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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2016年06月08日
その① 3点目を入れらた直後 都倉と進藤がはげしく口論、一触即発の状態 深井が仲介に入って事なきを得た 進藤の房総半島って感じ その② コンサベンチの斜め後方 メインスタンドの下で見ていた野々村社長 試合終了の笛を聞いてから 両手をポケットに入れて姿を消した 何を考え、何を思ったのか?
間違いのご指摘を受けたので訂正しました (誤)一発触発 (正)一触即発
2016年06月08日
熱烈サポーターは雨にも負けず 軟弱なサポーターとファンは雨宿り 天気予報を甘くみてしまった報いか 少しだけ明るさが戻ってきたようだけど... そろそろ席に戻って応援します。
2016年06月08日
ザ.モップスの「たどり着いたらいつも雨降り」 その覚悟でやって来ましたが予想外でした この歌をご存知の方はそれなりのお歳の方 暑いですね 松本駅前の温度計は31度です 松本山雅のレプリカを着た人を多く見かけますが コンサのレプリカを着た人もいましたよ。![]()
2016年06月08日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 2-2 千葉 見出し 「球呼んだヘイスの走り」 評価 良いのBは3人 1点目をアシストしたマセード 得点した内村とヘイス 2点目をアシストした都倉は上里を除く他の選手と同じく普通のC したがって悪いのDが上里1人 稲本と上原の2人は採点不可 ひとこと 金山「あれ触れない?」 進藤「スライディングカバー」 河合「同点弾起点となるカット」 福森「体張るもボールロスト」 マセード「また内村にアシスト」 稲本「採点不可」 上里「雑だなー」 堀米「こぼれ拾えず苦戦」 石井「切り返しいいじゃん」 上原「採点不可」 ジュリーニョ「持ちすぎ」 都倉「起点不満も最後に仕事」 内村「もう1点くらい行けた」 ヘイス「かすかに当たった?」 記事の一部 強豪千葉に引き分けは全くOK。 しかも0-2からの勝ち点1は大きい。 ヘイスの同点ゴールは微妙なもの、本人の喜び方も微妙だった。 喜び方も意外に謙虚だった気がする。 しかし、ヘイスがあそこに走り込んだということが重要だった。 自分から動きだしボールを呼び込む動きこそストライカーの真髄だ。 ヘイスのプレースタイルは、 ボールをゴールに流し込み仕上げをするフィニッシャーで その精度、技術は日本人にはないもの。 やっと、ヘイスがひとつの階段を上った。 2発目が来れば一気に爆発なんてことも。 どうかな…。 今回はヘイス一色でした ゴールを決めた時の「本人の喜び方も微妙だった」と平川さん 謙虚なところは日本人的なのかな? と思いました 「どうかな…」で今回のコラムは終わっていましたが ヘイスに対して、いつかは必ず覚醒する きっかけさえあればと爆発すると期待してきました この気配を感じさせてくれた今回のゴール だから、間違いなく 2発目が来れば一気に爆発しますよ、平川さん。
2016年06月07日
ここまで首位のコンサドーレ 得点は22で失点が9 対する3位の松本山雅 得点が20で失点は同じ9 失点9はリーグ最少で2位の町田と3チーム 上位3チームが最少失点で並んでいるんですね 面白いことにこの3チーム J1からの降格、J2残留、J3からの昇格 と昨シーズンはそれぞれ別のカテゴリーだったんですね スコアレスドローを除いて コンサドーレか松本山雅が2桁失点になること間違いなし はてさて 2桁になるのは?どっちだ! 答えは簡単 間違いなく松本山雅です 但しコンサドーレが勝利しても どちらも2桁になる可能性はありますが... 先ずは稲本選手のためにも勝ち点3ですね。
2016年06月07日
道新朝刊 曽田雄志のコンサCHECK その見出し 「千葉と引き分け 首位の自信 原動力に」 注目したのはコラムの後半でした 攻撃面での課題も見えてきた。 2トップにマークが集中しても起点がつくれるよう、 マセードらウイングバックの選手が縦を狙うプレーをしてほしい。 そういう意味では突破力のある上原の起用も見てみたい。 上原選手には「そういう意味」だけではなく 先発の座を、輝きを取り戻して欲しい と思いました。
2016年06月06日
オフィシャルから発表がありましたね 稲本潤一選手負傷のお知らせ 診断結果:右膝前十字靭帯断裂 全治:8ケ月 そうじゃないかと思っていましたが… 全治8ヶ月ですか 本人にとってもサポーターやファンにとっても 辛すぎる、そして長すぎる時間ですね 今は一日も早い復帰を願う期待と このまま引退に追い込まれてしまうんじゃないかという不安… 相容れない二つの気持ちに揺れています。
2016年06月06日
HBCTV「コンサ梟の穴」 今回はMF堀米選手 字幕スーパーを中心に インタビューの内容はこんな感じでした 「U-12からコンサ一筋」 「堀米の素顔に迫る」 サッカーを始めたのは? (新さっぽろ)幼稚園の時 幼少期の性格は? ケンカばかりしてやんちゃ その時に多分負けず嫌いな性格が培われた ニックネームは? チームメイトはみんなゴメス 堀米のゴメスなんですが中学校の時のコーチが 僕のプレーが南米の選手のようだと言われ ゴメスと呼ばれるようになった 覚えてもらいやすいあだ名なので “ゴメス”を定着させたい 「U-12~U-18とコンサ一筋」 U-18時代の思いでは? Jユースカップで全国優勝 自分がキャプテンだったので優勝カップを掲げたいという 強い目標を持って戦っていました 今後どんな選手になりたい? いずれは海外でプレーしたい 最後はコンサドーレでピークをむかえてやりたい サッカー選手としては決して若くない とにかく一日一日を無駄にせず成長したい そして目標を叶えたいと思っています 堀米はやっぱり海外志向なのか… と改めて思い そして「最後はコンサドーレでピークをむかえたい」って どういうことなのかな? と思いましたね。
2016年06月05日
11,937人は昨日の千葉戦の観客数 11,893人は今日行われた 千歳日航マラソンのエントリー者数 その差は「44」 初めて参加したハーフマラソン 完走出来ましたが2時間を切ること出来ず なおかつ自己ベストにも及ばず... コンサドーレのレプリカを着て走っていた人 何人も見かけましたが 私は今回も着用出来ず 「44」は私のレプリカユニだったのに この次こそは...と思っていますが はてさて、どうなりますやら。![]()
2016年06月05日
連勝は6で途切れたけれど この6連勝... 考えてみると 始まりはC大阪戦 決勝点をあげたのは途中出場の稲本 そして、途切れたのは昨日の千葉戦 与えた先制点は けがで退場した稲本の抜けた後 だから、この6連勝 稲本で始まり稲本で終わった... けがが軽症であることを願いつつ そんなことを思った次第 オマケ... 今季は引き分け後の試合 連勝という流れなんですよね ということは、松本山雅戦... 間違いなく勝ちますよ 理由は他にもあるけれど...。
2016年06月04日
今日の千葉戦 GK金山の先発出場が濃厚で 今季24人目の先発メンバーになりそうです チーム24人目の選手には 中原と神田に期待をしていました 今回、中原はベンチ入り見込みで 今季2度ベンチ入りしている神田に追いつけそうです 追いついた以上は是非ともピッチに立って欲しい 活躍して欲しい と思っています 神田には今まで以上に練習試合でのゴール 日頃の練習でのアピールを続けて 四方田監督に「使ってみたい」と 認めてもらえるように頑張って欲しいものです 残念ながらこの2人 先発メンバー24人目の座を逃がしましたが 次こそは…狙って欲しいですね、25人目と26人目。
2016年06月03日
野々村社長が語っていたように やっぱりメンバーの入れ替えはありましたね イチバンの関心事はボランチでしたが... このチャンスを活かせるのは誰になるのか? お立ち台に遠慮は不要 年齢不問で委細面談もなし 四方田監督の選手起用 メンバーが何人代っても その時のベストメンバーに変わりはありません。![]()
2016年06月03日
テレビ北海道様の中継 明日の千葉戦から副音声が始まるそうですね 会場の臨場感をそのままに 副音声はドームの音のみ... この副音声が 観客増にも繋がらないかな? と思うのですが...。
2016年06月02日
こんな側面はないのかな? と思いました コンサドーレサポーターの多くは アウェイゲームはスカパー生中継で もちろんホームゲームはドーム参戦 一般的なサッカーファンの多くは アウェイゲームは翌日の新聞などで結果を知り ホームゲームは地上波生中継で… だから、観客が増えない。
2016年06月02日
確実になくなる物 先着800名様にプレゼントされる カッパオリジナルナップザック 確実に貰えるのは先行入場のコアなサポーター シーズンシートを持たないご新規さん カッパのレプリカユニフォームを着ていても... 確実になくなるとは言えない物 観客目標12,000名様に配られる マッチデープログラム コアなサポーターでもご新規さんでも 誰でも貰えるけど 今の前売り状況では確実になくなる... とは言えないですよね。
2016年06月01日
先のエントリーについて 「汚名挽回」ではなく 「汚名返上」が正しいとコメントをいただきました 汚名は挽回するものではなく 返上するものだと いろいろ調べてみると誤った使い方だとする一方で 他方では誤用ではないとする説もあるようです 三省堂国語辞典第七版では明らかに誤用ではないと... 今から10年ほど前に実施された文化庁の調査では 現在では50代以上の半数ほどの人が 「汚名挽回」を使ってきた という調査結果もあるらしいです そもそも「挽回」という意味には 「巻き返しを図って本来の良い状態に戻る」 という意味があるため 「汚名を被っている状態から元に戻る」 という解釈も可能なんですね 負け惜しみになってしまいましたが 年齢的にも私は「汚名挽回」派なんです コメントを頂いた方、有難うございました。
2016年06月01日
道新朝刊 燃えろコンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 3-1 山口 見出し 内村、「点」でシュート 評価 複数得点で退場者を出しながら勝利したんですから 良いのBも久しぶりに得点を上回る4人 得点した都倉・内村・ジュリーニョ そして2点目をアシストしたマセード 悪いのDは1人… 退場処分になった深井 他の選手たちは普通のC 出場時間の短い櫛引は採点不可でした ひとこと 具「触れないクロスあり」 進藤「PKはぎりぎりペナ内」 増川「この日も的確カバー○」 福森「弱パスカットされる」 マセード「やっと本来の姿」 宮沢「この日のボール奪取王」 稲本「運んでFK取る」 深井「反省」 石井「決められんか」 ジュリーニョ「こちょこちょでPK」 櫛引「採点不可」 都倉「右から強引突破」 内村「また点で合わせた」 堀米「チェイス」 今回の記事の内容は サイドからのクロスに対して「点」で合わせる内村のゴールと マセードのスアシスト アーリークロスについての解説で紙面を埋めていました 猿でも反省できると言うけれど 不快なカードに深井は反省出来るのか? ひと休みして松本戦で汚名挽回の活躍に期待したいですね やっと本来の姿を表したというマセード 彼の活躍に刺激を受けて ヘイスも早く覚醒して欲しいですね あの場面、もしかしたら先制点になって ヒーローになったかもしれない石井 「決められんか」と言われた石井 決められないから… だから石井ちゃんなんですよ、平川さん。
2016年05月31日
例えば山口戦のポンパレとか 山形戦のドーム会員106円とか 割安チケットにもいろいろあるけれど なぜ、席種はSB自由席ばかりなのかな? と思うんですよね いつも広い空間が目につく メインスタンド側のSS指定席の上段とか アウェイ側SA自由席とかに 設定は出来ないのかな? それが出来ると メインスタンド側のテレビの見映えも 少しは良くなるんじゃないか... と思うんですよね。
2016年05月31日
昨日のNHK ほっとニュース北海道 コンサドーレはなぜ強い!? ※「 」は字幕スーパー 「どうしてこんなに強いのか?」 山口戦の解説を努めた山本昌邦さんがチエック! というものでした なぜ強い… その要因① 「守備の安定」 組織を整えて「安定した守備→良い攻撃」 スタイルがしっかりしている 増川の加入で高さで負けない 要因② 「自信が生む一体感」 (山口戦のゴールに至るまでシーンからの解説) 「進藤の動きが正確なクロスに」 「選手が自発的に“何かしよう”」 こういうチームは強いです 要因③ (深井が退場になったシーンからの解説) 四方田監督の経験値 「監督13年目の対応力」 3バックを4バックに 山口の持ち味のサイドからクロスに対応するため 両サイドの枚数を整える こういう時はこうするんだという経験も ユースの監督時代から磨いている 「大事なところで監督の経験値」 シーズンも残り3分の2 「質問 J1復帰(の可能性)は?」 壁はやって来ると思う そこをみんなの力でサポーターを含めて 「乗り越えた先に成長がある」 「結果が楽しみ」 J1昇格の可能性を聞かれて 結果が楽しみとは… 上手く逃げられました。
2016年05月30日
読んでいて面白いと思いましたね 山口戦での収穫 スポーツ新聞2紙で数が違ったんですよ 日刊スポーツ(永野高輔記者)は簡潔に以下の3つ ①9戦ぶり複数得点 ②10人での勝利 ③勢いのある山口を圧倒 スポーツニッポン(青木一平記者)は以下の2つ ①攻撃力がある山口をしっかり抑えこんだ中で攻めきれたこと ②退場者を出した中で勝ちきったこと 日刊スポーツは四方田監督の談話を簡潔にまとめ さらに永野記者の視点から複数得点という実績を加えて 収穫を3つにしたんですね 一方のスポーツニッポンの青木記者は 監督談話だけを取り上げて収穫を2つとした だから山口戦の収穫は 3つと2つに分かれたんですね 何れにしても 「勝ちながら課題を克服し、着実に地力を増している」 と昨日の道新で石川仁美記者が言われたように 選手たちにもチームとしても逞しさが出てきた... ということなんでしょうね。
2016年05月30日
C大阪戦で移籍後初ゴール 今回も質問とその答えを字幕スーパーで… 「稲本選手がプレー解説」 「ボール奪取からのゴール」 ゴールシーンを振り返って? 相手が前がかりになっていた チャンスがあれば前に行こうと思っていた 「稲本がプレー解説」 稲本解説① トラップの瞬間を狙ってボールを奪う 稲本解説② 走りながらスルーパスを受けるタイミングを計る 稲本解説③ DFがボールに気を取られた隙にスペースヘ 大観衆の中で決勝ゴールを決めたことは サッカー人生の中であまり無い このゴールでW杯を思い出した。 以上が2回目の放送 面白かったのは稲本解説③の後に そのプレーを映像で振り返りナレーターが説明したんですよ こんなふうに 「この選手がボールに気を取られた隙に…」 この選手って あの選手だったんですね。
2016年05月29日
山口戦の観客目標は12,000人 前売り状況から見て クリア出来ると思われた方は多いと思いますが 実績は10,920人… 学生やシニアの当日券の売り上げ いつものように それなりの数になったと思います クリア出来なかったのは 運動会で参戦出来なかった シーズンシート保有者と招待券などの所有者… だったと思いますね。
2016年05月29日
道新朝刊スポーツ面 石川仁美記者 「前線3人そろって得点」 四方田監督が、ためらうことなく戦いぶりを認めた。 好調なストライカー、内村は語った。 得意のドリブル、技ありのロングシュート、 個人技が光ったジュリーニョ。 都倉はいい成功体験になった、と自信を深める。 そして 拍手を贈りたいと思ったのは 記事の結びのこの文章 勝ち続けながら課題を克服し、着実に地力を増している。
2016年05月28日
その1 深井の退場 無駄な2枚目 その2 深井の退場後の3点目 ジュリーニョのテクニック その3 進藤が与えたPK 無失点記録を更新できず その4 四方田監督の前半終了時のコメント まさにその通りになったこと その5 観客数が10,920人 目標数はクリアできると思ったけれど オマケ 山口戦の想定内? 複数得点、3得点。
2016年05月28日
運動会は午前中で終わりだと思っていたら 午後もあったんですよ 昔は小学校の運動会 低学年の1、2年生は 午前中に全てのプログラムを終えて お昼を食べて終わりだったのに 今は違うんですね これは児童数が減ったから... なのかな? 半世紀以上も前、私の頃の小学校の運動会 何がイチバンの楽しみだったかといえば お昼ご飯の時にバナナを食べること 当時は贅沢品だったバナナ 1本をゆっくり時間をかけて食べたものです 子供たちの楽しみ... バナナからメロン、そして今はスイカですかね 1ヶ月ぶりのホーム試合 今度こそ複数得点と6連勝を目指しての山口戦... ドームへの参戦は叶いませんが TV参戦はなんとか出来そうです やっぱり... 孫1>コンサドーレ ですからね そろそろ出発します 今日は1日中、熱烈応援! 力がはいります 運動会では呑めないクラシック わが家に戻ってからのTV観戦 先ずは自ら「応援おつかれさま」と一缶 コンサの勝利を祈って一缶 そして、勝利に乾杯! 明日の仕事に差し障りのない程度に乾杯... の予定です。![]()
2016年05月28日
望むものは複数得点と勝ち点3=6連勝なんだけど... このメンバーだと 今までと同じような展開を狙っているのかな? 先攻逃げ切り サブのメンバー... やや固定化の傾向ありで平均年齢は高い 後半、スピード勝負出来るのはゴメスだけ...かな。![]()
2016年05月27日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! 野々村社長の言葉 今日はこんな感じでした (讃岐戦) また、1対0だったなァ~、 上手くゲームを運べるようになってきた。 自信と過信は紙一重。 自信は持っている持ちすぎるな。 満足せずにまだまだ伸びて欲しい。 (得点シーン) ジュリーニョが逆サイドを選択したことがポイント。 (後半の戦い方) 2点目が入っていれば終わっていた。 勝っている時、安全に行こうよ! 選手がどう捉えるか、言い方も難しい。 (1試合少なく首位) いやァ~よく分かんないなァ~。 自分たちは自分たちの力で強くなっていく。 (山口戦のゲームプランは) コンサ、青春時代を過ぎて大人のサッカー。 山口、活きが良くて青春まっしぐら、面白いサッカー。 コンサが余裕を持っていなせるか? 飲み込まれずに、脆いところをついていけば勝ち点取れる。 (日ハム専用球場構想) (ドームの問題で)コンサが困ることはない。 誰もが損をすることではないと思う。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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