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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14

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やっぱり、結果が全てですよね平川さん

2012年05月16日

燃えろ!コンサドーレ
平川弘の通信簿

今朝の見出しは「高木、コース狙い裏目に」

決定機を外した高木と古田
こけて失点に絡んだ日高
この3人の評価が悪いのD
良いのB評価は岩沼・近藤・前田のやはり3人

やっぱり、FC東京戦も選手の評価の平均は「普通」になってしまった
だから、勝てないのか・・・


この試合の観客数は1万人を割るんではないかと試合前に思った
結果は816人上回ったけれども
さみしい数字だった
最下位という順位、勝てない現実、代わり映えしないメンバーに戦術
これらを考えると、止むを得ない数字なのか

「この世界は結果がすべて」と平川さんが言うとおり
いい試合だった、惜しい試合だった、勝てる試合だった・・・
「だった」だけでは許されない現実がある

結果が出るまで待つには
残されている時間は多くはない
結果が出ないのなら「いままで通り」は通用しない
変えてほしい、チェンジして欲しいと思った。



「試される大地」と「試されるサポーター」

2012年05月15日

「試される大地」
これは、98年に道庁が北海道イメージアップ・キャンペーンを展開した時のキャッチフレーズ

「試される」は自らに問いかける、世に問うという
プラス思考を示す言葉であり
前向きに挑戦する気持ち「TRY」の意味が込められているらしい


「試されるサポーター」
これは、24日の締切日までにサポーターズ持株会の展開する
HFCの債務超過を解消するための会員募集

これはコンサドーレのJ1定着を支えるため
チームを少し所有してピンチを救うため・・・
後ろ向きでも「再TRY」の意味が込められているのだろうか。


post by nakano

21:33

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気になる数字

2012年05月15日

はっきり分かっている数字、残すところあと10日
分からずに気になる数字、目標額に対する達成率
サポターズ持株会の会員募集、増資のお話
途中経過の状況が分からず、気になる
月刊紙の新聞広告の見出しが、この気持ちを更に揺さぶる。


post by nakano

12:40

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逆転の発想

2012年05月14日

リードされて得点を取りに行く時は3バック
カウンターを喰うかもしれないけれども
攻撃的になって得点の匂いを感じる
今季初勝利のセレッソ戦のように
なにがなんでも虎の子の1点を守る時は5バック
何とか守り切れた

では、初めから攻撃的になれる3バックにして前半で2点を取る
後半は1失点を覚悟して5バックにして守りきる

前半は攻撃的な選手を主体に先取点と2点目を取ってリードして終える
後半の交代選手は3人とも守備的な選手にする
前線には1人で十分・・・

先手必勝!
追いかけるよりは相手チームに追いかけさせる
後半は守備を固めて防戦一方を覚悟する
そうすれば、勝てるかも・・・
でも、逆転されることになるかもね。






post by nakano

22:03

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警告灯

2012年05月14日

昨日も苫小牧へ車で行ってきた
苫小牧にしては珍しく暖かい日だった
朝、北広島で車の警告灯が点いた
ガソリン、シートベルト、サイドブレーキなどとは違い、いままで見たことのないマークだった
道路脇に車を停めてそのマークの内容を確認した 
「タイヤ空気圧異常」

幸い近くにガソリンスタンドがあったので点検してもらった
タイヤには見事に釘が刺さっていた
パンク修理とタイヤ空気圧の調整
代金は千五百円也
親切な係員で助かった

ガソリンの給油はセルフのスタンドばかり使ってきた
だから最近は、フルサービスのスタンドとは縁がなかった
でも、今回のトラブルでそこの有り難さが分かった

同じように、同じ所を使ってばかりいては、他の良さが分からない
たまには、違う所で、そこの良さを確かめてみることも必要かな?
と思った


次節の鹿島戦、メンバーはどうなるのかな。


post by nakano

12:20

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平川さん、やっぱり我慢より刺激でしょうね

2012年05月13日

道新スポーツ
平川弘のホームチェック
見出しは「チームに刺激与える時」

平川さんは
「我慢をすることも大切だが、そろそろ刺激を与えてもいい時期だと思う」
「榊を先発で使うとか、新外国人を獲得するとか、
 大胆なことをやっても良いのではないか。」
と言っている

流れを変えるために、選手のやる気を出すために
やっぱり刺激は重要だと思いますね
いつも同じメンバー、同じ戦法、同じ交代パターン
一人の力に頼っても結果が出ないのなら
監督交代を考えないのなら
私はせめて、監督の考え方を
「我慢」から「刺激」に変えて欲しいと思います。


新聞記事の一字違いにため息

2012年05月13日

金曜日の道新・朝刊記事の見出しに驚いた
コンサとか、HFCとかの文字に過敏に反応してしまうのは、長年のさがゆえに仕方がない

でも、今回は一字違いで安心した
「HAC再建 難航必至」
「増機の困難さ指摘」

でも、身近に抱える諸問題は同じようなもの
中身が見えないから、安心していいものなのか、不安はやっぱり大きいんです。

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post by nakano

08:20

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決定力不足というよりも権田に負けた

2012年05月12日

それと、もうひとつ交代選手と交代時間帯
やっぱり、采配にも疑問符がつく
ゴール裏はそれでも拍手でした。


今日のヴォックス「札幌、覚醒の時」

2012年05月12日

古田の活躍は不可欠
彼の躍動感から得点に結びつけて欲しい
次のページは内村圭宏
「想いをつなごう」
斉藤宏則さんの記事の一節
大切なのはいつだって現在、そして未来だと思う。
でも、時として過去を振り返ることも必要だ。

想いを繋ぎたい試合だと私も思う。

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タイトルの間違いを直しました
携帯での変換ミスです
(誤)学生時代
(正)覚醒


post by nakano

11:30

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どんな戦い方、どんな解説になるか、FC東京戦

2012年05月12日

道新の原田記者の記事から

「積極的なプレスからの鮮やかな速攻-。
 前回対戦は札幌のサッカーの集大成だった。
 12日は、原点の戦いを取り戻す、最高のきっかけになるはずだ。」

「原点回帰」そのためにスタメンは
前回と同じメンバーで闘って欲しいと思ってきた
けがの選手などは仕方ないけれども・・・


どんな試合内容・結果になるかは分からないけれども
帰宅後に録画を見るのが楽しみだ

HTBの解説は野々村さん
スカパーは平川さん
同じ試合の中継で
二人の特徴ある解説を聞くのが楽しみなんです

この試合に勝利して
勝利の美酒(クラシック)に酔いながら
録画を見たい。






因果関係

2012年05月11日

いつもとは違うジュースのペットボトルが家にあった
珍しいと思っていたら、その理由が解った
景品のアンパンマンがま口が目当てだった

イージーなミスが多いと敗けてしまう
ハードワークと強い気持ちがあれば勝ちに繋がる
明日の試合の内容と結果がどうなるのか
それを確かめるために明日もドームへ応援に出掛ける。

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07:00

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攻撃は最大の防御

2012年05月10日

専守防衛では疲れてしまう
得点しなければ勝ち点3は取れない
攻撃を仕掛けることが相手の攻撃の力を削ぐことになる
守ることは辛い

相手の出方を探ってから
相手の弱点を攻撃する

なにも、サッカーだけの話ではない。


post by nakano

05:45

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平川さん、普通を越えなければ勝てませんね

2012年05月09日

燃えろ!コンサドーレ
平川弘の通信簿
見出しは決勝点を献上した櫛引の
「ふがいない競り負け」

今回の評価、良いのBが得点した古田
シュートのつもりがアシストになった岩沼の2人
悪いのDはマリノスの先制点をアシストした前田
決勝点となったヘッドで競り負けた櫛引のやはり2人
他の選手はすべて普通のC評価
従って評価の平均点は普通となる

普通の壁を越えなければ、いいゲームが出来なければ
やっぱり勝てませんね平川さん


「ためを作れる選手」
マリノスは中村
コンサは前田
でも前田は局面でためを作れる選手で
90分ゲームをコントロールは出来ないと言う
だから平川さんは「宮澤に頑張ってもらわねば困る」とも言っている

2人の天才の輝きがどんどん薄れていくのが心配だ
それに固執して起用する采配も。


転ばぬ先の杖

2012年05月09日

昨晩、父が転んで額を五針縫ったと連絡があった
心配で今朝早くに苫小牧に来た
幸い大事には至らずホッとしている

外出の時には、転倒防止のために杖を頼りにするようになっていた父
まさか、室内で転倒するとは想定外だった

コンサドーレには次のような想定外はもう許されない
債務超過を解消するための増資が、その効果を持続出来ないこと
つまり、債務超過を増資によって期中で解消できても、今期も赤字計上で繰り返し債務超過に陥ること

残念ながら、そうなる可能性は大きいと思う
HFCは「杖」を持っているのか
例え転んでも、立ち上がる次の一手を持っているんだろうか。


post by nakano

16:40

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「早期発見の不幸」「手遅れの幸せ」

2012年05月08日

タイトルは最近、読んだ本の中の一節
筆者は、がんは完全放置すれば痛まないとも書いていた
どっちがいいのかな?
がんに限った話だけではないけれどもね。


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07:00

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アグレッシブと柔軟性

2012年05月07日

「アグレッシブ」
札幌には無いけれども
鳥栖にはある

「柔軟性」
札幌の監督には無いが
鳥栖の監督にはある

この違いは大きい

開幕前の予想では共に最下位を争うであろうライバルと見られていたのに・・・
鳥栖の今の順位を誰が考えただろうか
札幌の順位は多くの解説者が考えていたのに。


瓢箪から駒が出る

2012年05月07日

コンサドーレがセレッソ相手に初勝利する前のお話

職場で同僚から話しかけられた
「コンサドーレ、勝てないね。J1じゃ1勝も出来ないのかい?」
「大丈夫!そのうちに勝てる、3勝は出来るよ」
と私は答えた

いまのペースでは3勝が現実味を帯びてきた・・・


post by nakano

06:03

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消化率29%、達成率9%の現実を直視したい

2012年05月06日

監督は敗戦後のコメントには必ず
「単純なミス」という言葉を使う
気持ちは解るけれども選手だけのせいにしていいのかと思う

指揮官の考える天才という定義と
実際にプレーする選手の考え方に開きがあるように思う
監督が望んで獲得した選手が
我がチームでは天才らしからぬプレーをした
望まれる運動量もない
キラッと光るプレーはするけれども
「ハイ、それまでよー」というため息しか出ないプレーで終わる
ゴール前まではボールを運ぶけれども
シュートでは終わらない
いつまでも運命共同体でいるつもりなんだろうか・・・
そろそろ決断すべき時が来たように思う


10試合を終えて勝ち点4
リーグ戦、34試合数のうち10試合を終えて消化率29%
勝ち点は4
目標とした42までの達成率は9%
だから、そろそろ現実を直視しなければならない時がきたように思う
シュート数は3対21
数少ないチャンスを生かせたら勝てたと思うのは勝手すぎる
これで勝ったら相手に失礼だと思う
得点は1対2
だから選手たちはよく頑張ったと思う


今日の結果で自分の気持ちに整理がついた
これからの試合は来季へ道標
だから、無駄には出来ない。







相手へパスを出すより味方へパスを出せ、前田

2012年05月06日

なんとか同点で前半を終えてホッとしている
一人相撲、自分勝手なプレー
天才も紙一重でただの人になる

後半、周りを生かしてパスを味方に出せ
凡才でいいから泥臭くボールを追え
見ていて近藤との運動量の差は歴然

もう一人、天才と言われた宮澤
輝いてくれ!
いいプレーもミスで消えてしまう
ミスが目立ってしまう
後半、決勝点に絡んでくれ。



post by nakano

13:55

選手 コメント(0)

能力・戦力で負けても体力・気力で勝って欲しい

2012年05月06日

セレッソ戦と同じメンバーになるらしい
どこまで選手たちの体力が回復しているのか
これが一番気になるところ

マリノスの選手たちの知名度・個人能力
チームとしての戦力・層の厚さだけを見ると、とても敵わない相手
だから、能力や戦力で敗けるのは当然
ゲーム内容が一方的でもいい
攻めこまれたら守りきればいい
数少ないチャンスを生かせればいい

力の差を体力や気力で補えばいい
体力・気力で相手に敗けてはいけない
試合内容はどうでもいい
相手よりも1点多く取ればいい
そのために、走り回って欲しい

スカパー観戦でも画面から伝わってくるような
気迫あふれたプレーを見たい
最後まで走り回るプレーを、諦めないプレーを見たい
その結果が勝ち点3に繋がれば言うことは無い
選手全員がヒーローになって欲しい
そんな試合を見たい。





祭りの後の寂しさ

2012年05月05日

今日の午後の便で孫娘が茨城へ帰って行きました
とても楽しい三日間でした
コンサドーレの初勝利の日に我が家にやって来ました
だから、小さな勝利の女神の我が家への訪問でした

孫娘が帰った後は、まるで祭りの後の寂しさです
今度はいつ会えるだろうか、会える楽しみを胸にしまっておきます

コンサドーレは初勝利でお祭り騒ぎ・・・
このお祭りを一夜限りで終わらせてはいけない、続けなければいけない
せめて三連勝を!
コンサドーレに祭りの後の寂しさはいらない。


post by nakano

20:20

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天狗の軍手

2012年05月05日

孫と一緒にTVを見ていた
「おかあさんといっしょ」
幾つもあった歌の中で面白い歌があった
タイトルは・・・覚えていないけれども
こんな歌詞
「てんぐのぐんて」「いかとかい」とか
上から読んでも、下から読んでも同じ歌詞

J1の順位表を眺めてみた
コンサドーレは
上から数えたら一番下の18位、最下位
下から数えてみても(一番先に数えるけれども)やっぱり18位で最下位

「天狗の軍手」と同じだった
最下位さ・・・
明日はそこから脱出出来るかな。


post by nakano

09:46

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HFCの柔軟な対応に驚きました

2012年05月04日

「SB自由席は混雑が予想されますので、座席へ荷物を置かないでください」
こんな貼り紙があった昨日のセレッソ戦
いつものようにアウェイ側SB席に座ってみて少し違和感を覚えた
いつも座っていた座席なのに
センターラインまでの距離が遠い

J1仕様で?S指定席の範囲が広がっていた
だからいつもの席は(昨年まではJ2)
1ブロックセンターラインから遠ざかっていたんです

アウェイ側のSB自由席もキックオフ時間が迫ってくると
やっぱり混雑してきました
それとは対照的にS指定席のアウェイ側はガラガラ

私の近くにいた人たちが、その状況を見て
「TVに良く映る場所がこれじゃー寂しいよね」
と話していましたが
その話を聞いて「そうだよね」と私も同感の気持ちでいました

HFCはS指定席当日分として確保したエリアだったんでしょうが
当日券はそんなに売れなかった
だからガラガラ状態な訳です
これからが、今までには見ることがなかった
少なくとも私は見たことはなかった対応をHFCが行いました
スタッフ数名がやってきて
S指定席とSB自由席とを分けている紐(境界線)の移動を始め
ガラガラになっていたS指定席のブロックをSB自由席に替えたんです

正直、驚きました・・・
HFCが柔軟な対応をしたから
柔軟な対応ができたから
状況判断ができたから

スタッフも頑張っているんだと思いました
これからも状況に応じた柔軟な対応
よりベターな対応
さらにはベストな対応を期待したいと思います
私はその実現のために
これからも厳しく言うべきことは、はっきりと言いたい、伝えたいと考えています。


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19:39

HFC コメント(4)

敗けた数だけ強くなれ

2012年05月04日

一夜が明けて昨日の勝利は忘れたい
ここから始まるんだったら
勝ちの余韻ばかりに酔ってはいられない
次が大事だ!
それにしても08年7月13日以来のJ1での勝利
J1で勝ったのは、ずーと昔のことなんだ

「涙の数だけ強くなれるよ」という歌がある
コンサドーレには
「敗けた数だけ強くなれるよ」になって欲しい

日高の頑張りに頭が下がった
古田は今まで出れなかった分を挽回するような働きを見せた
怪我の選手が多いのは承知しているけれども
やっぱり、適材適所
選手の発揮出来る力が違う

5バックになったとはいえ
DFラインに櫛引と奈良が同時に並んだ時は嬉しかった
近藤も得点を決めてくれた

2点目が決まっていれば、もっと良かったけれども
全員がハードワークをしてくれた
横浜戦は明後日
残された時間は少ないけれども
十分な休養を取って、また全員で勝ちを持ち帰ってきて欲しい


敗けた数だけ強くなれ!
強くなって欲しい。






そして、試合にも負けずで完結

2012年05月03日

一点を守りきっての初勝利
最後まで足も止まらなかった
勝利への執着も感じた
まずは初勝利を祝いたい

それにしても、今日のセレッソに少し前のコンサドーレを見た思いがした。


post by nakano

16:20

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今日のヴォックス「見せてやる、札幌の誇り」

2012年05月03日

表紙は河合竜二、次のページは砂川誠
選手たちの闘志「赤黒の味」サポターの情熱「厚別の味」を喰らわせろ!

雨はまだ、でも風は半端じゃない
厚別開幕戦にしては観客の入りは鈍い
どこまで増えていくんだろうか?
セレッソのサポターも寂しい状況。

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12:30

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雨にも負けず風にも負けず

2012年05月03日

今の厚別の空模様(競技場からは約2キロ地点)
朝から激しい雲の流れ
白い雲や黒い雲が移動して行きます
そして、強い風です
時折、突風も吹いています
嬉しいことには青空も少し顔を出しています
これからの空のご機嫌は予報通りになってしまうのか
とても、気になるところです


奈良に代わって櫛引が先発予想に入っていました
チャンスです、持っている力を全て発揮して頑張って欲しい
奈良にはベンチからゲームを眺めて
これからの試合に、これからの自分に役立てて欲しい
二人には不動のCBコンビになって欲しいんです


雨にも負けず風にも負けず
決して怒らず
いつも静かに笑っている
そういう試合を
私は見たい。


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08:12

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スタジアムDJの言葉

2012年05月02日

ドームで行われた先月18日のカップ戦(対鹿島)
午後5時半ごろのスタジアムDJの言葉
これが今も、妙に引っ掛かっている

前後の流れの詳細は解らなかったけれども
彼は以下のように語ったんです

「今シーズンがどんな結末を迎えようとも、地元に応援できるチームがあるということは、素晴らしいことです」

その時は違和感を覚えなかったけれども
今日までリーグ戦未勝利となると
彼の言わんとしたことが、解ったような気分なんです
私も地元に応援できるチームができた
これが、コンサドーレとの付き合いの始まりなんですからね。



post by nakano

20:25

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平川さんも揺れていますね

2012年05月02日

燃えろ!コンサドーレ
平川弘の通信簿

見出しは「前田の奇策 通用せず」
前田に対しては
トリッキーなプレーとシンプルなプレーを話した後に
そこの判断は紙一重だとも言っている
そして興味深かったのは以下の件
「難しいプレーをしすぎると、味方も付いていけず、自分も点を取れない」


監督解任問題についてはブラジルでは、という程度で
監督の良い点と、どうなんだろうか?
というような表現でお茶を濁した

選手の評価では
良いのBが李・純平・古田・前田の4人
悪いのDが奈良・岩沼・河合の3人だった
Bの選手は攻撃的な選手
Dは守備の選手・・・
やっぱり、これでは守りきれない

最も気になるのは奈良の出来具合
平川さんは「ひとこと」で「集中力なし」と言っている
でも、彼が自信を無くしてようで
少し休ませたいなーと思うのだけれどもね


今朝の通信簿
平川さんの揺れる想いが伝わってくるようだった
少し、遠慮がちに言いたいことを選んで話しているように感じた。



こんなはずではなかったのに

2012年05月01日

2日連続の夏日だった札幌で
今日、桜の開花宣言・・・
桜の開花よりもコンサドーレの開花が先だと思っていたのに

桜のチームを桜の散った大阪から
札幌の桜で迎えるなんて
これって、歓迎を意味するんじゃないと思いたいけれども


曇りのち雨だって
天気予報がだんだん悪い方へ変わっていく
天気も、気温も
試合の始まるころに雨なんて
客足に響くだろうし雨の中の応援は正直、きつい


当初の予報ではこんなんじゃなかった
どうしても悪い方へ変わってしまう
こんなはずではなかったのに

こうなりゃー、大方の予想を覆すような勝利しかない
勝つしかない。


post by nakano

19:32

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