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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年09月08日
今日行われる天皇杯2回戦のテレビ放送 NNKBSでは 東京ヴェルディ対HOYO大分 松本山雅対京都サンガ スカパーでは 浦和対ヴォルカ鹿児島 名古屋対FC刈谷 放送は注目の試合や関心度の高い試合が組まれると思っていた だから今日、放送される組み合わせを見て残念に思った 放送されるカードは、予め組まれているんだろうけれども・・・ 今日は自らの選択ミスで出勤することになったので 厚別には参戦出来ない だから、恨み節 2回戦、一番の注目カードは J1で断トツ最下位のコンサドーレ対JFLで首位の長野パルセイロ このカードだと思うんですがね。
2012年09月07日
今朝のエントリー「組み合わせの不思議」で (ロト6で)2等と3等(賞金)の逆転現象は極めて珍しいことなので驚いた と書きました 道新の夕刊に 「ロト6 3等当せん金 2等の6倍!?]という記事がありました この記事の中で みずほ銀行も「こうした逆転は極めて珍しい」と驚いているとのこと そして、今回2等になった6個の数字は アメリカの人気ドラマ「LOST」の劇中で 登場人物が、当せんしたくじの数字と同じだったそうです みずほ銀行広報部は ドラマのファンらが同じ数字を選び続けていた可能性について 「理由は当せんした人に聞くしかない」と言っているそうです そうですよね、本当の理由は当事者しか知らないんですよね 監督の気持ち、社長の気持ち・・・ もっとも私は、解ろうとは思いませんがね。
2012年09月07日
数字選択式全国自治宝くじ 昨日の当選番号を見て少し驚いた ロト6 1等賞金(当選口数3)134,131,500円 これは、だいたいいつもの口数や金額 でも、2等賞金は僅かに57,100円(当選口数3,470口) そして3等賞金が338,700円(当選口数702) 2等と3等の逆転現象は極めて珍しいことなので驚いた ナンバーズ4 ストレートの当選番号は4989 当選口数は163で賞金は230,800円 いつもよりは多い当選口数、そしていつもよりは少ない賞金 語呂合わせで「四苦八苦」 面白かった 数字の組み合わせで変わる当選口数と賞金 組み合わせによって分かれる明暗 選手の組み合わせや適材適所での起用によって変わる勝負結果 金星を献上することが無いように 結果を知って驚かないように・・・ 天皇杯2回戦は明日になりましたね。
2012年09月06日
朝顔と昼顔の違いを文章で説明するのは難しいらしい 自分には朝に花が咲いていれば朝顔、昼に咲いていれば昼顔 この程度の知識しかなかったけれども・・・ 我が家の朝顔は今も元気よく咲き誇っている 天皇杯ではJ1とJFLの実力の違いを 誰が見ても明らかに違うことを 説明など必要としない、試合内容と結果を残して欲しいですね。
2012年09月05日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出しは「リスク回避 判断重要」 今朝の記事を読んで思った事 ハモンに対しての気持ち 期待から、どうしてに変わり、やっぱり失望に変わった この気持ちの変化、経験したような・・・ それは、監督に対しての気持ちの変化と同じだったんです 学習効果を発揮できなかったハモンは 次節の天皇杯は出場停止 これに対して平川さんは 「札幌にとって、高い授業料になったしまった」と 先制点を失ったシーンで監督は 「なぜだ」という反応を見せていたそうですが 私は、いつも「なぜだ」と思ってきましたよ 学習効果を発揮できない 状況判断できない 高い授業料・・・ ハモンも監督も、同じだったんですね。
2012年09月04日
天皇杯2回戦の勝負の行方 監督がベストのメンバーで戦うというからには 当然、勝ちが求められる それも圧倒的な強さで勝つことを J1とJFL ステージでは2ランク下のチームとの戦いで 力の違いを証明できるのか、誰もが納得できるスコアを残せるのか それとも、9日付けの新聞朝刊の見出しに 「番狂わせ」とか「下剋上」とかの見出しが躍ることになるのか もしも、Aチームで戦う以上は 勝って当たり前、敗戦の言い訳は出来ない リーグ戦では、悔しいほどに力の差を見せつけられてきた だったら、せめてJFLのチーム相手の天皇杯の2回戦 J1チームの強さを見せつけて欲しい そうでなければ 来季はJ2のステージで このチームの後塵を拝することになってしまうと思う でもね「番狂わせ」っていうのは・・・ 「スポーツの試合などで、実力から予想される勝敗とは異なる結果になること」 を言うらしいんですがね 果たしてコンサドーレに長野よりも実力があるのか、どうか これが問題なんですよね。
2012年09月04日
血の繋がりから言うと、やっぱりクォーターでいいのかな 昨日、予定より少し早く二人目の孫が誕生した 最近では、長い付き合いのある息子の誕生日を忘れてしまう事があっても お嫁さんや孫の誕生日を忘れる事はない そしてまた、家族の新しい誕生日が一つ加わった とても嬉しい写メールでの知らせだった。
2012年09月03日
秋祭りも本番を迎えてきました 私の町内でも今週末に行われます 秋祭りは収穫祭・・・ 北海道で行われる一番最後のお祭りは 栗山天満宮秋季例大祭です このお祭りは 例年9月24日~26日まで行われるそうです (追記・お節介さんからコメントを頂き、最後のお祭りは栗山ではなく 倶知安の金毘羅さんであることを知りました、間違いを書いてしまい 申し訳ありませんでした) 日本ハム、ソフトバンク3連戦に2勝1分けで2位をキープ 首位西武との差は1.5ゲーム 日本ハムの残り試合は26 これからの展開によっては 栗山でのお祭りが行われる頃に 日本ハムがリーグ優勝を決めて 栗山監督が胴上げされる・・・ なんてことになるかも 有終の美を飾れるか、否か コンサドーレと日本ハムの格差に ただただ、悔しさというか、虚しさだけが残る この頃の試合結果ですね。
2012年09月03日
どんなに連敗を重ねても 拍手と声援を送り続けてくれた 「最大の理解者」たちが無言・・・ これは、清水戦の試合後に 選手たちがゴール裏に挨拶に来た時の様子を表現したスポニチ 「最大の理解者」って・・・ ちょっと違うんじゃないの? と違和感を持った。
2012年09月02日
天皇杯2回戦の8日 会社の研修日と重なってしまった 研修の日程は2回に分かれていたのに リーグ戦の日程ばかり気にして 天皇杯の日程まで考えていなかったから8日を選んでしまった これは明らかに私の選択相違 2回戦の相手チームは 現在JFLで首位、Jリーグ準加盟の長野パルセイロ この試合・・・観戦したかった コンサは控え選手や若手選手で戦うんだろうから 来季を占う意味でもこの試合を見たかった 自分の取捨選択・・・残念なり コンサドーレの、HFCの各種の選択相違は もっともっと残念なり。
2012年09月02日
予めお断りしておきます これは、あくまでも私の空想です・・・ サッカーの盛んな、サッカーが国民的スポーツになっている どこかの架空の国で 日本と同じようなTV番組がありました その番組名は「世界ふしぎ発見!」 なんとこの番組でコンサドーレが取り上げられたんです 話題になったのは 日本のプロサッカーのトップリーグで ダントツの最下位状態が続いているにも係わらず 「監督は解任されず、社長も監督を支持し信頼しているという」 この国の人たちにとっては信じ難い、不思議? これが理由のようです・・・ そう思っているのは 何もこの国の人たちだけでは、ないですよね。
2012年09月01日
コンサドーレが2対7で大敗したG大阪に 鳥栖は4対1で勝利しました どうしてなんでしょうね ここまで、こんなに差がついてしまったのは 以前、鳥栖との違いは何だろうというようなエントリーをした時に 「鳥栖の勢いは、ハードワークは夏には消えてしまう」 というようなコメントを頂きましたが・・・ 全く消えてはいませんね 鳥栖の監督は後半戦に入る前に 「2回目の戦いは、経験があるから戦い易い」 というコメントをしていましたが 実際にそんな結果を残しています J2での戦い方をJ1の舞台で進化させた監督と J2での基本姿勢を変え無かったにも係わらず 天才や、新たな助っ人を補強をしても 結果を残せない監督がいます このことが、監督力の差が鳥栖との大きな差がついてしまった根本原因なんです 札幌は鳥栖から学ぶべき点を学ぶべきだと思いましたね。
2012年09月01日
今日のドームでの清水戦 自分が関心を持って注目していること 試合開始直前、JALサンクスマッチのセレモニーの時 ゴール裏が静かにしているか、どうか ケガから復帰し先発予想の純平とノースの動きと活躍 純平には相手が清水だからといって 気持ちだけが空回りしないか、どうか ノースには守備の要として 最後まで集中して安定したプレーができるか、どうか 観客数、1万人超えができるか、どうか 選手たちの闘う気持ちを見ることができるか、どうか 3-5-2へのシステム変更があるのか、どうか あるのなら、その時間帯はいつなのか・・・ そして、何よりも一番の注目は 札幌が清水に勝てるか、どうか 自分ができること・・・ ベンチ入りが予想されている高原が ピッチに姿を現した時 メンバー紹介の時 その時には、手が痛くなるほどの拍手を送ること。
2012年08月31日
29日付、日本経済新聞にHFCの債務超過問題の記事があった 「メドがついた」って言うけれど・・・ この6ヶ月間、経営陣はどれだけ汗を流したのでしょうか 6月に発売された道内の月刊誌の内容とも大きな違いもなく 結局はサポーター頼みなんですね。
2012年08月30日
道新の夕刊 コンサドーレ倶楽部 今晩の見出しは 17位の大宮と勝ち点差13 「奇跡の残留」なるか 引き分けも許されず J1が18チーム制となって 現在と同じ試合数になった2005年以降 下位チームの終盤戦の勝ち点と順位の変動をまとめた表が掲載されている 第23節時点の最下位チームがリーグ終了時までに 増やした勝ち点は 05年以降、2・14・5・1・20・2・10 09年の大分は勝ち点を20増やしたけれども最終勝ち点は30 (第23節時点の勝ち点は10で今季のコンサドーレと同じ) 順位は17位だった 08年に勝ち点を1しか増やせなかったのは 残念ながら・・・札幌だった これらの数字から見ても コンサドーレが今季J1で戦ったという軌跡は残せても 奇跡で残留ということはないだろうと・・・ 思ってしまった。
2012年08月30日
明らかに待機列は短くなっていたし 一番の混雑は先行入場が始まる時だけど それさえも、一般入場までの30分間で十分にお釣りが出ていた だから、ドームも厚別のように入場口が減っても驚かない 「やっぱりね」と思いながらも、少し寂しさも感じた ゲートの数は減り、門は狭くなった 確かに経費の削減効果はあるかも知れない ただ、ゲートの問題に限らず、この期に及んでの対応の多さに呆れてしまう 門だけではなく、残留への道も狭まってしまった 「通りゃんせ」の歌詞を今の自分の気持ちに変えてみた 残留への細道 どうか通して下さいな 力の無いもの通させぬ 昇格は、よいよい 降格は、辛い 辛いながらも応援しよう、応援しよう それにしても、この暑さ 残暑と言うよりは正に夏本番 清水戦、コンサドーレの選手たちには、この暑さを吹き飛ばす 熱い闘いを見せて欲しいものですね。
2012年08月29日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今朝の見出しは「甘い状況判断 命取り」 ガンバ戦、出場選手14人のうち悪いDの評価は8人 新助っ人は3人ともD 良いのBは上原一人だけ これじゃー勝てませんね 「前半の早い時間に失点リスクのある3-5-2システムにシフトチェンジしたこと」 「鹿島戦も7失点を食らったが、その時は頭から3-5-2」 「神戸戦も3-5-2で反撃したが終盤に息切れし、しっぺ返しを食らった」 「仙台戦では、はまった3-5-2も長時間続けることは今の札幌にはやはり危険である」 平川さんは記事の1段目だけで 3-5-2を4回も繰り返し使いました システムについての批判・・・ 「甘い状況判断 命取り」という見出しは 一体、誰に向けてのものなんでしょうね 平川さんの監督への評価が有ったとしたら 当然、最悪のE以下の評価だったと私は思います しかし「甘い状況判断」でも 「命取り」にはならない それが監督なんですよね。
2012年08月28日
何も、命を賭けることはないけれど 大敗した試合とは明らかに違う、気持ちが伝わるゲームを観たい 11年前のJALサンクスマッチの感動を忘れてはいない 堀井岳也の延長Vゴール・・・ あんな、素晴らしい試合をもう一度、ドームで体感したい。
2012年08月27日
悔しいけれども、今日もガンバ戦の録画を見た 録画を見て、いろいろな思いがある でも解説者、柱谷幸一氏の言葉 6点目を取られる前の解説 それが、この試合の全てを語っていたように思えた 「ガンバの選手がボールを持っている時、(ガンバの選手は)全くストレスを感じませんよね」 コンサの選手たちは 戦いはしたが、闘いはしなかった 気持ちが入っていなかった 何故なんでしょうね・・・ 選手も悪いけれども、それ以上に悪い人がいるからなんですよね。
2012年08月27日
新聞の折り込み広告 今朝は15枚入っていました そのうち10枚がパチンコ店のものです さらに、そのうちの9枚がAKB・・・ 残り1枚はパチンコではなくスロットの新台入替のものでしたから パチンコに限ればAKBが独占しています パチンコの折り込み広告も 新台入替や開店時間を載せるばかりで 以前のものに比べると、内容に面白さがなくなってしまいました コンサドーレ・・・ 敗けは大敗ばかりで面白さがありません いつも同じなんですね 内容の伴わない敗けだけは勘弁して下さい コンサドーレが敗けだけを独占する必要はないんですよ。
2012年08月26日
ナビスコカップでの鹿島戦、シュート1本で1点 昨日のガンバ戦、シュート2本で2点 決定率100パーセントでも、数少ないチャンスを活かすも、ダントツ最下位の札幌 数多くのビンチを防いだ鹿島戦なら、一方的な試合ながら観戦していて応援に力が入った でも、ガンバ戦は違った 技術で明らかに劣るチームが、気持ちや集中力でも負けていたら勝てる訳がない 月刊コンサドーレ「本当の勝負はこれからだ!」とか杉山が言う「もっと高い意識を持ってやっていかなければなにも始まらない」とか・・・ これから始まるじゃない これで終わったんだという昨日の試合でしたね。![]()
2012年08月25日
2桁得点を取られても可笑しくはなかった そんな試合展開 ハーフコート、コンサの守備ばかり 良かったのはシュートの決定率とハモンが交代した後の展開か・・・ アリバイ作りの守備はいらない 1人少ない守備では勝てない 1トップに始まり3バックで終わる 犬が転んでワンパターン 困ったものです・・・
2012年08月25日
少し前の回転寿司は握りや巻物、軍艦が皿に乗せられて回るだけだったように思います 出来上がったものも回っているけれど、今はネタを注文してから握って貰うのが主流になってきたようです 揚げ物や果物、飲み物など珍しい物も回っています 回るだけではなく、注文して出来上がると電車や船に乗せてボックスまで届ける、そんな直線的なレーンを持ったお店もあります 注文も紙に記入して手渡したり、パネルを操作したりと・・・ お皿の色も値段によっていろいろあります 基本は一色だと思うけど、中にはカラフルなお皿がありますが、そんなお皿は一番値段が高いんです それは、握りでも巻物でもない飲み物、生ビールなんですね 私は、うにとか上とろ、ぼたんえび、あわびなど値の張るネタは嫌いです 値段の安い、いか、たこ、とびっ子、まぐろなどを好みます ですから、回転寿司のお店で私の一番の贅沢は、生ビールを飲むことなんです 回転寿司には、百円寿司や平日なら百円を切るようなお店も出てきています 経営の方針や戦略によっては、有名店や人気のお店にも対抗出来るようです これは、回転寿司に限ったことではないでしょうね サッカーにも言えることだと思いますよ。
2012年08月24日
特に根拠はありません 何となく思うだけですから・・・ ハモンが封じ込めれたら、早い時間に先制点を取られたら大敗 前半を凌ぎきれたら、数少ないチャンスを生かせたら、決定力があれば、最後まで運動量が落ちなければ、いい時間帯に得点できれば、 選手起用が当たれば、監督の采配に変化があれば、運を味方につける事ができれば、新しいヒーローが誕生すれば等々 コンサドーレは、たらればの数を減らして、限りなくゼロに近づけば勝利の予感 逆に数が増えれば大敗の予感がします 前回ドームでのガンバ戦を観戦して 「これが本当に17位(その当時)のチームなの?」と驚いたものです いまガンバは16位です この上がった順位差1が、大きな差となっていない事を願っています。
2012年08月23日
道新夕刊「コンサドーレ倶楽部」見出しは アキレスけん断裂1年9ヵ月 GK高原復活へ闘志 悲願のJ1出場「焦らず」 高原は「試合に出たい。でも一歩一歩、やっていかないと」とコメント はやる気持ちを抑え、じっくりと前を見据える、と記事の原田記者は結んでいる けがからの時間の長さは半端じゃなかった だったら、けがを完璧に治すまでの時間は、もう苦にはならないだろう 待っているから 焦らずに出てきて欲しい 頑張れ、高原!
2012年08月23日
HFCの決算期は12月 6月に半期が終わっています ですから、来月には正式な中間決算が発表されると思います 増資の話も、その後どうなっているのかが分からない 営業収入の柱である観客数も、1試合平均の目標数に遠く及ばない クラブライセンス制度 債務超過問題 この問題をクリアできる状況なのか・・・ もとより、楽観はしていないけれども 「開けてビックリ玉手箱」にはなっていないことを ただただ、願うばかりなんです。
2012年08月22日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今朝の見出しは「テレ そろそろ結果を」 記事の中には 「得意の3-5-2システムの長所と短所が、如実に表れたゲームとなった」 「韓国人DFだからという訳ではないが、もう少しコンタクトプレーでの強さがほしい」 「消化不良に終わったのは、FWのテレ・・・攻撃にうまく絡めた場面が、ほとんどなかった」 などの記載 ひとことのコメントは 杉山「あのFK触れないの?」 金「フィジカル敗けすんな」 山本「足りなかったリスク管理」 宮沢「引っ掛けて失点起点」 古田「相馬につけず先制許す」 ハモン「削られるのは覚悟しろ」 砂川「ボールロスト多し」 テレ「けがだが近々に見切り?」 評価は、悪いのDが杉山・金・テレの3人 大変良いのAが上原、良いのBが内村でした ハモンは普通のCでしたが 新たな助っ人が2人もD評価では・・・ 勝てませんよね 今までは助っ人のストロングポイントばかり強調されてきましたが (勝っているときは尚更に) 試合を重ねていくと (敗けた時は特に) 彼らのウィークポイントが目立ってきました 短期間で結果を出さなければならない助っ人たち これがシーズン開始直後なら待ちの時間も長かったのにね それに引き換え・・・ これ以上は書かなくても分かって頂けますよね。
2012年08月21日
テレの怪我の状態がどうなのか分からない でも、神戸戦での彼の動きから見て チームにフィットしていない事は明らか 怪我ならば助っ人を使う必要はない 1トップに固執する監督なので2トップは望めない だから、仕方がないけれど 1トップでやるのなら、FWの先発には内村か近藤を使って欲しい 前田ならテレと同じように前線からの守備は期待できない 守備をしないハモンと2人の数的不利では勝ち点3は望めない 監督が、どこまで1トップに拘り続けるのか 自分は、もう諦めの心境ながら 覚悟を決めて、静観するしかない 声なき声が大きい事は 状況を肯定しているわけばかりではないはず 諦めて、もの言わず声も大きいことを 監督も、社長も、知るべきだと思いますね。
2012年08月21日
昨晩、娘からの報告で知りました いつ、掲示されるんだろうかと思っていました それはJR新札幌駅の巨大ポスター ホームは残り僅かに5試合ですか 早いものです、あっという間のシーズン 悔しさばかり目立った試合も それが、いまの実力、今の順位なんですね 地下鉄の車内にも掲示されています このポスターの3人、けがから復帰して活躍してくれるのは いつ頃になるんでしょうね。![]()
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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