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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2015年06月28日
なでしこジャパン 交代選手の岩淵がゴール オーストラリアに完封勝ち ベスト4進出 おめでとう! 早起きして テレビ観戦して 良かったよかった なでしこジャパンらしい試合展開 さらに高みを目指して 次の試合も勝って欲しいですね。
2015年06月27日
コンサドーレは 2点目の壁 複数得点の壁 私は 1時間の壁 10キロ走1時間の壁 コンサドーレには大分戦から 突破してもらい 私は大分戦までには... 無理だけど、近いうちに 何としても 突破したいですね。
2015年06月27日
並外れた身体能力を持ちながら J2コンサドーレに 在籍してくれている訳 皆勤賞に近ければ 或いは精勤賞程度であれば J1チームから 声が掛からない訳がない 落第には至らないけれど 留年状態 出席日数が辛うじて足りているような だから、J2の修了証書を まだ受け取ることが出来ない状態 こんな状態、嬉しいような 残念なような... パウロンがJ1のピッチでプレーするには コンサドーレが昇格する以外に 方法はないようですね。
2015年06月26日
コンサにアシスト
スタメン予想
都倉
内村 古田
堀米 前(寛)
宮澤 稲本
福森 河合 櫛引
ソンユン
ベンチ入りメンバー予想
ナザリト、小野、荒野、深井、石井、神田、金山
小野伸二5回目のベンチ入り
今度こその思い
実現するのか...
ベンチ入りスタートだから
試合展開によるんだろうけど
大分戦でも出番がなければ
いったい、いつまで待てばいいんだろう
待ちぼうけばかり...。
2015年06月26日
いろんなレースがありますが レースに参加する以上 それぞれに目標がある筈なんですね コンサドーレの場合は 優勝とか、自動昇格とか プレーオフ進出レースとか これらのレースは それぞれの目標を達成しなければ 結果が悪ければ 誰彼の責任問題にまで発展する可能性もある 厳しいレースなんですね 私がレースに参加する際の目標は とてつもない厚い壁である 入賞とかタイムとか そういうものではなく ただ一つ、完走することなんです まだ、レースに参加したことはありませんがね 自己責任でマイペースの走り 自己記録を1秒でも短縮出来たら レースの後にクラシックで乾杯 そう思っています まだ、練習を始めたばかりなんですがね。
2015年06月26日
道新朝刊の「コンサドーレ情報」から 一段記事の小さな見出しは 「左膝違和感の小野、練習に復帰」 小野は練習に復帰してフルメニューをこなし 「全然問題ない」 と大分戦での今季初出場に意欲を見せた。 との記事 小野選手の現状に問題は全然なくても バルバリッチ監督の小野選手起用に問題あり… この問題 大分戦ではどうなるんでしょうかね。
2015年06月25日
現在最下位の大分を侮る訳ではありません 今のJ2でコンサドーレが 簡単にとか、間違いなくとか 勝てる相手は存在しないこと 十分に分かっています それを分かっている上で 敢えて「稲本選手不要論」 今までの疲労とか これからの暑さとか それらに伴うケガとか リーグ戦の折り返し早々にあたる対戦相手 大宮とかC大阪とか いろんなこと、いろんな...とかを考えたら やっぱり、ここらで休みを与えた方が これからの戦いにとって間違いなくプラスに働くと思うし 「稲本がいないから敗けた」 と言われたくないだろうから きっと他の選手たちは頑張って戦ってくれるだろうし そうなると勝ち点3の期待も膨らむし これからのチームにとってもプラスに働くこと間違いないだろうし だから「稲本選手不要論」 イチバン大きな問題は... バルバリッチ監督がそんな賭けをするか、どうかということ ここは一つ若手の頑張りに期待してみませんか? と言うよりは 勝負してみませんか? バルバリッチ監督さん。
2015年06月25日
2人はともに元日本代表 輝かしい経歴を引っ提げて 鳴り物入りでコンサドーレに加入 1年目はピッチ外だけでなく 試合にも出場した けがに泣かされた2人 それでもベンチ入りは出来た 出来たけど2年目のシーズン ゴン隊長は出番なし 室蘭での横浜FC戦もベンチ入りしていた 興行的にもキングカズとの対戦は魅力的だったのに 楽しみにしていた観客も多かったはずなのに キングカズは途中出場もゴン隊長の出番はなかった 小野伸二 2年目のシーズン 初めてベンチ入りしたC大阪戦 興行的な魅力、フォルランとの対戦 フル出場のフォルランに対し伸二の出番はなかった ここまでベンチ入りしても ピッチに立てない 伸二の2年目のシーズン ゴン隊長とどうしても被ってしまう 同じような道を歩むんじゃないかという懸念… 懸念は懸念で終わってほしいけれども。
2015年06月24日
ロスタイムの失点はご愛敬で笑えるのは やっぱり2点目があったから... 後半はオランダも日本も 交代選手の加入で 試合の流れが大きく変わった 先に代えたオランダ この流れの時に得点で出来なかったことが 勝ちに繋がらなかった 押されぎみだった日本は 交代で入った岩渕のボールキープが 試合を落ち着かせリズムを生み出して 2点目を呼び込んだ ハラハラしながらテレビ観戦 やっぱり2点目 やっぱり交代選手...大きく大きく効いていましたね なでしこジャパン ベスト8進出!おめでとう。
2015年06月24日
チャンスは何度もあった 決定機も、フリーの場面も... でも、枠に飛ばない 捉えられない 2点目が入らない 1点リードも コンサドーレと同じような展開が心配です 後半の早い時間に 何としても2点目が欲しい がんばれ~! なでしこジャパン。
2015年06月24日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出し 日程タイト 稲本に疲れ 評価 良いのBは該当なし 悪いのDは櫛引 他の選手は普通のC ひとこと 具「あれ何とか触れない?」 櫛引「集中続かず失点に絡む」 河合「カバーもつなぎのミス」 福森「惜しいFKも失点起点」 前(寛)「らしくないつなぎミス」 稲本「目立ったプレーなし」 荒野「試運転はまずまず」 宮沢「点は取ったけど…」 堀米「決めて内村」 古田「ボール奪い得点起点」 内村「決めきれない」 深井「さばきはOK」 都倉「さばきのミス多し」 記事の抜粋 勝ち点3をとれたゲームだった。 少々調子が下降気味のチーム状態では仕方ない? 最後に足が止まり踏ん張れなかったのは、 パスミスが多く、チームとしての守備が機能していなかった。 その要因は大黒柱である稲本の調子が下降気味であること。 ちょっとガス欠になっているのは事実。 35歳の稲本、ゲームに出続け疲労につながっている。 ボランチのポジションは肉体的にきついところ。 稲本がけがをする前に休養を与えたほうがいいかもしれない。 ここから先は稲本にとって未知の世界。 宮澤の先制点はきれいなゴールだった。 それまでミスが目立っていたが、 ゴール前のひらめきはまだ、さび付いていないようだ。 守備がうまくいかなかった北九州戦だが、 忘れてはいけないのは、 素早い攻守の切り替えがゴールにつながったことだ。 記事を読んで 「悪いのD評価は櫛引1人なんですかね、平川さん」 と思いました 確かに勝ち点2を失った あの失点シーンは櫛引が責められても当然だと思いますが 見方を変えれば攻撃陣が2点目を取っていれば 決定機があっても決めきれない 枠にも飛ばせない攻撃陣の不甲斐なさがあっても 普通のC評価ですからね 結果だけが全てならD評価は 守備陣は失点に絡んだ場合 攻撃陣は得点出来ない場合じゃないかと… 結果と同様に原因と過程も重視して欲しいと 今回の評価には強い不満を感じましたね 稲本の疲労は素人目から観ても明らか ゲームの後半に交代させるという次善の策よりも 平川さんが言うように 大きなケガにつながる前に 思い切って休ませるという最善の策を講じる時だと思います 前々から思ってきたこと、恐れてきたことは 小野選手がピッチへの復帰を果たした時 ケガで稲本選手がリタイア… ということ それにしても解らないのは バルバリッチ監督の選手交代 最後まで勝ち点3を取に行くという積極的な采配がないような 勝ち点1さえ取れればいいんだというような… 私はそんな思いでいますが 平川さんはどのようにお考えなんでしょうかね 知りたいところです。
2015年06月23日
昭和40年代初期のテレビドラマ 故渥美清さん主演 「泣いてたまるか」 その主題歌の3番 出だしの歌詞を思い出しました 上を向いたらきりがない 下を向いたらアトがない ... 現在5位のコンサドーレ プレーオフ圏内と喜んでばかりはいられない 自動昇格の2位以上を見据えるよりも 今は下を見たらもう敗けられない 勝ち点差接近中でアトがない状況... だから今は 「敗けてたまるか」 って感じでしょうか。
2015年06月23日
所属クラブ発表 U-22代表選出選手コメント 櫛引一紀選手 「この度、U-22日本代表に選ばれてとても光栄に思います。 自分が少しでも成長できるように、 また札幌の代表として恥じないよう頑張りたいと思います」 奈良竜樹選手 「U-22日本代表に選出して頂き、嬉しく思います。 今回の親善試合はオリンピック最終予選に向けた大事な試合です。 最終予選はここから始まると思いますので、 チームとして良い準備をして最終予選に繋げ、 個人的にも良い準備をして自分の役割を果たしたいと考えています。 ご声援よろしくお願いします」 初々しい櫛引のコメント 常連として自信のコメントをした奈良 2人が語ったそれぞれのチーム 櫛引は札幌 奈良は日本代表… 今回の代表選出は 「試される」意味合いが強いようだし ライバルは多い 2人とも、このチャンスを生かして欲しいと思った。
2015年06月22日
① 観客数 私の予想(17日エントリー)は12,969人 実際の観客数は12,691人 予想対比-278 多少の違いはあるものの 近似値にて自画自賛 その反面 小野伸二の4試合ベンチ入りも 出番なし状態は継続 そろそろ狼少年になって観客数も停滞... それが気掛かり ② 試合結果予想(願望ではあったけど) 勝ち点3 結果は引き分けで勝ち点1 予想対比-2 大きな大きな誤算 一般的に マイナスの数字は少ないほうがいいけれど 今回の勝ち点「-2」は 余りにも大き過ぎましたね。
2015年06月22日
バルバリッチ監督のコメント 「失点の場面もそうだが、 単純なミスからボールを奪われることが多かった。 その部分の質はあげていかないと」 と修正すべき課題を口にした。 単純で、誰にでも分かる選手交代 そして交代枠を残すこと 選手交代で試合内容後退 小野選手はベンチ入りメンバーであっても 交代選手メンバーには入っていないのか… 監督自身が修正すべき課題を口にしてみました その部分の質を上げないとね。
2015年06月21日
タイトルの読み方 「モチベイシオン」 もち米のように良くも悪くも粘りつき 熱く語り過ぎて自己陶酔、自己満足 お一人様だけハイテン潮音 熱くなるほど、聴かされる方は冷める... そんな雰囲気だから モチベーション... 選手にも観客にも上げろと言うのは 無理だろうと思いますよ モチベーシォンを上げるには... やっぱりMCは 漢字よりもカタカナの方ですよね。
2015年06月21日
敵地無敗継続もいいけれど ホームで 敗けないことと 勝てないことでは 大きな大きな違いがある 引き分けですか 2年前と同じでしたね J1という言葉... 虚しく響く 北九州戦でした。
2015年06月21日
北九州戦 チームとしての選択肢は3つ 「勝つか、敗けるか、引き分けるか」 これからの戦いは 「敵地無敗」を誇る以上に ホームでの勝利は必要不可欠 どこかのチームのゴール裏のように 「勝て、勝て、勝て、勝て!ホームだべや」 リーグ戦の折り返し点まで残り3試合 昇格争いの行方を左右しかねない 大事な試合ばかり だから、やっぱり 勝ちしかないべ。
2015年06月20日
道新の朝刊にも夕刊にも レバンガ北海道の広告… 朝刊には レバンガ北海道 応援プロジェクト第3弾 新リーグを1部スタートで! レバンガ北海道持株会創設 ‼ 夕刊には NEXT STAGE 2016 北海道のプロバスケットチーム レバンガ北海道 持株会入会のご案内 1口1万円~ 個人・法人・団体いずれの方もご入会なれます コンサドーレと被ってしまいところもあり 子供たちが3人とも高校まで バスケット部に所属していたこともあり 決して他人事ではないという思い… 会の設立当初は 賛同してくれた個人・団体・企業も多かったので 持株会の目標額の達成は容易だと思われていたけれど いざフタを開けてみると非常に苦戦… コンサドーレも NEXT STAGE 2016 1部(J1)スタート… 同じ1部を目指す、同じ北海道のプロチーム レバンガ北海道を応援しませんか。
2015年06月20日
北九州戦 CBでの先発が予想される櫛引のコメント コンサドーレのために 「いい流れを崩さないようにしたい」 その為には 好調な北九州の 「いい流れを崩したい」 というコメントはないけれど 頑張って、それを実践して欲しい。
2015年06月19日
コンサにアシスト
スタメン予想
都倉
内村 古田
堀米 前(寛)
宮澤 稲本
福森 櫛引 パウロン
金山
ベンチ入りメンバー予想
ナザリト、石井、深井、神田、小野、河合、ソンユン
順位は下ながら好調な北九州
簡単な相手ではない
試合の入り方に注意
攻める気持ちを大切に
攻守の切り替えは素早く
チャンスには確実に決めて複数ゴール...
そして、交代選手は小野とナザリト
そしてもう一人は深井かな...
そんな試合を求めたい。
2015年06月19日
何回目になるんだろう テレビで「HERO」の再放送を視ました ストーリーの概略は分かっていても 肝心なところが... 分かっていなかったりで 歳とともに 記憶力減退を感じさせてくれる再放送 日曜日の北九州戦 ヒーローは現れるんでしょうか? いつまでも記憶に残るような試合内容 いつまでも記憶に残るようなゴールを... そういう期待を持って観戦したいですね そして、スカパーの再放送や録画を 何回も視たくなるような そんな試合になって欲しいものです。![]()
2015年06月19日
言うならば青天の霹靂 まさか7月の讃岐戦を 厚別からドームに変更するとは… ここまで札幌ドーム8試合で10万人超 観客数は昨年同期より27%増加 今季好調な観客の入りから入場料収入の増加を狙って ドームへ変更… HFCの意図は十分に分かるんですがね それでも、やっぱり納得できないというか モヤモヤ感が残ってしまうんですよ HFCは厚別からドームへ変更することによって 5千人以上の観客増を考えているんでしょうが それならば 変更すべきは7月の讃岐戦ではなく 11月の千葉戦ではないのかと 思うんですよね 分かっていますよ 日本ハムとの関係があるということ… 最悪の場合? 11月1日に日本シリーズ第7戦はパリーグチームの本拠地 札幌ドームだということ 札幌ドームで行うために、あえて月曜開催をやってきたのに なぜ、11月3日の祝日に開催日を設定できないのか? リーグ戦も終盤 ライバル千葉戦は 昇格争いやプレーオフ進出を懸けての戦いになっているはず (断定できないところが辛いところ) ドームに大観衆が集まることも予想出来るのにね 厚別公園競技場の利用期間は 確か10月31日までになっていた筈なんですがね だから 「ドームに変更するのは讃岐戦ではなく千葉戦でしょう」 と強く思っています 厚別開催を心待ちにしていたサポーターやファン 少数派かも知れませんが 決して少なくはありませんよ。
2015年06月18日
何故? なんでしょうかね アト1ヶ月に迫っていたのに... 新しい電光掲示盤とか ピッチの状態とか いろいろ気になって 暇があったら 何度も足を運んで見てきたのに アト1ヶ月だと 厚別開幕戦を楽しみにしていたのに... 11月1日の千葉戦が 厚別からドームへの変更なら 納得出来たんですがね やっぱり集客力の問題が イチバンの理由なんでしょうかね 厚別開幕戦まで アト3ヶ月... 気持ちを新たに カウントダウン、やり直しましょうかね。
2015年06月18日
都倉選手 5月の月間MVP初受賞 おめでとう! J1は浦和の関根選手が受賞ですね この件で分かったことなんですがね この賞の賞金は J1が30万円 そしてJ2が20万円 その金額の算定根拠は分かりませんが J2の価値はJ1の3分の2なんですかね? と、やっかみ気分で思った次第。
2015年06月17日
北九州戦の目標は13,000 前売り状況… 今日現在のオフィシャルでは7,222 ポンパレのSB割引チケット(申込終了)が1,047 あと試合前日までに前売り800 当日券窓口では 学生とシニア各1,500 その他300 招待券・割引券利用者600 合計12,969 目標対比-31ながら 辛うじて目標は達成出来そうな そんな感じでしょうかね。
2015年06月17日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出し 我慢の守り 勝機つかむ 評価 珍しいですね、勝ち試合なのに 良いのBはいませんでした 悪いのDが堀米ただ1人 他の選手は普通のC ひとこと 金山「決定機セーブ」 パウロン「前寛之壊す」 河合「PKじゃない?」 福森「石井へスルーパス」 前(寛)「コントロールミスあり」 稲本「ちょっと重そう」 深井「ターンだよ」 宮沢「GKにぶつける」 堀米「2度内側取られ打たれる」 石井「裏取ってクロス」 古田「裏ついてPKゲット」 内村「逆襲、都倉使って」 神田「3人目の動きは○」 都倉「PK得点もミス多し」 記事の抜粋 半数以上の選手が足をけいれんさせていた。 一番の要因は筋力不足や疲労によるもの。 どんなに厳しいフィジカルトレーニングをしても、 試合から遠ざかり90分間戦えるゲーム体力がないと、 足がけいれんすることが多い。 けがから先発復帰した堀米は、まさにそうだと思う。 けいれんは選手にとって恥ずかしいこと。 これからのアウェー戦、札幌の選手にとっては相当つらい。 そんなつらいアウェーで、なぜ札幌は15戦敗けなしなのか? アウェー戦では得点よりも失点を防ぐことが意識の最初にある。 勝つことより負けたくないのだ。 そして札幌のフォーメーションに関係がある。 札幌のDFラインは3人。 アウェーでは中盤の両翼の選手が下がって、 DFラインには5人が並ぶ状況が多い。 5人でスペースを埋めてしまうので、相手はなかなか崩せない。 今の札幌には、守りながらも少ないチャンスをものにする したたかさや我慢強さがあるのも事実である。 「勝つことより負けたくない」 引き分けこそが勝ち以上の価値がある… 昨夜のW杯、日本代表戦での シンガポールの戦い方はまさにそれでしたね 岐阜戦、内容は褒められたものではありませんでしたが 勝ち点3が獲れた それに勝るものはありませんよね 理想は内容が伴って勝利するでしょうが これから本格的な夏を迎えるアウェー戦で それを望むのは酷でしょう だから、守って少ないチャンスをものにする… 「札幌のしたたかさと我慢強さ」 これに、更なる磨きをかけて欲しいものですね。
2015年06月16日
一方的に攻め込んで ボールを圧倒的に支配して 惜しいとか う~んとか そんなことばかりの前半戦 1本でも決まっていれば 流れは完全に日本へ 後半早々に得点しなければ この試合... 勝てないよね 多分...。
2015年06月16日
3試合連続でベンチ入りも 出番がなかった小野選手 稲本選手と2人が揃って ピッチに立てるのは どういう時だろうかと考えてみたんです そして、出した結論は 「先発メンバーに名を連ねた時」 たぜなら 今のようなチーム状態が続く限り 2点目、3点目が取れない1点リードしている試合 或いは1点リードされている試合 そんな状況の後半に バルバリッチ監督が小野選手を交代選手として 指名する筈がないと思うんですよ だから、2人が揃ってピッチに立てる その可能性がいちばん高いのは 「先発メンバーに名を連ねた時」 なんですよ でもね、小野選手のケガの状態とか 稲本選手の疲労の蓄積とかケガとか... 実のところ期待要素よりも 不安要素ばかりが気になるところでもあるんですよね。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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