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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2016年06月18日
と職場の同僚に昨日聞かれました 私は笑いながら 「まだ?とは失礼な...」と答えました でも、よ~く考えてみると コンサドーレに関心のない人にとっては これが普通なんですね 悔しいことではありますが 職場でスポーツに余り関心がない人でも 日本ハムについては ある程度の情報を持っています それに対して、わがコンサドーレの情報は... 先ずは足元の職場から コンサの啓蒙活動を始める必要がある と痛感させられた問答でした 今朝の道新にもこんな広告ありましたしね。![]()
2016年06月17日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! 野々村社長の言葉 勤務時間に移動中のカーラジオで聴いたので 今日はこんな感じ?だったかな... (長崎戦) 3ー1だつたら楽に出来たのに そんな展開、それはもっと先で良いのかな。 (四方田監督の采配) 上手くやっている ジュリーニョを外す勇気は素晴らしい ヘイスも櫛引も色々あるけど 試合に出て勝てたのは自信になった。 (都倉の同点ゴール) あのシュート 都倉も巧いものだと思った。 (マセード) サッカーに関しては頭がいい それは本人も分かっている。 (観客増について) 勝っているから客が来るというのは短絡的 コンサの試合が、いつあるかを知ってもらう方が大事。 (明後日の北九州戦) 2点以上取って勝って欲しい。 思うように伸びない観客数 これに対して 野々村社長の先を見据えた考え方を聴いて 拍手喝采を贈りたいと思いましたね。
2016年06月17日
昨日の道新夕刊 「コンサドーレ倶楽部」 その見出し ドームで無敗「声援の力」 6勝2分け 昇格へ安定感が鍵 札幌がJ1昇格を決めた過去4シーズンは、 いずれもホームで高勝率を収めており、 目標の自動昇格へ向けこのペースで勝ち点を積み重ねていきたい。 (五十嵐順平記者) 今季はドームの試合で敗けがないのはもちろん 何よりも得点シーンを多く見られることが嬉しいですね 1対0の勝利も良いけれど ドーム全体が盛り上がるのは やっぱり「ゴォ~~ル」の後ですから… 圧倒的にホームでの得点が多く失点は少ない… と思っていましたが ホームでは14得点6失点で6勝2分け アウェイでは12得点7失点で5勝3敗1分けなんですね ホームとアウェイ、その差は勝ち点4… 決してアウェイの成績が悪いという訳でもないということが 分かったという次第です。
2016年06月16日
携帯が鳴ってテレビでも注意を喚起する字幕スーパー わが家で身構えていると 何も感じないまま テレビ画面には「函館で震度6弱」 幸い大きな被害は出ていないようなので 先ずは一安心です 地震後はNHKをはじめ民放各局も 予定を変更して地震に関するニュースを放送 地震発生から1時間を経過しても放送中ですが ただ、TVhだけは変更なしでドラマを継続放送中 1社のみ独自色?を発揮していますね。
2016年06月16日
都倉選手や小野選手も期待していましたが ドームの観客動員2万人... この数字を達成出来る と見込めるのは8月の清水戦か山形戦でしょうかね 特に8月14日の山形戦は 札幌ドームスペシャルデー‼ オリジナル扇子を来場先着 20,000名さまにプレゼント! ですからね この試合の観客目標は当然2万人以上でしょうから 何としても目標を達成したいですね その前に達成出来ると尚さら良いのですが...。![]()
2016年06月15日
今季、Jリーグ初出場を無難にこなした阿波加 千葉戦で初先発も2試合で5失点の金山 決して金山ひとりの責任ではないけれど なぜ、こんなに失点が多いのか? GK金山と阿波加の違い... 何が違うのかを考えてみました そして出た結論は 「DF陣の気持ちの問題」 じゃないのかな? ということことなんですよ 金山の時 ゴールエリア内のボール、シュートに対して 実績、経験ともに十分な金山だから DF陣は「あとは任せたよ」 と金山に丸投げ? だから失点が多い 阿波加の時 ゴールエリア内のボール、シュートは 彼の経験不足を補うために DF陣は「俺達がカバーしてやる」 と体を張って防いでくれる だから失点しない そんな違い... あり得ませんかね。
2016年06月15日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 2-1 長崎 見出し 「素早い攻守切り替えを」 評価 良いのBは3人 同点ゴールの都倉 決勝点をアシストしたマセード そして決勝ゴールのヘイス 悪いのDはなく進藤は採点不可 他の選手は普通のC評価 ひとこと 具「失点は仕方ない」 櫛引「カットした後、慌てんな」 増川「カバーとブロック」 福森「ミスパスなければ○」 マセード「やっと順応完了」 進藤「採点不可」 宮沢「バットマンまずまず」 深井「都倉に通したパスは○」 堀米「空中戦は仕方ないが…」 ヘイス「悪くないトップ下」 石井「ワンツー突破」 都倉「冷静だった切り返し」 内村「ゴールに絡めず」 ジュリーニョ「決めれんか」 記事の抜粋 平日ナイター1万人超えの要因、チームが首位争い。 先制され嫌な雰囲気、連敗だけは避けたかったのでOK。 ここ3戦連続で先制点を奪われたが、 3試合とも追いつく粘りと自信を見せチーの成長を感じた。 都倉が決めた同点弾。 福森、ヘイス、深井と2タッチ以下でボールが動いたから、 長崎DFは戻り切れなかった。 トップ下でプレーしたヘイス。 中盤の中途半端な位置でボールを受けて シンプルにさばいて ゴール前に入って行く。 新しいトップ下のスタイルかも? 運動量はないが新しいオプションになるか、 もう少し見てみないと分からないが。 やっぱり松本戦の通信簿はありませんでした 以前なら2試合分の通信簿を載せていましたが… 久しぶりに敗けた松本戦の 「評価」と「ひとこと」を知りたかったですね 載せられないのは紙面の関係なんでしょうか? 平川さんは 「ゲームの入り方をいま一度見直して、 先制、逃げ切りのパターンへ戻ってほしい」 と言われていますが 先制されて、追いついて、逆転勝利というパターンも スリルと感動があって良いものですよ、平川さん 点差が1点ではなく2点差以上なったら スリルがなくなる分、安心して見ていられるんですが…。
2016年06月14日
Jの試合はコンサドーレの1試合 プロ野球も移動日で試合なし 札幌ドーム 観客数も1万人を超えた スポーツニュースもコンサドーレだけ 首位奪還とか 初めての逆転勝ちとか 月曜日ナイター 結果的には良かった… ということでしょうかね。
2016年06月13日
リードされたら1点でも2点でも 追い付く積極的なプレーは見られるけれど 1点でもリードをしたら なぜか? 差を拡げる次の点がなかなか取れない 取ろうというプレーも感じることは出来ない 選手たちが安心 油断する訳ではないんだろうけど この試合、3点目を取ってこそ 本当の強さと 首位のチームなんだと 言えるんじゃないかと... そんな感じの長崎戦、試合後雑感 この試合、満足出来たのは ここまで応援したきたヘイスと櫛引 よく頑張ってくれました... ということですかね。
2016年06月13日
前節の松本山雅戦から 先発メンバーが4人も代わった 進藤、石井、金山の3人は予想出来たが ジュリーニョに代わってトップ下にヘイス... ヘイスのトップ下は意外な感じ でも、先発起用は妥当な感じ 水面下にある潜在能力を ピッチ上に出して活躍しゴールを決めて欲しい 覚醒して欲しい。
2016年06月13日
HBCTV「コンサ梟の穴」 堀米選手の2回目 今回は1問1答形式ではなく 堀米の解説が主でした いつものように字幕スーパーを中心に… 「左ウイングバック」 「堀米が自分のプレーを解説」 左ウイングバックの時は 攻撃時は高い位置でサイドへ開き 真ん中の選手の選択肢を増やす 守備では最終ラインまで下がる 今季5ゴール10アシストが目標 (水戸戦の映像) 5月の水戸戦でのアシストのシーンを解説してもらう 「堀米解説」 他の選手がゴール前へ サイドの堀米がフリーに フリーの選手がゴール前に入る間を作ってクロス 空いたスペースは見えていたので そこに柔らかいクロスを上げれば 誰かが突っ込んで来るだろうと… 各選手が自分の役割を果たしたゴール。 (もう一度、映像で振り返ってナレーターが説明) そこに突っ込んできたのは内村選手 堀米選手は空いたスペースは見えていたけど 内村選手がやって来るとは思っていなかったようですね 「誰かが」と言っていましたから 堀米選手には 今日の長崎戦もやわらかいクロスを供給して アシストを記録し 松本戦では惜しいシュートがあったけど そろそろゴールも決めて欲しいですね。
2016年06月12日
櫛引選手 コンサにアシストの予想ではサブメンバーだったので 「頑張れ!櫛引」とエールを送ったら 今日の道新スポーツにこんな記事を見つけました 1段の小さいながらも その見出し 「櫛引5試合ぶり先発復帰で気合」 彼のコメント 今まで出られなかった悔しさをぶつけていく チームに貢献し、アピールしたい 攻撃の起点にもなりたい… と攻守両面での活躍を誓った。 という記事でした 堅守速攻に貢献できれば… そう思って 長崎戦に期待しています だから、やっぱり 頑張れ!櫛引。
2016年06月12日
キリンチャレンジカップ2016 U-23日本代表 VS U-23南アフリカ代表 アルウィンで29日(水)に初めて行われる代表戦 その試合の告知ポスターには手倉森監督とイレブン その中には背番号13の奈良竜樹選手も... 若きサムライたちよ! 勝利 そして その先へ。 けがから脅威的な回復ぶりとの報道もありますが 五輪出場はやはり無理でしょうね 五輪はダメでも 「そして その先へ。」を狙えばいい これから先の選手生活を考えたら ここは「急がば回れ」という気持ちで... とポスターに写る悔しそうな顔?の奈良選手を見て 私はそう思いましたね。![]()
2016年06月11日
どうしてベンチ入りさえも出来ないのかな? 疲労を考慮してターンオーバーをとっているのは ベテランの増川と河合のところだけ 他の先発メンバーは ある程度固定化が進んで 少しだけ変動があるのは ベンチ入りメンバー... そのベンチ入りさえ叶わない3人の選手 これから暑い夏場を迎えて 若いこの3人は巻き返しが出来るのか? それともこのままの状態が続くのか? さぁ~て、どうなるのかな? どうするのかな? 頑張れ!3選手 気になるのは... 四方田監督がこの3人をどう評価しているのか? というところです ベンチ入りしている選手たちとの実力差 そんなにあるんですかね ターンオーバーの意味には 皮膚の「新陳代謝」という意味もあるんですね。
2016年06月11日
イマイチ、ボランチ深井の良さが分からなかった 松本山雅戦の相方は堀米 ユース時代からの仲間だから息は合っていたとは思うけど... 宮澤とコンビを組んでいる時は分からなかったことが 宮澤不在 でよく分かったことがあった それはボール奪取回数の凄さ そしてファールにならない上手さ... 近い将来コンサドーレの大黒柱になること間違いなし そんな気持ちになった松本山雅戦でした。
2016年06月10日
反町監督の試合後コメント 「札幌さんはすでにJ1に値するチーム」 と持ち上げていましたが その前を読んでみると首を捻ってしまいますね 反町監督は昨年のJ1開幕戦で戦った名古屋を例えに出して 「名古屋もなりふり構わずやってきた、そう思うと札幌さんは...」 と言っているわけで 「なりふり構わずパワープレー」 ここだけを取り上げて 「J1に値する」と言っているとしか思えない あの監督ですからね、いわばリップサービス? それとも皮肉... ドームでの松本山雅戦では圧倒的な勝利で 試合後には反町監督から 攻撃も守備も全てにおいて 「J1に値するチーム」 というコメントを聞きたいものです 野々村社長のラジオでの言葉も あくまでもJ2という舞台でのことだと思いましたね その言葉とは アルウィンの あの環境で、2点のビハインドの中でも 「こんなに強くなった」 「自分たちはやれると確信を持てた」 やっぱりこれも舞台はJ2なんですよね J1で戦うには、まだまだだと思っていますよね だから反町監督のコメントも野々村社長の言葉も 共通点は コンサドーレはまだまだJ2のチームということなんですね。
2016年06月10日
「この街には松本山雅FCがある」 「私たちの街は、松本山雅FCを応援しています」 チームカラーの緑色のタペストリー 松本市の駅前通りはもちろんのこと メインストリートだけではなく 市内の多くの通りで見かけました 俺たちの街のチーム そして俺たちのチーム 老若男女を問わず愛されているチーム だからアルウィンの一体感は生まれる 誰でもスタジアムに来るとその輪の中に入り込める 誰でも受け入れてもらえる 例えば、選手紹介の時 アウェイゴール裏を除いた スタンドの全方位から沸き上がるウォ~という声と大きな拍手 ゴールが決まった後はタオルマフラーを振り回す そんな素晴らしい 一体感のあるアルウィンの光景を間近に見て 今の札幌ドームにはないな... と羨ましく、そして懐かしく思いましたね![]()
2016年06月09日
1面トップではないけれど見出しは 「山雅 昇格圏2位浮上」 J2 松本山雅3-2札幌 カラー写真の説明には 4連勝で2位に浮上し、 歓喜に沸く松本山雅の選手やサポーター =8日、松本市のアルウィン 関連記事はスポーツ面の15面に大きく報じられ 25面の地域面にもカラー写真つきで... スタジアムでの応援も凄かったけれど スポーツ新聞でもないのにこの扱い方 こんな扱い方 北海道新聞ではコンサドーレが優勝か昇格を決めた時... 多分、きっとそうでしょうね。
2016年06月08日
その① 3点目を入れらた直後 都倉と進藤がはげしく口論、一触即発の状態 深井が仲介に入って事なきを得た 進藤の房総半島って感じ その② コンサベンチの斜め後方 メインスタンドの下で見ていた野々村社長 試合終了の笛を聞いてから 両手をポケットに入れて姿を消した 何を考え、何を思ったのか?
間違いのご指摘を受けたので訂正しました (誤)一発触発 (正)一触即発
2016年06月08日
熱烈サポーターは雨にも負けず 軟弱なサポーターとファンは雨宿り 天気予報を甘くみてしまった報いか 少しだけ明るさが戻ってきたようだけど... そろそろ席に戻って応援します。
2016年06月08日
ザ.モップスの「たどり着いたらいつも雨降り」 その覚悟でやって来ましたが予想外でした この歌をご存知の方はそれなりのお歳の方 暑いですね 松本駅前の温度計は31度です 松本山雅のレプリカを着た人を多く見かけますが コンサのレプリカを着た人もいましたよ。![]()
2016年06月08日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 2-2 千葉 見出し 「球呼んだヘイスの走り」 評価 良いのBは3人 1点目をアシストしたマセード 得点した内村とヘイス 2点目をアシストした都倉は上里を除く他の選手と同じく普通のC したがって悪いのDが上里1人 稲本と上原の2人は採点不可 ひとこと 金山「あれ触れない?」 進藤「スライディングカバー」 河合「同点弾起点となるカット」 福森「体張るもボールロスト」 マセード「また内村にアシスト」 稲本「採点不可」 上里「雑だなー」 堀米「こぼれ拾えず苦戦」 石井「切り返しいいじゃん」 上原「採点不可」 ジュリーニョ「持ちすぎ」 都倉「起点不満も最後に仕事」 内村「もう1点くらい行けた」 ヘイス「かすかに当たった?」 記事の一部 強豪千葉に引き分けは全くOK。 しかも0-2からの勝ち点1は大きい。 ヘイスの同点ゴールは微妙なもの、本人の喜び方も微妙だった。 喜び方も意外に謙虚だった気がする。 しかし、ヘイスがあそこに走り込んだということが重要だった。 自分から動きだしボールを呼び込む動きこそストライカーの真髄だ。 ヘイスのプレースタイルは、 ボールをゴールに流し込み仕上げをするフィニッシャーで その精度、技術は日本人にはないもの。 やっと、ヘイスがひとつの階段を上った。 2発目が来れば一気に爆発なんてことも。 どうかな…。 今回はヘイス一色でした ゴールを決めた時の「本人の喜び方も微妙だった」と平川さん 謙虚なところは日本人的なのかな? と思いました 「どうかな…」で今回のコラムは終わっていましたが ヘイスに対して、いつかは必ず覚醒する きっかけさえあればと爆発すると期待してきました この気配を感じさせてくれた今回のゴール だから、間違いなく 2発目が来れば一気に爆発しますよ、平川さん。
2016年06月07日
ここまで首位のコンサドーレ 得点は22で失点が9 対する3位の松本山雅 得点が20で失点は同じ9 失点9はリーグ最少で2位の町田と3チーム 上位3チームが最少失点で並んでいるんですね 面白いことにこの3チーム J1からの降格、J2残留、J3からの昇格 と昨シーズンはそれぞれ別のカテゴリーだったんですね スコアレスドローを除いて コンサドーレか松本山雅が2桁失点になること間違いなし はてさて 2桁になるのは?どっちだ! 答えは簡単 間違いなく松本山雅です 但しコンサドーレが勝利しても どちらも2桁になる可能性はありますが... 先ずは稲本選手のためにも勝ち点3ですね。
2016年06月07日
道新朝刊 曽田雄志のコンサCHECK その見出し 「千葉と引き分け 首位の自信 原動力に」 注目したのはコラムの後半でした 攻撃面での課題も見えてきた。 2トップにマークが集中しても起点がつくれるよう、 マセードらウイングバックの選手が縦を狙うプレーをしてほしい。 そういう意味では突破力のある上原の起用も見てみたい。 上原選手には「そういう意味」だけではなく 先発の座を、輝きを取り戻して欲しい と思いました。
2016年06月06日
オフィシャルから発表がありましたね 稲本潤一選手負傷のお知らせ 診断結果:右膝前十字靭帯断裂 全治:8ケ月 そうじゃないかと思っていましたが… 全治8ヶ月ですか 本人にとってもサポーターやファンにとっても 辛すぎる、そして長すぎる時間ですね 今は一日も早い復帰を願う期待と このまま引退に追い込まれてしまうんじゃないかという不安… 相容れない二つの気持ちに揺れています。
2016年06月06日
HBCTV「コンサ梟の穴」 今回はMF堀米選手 字幕スーパーを中心に インタビューの内容はこんな感じでした 「U-12からコンサ一筋」 「堀米の素顔に迫る」 サッカーを始めたのは? (新さっぽろ)幼稚園の時 幼少期の性格は? ケンカばかりしてやんちゃ その時に多分負けず嫌いな性格が培われた ニックネームは? チームメイトはみんなゴメス 堀米のゴメスなんですが中学校の時のコーチが 僕のプレーが南米の選手のようだと言われ ゴメスと呼ばれるようになった 覚えてもらいやすいあだ名なので “ゴメス”を定着させたい 「U-12~U-18とコンサ一筋」 U-18時代の思いでは? Jユースカップで全国優勝 自分がキャプテンだったので優勝カップを掲げたいという 強い目標を持って戦っていました 今後どんな選手になりたい? いずれは海外でプレーしたい 最後はコンサドーレでピークをむかえてやりたい サッカー選手としては決して若くない とにかく一日一日を無駄にせず成長したい そして目標を叶えたいと思っています 堀米はやっぱり海外志向なのか… と改めて思い そして「最後はコンサドーレでピークをむかえたい」って どういうことなのかな? と思いましたね。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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