多くの吉報を待ちましょうよと... そんなことを思った次第です。
2016年11月29日
来季のJ2は名古屋、湘南、福岡の降格組 プレーオフで不覚をとった松本 引き分けに泣いた京都 それに加わるのはC大阪か岡山か 今度こそはと千葉、他のチームも... J1昇格レース こりゃ、来季のJ2は大変だわな でも、もっと大変なのは J1残留を目指すコンサドーレかな。
2016年11月28日
勝ち点差が19もあるってことは 6連勝したチームと順位は入れ替わらない そんな状況の6位岡山が3位松本に勝って J1昇格の残り1枠を4位C大阪と争うんですね 一発勝負のトーナメント プレーオフという制度があるから仕方がないけど 来季J1が1シーズン制に戻したように J2も入れ替え戦を復活すべきじゃないのかな... と強く思った次第。
2016年11月28日
HBCTV「コンサ梟の穴」 今回が最終回の放送 シーズンが終わってもハムさんの放送は続くのにね、残念 ナレーションの始まりは 北海道コンサドーレ札幌 ベストスコアラー 都倉賢 今季のベストゴールを解説してもらう 放送の内容は字幕スーパーの表示だけで… エース都倉 今季のベストゴールを解説 今季のゴール数に納得している? 欲を言えばもっとゴールできる状況があった 満足したことはない スーパーゴールを自分で解説 VS 松本山雅 1-0 7月20日 (ボードを使って) 都倉解説① 下がってパスを受けようとしたが逆サイドで良い形に 都倉解説② 早いテンポに追いつくため全力疾走 都倉解説③ ダッシュのスピードとインパクトで強いシュートに VS松本 6/8 AWAY2-3● 7/20 HOME1-0○(首位攻防) 放送最後の字幕スーパーは 「J1での戦いを見逃すな‼」 これは来年のお話ですが 来週からは「コンサ梟の穴」を見逃すことは… なくなりました。
2016年11月27日
J1昇格プレーオフ 来季、コンサドーレと同じステージで戦うのは 多分、京都 根拠は全くなし ただの勘... 入れ替え戦では金沢がJ2に残留 古田は今日もベンチ入りさえ出来なかったけれど... J3優勝を逃した栃木は昇格も出来ず これも根拠なし お金を払う必要のないただの勘。
2016年11月27日
選手たちの去就について 特に契約満了になった選手はいるのか… (株)コンサドーレからは何も発表が無いから 気になるんですよね そこで日本サッカー協会の規則を読んでみると 選手への契約更新等の通知は 「リーグ戦が終了した日の翌日から5日後まで」 となっていました ということは 25日まで選手に通知されていることになるんですね 既に契約更新交渉が始まった事は 新聞報道等で知っていますが 契約満了選手の話題が出ていません ということは 球団はレンタル移籍中の選手を含む全選手と 契約更新の意思があると思っていて良いんでしょうかね。
2016年11月26日
スーパーで見かけた珍しい「お歳暮」 北海道限定商品 道外での販売要望も多い人気商品とか... 「白い恋人」 道外空港の制限エリア内免税店でも 販売されているんですね 今朝の道新の記事で知りました。 (写真が反映されなかったので再送しました)![]()
2016年11月26日
ブーイングを浴びた金沢戦 お2人の言葉を並べてみたら 来季の観客増への捉え方って違うのかな? と思いました 「平川さんの言葉」 いつもドームに来る コアな1万1千人のサポーターならまだいいのだが、 その他の2万2千人はあの戦いぶりを見せられて、 来年スタジアムに足を運ぼうと思っただろうか? 「野々村社長の言葉」 あの試合だけの勝ち敗けにこだわっている人は、 長く続けてコンサドーレの試合を見てきた人じゃなくて、 その試合のその瞬間だけを楽しみたいという人。 ライト層の返り咲きやご新規さんが増えない限り J1だからといって観客が増える訳じゃない なのにコアなサポーターに片寄り過ぎ、頼り過ぎの社長 平川さんの心配が現実味を帯び 社長の見方にちょっと不安を持ちましたね 野々村社長だからこそ 大人の対応をした言葉を聴きたかったですね。
2016年11月25日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 今回は金沢戦と聴視者からのMSGが中心でした 内容は簡単に… (金沢戦について) 引分けでもいい状況だった 今日のメンバーでどうかなという不安はあった 金沢が引き分け狙いだと分かった 残り10分からは余裕だった 攻めてこないなら無理に攻めることはない いわば大人の対応をした その辺が良く分からない人から何故攻めないのか? と言われた (ドーハの悲劇を例に出して説明) 無理して攻めた結果がW杯に出場出来ず その辺の経験値がサッカー関係者には有った 42試合やってきた結果の優勝 選手たちは成長したと思いますよ あの試合だけの勝ち敗けにこだわっている人は 長く続けてコンサドーレの試合を見てきた人じゃなくて その試合のその瞬間だけを楽しみたいという人 気持は分かるが4年間やってきたプロジェクトの結果 もし同じような状況になったら 今度は残り5分間、それまでの思いを浮かべながら みんなでスタンディングオベーションが起こるように 僕たちもサッカー、コンサドーレについて 伝えていかなければと思う 祝勝会には出席せず もういいや疲れた 後は任せた、頑張ったのは選手スタッフですから 返って金勘定をしました (ビデオ作成について) 初めて見に来た人もずーっと応援してくれた人にも 感動を改めてみてほしかった (来シーズンに向けて) 資金面は僕らフロント側の仕事 補強選手の活躍、若手の成長、チームの一体化 そしてコンサドーレのストロングポイントである サポーターと共に同じような雰囲気を作れるかどうか 小さなクラブでずっとJ1に居られる訳ではない クラブの成長なくして勝ち続けることは出来ない (補強について) このままのメンバーでJ1を戦うことは全く考えていない 前と後ろと真ん中とバランスよく補強したい まァ、誰かは取れるんじゃないですか (闘莉王について) 良い選手だと思う でもバランスがありますからね チームの年齢構成やキャプテンシーを考えなければ その辺のバランスを考えなければね (タイのメッシについて) W杯の豪州戦を見たけど上手いですよ 本当にサッカーの面白さを表現できる選手かな 僕からは言えない、どうなることやら (サプライズは?) 全然隠していないですよ やっぱり上に上がるのが決まらないと いろんな選手も行こうかなとか あのチームに行きたいなとは思わないですよ。 放送の概要は以上です 一部分だけは、そうですかねと少し首を傾げてながら聴いて 大部分はそうですねと聴きました 野々村社長、お疲れ様でした。
2016年11月25日
昨日の道新夕刊 「野々村流」 見出しは「戦力差埋めた地元の応援」 コラムは 皆さんのおかげでJ2優勝とJ1昇格を果たすことができました。 今だから言えることですが、 4年前に社長を引き受けたときは昇格なんて とてもいえるような財政規模のクラブではありませんでした。 で始まり もちろんJ1残留が来季の目標になりますが、 あえて具体的な順位目標は言いません。 現場には少しでも上を目指してトライしてほしいですね。 で終わっています 来季の目標は何といっても「J1残留」なんですが 残留するには、やっぱり「15位以上」という 具体的な目標数値が必要になりますよね そしてもう一つの目標として 願望として その残留を「ホーム最終戦前」までに決めてしまう… この2つの具体的な目標 どうでしょう、野々村社長。
2016年11月24日
22日の道新夕刊、スポーツ面 欧州サッカー◇各国リーグ戦 主な日本選手成績 (14日~20日) 記事は 16選手の出場時間と試合結果などの記録です 16選手のうち試合に「出番なし」は5選手 そのうちW杯アジア最終予選の日本代表選手は 本田、香川、吉田、宇佐美の4選手 やっぱりね...と思いました でも、香川は欧州CL戦で2ゴールと1アシスト とても大味な試合だったようですが... コンサドーレで出番なしの選手 契約更改...大丈夫でしょうかね。
2016年11月24日
今季、J2の観客動員数がトップといっても (1試合平均14,559人) 2位の松本に比べてみると少ないんですよ (1試合平均13,631人) ホームタウンの人口に比べてみるとね (仮称)コンサドーレ人口密度とは... 1試合平均観客数をホームタウンの人口で割る 出てくる数値は非常に小さいんですけどね コンサドーレのホームタウンは北海道 人口は約5百万人 (札幌市と道央圏だけだと約3百万人) 松本のホームタウンは長野県全域ではないけれど 長野県の人口は約2百万人 (松本のホームタウン人口は約47万人) コンサドーレ人口密度はまだまだ低い 松本の半分以下なんですよ コンサドーレ人口密度を高めるためには やっぱりライト層の掘り起こしと ご新規さんを誘い込み増やす これしかありませんよね。
2016年11月23日
♪ 行け札幌 勝利信じ 最後まで戦え... 「スティング」だったのか それとも ♪ 迷わず行けよ信じる道 俺たちならやれるのさ... 「俺たちと熱くなれ」だったのか そんなことを思ったのは 今朝の道新スポーツ面に載っていた 五十嵐記者の囲み記事 「ウオッチャー」を読んだから 見出しは ー攻めない「全力」もあるー 記事の終わりに こんな内容があったからなんです (試合後に)野々村社長は 「最後はみんなで応援歌を歌いながらカウントダウンをしてほしかった」 と漏らしていた。 いつの日か、J1優勝が懸かった最終節で、そんな光景を見たい。 写真は入場口でいただいた スポンサー、ひまわりさんのクリアファイルです。![]()
2016年11月23日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 0-0 金沢 見出し 「J1では積極的な姿を」 評価 前(寛)は採点不可 他の選手は全員普通Cでした 見出しからも推察できましたが 当然と言えば… 可もあり不可も有りましたが当然な評価でしょうかね ひとこと 具「出番はほとんどなし」 進藤「シュートブロックは〇」 河合「若い最終ラインを統率」 櫛引「ボール処理ミスあり」 石井「切り返して突破」 宮沢「いい反転あり」 上里「キック精度も今いち」 前(寛)「採点不可」 堀米「最後足合わせて」 荒野「ためが足りない」 都倉「裏抜けるもヒットせず」 ヘイス「序盤はロスト多し」 内村「攻める気あったが…」 記事の概要 赤と黒に染まったスタンドは、 まるで欧州のゲームの雰囲気で、 本当にJ2の試合なのかと思わせる素晴らしい光景であった。 この日のミッションは 両チームとも敗けは絶対に許されないということ。 このため試合は守備的で堅くおもしろくない流れになった。 それは分かるのだがゲームの終盤、 奇妙な光景を目にすることになった。 途中から前線に投入された内村だけが ボールを引き出す動きをするが、 パスが出てこないので不満を表す場面も。 いつもドームに来るコアな1万1千人のサポーターはいいのだが、 その他の2万2千人はあの戦いぶりを見せられて、 来年スタジアムに足を運ぼうと思っただろうか? あんなつまらない試合をしていたら 「J1で勝てるの?」 と思わなかっただろうか? 選手を目指す子供たちには見せたくないシーンだったが、 そんな部分もサッカー文化の一部である。 そうまでしてつかみ取ったJ1 来季はいいサッカーをして、必ず残留してほしい。 その時は、アグレッシブな姿を最後まで見せてほしい。 今回は平川さんの言われていること 全てにおいて「そうだ、そうなんですよ」 と思いながら読ませてもらいました 特に強く頷いたのは3つの疑問符がついた部分 私の今までもっていた金沢戦に対するモヤモヤも 曽田さんのツイッターと平川さんの通信簿で 綺麗さっぱり解消されました 「この試合、勝って終わるんだ」 と積極的に裏に抜け出す動きを繰り返していた内村選手 彼には良かった、頑張っていたよ、という思いから 良いのB評価が欲しかったですね、平川さん。
2016年11月22日
たまごっち 20年程前に子供たちが遊んでいたものを この間、孫たちが使って遊んでいましたが 大きく育てるのは手間暇かかって難しい ユース出身若手選手 コンサドーレは育成型を目指しているけど 大きく育てるのは...やっぱり難しい。![]()
2016年11月22日
11月 契約満了の選手とスタッフ 12月 移籍選手と新加入選手 1月 開幕戦カードの発表とキックオフイベント 2月 サポーターズ集会 3月 札幌ドーム開幕戦 私の願いは 哀しみよりも歓びが多いこと… J1開幕戦までアト95日。
2016年11月21日
J1昇格&優勝を決めた昨日の金沢戦 今季、ホームの最低最悪の試合だとつぶやいたら いろいろなご意見を頂きました そこで一つ、こうじゃないかと思ったんですよ 試合内容よりも結果に満足しているのは サポーターと呼ばれる人 特にゴール裏のコアなサポーター ホーム側自由席のサポーターにも多いのかな 結果よりも試合に不満を持ったのは ライト層とかファンとかご新規さんとか呼ばれる人 アウェイ側の観客に多いのかな 最終戦、満足するのか不満に感じるのか... この判断の境目が サポーター以上サポーター未満 じゃないかと思った次第です。
2016年11月21日
HBCTV「コンサ梟の穴」 各局の特番で今回の放送は無いと思っていましたが 「コンサドーレJ1昇格おめでとう!梟の穴SP」 として30分拡大枠で放送されました 「ドームで歓喜のビールかけ」 もったいないビール(クラシック)かけの様子 選手へのインタビュー グッチーさんの選手へのインタビュー 「内村&都倉 喜びの声」 「福森&堀米 喜びの声」 激闘の今季…名場面集が映像で流れて 再び「稲本&宮沢 喜びの声」 稲本選手へ「今季のMVPは?」という質問に対して 「やっぱり最後に出れなかった 福森が安定していて 良いパフォーマンスをしていたかなと思います」 「福森選手がMVP?」 というグッチーさんの問いにちしては 「そうですね…最初と最後が出れてないみたいなんですが…」 以上が放送の流れと特に印象に残った1点でした 特番はどれも見ないで録画もせずにいましたが 毎週録画設定の「コンサ梟の穴」が 特番の映像を残して置いてくれました。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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