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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14

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ミッションとインポッシブル

2012年09月11日

地下鉄の吊るし広告を見ていました
「ファイターズミッション」
14日からドームで行われる
ソフトバンク3連戦を「秋の祭典」として
最終日には花火もあるそうですが・・・

日本ハムのホームページを開いてみました
すると、こんな言葉が並んでいました

「ここで必要なものはあなたの熱い気持ち
 ファンの力を集結して
 ミッションを達成(クリア)しよう!」
秋の祭典~FIGHTERS MISSION~は
ファン、チーム、選手が生み出す一体感を改めて創出するファン参加型の・・・

熱い気持ちとか、力を結集してとか
ポジティブな言葉が並んでいました

そんな時、思い出したのが映画「ミッションインポッシブル」
ミッションが任務でインポッシブルが不可能
だから、意味は「不可能な任務」

可能性ありと不可能・・・・
これが日本ハムとコンサドーレの明らかな違いなんですね
とても悔しい思いをしてポスターを眺めてきました。


post by nakano

20:50

雑感 コメント(0)

理由は「勝てない」から

2012年09月11日

どこかの国の政治の世界は不思議だらけ
政権与党も野党も
生き残りをかけた代表選や総裁選だって
そして、生き残りを求めて公開面接に応募する議員
インターネット中継だってさ

勝てないから離れた人
勝てないから止めた人
そして、勝つために集まった人


「避難生活なお34万人」
東日本大震災きょう1年半
道新の1面の見出し

今朝の1面トップ記事は
民主代表選その下に自民総裁選・・・


虚しさ、寂しさを感じます
でも、同じ虚しさでも
勝てなくても辞めない人
それを支持する人・・・
ある意味、強い信念を感じますね。




post by nakano

06:08

雑感 コメント(2)

勝てないのは何故なんでしょう

2012年09月10日

コンサドーレの選手たちは、リーグ戦では相手チームの選手に比べて個人能力で差があると言われ
だから、チーム力で闘わなければ勝機はないと言われた
天皇杯、コンサドーレの選手は長野パルセイロの選手に比べて個人能力は上だと言われた
一人ひとりの力は上だったとしても、その力がチームのためには機能しないから敗けてしまった

コンサドーレが勝てない原因は、もはや選手の個人能力云々ではない
選手の集合体であるチームとしての能力、つまりチーム力が無いから勝てない、勝てっこないんですね。


3人のコメントへの思い

2012年09月09日

石崎監督のコメント
「ミスは仕方ないが、(精神的な)切り替えが遅かった」

自己流勝手な解釈
「(自分の選手起用や采配の)ミスは仕方ないが、
 (選手たちの精神的な)切り替えが遅かった」

宮澤のコメント
「JFLに負けた悔しさは忘れちゃいけない」

宮澤へのコメント
「自分のプレーが出来なかった悔しさを忘れちゃいけない」


長野の監督コメント
「フィジカルで札幌に勝っていた」

勝っていたのはフィジカルだけではありませんでしたよ。


post by nakano

10:18

雑感 コメント(22)

遅すぎますよね、今更申し訳ないって

2012年09月08日

やっと出てきましたね
今まで選手たちのミスばかり指摘してきた監督コメント
「応援に駆けつけてくれたサポーターの皆さんには
 大変申し訳なく思っています」
厚別に参戦されたサポーターだけではないはずです
いままで応援を続けてきた全てのサポーターやファンに対してのものだと思います

結果が出てから言うのは気が引けますが
今日の試合、勝てるとは思っていませんでした
でも「ひょっとしたら、勝てるのかな」とも思っていました

先発メンバーを知って勝ちは、さらに難しいなァーと思いました
得意の1トップに天才の前田
トップ下には、これまた天才の宮澤
CBにはあの人です
分かりませんでしたね、監督の考えが

途中からはお決まりのシステム変更
天才の二人が途中交代
延長に入ってからの数的有利もあの人のおかげで生かせず・・・

天才の宮澤をここまで凡人に仕立て上げたのは
いったい誰なんでしょうか
天才、前田の1トップに拘ったのは誰なんでしょうか
若手を生かせず、チームをここまで滅茶苦茶にしたのは誰?

監督一人の責任ではない、とも思います
選手の責任も間違いなくあるでしょうし
ここまで任せ切った社長の責任もあるでしょう
でも、それ以上に私が残念に想うのは、ここまでの状況を看過してきた
チームを信じる、監督や選手を信じるとポジティブに捉えてきたサポーターの存在です

応援できるチームは何時までも存在出来る状況ではありません
言うべきことを言って非難されるのは覚悟の上です
全てを許容することがチームや選手のためにはならないんです。










悲しい結果に泣いています

2012年09月08日

天皇杯の2回戦
聖地厚別は不甲斐ないコンサドーレを見放しました
厚別は新たに長野パルセイロの聖地に、伝説の地になりつつあります
悲しい出来事はコンサドーレにとってではなく
厚別にとってです

天皇杯の3回戦
長野パルセイロは3度目の厚別
対戦相手はFC東京でしょうか

水曜日のナイター開催
厚別のスタンドは閑古鳥で溢れるでしょうか
聖地・厚別はきっと泣いていますよ。


post by nakano

16:00

雑感 コメント(4)

一番の注目カードだと思うんですがね

2012年09月08日

今日行われる天皇杯2回戦のテレビ放送

NNKBSでは
東京ヴェルディ対HOYO大分
松本山雅対京都サンガ

スカパーでは
浦和対ヴォルカ鹿児島
名古屋対FC刈谷

放送は注目の試合や関心度の高い試合が組まれると思っていた
だから今日、放送される組み合わせを見て残念に思った
放送されるカードは、予め組まれているんだろうけれども・・・

今日は自らの選択ミスで出勤することになったので
厚別には参戦出来ない
だから、恨み節

2回戦、一番の注目カードは
J1で断トツ最下位のコンサドーレ対JFLで首位の長野パルセイロ
このカードだと思うんですがね。


post by nakano

07:30

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「理由は本人に聞くしかない」に納得しました

2012年09月07日

今朝のエントリー「組み合わせの不思議」で
(ロト6で)2等と3等(賞金)の逆転現象は極めて珍しいことなので驚いた
と書きました

道新の夕刊に
「ロト6 3等当せん金 2等の6倍!?]という記事がありました
この記事の中で
みずほ銀行も「こうした逆転は極めて珍しい」と驚いているとのこと

そして、今回2等になった6個の数字は
アメリカの人気ドラマ「LOST」の劇中で
登場人物が、当せんしたくじの数字と同じだったそうです

みずほ銀行広報部は
ドラマのファンらが同じ数字を選び続けていた可能性について
「理由は当せんした人に聞くしかない」と言っているそうです

そうですよね、本当の理由は当事者しか知らないんですよね
監督の気持ち、社長の気持ち・・・
もっとも私は、解ろうとは思いませんがね。


post by nakano

20:15

雑感 コメント(4)

組み合わせの不思議

2012年09月07日

数字選択式全国自治宝くじ
昨日の当選番号を見て少し驚いた

ロト6

1等賞金(当選口数3)134,131,500円
これは、だいたいいつもの口数や金額
でも、2等賞金は僅かに57,100円(当選口数3,470口)
そして3等賞金が338,700円(当選口数702)
2等と3等の逆転現象は極めて珍しいことなので驚いた

ナンバーズ4

ストレートの当選番号は4989
当選口数は163で賞金は230,800円
いつもよりは多い当選口数、そしていつもよりは少ない賞金
語呂合わせで「四苦八苦」
面白かった

数字の組み合わせで変わる当選口数と賞金
組み合わせによって分かれる明暗
選手の組み合わせや適材適所での起用によって変わる勝負結果

金星を献上することが無いように
結果を知って驚かないように・・・
天皇杯2回戦は明日になりましたね。




post by nakano

06:07

雑感 コメント(0)

朝顔と昼顔

2012年09月06日

朝顔と昼顔の違いを文章で説明するのは難しいらしい
自分には朝に花が咲いていれば朝顔、昼に咲いていれば昼顔
この程度の知識しかなかったけれども・・・
我が家の朝顔は今も元気よく咲き誇っている

天皇杯ではJ1とJFLの実力の違いを
誰が見ても明らかに違うことを
説明など必要としない、試合内容と結果を残して欲しいですね。

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post by nakano

12:30

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札幌にとって、高い授業料になってしまった?

2012年09月05日

燃えろ!コンサドーレ
平川弘の通信簿
見出しは「リスク回避 判断重要」

今朝の記事を読んで思った事

ハモンに対しての気持ち
期待から、どうしてに変わり、やっぱり失望に変わった
この気持ちの変化、経験したような・・・
それは、監督に対しての気持ちの変化と同じだったんです

学習効果を発揮できなかったハモンは
次節の天皇杯は出場停止
これに対して平川さんは
「札幌にとって、高い授業料になったしまった」と

先制点を失ったシーンで監督は
「なぜだ」という反応を見せていたそうですが
私は、いつも「なぜだ」と思ってきましたよ


学習効果を発揮できない
状況判断できない
高い授業料・・・
ハモンも監督も、同じだったんですね。


見出しに「番狂わせ」「下剋上」はいらない

2012年09月04日

天皇杯2回戦の勝負の行方
監督がベストのメンバーで戦うというからには
当然、勝ちが求められる
それも圧倒的な強さで勝つことを

J1とJFL
ステージでは2ランク下のチームとの戦いで
力の違いを証明できるのか、誰もが納得できるスコアを残せるのか
それとも、9日付けの新聞朝刊の見出しに
「番狂わせ」とか「下剋上」とかの見出しが躍ることになるのか

もしも、Aチームで戦う以上は
勝って当たり前、敗戦の言い訳は出来ない
リーグ戦では、悔しいほどに力の差を見せつけられてきた
だったら、せめてJFLのチーム相手の天皇杯の2回戦
J1チームの強さを見せつけて欲しい

そうでなければ
来季はJ2のステージで
このチームの後塵を拝することになってしまうと思う
でもね「番狂わせ」っていうのは・・・
「スポーツの試合などで、実力から予想される勝敗とは異なる結果になること」
を言うらしいんですがね
果たしてコンサドーレに長野よりも実力があるのか、どうか
これが問題なんですよね。



クォーター

2012年09月04日

血の繋がりから言うと、やっぱりクォーターでいいのかな
昨日、予定より少し早く二人目の孫が誕生した

最近では、長い付き合いのある息子の誕生日を忘れてしまう事があっても
お嫁さんや孫の誕生日を忘れる事はない
そしてまた、家族の新しい誕生日が一つ加わった
とても嬉しい写メールでの知らせだった。


post by nakano

07:00

家族 コメント(0)

有終の美を飾れるか、否か

2012年09月03日

秋祭りも本番を迎えてきました
私の町内でも今週末に行われます
秋祭りは収穫祭・・・

北海道で行われる一番最後のお祭りは
栗山天満宮秋季例大祭です
このお祭りは
例年9月24日~26日まで行われるそうです
(追記・お節介さんからコメントを頂き、最後のお祭りは栗山ではなく
 倶知安の金毘羅さんであることを知りました、間違いを書いてしまい 申し訳ありませんでした)

日本ハム、ソフトバンク3連戦に2勝1分けで2位をキープ
首位西武との差は1.5ゲーム
日本ハムの残り試合は26
これからの展開によっては
栗山でのお祭りが行われる頃に
日本ハムがリーグ優勝を決めて
栗山監督が胴上げされる・・・
なんてことになるかも

有終の美を飾れるか、否か
コンサドーレと日本ハムの格差に
ただただ、悔しさというか、虚しさだけが残る
この頃の試合結果ですね。


post by nakano

19:58

日本ハム コメント(2)

「最大の理解者」って・・・

2012年09月03日

どんなに連敗を重ねても
拍手と声援を送り続けてくれた
「最大の理解者」たちが無言・・・

これは、清水戦の試合後に
選手たちがゴール裏に挨拶に来た時の様子を表現したスポニチ


「最大の理解者」って・・・
ちょっと違うんじゃないの?
と違和感を持った。


post by nakano

06:02

雑感 コメント(0)

選択相違

2012年09月02日

天皇杯2回戦の8日
会社の研修日と重なってしまった
研修の日程は2回に分かれていたのに
リーグ戦の日程ばかり気にして
天皇杯の日程まで考えていなかったから8日を選んでしまった
これは明らかに私の選択相違

2回戦の相手チームは
現在JFLで首位、Jリーグ準加盟の長野パルセイロ
この試合・・・観戦したかった

コンサは控え選手や若手選手で戦うんだろうから
来季を占う意味でもこの試合を見たかった
自分の取捨選択・・・残念なり

コンサドーレの、HFCの各種の選択相違は
もっともっと残念なり。





post by nakano

21:35

雑感 コメント(0)

空想ですが、「世界ふしぎ発見!」

2012年09月02日

予めお断りしておきます
これは、あくまでも私の空想です・・・


サッカーの盛んな、サッカーが国民的スポーツになっている
どこかの架空の国で
日本と同じようなTV番組がありました
その番組名は「世界ふしぎ発見!」
なんとこの番組でコンサドーレが取り上げられたんです

話題になったのは
日本のプロサッカーのトップリーグで
ダントツの最下位状態が続いているにも係わらず
「監督は解任されず、社長も監督を支持し信頼しているという」
この国の人たちにとっては信じ難い、不思議?
これが理由のようです・・・

そう思っているのは
何もこの国の人たちだけでは、ないですよね。



post by nakano

07:48

雑感 コメント(0)

どうして、ここまで差がついてしまったのか

2012年09月01日

コンサドーレが2対7で大敗したG大阪に
鳥栖は4対1で勝利しました
どうしてなんでしょうね
ここまで、こんなに差がついてしまったのは

以前、鳥栖との違いは何だろうというようなエントリーをした時に
「鳥栖の勢いは、ハードワークは夏には消えてしまう」
というようなコメントを頂きましたが・・・
全く消えてはいませんね

鳥栖の監督は後半戦に入る前に
「2回目の戦いは、経験があるから戦い易い」
というコメントをしていましたが
実際にそんな結果を残しています

J2での戦い方をJ1の舞台で進化させた監督と
J2での基本姿勢を変え無かったにも係わらず
天才や、新たな助っ人を補強をしても
結果を残せない監督がいます
このことが、監督力の差が鳥栖との大きな差がついてしまった根本原因なんです
札幌は鳥栖から学ぶべき点を学ぶべきだと思いましたね。




不屈の男高原寿康!この日を信じていた

2012年09月01日

小さくて読めないのですが
高原がビッチに現れた時、ゴール裏に掲げられました。

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post by nakano

13:30

選手 コメント(0)

清水戦、できるか、どうか

2012年09月01日

今日のドームでの清水戦
自分が関心を持って注目していること

試合開始直前、JALサンクスマッチのセレモニーの時
ゴール裏が静かにしているか、どうか

ケガから復帰し先発予想の純平とノースの動きと活躍
純平には相手が清水だからといって
気持ちだけが空回りしないか、どうか
ノースには守備の要として
最後まで集中して安定したプレーができるか、どうか


観客数、1万人超えができるか、どうか
選手たちの闘う気持ちを見ることができるか、どうか
3-5-2へのシステム変更があるのか、どうか
あるのなら、その時間帯はいつなのか・・・

そして、何よりも一番の注目は
札幌が清水に勝てるか、どうか


自分ができること・・・
ベンチ入りが予想されている高原が
ピッチに姿を現した時
メンバー紹介の時
その時には、手が痛くなるほどの拍手を送ること。




「債務超過解消にメド」日経新聞の記事

2012年08月31日

29日付、日本経済新聞にHFCの債務超過問題の記事があった
「メドがついた」って言うけれど・・・

この6ヶ月間、経営陣はどれだけ汗を流したのでしょうか
6月に発売された道内の月刊誌の内容とも大きな違いもなく
結局はサポーター頼みなんですね。

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post by nakano

08:00

HFC コメント(0)

軌跡は残せても奇跡では残れないだろう

2012年08月30日

道新の夕刊
コンサドーレ倶楽部
今晩の見出しは

17位の大宮と勝ち点差13
「奇跡の残留」なるか
引き分けも許されず

J1が18チーム制となって
現在と同じ試合数になった2005年以降
下位チームの終盤戦の勝ち点と順位の変動をまとめた表が掲載されている

第23節時点の最下位チームがリーグ終了時までに
増やした勝ち点は
05年以降、2・14・5・1・20・2・10

09年の大分は勝ち点を20増やしたけれども最終勝ち点は30
(第23節時点の勝ち点は10で今季のコンサドーレと同じ)
順位は17位だった
08年に勝ち点を1しか増やせなかったのは
残念ながら・・・札幌だった

これらの数字から見ても
コンサドーレが今季J1で戦ったという軌跡は残せても
奇跡で残留ということはないだろうと・・・
思ってしまった。


狭き門と通りゃんせ

2012年08月30日

明らかに待機列は短くなっていたし
一番の混雑は先行入場が始まる時だけど
それさえも、一般入場までの30分間で十分にお釣りが出ていた
だから、ドームも厚別のように入場口が減っても驚かない
「やっぱりね」と思いながらも、少し寂しさも感じた

ゲートの数は減り、門は狭くなった
確かに経費の削減効果はあるかも知れない
ただ、ゲートの問題に限らず、この期に及んでの対応の多さに呆れてしまう
門だけではなく、残留への道も狭まってしまった

「通りゃんせ」の歌詞を今の自分の気持ちに変えてみた
残留への細道
どうか通して下さいな
力の無いもの通させぬ
昇格は、よいよい
降格は、辛い
辛いながらも応援しよう、応援しよう

それにしても、この暑さ
残暑と言うよりは正に夏本番
清水戦、コンサドーレの選手たちには、この暑さを吹き飛ばす
熱い闘いを見せて欲しいものですね。


post by nakano

12:00

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Dが8人ですか、じゃー監督はE以下ですね

2012年08月29日

燃えろ!コンサドーレ
平川弘の通信簿
今朝の見出しは「甘い状況判断 命取り」

ガンバ戦、出場選手14人のうち悪いDの評価は8人
新助っ人は3人ともD
良いのBは上原一人だけ
これじゃー勝てませんね

「前半の早い時間に失点リスクのある3-5-2システムにシフトチェンジしたこと」
「鹿島戦も7失点を食らったが、その時は頭から3-5-2」
「神戸戦も3-5-2で反撃したが終盤に息切れし、しっぺ返しを食らった」
「仙台戦では、はまった3-5-2も長時間続けることは今の札幌にはやはり危険である」

平川さんは記事の1段目だけで
3-5-2を4回も繰り返し使いました
システムについての批判・・・
「甘い状況判断 命取り」という見出しは
一体、誰に向けてのものなんでしょうね

平川さんの監督への評価が有ったとしたら
当然、最悪のE以下の評価だったと私は思います
しかし「甘い状況判断」でも
「命取り」にはならない
それが監督なんですよね。


あの、素晴らしい試合をもう一度♪

2012年08月28日

何も、命を賭けることはないけれど
大敗した試合とは明らかに違う、気持ちが伝わるゲームを観たい
11年前のJALサンクスマッチの感動を忘れてはいない
堀井岳也の延長Vゴール・・・

あんな、素晴らしい試合をもう一度、ドームで体感したい。

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ガンバ戦のスカパー解説者、柱谷幸一氏の言葉

2012年08月27日

悔しいけれども、今日もガンバ戦の録画を見た
録画を見て、いろいろな思いがある
でも解説者、柱谷幸一氏の言葉
6点目を取られる前の解説
それが、この試合の全てを語っていたように思えた

「ガンバの選手がボールを持っている時、(ガンバの選手は)全くストレスを感じませんよね」

コンサの選手たちは
戦いはしたが、闘いはしなかった
気持ちが入っていなかった
何故なんでしょうね・・・

選手も悪いけれども、それ以上に悪い人がいるからなんですよね。


独占、AKB48

2012年08月27日

新聞の折り込み広告
今朝は15枚入っていました
そのうち10枚がパチンコ店のものです

さらに、そのうちの9枚がAKB・・・
残り1枚はパチンコではなくスロットの新台入替のものでしたから
パチンコに限ればAKBが独占しています

パチンコの折り込み広告も
新台入替や開店時間を載せるばかりで
以前のものに比べると、内容に面白さがなくなってしまいました


コンサドーレ・・・
敗けは大敗ばかりで面白さがありません
いつも同じなんですね
内容の伴わない敗けだけは勘弁して下さい
コンサドーレが敗けだけを独占する必要はないんですよ。


post by nakano

06:02

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二度目の決定率100パーセントでしたが

2012年08月26日

ナビスコカップでの鹿島戦、シュート1本で1点
昨日のガンバ戦、シュート2本で2点
決定率100パーセントでも、数少ないチャンスを活かすも、ダントツ最下位の札幌

数多くのビンチを防いだ鹿島戦なら、一方的な試合ながら観戦していて応援に力が入った
でも、ガンバ戦は違った
技術で明らかに劣るチームが、気持ちや集中力でも負けていたら勝てる訳がない
月刊コンサドーレ「本当の勝負はこれからだ!」とか杉山が言う「もっと高い意識を持ってやっていかなければなにも始まらない」とか・・・
これから始まるじゃない
これで終わったんだという昨日の試合でしたね。

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7点で終わって良かった、良かった

2012年08月25日

2桁得点を取られても可笑しくはなかった
そんな試合展開
ハーフコート、コンサの守備ばかり
良かったのはシュートの決定率とハモンが交代した後の展開か・・・

アリバイ作りの守備はいらない
1人少ない守備では勝てない
1トップに始まり3バックで終わる
犬が転んでワンパターン
困ったものです・・・





回転寿司

2012年08月25日

少し前の回転寿司は握りや巻物、軍艦が皿に乗せられて回るだけだったように思います
出来上がったものも回っているけれど、今はネタを注文してから握って貰うのが主流になってきたようです
揚げ物や果物、飲み物など珍しい物も回っています
回るだけではなく、注文して出来上がると電車や船に乗せてボックスまで届ける、そんな直線的なレーンを持ったお店もあります
注文も紙に記入して手渡したり、パネルを操作したりと・・・

お皿の色も値段によっていろいろあります
基本は一色だと思うけど、中にはカラフルなお皿がありますが、そんなお皿は一番値段が高いんです
それは、握りでも巻物でもない飲み物、生ビールなんですね
私は、うにとか上とろ、ぼたんえび、あわびなど値の張るネタは嫌いです
値段の安い、いか、たこ、とびっ子、まぐろなどを好みます
ですから、回転寿司のお店で私の一番の贅沢は、生ビールを飲むことなんです

回転寿司には、百円寿司や平日なら百円を切るようなお店も出てきています
経営の方針や戦略によっては、有名店や人気のお店にも対抗出来るようです
これは、回転寿司に限ったことではないでしょうね
サッカーにも言えることだと思いますよ。

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post by nakano

10:10

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