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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年04月24日
絶対的な資金力をもって 時には裏金を使ったり フリーエージェントという正義の下に 湯水の如く大金を使って 能力に長けたと思われる名だたる選手達を集めても 勝てないチームがある 連敗続きで指定席ではない最下位に居座ってしまった読売巨人軍 一方で資金的には余裕があっても 大阪商人的発想なのか 無駄なお金は使わない、使わないで活路を見出してきた それは、若手や生え抜き選手の育成に力を注いだり、リサイクルを活用したりしながら 個人の能力に依存することなく、チーム力を高めることに注力して戦ってきた その結果が、意外性さえある首位に座っている日本ハム ともに資金力はあるけれども お金の使い方の上手さ、監督力の差で リーグの首位と最下という結果に分かれているように思う では、資金力のないコンサドーレはどうすればいいのか・・・ 育成の活用とタフなチーム作り 一人の力に頼らずに、一人の力に依存することなく チームとして全員の力を集めて 100パーセント以上の力を発揮できるような 戦術とシステムはないのだろうか・・・と思う 「資金力の差で順位が決まるのではない」と強く思った。
2012年04月24日
政権公約と訳されるマニフェスト 公約ながら守りきれないことが多い政治の世界 片や、なかなか守りきることが出来ないコンサドーレ マニフェストとは言わないが、努力目標は守って欲しい 達成出来るように、頑張って欲しい。
2012年04月23日
あきない 商売は あきない という どうして あきない なのだろう それはおもしろくて しかたないから あきない なのだ いつもおもしろいから 笑い顔 笑顔が たえないから 商売は「笑売」となる 笑顔で いつも活発だから「勝売」となる ところが あきない 商売を おもしろくない と思っていると その商売は すぐあきる いつも 不平不満や愚痴が出て 心が 次第に傷ついて「傷売」となる こんなお店には そのうち 誰もよりつかなくなり 「消売」となって きえてしまう 「笑売」をしているのか 「傷売」をしているのか 「勝売」をしているのか 「消売」をしているのか あなたはどちらの商売を しているのだろう (清水英雄詩集より) コンサドーレの「あきない」はどうなるんだろう。
2012年04月23日
今朝の道新「卓上四季」 将棋の羽生2冠の講演のお話が載っていた 読んで面白かったというか いまのコンサドーレの状況に被ってしまった 仕事がうまくいっていない時の対処法 「不調」というのは、やっていることに間違いはないが成果が出ない この場合はやり方を変えても、あまり良い結果にはつながらない だから、気分転換に努める 「実力」で事がうまく運ばないのは力不足のためであれば 鍛錬してさらに経験を積む このお話から 新人、ベテランを問わず、自分の状態を把握して 上手にコントロールすることが、成功を手にする要諦のようだ と論説者は結んでいた。
2012年04月22日
試合終了後に行うべきは どっちかな? 優しく暖かく、これからに期待しているよ、頑張れという拍手 何やってんだよと厳しく、叱咤激励の意味からのブーイング 賛否両論 それぞれの立場からそれぞれの意思表示 共通項は、ともに応援する気持ち。
2012年04月22日
選手個人の能力で劣るなら それを補うのは運度量 気持ちで負けていては運度量も生きてこないだろうけれども 川崎戦 岡本の運動量に驚いた カップ戦に出場して動き回っていたから 最初にバテルのは間違いなく彼だと勝手に思っていたから・・・ そしてもう一人、日高にも脱帽 よく闘ってくれた カップ戦を回避した選手で最期まで頑張って動いていたのは キャプテン河合だけか とても残念に思った 三上強化部長は 「監督は代えない、選手を代える」と言ったらしい そうであれば カップ戦のメンバー主体にして欲しい 最後まで走り回って、身体を張って守り切ってくれそうだから その方が応援にも力が入りそうだ。
2012年04月21日
鳥栖は今日もホームで新潟に勝利した 札幌よりも強化費は少ないと言われている なのに何故なんだ、どこが違うんだと思う (解ってはいるんだけれどもね) 石崎監督はJ2時代には「J1でも戦えるチーム作りを」と言ってきた そして、昇格が決まってからは「残留できるようなチームを・・・」と言った 今日までコンサドーレはJ1の舞台では 確かに「戦ってきたし戦えている」 惜しい試合もあったけれども 次に期待出来そうな試合もあった 選手たちの頑張りに頭が下がる思いもした でも「勝つ」ことは出来ない 勝てなければ残留も出来ない・・・ ドームでサポーターズ持株会の「会員募集」のチラシをもらった 「舞台はJ1。あなたの守りがピンチを救う。」 この文句が虚しく響く このままでは増資をしても本来の趣旨が生かされそうにない 観客数の減少に歯止めがかからない 今日の観客数 11,119人 下3桁の数字が(電話番号と考えたら)今のコンサドーレの状況を表しているようだ したがって今季の営業計画の達成も難しくなる 消しても消しても消えない債務超過、負の連鎖が続きそうだ 今日の試合 選手たちにブーイングは要らないと思う でも、監督とHFCにはブーイングは絶対に必要だと思う 「予算が少ない」こと これは言い訳にはならない事を鳥栖が証明しているんだから。
2012年04月21日
これからながアァーい45分間になる 選手たちは、動き続けることができるのか 守りきることができるのか 監督は、交代をどうするのか 正直な今の気持ちは 早く、終わって欲しい。
2012年04月21日
キリノ、内村、杉山、そして宮澤 表紙を飾ってきた選手たちだけど だれ一人もベンチ入りしていない 「負けたくなければ、勝つしかない」とチェックポイントの見出し 河合竜二の写真、顔つきはいいが この試合 サブのメンバーの活躍に期待して、観戦したい。
2012年04月21日
今日の川崎戦のTV中継はNHK北海道とスカパー 解説者はNHKがののさんでスカパーは水沼氏 なんでスカパーの解説者が水沼氏なのかと思ったら このチャンネルがTBS系だということが解って納得 サッカー解説者って、TVだけでもいったい何人いるんだろか いろいろ調べて見た 面白かったし参考になった その地域限定やチーム限定のの解説者 TVやラジオ局限定の解説者 海外リーグの解説者 ののさんはJ1、J2全般に分類されていたし 水沼氏はJスポーツ・TBS系(J1)に分類されていた 録画予約をした 勿論、NHKにしたけれども4時からはスカパーも録画設定した でも今季は録画を撮っても、繰り返し見ることはなかった そして見ても早送りをしたり、全く見なかったり・・・ 何故なのかは解っている だから今日こそ、ドームから我が家に帰って来たら 繰り返し録画を見たくなるような試合をして欲しい 今の外の天気と同じような爽快な気分に酔わせて欲しい ビールに酔うことは何度も経験済だから 今度こそ、勝利の美酒に酔ってみたい。
2012年04月20日
衣替えの時まで待てないから そろそろ星替えを 札幌地下鉄のウィズユーカードも衣替えをしました 冬から春への衣替え だから、コンサドーレも黒星から白星へ変わって欲しい 明日の川崎戦、真価が問われそう だから、一日も早い星替えを願っています。
2012年04月20日
オフィシャルには何もなかった 鹿島戦の後で多くのみなさんが関心を持っていたこと 榊の負傷のこと 昨日、検査を受けるということだったので その結果を気にして待っていました でも、全くありませんでしたね この関心事については 中間発表的なもんがあってもいいのでは、と思いました 札幌の藻岩下の住宅街近くに昨日から熊が・・・ 今朝のSTV、どさんこワイド!朝 現地から報告した記者は「熊頭」記者 レポートは「熊谷」さん 「熊」つながりでした 不謹慎でしたが笑ってしまいました 今、熊は駆除されたようです。
2012年04月19日
今でも、悔しい気分が抜けきらない昨日の鹿島戦 試合中も試合後にも、いろいろな思いを持ったけれども そのうちのいくつかを・・・ あの場面でも(仕方のないことだと諦めているけど) ベンチにいる監督の冷静さに腹を立てた 3枚目の交代、岡本は遅すぎた 彼の頑張りは認めるけれど 動きが鈍くなっていたのは明らかだったから もう少し早い時間に純平ではなく純貴に代えて欲しかった ゴール前の高さやヘッドの競り合い、がむしゃらに走り回ってかき乱してくれる そんな純貴が出てくると思っていたのに、残念 ハンドは櫛引だと思っていたのに宮澤だった (室蘭大谷、繋がりか?) 混戦で誰がハンドを取られたのかは、よく解らなかった 御免、櫛引、君だと思っていた マァー、誰であってもやむを得ない状況だったけれどもね 試合前の選手紹介、大伍の時には大きな拍手、これは納得済 試合中の彼の動きも追ってみた 初めは「大伍、上手くなったな、余裕のプレーだな」と思って見ていた でも、後半に入り時間も30分を過ぎてからは 大伍のプレーにイライラしてきた コンサの勝ちを意識して「邪魔をしないでくれ」と思った 彼はわざとコンサにパスを出してくれた(自分はそう思った) 鹿島の得点時、彼は一呼吸遅れて歓喜の輪に加わったふりをした 試合後にはコンサのゴール裏にも来てくれた そんな大伍に拍手! それなのに、杉山の試合後の動きにはガッカリした 試合後、コンサの選手たちは疲れている身体に鞭打って サポーター、ファンに挨拶するために 先ず、バックスタンドのアウェイ側に揃った その時、彼は皆とは少し離れたところで 曽ヶ端と談笑しながらのらりくらりと歩いていた(私にはそう見えた) 状況を自ら判断できたのか、誰かに催促されたかは解らないけれど やっと彼は駆けだした 「空気を読め」と思った だから「気持ち的には大伍に拍手、杉山にブーイング」なんです。
2012年04月19日
得点蘭を隠してこの数字を見せたら 「いったい何点取られて負けたの」と聞かれそうだ だから、ドームで選手たちの身体を張ったプレーに酔った 家に戻ってからもビールを飲んで更に酔った 勝って欲しいけれども、こんな試合を見せられたら いつも応援のために足を運びたくなる。
2012年04月18日
榊、どうした?大丈夫か?君の得点に歓喜していたのに、これからと思って見ていたのに 怪我の程度が軽いことを願っているよ 岡部拓人、どうした?大丈夫か? ちゃんと見えているのかい、カードの出し方に誤りはないのかい 頼むぞ、ホームチームはコンサドーレなんだからな 間違いのないように頼むぞ 後半、守りきることができるか、追加点を奪えるか 倒れるまで走りまわって欲しい 勝って欲しい、頑張れ! 頑張って勝って欲しい。
2012年04月18日
2ページにはチャレンジあるのみのチェックポイントを斉藤宏則氏が 彼は、可能性がある限り果敢にチャレンジする。それがコンサドーレの伝統だと思っている。 これまでもずっと、そういう姿を見てきたつもりだ。 と、ポイントを結んでいます 今回2ページの写真は前選手です。
2012年04月18日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 平川さんが印象に残った両チームのこと 残念ながらD評価は純平と奈良の二人で他の選手の評価もC、当然ですかね 「ひとこと」も納得できました そして、一番納得できたこと 「中途半端」という言葉 名古屋の選手たちと札幌の選手の違いとして この言葉を使っていた 「中途半端」でもプレーに、いい面と悪い面がある いい面にできる名古屋 それができない札幌 この差を埋めるためには やっぱり練習でプレーの精度や技術に磨きをかける これしかないんでしょうかね 明日の朝刊の見出しが今朝のFC東京のように 「若手躍動」 に、なればいいですね。
2012年04月17日
ある月刊誌には HFCの「会長待望論」なるものが載っているようです 新聞の広告の見出しの中にありました 詳細は読んでいないので解りませんが だいたい想像は出来ます 辞書には「待望」とは 物事の実現や出現を待ち望むこと、待ちこがれること と書いてありました いまのコンサドーレに限ってみても 待望論はいろいろありそうです 勝利に繋がるヒーロー待望論 ヒーローインタビュー待望論 リーグ戦初勝利待望論 J1残留待望論 そして出直し待望論や 監督交代待望論なども・・・ 待つ身の辛さ、待ちこがれる時間の長さ これが喜びに変わる日が、希望を持てる試合が 明日の試合であって欲しい そんな思いを持って 明日のチケットをローソン様で購入してきました 明日も妻と二人での観戦になります 私は仕事を早めに切り上げて、早退ではありませんが いつもよりは1時間早く会社を出てドームへ向かいます 私の待望論は 「ため息にさようなら、こんにちは勝利さん」でしょうか。
2012年04月17日
HFCの株券はただの紙切れ同然 価値はない 「それは解っているよ」と多くのサポーターが増資に参加する チームのために 株券としての魅力はないけれど 配当性向としては魅力十分 これだけ取ってみるとHFCは超優良企業 でも、一面から捉えると これが企業経営の足を引っ張っているんじゃないかとも思う 今回の増資が価値ある増資に繋がって さらに「勝ち」に繋がればいいと思う。
2012年04月16日
コンサドーレ札幌のオフィシャルサイトで 「サポーターの皆様へ」 を読んで呆れてしまった その呆れた文言は 「このたびコンサドーレ札幌サポーターズ持株会様では債務超過を解消し、コンサドーレ札幌のJ1定着、安定したチーム運営のために新たに会員募集(増資)を行うことになりました。」 なにー! 「行うことになりました」? と言うことは、HFCからの要請ではなかったんですね 増資問題の主体はサポーターズ持株会であってHFCではない そんな文言です しかも社長名でサポーターに対して 「皆様のご理解とご協力をいただきたく、心からお願い申し上げます。」 と結んでいる サポーターではないと思っている私も微力ではあるけれども協力したいと思っている でも、このリリースを理解することなんて到底出来ない 社長、これではまるで他人事のようではありませんか 当事者はサポーターズ持株会ではありません 貴方がトップを務めているHFCなんですよ そこを理解していない・・・ 私は、情けない気持ちだけが膨らんでしまいました。
2012年04月16日
なかなか変換することが出来なかった 以前は出来たのにと思いながら 今回は出来なかった 「おぢさん」に変換できない 思いこみなのか 柔軟性がなくなったのか 妻にも聞いてみたが・・・ この騒ぎで起こされた娘が不機嫌な一言「DI」 問題は解決した 「アーそうだった」悩みも解消 ドームで勝ち点3を取ろう 今週はチャンスは2度ある そろそろ、勝利の美酒を忘れてしまいそうだから 敗けから勝ちへの変換 簡単ではないだろうけれども、解決策はあるはずだと思っている。
2012年04月14日
鳥栖と広島の試合をスカパー観戦した 鳥栖が1点を守り切って勝利したけれども 凄いとか、上手いとかは特に思わなかった ただ、選手のひた向きさだけは画面からも伝わってきた 90分間、身体を張った全員守備、とにかく動き回る 気持ちがプレーに表れていた がむしゃらに、そして献身的に汗をかく 気持ちだけで勝てるとは思わない でも、キックオフの笛が鳴ったら 走り回って欲しい 90分間、闘い続けて欲しい 残り10分だけでは、やっぱり物足りない。
2012年04月14日
圧倒的にやられています やられているけど時間を感じませんでした 力の差は歴然です 攻守のスピードが違いすぎます 勝てというのは酷いことだと思います でも、勝てなくても満足できそうです 古田の生きのいい動き 前のキック いいものを見せてもらっています 宮澤が決めていれば・・・ 舞台の違い、1トップの違い、スピードの違い 違いを探せばきりがない 前田に固執しての1トップ 今の札幌に機能しているでしょうか 残念ながら最下位が指定席になりそうです そこから、どの程度まで這い上がってこれるか 選手起用には変化を見ることが出来ました あとはゲームの最初から戦術を変えるかどうか 途中で変えるくらいなら、なぜ初めから変えないんだろうかと やっぱり監督の「固執」を見直さなければ・・・ 「待てば海路の日和あり」 いつまで待っても勝てない日が続くけれども やっぱり、ひたすらに待つだけしかないのか 男は黙ってサッポロ・・・ですかね。
2012年04月14日
経営責任も今後の方向性もはっきり示せないままに なし崩し的にクラブライセンス制度の対応を優先したように感じる増資のお話 1億円の増資で先期末の債務超過を解消出来るのは解りますが 今期は大丈夫なんでしょうか 増資のお話は減資を間に挟んで 何度、聞いたことでしょうか その時々に経営陣は財務内容の改善、安定経営、将来ビジョンの見直し等々 声高らかに叫び サポーターはただひたすらに チームのためにと資金協力をしてきたんだと思います でも、そろそろこの悪い流れを断ち切らなければいけない時なんです この1億円の増資のお話も簡単ではないような報道もあります 持ち株会は筆頭株主でありながら HFCの取締役に名を連ねてはいません(社外監査役だけです) 「金は出すけれども口は出さない」 (持ち株会の細かい内実を知らないからそう思っているわけです、念のため) このことは、聞こえはいいけれどもやっぱり無責任だと思います 金を出す以上は経営にも積極的に参画すべきだと思うのです それが株主責任でもあると思います コンサドーレを市民クラブと言うのであれば 経営者責任と株主責任は同等だと思います 「HFCに出資することによってホームタウンチームの活動を支援していく」 とサポーターズ持ち株会は支援を要請していますが 果たして、活動の支援だけでいいものなのかと 私は疑問に思っています 今の成績、観客動員数から判断して 今季の営業黒字化は本当に可能なのか 増資で8,400万円の債務超過を解消しても また新たな債務が発生して、債務超過の解消は一時の幻になってしまう ということだけは避けて欲しい だから、1億円で本当に大丈夫なんでしょうか?と思うんです 持ち株会の新聞広告の見出し 「安定した戦いができるチーム運営のために」 「舞台はJ1、あなたの守りがピンチを救う」 だから、会員募集! ですか?
2012年04月13日
コンサにアシスト 明日の先発予想メンバー 監督は変えないと言っていたけれども 変えざるを得ない状況になったらしい 怪我をした選手は一日も早い回復を 代わりに入る選手は結果に繋がるように FWとしての宮澤の得点 古田の左足で得点とアシスト ボランチとして初先発の前の若さゆえのプレー 代表合宿から帰って一回り大きく成長したであろう奈良の動き ベンチ入りした純貴の泥臭いプレー 今度こそスーパーサブとして存在感を見せて欲しい岡本 出来れば櫛引にも出てきて欲しい・・・ 怪我の功名ならぬ変わった功名 明日、楽しみになった。
2012年04月13日
HFCの先期の有価証券報告書を読んでみた 項目別で注目したのは 「対処すべき課題」 「事業等のリスク」 「対処すべき課題」は 収益性の向上・債務超過の解消・チーム基盤の強化 「事業等のリスク」は トップチームについて・借入金について・特定の役員に対する依存について 今季に向けての展望よりも、数字的なことよりも 「特定の役員・・・」 やっぱり圧倒的に依存しているということは解っていたが これがリスクにも成り得るということを 遅まきながら解ったということ これが有価証券報告書の読後感。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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