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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年06月25日
タイトルは昨日の北海道新聞 スポーツ面でのコンサドーレの記事の見出しです 掲載された写真は正に「天仰ぐ」選手の姿も これほどまでに 見出しと写真がピッタリ合致するのも珍しいと思いましたね 天を仰いだのは選手だけではありません 多くのサポーターやファンも試合終了時には 天を仰いでいたと思います 「見慣れた光景またも」の記事にはこんな文章もありました 見慣れた光景だった 攻撃陣はパスやトラップミスを連発してゴール前まで運べず 守備陣は守備に追われて心身ともに疲弊 石崎監督の敗因分析も・・・いつも通りだった 私は見慣れた光景でも どうしても納得できない光景があります 以前から言ってきたことですが 選手入場時に何故、わが子を抱いて入場するのでしょうか 記念のセレモニーがあるわけでもなく 引退試合でもない・・・ わが子を抱いて誰にその姿を見せようとするのか TV観戦をしているであろう親類のためにですか それとも、将来パパと一緒にピッチに立ったという証拠を残すためですか 貴方たちのその行為によって 試合開始直前の忙しい時に3人のスタッフの手を煩わせることになることを 知っているのでしょうか もう止めて欲しいんです、止めてください HFCも止めさせるべきだと思います 選手が、どうしてもわが子を抱きたいならば その試合のヒーローになって ヒーローインタビューの時にわが子を抱いて下さい これから始まる戦いの場には相応しくない光景だと思います ガンバ戦、選手交代で退いた選手3人が わが子を抱いて入場した選手だったこと このことは、何か因果関係はないんでしょうか 将来、この選手たちは 0対4で惨敗したこの試合を わが子にどんな説明をするんでしょうかね。
2012年06月25日
HBCラジオの番組 「山ちゃん美香の朝ドキッ!」 仕事中にカーラジオで時々聞いている 先週の火曜日、こんなテーマがあった 「教えて!朝ドキッ!のちょっとイヤなところ」 リスナーからはいろいろな声が寄せられていた その中に、こんな感じの意見があった 「オープニングテーマ曲がハイテンションなので、どうも・・・・」 次の日の番組では、これに応える形で オープニング曲に 森田童子の「ぼくたちの失敗」を選んで スタートしたけれども番組の流れに違和感があったので この朝限りになったんです コンサドーレの失敗はなんだったでしょうかね この頃の試合では チームの目指すものと実態がどんどん離れていくように感じます HFCや指導者は ダメなところ理解してるんでしょうか 見直しと試みは必要だと思うんです。
2012年06月24日
サッカー素人を自認している私です
思ったことや考えたことをブログに書いてきました
結果から思ったことを
その原因や因果関係などは深く考慮せずに
素人なりの判断や思い込みだったのですが
素人の見方は素人なりの良さもあるんだ
と思い上がっていました
でも、素人には分からないことが玄人の方には分かっている
因果関係のある解説だから説得力もある
私はうーん、と考えてしまいましたね
やっぱりサッカーは奥が深いと
それに比べて私の考察のなんと浅いことか・・
コメントを頂いたM・Yさん、孔明さん
ありがとうございました
私は私なりの素人感覚で、今までと同じようにエントリーを重ねていくと思いますが
これからもよろしくお願いいたします。
2012年06月23日
コンサドーレに1トップって、合わないのよね 1トップに適任の選手がいないのよ ずーとやってきて結果が出ないのに 監督は意地でやってるんだろうかと思うのよ 仙台戦、J2時代はいい試合をしてたのよね あんなに差がついてしまって あの試合、平均年齢も30歳近かったというでしょ 若い選手って岡本が一番若かった ユースからの選手を出さなくなったのよ 残念よね、本当に ベテランでも結果が出ないんなら若い選手に頑張ってもらいたいわね 近くにいたお二人のご婦人の会話が聞こえました いつもは大声を出して選手たちに 叱咤激励を繰り返していた人が 今日は何も発せず、静かに観戦していました そして試合終了と同時にやっぱり無言で立ち去って行きました きっと悔しい胸の内を抑えて帰られたと思います プロ野球ではよく見かける光景でした 観客が贔屓チームの勝ちや負けを意識した時に 試合の途中で席を立って帰ってしまうこと こんな光景は コンサドーレの試合では無いと思っていたのに 今日は多くの方が席を立っていくのを見てしまいました ゴール裏のビッグフラッグ とうとう20本を切ってしまいました 何回も数えたのに19本しかありませんでした 観客数は14,759人でした 平均目標とする13千人を超えることは出来ました でもサンクスマッチを催してくれたJAさんや 持株会の招待券の効果はとても大きかったと考えています それと日本代表の遠藤や今野のプレーを見たいと 思ってきた方も多かったでしょうね 最近、どうしても気になって残念に思うこと ゴール裏のマナー問題 今日もそうでした ガンバの選手紹介の時の歌声、コール JAさんのセレモニーの時 花束贈呈、キックインの時も・・・ ガンバサポでさえ(ガンバサポさんごめんなさい)静かに見守っていたのに どうしてなんだと思うんです 歌声やコールで場を盛り上げたい気持ちは分かっても 節度も必要でしょうにと思うわけです 大事なスポンサーさんです 礼を尽くして対応すべきだと思いますね テレビには映らない事 聞こえない事 それを楽しむ事にも参戦の価値は有ると思います 試合に敗けても、完敗でも さばさばした気持ちでいられる自分に驚くこの頃です。
2012年06月23日
コンサドーレが弱すぎるのか ガンバが今まで弱すぎたのか 見ていても辛すぎるゲームです あの選手は河合に何か言われて ノースにも言われていた もう疲れたのか腰に両手を当てている テレビには映らないところでね 最初の交代選手は彼か ワントップの彼か 何点取られて負けるのか お先、真っ暗な感じです。
2012年06月23日
表紙は岡本 今日はドームで君が躍動するプレーを見たい 輝きを、ゴールを見たい 頑張って欲しい 次のページの写真は大島 「持ち味である体を張ったプレーで、この大島が相手チームを沈黙させる 浮上のキーマンだ」と書いてある チェックポイントで斉藤宏則さんは 「求められるのは結果のみ。ゴールを奪うか、奪われるか。それがすべて。 それが残留争いの面白さだ。 闘争心剥き出しの90分間から、目を離すな。」 と書いています 私は、やっぱりあの選手から目を離しません 現在の観客の入りは・・・ まぁ、こんなものでしょうか でも、一万人はクリアして欲しいですね。
2012年06月23日
ガンバ戦の先発予想は やっぱり、私の期待外れで終わってしまいました でも、このメンバーで、戦い方で勝ちを拾うことが出来れば 私は選手起用に関してしばらくの間、何も言わない覚悟でいます 「次は必ず抑える」と雪辱に燃え 「あんなミスをしたが、チャンスをもらえたら全力を尽くしたい」と汚名返上を誓う 「札幌も戦い方を統一できれば、上(上位)にいける要素はある」と力を込め 「高さで負けたら意味がない、ゴール前の壁になる」と岡山 ガンバのFW佐藤は184㎝、対して岡山は186㎝ この2㎝の差を生かし、高さで競り勝つことが出来るのか タイミング良く跳ぶことが出来るのか ゴール前の壁になると言うけれども ガンバの攻撃陣と対峙して競り勝つことが出来るのか 彼に90分間、闘える体力、気力は有るのか 彼のピッチでの存在感は有るのか ベテランとしてDFラインを統率出来るのか・・・ 今日のドームでの参戦 彼から目が離せません 私の思いが全て、いや少しでも違っていれば 勝ち点3を取れる可能性は少しでも高まると思いますよ。 (櫛引、腐らず練習に励めよ!)
2012年06月22日
フットサルFリーグ エスポラーダ北海道は湘南に4対2で勝利しました これで2勝1分け、勝ち点7で暫定ではありますが首位です エースの水上玄太が2得点 後半、同点に追いつかれても 得点を重ねて勝利・・・ 開幕ダッシュに成功したと言えるでしょうね 今後のリーグ戦が楽しみになりました エスポの小野寺監督もFリーグ4年目の監督 今季は補強と言えるような選手の強化も出来ませんでした 現有戦力でのプレーオフ進出を目標に掲げ 優勝をも目指しています 昨季の反省を踏まえて戦術を見直して今季に臨みました 拘りを捨てて勝ちを求めたようです 我がチームの監督も4年目ですが 拘りを捨てきれないようです 戦術に拘り、1トップに拘り、起用する選手にも拘ってしまう なぜ、なんでしょうかね あるサッカーの週刊誌に前節の「採点・寸評」の記事 J1出場選手の採点とコメントを載せていました コンサドーレの1トップの選手の採点は 4.5 この採点は2人だけで最低タイ(もう一人はC大阪のDF) 明日のガンバ戦もこの選手を起用しそうですが 大丈夫なんでしょうかね。
2012年06月22日
道内の開幕戦が金曜日のナイターとは スケジュール発表時から分かっていたけれども 残念だ フットサルのエスポラーダと湘南との試合 今季は「猛攻打破」をチームスローガンに掲げ 昨年の守備重視から一転し攻撃、猛攻を仕掛け 点を取られても取り返す戦術に変更するという 開幕戦で1勝1分け だから、今晩の試合を見て昨季との違いを確かめたかったけれども 私の仕事は金曜日が一番忙しいし 一週間の疲れもあるので参戦はやめにした 参戦する妻から良い知らせがくることを待っていたい 会場は北海きたえーる これって北海道を略して北海だと思っていたけど 学校法人の北海学園が施設命名権を取得していたなんて 知らなかった 宣伝効果って、あるんだろかと思いましたね 明日のガンバ戦 ガンバの「猛攻」を凌ぎ 守備一辺倒になっても、じっと耐え ワンチャンスを生かして試合状況を「打破」し 勝ち点3を何としても取らなければ コンサドーレはドツボにはまってしまう だから、選手たちの意地も見せて欲しいものです。
2012年06月21日
サポターズ持株会から郵送されてきました 会員特典の三点セット 挨拶文には 皆様のご協力によりまして、 5月31日までに全国から7,495万円にも上るお申し込みをいただき、 会社の債務超過解消に大きく協力することができました。 心から感謝とお礼を申し上げます。 と、ありました でも、この挨拶文に持株会の佐藤理事長の名前は見当たりませんでした いったい誰がこの文章を書いたんでしょうか 後援会との大きな違い、持株会には会費はありません 持株会の事務局は北海道フットボールクラブ内にあります だから、思うんです サポターズ持株会の使命はHFCの資金回収マシンだけであって 株主の役割は何も果たしていない とね 筆頭株主として お金は出すが、経営や運営にはもの申さず HFCにとって何とも有り難い存在に甘んじていて 本当に良いのでしょうかね。
2012年06月21日
どこかの国の政治屋と、どこかの指導者や経営者に 贈りたい四字熟語 今の状況はまったくの逆転現象だから どうしたものかと・・・ 読売新聞さんも同じようになった、のかな。
2012年06月20日
「巻き返しは、まだ十分できると思っている」 矢萩社長談 なんと楽観的な発言なんでしょうか、と思いましたね 鳥栖だから出来るんであって 札幌だから出来ないんですよ 同列に考えては鳥栖に失礼だと思いますよ 読売新聞、HFCの増資問題の記事 内容は道内の月刊誌と大差はありませんでした 他に観客減の問題、債務超過の問題、借入金の返済問題・・・ HFCの抱える課題は多いのに その解決策がなんとも心もとないんです 私の考え方、見方が悲観的すぎるのではありません HFCの考え方、見方がとても楽観的すぎるんですよ。
2012年06月20日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今朝は仙台戦の評価で 良いのB評価は杉山と河合の2人 悪いのDは岡山・キリノ・岡本・大島の4人 この試合に限って私は 「大変悪いのE評価があってもいいのに」と思っていましたが 残念ながら、それはありませんでした 記事の中に「岡山」選手の名前が6回も出てきました (1)試合前、いつも岡山が行うサポーターをあおる儀式を待っていた (2)ところが、岡山は先発出場 (3)仙台戦で岡山とセンターバックを組む相棒は (4)岡山とノースの高さ (5)しかし、岡山は足を滑らせてしまい、サイドをえぐられた (6)ルーズだった岡山と高木の間を割られてからのクロスボールから そして(2)の後には サポーターと一緒の「札幌コール」をそこそこに さっさと控室に戻って行ったのには、笑ってしまった。 と平川さんは書いています でも、平川さんが笑ったのは1回だけだったんでしょうかね ひとことには「全失点に絡み足もつる」と書いてありましたから 今日の見出し 「クロスへの対応課題」 高さと経験を生かすためのメンバーも 監督の思惑とは別の結果を生んでしまいました 頼りとしたベテラン選手も助っ人もダメ・・・ やっぱり、岡本は2試合続けて活躍できない なぜなんでしょうかね どうしたらいいんでしょうか・・・ せめてもの救いは ケガをして別メニューだった3人が全体練習に加わったという記事ですかね。
2012年06月19日
表現の仕方によって受ける印象は大きく変わってしまいます その一例が 今日のニュースリリース 「コンサドーレ札幌選手テレビ出演のお知らせ」の文章です 6月23日(土)ホーム・札幌ドームで開催されるガンバ大阪戦は、 順位がすぐ上のチームとの対戦だけに絶対に負けられないゲーム・・・ となると緊迫した順位争いを連想しそうです これが 最下位札幌の順位がすぐ上の17位ガンバ大阪戦は、 最下位を争うチームとの対戦だけに絶対に負けられないゲーム・・・ と、なったら受ける印象は 「なーんだ、最下位争いか」で終わってしまいそうです ガンバのサポは 「アウェイでも最下位やで、勝て、勝て、勝てや!敗けたら許さんで」 と思ってやって来るんでしょうね コンササポは 「ホームだぞ、相手はブービーだぞ、勝て、勝て、勝てや!」 と思って応援するんでしょうかね。
2012年06月19日
コンサドーレがJ1に定着するために必要なものは、やっぱり資金力なのか お金があれば気持ち的にも余裕が出来る 余裕があれば慌てることもない 慌てることがなければ・・・ 「継続は力なり」と言うが継続しても力にならないことがある 「継続は資金力なり」と言えば解ることがある どちらも、悲しい現実が身近にある。
2012年06月18日
私の現在の部署には35名が在籍しています そのうちコンサドーレの試合を ドームや厚別で観戦経験のある人数は私を含めて3名だけです それに対して 日本ハムの試合をドームで観戦したことのある人数は・・・ (書きたくないほど多いのです、私もそのうちの一人ですが) 朝の職場での話題はやっぱり日ハムでした サヨナラ勝ちと逆転負け・・・ 盛り上がるのは分かります 連日3万人以上の観客動員とTV中継がありました さらに新聞も・・・ 就業時間までの話題としては多くの人が参加できるんです そんな話で盛り上がった時に 一人が言いました 「コンサドーレは高校生にも敗けるんだね」って 話題に上がったことは嬉しいのですが 仙台に完敗した土曜日よりも 更に落ち込んでしまいました。
2012年06月18日
休み明けの職場での話題 やっぱり今は、スポーツでの一番は日ハムかな 以前は、私がいるのでコンサドーレの話もあったんですが 最近は私に気兼ねをしてかコンサのコも出なくなったしまいました とても残念な気持ちです 休み明けの話題に復活して欲しいんです 次節のガンバ戦は地上デジタル放送があります テレビで観戦する職場の仲間も多いと思います だから、なんとしても勝って欲しいんです。
2012年06月17日
札幌の南郷通りに餃子の大阪王将のお店があります その店舗から札幌寄り、二本目の電信柱に 「ぎょうざなら、やっぱり みよしの」の電柱広告がありますが その近辺には、みよしのの店舗はありません 何処が餃子の本場なのかは分かりませんが 関西の大阪王将の出店に対して地元、札幌のみよしのは負けられないと 大阪王将の店のすぐ近くに電柱広告を出したんだろうと思っています ライバル店には負けられない、地元の餃子は旨いんだと語っているような感じです いまG大阪はコンサドーレと共に降格圈の順位にいます 次節は最下位を争うライバル対決なんです 今までは、ライバルチームなどとは考えられなかったことが実現します ですから、ライバルには負けられないのです。
2012年06月17日
道新の記事の見出し 「スキだらけ札幌」 選手のコメント 砂川 「出る選手が死にものぐるいで結果を出さないと」 そうだ、その通りだ! 選手だけではないよ、監督もだよ 杉山 「自分のことよりチームが勝ち点を取れなかったのが残念」 口惜しい気持ちは分かる チャンスを生かせなかった ゴールを奪うことが出来ないFWを起用したのが間違いなんだよ 荒野 「これからもアピールしてスタメンを狙いたい」 アピールするのはいい、頑張って欲しい でも怪我だけはしないでね 君ら若手は来季以降の貴重な戦力なんだから 岡山 「(G大阪戦に向けて)ここで勝ち点を取らないといけない 首位に負けた現実を受け止めて、またやり直す」 ここでは原田記者も 「ことができるか」という疑問符調で記事を結んでいた やり直しは当然必要だけれども 貴方が試合に出るようなことがあってはいけない ゴール裏を煽って、盛り上げるだけで十分ですから 試合に出て貴方の惨めな、泣きそうな顔を見るより 明るく、元気にスタンドに向かって 声を張り上げている姿を見るだけで十分ですよ 最近の「コンサドーレ情報」はケガ人のことばかり 今朝は榊の肉離れ こっちも暗い話ばかりですね。
2012年06月16日
清水に一方的に攻め込まれていたけれども 新潟の最初のシュートが征也のゴール そして、長男誕生を祝うゆりかごダンス 柳下監督の初采配 征也が祝砲 監督インタビューを聞いて やっぱり違うなーと思った 選手起用、交代選手 そして選手たちを讃える言葉 監督の采配で良さが出るケースと出ないケース 残念なのは札幌のケースでしょうね。
2012年06月16日
1対7で敗けても可笑しくなかった試合 杉山は良く頑張ったと思う ご苦労さん なぜに岡山 滑りまくって、高さで勝てず、足までつって・・・ 監督はユース出身の選手に対してと同じコメントをするんでしょうかね まァ、彼とは運命共同体でしょうから 諦めるとしましょうか ノースも目立ちませんでしたね 代表戦の彼の輝きをコンサドーレでも見たかった 適材適所という言葉はコンサにはありませんでした 岡本も2試合連続の活躍は無理なのか 特に前半は、なにをやりたかったのか解らない ただ何となく走っていた感じ やっぱりこれが監督の選手起用、采配なんですね 諦めるよりしょうがありません 社長が言うところの5試合の内の1試合が終わりました 勝ち点差「7」も霞んできました 今日のスカパー観戦で面白かったことは 解説者と実況アナの話かな 例えば「ダントツ最下位のコンサドーレ」 ケガ人が多いから大変だと同情するのかと思えば 「やっぱり、何かがあるんでしょうね」と言う 監督の求めるサッカーはレベルが高いと持ち上げられても 平均年齢29.6歳も結果を伴わず 2トップとか3バックとか言う監督インタビュー 相変わらず「イージーなミス」がと言ってばかりでは 何の解決にもならないでしょうに ダントツ最下位から抜け出すのは難しいと思った試合でしたね。
2012年06月16日
(1) ハーフタイムパーティ2012 なぜ、1,500円のチケットで入場して3,200円分のプレゼントがあるのかな? ファンサービスと言っても パーティを実施するにはそれなりの経費が掛かる だから、チケットを発行して参加者に相応の負担をしてもらう 当然なお話なんですが どうしてドームでの仙台戦の 共通自由席券(前売りSA席は3,200円)がプレゼントされるんですかね これは入場者数の増加に繋がっても 売り上げ増には繋がらず、赤字を増やすだけとは思わないんでしょうか パーティのチケット予定販売枚数は大人1,950枚 1,950枚×3,200円=6,240千円 この金額が大出血サービスの相当額 こんな余裕なんてないはずなんですが・・・ (2)JAグループ北海道様のサンクスマッチ JAグループ各社様のPRブースが展開されるようです そして道内各地から物産のプレゼントなども予定されているとか 楽しみですね このプレゼントは延べ2,850人分あるそうですが プレゼントの開始時間、場所はこれでいいのかと思うわけです 開始時間は先行入場時間です 一般の入場者は30分後でなければドーム内に入ることが出来ません 大半のプレゼントは50名分から400名程度 今回も一般の入場時間までに終了するケースが多いでしょう これでは、新たな観客開拓のメッセージにはならないと思います 喜ぶのはコアなサポーターだけですからね 入場待機列の長さの変化をHFCの経営陣はご存知なんでしょうか 去年と比べても一般の待機列が短くなっています 入場時間差を動かせないのなら ドームの外での実施 お祭りイベントのように展開することを考えて欲しいものです (3)サポーターの皆様へ 社長からのメッセージを重く受け留めたいと思います 具体的な数字の提示もありました 信じるか、信じないかは別問題 「ご期待ください」と言われても 期待を裏切り続けてきたのは、これまた事実ですからね チーム戦術として 「シュートを打つ攻撃」「ボールを奪う守備」 の一層の向上を目指し、トレーニングをしてきたとありました 今までの試合ではどちらかというと 「シュートを打たれる守備」「ボールを奪われる攻撃」 だったと思います 今日の仙台戦はどっちになるのか スカパー観戦で確かめたいと思っています。
2012年06月15日
コンサにアシスト あすの仙台戦の予想先発メンバー 若さが無いと思って平均年齢を調べてみたら 29.6歳だった 若手の育成という課題も 背に腹は変えられないのか 結果が出ればいいけれども 可能性は・・・
2012年06月15日
朝刊に道内の月刊誌の広告 2誌の見出しにコンサの文字の有無を探す やっぱり有った その気になる見出しは 「コンサドーレ債務超過解消資金集めでサポーターと運営会社の明暗」 事の真偽は別としても やっぱり内容を確認したい 幸い、この雑誌は勤務先で定期購入しているので 立読みではありません 念のため。
2012年06月14日
山本と岡本の二人が 白石区の本通小学校を訪問したというニュース HBCとNHKでの放映を見た 子供たちの「コンサドーレ」コールに迎えられて 体育館に入ってきた二人の表情は明るかった いろいろな質問に答える二人 グランドで子供たちとサッカーを行った二人 コンサドーレに対して 「試合に勝って欲しいです」 と言った子供がいた やっぱり勝たないとね 勝って欲しいよね 仙台戦は明後日ですよ。
2012年06月14日
スーパーで買い物をしてレジに並ぶ 特に一般の給料日(25日)の後の休日は あと何人で自分の順番が来るのかが分かるから 待つことがそんなに苦にはならない コンサドーレの試合で開場時間を待つ あと何分で開場になるのかが分かるから 我慢もできるし、待つことを承知で並んでいるのだから 静かに時間の経過を待っていることが出来る 待つことが苦にならない時と 待つことが辛い時がある 待つことに何も感じなくなってしまう時もある ずーっと待っていれば、いいのかな ただ、待っていればいいのかな コンサドーレの勝利試合 待つことに慣れてしまい 待つことに何の不満を持たず 待つことが当たり前と思ってしまう そんな空気が怖い。
2012年06月13日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今朝は神戸戦の評価とひとこと 良いのB評価は榊と岡本の得点者 ひとことは 榊が「得点は第一タッチが〇」私も納得・・・ 岡本への、ひとことにはさらに強く納得できた 「いつもそれくらい仕事を」 好調さが2試合続かないのが岡本の特徴 だから、仙台戦でも結果を残して欲しい 悪いのDはCBの二人、岡山と櫛引 岡山のひとこと「かぶって失点に絡む」 櫛引は「野沢に飛びこんじゃった」 DF小山内の評価は普通のC ひとことは「つなぎ勉強しろ」だったけれども 平川さんの小山内への期待感を感じられる記事の内容だった 記事のおよそ半分を使っての解説 そして彼への期待を・・・ 最終ラインが道産子選手だけで組める日がやって来るのも そう、遠くはないという私の期待感 だから、小山内のこれからにも注目していきたいと思った。
2012年06月12日
本当かどうかは分かりませんが 職場の同僚が私に話してくれました トトBIGで1等が出ないのは何故か 出ても当選本数が少ないのは何故か それは、コンピューターが 札幌を勝ちと予想する確率が高いから だから、札幌を負けとする予想をしてくれれば もっともっと1等、6億円の当選本数が増えるんだ・・・ そんな噂話が売り場近辺で囁かれていると話してくれました 口惜しいですね たとえ噂話であっても 根拠のない話であっても もう一つの噂話 日本だけではないんですね 訳の分からない判定を下す審判がいるのは それにしても、ノースはサイドバックが似合うんですね まさに水を得たノース これは、噂話では有りません。
2012年06月12日
捨て難いもの、まだ使える電器製品 我が家には年代物が二つある 所帯を持ってから今も活躍中の電子レンジ ちょうど二十年目を迎えた冷蔵庫 共に最新の製品に比べると電気を多く消費しているらしい 省エネ、節電の時代に逆行していてると分かっていても 使えるうちは愛着もあるし、もったいないという気持ちもあった でも、妻が一大決心をして冷蔵庫を入れ換えることになった そろそろ限界を迎えそうな気配を感じての事前対応 新しい冷蔵庫が我が家にきてから、毎月の電気料金がどの程度減るのか その節電効果を早く知りたい気持ちが強い 交換による省エネ、効率性の効果は、きっと大きなものになるんだろうな。
2012年06月11日
会社の同僚が職場にあの大阪新名物 「面白い恋人」を二箱持ってきた 大阪に住んでいる娘さんが 「そのうちに無くなるかも知れないから」と大量に送ってきたらしい その箱の中に「面白い恋人」の説明パンフが入っていた それを撮ったものが下にあります この光景をパッケージに使っていれば何も問題はなかった と思いましたが・・・ そして、このパンフの裏には こんなことも書かれていました 「新発売」 東京土産の新しいカタチ 「東京カブレ」 東京ディズニーランドには 「東京サブレ」があるそうですが やっぱり関西人はパクりが上手いですね。
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