カレンダー
プロフィール
コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2012年05月01日
土地が違えば、風俗・習慣なども違ういう、この諺 ドームから厚別へ変わるのだから 願わくば 敗けから勝ちに変わって欲しい 井上陽水の「夢の中へ」的にいえば 探し物は「勝ち点3」 夢のまた夢に終わってしまうことは、もう許されない 「氷の世界」へ迷い込んではいけない。
2012年04月30日
娘の車のタイヤ交換をして 冬タイヤを洗って 車も洗車してピカピカに 今日、札幌は夏日を記録したということで 半袖の「SAPPORO」Tシャツで作業をしていても暑かった 年に2回のタイヤ交換 これは、私の仕事 今回、娘は厚別開幕戦のビール代の提供を申し出てきました そういうことを期待してやっているわけではないのですが もちろん快く私は受け入れました 3日の厚別は雨の予報もあります でも、予想最高気温は21℃ですから風さえ強くなければ大丈夫 呑兵衛は天候に左右はされないのです だからビールは美味しく飲めるはずです 厚別開幕戦、私は一人で参戦します 妻も娘も付き合ってはくれません 茨城の孫がやって来る日だからです コンサドーレをとるか孫のももかをとるか 苦渋の選択でした だから、コンサドーレの敗けは許されません 勝ってこそ、この苦渋の選択が生きるんですから。
2012年04月30日
この連休中は好天に恵まれるという予報だったのに 3日の予報に傘マークがついてしまった 厚別に雨はまずい ただでさえ心配な観客数に響いてしまう サポーターズ持株会の増資 順調に進んでいるんだろうか気にかかるところ 他人様(HFC)の懐具合を心配しても仕方がないけれど 次の一手を考える必要のないことを願うも現状は厳しいだろうなァー 首位、仙台との勝ち点差は21 残り試合は26試合もあるから 「数字上は残留どころか優勝も不可能ではない」 なんて事も考えられる 試合数は間違いなく減っていく、これは確定要素 勝ち点は減ることはないけれど増える保証もない、これって不確定要素 不確定から不を取って確定に出来るか さァーて、これから、どうなるんだろう 黙って、いや黙ってはいられませんが 見守っていくしかありませんね。
2012年04月29日
占いの結果は引き分けでした 前半はリードを許しますが 後半は同点に追いつくも 勝ち越し点は奪えませんでした 残念ですが勝ち点は1 前半は着陸4、離陸2 後半は着陸1、離陸3 従ってトータル5対5ですから引き分けなんです 占いが外れたほうがいいのか それとも勝ち点1で満足すべきなのか 難しい判断ですが、これはあくまで占い予想ですから・・・ 札幌への帰り道に久々に興奮しました ニアミスならぬあの感動の瞬間を体感できました 午後6時13分過ぎに 相手はエアドゥの飛行機でした。
2012年04月29日
今日もこれから苫小牧へ行きます 国道36号線経由です 週一回は出かけています 苫小牧方面へ向かって 千歳付近から上空に飛行機を探します 運転しながらですから 上空ばかり見ていられません 安全運転に心がけながら チラ、チラと見上げたり 信号待ちの時に探したり 助手席の妻に教えてもらったり・・・ そして苫小牧の実家に着くまでに何機の飛行機を見たか 数だけではありません 離陸した直後の飛行機なのか 着陸態勢の飛行機だったのかを確認します 離陸=上昇=勝利 着陸=下降=敗け これが「飛行機占い」です 今までかなりの確率で当たっています 特に最近は・・・ 36号線のその付近を通過する時間にもよるのでしょうが 神頼みならぬ飛行機頼み さあーて、厚別戦の占いは、どう出ることやら 行きと帰りが逆だった場合 それはもちろん引き分けです 苫小牧から札幌に戻ってくる時は 占いとは別にあることを期待しています それは 着陸態勢に入った飛行機が国道36線上空を通過 その時、その飛行機の真下付近を私の車が通過 上下間の距離はありますが 迫力満点の瞬間です この瞬間は最高の気分なんです しばらくご無沙汰しているこの瞬間 同じように勝利から遠ざかっているコンサドーレ いい占い結果と期待の瞬間が叶いますように・・・ 安全運転で行ってきます。
2012年04月28日
色は匂へど 散りぬるを (コンサドーレ) 我が世誰そ 常ならむ (ステージJ1) 有為の奥山 今日越えて (勝負の世界) 浅き夢見じ 酔ひもせず (現状認識) 先ほど家族三人で居酒屋「いろはにほへと」へ行ってきました お目出度いこと?の前夜祭です コンサの初勝利を祝う会を兼ねる予定でした 今様という形式(七五を四回繰り返す)を守り (1トップいうシステムを守り) そのうえ全ての仮名を1回ずつ使うという制約のもとで (一人の選手に頼りながら、単純なミスと言う同じコメントを繰り返す) これだけの意味のある歌が作られたということは奇跡と呼んでも過言ではないという考え方もあるそうです (やり方を変えない、監督も代えない) 追伸 「いろはにほへと」のビールは 残念ながら、サッポロではなくてサントリーでした。
2012年04月28日
スカパー中継のアナウンサーも解説の、ののさんも 悪気はないんでしょうが 話の節々から 今日の試合は大宮が勝って当然という 前提条件で話をしていたように感じました (あくまで私のひがみ根性かも知れません、念のため) 個人能力の差は歴然でしょうが 大宮は力があるのにとか、あのプレーはとか、あの対処はとか、こうすればとか 上手く試合運びをすれば楽勝出来るのに・・・ そんなふうに感じました 前半ロスタイムに同点に追いついて ひょっとしたら・・・と思いました 後半、リードされてからのコンサドーレの攻勢は少し見応えもありました でも大宮の守勢のほうが優れていたようです 惜しいけれども勝てない 口惜しい気持ちはいつまで続くのでしょうかね。
2012年04月28日
勢翔太(いきおいしょうた・本名は東口翔太) 伊勢ノ海部屋に所属する相撲力士 今日の対戦相手の大宮には 勢いがあるという ホームで浦和に勝利して勢いがあるらしい 対するコンサドーレ 6連敗でまだ勝利なく 勢いがないらしい 攻勢と守勢 この切り替え このバランスをうまく取れれば チャンスはあると思うけれども・・・ 榊翔太 勢いを感じさせてくれる選手 復活を待っている。
2012年04月27日
「揚げ足を取る」 人の言い間違いや言葉尻をとらえて 非難したり、からかったりすること 「重箱の隅を突く」 特に問題としなくても良いような些細な事項を いちいち取り上げては細かくうるさく言うこと 私は今までに多くの方から数多くのコメントを頂きました その大半は批判・非難や反論だったと思います (ときには何を言いたいのか解らないものもありましたが) そういう方がよく使う流れとして 「揚げ足を取る」とか「重箱の隅を突く」的な発言が多いように思ってきました ですが、最近は立場が逆になったような錯覚を覚えています 私の知らないところで、私が「揚げ足を取られている」 そんな状況を思うことがあります 逆転の発想と言えば聞こえはいいのですが・・・ コメント欄の活用法 難しいですね 明日の大宮戦、私が「揚げ足を取る」とか「重箱の隅を突く」的な発言だと捉えられる事が出来ないような そんな結果を、勝利を、と願いたい所存でおります。
2012年04月27日
いったい何人なんだろう 怪我なく健康体でいる選手の数は? 34人もいるから何人かの怪我人が出ても 紅白戦を行うことに支障はないと思っていた 怪我をした選手の早い回復を願うとともに 毎年、怪我をする選手が多いとも思う 明日の大宮戦 健康面でのベストの状態の選手は、いったい何人なんだろう。
2012年04月26日
スピードが命というべきキリノ それなのに、なぜ規制されるのか キリノには、今度こそ「炸裂」して欲しいのに・・・ イエロー2枚での不本意な退場処分 この怒りを得点という結果で晴らして欲しい 勝ち点3を取るためにキリノの炸裂を、爆発を見たい 札幌・大谷地にある高速道路の電光掲示板に 今日の午後2時ころ、以下のような表示がありました 「霧(の、ため)速度規制50キロ 道東道トマムー十勝清水」 霧からキリノを 速度規制からキリノのスピードを連想しました これは勘違いと言うよりは意図的な思い違いです 話は変わって、政治の世界では 大物と言われる政治屋が裁判で無罪判決を受けました これを受けて大きな勘違いをしていても 自分では解らないという政治屋の多いこと 世間一般の常識とは、かけ離れた発言をする政治屋たちの多いこと これには唖然としてしまいます これは、何も政治の世界だけの話ではないような 身近なところでも起きているような そんな、勘違いのお話でした。
2012年04月26日
細かいこと、かもしれない どうでもいい、かもしれない でも、この時期だから 前にもHFCの対応に違和感を持ったから 先入観を持って見たから、かもしれない 見出しは「サポーターズ持株会」 でも本文では「サポーターズ持株会様」だった サポーターズ持株会に対するHFCのスタンスは いったいどういうものなんだろうか やっぱり、甘えの構造が見えてしまう 企業体質の問題か 単なる「様」抜けではないように思う。
2012年04月25日
今日、訪問したお客様の事務所で見つけました 「チャレンジとチェンジ」 その下に「顧客満足度」の文字がありました 顧客満足度とは、Customer Satisfaction(CS)の訳語 サービス業では生産性や効率を多少犠牲にしてでも 顧客満足度を高めた方が 消費者のリピーター化などを通じて結果的には良いと言われています CSは顧客満足度の略だけではありません Consadole Sapporo の略でもあります コンサドーレの顧客満足度は、いかほどなんでしょうかね とても、気になるところです。
2012年04月25日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 選手個々の評価やコメントには私なりの不満はあります 例えば、Bの良いが李・岡本・純平・前田の4人 悪いのDが日高・奈良の2人 BがDよりも多いのなら勝っていそうですがね・・・ 私が気になるのは奈良の最近の出来具合 出だしが良すぎたからね、頑張って欲しい 純貴は試合勘がまだまだか、精進して欲しい それよりも気になったのは こんなところ 「残念だったのは、パスの出どころで中村を抑える対策がされなかったこと」 「ボランチの前を中村にマンマーク気味に張りつかせるなどの手を打ってもよかったと思う」 「対策」や「手を打つ」のは選手ではなく監督の仕事ですよね だから、ここの文章は 監督の采配に対しての批判と取ってもいいんですよね 平川さんは 「次節の大宮戦でも、そこを改善しないと同じことが起きるかもしれない」 と結んでいます。
2012年04月24日
絶対的な資金力をもって 時には裏金を使ったり フリーエージェントという正義の下に 湯水の如く大金を使って 能力に長けたと思われる名だたる選手達を集めても 勝てないチームがある 連敗続きで指定席ではない最下位に居座ってしまった読売巨人軍 一方で資金的には余裕があっても 大阪商人的発想なのか 無駄なお金は使わない、使わないで活路を見出してきた それは、若手や生え抜き選手の育成に力を注いだり、リサイクルを活用したりしながら 個人の能力に依存することなく、チーム力を高めることに注力して戦ってきた その結果が、意外性さえある首位に座っている日本ハム ともに資金力はあるけれども お金の使い方の上手さ、監督力の差で リーグの首位と最下という結果に分かれているように思う では、資金力のないコンサドーレはどうすればいいのか・・・ 育成の活用とタフなチーム作り 一人の力に頼らずに、一人の力に依存することなく チームとして全員の力を集めて 100パーセント以上の力を発揮できるような 戦術とシステムはないのだろうか・・・と思う 「資金力の差で順位が決まるのではない」と強く思った。
2012年04月24日
政権公約と訳されるマニフェスト 公約ながら守りきれないことが多い政治の世界 片や、なかなか守りきることが出来ないコンサドーレ マニフェストとは言わないが、努力目標は守って欲しい 達成出来るように、頑張って欲しい。
2012年04月23日
あきない 商売は あきない という どうして あきない なのだろう それはおもしろくて しかたないから あきない なのだ いつもおもしろいから 笑い顔 笑顔が たえないから 商売は「笑売」となる 笑顔で いつも活発だから「勝売」となる ところが あきない 商売を おもしろくない と思っていると その商売は すぐあきる いつも 不平不満や愚痴が出て 心が 次第に傷ついて「傷売」となる こんなお店には そのうち 誰もよりつかなくなり 「消売」となって きえてしまう 「笑売」をしているのか 「傷売」をしているのか 「勝売」をしているのか 「消売」をしているのか あなたはどちらの商売を しているのだろう (清水英雄詩集より) コンサドーレの「あきない」はどうなるんだろう。
2012年04月23日
今朝の道新「卓上四季」 将棋の羽生2冠の講演のお話が載っていた 読んで面白かったというか いまのコンサドーレの状況に被ってしまった 仕事がうまくいっていない時の対処法 「不調」というのは、やっていることに間違いはないが成果が出ない この場合はやり方を変えても、あまり良い結果にはつながらない だから、気分転換に努める 「実力」で事がうまく運ばないのは力不足のためであれば 鍛錬してさらに経験を積む このお話から 新人、ベテランを問わず、自分の状態を把握して 上手にコントロールすることが、成功を手にする要諦のようだ と論説者は結んでいた。
2012年04月22日
試合終了後に行うべきは どっちかな? 優しく暖かく、これからに期待しているよ、頑張れという拍手 何やってんだよと厳しく、叱咤激励の意味からのブーイング 賛否両論 それぞれの立場からそれぞれの意思表示 共通項は、ともに応援する気持ち。
2012年04月22日
選手個人の能力で劣るなら それを補うのは運度量 気持ちで負けていては運度量も生きてこないだろうけれども 川崎戦 岡本の運動量に驚いた カップ戦に出場して動き回っていたから 最初にバテルのは間違いなく彼だと勝手に思っていたから・・・ そしてもう一人、日高にも脱帽 よく闘ってくれた カップ戦を回避した選手で最期まで頑張って動いていたのは キャプテン河合だけか とても残念に思った 三上強化部長は 「監督は代えない、選手を代える」と言ったらしい そうであれば カップ戦のメンバー主体にして欲しい 最後まで走り回って、身体を張って守り切ってくれそうだから その方が応援にも力が入りそうだ。
2012年04月21日
鳥栖は今日もホームで新潟に勝利した 札幌よりも強化費は少ないと言われている なのに何故なんだ、どこが違うんだと思う (解ってはいるんだけれどもね) 石崎監督はJ2時代には「J1でも戦えるチーム作りを」と言ってきた そして、昇格が決まってからは「残留できるようなチームを・・・」と言った 今日までコンサドーレはJ1の舞台では 確かに「戦ってきたし戦えている」 惜しい試合もあったけれども 次に期待出来そうな試合もあった 選手たちの頑張りに頭が下がる思いもした でも「勝つ」ことは出来ない 勝てなければ残留も出来ない・・・ ドームでサポーターズ持株会の「会員募集」のチラシをもらった 「舞台はJ1。あなたの守りがピンチを救う。」 この文句が虚しく響く このままでは増資をしても本来の趣旨が生かされそうにない 観客数の減少に歯止めがかからない 今日の観客数 11,119人 下3桁の数字が(電話番号と考えたら)今のコンサドーレの状況を表しているようだ したがって今季の営業計画の達成も難しくなる 消しても消しても消えない債務超過、負の連鎖が続きそうだ 今日の試合 選手たちにブーイングは要らないと思う でも、監督とHFCにはブーイングは絶対に必要だと思う 「予算が少ない」こと これは言い訳にはならない事を鳥栖が証明しているんだから。
2012年04月21日
これからながアァーい45分間になる 選手たちは、動き続けることができるのか 守りきることができるのか 監督は、交代をどうするのか 正直な今の気持ちは 早く、終わって欲しい。
2012年04月21日
キリノ、内村、杉山、そして宮澤 表紙を飾ってきた選手たちだけど だれ一人もベンチ入りしていない 「負けたくなければ、勝つしかない」とチェックポイントの見出し 河合竜二の写真、顔つきはいいが この試合 サブのメンバーの活躍に期待して、観戦したい。
2012年04月21日
今日の川崎戦のTV中継はNHK北海道とスカパー 解説者はNHKがののさんでスカパーは水沼氏 なんでスカパーの解説者が水沼氏なのかと思ったら このチャンネルがTBS系だということが解って納得 サッカー解説者って、TVだけでもいったい何人いるんだろか いろいろ調べて見た 面白かったし参考になった その地域限定やチーム限定のの解説者 TVやラジオ局限定の解説者 海外リーグの解説者 ののさんはJ1、J2全般に分類されていたし 水沼氏はJスポーツ・TBS系(J1)に分類されていた 録画予約をした 勿論、NHKにしたけれども4時からはスカパーも録画設定した でも今季は録画を撮っても、繰り返し見ることはなかった そして見ても早送りをしたり、全く見なかったり・・・ 何故なのかは解っている だから今日こそ、ドームから我が家に帰って来たら 繰り返し録画を見たくなるような試合をして欲しい 今の外の天気と同じような爽快な気分に酔わせて欲しい ビールに酔うことは何度も経験済だから 今度こそ、勝利の美酒に酔ってみたい。
2012年04月20日
衣替えの時まで待てないから そろそろ星替えを 札幌地下鉄のウィズユーカードも衣替えをしました 冬から春への衣替え だから、コンサドーレも黒星から白星へ変わって欲しい 明日の川崎戦、真価が問われそう だから、一日も早い星替えを願っています。
2012年04月20日
オフィシャルには何もなかった 鹿島戦の後で多くのみなさんが関心を持っていたこと 榊の負傷のこと 昨日、検査を受けるということだったので その結果を気にして待っていました でも、全くありませんでしたね この関心事については 中間発表的なもんがあってもいいのでは、と思いました 札幌の藻岩下の住宅街近くに昨日から熊が・・・ 今朝のSTV、どさんこワイド!朝 現地から報告した記者は「熊頭」記者 レポートは「熊谷」さん 「熊」つながりでした 不謹慎でしたが笑ってしまいました 今、熊は駆除されたようです。
2012年04月19日
今でも、悔しい気分が抜けきらない昨日の鹿島戦 試合中も試合後にも、いろいろな思いを持ったけれども そのうちのいくつかを・・・ あの場面でも(仕方のないことだと諦めているけど) ベンチにいる監督の冷静さに腹を立てた 3枚目の交代、岡本は遅すぎた 彼の頑張りは認めるけれど 動きが鈍くなっていたのは明らかだったから もう少し早い時間に純平ではなく純貴に代えて欲しかった ゴール前の高さやヘッドの競り合い、がむしゃらに走り回ってかき乱してくれる そんな純貴が出てくると思っていたのに、残念 ハンドは櫛引だと思っていたのに宮澤だった (室蘭大谷、繋がりか?) 混戦で誰がハンドを取られたのかは、よく解らなかった 御免、櫛引、君だと思っていた マァー、誰であってもやむを得ない状況だったけれどもね 試合前の選手紹介、大伍の時には大きな拍手、これは納得済 試合中の彼の動きも追ってみた 初めは「大伍、上手くなったな、余裕のプレーだな」と思って見ていた でも、後半に入り時間も30分を過ぎてからは 大伍のプレーにイライラしてきた コンサの勝ちを意識して「邪魔をしないでくれ」と思った 彼はわざとコンサにパスを出してくれた(自分はそう思った) 鹿島の得点時、彼は一呼吸遅れて歓喜の輪に加わったふりをした 試合後にはコンサのゴール裏にも来てくれた そんな大伍に拍手! それなのに、杉山の試合後の動きにはガッカリした 試合後、コンサの選手たちは疲れている身体に鞭打って サポーター、ファンに挨拶するために 先ず、バックスタンドのアウェイ側に揃った その時、彼は皆とは少し離れたところで 曽ヶ端と談笑しながらのらりくらりと歩いていた(私にはそう見えた) 状況を自ら判断できたのか、誰かに催促されたかは解らないけれど やっと彼は駆けだした 「空気を読め」と思った だから「気持ち的には大伍に拍手、杉山にブーイング」なんです。
2012年04月19日
得点蘭を隠してこの数字を見せたら 「いったい何点取られて負けたの」と聞かれそうだ だから、ドームで選手たちの身体を張ったプレーに酔った 家に戻ってからもビールを飲んで更に酔った 勝って欲しいけれども、こんな試合を見せられたら いつも応援のために足を運びたくなる。
2012年04月18日
榊、どうした?大丈夫か?君の得点に歓喜していたのに、これからと思って見ていたのに 怪我の程度が軽いことを願っているよ 岡部拓人、どうした?大丈夫か? ちゃんと見えているのかい、カードの出し方に誤りはないのかい 頼むぞ、ホームチームはコンサドーレなんだからな 間違いのないように頼むぞ 後半、守りきることができるか、追加点を奪えるか 倒れるまで走りまわって欲しい 勝って欲しい、頑張れ! 頑張って勝って欲しい。
カレンダー
プロフィール
コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索