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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2014年12月04日
道新夕刊 コンサドーレ倶楽部 三上GMによると、 フィジカル面に課題があることから、 来季の構想から外れた。 シーズン終盤に熊本を含む複数チームから 上原についての問い合わせがあり、 三上GMは 「移籍しやすいように契約を延長しなかった」 と説明した。 契約満了を通告された上原は練習場で号泣したらしい 慰めてくれた選手仲間や関係者たち これからも応援をしてくれるであろうサポーターやファンのためにも この時の号泣、悔しさをいつまでも忘れずに頑張れ! 三上GMに「失敗した」と思わせるような 熊本での大活躍を願っているからね。
2014年12月04日
昨日の「シニア自由席」senior62さんのエントリー 「今日の厚別公園競技場」に触発されました どんな電光掲示盤になるんだろうかと… 発注者 札幌市都市局建築部電気設備課 電話をしました 担当者の方は残念ながら外出中ということで 折り返しお電話をいただけことになりました 担当の方の帰庁が遅くなるということで 同僚の方から電話をいただき私の質問に答えて下さいました 電光掲示盤の大きさ… 大きいですよ 縦 7.4メートル 横 17.0メートル(電光部分は12.4メートル残りの部分に時計とか) 陸上競技だけではなくサッカーにも利用可 ただし運用はスポーツ部が担当なので 実際の運用については担当部署へ というお話でした トラック改修工事が完了し日本陸連の第一種公認競技場として 全国大会や国際大会の開催が可能になったんですから 国立競技場並みとまでは望みませんが 当然、電光掲示盤もそれなりのものが、と思っていましたが… 思っていた以上の大きさです アウェイバックスタンド後方に出来上がる立派な電光掲示盤 今から工事の完成がとっても楽しみになりました 時々、工事の進捗状況を見に行きたいと考えています 来季の厚別開催試合 何試合になるのか分かりませんが 懸案だった立派な電光掲示盤の工事期間は5月15日までですからね 完成する5月以降、毎月1試合は開催して欲しいですね そして5~10月までの期間、最少でも5試合はお願いしたいところです 新装なった厚別公園競技場での観戦… いいですよ。
2014年12月04日
次期役員の改選結果… 師走入ってから 毎日注意して見守ってきましたが まだなんですよね 締切日から今日で9日目になります 前回の結果発表は締切日から5日目 その前は6日目でしたが その時には、同時に新執行部体制の発表もありました まさか否認が50パーセントを超えて 理事候補案の再提案に手間取っているというんじゃないですよね メールやFAXで意見や要望を出しても 情報公開を求めても 当然なんでしょうが… 音沙汰なし サポーターズ持株会 結局は一握りの人たちの考えしか反映されないんですかね。
2014年12月03日
アベノミクス... 日本ハムの選手とコンサドーレの選手 その大きな違い アベノミクス効果を実感出来るか否か 1試合平均の観客動員数 プレーオフ進出 大口のスポンサ 高額年俸選手の引退や移籍 若手の成長と活躍... ハムさんと比較すると やっぱりお金を多く貰える状況とは 景気回復とは 言えませんよね コンサドーレの場合は。
2014年12月03日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今回は2014シーズン年間通信簿 GK、DF編 見出し 奈良が成長 DFの柱に 評価 Aの大変良いは該当なし 良いのBは上原(慎)と奈良の2人 普通のCは金山・李・パウロン・櫛引・小山内の5人 他7人の選手は悪いのD ひとこと GK 金山「チョンボあり安定感欠く」 李「湘南は合っているのでは」 杉山「腐らないで」 阿和加「まだまだ出られない」 DF 日高「けがの影響が大」 パウロン「離脱あるもギリ合格」 薗田「バルバには信頼?」 上原(慎)「終盤に上原がいたらなー」 奈良「結婚は自信の証」 櫛引「安定増もヘッド治して」 小山内「開幕戦と初得点は○」 松本「能力あるだけに残念」 永坂「まだまだ出られない」 内山「来季は正念場」 記事の抜粋 GK2人を併用して使った珍しいシーズンだった。 互いに今季は安定感に欠けた。 DFラインは何と言っても柱になっていたのは奈良。 奈良と誰かを組み合わせないと4バックを形成できない。 それほど奈良の存在感は大きかった。 カバーリングの速さ、広さ、運動量はJ2のDFの中でも一番だろう。 パウロンは年間を通して戦えるのか?まだ信用できない。 バルバリッチ監督が導入した3バックシステムではなくてはならない存在。 終盤、上原慎也が居たら、攻撃面での厚みが出て プレーオフに進出していたかもしれない。 平川さんに記事の中で約半分のスペースを割かせたのは奈良 その存在感を平川さんは 「現代サッカーに求められるDFになった」 「J2のDFの中でも一番だろう」 と最大限の評価 確かに彼は大きく成長した それは、やっぱり経験という財産と彼の努力からきたものだと思う 平川さんにここまで評価されるようになった奈良 そんな彼がいなくなってしまうんじゃないかと… それが彼のためになるのなら 移籍したとしても応援を続けて行くことに変わりはない そうなったら第2の今野を目指して欲しい 後釜には事欠かない 来季が正念場と言われた内山とか生きのいい若手に期待したいですね 櫛引にも、もっともっと成長して欲しいしね。
2014年12月02日
コンサドーレ札幌オフィシャルブログ そのトップページには 以下のような記載があります 「コンサドーレ札幌オフィシャルブログ」では、 コンサドーレの選手をはじめ、 スタッフからの生の声が読めるだけでなく、 コンサドーレを愛するみなさんも、 気軽に自らのブログを作ることができます。 私もブログを始めた時に「気軽にできる」 という恩恵?を受けたけど 気軽にできるが故の危うさもあるんですよね 性善説も良いけれど 本人確認もしない 折り返しの確認もない… だから問題が発生してから慌てる どこまで続くのかと思った「スポーツ」 とりあえずは28で止まったようだけど このままじゃ これからも同じような問題が発生しますよね、きっと。
2014年12月02日
めざましテレビ「紙兎ロペ」 アキラ先輩の苗字... クマガイって いうんですね 今朝の放送で知りました 新語、流行語大賞 「ダメよ~ダメ、ダメ」 こぶしを効かせて歌ったら 森進一さんの「年上の人」 この曲を初めて聴いたのは... 今から46年前。
2014年12月02日
道新朝刊スポーツ面から… ファイターズ情報 「栗山監督、白鷗大で特別講義」 シーズンオフ恒例の特別講義を行ったという記事 他人に流されない選手が一流だと強調し 「自分らしい道を歩め」 と学生に訴えた。 同じスポーツ面 「陽は現状維持」 「チーム引っ張る」 目指すリーダー像は、稲葉と金子誠が後輩に伝えたかったこと 陽選手は 「全力が基本。キャンプから全力でやらないとダメ」 と言い 須貝記者は 「2人からのバトンを確かに受け取っている」 と結んでいる。 一流とか、自分らしさは… やっぱり簡単ではないし難しい。
2014年12月01日
イ ホスン選手の湘南への完全移籍 覚悟はしていましたが正式に発表されました 来季の舞台はJ1 正GKとしてピッチに立てるように頑張ってほしいものです でもね、彼のコメントを読んで がっかりしたり 「それは、ないでしょうよ」 と思ったんですよ それは 「いつかまた、札幌に戻って来たいとう思いがあります」 移籍が決まったその時に 「この次」はいらないと思うんですよ もしも彼が戻りたいと思うその時は レギュラーの座を取れなかったとか 契約満了になった時じゃないかと… だから、今はそんなコメントはいらない これからの湘南のことだけを考えていればいい 移籍のコメントは 感謝の気持ちを伝えるだけで十分だったのに… ホスンには湘南での活躍を期待したいから 元コンサドーレの選手として応援したいから 今は自分のことだけ考えていれば良いんだよ 頑張れ! イ ホスン選手。
2014年12月01日
「すぐに声をかけていただいた誠意に心惹かれて、 熊本でプレーすることを決断しました」 契約満了の時も 移籍決定の時も 貴方のコメントには心惹かれるものがあります だから… これからも君を応援したいと改めて思いました 「今まで以上に成長して 多くの人に恩返しをできるよう頑張っていきます」 だから… そんな君に贈る言葉 「行って帰り」。
2014年12月01日
小惑星探査機「はやぶさ2」 悪天候のため打ち上げが再延期 その発射時間 3日13時22分4秒…ですか 秒単位まで、とっても細かい時間設定 成功させる為に ここまで計算され尽くして 正確性が求められるんですね そこまでの正確性は求めませんがね サッカーのゴールは 幅7.32メートル、高さ2.44メートル 得点の可能性を高めるために これだけ大きな目標物があるんですから アバウトなシュートで十分なんですよ ただし、2本に1本は枠内へ打ち込めるように 練習という計算でシュートの正確性を養ってほしいと これからの3ヶ月が勝負の時間です その時間を有効に使うことが出来れば 開幕後の初ゴールはそう遠くはないでしょう 頑張れ! 中原彰吾。
2014年11月30日
他人事ながら気になっていたんですよ J1昇格を優先するのか? それとも天皇杯の頂点も目指すのか... 「二兎を追う者は一兎をも得ず」 千葉と山形 どんな選択をするのかが楽しみでした 磐田戦、引き分けで昇格が消滅したと思った山形が まさか、まさかの劇的な勝利 J1昇格に王手をかけて G大阪との天皇杯決勝も残っています ひょとして二兎もね... 二兎を追わなかった千葉 初めから一兎しかなかった磐田 二兎を追った山形 先ずは一兎を手に入れることが出来るんでしょうかね 来週の試合... どうなりますやら、悔しいけれど楽しみです。
2014年11月30日
水曜日の道新様の朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘さんの通信簿を真似て 私の独断と偏見をもって コーチングスタッフの通信簿を作ってみました 評価 良いのBは名塚コーチ 悪いのDは古邊フィジカルコーチと赤池GKコーチ バルバリッチ監督と北原コーチは普通のC ひとこと、ふたこと バルバリッチ監督 「昇格とか勝ちに拘るとか…でも、それなりの成績。 来季への期待を込めて評価は普通」 名塚コーチ 「監督代行2試合の勝利。 守備も少しずつ良くなったし若手も成長させた」 北原コーチ 「作戦の不発が多かったのは、データー収集に限界があったから? やっぱりお金がものをいう」 古邊フィジカルコーチ 「いつもながらにけが人多発し、悪の循環、今季も改善されず。 来季はどうなるのか?」 赤池GKコーチ 「李と金山、2人のレギュラーがいて安泰。 なぜ?ユース出身の若手を育てることが出来ないのかな」 おまけ… 野々村社長の評価は普通のC ひとこと 「攻めの営業姿勢は大変良いのA、足元の守りは悪いのD。 来季こそ勝負の時、お願いしますよ」 松山光 評価はC 「目標には遠く及ばず」 と、まァ~こんな感じですかね これは、あくまでも私の独断と偏見によるものですからね 目くじらを立ててお怒りになりませんように お願いします。
2014年11月29日
道新朝刊、スポーツ面に日本ハムの記事 その見出し 若手優先 続く流失 起用方針に不安と不満 「顔」去りファン離れも その記事で気になったところ 日本ハムは緻密なドラフト戦略と充実した育成システムで中長期の戦力を構想し、 計画的に世代交代を進めている。 ただ、ポジションを与えて育てる手法には不満の声も。 来季主将の宮西は 「世代交代も必要だが、レギュラーは奪ってこそ…」 と代弁する。 野々村社長 若手を伸ばすためには、試合に出ること以上に、 私は月曜から金曜の練習が一番大事だと考えています。 経験や強い精神力を持つ選手(つまりベテラン選手)を乗り越えないと ピッチに立てないようにしたい。 コンサドーレの育成システムを兼ねた中長期計画 いわゆる5ヶ年計画 どこかに消えてしまったようです どっちの判断、どっちの方法が正しいのか? 分かりませんけれどもね 中長期計画や若手育成は大事なことなんですよね そして、野々村社長が考えらていること 若手がベテラン選手の壁を乗り越えられる時 その時がベテラン選手の引退の時にならないように 育成システムが崩壊しないようにと願っています どちらかというと 試合出場の経験の方が大事だと思っているものですから…。
2014年11月29日
魅力を感じたチームであり 柱谷監督にすっかり惚れてしまったから 3人揃って移籍しないかなァ~と思ったんですよ 3人って 純貴、松本、上原(拓)のことなんですがね スカパーの「Jリーグラボ」 何回目かの再放送を視たんです 柱谷監督が出演していた時間帯… 監督のお話に共感できたこと 将来(2、3年後)が楽しみなチームだと思ったんです 乏しい強化費、毎年のように大きく変わる選手たち 出場機会を求めてやって来る選手が多い 試合出場という経験値を求めてやって来る そして、成長して移籍やレンタル元へ返って行く 今も5、6人の選手にオファーが来ている 主力が抜けても、去って行っても 「北九州でやりたい」という選手 残ってくれた選手で戦う 16年J1昇格 17年からは新スタジアムで… サポーターが多いからいいとばかりは言えない 現場一筋でやりたい… FWの純貴、ボランチで拓、DF松本 3人揃って移籍して 北九州のの主力になって J1昇格に貢献する だから3人揃って北九州へ移籍… どうでしょうかね? 柱谷幸一監督。
2014年11月28日
奈良選手の入籍のお知らせ 「おめでとうございます」なんですがね オメデタイお話なんですが… 奈良選手 これで移籍する可能性が高くなったんじゃないのかな? 彼のコメント 「…これからはより一層の責任感と自覚を持って、 強いプロサッカー選手を目指していきます。」 これからの生活 1人じゃなくなったんですからね… そして、コメントの結びには 「これからも応援よろしくお願いします」 これって、お別れの言葉に聞こえくるのは 私だけでしょうかね? 考えすぎなのかな? 杞憂であってほしい、とは思っていますがね。
2014年11月28日
直訳したら 「肉体指導者」っていうんですね 技術指導ではなく、そのスポーツに合った バランスの良い身体作りを指導する人のこと サッカーでいうなら けがをしにくく、シーズンを通してプレー出来る そして、90分間走れる身体作りを指導する人… 体力とか、けがの問題とかは 選手自身に起因するとしても 毎年毎年ケガ人が多すぎる 90分間走り切れない選手も多い キャンプからのテーマは毎年身体作りから… なのに?と思う そのための指導者もいるのに、とも思う 選手の契約満了が発表された 来季のコーチングスタッフは… どうなんだろうと思っている 悪い流れを断ち切る時かな、とも思っている。
2014年11月27日
気持ちでいっぱいです。 これは、上原(拓)選手のコメント 悔しいのは君だけではないよ! 契約満了ですか それにしても分からないですね 試合に出て頑張った選手なのに 試合に出なくても 貢献度があるからと残留出来る選手がいる... 23歳は もう若手選手ではないということなのか ベテランと若手のチーム作り 中堅選手は弾かれたり 出て行ってしまうんじゃないのかな? 大丈夫なんですかね。
2014年11月27日
道新夕刊 野々村流 見出しは「稲本は今の札幌に必要」 その記事を要約すると… 試合後のセレモニーで話した通り、 J1川崎のDF稲本潤一の獲得を目指し、22日にオファーを出した。 試合に勝つ確率をいかにして高めるか。 財政面で余裕のないHFCにとって、北海道出身の若手選手の成長が欠かせない。 若手を伸ばすには、試合に出る以上に練習が一番大事。 目の前で「本物のプレー」を見せ、 経験や強い精神力を持つ選手を乗り越えないとピッチに立てないようにしたい。 日本代表や海外でのプレー経験、リーグ等での優勝経験… 若手は経験豊富なベテランの「壁」を乗り越えてほしい。 特に今の札幌はU-18からDFなど後ろの選手が多く昇格している。 ボランチやCBのできる稲本には、ぜひ来てほしい。 稲本に興味を示しているクラブはJ1を含め他にもある。 年俸の面で劣っても、 札幌が目指すサッカーやサポーターの熱さを直接伝えれば、 勝ち目はあると考えています。 出場機会を求めて 選手の選択肢として 移籍やレンタル移籍があるけれど 野々村社長は 試合に出る事以上に練習が大事だと… 若手選手に求められるもの 乗り越える「壁」はハードルが高いけど 野々村社長の思いに応えられる選手 いつになったら出てくるだろうかと 楽しみでもあり、懸念でもあり… そんな思いで記事を読みました。
2014年11月27日
NHKの大晦日恒例、紅白歌合戦 その出場歌手が発表になりましたね 紅白対抗なのに白組に明らかなハンデが... 出場歌手、白組24組に対して 紅組は27組 さらに紅組には多人数のグループが4組も... おじさんにはその違いがよく分かりません でも、AKBは分かりますよ、多分ね HKTとかSKEとかNMBとか 数字の48ばかり 内定報道が有ったという乃木坂46は選から漏れました 落選理由は... やっぱり「2」足りなかったこと そして、チーム名がNGSではなかったことでしょうかね コンサドーレの場合... 漢字の選手はそれなりに でも、カタカナの助っ人選手はパウロン以外はね だから、助っ人選手名 来季は漢字表記にしましょうかね。
2014年11月26日
衆議院総選挙の告示を控えて 各政党のマニフェストが明らかになってきました 具体性にやや欠けるようですが 当選した議員さんには 選挙後も公約を忘れないで覚えておいてほしいものです ポスターのキャッチコピーは 自民党「景気回復、この道しかない」 民主党「今こそ、流れを変える時」 野々村社長、三上GM… コンサドーレの来季のマニフェスト 作ってくれませんかね 空手形にはならない、具体策を盛り込んだ 「J1昇格、この道しかない」 「来季こそ、J2からJ1へ流れを変える時」 そんなキャッチコピーのマニフェスト 発表出来ませんかね 出来上がったマニフェスト J2からJ1への道が この「未知」に流れを変えてしまっては やぶへびになってしまいますが… となれば、やっぱり当てにならないマニフェストなんか 不要ですか あってもなくても関係ありませんか J1昇格は力で勝ち取る 多くのサポーターやファンの支持を受けて手に入れる そんなところでしょうか。
2014年11月26日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出し モヤモヤ来季に持越し 評価 良いのBが上里 悪いのDが宮沢 他の選手たちは普通のC ひとこと 金山「キックミスあり」 パウロン「コーナーキックかぶる」 奈良「櫛引へ好フィード」 櫛引「裏とって好クロス」 日高「何そのパス」 宮沢「フェルジナンドにつけず」 上里「GK欺くフリーキック」 中原「トラウマ大丈夫?」 小野「枠捉えたかったねー」 荒野「前半☓も後半駒野止める」 前田「審判と闘い過ぎ」 内村「気持は感じた」 都倉「フェルジナンド吹っ飛ぶ」 記事の抜粋 本来タレント豊富な磐田相手に引き分けであればOKなのだが、 調子を崩しバラバラのあの磐田なら…。 磐田は札幌をたたかねばというモチベーション、 札幌は消化試合というシュチエーションだった。 表向き上里の1ボランチ、中原と宮沢の2人がトップ下という布陣も 実際は3ボランチだったと思う。 大きなお世話だが、あれではプレーオフ1回戦の山形戦も心配だ。 それだけに最後の力攻めに耐えられなかったことがくやまれる。 中原がGKとのどっぷりの1対1を決めていれば、 宮沢がフェルジナンドにやられて、失点につながることもなかった。 中原は決定機トラウマにならないかと心配だ。 もう今年は試合がないから、そのモヤモヤは来季まで持ち越すことになった。 そうなんですよね、中原のことも心配ですが 磐田のプレーオフが心配ですね せめてもの救いは天皇杯をどう戦うかの山形がハードスケジュール ということでしょうかね 磐田がこの1週間でチームの立て直しが出来たか? 私の素人予想では山形勝利のイメージの方が強いんですよね 天皇杯とプレーオフ J1の優勝争いと降格争い… コンサドーレの試合は来季までお預けですが よそ様の試合をある意味楽しみながらTV観戦しましょうかね。
2014年11月25日
その1 5日前の道新朝刊の記事から その見出し 「安倍首相解散表明、中国紙一斉に批判」 共産党系機関紙人民日報系の環球時報には (閣僚の)スキャンダルを洗い流し、優勢なうちに野党をたたくのが狙いだ とか 消費税の再引き上げについて結局は政権の安定、維持が目的だ とか... 不思議ですよね お国では共産党独裁政権の安定、維持のために 民主化の動きを封じ込め、たたいているのにね その2 野々村社長はとっても頑張っていると思います でも、社員の皆さんも頑張っていると言えるでしょうか? そこのところが気になるんですよ ドームでのシーズンシート販売 長蛇の列、長い待ち時間、限られたスタッフでの対応 シーズンシートを購入する方は 私からみるとコアなサポーターであり大切なお客様なんですね なのに... と思うんですよ HFCの社員の方は、臨機応変な対応が苦手というか 学習能力に欠けるというか 社長の努力に答えるような社員ななって欲しいんですよね そして野々村社長には 足元にも気を使って欲しいとお願いするのは... やっぱり、酷なお願いになりますかね。
2014年11月25日
磐田戦、スカパー録画を改めて視て 思ったんですよ 試合開始前 ゴール裏の横断幕について コンサドーレ札幌 「この90分間は何のため?昇格の望みが絶たれてから今日まで、 クラブには伝える事があったはず」 ジュビロ磐田 「J1に戻るために 今日は絶対に勝とう‼」 この横断幕に書かれていること 磐田の横断幕はゴール裏の総意だと思うんですよ でもね、コンサドーレのはゴール裏の総意といえるんでしょうか… ちょっと、残念に思ったんですよ 特に「この90分間は何のため?」という文言は 試合の結果が惨敗とか 選手たちに覇気が感じられなかったとか そんな試合内容だったら 試合終了後に掲出されるべきものではないのか! と思ったんです この90分間は「何のため?」ではなく 今季を締めくくり、来季に繋がる大切な試合だったはず そう思うから前向きな横断幕にしてほしかった… そしてゴール裏の横断幕って どうしてもゴール裏の総意と思われがちだから ゴール裏の最大公約数の文言にしてほしかった… いつもはネガティブな私が言うのもなんですがね。
2014年11月24日
今季も終わってしまいましたね これから3ヶ月間 公式戦という戦いはありませんが この期間でどの程度の戦力アップ、チーム力アップが出来るのか 大切な時間に違いはありません 情報入手は新聞やテレビ、ネットから 「コンサドーレ」 「札幌」 「○○選手」 これらの文字に踊らされるつもりです 今季の成績 15勝14分け13敗 敗け数プラスワンで引き分け数 引き分け数プラスワンで勝ち数 来季に向けて選手たちには 今の実力・能力・体力プラスワン… これらの実現をお願いしたいものです 今季の悔しさを晴らすためにもね。
2014年11月24日
川崎Fの稲本潤一選手にオファーを出していること 野々村社長が昨日の試合後に明らかにしたんですね これからどんな展開になるのか… 注目したいですね 「来るかどうかは分からないけど」 と前置きして 野々村社長が獲得へ動いた理由は 「若い選手を伸ばすには、世界を知っているベテランを入れ、 それを若手が超えていかないとならない」 川崎F構想外の報道があった時 稲本選手は「引退というのは全く考えていない」 そして 「どのカテゴリーにしろ、自分を必要としてくれるクラブでやりたい。 ここ(川崎F)に来る前もそうだったし、プロとして、その姿勢は変わらない」 と語りJ1、J2を問わずにプレーを続ける意思をしめしていた 川崎Fの庄子強化本部長は稲本選手について 「模範の選手だし、必要じゃないということはない。 ただ見方を変えれば、若手の出場機会を増やすのにフタをしてしまうところもある。 どんな選手でも、そういう時は来る」 とチームの新陳代謝についても語ったらしい コンサドーレは稲本選手を必要としてオファーを出し 稲本選手は必要としてくれるクラブでプレーを続けたいと ここまでは相思相愛…? 後は条件面なんでしょうかね 仮に稲本選手を獲得できたとしたら 川崎Fの庄子強化部長が新陳代謝について語ったようなこと 三上GMが同じことを言えるのはいつになるのかな… と思った次第。
2014年11月23日
道新朝刊 コンサドーレプレス VOL.07 「戦いはまだ終わっていない」 その結び… 終わりは、同時に新しい何かが始まる瞬間でもある。 14年の最終戦をどう締めくくるかが、 これからのコンサドーレにとって道しるべとなるのだ。 来季以降、進むべき道を自らの手で切り開く。 それこそが、 今季最終戦での最大のミッションなのである。 最大のミッション このミッションが ポッシブルなものになるのか それとも、インポッシブルになるのか 結果とその内容に注目したいですね。
2014年11月22日
コンサドーレのDFライン 3バックがいいのか、4バックがいいのか 柔軟な対応をすると言っていたけど やっぱり基本は3バック... 相手チームのDFラインに関係なく 勝ち点3を取れるように進化させてほしいですね スマホに変えてから約1ヶ月 その機能を使いこなせるのはほんの少しだけ 説明書はやっぱり紙がいいと恨めしく思う 家族でラインを始めたんです 便利だなぁ~て、いいなぁ~て使っています 用事があって娘にメールをしたんです 娘に言われました 「どうして、LINEにしなかったの?」って そうだったんだ LINEの方が簡単な操作で良かったんですね まだまた進化を期待出来る私なんです。
2014年11月22日
考えてみると… アウェイの開幕戦で磐田に勝利したこと シーズン前はダントツで優勝候補だった磐田 この勝利で 「今季こそJ1昇格」 と期待が膨らんだんですよ しかし… 今季最終戦も磐田 POに有利な3位を賭けた戦いの磐田 来季に繋がる試合を、勝利を目指すコンサドーレ 磐田は来季もきっとJ2に残留しますから 昇格第3の切符は、悔しいけれどおそらく山形だと思うんですよ だから、苦手意識を植え付けるためにも コンサドーレはやっぱり勝つしかありません 「今季こそJ1」 と期待を膨らませた責任 磐田の責任… きっちり取ってもらいましょう いや、きっちり取らせてもらいます。
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