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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年09月17日
残り試合も1桁になって J2降格のカウントダウン Xデーがより現実的になってしまいました 08年は第29節の10月19日 厚別での柏戦、0対2での敗戦 この試合は資格取得の試験日に重なってしまい 観戦できませんでした その瞬間には立ち会えませんでした 今年のXデーはいつになるのでしょうか もう避けることは出来ない現実です 早ければ第27節、29日のアウェイ川崎戦と言われています 29日以降のアウェイでその日を迎えることがいいのか それとも、10月20日以降のホームの試合で迎えたほうがいいのか・・・ Xデー 早ければ早いなりに来季の構想も練りやすい そんなプラス効果も有りかと でも、1試合でも遅くその日を先送りして欲しいと想ったり 何故なんでしょうかね お金の問題ではないことをJ1初体験の鳥栖が証明しています 過去の貴重な経験を コンサドーレは、何故生かすことは出来ないんでしょうかね。
2012年09月16日
上原を時間限定と言うなら 切り札と考えるなら スタートから使う手だってありだと思う 上原の高さ 榊のスピード そして、河合のロングパスで得点出来た 天皇杯もそうだった 機能していた3バックを、2トップを なぜ、最初からやらないのか スカパー解説者、福田さんのインタビュー・・・ 7失点の負のイメージしかない監督 チャレンジを諦めた監督が 選手たちにチャレンジを求めることは出来ないと思う 監督の笑顔を久しぶりに見た この時の笑顔? 誰に向けたものなんでしょうか 自分に対しての嘲笑だったんでしょうね。
2012年09月15日
監督・・・もう諦めました・・・ 今季は最後までこの体制で行くのでしょうから 遅いかも知れませんが 来季の監督を誰にするのかを考えて欲しいと思います Jリーグの監督に必要なS級ライセンス この資格の取得者が366人になった事を知りました 366人から一人を除外して365人 この中から次の監督が決まるんですね もちろん、嫌いな人もいますけれども・・・ もう有名人は必要ありません その資金もHFCには無いでしょうから 無名でも若い力を伸ばしてくれる 情熱をもって指導してくれる そんな、監督を望んでいます。
2012年09月15日
切り札と言っても とっておきの最も有力な手段だって 使われる時間帯や使われる状況で その力を効果的に発揮できるとは限らない だったら、最初から、スタートから使って欲しい 上原には交代選手の切り札としてではなく FWの切り札として、先発メンバーとして使って欲しい それで、結果を出せないのであれば諦めもつく やっぱり、駄目だったかよりは 上原でも駄目だった、の方が納得できるんですがね。
2012年09月14日
ごみの収集日の光景 多くのカラスを見かける、ごみ袋を荒らしているカラスたち カラスは賢いのか悪賢いのか、何れにしても「賢い」が付く 人間にとっての善悪を別にして考えた場合 カラスから見習うべきこともある 人の目を気にせず、大胆な行動や落ち着き それでいて注意深く、周辺の危機察知能力は高い 一度や二度の失敗では、決して諦めたりはしないチャレンジ精神 獲物を他のカラスに横取りされたら、必死に追いかけて取り返す執着心 チームプレーは苦手だが(子育ての時は別)学習能力や経験値を高めようとする だから、カラスのチャレンジ精神や執着心は見習うべきところがある カラスには出来なくても、人間には出来ること 個人能力を高め、そしてチーム力を高めること きっとコンサドーレの選手達も、やれば出来ることだと思いますね だから、ガラスのいい面だけを見習って、90分間走り、果敢にチャレンジして欲しいと思いました。
2012年09月13日
「梅ちゃん先生」を録画して 仕事を終えて帰宅後に見ています 今日は梅ちゃんの父親 下村教授が定年を控えて名誉教授になることを辞退しました 「男の引き際」って言うんでしょうかね 潔い決断理由でした・・・ 録画を見るのはいつも夕方6時過ぎです でも、TV画面に表示されている時間は朝の8時過ぎです 録画を見ているから当然なんですが 不思議に時間差を忘れ、今は朝だっけ?なんて思ったりします リーグ戦も残り10試合になりましたが 開幕の磐田戦の録画を見た時のように その時間まで戻ることが出来ればいいのに、と思ってしまいました でも、やり直しが出来たとしても 監督が同じなら結果も同じになってしまうんでしょうね。
2012年09月13日
「帆立風味 海鮮風塩だれ」もあります 昨日、大丸札幌店にオープンした柿の種専門店 かきたねキッチン 娘が幾つか買ってきました 毎晩、ビールを飲む時に柿の種は欠かせません 何時もは新潟のスポンサーの柿の種パックを食べています 何故、柿の種にピーナッツが入るようになったのか 柿の種とピーナッツがお互いの旨味を引き出すんでしょうか コンサドーレも、個々の選手にいろいろな味付けや風味を加えて潜在能力を引き出し チームとしてまとまりがあり、応援にも力が入るような試合を見せて欲しいものですね。
2012年09月12日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出しは「最後まで挑戦の心を」 文末は 「相手より走って積極的にボールを奪うというサッカーの原点、 チャレンジ精神が続けば、残り10試合のうち何試合かは結果がでるはずだ」 天皇杯の敗戦 いつもの、選手個々の評価やひとことがありませんでした 選手の出場時間が短くて評価やコメントが無かったことは、今までにもありましたけれども・・・ 今回は平川さんが、どんな評価やコメントをするのか とても楽しみにしていたんですけれども・・・ 評価やコメントがあまりにも厳しくなってしまうから 平川さんも、あえて避けたんでしょうかね とても残念に思いました。
2012年09月11日
地下鉄の吊るし広告を見ていました 「ファイターズミッション」 14日からドームで行われる ソフトバンク3連戦を「秋の祭典」として 最終日には花火もあるそうですが・・・ 日本ハムのホームページを開いてみました すると、こんな言葉が並んでいました 「ここで必要なものはあなたの熱い気持ち ファンの力を集結して ミッションを達成(クリア)しよう!」 秋の祭典~FIGHTERS MISSION~は ファン、チーム、選手が生み出す一体感を改めて創出するファン参加型の・・・ 熱い気持ちとか、力を結集してとか ポジティブな言葉が並んでいました そんな時、思い出したのが映画「ミッションインポッシブル」 ミッションが任務でインポッシブルが不可能 だから、意味は「不可能な任務」 可能性ありと不可能・・・・ これが日本ハムとコンサドーレの明らかな違いなんですね とても悔しい思いをしてポスターを眺めてきました。
2012年09月11日
どこかの国の政治の世界は不思議だらけ 政権与党も野党も 生き残りをかけた代表選や総裁選だって そして、生き残りを求めて公開面接に応募する議員 インターネット中継だってさ 勝てないから離れた人 勝てないから止めた人 そして、勝つために集まった人 「避難生活なお34万人」 東日本大震災きょう1年半 道新の1面の見出し 今朝の1面トップ記事は 民主代表選その下に自民総裁選・・・ 虚しさ、寂しさを感じます でも、同じ虚しさでも 勝てなくても辞めない人 それを支持する人・・・ ある意味、強い信念を感じますね。
2012年09月10日
コンサドーレの選手たちは、リーグ戦では相手チームの選手に比べて個人能力で差があると言われ だから、チーム力で闘わなければ勝機はないと言われた 天皇杯、コンサドーレの選手は長野パルセイロの選手に比べて個人能力は上だと言われた 一人ひとりの力は上だったとしても、その力がチームのためには機能しないから敗けてしまった コンサドーレが勝てない原因は、もはや選手の個人能力云々ではない 選手の集合体であるチームとしての能力、つまりチーム力が無いから勝てない、勝てっこないんですね。
2012年09月09日
石崎監督のコメント 「ミスは仕方ないが、(精神的な)切り替えが遅かった」 自己流勝手な解釈 「(自分の選手起用や采配の)ミスは仕方ないが、 (選手たちの精神的な)切り替えが遅かった」 宮澤のコメント 「JFLに負けた悔しさは忘れちゃいけない」 宮澤へのコメント 「自分のプレーが出来なかった悔しさを忘れちゃいけない」 長野の監督コメント 「フィジカルで札幌に勝っていた」 勝っていたのはフィジカルだけではありませんでしたよ。
2012年09月08日
やっと出てきましたね 今まで選手たちのミスばかり指摘してきた監督コメント 「応援に駆けつけてくれたサポーターの皆さんには 大変申し訳なく思っています」 厚別に参戦されたサポーターだけではないはずです いままで応援を続けてきた全てのサポーターやファンに対してのものだと思います 結果が出てから言うのは気が引けますが 今日の試合、勝てるとは思っていませんでした でも「ひょっとしたら、勝てるのかな」とも思っていました 先発メンバーを知って勝ちは、さらに難しいなァーと思いました 得意の1トップに天才の前田 トップ下には、これまた天才の宮澤 CBにはあの人です 分かりませんでしたね、監督の考えが 途中からはお決まりのシステム変更 天才の二人が途中交代 延長に入ってからの数的有利もあの人のおかげで生かせず・・・ 天才の宮澤をここまで凡人に仕立て上げたのは いったい誰なんでしょうか 天才、前田の1トップに拘ったのは誰なんでしょうか 若手を生かせず、チームをここまで滅茶苦茶にしたのは誰? 監督一人の責任ではない、とも思います 選手の責任も間違いなくあるでしょうし ここまで任せ切った社長の責任もあるでしょう でも、それ以上に私が残念に想うのは、ここまでの状況を看過してきた チームを信じる、監督や選手を信じるとポジティブに捉えてきたサポーターの存在です 応援できるチームは何時までも存在出来る状況ではありません 言うべきことを言って非難されるのは覚悟の上です 全てを許容することがチームや選手のためにはならないんです。
2012年09月08日
天皇杯の2回戦 聖地厚別は不甲斐ないコンサドーレを見放しました 厚別は新たに長野パルセイロの聖地に、伝説の地になりつつあります 悲しい出来事はコンサドーレにとってではなく 厚別にとってです 天皇杯の3回戦 長野パルセイロは3度目の厚別 対戦相手はFC東京でしょうか 水曜日のナイター開催 厚別のスタンドは閑古鳥で溢れるでしょうか 聖地・厚別はきっと泣いていますよ。
2012年09月08日
今日行われる天皇杯2回戦のテレビ放送 NNKBSでは 東京ヴェルディ対HOYO大分 松本山雅対京都サンガ スカパーでは 浦和対ヴォルカ鹿児島 名古屋対FC刈谷 放送は注目の試合や関心度の高い試合が組まれると思っていた だから今日、放送される組み合わせを見て残念に思った 放送されるカードは、予め組まれているんだろうけれども・・・ 今日は自らの選択ミスで出勤することになったので 厚別には参戦出来ない だから、恨み節 2回戦、一番の注目カードは J1で断トツ最下位のコンサドーレ対JFLで首位の長野パルセイロ このカードだと思うんですがね。
2012年09月07日
今朝のエントリー「組み合わせの不思議」で (ロト6で)2等と3等(賞金)の逆転現象は極めて珍しいことなので驚いた と書きました 道新の夕刊に 「ロト6 3等当せん金 2等の6倍!?]という記事がありました この記事の中で みずほ銀行も「こうした逆転は極めて珍しい」と驚いているとのこと そして、今回2等になった6個の数字は アメリカの人気ドラマ「LOST」の劇中で 登場人物が、当せんしたくじの数字と同じだったそうです みずほ銀行広報部は ドラマのファンらが同じ数字を選び続けていた可能性について 「理由は当せんした人に聞くしかない」と言っているそうです そうですよね、本当の理由は当事者しか知らないんですよね 監督の気持ち、社長の気持ち・・・ もっとも私は、解ろうとは思いませんがね。
2012年09月07日
数字選択式全国自治宝くじ 昨日の当選番号を見て少し驚いた ロト6 1等賞金(当選口数3)134,131,500円 これは、だいたいいつもの口数や金額 でも、2等賞金は僅かに57,100円(当選口数3,470口) そして3等賞金が338,700円(当選口数702) 2等と3等の逆転現象は極めて珍しいことなので驚いた ナンバーズ4 ストレートの当選番号は4989 当選口数は163で賞金は230,800円 いつもよりは多い当選口数、そしていつもよりは少ない賞金 語呂合わせで「四苦八苦」 面白かった 数字の組み合わせで変わる当選口数と賞金 組み合わせによって分かれる明暗 選手の組み合わせや適材適所での起用によって変わる勝負結果 金星を献上することが無いように 結果を知って驚かないように・・・ 天皇杯2回戦は明日になりましたね。
2012年09月06日
朝顔と昼顔の違いを文章で説明するのは難しいらしい 自分には朝に花が咲いていれば朝顔、昼に咲いていれば昼顔 この程度の知識しかなかったけれども・・・ 我が家の朝顔は今も元気よく咲き誇っている 天皇杯ではJ1とJFLの実力の違いを 誰が見ても明らかに違うことを 説明など必要としない、試合内容と結果を残して欲しいですね。
2012年09月05日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出しは「リスク回避 判断重要」 今朝の記事を読んで思った事 ハモンに対しての気持ち 期待から、どうしてに変わり、やっぱり失望に変わった この気持ちの変化、経験したような・・・ それは、監督に対しての気持ちの変化と同じだったんです 学習効果を発揮できなかったハモンは 次節の天皇杯は出場停止 これに対して平川さんは 「札幌にとって、高い授業料になったしまった」と 先制点を失ったシーンで監督は 「なぜだ」という反応を見せていたそうですが 私は、いつも「なぜだ」と思ってきましたよ 学習効果を発揮できない 状況判断できない 高い授業料・・・ ハモンも監督も、同じだったんですね。
2012年09月04日
天皇杯2回戦の勝負の行方 監督がベストのメンバーで戦うというからには 当然、勝ちが求められる それも圧倒的な強さで勝つことを J1とJFL ステージでは2ランク下のチームとの戦いで 力の違いを証明できるのか、誰もが納得できるスコアを残せるのか それとも、9日付けの新聞朝刊の見出しに 「番狂わせ」とか「下剋上」とかの見出しが躍ることになるのか もしも、Aチームで戦う以上は 勝って当たり前、敗戦の言い訳は出来ない リーグ戦では、悔しいほどに力の差を見せつけられてきた だったら、せめてJFLのチーム相手の天皇杯の2回戦 J1チームの強さを見せつけて欲しい そうでなければ 来季はJ2のステージで このチームの後塵を拝することになってしまうと思う でもね「番狂わせ」っていうのは・・・ 「スポーツの試合などで、実力から予想される勝敗とは異なる結果になること」 を言うらしいんですがね 果たしてコンサドーレに長野よりも実力があるのか、どうか これが問題なんですよね。
2012年09月04日
血の繋がりから言うと、やっぱりクォーターでいいのかな 昨日、予定より少し早く二人目の孫が誕生した 最近では、長い付き合いのある息子の誕生日を忘れてしまう事があっても お嫁さんや孫の誕生日を忘れる事はない そしてまた、家族の新しい誕生日が一つ加わった とても嬉しい写メールでの知らせだった。
2012年09月03日
秋祭りも本番を迎えてきました 私の町内でも今週末に行われます 秋祭りは収穫祭・・・ 北海道で行われる一番最後のお祭りは 栗山天満宮秋季例大祭です このお祭りは 例年9月24日~26日まで行われるそうです (追記・お節介さんからコメントを頂き、最後のお祭りは栗山ではなく 倶知安の金毘羅さんであることを知りました、間違いを書いてしまい 申し訳ありませんでした) 日本ハム、ソフトバンク3連戦に2勝1分けで2位をキープ 首位西武との差は1.5ゲーム 日本ハムの残り試合は26 これからの展開によっては 栗山でのお祭りが行われる頃に 日本ハムがリーグ優勝を決めて 栗山監督が胴上げされる・・・ なんてことになるかも 有終の美を飾れるか、否か コンサドーレと日本ハムの格差に ただただ、悔しさというか、虚しさだけが残る この頃の試合結果ですね。
2012年09月03日
どんなに連敗を重ねても 拍手と声援を送り続けてくれた 「最大の理解者」たちが無言・・・ これは、清水戦の試合後に 選手たちがゴール裏に挨拶に来た時の様子を表現したスポニチ 「最大の理解者」って・・・ ちょっと違うんじゃないの? と違和感を持った。
2012年09月02日
天皇杯2回戦の8日 会社の研修日と重なってしまった 研修の日程は2回に分かれていたのに リーグ戦の日程ばかり気にして 天皇杯の日程まで考えていなかったから8日を選んでしまった これは明らかに私の選択相違 2回戦の相手チームは 現在JFLで首位、Jリーグ準加盟の長野パルセイロ この試合・・・観戦したかった コンサは控え選手や若手選手で戦うんだろうから 来季を占う意味でもこの試合を見たかった 自分の取捨選択・・・残念なり コンサドーレの、HFCの各種の選択相違は もっともっと残念なり。
2012年09月02日
予めお断りしておきます これは、あくまでも私の空想です・・・ サッカーの盛んな、サッカーが国民的スポーツになっている どこかの架空の国で 日本と同じようなTV番組がありました その番組名は「世界ふしぎ発見!」 なんとこの番組でコンサドーレが取り上げられたんです 話題になったのは 日本のプロサッカーのトップリーグで ダントツの最下位状態が続いているにも係わらず 「監督は解任されず、社長も監督を支持し信頼しているという」 この国の人たちにとっては信じ難い、不思議? これが理由のようです・・・ そう思っているのは 何もこの国の人たちだけでは、ないですよね。
2012年09月01日
コンサドーレが2対7で大敗したG大阪に 鳥栖は4対1で勝利しました どうしてなんでしょうね ここまで、こんなに差がついてしまったのは 以前、鳥栖との違いは何だろうというようなエントリーをした時に 「鳥栖の勢いは、ハードワークは夏には消えてしまう」 というようなコメントを頂きましたが・・・ 全く消えてはいませんね 鳥栖の監督は後半戦に入る前に 「2回目の戦いは、経験があるから戦い易い」 というコメントをしていましたが 実際にそんな結果を残しています J2での戦い方をJ1の舞台で進化させた監督と J2での基本姿勢を変え無かったにも係わらず 天才や、新たな助っ人を補強をしても 結果を残せない監督がいます このことが、監督力の差が鳥栖との大きな差がついてしまった根本原因なんです 札幌は鳥栖から学ぶべき点を学ぶべきだと思いましたね。
2012年09月01日
今日のドームでの清水戦 自分が関心を持って注目していること 試合開始直前、JALサンクスマッチのセレモニーの時 ゴール裏が静かにしているか、どうか ケガから復帰し先発予想の純平とノースの動きと活躍 純平には相手が清水だからといって 気持ちだけが空回りしないか、どうか ノースには守備の要として 最後まで集中して安定したプレーができるか、どうか 観客数、1万人超えができるか、どうか 選手たちの闘う気持ちを見ることができるか、どうか 3-5-2へのシステム変更があるのか、どうか あるのなら、その時間帯はいつなのか・・・ そして、何よりも一番の注目は 札幌が清水に勝てるか、どうか 自分ができること・・・ ベンチ入りが予想されている高原が ピッチに姿を現した時 メンバー紹介の時 その時には、手が痛くなるほどの拍手を送ること。
2012年08月31日
29日付、日本経済新聞にHFCの債務超過問題の記事があった 「メドがついた」って言うけれど・・・ この6ヶ月間、経営陣はどれだけ汗を流したのでしょうか 6月に発売された道内の月刊誌の内容とも大きな違いもなく 結局はサポーター頼みなんですね。
2012年08月30日
道新の夕刊 コンサドーレ倶楽部 今晩の見出しは 17位の大宮と勝ち点差13 「奇跡の残留」なるか 引き分けも許されず J1が18チーム制となって 現在と同じ試合数になった2005年以降 下位チームの終盤戦の勝ち点と順位の変動をまとめた表が掲載されている 第23節時点の最下位チームがリーグ終了時までに 増やした勝ち点は 05年以降、2・14・5・1・20・2・10 09年の大分は勝ち点を20増やしたけれども最終勝ち点は30 (第23節時点の勝ち点は10で今季のコンサドーレと同じ) 順位は17位だった 08年に勝ち点を1しか増やせなかったのは 残念ながら・・・札幌だった これらの数字から見ても コンサドーレが今季J1で戦ったという軌跡は残せても 奇跡で残留ということはないだろうと・・・ 思ってしまった。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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