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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14

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2012年04月27日

いったい何人なんだろう
怪我なく健康体でいる選手の数は?

34人もいるから何人かの怪我人が出ても
紅白戦を行うことに支障はないと思っていた

怪我をした選手の早い回復を願うとともに
毎年、怪我をする選手が多いとも思う


明日の大宮戦
健康面でのベストの状態の選手は、いったい何人なんだろう。


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06:05

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キリノ、速度規制?

2012年04月26日

スピードが命というべきキリノ
それなのに、なぜ規制されるのか
キリノには、今度こそ「炸裂」して欲しいのに・・・

イエロー2枚での不本意な退場処分
この怒りを得点という結果で晴らして欲しい
勝ち点3を取るためにキリノの炸裂を、爆発を見たい

札幌・大谷地にある高速道路の電光掲示板に
今日の午後2時ころ、以下のような表示がありました
「霧(の、ため)速度規制50キロ 道東道トマムー十勝清水」
霧からキリノを
速度規制からキリノのスピードを連想しました
これは勘違いと言うよりは意図的な思い違いです


話は変わって、政治の世界では
大物と言われる政治屋が裁判で無罪判決を受けました
これを受けて大きな勘違いをしていても
自分では解らないという政治屋の多いこと
世間一般の常識とは、かけ離れた発言をする政治屋たちの多いこと
これには唖然としてしまいます

これは、何も政治の世界だけの話ではないような
身近なところでも起きているような
そんな、勘違いのお話でした。





post by nakano

19:35

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見出しと本文

2012年04月26日

細かいこと、かもしれない
どうでもいい、かもしれない
でも、この時期だから
前にもHFCの対応に違和感を持ったから
先入観を持って見たから、かもしれない

見出しは「サポーターズ持株会」
でも本文では「サポーターズ持株会様」だった


サポーターズ持株会に対するHFCのスタンスは
いったいどういうものなんだろうか

やっぱり、甘えの構造が見えてしまう
企業体質の問題か
単なる「様」抜けではないように思う。



post by nakano

06:02

HFC コメント(0)

顧客満足度

2012年04月25日

今日、訪問したお客様の事務所で見つけました
「チャレンジとチェンジ」
その下に「顧客満足度」の文字がありました
顧客満足度とは、Customer Satisfaction(CS)の訳語

サービス業では生産性や効率を多少犠牲にしてでも
顧客満足度を高めた方が
消費者のリピーター化などを通じて結果的には良いと言われています


CSは顧客満足度の略だけではありません
Consadole Sapporo の略でもあります

コンサドーレの顧客満足度は、いかほどなんでしょうかね
とても、気になるところです。


post by nakano

20:05

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平川さん、これは監督采配の批判ですよね

2012年04月25日

燃えろ!コンサドーレ
平川弘の通信簿

選手個々の評価やコメントには私なりの不満はあります
例えば、Bの良いが李・岡本・純平・前田の4人
悪いのDが日高・奈良の2人
BがDよりも多いのなら勝っていそうですがね・・・

私が気になるのは奈良の最近の出来具合
出だしが良すぎたからね、頑張って欲しい
純貴は試合勘がまだまだか、精進して欲しい


それよりも気になったのは
こんなところ

「残念だったのは、パスの出どころで中村を抑える対策がされなかったこと」
「ボランチの前を中村にマンマーク気味に張りつかせるなどの手を打ってもよかったと思う」

「対策」や「手を打つ」のは選手ではなく監督の仕事ですよね
だから、ここの文章は
監督の采配に対しての批判と取ってもいいんですよね


平川さんは
「次節の大宮戦でも、そこを改善しないと同じことが起きるかもしれない」
と結んでいます。


資金力

2012年04月24日

絶対的な資金力をもって
時には裏金を使ったり
フリーエージェントという正義の下に
湯水の如く大金を使って
能力に長けたと思われる名だたる選手達を集めても
勝てないチームがある
連敗続きで指定席ではない最下位に居座ってしまった読売巨人軍


一方で資金的には余裕があっても
大阪商人的発想なのか
無駄なお金は使わない、使わないで活路を見出してきた
それは、若手や生え抜き選手の育成に力を注いだり、リサイクルを活用したりしながら
個人の能力に依存することなく、チーム力を高めることに注力して戦ってきた
その結果が、意外性さえある首位に座っている日本ハム


ともに資金力はあるけれども
お金の使い方の上手さ、監督力の差で
リーグの首位と最下という結果に分かれているように思う


では、資金力のないコンサドーレはどうすればいいのか・・・
育成の活用とタフなチーム作り
一人の力に頼らずに、一人の力に依存することなく
チームとして全員の力を集めて
100パーセント以上の力を発揮できるような
戦術とシステムはないのだろうか・・・と思う


「資金力の差で順位が決まるのではない」と強く思った。


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19:29

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マニフェスト

2012年04月24日

政権公約と訳されるマニフェスト
公約ながら守りきれないことが多い政治の世界
片や、なかなか守りきることが出来ないコンサドーレ
マニフェストとは言わないが、努力目標は守って欲しい
達成出来るように、頑張って欲しい。


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07:10

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あきない

2012年04月23日

あきない

商売は あきない という
どうして あきない なのだろう
それはおもしろくて しかたないから
あきない なのだ
いつもおもしろいから 笑い顔
笑顔が たえないから
商売は「笑売」となる
笑顔で いつも活発だから「勝売」となる

ところが あきない 商売を
おもしろくない と思っていると
その商売は すぐあきる
いつも 不平不満や愚痴が出て
心が 次第に傷ついて「傷売」となる

こんなお店には
そのうち 誰もよりつかなくなり
「消売」となって きえてしまう

「笑売」をしているのか
 「傷売」をしているのか
「勝売」をしているのか
 「消売」をしているのか
あなたはどちらの商売を しているのだろう

(清水英雄詩集より)


コンサドーレの「あきない」はどうなるんだろう。


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20:30

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「不調」と「実力」

2012年04月23日

今朝の道新「卓上四季」
将棋の羽生2冠の講演のお話が載っていた
読んで面白かったというか
いまのコンサドーレの状況に被ってしまった


仕事がうまくいっていない時の対処法

「不調」というのは、やっていることに間違いはないが成果が出ない
この場合はやり方を変えても、あまり良い結果にはつながらない
だから、気分転換に努める

「実力」で事がうまく運ばないのは力不足のためであれば
鍛錬してさらに経験を積む


このお話から
新人、ベテランを問わず、自分の状態を把握して
上手にコントロールすることが、成功を手にする要諦のようだ
と論説者は結んでいた。


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06:05

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拍手とブーイング

2012年04月22日

試合終了後に行うべきは
どっちかな?

優しく暖かく、これからに期待しているよ、頑張れという拍手
何やってんだよと厳しく、叱咤激励の意味からのブーイング

賛否両論
それぞれの立場からそれぞれの意思表示

共通項は、ともに応援する気持ち。


post by nakano

22:05

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運動量

2012年04月22日

選手個人の能力で劣るなら
それを補うのは運度量
気持ちで負けていては運度量も生きてこないだろうけれども

川崎戦
岡本の運動量に驚いた
カップ戦に出場して動き回っていたから
最初にバテルのは間違いなく彼だと勝手に思っていたから・・・
そしてもう一人、日高にも脱帽
よく闘ってくれた

カップ戦を回避した選手で最期まで頑張って動いていたのは
キャプテン河合だけか
とても残念に思った


三上強化部長は
「監督は代えない、選手を代える」と言ったらしい
そうであれば
カップ戦のメンバー主体にして欲しい
最後まで走り回って、身体を張って守り切ってくれそうだから
その方が応援にも力が入りそうだ。



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08:41

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J1で戦うことは出来るが勝つことは出来ない

2012年04月21日

鳥栖は今日もホームで新潟に勝利した
札幌よりも強化費は少ないと言われている
なのに何故なんだ、どこが違うんだと思う
(解ってはいるんだけれどもね)
石崎監督はJ2時代には「J1でも戦えるチーム作りを」と言ってきた
そして、昇格が決まってからは「残留できるようなチームを・・・」と言った

今日までコンサドーレはJ1の舞台では
確かに「戦ってきたし戦えている」
惜しい試合もあったけれども
次に期待出来そうな試合もあった
選手たちの頑張りに頭が下がる思いもした
でも「勝つ」ことは出来ない
勝てなければ残留も出来ない・・・



ドームでサポーターズ持株会の「会員募集」のチラシをもらった
「舞台はJ1。あなたの守りがピンチを救う。」
この文句が虚しく響く
このままでは増資をしても本来の趣旨が生かされそうにない
観客数の減少に歯止めがかからない
今日の観客数 11,119人
下3桁の数字が(電話番号と考えたら)今のコンサドーレの状況を表しているようだ
したがって今季の営業計画の達成も難しくなる
消しても消しても消えない債務超過、負の連鎖が続きそうだ



今日の試合
選手たちにブーイングは要らないと思う
でも、監督とHFCにはブーイングは絶対に必要だと思う
「予算が少ない」こと
これは言い訳にはならない事を鳥栖が証明しているんだから。




すすきのへ行こう♪

2012年04月21日

川崎サポターに歌われてしまった
札幌のゴール裏は、後半開始直後にも「やっちまえ」のコール
でも、やられてしまった。


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16:10

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1対2の逆転敗けパターンは回避できた

2012年04月21日

これからながアァーい45分間になる
選手たちは、動き続けることができるのか
守りきることができるのか
監督は、交代をどうするのか
正直な今の気持ちは
早く、終わって欲しい。


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15:10

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今日のヴォックス「戦おうぜ!札幌らしく」

2012年04月21日

キリノ、内村、杉山、そして宮澤
表紙を飾ってきた選手たちだけど
だれ一人もベンチ入りしていない
「負けたくなければ、勝つしかない」とチェックポイントの見出し
河合竜二の写真、顔つきはいいが
この試合
サブのメンバーの活躍に期待して、観戦したい。

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12:30

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サッカー解説者と録画

2012年04月21日

今日の川崎戦のTV中継はNHK北海道とスカパー
解説者はNHKがののさんでスカパーは水沼氏
なんでスカパーの解説者が水沼氏なのかと思ったら
このチャンネルがTBS系だということが解って納得

サッカー解説者って、TVだけでもいったい何人いるんだろか
いろいろ調べて見た
面白かったし参考になった
その地域限定やチーム限定のの解説者
TVやラジオ局限定の解説者
海外リーグの解説者

ののさんはJ1、J2全般に分類されていたし
水沼氏はJスポーツ・TBS系(J1)に分類されていた



録画予約をした
勿論、NHKにしたけれども4時からはスカパーも録画設定した
でも今季は録画を撮っても、繰り返し見ることはなかった
そして見ても早送りをしたり、全く見なかったり・・・
何故なのかは解っている

だから今日こそ、ドームから我が家に帰って来たら
繰り返し録画を見たくなるような試合をして欲しい
今の外の天気と同じような爽快な気分に酔わせて欲しい
ビールに酔うことは何度も経験済だから
今度こそ、勝利の美酒に酔ってみたい。




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09:38

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衣替えを待てないから星替えを

2012年04月20日

衣替えの時まで待てないから
そろそろ星替えを
札幌地下鉄のウィズユーカードも衣替えをしました
冬から春への衣替え

だから、コンサドーレも黒星から白星へ変わって欲しい
明日の川崎戦、真価が問われそう
だから、一日も早い星替えを願っています。

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20:20

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関心事とおまけのニュース

2012年04月20日

オフィシャルには何もなかった

鹿島戦の後で多くのみなさんが関心を持っていたこと
榊の負傷のこと
昨日、検査を受けるということだったので
その結果を気にして待っていました
でも、全くありませんでしたね
この関心事については
中間発表的なもんがあってもいいのでは、と思いました


札幌の藻岩下の住宅街近くに昨日から熊が・・・
今朝のSTV、どさんこワイド!朝
現地から報告した記者は「熊頭」記者
レポートは「熊谷」さん
「熊」つながりでした
不謹慎でしたが笑ってしまいました

今、熊は駆除されたようです。


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06:10

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気持ち的には大伍に拍手、杉山にブーイング

2012年04月19日

今でも、悔しい気分が抜けきらない昨日の鹿島戦
試合中も試合後にも、いろいろな思いを持ったけれども
そのうちのいくつかを・・・


あの場面でも(仕方のないことだと諦めているけど)
ベンチにいる監督の冷静さに腹を立てた

3枚目の交代、岡本は遅すぎた
彼の頑張りは認めるけれど
動きが鈍くなっていたのは明らかだったから
もう少し早い時間に純平ではなく純貴に代えて欲しかった
ゴール前の高さやヘッドの競り合い、がむしゃらに走り回ってかき乱してくれる
そんな純貴が出てくると思っていたのに、残念

ハンドは櫛引だと思っていたのに宮澤だった
(室蘭大谷、繋がりか?)
混戦で誰がハンドを取られたのかは、よく解らなかった
御免、櫛引、君だと思っていた
マァー、誰であってもやむを得ない状況だったけれどもね


試合前の選手紹介、大伍の時には大きな拍手、これは納得済
試合中の彼の動きも追ってみた
初めは「大伍、上手くなったな、余裕のプレーだな」と思って見ていた
でも、後半に入り時間も30分を過ぎてからは
大伍のプレーにイライラしてきた
コンサの勝ちを意識して「邪魔をしないでくれ」と思った

彼はわざとコンサにパスを出してくれた(自分はそう思った)
鹿島の得点時、彼は一呼吸遅れて歓喜の輪に加わったふりをした
試合後にはコンサのゴール裏にも来てくれた
そんな大伍に拍手!


それなのに、杉山の試合後の動きにはガッカリした
試合後、コンサの選手たちは疲れている身体に鞭打って
サポーター、ファンに挨拶するために
先ず、バックスタンドのアウェイ側に揃った
その時、彼は皆とは少し離れたところで
曽ヶ端と談笑しながらのらりくらりと歩いていた(私にはそう見えた)
状況を自ら判断できたのか、誰かに催促されたかは解らないけれど
やっと彼は駆けだした
「空気を読め」と思った


だから「気持ち的には大伍に拍手、杉山にブーイング」なんです。




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19:23

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数字

2012年04月19日

得点蘭を隠してこの数字を見せたら
「いったい何点取られて負けたの」と聞かれそうだ
だから、ドームで選手たちの身体を張ったプレーに酔った
家に戻ってからもビールを飲んで更に酔った

勝って欲しいけれども、こんな試合を見せられたら
いつも応援のために足を運びたくなる。

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07:00

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なぜだ?どうしたんだ

2012年04月18日

榊、どうした?大丈夫か?君の得点に歓喜していたのに、これからと思って見ていたのに
怪我の程度が軽いことを願っているよ

岡部拓人、どうした?大丈夫か?
ちゃんと見えているのかい、カードの出し方に誤りはないのかい
頼むぞ、ホームチームはコンサドーレなんだからな
間違いのないように頼むぞ

後半、守りきることができるか、追加点を奪えるか
倒れるまで走りまわって欲しい
勝って欲しい、頑張れ! 頑張って勝って欲しい。


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20:10

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今日のヴォックス「勝利への執着」

2012年04月18日

2ページにはチャレンジあるのみのチェックポイントを斉藤宏則氏が
彼は、可能性がある限り果敢にチャレンジする。それがコンサドーレの伝統だと思っている。
これまでもずっと、そういう姿を見てきたつもりだ。
と、ポイントを結んでいます
今回2ページの写真は前選手です。

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17:40

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平川さんの言う「中途半端」に納得

2012年04月18日

燃えろ!コンサドーレ
平川弘の通信簿

平川さんが印象に残った両チームのこと
残念ながらD評価は純平と奈良の二人で他の選手の評価もC、当然ですかね
「ひとこと」も納得できました

そして、一番納得できたこと
「中途半端」という言葉

名古屋の選手たちと札幌の選手の違いとして
この言葉を使っていた
「中途半端」でもプレーに、いい面と悪い面がある
いい面にできる名古屋
それができない札幌

この差を埋めるためには
やっぱり練習でプレーの精度や技術に磨きをかける
これしかないんでしょうかね


明日の朝刊の見出しが今朝のFC東京のように
「若手躍動」
に、なればいいですね。




いろいろな待望論

2012年04月17日

ある月刊誌には
HFCの「会長待望論」なるものが載っているようです
新聞の広告の見出しの中にありました
詳細は読んでいないので解りませんが
だいたい想像は出来ます

辞書には「待望」とは
物事の実現や出現を待ち望むこと、待ちこがれること
と書いてありました

いまのコンサドーレに限ってみても
待望論はいろいろありそうです

勝利に繋がるヒーロー待望論
ヒーローインタビュー待望論
リーグ戦初勝利待望論
J1残留待望論

そして出直し待望論や
監督交代待望論なども・・・

待つ身の辛さ、待ちこがれる時間の長さ
これが喜びに変わる日が、希望を持てる試合が
明日の試合であって欲しい
そんな思いを持って
明日のチケットをローソン様で購入してきました

明日も妻と二人での観戦になります
私は仕事を早めに切り上げて、早退ではありませんが
いつもよりは1時間早く会社を出てドームへ向かいます


私の待望論は
「ため息にさようなら、こんにちは勝利さん」でしょうか。


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19:15

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雲泥の差

2012年04月17日

HFCの株券はただの紙切れ同然
価値はない
「それは解っているよ」と多くのサポーターが増資に参加する
チームのために


株券としての魅力はないけれど
配当性向としては魅力十分
これだけ取ってみるとHFCは超優良企業
でも、一面から捉えると
これが企業経営の足を引っ張っているんじゃないかとも思う


今回の増資が価値ある増資に繋がって
さらに「勝ち」に繋がればいいと思う。


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06:16

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HFCさん変ですよ、まるで他人事のようですね

2012年04月16日

コンサドーレ札幌のオフィシャルサイトで
「サポーターの皆様へ」
を読んで呆れてしまった

その呆れた文言は

「このたびコンサドーレ札幌サポーターズ持株会様では債務超過を解消し、コンサドーレ札幌のJ1定着、安定したチーム運営のために新たに会員募集(増資)を行うことになりました。」

なにー! 「行うことになりました」?
と言うことは、HFCからの要請ではなかったんですね
増資問題の主体はサポーターズ持株会であってHFCではない
そんな文言です
しかも社長名でサポーターに対して

「皆様のご理解とご協力をいただきたく、心からお願い申し上げます。」
と結んでいる

サポーターではないと思っている私も微力ではあるけれども協力したいと思っている
でも、このリリースを理解することなんて到底出来ない


社長、これではまるで他人事のようではありませんか
当事者はサポーターズ持株会ではありません
貴方がトップを務めているHFCなんですよ
そこを理解していない・・・
私は、情けない気持ちだけが膨らんでしまいました。




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19:20

HFC コメント(9)

おじさんとおぢさん

2012年04月16日

なかなか変換することが出来なかった
以前は出来たのにと思いながら
今回は出来なかった

「おぢさん」に変換できない

思いこみなのか
柔軟性がなくなったのか
妻にも聞いてみたが・・・

この騒ぎで起こされた娘が不機嫌な一言「DI」
問題は解決した
「アーそうだった」悩みも解消


ドームで勝ち点3を取ろう
今週はチャンスは2度ある
そろそろ、勝利の美酒を忘れてしまいそうだから
敗けから勝ちへの変換
簡単ではないだろうけれども、解決策はあるはずだと思っている。






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06:03

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ポジティブとネガティブ

2012年04月15日

コンサドーレの今の状況に対して
ポジティブな人とネガティブな人

二つの共通点
現状回避、現状打破・・・
ともに原点は同じだと思うけれども。


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21:50

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この数字を生かして欲しい

2012年04月15日

セットプレーからの得点が欲しい、チャンスを生かして欲しい、体力戦に活路を見いだして欲しい
能力差を跳ね返し体力差で勝て。

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09:20

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鳥栖との違いは何だろう

2012年04月14日

鳥栖と広島の試合をスカパー観戦した
鳥栖が1点を守り切って勝利したけれども
凄いとか、上手いとかは特に思わなかった
ただ、選手のひた向きさだけは画面からも伝わってきた


90分間、身体を張った全員守備、とにかく動き回る
気持ちがプレーに表れていた
がむしゃらに、そして献身的に汗をかく


気持ちだけで勝てるとは思わない
でも、キックオフの笛が鳴ったら
走り回って欲しい
90分間、闘い続けて欲しい
残り10分だけでは、やっぱり物足りない。