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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14

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もう一つの戦い

2012年07月07日

今まで重なったことがあったかどうか・・・
記憶にない
コンサのホーム試合に会社の健康診断

昔からバリウムを飲むのは苦にならなかった
イチゴ味とか、バニラ味と楽しみながら一気に呑み込める
平日に実施されても、その後は仕事をこなしてきた

だけど、今日はコンサの戦いが厚別である
バリウムとの戦い・・・
これに勝って、落ち着いて観戦できるのか
もう一つの戦いが私にはある
そろそろ出かける準備を始めよう。


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07:30

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恩返しはいらないけれども

2012年07月06日

恩返しとは、受けた恩に報いること
大相撲における恩返しとは
かって世話になった者に勝つこと

新潟には柳下監督と征也と直樹がいる
監督としての柳下さんは
コンサの歴代監督の中でも、好きな監督の一人
征也は小さいころから身近に見てきたので
ずうーっと応援してきた選手
直樹は石崎監督崇拝から現実路線に転換した選手なので
新潟に移籍してから気にしていた選手

彼らはコンサドーレに恩義を感じているのだろうか
それとも、冷たい球団だと思っているんだろうか
本心は解らないけれども
「恩返し」はいらないよ
ゴールもアシストもいらないからね

柳下監督の采配や戦術を見たい
征也のゴールやアシストを見たい
直樹の固い守備を見たい

でも、恩返しはいらないからね。


post by nakano

21:15

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監督力

2012年07月06日

4年目の監督、リーグ戦1勝1分け14敗
勝率6分6厘
4週目の監督、リーグ戦1勝1分け1敗
勝率5割

毎年、選手の入れ替わりがあってチーム造りに時間がかかる
戦術理解にも時間がかかる
よく言い訳に使われたコメントでした
今季は4年目なんですよね・・・


成績不振のチームを引き受けて4週目
劇的な変化はこれからでしょうが
確かにチームは変わっているんでしょうね

4年目の監督も、今この期に及んでやっと
「何かを変えないと」と言ったらしいですね

明日の新潟戦は
二人の監督力を、監督力の違いを確認したいと思っています
厚別へ出掛ける楽しみの一つですね。


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06:05

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率先垂範

2012年07月05日

今日、北海道電力の本店に行ってきました
内部は「暑かったですねー」
自動ドアは解放されたまま
自然採光ならぬ自然採風
冷房を利かせず、本店ビルの窓もたくさん開けられていました

そうですよね
節電目標、7パーセント
計画停電もちらつかせているんですからね
でも、これは
泊原発の再稼働ありきのキャンペーンなんですよね・・・


「率先垂範」とは
先頭に立って模範を示すこと


「やってみせ、言ってきかせて、させてみて、誉めてやらねば人は動かじ」
これは連合艦隊司令長官、山本五十六の言葉です
コーチングにも率先垂範の重要性が言われるようになってきたそうですね

「やらせてみて、言ってみて、させてみたけど、イージーミスと言えば選手は動かじ」
これは五十四の監督のことを言ったのですが
これでは選手たちは力を発揮できませんよね。


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19:12

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今度のウィズユーカードは三人ですか

2012年07月05日

札幌市交通局様の
コンサドーレ共通ウィズユーカード
新さっぽろ駅の掲示板にポスターがありました
今回は三人です
即日完売になりますかね。

120705_064433.jpg



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07:00

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何故なんでしょうかね

2012年07月04日

今日のオフィシャルのニュースリリースから

新潟戦、第5ゲートが閉鎖ですか
ハーフタイムパーティー・・・チケット追加販売ですか

どうしてなのかと考えてみました
何かが変わってきたんでしょうね

それは、プラス面よりもマイナス面の方が大きいと思います
あくまでも推察ですが・・・
そろそろ限界が見えてきたようですね。


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21:40

HFC コメント(0)

平川さんも、理想と現実を言っていました

2012年07月04日

燃えろ!コンサドーレ
平川弘の通信簿
見出しは「キリノ生かした布陣」

平川さんは先ずこう書いていました

蒸し暑かったアウェー戦で健闘して、内容にも手ごたえを感じた
だから、下を向く必要はないが・・・


鳥栖戦の評価、悪いDは一人もいなかったんです
良いのBは古田・山本・キリノ・砂川の4人
他の選手は当然、普通のCだったのに
それでも、全体の評価が平均点以上でも勝てない
引き分けの勝ち点1も取れなかった
選手たちの頑張りは認めたいのですが結果が伴わない虚しさ
どこに原因があるんでしょうかね、平川さん?

平川さんはキリノの役割、特長を語った後に
こうも書いていました

パスをつないでじゅくり攻めるよりも、カウンターで素早く攻める
現実的な戦法を選ばないと、
次節の新潟戦も勝ち目はない。


やっぱり、理想を捨てて現実に目を向けるべきなんです
チームが勝てる戦術、采配、選手起用を見せて欲しいものです
選手たちの頑張りが無駄にならないようにね。


理想と現実、1年後も同じでした

2012年07月03日

ちょうど1年前の今日
「理想と現実」というエントリーをしました
石崎監督宛に当時の私の思いを書きました

理想を求めるのもいいけれども
現実を直視してくださいと・・・

それを読み直してみました
残念ながら
今も何も変わっていないんじゃないかと思いました

1年前と今季は戦うステージは違います
選手も少し違います
HFCの財務内容も悪い方へより深刻化しています
観客数も減少傾向に歯止めがかかりません
でも、一つだけ変わっていないものがありました
それは監督と戦術や采配なんですね

1年前と何も変わっていなかった
とても、残念です。







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20:32

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賞味期限

2012年07月03日

漫画家のやくみつるさんのコメント「彼自身、既に用済みの人だ」
これは、ある政治家の離党と新党結成に向けてのもの
これって賞味期限が経過したということかな

賞味期限を農林水産省のホームページで確認した
そこには、こう書いてあった
「おいしく食べられる期限を示しています。期限内においしく食べましょう。」
「ただし、賞味期限を過ぎても食べられなくなるとは限りません」

監督の賞味期限はどうなるんでしょうかね
契約期限=賞味期限であれば、我慢して見守っていくしかありませんね。


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07:10

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「馬の耳に念仏」だと思いましたが・・・

2012年07月02日

今日の午前中、仕事でエレベーターに乗っていた時の出来事です
エレベーターには私を含めて5人ほどが乗っていました
そして、若い男性が閉まりかかったドアから入ってきました
彼が入ってきた時から凄い音量の曲が
私の知らない世界の音楽、ミュージックが私の耳に入ってきました
でも、よく見ると彼は間違いなくイヤホンをしていました
そのイヤホンから漏れていた音なのに凄い音量だったんですね

我慢できずに私は彼に言いました
「音量を下げなさい!みんなが迷惑しているから」と言いました
でも彼は、我関せずの姿勢、すくなくとも私にはそう映りました
「下げなさい」と繰り返して言っても反応なし
そうこうしているうちにエレベーターは1階に到着
彼は出て行きましたが
私はポツンと「日本語が解らない人だったのかな」と言ったら
乗り合わせていたご婦人が笑っていました

同僚にこの話をしました
そうしたら「彼は聞こえなかったんだよ、きっと」と言いました
これで彼の不審な態度と私の注意が無力だった理由が解りました
笑われたご婦人もそのように思っていたのかも知れません
私一人が熱くなっていたようです

でも、彼は将来、聴力に心配はないんでしょうかね
他人事ながら心配になります
だって、物凄い音量だったんですから

これからは同じ光景に出会ったら
先ず相手の肩を軽くたたいて
ジェスチャーを交えてイヤホンを外してもらってから
口頭で注意したいと思いました
「馬の耳に念仏」だと思った自分が浅はかでした


相手に注意をする、助言をするのは難しいですね
こちらの気持ちとは裏腹の結果になってしまうこともありますし
声をかけることが虚しく思うこともありますからね

他人の忠言や批評などを聞いてもまったく心に留めず
少しも反省しないことの例えとして
「馬耳東風」という四字熟語もありましたね。





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20:02

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離脱と復帰

2012年07月02日

榊が全体練習に合流した
予定より早い合流は嬉しいが三度目の離脱がないように
焦らずに体調を整えて欲しい
選手がケガで離脱するニュースばかりだったけれども
当然のことながら、時間の経過とともに
復帰してくる選手が増えてきた

チームはいま、残留争いから離脱する危機にある
これを避ける為には
次節の新潟戦はなんとしても勝たねばならない
勝って、後半戦からは残留争いに復帰して欲しい
離脱は簡単、復帰は難しいけれどもね。


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07:10

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うしろゆびさされ組

2012年07月01日

うしろゆびさされ組は
1985年におニャン子クラブの二人で結成されたグループ名
このグループのデビュー曲も「うしろゆびさされ組」
作詞はあの秋元康さんで名付け親でもあるらしい


歌詞にこんな一節がある

趣味が悪いわねと
まわりの友達が言うわ
だけど愛はいつだって
答えがあるわけじゃない


コンサドーレやHFCを思う気持ち
コンサドーレやHFCに対する喜怒哀楽
サポーターもファンも
人それぞれに愛は持っているけれども
やっぱり同じ答えがあるわけではないと思う


後ろ指をさされるということは
気持ちのいいものではない
知らないところで展開されていると尚更だ
でも、気にかけてもらっているとポジティブに考えると
そのうしろ指さされ組の一人として
ネガティブになる必要はないと思った。


post by nakano

18:45

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コンサドーレ勝ち点の法則

2012年07月01日

今季2度目の7連敗ですか
強烈なインパクトがありますね
連敗が連勝ならばどんなに素晴らしいことになるのか
断トツのゲレッパから首位になっているんですね
あり得ない話はここまで・・・


今季のコンサドーレを振り返ってみると
ドームでの開幕戦、まだ調子の出ていなかった磐田戦
惜しい試合だったと思った引き分けで勝ち点1

その後、なぜか勝てずに7連敗

勝ちを忘れかけた頃
厚別開幕戦となったC大阪戦で貴重な勝ちを拾い
勝ち点3

賢明な方なら、もうお分かりだと思います
7という数字は
やっぱりコンサドーレにとっては
ラッキーな数字なのです
コンサドーレは7連敗を挟んで勝ち点を獲得しているんですね
ですから7連敗と言う現実も
悲観するばかりではないのです

この法則で考えると
前半最終戦の新潟戦は
勝ち点を獲得できることになるんです
それが、勝ち点3なのか勝ち点1かは分かりませんが・・・


では、後半戦はどうなるのか
前半戦と同様のパターンで考えるなら
勝ち点を期待できるのは
18節 磐田戦
(7連敗)
26節 大宮戦
(7連敗)
34節(最終戦) 新潟戦
この結果、コンサが獲得できる勝ち点は
最大で16、最少で8になります
うーん、残念です!


このエントリーは、根拠の無いお話ですので
決して目くじらを立てませんように、念のため・・・
ただ、次節の新潟戦はやっぱりチャンスですよ
でも、敗けてしまうと
この法則は消えてしまいます
はてさて、どっちの方がいいんでしょうか。




やっぱりイージーなミスでしたか

2012年06月30日

監督インタビュー
やっぱり出てきた言葉は
「イージーなミスが」でした
進歩がありませんね

イージーなミスは監督、貴方じゃありませんか
最初の選手交代に選んだのがキリノ?

選手は頑張ってくれたけれども
頑張らなかったのは貴方じゃありませんか?

J1に残れるチームとJ2に降格するチームの
監督力の違いがよーく解った試合でした。


慣れと不慣れの違いは大きい

2012年06月30日

宮澤の1トップ
何時だったんだろうか
FWとして出たのは
今にして思えば、もう不慣れなポジションになったのか
ボールが収まらないというよりは、ボールが来ない
例えれば、太平洋一人ぼっち
淋しいね

目立つのは古田の動きだけか
動きだけでいえば砂川も頑張っている

この暑さ、この湿度
慣れているのは鳥栖
不慣れは当然、札幌

前半は0対0で終わったけれども
この気象条件で
90分戦うことができるのか

慣れと不慣れの差が
結果に出なければいいと思っているけれども
選手たちの顔の表情を見比べると
やっぱり不安になってしまう
後半45分は選手にとって、きっと長いと思う

コンサは1週間の練習の成果を出せるのか
やっぱり、ダメだったと諦めてしまうのか
後半戦、どんなドラマが待っているのか
微笑むのはどっちなのか
もうすぐ後半が始まる。






もっと好きになるのは北海道か札幌か

2012年06月30日

昨日の地下鉄でも見かけたポスター
今朝の道新にも掲載されていました
ドームでソフトバンクと戦う日ハムは北海道祭り
厚別で新潟と戦うコンサドーレは厚別女子会

「北海道の誇りを胸に」
キャップにはHOKKAIDO  PRIDE

厚別女子会を盛り上げるためにも
今日の鳥栖戦
選手にはプライドを持って戦って欲しい
そして、札幌がもっと好きになる結果を待ちたいものです。

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08:40

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コンサドーレに10勝9敗は実現可能なのか

2012年06月29日

ののさんが出演するラジオ番組
HBC「ののさんのコンサドーレ情報」を聞きました

「コンサがJ1に残留するためには残り試合で何勝すればいいんでしょうか」
というリスナーさんからの質問がありました
これに対しののさんは
「10勝9敗、勝ち点34は必要、あとは相手チーム次第だけれども・・・」
同じ勝ち点でも「9勝6敗3分け」もあると言っていました

正直、難しい数字でしょうね
仮にののさん自身も残留は無理だと思っても
そんなことは言えないしね
少しでも可能性が残っていればとの思いなんでしょうね


明日の鳥栖戦
勝利に必要なことをののさんは、こう言っていました
「選手一人一人が役割を、戦い方を明確にすること
 そして、プライドを持って闘うこと」

これを聞いて私は思いました
コンサドーレはまだ、チームとして同じ絵を描けない状態なのか
連係も、役割も、戦術も・・・
だから、今までの敗けは必然だったですね。


間違いの訂正です
(誤)9勝6敗3分け
(正)9勝7敗3分け
残り試合数が合致していませんでした。


憤慨

2012年06月29日

朝のニュースから
大阪の泉佐野市だったかな新たな税金の徴収を検討しているという
公園などに放置される犬の糞の処理に
年間一千万円以上の税金が使われているらしい
マナーのない一部の愛犬家のために
迷惑している市民は糞に憤慨
ただ、この税金は犬を飼っている人が対象

愛犬家のマナーが向上するのか
それとも、改善が見られずに税金が導入されるのか
結論は二年後に出すようです。


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07:40

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取捨選択

2012年06月28日

私の考え方の変化
完全受容から取捨選択へ

それは、粘着質には敗けたくないということ
いくら説明しても無駄だということが解ったから


昔「クイズ100人に聞きました」
というTV番組があった
番組の内容は省くけれども
100人が100人同じ答えを出すというのは普通は考えられない

けれども、一人でも異端児がいることを好まない人もいる
特にチームや監督、選手に関して批判的なエントリーをした時に
それが顕著に表れる
疑問とか批判を投げかけると
疑問は批判と捉えられ、批判は非難・中傷へと発展する
だから
これからは
取捨選択をすることに決めました。






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21:32

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無視して下さい

2012年06月28日

通勤道路に沿って大きな公園があります
そこに立て看板がありました
「無視して下さい」という文字が見えたので
内容を確認してみました

頭上にカラスの巣があります
見上げないで無視して通って下さい


札幌駅前通り、三越付近の分離帯の大木に
立派なカラスの巣を見つけた時も驚いたものです

カラスって、子育ての環境を考えないんですね
山に七つの子って、昔の話なんですね
こんなことを書いたら
カラスにカラスの勝手でしょと言われるかな。


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08:00

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練習時間にもの申す

2012年06月27日

次節のアウェイ鳥栖戦は梅雨時特有の
高温多湿の気象条件が予想されています
試合後に「暑さが、湿度が・・・」と言うコメントは
絶対に聞きたくはありません


昔、甲子園に出場した高校野球チームは
敗戦の弁に必ずと言っていいほど
暑さ、蒸し暑さをという言葉が帰ってきました
今でこそ、いろいろな対策や対応が取られてきたので
暑さと言う言い訳は聞かなくなりました


コンサドーレの練習時間
午前中ばかり、涼しい時間ばかり
これでいいのでしょうかね
今日から札幌は暑い日が続くようです
私はせっかくのチャンスを自ら逃がしているように感じています
コンサドーレに暑さ対策は必要ないんでしょうかね。





平川さん、懐かしい言葉を思い出しましたよ

2012年06月27日

燃えろ!コンサドーレ
平川弘の通信簿

見出しは「ミス取り返す積極性かぎ」
平川さんは鳥栖戦に向けて文末に
ミスをしないことは大事だが、ミスをした後に、それを取り返す積極性を出せるかどうか。
それがかぎになってくる。
と書いていました

河合が出場停止
岩沼や宮澤がけがから復帰して
「ポジションは埋まるが、精神的な穴は埋まらない」
上手いことを言いますね平川さん

通信簿、悪いのDは杉山と途中出場の宮澤
良いのBはやっぱり途中出場の上原と古田
私の注目選手、岡山の評価は普通のC
ひとことは「頑張っていたね」でした

途中出場の選手は評価に大きな差がありましたが
宮澤への厳しい評価は
彼の奮起を、活躍を期待しているからなのかと思いました
頑張れ!宮澤


忘れかけていた懐かしい言葉
それは「ビリ」
平川さんは
G大阪との最下位争いと言うのではなく、ビリ争いと言ってたんです
子供のころにはよく使った言葉
ビリとかゲレッパとか・・・
コンサドーレは断トツのゲレッパが
このまま続くんでしょうかね。



今昔物語その2 ながら族

2012年06月26日

昔の、ながら族って「静」のイメージがあった
そもそも、ながら族って言うのは
ラジオや音楽をかけながら勉強や仕事をする
TVを見ながら食事をする
というような習慣のある人のことを言っていた

では、最近はどうなのか
大きな特徴は昔のながら族は「静」
それに対して最近のながら族は「動」

車を運転しながら携帯電話を操作する
車を運転しながら、ハンドルを握りながら愛犬を抱いている
自転車に乗りながらも携帯や本を読んでいる
歩きながら携帯を操作している
動きながらも何かをしている現代版ながら族


今も、ながら族は増えているけれども
最近のながら族のその評価はとても低くなってきたと思う
人に迷惑をかけてはいけない
かけるような行為をしてもいけないと思う。





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21:01

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今昔物語

2012年06月26日

昔は人気のセ、実力のパと言われたものです
プロ野球オールスターのファン投票の結果を知って
今はその見方が逆転したなーと思いました
夢の球宴はいつの間にか休演してしまったようです
しかし、これが投票結果ですから認めざるを得ません
政治の世界でも今日、衆議院で注目の投票が行われます
これも結果を受け止めなければいけないのですが
ここでも立場が逆転したような・・・

まさに今昔物語。


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07:10

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「勝てぬ札幌天仰ぐ」「見慣れた光景またも」

2012年06月25日

タイトルは昨日の北海道新聞
スポーツ面でのコンサドーレの記事の見出しです

掲載された写真は正に「天仰ぐ」選手の姿も
これほどまでに
見出しと写真がピッタリ合致するのも珍しいと思いましたね
天を仰いだのは選手だけではありません
多くのサポーターやファンも試合終了時には
天を仰いでいたと思います

「見慣れた光景またも」の記事にはこんな文章もありました
見慣れた光景だった
攻撃陣はパスやトラップミスを連発してゴール前まで運べず
守備陣は守備に追われて心身ともに疲弊
石崎監督の敗因分析も・・・いつも通りだった


私は見慣れた光景でも
どうしても納得できない光景があります
以前から言ってきたことですが
選手入場時に何故、わが子を抱いて入場するのでしょうか
記念のセレモニーがあるわけでもなく
引退試合でもない・・・

わが子を抱いて誰にその姿を見せようとするのか
TV観戦をしているであろう親類のためにですか
それとも、将来パパと一緒にピッチに立ったという証拠を残すためですか
貴方たちのその行為によって
試合開始直前の忙しい時に3人のスタッフの手を煩わせることになることを
知っているのでしょうか
もう止めて欲しいんです、止めてください

HFCも止めさせるべきだと思います
選手が、どうしてもわが子を抱きたいならば
その試合のヒーローになって
ヒーローインタビューの時にわが子を抱いて下さい
これから始まる戦いの場には相応しくない光景だと思います

ガンバ戦、選手交代で退いた選手3人が
わが子を抱いて入場した選手だったこと
このことは、何か因果関係はないんでしょうか
将来、この選手たちは
0対4で惨敗したこの試合を
わが子にどんな説明をするんでしょうかね。








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19:40

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僕たちの失敗

2012年06月25日

HBCラジオの番組
「山ちゃん美香の朝ドキッ!」
仕事中にカーラジオで時々聞いている
先週の火曜日、こんなテーマがあった
「教えて!朝ドキッ!のちょっとイヤなところ」

リスナーからはいろいろな声が寄せられていた
その中に、こんな感じの意見があった
「オープニングテーマ曲がハイテンションなので、どうも・・・・」

次の日の番組では、これに応える形で
オープニング曲に
森田童子の「ぼくたちの失敗」を選んで
スタートしたけれども番組の流れに違和感があったので
この朝限りになったんです


コンサドーレの失敗はなんだったでしょうかね
この頃の試合では
チームの目指すものと実態がどんどん離れていくように感じます
HFCや指導者は
ダメなところ理解してるんでしょうか
見直しと試みは必要だと思うんです。






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06:03

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素人の見方や考え方と違いが解ったコメント

2012年06月24日

サッカー素人を自認している私です
思ったことや考えたことをブログに書いてきました
結果から思ったことを
その原因や因果関係などは深く考慮せずに
素人なりの判断や思い込みだったのですが
素人の見方は素人なりの良さもあるんだ
と思い上がっていました

でも、素人には分からないことが玄人の方には分かっている
因果関係のある解説だから説得力もある
私はうーん、と考えてしまいましたね
やっぱりサッカーは奥が深いと
それに比べて私の考察のなんと浅いことか・・ 
       
コメントを頂いたM・Yさん、孔明さん
ありがとうございました
私は私なりの素人感覚で、今までと同じようにエントリーを重ねていくと思いますが
これからもよろしくお願いいたします。


post by nakano

16:10

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ドームでのお話、いろいろ聞きました見ました

2012年06月23日

コンサドーレに1トップって、合わないのよね
1トップに適任の選手がいないのよ
ずーとやってきて結果が出ないのに
監督は意地でやってるんだろうかと思うのよ

仙台戦、J2時代はいい試合をしてたのよね
あんなに差がついてしまって
あの試合、平均年齢も30歳近かったというでしょ
若い選手って岡本が一番若かった
ユースからの選手を出さなくなったのよ
残念よね、本当に
ベテランでも結果が出ないんなら若い選手に頑張ってもらいたいわね

近くにいたお二人のご婦人の会話が聞こえました


いつもは大声を出して選手たちに
叱咤激励を繰り返していた人が
今日は何も発せず、静かに観戦していました
そして試合終了と同時にやっぱり無言で立ち去って行きました
きっと悔しい胸の内を抑えて帰られたと思います


プロ野球ではよく見かける光景でした
観客が贔屓チームの勝ちや負けを意識した時に
試合の途中で席を立って帰ってしまうこと
こんな光景は
コンサドーレの試合では無いと思っていたのに
今日は多くの方が席を立っていくのを見てしまいました


ゴール裏のビッグフラッグ
とうとう20本を切ってしまいました
何回も数えたのに19本しかありませんでした


観客数は14,759人でした
平均目標とする13千人を超えることは出来ました
でもサンクスマッチを催してくれたJAさんや
持株会の招待券の効果はとても大きかったと考えています
それと日本代表の遠藤や今野のプレーを見たいと
思ってきた方も多かったでしょうね


最近、どうしても気になって残念に思うこと
ゴール裏のマナー問題
今日もそうでした
ガンバの選手紹介の時の歌声、コール
JAさんのセレモニーの時
花束贈呈、キックインの時も・・・
ガンバサポでさえ(ガンバサポさんごめんなさい)静かに見守っていたのに
どうしてなんだと思うんです
歌声やコールで場を盛り上げたい気持ちは分かっても
節度も必要でしょうにと思うわけです
大事なスポンサーさんです
礼を尽くして対応すべきだと思いますね


テレビには映らない事
聞こえない事
それを楽しむ事にも参戦の価値は有ると思います

試合に敗けても、完敗でも
さばさばした気持ちでいられる自分に驚くこの頃です。







post by nakano

21:35

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本当にこれで17位のチームなの

2012年06月23日

コンサドーレが弱すぎるのか
ガンバが今まで弱すぎたのか
見ていても辛すぎるゲームです

あの選手は河合に何か言われて
ノースにも言われていた
もう疲れたのか腰に両手を当てている
テレビには映らないところでね
最初の交代選手は彼か
ワントップの彼か
何点取られて負けるのか
お先、真っ暗な感じです。


今日のヴォックス「強い気持ちで勝利を呼べ」

2012年06月23日

表紙は岡本
今日はドームで君が躍動するプレーを見たい
輝きを、ゴールを見たい
頑張って欲しい

次のページの写真は大島
「持ち味である体を張ったプレーで、この大島が相手チームを沈黙させる
浮上のキーマンだ」と書いてある

チェックポイントで斉藤宏則さんは
「求められるのは結果のみ。ゴールを奪うか、奪われるか。それがすべて。
それが残留争いの面白さだ。
闘争心剥き出しの90分間から、目を離すな。」
と書いています

私は、やっぱりあの選手から目を離しません
現在の観客の入りは・・・
まぁ、こんなものでしょうか
でも、一万人はクリアして欲しいですね。

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post by nakano

12:50

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