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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2016年10月27日
コンサドーレの場合 上位対決は終わったから ライバルチームに比べると 対戦相手に恵まれている... なんて言われた時もありましたが ところがギッチョン 残り5試合の対戦相手のうち なんと熊本、讃岐、金沢の3チームは J2残留争いの真っ只中ですからね 今の順位なんて関係ない そんなの関係ないって 必死に食らい付いて来ますよね 残り5試合、とんでもない状況になりましたが 昇格へ向けてあと、もうひと頑張りを スタッフと選手にお願いしたいところです。
2016年10月26日
J2のホーム無敗(24試合)連続新記録は 東京V戦の敗戦で 達成出来なかったけれど 来季、成績次第で出来る新記録もあるんですよね 福岡に次いで湘南もJ2への降格が決定 降格のニュースではいつも 必ずといっていいほど出てくるのが 「何度目の降格」というフレーズ 福岡の時に然り、そして今回の湘南は4度目 4度目の降格は 京都、札幌と並んで最多(首位?)タイ記録 こんな最多記録は有り難くもありませんが 来季は単独最多になる可能性がないとは言えない J1に昇格しても コンサドーレが仮に即J2降格となった場合 不名誉な5度目という新記録達成! 来季に限れば コンサドーレにしか出来ない新記録だけど こんな新記録達成は... 何としてもご勘弁願いたいものです。
2016年10月26日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 東京V 2-1 札幌 見出し 「福森のFKお見事」 評価 良いのBは2人 見出しにもなった福森とけがから復帰したマセード 悪いのDは2失点目に絡んだ2人 前(寛)と菊地 他の選手たちは普通のC 永坂は短時間の出場ながら良かったと思ったけれど 平川さんの評価は採点不可… ひとこと 具「1点目は右脇の下」 菊地「かぶったか」 増川「元FWは最前線へ」 福森「結構な距離あったが」 マセード「好アーリークロス連発」 前(寛)「凡ミスが失点連結」 神田「戻ってDF」 宮沢「ミスなく中盤制圧」 堀米「いい仕掛けあり」 中原「結果残せず」 上原「高さ生かせず」 都倉「ポスト直撃と再三ヘッド」 内村「惜しいボレー」 永坂「戦術的交代」 記事の一部 お互い、アカデミーの選手が名を連ねた。 アカデミーのレベルは今も昔も相手が一枚上。 前半の都倉のポスト直撃弾がネットを揺らしていたら、 ゲームは札幌のワンサイドになっていたかもしれない。 勝負の世界で「たら、れば」は 負け犬の遠吠えになるのでこれ以上は語らない。 反省しなければならないのは、 失点が2点ともこちらのミスだったこと。 ミスが失点に直結するのは、J1に行ったら日常茶飯事。 いいとこ探しで少し前向きになろう(笑) マセードは専売特許のアーリークロスを連発し、 コンディションの良さを感じさせた。 見事なフリーキックを決めた福森。 自信があるんだね。J1で早く見てみたい。 見事なFKを決めてくれた福森について 来季は札幌への完全移籍が決まったとか いや、まだ未定だとかの新聞報道等で賑やかだけど FKのよう早く決めて欲しいですね 平川さんが言うところの 「J1で早く見てみたい」 これはコンサドーレの選手としてなのか? それともフロンターレの選手… 平川さんはその辺の情報をつかんではいなのでしょうかね。
2016年10月25日
四方田監督 増川と菊地に有給休暇を与えませんか? どう考えてみても 蓄積疲労を抱えてプレーに余裕を感じない そしてプレーの精度も落ちている2選手 建設的な見地から休みを与えませんか? 2選手に有給休暇を与えませんか? 東京V戦のプレーを見てその思いを強くしました ここは若手にチャンスを与え、かつ成長を願って 増川の代わりは永坂に、菊地の代わりは進藤に... チェンジしてみませんか? 彼等もピッチで躍動してくれるはず 期待に応えてくれるプレーを 彼等ならきっとやってくれると思いますよ どうでしょう、四方田監督。
2016年10月24日
J1昇格が決まる可能性のある11月3日の讃岐戦 この試合の地上波放送はHTB その時の解説者はどういう訳なのか? 神輿を担ぐのが?得意な松木安太郎氏で ピッチサイドリポーターがいつも冷静な語り口 ミスターコンサドーレの曽田雄志氏 この2人、まさに動と静... 上手く噛み合うか心配するのは余計なお世話かな 解説者としての松木氏はどちらかというと 日本代表戦の中継にみられるように 試合中も試合後も 解説者というよりは熱烈応援サポーター 讃岐戦の試合後はコンササポに負けないほどの お祭り男になりそうな... そんな予感がする讃岐戦です。
2016年10月24日
HBCTV「コンサ梟の穴」 今回はヘイス選手 卓越した技術でコンサドーレの攻撃を牽引する ブラジル人FWヘイス 彼のルーツに迫る というナレーションで始まり 放送内容の概略は以下の通りでした 「攻撃をけん引するブラジル人」 「小野・稲本・河合が目標!?」 「サッカーを始めたのはいつ?」 「6歳です」 「(地元の)サッカースクールに入って本格的に始めた」 「ブラジル出身 オランダの名門PSVでプロデビュー 今季コンサに加入 7得点2アシスト」 ヘイスは10代で母国ブラジルを離れ オランダの名門PSVでプロデビュー ブラジル人特有の技術と優れたゴール感覚を併せ持ち 将来を嘱望された コンサドーレには今季加入しFW登録ながら 主に攻撃的MFとして活躍 7得点2アシストをマークするなど攻撃をけん引している 「プレースタイルは?」 「パスを配給してゲームメイクしたり ダイレクトプレーの精度に自信がある」 「技術を身に付けるには?」 「子供のころから質の高いプレーの映像を見て 練習でマネをして身に付けた」 そしてサッカー選手としての目標を聞くと 「チームメイトへのリスペクト」 を口にした 「サッカー選手としての目標は?」 「大好きなサッカーを(出来るだけ)長く続けること」 「(コンサドーレでいうと)河合(38)小野(37)稲本(37)は まるで15歳のサッカー少年のようだ」 「彼らはすごく恰好いいし 若手のお手本にもなっている」 「自分もいい経験を積んで 河合 小野 稲本のように(若手のお手本のような選手に)なりたい」 さらにチーム好調の要因を聞くと 日本人選手ならではのサッカーへの向き合い方を挙げた 「好調の要因は?」 「J2は厳しいリーグなので 開幕前は首位に立つのは(正直)難しいと思っていた」 「しかしチーム一丸となって首位を堅持できている」 「日本人選手はキャンプから ひたむきな努力を続けている」 「その姿を私たち新外国人は見習っている それがチームの一体感に繋がっていると思う」 チームメイトへのリスペクト 新外国人のこの姿勢が今季の快進撃を支えている 「コンサでプレーできて幸せで感謝している」 「40歳(位)までコンサでプレーしたい(と思っています)」 ヘイス選手のチームとチームメイトへのリスペクト そして特に最後の2行… 嬉しいですね そして、その思いを信じたいですね。
2016年10月23日
昨日のことは忘れようと 来季に目を移すことにしました 今季のJ1 福岡と湘南のJ2降格が決まり 3チーム目の切符を避けようと4チーム戦いがアト2試合 そんな状況の年間総合順位表を眺めて 思いました コンサドーレの来季の目標 先ずは「J1残留」 そのために必要な勝ち試合数は10以上だと… そう確信しました。
2016年10月22日
勝てる試合ばかりじゃないことは 分かっていても いつの間にか 敗けはもう許されない... そんな感じになったのは ホームでの無敗が続いていたから ドームで試合観戦中は なんで?どうして?とか あ~とかいうため息が多かった そして敗けている時は 時間経過の早いことを再認識させられた この試合で 敗ける悔しさを久しぶりに思い出した せめてもの救いは 試合終了後、ゴール裏に挨拶に来た選手たちを 「何も怖れず、胸を張り戦え、オーサッポロ~」 で迎えたゴール裏のサポーター このチャントを黙って聞いていた選手たち この試合の悔しさは 次節の試合で晴らしてくれるだろうと思っています。
2016年10月21日
スタメンとベンチ入りの違いはあるけれど もっと頑張れ!神田 連続ゴールを目指せ!中原 ラッキーチャンスは目の前に転がっている それを拾い上げてこそのラッキーボーイ。![]()
2016年10月20日
プロ野球のドラフト会議 日本ハムの指名選手にガッカリですね 北海道を冠する球団という背景が全く感じられません その点コンサドーレは... 地元密着で地産地消 誇りに思いますね。
2016年10月19日
三ノ宮駅から1,080円 JR神戸線の新快速電車に乗り約50分 昨日、神戸空港経由で京都にやって来ました 京都に来たのは 高校の修学旅行以来ですから約半世紀振りです 滞在は21日まで ホテルの部屋から見える東寺の五重塔 京都駅周辺建物の変わり様特に伊勢丹 何これって感じでビックリしましたね 5百円のバス一日券を寺社巡り等に重宝しています 神戸空港を利用するのは今年2回目で通算では3回目 この次に利用するのは 来季のG大阪戦や神戸戦の時にしたいですね。東寺の五重塔
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伊勢丹10階までの吹き抜け?階段
2016年10月18日
いつまでたっても変わりませんよね 前にもエントリーしたんですがね 全く呆れてしまいます (株)コンサドーレの対応には... 次節の東京V戦はJA様のサンクスマッチで 多くのプレゼントが用意されていることを 先程オフィシャルを見て知りました でもね、ほんの一握りのプレゼントを除いて 先行入場時間からの先着何名様ですからね 先行入場者以外の人は貰えませんよね 以前からそういう状況なのに なぜ、変えないんでしょうかね クラブ会員プレゼントのように どうして、先行入場者プレゼントに出来ないんですかね? ご新規さんやシーズンシートを持たない入場者に対して 貰える筈もないプレゼントなんですよね 本来ならばプレゼントはこういうファン層に クラブとして力を入れるべきではないのかと コアなサポーターを優遇する気持ちは 解らないでもありませんが それでは社長の目指す大きなクラブにはなれないと 私は思いますがね。
2016年10月18日
今日から札幌を離れていますので 道新を読んだりHBCラジオを聴いたり出来ません (ラジコで聴けるのかな?) 水曜日の道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿から 「...、平川さん」 金曜日のHBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報から 「野々村社長の言葉」 毎週期待?されているであろう 少数派の方に予めのお知らせです 平川さんの「通信簿」と野々村社長の「社長の言葉」 今週はお休みとなります。
2016年10月17日
他の選手は普通のC評価 菊地と増川は危ないプレーがあったけど それを挽回したプレーもあったから 悪いのDを評価を回避 良く頑張ったなと積極的なプレーを見せてくれた 神田と前(寛)も気持ち的にはBだけど… 水曜日(19日)の道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘(さん)の通信簿 ここで平川さんがどんな評価をされているか 「ひとこと」はどんな内容なのか… これは私の先取り予想ですから 「当たるも八卦、外れて当たり前」 その程度のものなので悪しからず。
2016年10月17日
HBCTV「コンサ梟の穴」 石井選手の2回目 北海道コンサドーレ札幌 石井謙伍 彼が務めるウイングバックの役割とは 自分のプレーを解説してもらう というナレーションで始まり 放送内容の概略は以下の通りでした 「ウイングバックの役割とは?」 「石井が自分のプレーを解説」 (ボードを使って解説が始まる) 僕は左サイドをやったり右サイドをやったりします 攻守において重要なポジションではあると思うのですが 守備の時は最終ラインに入って守備もしますし 攻撃になればなるべく高い位置を取るように 「ウイングバック」 「攻守両面でハードワークが求められる」 だから、サイドを上下動するポジションですね 僕はこれプラスやっぱり クロスに飛び込みたいんで この位置(ゴール前)にも行くように心がけています 「ウイングバック」 「逆サイドからのクロスに飛び込みゴールを狙う」 (厚別開幕戦でのゴールシーンの映像が流れて) 石井が心がけているというサイドからゴール前に飛び出す動き まさにゴールにつながったのがこのシーン 石井に解説してもらう (ボードを使っての解説) ジュリーニョにボールが渡った瞬間に 僕はもう中に入って行こうと ジュリーニョが突破→ヘイスがいい動き→ゴール前のスペースが空いた その時にスピードを上げて上手く間に入れた ジュリーニョのボールが素晴らしかったので フリーで打つことが出来ました もう一度見てみようと再びその時の映像が流れて 今度はナレーターが解説 一度はキーパーに弾かれるも 最後は気持ちでゴールに押し込んだ 「もともとはFWだったので クロスに飛び込むのは得意」 もともとぼくはFWの選手なので やっぱりゴール前に入るのも好きですし まァ、クロスに飛び込んだりするのは まァ、得意の形なので まァ、最終ラインに入って守備的にやらなければならないですし サイドで起点になったり サイドからのクロスも仕事なんですが これプラス自分が試合に出るためには まァ、FWの部分ということも活かして ゴール前に入っていくことが 自分の理想というか目指しているところですね 「もともと僕はFWの選手なので」と言った後に 「まァ…」とひと呼吸置くのが気になりましたが 石井ちゃんにはFW経験を活かして ゴール前に入っていくだけではなく 華麗なゴールは要求しないので 泥臭くても何でもいいから ゴールを決めて欲しいですね。
2016年10月16日
この試合に限ったことではないけれど 最近顕著な都倉の決定力不足 前半4回あったシュートチャンス アディショナルタイムにも2回 ことごとく外したから だから勝てなかった 内村の今季10点目のゴール 中原のJ2初ゴール 神田も頑張っていたのに 松本が勝って、C大阪が引き分けだったから 本当に悔しい引き分け。
2016年10月16日
今日の愛媛戦 ヘイスが傷んで遠征メンバーから外れ 代わりのトップ下には神田が入って 菅もベンチ入りとか... この2人 ラッキーボーイになれるかな? なって欲しいですね 神田がラッキーボーイになるには 彼のコメント 「まずはチームが勝つこと。 個人としてはゴールやアシストという結果を残したい」 これではダメだと思いましたね 私はこのコメントの順番は逆で良いと思いました だから添削して以下のように変えました 「まずは個人としてゴールやアシストを決めること。 そしてチームが勝つという結果を残したい」 どうでしょう。
2016年10月15日
今日は孫3の誕生日 2歳になりました 孫4人の年齢を加えたら「13」 何でもかんでもこじつけたくなる私... 「13」は内村選手の背番号ですよね だから、明日の愛媛戦 きっと内村選手のゴールで 勝利にも乾杯出来ると期待しています。
2016年10月14日
7月末の山口戦以降アウェイゴールは無いんですね 愛媛戦では5試合振りのアウェイゴール そして5試合振りにアウェイ勝利 決めて欲しいですね 野々村社長やサポーターが期待している複数得点も その期待を背番号13に... 内村のゴールに期待したいですね 複数得点を実現するには石井ちゃんにも もちろん都倉にもヘイスにも決めて欲しいと そんな期待を抱きながら ビール片手にスカパー生観戦の予定です。![]()
2016年10月14日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 今日の放送から野々村社長の言葉は 概ね以下の通りでした (代表戦からW杯に出場できるか) なるほど、いろいろな考え方はあると思いますけど アウェイだから守備的な選択を出来たのは これはまた一歩進歩だと思うんですよね アウェイもホームも関係なく攻撃的にやってきた 狙って相手にサッカーをさせないという戦い方は 悪くなかった ホームもアウェイも同じ感覚でみると 「あれで、大丈夫?」という気持になる そういう気持ちになるには 日本はアジアでは圧倒的に強いチームでなければならない コンサと一緒にしては何ですが ホームで勝ち点3、アウェイでは負けない戦い方 最終的に日本がW杯に出場できれば 大人の戦い方が出来るようになった 臨機応変の戦い方が出来るようになったと言える あくまでもポジティブに語っていますが ホームでサウジ、豪州に勝てれば… 3位になってもプレーオフもありますし (水戸戦について) 内容は安心して見られるような 2-0になればもっと良かった 「2点取ってよ」といつも思いますけど 2点目を絶対に取るという意識は薄かった 良い意味で勝負事を覚えた (ヘイス) 技術が高いので、いいところに止めてシュート 難しいことを普通に出来る ヘイス自身はあおのプレーに不満があったようだけど ちょって危ないシーンもあったけど 事故的に1点取られたとしても もう1点取りに行ける余裕も時間もあったかな (ホーム敗けなし、J2最多記録タイ) これは選手だけでは絶対に出来ない 見に来てくれている人と一緒に戦った結果 次は新記録ですからね… (ジュリーニョの欠場について) 「ちょっとね、どうして今なの」ってね けがをした瞬間を見ていたけど 最終戦までは間に合うかなと ブラジル人選手たちは「いつでもいけますよ」と言う (堀米について) ジュリとの違いは何なのよ?と話し合いましたが 守備だけやっていればいいポジションじゃない もっと攻撃的に行け!と言うと 言った時はやるんですがね (荒野について) 来シーズンのことを考えて 「今シーズンは休め」と言ったんですよ 痛みがあるから自信なさそうにやっているから… やっぱり悔しいんでしょうね 今季は自分の中でも自信がなかったので メンタル面を強化したようだから 良いプレーをしてシーズンを終えたい 個人的には期待していますけれどもね (愛媛戦について) 愛媛って堅いんですよ 守備がしっかりしていて 失点の少なさでは上から4~5番目 点を取るのが難しいチーム 若手がピッチで活躍したら2点取れてもおかしくない そうしなければいけない試合 ラストスパートがかかっている 1位チームはやっぱり強いというところを見せたい 2点以上取ってそんな勝ち方をしてほしい W杯アジア最終予選の豪州戦と水戸戦のお話が多く 愛媛戦についてはやや少な目 次節のアウェイ愛媛戦こそ 社長からもサポーターからもいつも言わように 2点以上の得点で、勝つ点3 何としてもこのお土産を持ち帰って欲しいものです。
2016年10月13日
んじゃないか? と思ってしまいましたね 以前にも書いたと思うんですが 「配分金」の増額は良いんですが 「強化配分金」は格差を生むと… でも、1シーズン制の復活や この件も昨日のJリーグ理事会で承認されたようですね 村井チェアマンは 「アジア・チャンピオンズリーグで勝つため」 と強化配分金の意図を語っています そして 「Jリーグが魅力的になることで多くのファンに注目してもらえる」 とも語っています リーグ戦の上位4チームには 資金的に裕福なチーム スポンサーに大企業がついているチーム そんなチームが毎季顔を出しているんですよね そこに巨額な資金の供与ですからね それに反してJ2に降格するチームの多くは 地方のチーム スポンサーに恵まれないチーム そんなチームなんですよね だから、将来的に「強化配分金」は J1はプレミアリーグとJ1リーグに分割されるんじゃないか? と思うんですよね アジアで勝てる強いチームが出てきても 資金調達面で劣る下位チームとの実力格差は拡大して つまらない試合が増える そんな試合に魅力なんてありませんから ファンはJ1リーグに注目するところか 離れてしまいますよね、きっと… そうなるとJ1リーグの分割も 現実味を帯びてくるんじゃありませんかね。
2016年10月12日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 1-0 水戸 見出し 「ヘイス順応 上り調子」 評価 良いのBが2人でした 決勝点となったゴールを決めたヘイス もう一人はアシストの宮沢だと思いましたが… 違いましたね もう一人は福森でした 出場時間が短かった小野と中原は採点不可 他の選手たちは上下の差はあるんでしょうが普通のCでしたが 宮沢、堀米、前(寛)の頑張りには… う~ん、残念 忘れていましたが悪いのDが1人いました 意外でしたね、その選手は具… 得点してなんぼのFWがC 無失点に抑えても失点につながらないキックミスでD 平川さんはいつも守備の選手に対しては厳しい評価をされるけど 意外なD評価も平川さんの本領発揮ですかね ひとこと 具「4回のキックミス」 菊地「裏取られんな」 増川「オフサイド取れない」 福森「都倉へのホットライン」 石井「いいミドルだったね」 小野「採点不可」 前(寛)「ルーレット」 宮沢「雑パスもヘイス決める」 堀米「頑張れ右足」 ヘイス「プレーに余裕あり」 中原「採点不可」 都倉「ヘイスとワンツー」 内村「よく裏へ走る」 上原「最近精力的」 記事の一部 力の差は歴然だった。 本当は3-0くらいで勝たなければいけない内容だった。 ドームに慣れたので、厚別の寒さは結構こたえる。 本当は光や風、雨などの気象条件に適応できるかどうかも、 サッカーの醍醐味のひとつなのだが。 寒さからではないだろうが具のキックはひどかった。 ジュリーニョが復帰してもプレーができるのは数試合だろう。 ジュリーニョの配置転換で悔しい思いをした堀米が、 ごりごりやってくれれば大きな問題はない。 ヘイスは調子が上がってきた。 判断、技術のミスはほとんどない。 J2のサッカーにも慣れ、トップ下の要領やプレーなどは ヘイスの順応がかなり進んだと感じさせた。
2016年10月11日
水戸戦を観戦した限り 左サイドは守備に不安があるジュリーニョよりも 堀米と福森のコンビの方が 2人とも伸び伸びとプレーしているように見えた ジュリーニョ不在は得点力では劣るけど 2人の得点へつながるプレーは増えるだろうし 攻撃面の連係だけでなく 守備面での連係もそつなくこなしていたので安心できる ジュリーニョ不在は痛いけど 堀米と福森の2人でその不在を十分にカバーできるから 彼には万全の体調に戻るまでは治療に専念してもらい 来るべきときに備えて欲しい ゴールは都倉と内村とヘイス 前の3人に決めてもらえば良いだけの… は・な・し。
2016年10月10日
HBCTV「コンサ梟の穴」 今回は石井謙伍選手の1回目 攻守にわたり奮闘する 彼のルーツに迫る というナレーションで始まり 放送の内容は概ね以下の通りでした 「道産子Jリーガー」 「石井謙伍のルーツに迫る」 「少年時代の性格は?」 (小学校時代は)「目立ちがりや」 学校の授業でもどんどん発言するような 小学校低学年はそんな感じの子供だったと思います 「サッカーを始めたのは?」 「小学3年生」 サッカーが特別好きだったという訳ではないんですが 「仲のいい友達と一緒にサッカーを始めた」 仲のいい友達がみんな始めるのなら 僕もやってみようかなという形で最初は始めました 「石井謙伍 花川南小学校でサッカーを始め 高校生でコンサU-18に加入」 2005年からプロとして活躍している 「サッカー人生で一番うれしかったことは?」 「2007年のJ1昇格J2優勝」 高校生の時とか中学生の時とかに優勝した そんなレベルじゃなかったですね 「サポーターへの思いは?」 サポーターという感覚よりは こう、なんか 「地元の親戚の応援してくれている人」 みたいな感覚というか たわいもない話もしますし、なんかそんな感覚ですね チームが快進撃を続ける中 一時はシーズン序盤けがで出遅れてしまった 「シーズン序盤けがで出遅れ」 キャンプも順調にやってきて 身体作りも上手く出来て、コンディションのいい中で 開幕戦でけがをするということだったので まァ本当、気持ち的には落ち込みいましたし チームが活躍して勝って行くというのは すごく焦りも感じましたけど 「復帰したときにどうポジション争いをするかを 考えられたのはよかった」 (映像が流れて) 復帰後は攻守の要、ウイングバックとして活躍 聖地厚別ではゴールを決めた 「復帰後は聖地厚別でゴール!」 「ポジション争いは熾烈?」 ポジション争いというのは毎年しているものですし 「今年は誰が試合に出ても チームとして結果が出ている」 1試合出て勝ったとしても喜んでいられないし そういう緊張感というのは今も常に 「緊張感と危機感を持ってプレーしている」 再び厚別でのゴールシーンの映像が流れて 1回目の放送は終了しました 水戸戦であのミドルシュートが決まっていたら 今季は聖地厚別のヒーローになれたのに…残念 まァ、そういうところが石井ちゃんの 石井ちゃんたる所以なんですよね。
2016年10月09日
今日、苫小牧へ行って分かったことです こんなチラシを見つけました 北海道コンサドーレ札幌は 苫小牧国保健康増進事業に協力しています。![]()
2016年10月08日
試合開始5分でヘイスの先制点 この感じじゃ何点入るのかな? ゴールラッシュもあるのかな? と思って観戦してたんですよ チャンスは作るんですがね 残念なことに仕上げがね わが家に戻って他の試合も見たんですよ クラシックを飲みながらね やっぱり勝つことって難しいことなんですね 試合内容云々よりも勝ち点3を取れたこと これを素直に喜びたいですね 欲を言えばきりがありませんからね だから 欲張りません❗優勝するまでは と思うことにしました。
2016年10月08日
今日は朝に雨 今も陽射しがないから 最高気温17度の予報も 冬の装備はもちろんのこと 必需品として私の携行品には ホッカイロと魔法瓶に入れた焼酎のお湯割り 勝利に乾杯のクラシックは 冷蔵庫の中で出番を待っています わが家に戻ってから ゆっくり録画を見ながら 飲めるものと思っています そろそろ厚別へ向かいます 厚別初戦と同じように最終戦も徒歩で行きます これもゲン担ぎなんですよね。
2016年10月07日
厚別最終戦... 何となく寂しい響きを感じてしまいますが そんな雰囲気を撃ち破るようなゴールラッシュ 都倉と内村とヘイスの得点... 見せて欲しいですね 今日の ラジオで野々村社長が語っていた 残り8試合でラッキーボーイ的な若手選手の出現... 神田と中原にチャンスを掴んで欲しいですね。![]()
2016年10月07日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 今日の放送内容から野々村社長の言葉は 概ね以下の通りでした (昨日の代表戦について) 勝ってよかったですよ、ねェ~ 「よっしゃァ~」という声が聞こえてきそうな終わり方 スタジアムの雰囲気、ホームだからこそ勝てた 「良かった」 (北九州戦について) (3位C大阪と勝ち点差11、6位以内確定) 「勝ってよ」と思うんですよね 先週も言ったけど 最下位のチームは当然必死になるんですよね 今までの北九州だったら点を取りにくるサッカーだったけど 何としても勝ち点を取る、引分けでもいいと守備的にきた そこでどうやって点を取るかというのがテーマだった ポストに2、3回嫌われ 言ってみりゃアト5㎝内側だったら入っているんですけど そこの差を出し切れなかったから勝ち切れなかった 先週も言ったけど、アウェイの戦い方 染みついてきた面もあって良い面もあるんだけど 安全に点を取られないようにという意識が強い 積極的に行かずに 知らず知らずのうちに守備の意識が身に着いている この辺で何かを変えなければいけないということで この間からジュリーニョをスタートから左に起用したんですよね それでも点は取れなかったけれど 次はもっといい形で点を取れるかなという 感触のゲームだったかなと思う (自然に出てくる守備的なものは良いものなのか?) 全然良いと思いますよ 良いんですけど今までなら勝ち点を取れてきた 先週も言ったと思うけど コンサドーレってこんなチームなんだと分かって来たから こんなに積極的に出てくるチームなんだと思わせることが これからのアウェイの戦い方で見せて行かないと 前半戦なら勝てた試合も勝ち切れないという 特にアウェイは続きますから (4試合連続勝ちがない) 考え方だと思いますよ 残り8試合、3位のC大阪との勝ち点差11ポイント しっかり勝ち点1を取れたからその差が開いた ラッキーボーイ的な若い選手が出てこないと 苦しいゲームを繰り返さないといけない気がする (何か新たな昇格の壁が出てきたような) そ~うですね 最後の試練だと思って頑張って欲しいですよ (水戸戦について) (都倉)最近取ってないよね だからそろそろと取ってくれるのかなと (内村)全然やれるでしょう 痛みも軽減してそろそろ取ってよ 前の3人で最低2点は取るくらいのゲームに… なればいいなと思っています そう簡単にはいかないかな? ベストだと思う11人がスタートで揃うことがなかなか無くて 今もけっこう苦しい状況なんですよね 今まで積み重ねてきた勝ち点のアドバンテージと 昇格へのモチベーションで何とか相手を上回って来たけど あと一つ、何かが足りないなという時 そこはスタジアムで何とかサポーターに助けてもらいたい (ジュリーニョ選手について) 先があることなので無理をさせたくない 出れない選手が多いけど こういう状況で誰がどのように助けてくれるか みんなでカバーして 幸いなことにホームだということだし この後、道新スポーツの記事 「外国人枠緩和に疑問、社長否定的」 この点について詳細は省略しますが 社長は 記事の内容と自分の思いは多分違う 新聞の人って書き方が良く分かんないですね ということでした。
2016年10月06日
都倉も内村もヘイスも 石井ちゃんのクロスの精度なんかに期待しないで そろそろ学習して目覚めて欲しいですね ドンピシャのクロスを待つのではなく ここら辺に来るんじゃないかと 今までのプレーの経験値から予測した動き ポジション取りをすればいいんですよね 石井ちゃんのクロスの精度なんて関係ない 石井ちゃんのアバウトなクロスの精度? それに合わせればいいんですよね... 私は石井ちゃんのクロスについて 見方も考え方も変えることにしました。
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