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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2014年09月19日
「闘争心を見せて戦わなければプロじゃない」 これは昨日退任を表明した プロ野球楽天、星野監督の言葉 闘争心と言っても ラフプレーやカードは要らない 最低限という勝ち点も要らない 欲しいのは… 11人で闘った結果の勝ち点3だけ。
2014年09月19日
孫たちから届きました 運動会のご招待券と肩たたき券 てるてる坊主を作って晴れを祈願します 気掛かりなのは台風16号の動き… 孫たちに会いに行くのには 茨城空港があるからとっても便利 だから、スカイマークには頑張って欲しいんです 路線と一日2便を維持して欲しいですね。![]()
2014年09月18日
見出し通りの評価が妥当なのでしょうか? 選手起用はギャンブルではなく論理的に導いた 内容や試合展開を考えれば、 最低限の目標であった勝ち点1を取れたことに満足している と監督は語っていますが…。![]()
2014年09月18日
11月11日道内7万2千本限定販売 「サッポロクラシック北海道新幹線缶」 ビール缶に新幹線をデザインした商品は全国初という。 JR北海道の不祥事などで開業準備の遅れが懸念される中、 ビールで喉を潤してPRも一気に加速となるか。 道新朝刊第1社会面 「こだま」に載っていました、こだまと新幹線… サッポロビール様 JR北海道様 北海道新聞様 スポンサー×3 揃い踏みの記事でした。![]()
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2014年09月18日
昨日のランチはホクレン「くるるの杜」 お昼過ぎに到着 只今満席30分待ち ほぼ、その時間を待って着席 食べ過ぎ、満腹、満足… コンサドーレ けが人 只今満席…空きはシーズン終了までなし だから、けが人お断り。![]()
2014年09月17日
赤黒も緑も 監督解任のターニングポイント その共通点 それは、栃木戦 赤黒も緑も プレーオフ進出のターニングポイント その共通点 それは、11月1日㈯ 第39節での直接対決 そんな…予感。
2014年09月17日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出し 中盤で「ため」つくれず 評価 良いのBは内村1人 悪いのDは宮沢と都倉の2人 他の選手たちは普通のC ひとこと 金山「右手一本よく触ったね」 上原(慎)「最後は高さで得点演出」 パウロン「よく体張っていたが」 櫛引「ボール処理ミス反省」 上原(拓)「DFの裏を常に狙う」 宮沢「ボール失って失点」 河合「体に当てたが間に合わず」 上里「厳しい日高への後ろパス」 中原「よく引っ掛けて奪う」 前田「突破ドリブル試みるが」 内村「よく抑えたボレー」 砂川「FKの感触悪」 日高「上原にFK合わせる」 都倉「戦うも仕事できず」 記事の出だしと中盤、そして結び バルバリッチ新監督が初めて指揮を執ったがメンバーやシステムに大きな変更はなかった。 だがボールを速く前に運ぶことを選手に求めたため落ち着きのない試合展開となった。 財前体制ではそこ(中盤)でボールをキープして慌てずにためをつくり サイドを変えて展開していたが、 そこで休憩する時間を少なくして前へ運ぼうとしたためミスが起きたのだ。 都倉が攻撃の軸となりそう?な雰囲気に内村が反抗し、ゴールによくねじ込んだ。 バルバリッチに気に入られるためにには裏への飛び出しが欠かせないだろうが 気の利いた内村の「ため」も期待したい。 バルバリッチ監督が求めるものに対して選手たちの気持ちに落ち着きがなく プレーも中途半端… そんな感じだったんでしょうかね 監督の求めるものを試合で体現するには、やっぱり時間がね… 監督には能力があると言われているう選手たち その才能が開花するのはいつ頃になるのでしょうか 「天才と呼ばれて何年になる?」と言われている選手もいますけれど… CBのパウロンと櫛引 ともに体を張って頑張っていたと平川さん なのに、櫛引には「ボール処理ミスを反省」とのひとこと それじゃ~パウロンにも「2枚目のカードで退場を猛省」とあっても然り… と思った次第 これも櫛引への期待の裏返しですかね、平川さん。
2014年09月16日
ここ数試合を考えてみると ある意味 いちばん安定感のあるCBは彼なんだと思った 奈良とのコンビを定着させるチャンス到来 この機会を逃してはいけない ケガだけは避けて体を張った守備 期待したい 世代代表を視野に入れて頑張って欲しい 有給休暇は返上して バルバリッチ監督に認められるように 練習の時からアピールしよう 試合では90分間集中しよう。
2014年09月16日
岐阜戦、カードを1枚もらった時に 交代が必要な選手だと思った だから、1枚目の交代カードは彼に使うべきだった でも、彼がいなくなってから やっと他の選手たちの尻に火が付いて 引き分け、ドローで勝ち点1 だからパウロンの功罪相半ば 次節は出場停止 「あそこが痛い、ここが痛い」と言わなくても大丈夫 ゆっくり休んでいいけれど 有給休暇は消化済でもうないんだよ、ということ 忘れないでね。
2014年09月16日
今日のお昼は苫小牧 らーめん縄文… 私は「和香潮らーめん」(写真) 妻は「荒挽醤油らーめん」 ともに税込780円 苫小牧でラーメンを食べるといえば 満龍グループか大王グループかニングル… 縄文は今回が初めてのお店 厚くて柔らかいチャーシューに梅肉が効いていました 本来?の塩ラーメンらしい塩ラーメンにまろやかさ 揚げネギや岩海苔も香ばしく 美味しくいただき、スープも飲み干しました。![]()
2014年09月15日
道新朝刊「月曜討論」 「サッカー日本代表どう強化?」 というテーマで 都並敏史さんは「技術継承と経験が重要」 セルジオ越後さんは「W杯惨敗の原因追究を」 という見出しで語っています セルジオ越後さんが言うところの 「日本代表」を「コンサドーレ」に置き換えても この記事は通じるところが「大」だと思いました… 以下はそのように思った点を載せてみました *注( )が記事の原文です コンサドーレ(日本代表)は監督を代えただけで何かが変わるレベルではありません。 バルバリッチ(アギーレ)監督も近いうちに手品はできないことに気が付くでしょう。 コンサドーレ(日本代表)を強くしたいのなら、 コンサドーレ(日本)と上位チーム(世界)の違いや現状を分析し、 できることから改革していくことが必要です。 まずHFC(日本サッカー協会)の体質を変えることです。 … (W杯で惨敗した)原因を追究し総括しなければいけません。 しかし、それをすることなく監督人事に話をすり替えました。 社内(協会内)の責任問題も発生しませんでした。 プロとして当たり前のことができていません。 コンサドーレ(日本代表)は強化よりも興行が先行しています。 選手はアイドル扱いされ、 弱い相手の試合(親善試合)で虚構のコンサドーレ像(日本代表像)がつくられました。
2014年09月14日
力を出し尽くしたのであれば悔いはない… 能力の勝っているチームが勝ち残り 劣っているチームが敗れる… 「優勝劣敗」も引き分け サポーターやファンは真剣勝負を… 楽しめたのかな?![]()
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2014年09月14日
いよいよバルバリッチ監督の初采配 今日の岐阜戦を含めて残り12試合 それぞれにどんな結果が待ち受け どんな結末を迎えることになるのか… 連続テレビ小説「花子とアン」 明日から最終回まで残り12回 それぞれにどんな展開があり どんな結末を迎えることになるのか… ともに残り12 一つ、ひとつにどんなドラマが待っているのか…。
2014年09月13日
明日の夜、TV放送時間順に スカパー コンサドーレ対岐阜 HBC アジア大会サッカー、日本対クウェート NHK 軍師官兵衛 我が家の録画機能は2番組まで どれを録画し、どれを生で視るか? 究極の三者択一 再放送がないのはアジア大会 軍師官兵衛は20日(土)に再放送 スカパーのコンサドーレは翌日以降数回の再放送 荒野が先発かどうかも重要な判断材料 されど一番の関心事はやっぱりコンサドーレ 直前まで、どうしようかと迷うのか… 私にとっては、究極の三者択一。
2014年09月13日
福岡は増資で、群馬は募金活動で 懸案だった債務超過解消の目処が立ったとか そしてライセンス問題は今月がヤマ場を迎えるとか… コンサドーレは本当に大丈夫なんでしょうか? この件では音沙汰なしは問題なしの証なのか それとも… 今期の当初計画に対して 収入は明らかに少なく支出は多い筈 表面的には注目が集まる岐阜戦 その裏で静かに深く大きく進行中の赤字額 本当にこのままの状況推移で 債務解消問題=ライセンス問題… 大丈夫なんですよね? HFCさん、野々村社長さん。
2014年09月12日
勝つための準備をするというバルバリッチ監督は 「選手は私の考えるサッカーに対し、意欲的に取り組んでいる」 と手応えを強調し マスコミ、特に新聞報道を読む限り コンサドーレは勝つのが当然のような報道ばかり… 居残り練習は禁止のようだし 90分間戦える体力は残っている筈だし 走り敗けることはないだろうから… 勝つことが当たり前という雰囲気 だから 「本当に勝てるのだろうか?」 と余計な心配が生まれてしまう 手のひら返し… そんな新聞報道だけはご勘弁を…。
通りすがりさんのご指摘通り 群馬と勘違いでしたの誤りの部分(2行)を削除して訂正しました それにしても… 通りすがりさんの素早いコメントに…脱帽です 有難うございました。
2014年09月12日
運動会の種目で例えて言えば… 財前元監督が「徒競走」 バルバリッチ新監督は「障害物競争」 ただただ走るだけでもゴールは遠かったのに 得点力不足やメンタル面の弱さという 障害物を乗り越えてゴールにたどり着けるのか? とも思うけれど… 時間は短いが、嘆いてもしょうがない 結果を出す自信がある そう語った新監督の言葉の行方を見守りたい そして、この競技でゴール出来れば 貰える賞品は、とっても大きい筈なんです。
2014年09月11日
バルバリッチ監督就任会見詳報 オフ・ザ・ボールの動きの質の向上 2列目から相手DFラインの背後に飛び出すこと シュートを意識すること 以上が得点力不足をどう克服するか?に対する監督の答え 一夜で劇的に変わることはない 日々の積み重ねが大事だとも…。![]()
2014年09月11日
3時過ぎから今までにエリアメールが15件 札幌市や札幌市災害対策本部から バソコンにもテレビにも「厚別区」 さらに避難地域に我が家も含まれているから 子供たちやお嫁さんの実家からメールや電話 雷や雨は時折激しく… 今まで経験したことがないものでした。![]()
2014年09月10日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出しは「速い攻撃で主導権握る」 評価は良いのBが4人 上原(慎)・河合・中原・都倉 他の選手は普通のC ひとことは…省略 記事はアギーレJAPANの話題から始まって コンサの長崎戦での2得点もアギーレJAPANの目指すものなどと 記事の前半はアギーレJAPAN… だから、今日の通信簿はアギーレJAPANの特別編かと思って読み始めました 次節の岐阜戦、どんな攻守の切替えの速さを見せてくれるのか バルバリッチ監督の戦術・選手起用・采配等 来週はコンサドーレの通信簿に戻っていること… 期待していますよ、平川さん。
2014年09月10日
自動昇格は諦めたけどプレーオフ決勝戦 それは中立地での開催 そこは多分、東京周辺 少しだけポジティブに 昨年のキックオフ時間に合わせて 日帰りで応援に行くことを考えている そんな自分に少しだけ…複雑な気持ち。
2014年09月09日
素人の根拠もない予想のポイントは3つでした ①得点できるか否か 後半交代で入った武藤の素晴らしいゴールと柴崎のゴール ここは得点できたから、可 ②中盤が機能するか否か ここは判断難しく可もなければ否もなし ③DFの連係が改善されたか否か 相変わらず横パス等のミスから相手ボールになって危ないシーンも幾つか ベネズエラの決定力不足に助けられた前半… PKを与えたりで守備は否 スコアは当たらずも 予想ポイントの結果は可1、否1、判定できず1 したがって2対2の引き分けは妥当な結果だったと 自己満足。
2014年09月09日
日本代表、得点出来るか否か 中盤が機能するのか否か DFの連係が改善されたのか否か… 可か否かでスコアも勝負も入れ替わる 試合前、素人の根拠もない予想… スコアは0対2で日本の敗け さて、結果はどっちに転ぶでしょうかね。
2014年09月09日
栃木戦、オフィシャルの報告から… 広島土砂災害義捐金 177,519円 東日本大震災義捐金 65,062円 松山光プロジェクト 71,900円 それぞれの思い、それぞれの考えがある 金額に差はあるけれど継続されている力は大きいと思う 慌てて、無理して、急いで実力以上を求めても 決して長続きはしないと思う 遠回りしてでもJ1で通用する力を蓄えてからでも遅くはないと思う J1の舞台は逃げたりはしない 深井が戻って来てからでも遅くはない。
2014年09月08日
タイトルは道新様の夕刊記事から… その見出しは FIFAがブラジル大会報告書 ボール保持よりカウンター 途中出場活躍、1人ボランチも 記事の抜粋 ボール保持よりカウンター攻撃を重視するチームが多く、 全64試合のうち21試合でボール保持率の低いチームが勝ったというデーターを示した。 2010年南アフリカ大会を独特のパスサッカーで制したスペインが、 今大会は1次リーグで敗退した。 報告書では 「ただボールを持つだけでなく、敵陣へ向かう推進力が成功への鍵」 と指摘し、 好例としてドイツ、アルゼンチン、オランダ、コロンビアの4チームを挙げた。 史上最多の171ゴールが生まれた。 このうち32点が途中出場の選手によるもので、 交代枠を活用する重要性が目立った。 新たな戦術の傾向として、守備的MFを2人ではなく1人置くチームが増え、 両サイドバックが同時に攻撃参加することも珍しくなくなったと分析。 GKの役割も変化し、フィールドプレーヤーのような技術も必要だと強調した。 さて、我がコンサドーレ… 重視するのは、 今までのようにボールを保持しパスサッカーを継続するのか それとも、 ボール保持よりも勝つために素早いカウンター攻撃を仕掛けるのか… 舞台がかけ離れているJ2、コンサドーレにはあまりの関係ない記事だったでしょうか? FIFAのブラジル大会報告書の記事 興味深く、読ませてもらいました。
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