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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2014年12月14日
先日、苫小牧の三星糸井本店に行ってきました 「よいとまけ」の原料であるハスカップが品不足 という道新さんの記事が出てから 苫小牧出身者として気にかけていました いつもは「よいとまけ」でいっぱいの陳列コーナーに空きスペース… やっぱりハスカップが不足しているのかと思いました でも、店舗の入り口に掲げてある「よいとまけ」ポスター その文章を読んで少し安心しました 見出しは 「これぞ苫小牧だというお菓子を。」 初代社長の小林正敏さんは苫小牧を代表するお菓子づくりに取組み 幼い頃から耳にした「よいとまけ」の掛声 目にした丸太 そして勇払原野に自生し苫小牧の人達が好んで食べたハスカップ 欠かせないこの3つの要素を盛り込み 「よいとまけ」は1953年に誕生したそうです 三星のゆのみのんのやハスカップランド ハスカップを使ったお菓子はたくさんあります しかし、苫小牧を代表するお菓子は、やっぱり「よいとまけ」 ハスカップ品薄状態ということですが… 三星さん、頑張れ! ところで、 これぞコンサドーレだ!というものありましたかね?
2014年12月14日
昨晩のNHK「サタデースポーツ」から… その特集は 今季Jリーグのゴール裏で相次いだトラブルから 「ゴール裏はどうあるべきか」 村井満チェアマンは 「数万人いるスタジアムでクラブがサポーターを監視・管理は事実上難しい」 とコメント 番組ではJ1とJ2の全40チームにアンケートを実施 そのうち回答があったのは僅かに10クラブ その回答を寄せたクラブ 画面から分かったのは鹿島・東京・徳島等々 「札幌」の文字はなかった アウェイ、山形戦でのトラブル? 被害者の立場?である長崎のゴール裏リーダーの話が興味深かった 思うところもあった 「どう判断するか?は難しい」 規制ばかりはいかがなものかとも… 残念だったのはHFCがアンケートに回答しなかったこと トラブルの当事者にもなったことがあるのに 確たる方針がないのか それとも、その場しのぎの対応しかできないのか こんなんじゃ~ 「歴史は繰り返される」可能性が大ですよHFCさん。
2014年12月13日
天皇杯決勝戦、テレビ観戦しました 山形、あと一歩及びませんでしたが 準優勝!おめでとうございます 頑張った山形 よくぞここまで健闘してくれました そして、今年の天皇杯を盛り上げてくれました 山形サポーターのみなさんのこと、とっても羨ましく思います プレーオフを勝ち進んでJ1昇格 天皇杯の頂点には届きませんでしたが この日まで、チームを熱く応援出来たこと... 来季は是非ともJ1残留を果たして下さい 札幌も来季こそJ1昇格の切符を手に入れる予定です 2年後に同じステージで戦いましょう。
2014年12月13日
マンチェスター・ユナイテッド ここまでの負傷離脱者は延べ47人… 「野戦病院?」 という記事を見つけました 負傷は試合中と練習中が半々程度 けがの原因は 監督が代わってから練習が厳しくなったとか フィジカル系のスタッフが入れ替わったとか… そんな記事を読んで コンサドーレの今季の負傷離脱者 延べ人数は何人だったのか?とか コンサの場合も厳しい?練習が原因だったのか?とか フィジカルコーチを代えても同じなのか?とか いろいろと… 思った次第。
2014年12月12日
昨日の朝のめざましテレビ「ここ調」でのお話 ある地方では人気がある商品でも 東京ではあまりというか、ほとんど知られていない商品 昨日は北海道編でした 題して北海道だけ大人気ベスト3 その第3位は 袋ごと歩いても食べられる 美唄・角屋のやきそば (妻や娘は知っていましたが私は知りませんでした) 第2位は 北海道は白い恋人だけじゃないと言わしめた 千秋庵、頑固おやじの「ノースマン」 第1位は 勝負の時にはのカツゲン カツゲンの認知度は東京で6パーセント、北海道は100パーセント (アンケート対象者は100人でしたが…) そんな 北海道は「白い恋人」だけじゃないというお話… でした。
2014年12月12日
コンサドーレ 毎年ケガ人に泣かされる そして、選手層が薄いと言われる 選手の数は多いんだけどね 来季もベテラン選手にかかる負担は大きいと思う でも、体力面とか、けがの心配とかが付きまとう だから毎試合、出場することは難しい? 少なくても… ポジション毎にレギュラー選手と同等レベルの選手を1人以上確保したい つまりは選手層を厚くするということなんですがね そのためには、チーム内で競争させ若手にも出場機会のチャンスを与える ベテラン選手には休養を与える… これが、プラス1とシフト制 どうでしょう? こういうチーム作りが出来上がれば 自動昇格は間違いありません。
2014年12月11日
道新夕刊 コンサドーレ倶楽部 見出しは 記録で振り返る今季 故障者続き 得点力不足 3バック奏功 守備安定 J1自動昇格の2位以内を目標に掲げながら、 J2で10位に沈んだ札幌。 最終成績は15勝14分け13敗の勝ち点59。 昨年よりも勝ち点は5少なく、順位も二つ下げた。 記録を振り返ると、得点力不足に悩み、 相次ぐ故障者に苦しんだ今季の戦いがあらためて、浮き彫りになった。 以上が金勝広記者の書き出し 囲み記事には「記録」の一覧として 「J1昇格決めた3チームと札幌の得点上位5人」 今晩の記事から思った事… 今さら 記録で振り返らなくても 「故障者続き 得点力不足」 だったということは、誰もが分かっていること だから「どうなんだ」という突込みが その原因は何なんだ どうすれば解決できるんだ という記事を読みたかったね 金記者はシーズン中、ずうーっとコンサドーレを見て そしていろいろ聞いてきたわけだから もっと突っ込んだ内容にしてほしかった そこまで要求するのは… やっぱり酷かな、ないものねだりになってしまうのかな でも、数字だけ見せられてもね。
2014年12月11日
ナザリト選手の完全移籍での加入 高さとスピードを兼ね備えた ストライカーだとか いわゆる巧さは これからも成長過程… やっぱり古田選手は海外志向 Jで結果を出してからでも 遅くはないと思うのは私だけか 残念ながら… 気持ち先行で誰もが認める能力が伴っていない ナザリト選手のプレースタイル 古田選手の海外志向 そんな2人の選手から想い浮かんだ四字熟語 それは「巧遅拙速」… なんですよね。
2014年12月10日
礼儀を尽くして優れた人材(選手)を招くこと とくに目下の優れた人物を手厚く迎えること 四字熟語でいうと まさに 「三顧之礼」 小野選手に続いて2匹目のドジョウ (失礼な表現はお許しを) 果たして、獲ることが出来るでしょうか?
2014年12月10日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 2014シーズン年間通信簿 MF編 見出し 戦術変更 割食った中盤 評価 大変良いのAはもちろん該当選手なし 良いのBは宮沢、上里の2人 悪いのDは5人 古田・ヘナン・菊岡・ステファノ・小野 普通のCは残った7人 採点不可が前(寛)1人 ひとこと 河合「けがとうまく付き合って」 前(貴)「富山では片りん」 砂川「寂しかった後半戦不在」 宮沢「汚れ役で最多出場時間」 古田「財前流に適応できず」 ヘナン「いい選手だが戦術的に☓」 深井「焦らないで」 上里「展開力、左足は不可欠」 荒野「もっとできるだろう?」 菊岡「能力あるが内弁慶?」 中原「来季はまたゼロからね」 上原(拓)「能力的にはよくやった」 前(寛)「財前には買われていた」 ステファノ「商業的側面大」 小野「出場6試合は高過ぎる」 記事の抜粋 財前監督が解任され、札幌がやらなければならないサッカーは変わった。 パスを細かくつないで相手DFラインを切り崩すことから、 前にボールを速く運び相手DFが戻る前に攻めきる速攻へと変わった。 プレーオフ進出へ向け理想を捨て現実を選択したが、 一番しわ寄せを食ったのは中盤の選手たち。 システムも変わり求められるもの役割も変わった。 小野を生かすための布陣は彼のけがもあってお蔵入りし、 最前線の都倉を生かすサッカー、布陣となった。 宮沢が汚れ役となりシーズンを通して中盤を支えた。 宮沢はトータルすると頑張ったが、 得点やアシストなど試合を決める仕事が薄くなった。 中原は台頭し可能性を見せたが来季への保証はない。 荒野はあんなものではリオ五輪に連れて行ってもらえない。 稲本が来たら中盤の競争は大変なことになる。 今回のひとこと… 平川さんもハッキリと言っていましたね (選手としてよりも?)商業的側面が大のステファノ (費用対効果から?)高過ぎると小野 それにしても、監督が変わったからとか 戦術的に合わないとか… 選手自身の適応能力という側面があったとしても 選手自身にしてみればやりきれないものがあるんでしょうね 稲本選手の加入、あってもなくても 平川さんが言われるように 「中盤の競争、戦い」は凄いことになりそうですね ただし、けが人がたくさん出ないこと… このことが条件になりますね。
2014年12月09日
スポーツ報知の記事から 前がドイツ、堀米はブラジルに海外武者修行! 定位置獲りへ技磨く (スポーツナビを見る限り定位置「撮り」?となっています) 前寛之選手がドイツ2部ザンクト・パウリ 堀米悠斗選手はブラジル・サンパウロ州2部のパウリスタFC そこで練習に参加して技を磨く 札幌の将来を担う2人の若武者が、海外留学で自己を高める という記事でしたが 「前は全額、堀米は旅費などを自己負担する」って意外でした 私はてっきり松山光プロジェクトの効用だと思ったんですよ 経験を積ませるためにHFCが派遣を決めて… でも、そうじゃなかった じゃァ~ あの松山光プロジェクトは いったい、どこに行ったんでしょうか 何処に消えてしまったんでしょうかね 不思議に思っています。
2014年12月09日
昨日のことなんですがね イオンの大きなスーパーに仕事で行ったんですよ そこの駐車場でのお話です 駐車場に入ろうとして 私の前に1台の車 運転していたのは50歳代のおばさんでした 「どうして、こんなところで待っているの?」 と思っていました だって、そこは「出口専用」なんですよ だから、そのおばさんの車は次から次と出てくる車で中には入れません 私の車の後ろにも何台かの車が並んだので 私は窓を開けて「出口専用」の看板を指さしたんですけど おばさんには何の反応もありませんでした 数十メートル先には「入口専用」の看板が立っていたんですけどね 少し腹を立てて呆れていると出てくる車が途切れたので そのおばさんの車は何事もなく当然の如く 「出口専用」から中に入って行きました そのおばさんはココだと決めきったんでしょうね ここだという「一点集中主義?」 こういうことは、なにもおばさんに限ったことではありませんね 老若男女、ありうる光景ですが… コンサドーレの稲本選手獲得の話題 野々村社長が本人と直接交渉したそうですね 来季に向けての補強が稲本選手中心だと 「一点集中主義?」になっているんじゃないのかなと… そう思っていましたが 外人助っ人獲得の話題も出てきて安心しましたよ どんな出来上がりになるのか 補強の結果… 楽しみでもあり 若手選手がそれらの選手の壁を超えられるのか 出場チャンスはあるのかな? と思ったり いつもの、いろんな思いが交錯するオフシーズンです。
2014年12月08日
「2014Jリーグ優秀選手賞」 32名の選手たちが発表されましたね J1の18クラブの監督と選手による投票結果 それをもとに発表されるんですね DF11名 その中にコンサドーレOBが2人 嬉しいですね、よかったですね おめでとう! 今野泰幸選手 西大伍選手 この2人に続いて 今のコンサドーレの選手たちからも 選出されるように… そのためには 先ずはJ1昇格が必須 来季こその願いが届くように 強いチームになってほしいですね。
最近、誤りが多く...反省しています ご指摘ありがとうございました。
2014年12月08日
コンサドーレの場合 この枠の利用で重視するのは 話題性とスポンサー獲得などの営業面なのかな? それとも、チームの戦力としてなのかな? 枠そのものは埋まっていても 選手の存在そのものが埋まっている… どこかの国に、いい選手 いませんかね 営業面も戦力面も期待できる そんな選手 どこかにいませんかね。
2014年12月07日
サッカー… 今年も残すところあと1試合 天皇杯の決勝戦を残すのみ G大阪が既に2冠=二兎を得ましたが 三兎目を得ることが出来るのか それとも J1昇格という一兎を得た山形が その勢いに乗って二兎目を得ることが出来るのか そんな楽しみのある天皇杯決勝戦は 1週間後の13日 もしも、山形が優勝したら ちょっと気になることがあるんですよね それは、私のよく知っている方が もし、山形が二兎を得た場合は 「切腹する」と言っているんですよ 私としてはそんなことは避けたいですからね だから、私のヤマ勘予想は G大阪の優勝… ということにしておきます。
2014年12月07日
J2J3入れ替えの戦の第2戦 ホームの讃岐が何とか逃げ切って J2残留を決めたけれど… 讃岐1枚目の交代カードは古田 久し振りに古田のプレーを視たけれど その存在感は… アデッショナルタイムまでなかったね 彼の存在感はGKとの1対1になったプレー ここで決めていれば 2対0となってこの試合の勝利を決定的にしたのに あのボールコントロール… シュートさえ打てなかった 「あァ~」と声を出してしまったよ でもね、決めきれないのはコンサドーレの選手である証なのかな この後も長野に攻め込まれていた もしも、長野が同点ゴールを決めて引き分けに終わったら 讃岐はJ3に降格 そうなったら、戦犯は間違いなく古田だっただろうな そして「助っ人が足を引っ張った」って言われそう 讃岐、勝てて良かったね 古田! ところで、来季はどうなるんだい?
2014年12月07日
何の根拠もありません 好きなチームとか 嫌いなチームとかでもありません ただ… 何となく、そうじゃないかと いわゆるヤマ勘です 今季は何となくそんなヤマ勘がはまっています そう思っています 宝くじを買う時の心境と同じですかね 「当たる筈はないけれど…」ってね その予想ですが J1昇格は山形 J2残留は千葉と讃岐 残念ながら、長野のJ2昇格は叶いません… そんな根拠のないヤマ勘予想ですが どんな結果になりますやら。
2014年12月06日
終盤戦…まさかの失速 掴みかけていた「優勝」を逃がしてしまった浦和 「優勝」という2文字 これを手に入れることが出来る そんな過去データー、確率をもとにした方法があるんですよ それは、3ヶ年計画になるんですがね… その方法とは… 先ずは来シーズンJ2に降格しておいでよ (コンサドーレは来季こそJ1昇格だから、きっと入れ違いになるけれどね) そして、翌シーズンはJ2優勝! 1シーズンでそれが出来たら 3年目に柏・G大阪に次いで3チーム目のJ1昇格、即優勝 ということに… なるんじゃないのかな? あくまでも最近の確率の問題であって J1優勝を保証できるものではありませんがね。
2014年12月06日
J1最終節 新潟の試合は降雪で中止 懲りない方々は これでも... きっと、懲りないんでしょうね でもね、やっぱりね 降雪時期の開催は無理なんですよね。
2014年12月06日
吉原宏太氏プロデュース コンサドーレ札幌選手と楽しむ「洞爺湖温泉の旅」 参加選手決定のお知らせ… 参加選手(予定)は 日高・櫛引・小山内の3選手 えェ~? 日高選手も参加(予定) この時期に… 日高選手の気持ちや想いは… どうなのかなァ~? と思ったんですよね 契約満了選手の発表があって トライアルに参加して 来季以降に不安が残る状況なのに 確かに契約期間は残っていますがね 日高選手本人からの参加申し出ならば 「さすがにプロ選手」と思い HFCからの要請ならば 「何を今さら…」と思う 事の真相は分かりませんがね… 申込みの締切が9日まで延長されたようですから 日高選手ファンで都合がつく方は 日高選手との別れを惜しむことが出来るチャンスですよ 日高拓磨選手 4シーズンご苦労様でした そして、有難うございました コンサドーレで最後のお勤め… よろしくお願いします そして、来季以降のお仕事先が早く決まることを 願っています。
通りすがりさんのご指摘を受けて 「さいご」の表現を変えました 通りすがりさん ありがとうございました。
2014年12月05日
タイ・バングラデシュ遠征 U-21 日本代表メンバー入り おめでとう! 23選手の中にコンサの2人 良かったよかった… 遠征期間は12月11日~20日 休む間もないけれど頑張ってほしい そして 目指すは…リオデジャネイロ五輪 嬉しいですね。
通りすがりさんのご指摘を受けて 「さいご」の表現を変えました 通りすがりさん ありがとうございました。
2014年12月05日
一夜明けて改めて 道新夕刊「コンサドーレ倶楽部」 から 三上GMのフィジカルついての考え方が… 分からなくなった 上原(拓)には「フィジカル面に課題がある」 だから、来季の構想から外れた… けがで離脱することもなく シーズンを終えた上原なのに 「フィジカルに課題がある」って… フィジカルに課題がある選手は たくさん、たくさんいたはずなのに さらに言えば、課題があるコーチだっているのにね 三上GMの考えるフィジカルとは何ぞや? と思った次第。
2014年12月04日
道新夕刊 コンサドーレ倶楽部 三上GMによると、 フィジカル面に課題があることから、 来季の構想から外れた。 シーズン終盤に熊本を含む複数チームから 上原についての問い合わせがあり、 三上GMは 「移籍しやすいように契約を延長しなかった」 と説明した。 契約満了を通告された上原は練習場で号泣したらしい 慰めてくれた選手仲間や関係者たち これからも応援をしてくれるであろうサポーターやファンのためにも この時の号泣、悔しさをいつまでも忘れずに頑張れ! 三上GMに「失敗した」と思わせるような 熊本での大活躍を願っているからね。
2014年12月04日
昨日の「シニア自由席」senior62さんのエントリー 「今日の厚別公園競技場」に触発されました どんな電光掲示盤になるんだろうかと… 発注者 札幌市都市局建築部電気設備課 電話をしました 担当者の方は残念ながら外出中ということで 折り返しお電話をいただけことになりました 担当の方の帰庁が遅くなるということで 同僚の方から電話をいただき私の質問に答えて下さいました 電光掲示盤の大きさ… 大きいですよ 縦 7.4メートル 横 17.0メートル(電光部分は12.4メートル残りの部分に時計とか) 陸上競技だけではなくサッカーにも利用可 ただし運用はスポーツ部が担当なので 実際の運用については担当部署へ というお話でした トラック改修工事が完了し日本陸連の第一種公認競技場として 全国大会や国際大会の開催が可能になったんですから 国立競技場並みとまでは望みませんが 当然、電光掲示盤もそれなりのものが、と思っていましたが… 思っていた以上の大きさです アウェイバックスタンド後方に出来上がる立派な電光掲示盤 今から工事の完成がとっても楽しみになりました 時々、工事の進捗状況を見に行きたいと考えています 来季の厚別開催試合 何試合になるのか分かりませんが 懸案だった立派な電光掲示盤の工事期間は5月15日までですからね 完成する5月以降、毎月1試合は開催して欲しいですね そして5~10月までの期間、最少でも5試合はお願いしたいところです 新装なった厚別公園競技場での観戦… いいですよ。
2014年12月04日
次期役員の改選結果… 師走入ってから 毎日注意して見守ってきましたが まだなんですよね 締切日から今日で9日目になります 前回の結果発表は締切日から5日目 その前は6日目でしたが その時には、同時に新執行部体制の発表もありました まさか否認が50パーセントを超えて 理事候補案の再提案に手間取っているというんじゃないですよね メールやFAXで意見や要望を出しても 情報公開を求めても 当然なんでしょうが… 音沙汰なし サポーターズ持株会 結局は一握りの人たちの考えしか反映されないんですかね。
2014年12月03日
アベノミクス... 日本ハムの選手とコンサドーレの選手 その大きな違い アベノミクス効果を実感出来るか否か 1試合平均の観客動員数 プレーオフ進出 大口のスポンサ 高額年俸選手の引退や移籍 若手の成長と活躍... ハムさんと比較すると やっぱりお金を多く貰える状況とは 景気回復とは 言えませんよね コンサドーレの場合は。
2014年12月03日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今回は2014シーズン年間通信簿 GK、DF編 見出し 奈良が成長 DFの柱に 評価 Aの大変良いは該当なし 良いのBは上原(慎)と奈良の2人 普通のCは金山・李・パウロン・櫛引・小山内の5人 他7人の選手は悪いのD ひとこと GK 金山「チョンボあり安定感欠く」 李「湘南は合っているのでは」 杉山「腐らないで」 阿和加「まだまだ出られない」 DF 日高「けがの影響が大」 パウロン「離脱あるもギリ合格」 薗田「バルバには信頼?」 上原(慎)「終盤に上原がいたらなー」 奈良「結婚は自信の証」 櫛引「安定増もヘッド治して」 小山内「開幕戦と初得点は○」 松本「能力あるだけに残念」 永坂「まだまだ出られない」 内山「来季は正念場」 記事の抜粋 GK2人を併用して使った珍しいシーズンだった。 互いに今季は安定感に欠けた。 DFラインは何と言っても柱になっていたのは奈良。 奈良と誰かを組み合わせないと4バックを形成できない。 それほど奈良の存在感は大きかった。 カバーリングの速さ、広さ、運動量はJ2のDFの中でも一番だろう。 パウロンは年間を通して戦えるのか?まだ信用できない。 バルバリッチ監督が導入した3バックシステムではなくてはならない存在。 終盤、上原慎也が居たら、攻撃面での厚みが出て プレーオフに進出していたかもしれない。 平川さんに記事の中で約半分のスペースを割かせたのは奈良 その存在感を平川さんは 「現代サッカーに求められるDFになった」 「J2のDFの中でも一番だろう」 と最大限の評価 確かに彼は大きく成長した それは、やっぱり経験という財産と彼の努力からきたものだと思う 平川さんにここまで評価されるようになった奈良 そんな彼がいなくなってしまうんじゃないかと… それが彼のためになるのなら 移籍したとしても応援を続けて行くことに変わりはない そうなったら第2の今野を目指して欲しい 後釜には事欠かない 来季が正念場と言われた内山とか生きのいい若手に期待したいですね 櫛引にも、もっともっと成長して欲しいしね。
2014年12月02日
コンサドーレ札幌オフィシャルブログ そのトップページには 以下のような記載があります 「コンサドーレ札幌オフィシャルブログ」では、 コンサドーレの選手をはじめ、 スタッフからの生の声が読めるだけでなく、 コンサドーレを愛するみなさんも、 気軽に自らのブログを作ることができます。 私もブログを始めた時に「気軽にできる」 という恩恵?を受けたけど 気軽にできるが故の危うさもあるんですよね 性善説も良いけれど 本人確認もしない 折り返しの確認もない… だから問題が発生してから慌てる どこまで続くのかと思った「スポーツ」 とりあえずは28で止まったようだけど このままじゃ これからも同じような問題が発生しますよね、きっと。
2014年12月02日
めざましテレビ「紙兎ロペ」 アキラ先輩の苗字... クマガイって いうんですね 今朝の放送で知りました 新語、流行語大賞 「ダメよ~ダメ、ダメ」 こぶしを効かせて歌ったら 森進一さんの「年上の人」 この曲を初めて聴いたのは... 今から46年前。
2014年12月02日
道新朝刊スポーツ面から… ファイターズ情報 「栗山監督、白鷗大で特別講義」 シーズンオフ恒例の特別講義を行ったという記事 他人に流されない選手が一流だと強調し 「自分らしい道を歩め」 と学生に訴えた。 同じスポーツ面 「陽は現状維持」 「チーム引っ張る」 目指すリーダー像は、稲葉と金子誠が後輩に伝えたかったこと 陽選手は 「全力が基本。キャンプから全力でやらないとダメ」 と言い 須貝記者は 「2人からのバトンを確かに受け取っている」 と結んでいる。 一流とか、自分らしさは… やっぱり簡単ではないし難しい。
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