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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2011年07月04日
今日の雨は強い雨だった 風も吹いていた それでも傘を差して自転車に乗っている人を何人も見かけた 自分は大丈夫だと思って乗っているんだろうけれども 危険過ぎる、周りの迷惑を考えて欲しいと思った 自転車に乗って傘を差すと前だけ、しかも限られた範囲しか見えないはずだ 左右や振り返って後ろなど見れるはずは無い だから危険予知の出来ない分だけ危険度が増すことになると思う 物事において・・・ 自分の考え方を表現するすること、言葉で表す事 一方だけを見ていては正しい判断や考え方をすることはできません とても危険な事だと思います 雨の日の傘を差して乗る自転車のように・・・ 私のエントリーに対するコメントも然り 全体の文章をよく読んで下さい 読んだ上で反論があるのなら 私がキチンとご返事を出来るようなコメントにして下さい
2011年07月04日
わたしの北九州戦の注目点は 「純貴が1トップとして先発起用されるかどうか」 ボールが収まらず、1トップでの仕事は皆無だった・・ と監督からご評価を頂いた純貴ですから わたしはこのコメントを額面通りに受け取ると 1トップのシステムを変えない限り純貴の先発はないと判断しています それにしてもわたしは不思議な現象に少し驚いています それは 純貴のゴールを喜ぶサポーターやファンの方が大勢いるのに この監督のコメントに不満を言う方があまりに少ないという事です 監督はご自分の裁量のなさを選手のせいにしているだけです だから選手のミスばかりを指摘する 確かに選手のミスは多いと思います ですが もっともっと大きなミスを犯しているのはいったい誰なんでしょうかね ドームに出かけて観戦予定です 半額ビールを何杯飲めるか 熱い気持ちで飲めるのか、冷めた気もちで飲む事になるのか もう一つの注目点です
2011年07月03日
今日の西武戦、試合後のヒーローインタビューで受け答えをしていた中田翔 すっかり大人になったなァーと感心した 1軍3年目の彼に期待を込めて3月4日に私は 「中田翔は1軍3年目で覚醒の気配、石崎3年目も」をエントリーしました あの時は日ハムもコンサも開幕前 両チームの活躍を期待して、特に中田翔と石崎監督を取り上げました ともに3年目の期待を込めてです 今日の西武戦 鵜久森、初スタメンで先制タイムリー 3年目の杉谷と1軍3年目の中田のタイムリーで勝利し西武3連戦3連勝 西武ドームでの、いわばアウェイでの3連勝 梨田監督の選手起用と采配には迷いがないと思うし それに答えて選手も結果を出す いい流れだと思いますね 3年目石崎体制には、残念ながらまだ覚醒の気配は感じられない・・ 同じ3年でも結果は異なる その最大の理由はいったい何なんでしょうかね・・ ホーム3連戦 ここは3連勝以外は考えられません あらかじめお断りしておきます 意外な結果は固くお断りいたします
2011年07月03日
前略 石崎監督殿 1年目なら理想を求める事もある程度理解できました 2年目は求めることが同じで結果という現実は付いてきませんでした 3年目、貴方は貴方の理想を求める事をまだ続けるのですか? 昨日の試合、後半の采配 捨て身の采配だったんですか? 練習でも試合でもほとんど採用しなかったという「3-5ー2」 栃木が連戦の疲れから足が止まっていたという状況を差し引いても 明らかに攻撃は1トップの時よりは機能していたと言えますよね それでも貴方は 「本当は、目指している形で点を取りたかった」と言ったそうですね 昨日の試合、パスは繋がりましたか? シュートの数は?シュートは枠を捉えていましたか? 貴方が理想を追い求める限り 上位チームとの対戦では結果も内容も期待出来ないと思います 現実を理解してください 選手のコメントにも 「前線の選手が増え、ボールを入れやすくなった」 というのがありました チームと選手には出来る事と出来ない事があります 出来ない理想を求めるよりも 現実に即した、出来ることを選手起用と采配で見せてください 栃木戦の「価値あるドロー」を「勝ちあるドロー」に! ホーム3連戦は3連勝しかありえませんから 貴方がどちらを選択するのか・・・ 可能性は低いと思いますが、少しだけ注目しています 見方を変えれば本当に出来る子ばかりなんですから 草々
2011年07月02日
ハーフタイムの監督コメント もっとシンプルにボールを動かそう 積極的に前を向いて・・ 気持ちを切り替えて・・ 1トップが機能しないことを理解できないのは監督だけだろう 後半途中からシステムを変えてから 見ていて期待をもてる展開になった 純貴の同点ゴールが生まれた 勝てるゲームを落としてしまった 勝ち点2をまた失ってしまった
2011年07月02日
ゴール裏の熱烈サポーター席ではありません 「高橋優、初の全国ライブツアー~唄う門にも福来る2011」 今晩 cube garden で6時30分開演 妻と娘が出かけました ですから栃木戦はわたし一人でのスカパー観戦になりました わたしはこの歌手のことを知りませんが コンサート会場がオールスタンディングである事を知って 心配になりました 妻が耐えられるのか・・・ 昨年の5月頃までは妻もわたしと共に コンサの試合ではゴール裏の熱烈ゾーンで応援していましたが (もちろん立ち上がって) それ以後はゴール裏を離れて座って応援してきたのです だから2時間ほどの このコンサートに耐えうるのかが心配です 栃木戦の勝負の行方とともに わたしの心配が一つ増えてしまいました
2011年07月02日
コンサドーレ札幌のマッチデイプログラム VOCS(ヴォックス) その表紙を飾る選手の写真と二文字・・ 草津戦、河合の「凛然」から始まり 富山戦、岩沼の「飛躍」まで続いている それぞれの選手にマッチした言葉を選んでいると感心しています 今日の栃木戦はアウェイなのでVOCSはありませんが あえて私なりに考えて見ました 写真は選手全員で二文字は「渾身」 渾身 こん-しん からだ全体のこと。 力をふりしぼり、戦うこと。 ツキのはじめはコンサが面白い 今日は徹底的に勝ち点3にこだわる 月の初めは常識(順位の上のほうが強い)を打ち砕く! 今日もまたパチンコ店の折込広告からでした・・・
2011年07月01日
今朝、地下鉄駅まで歩いて行った時に見かけた光景 くわえタバコで犬の散歩をしている男性を見かけた 立ち止まってタバコの吸殻を捨てているように見えた でも、よく見るとくわえタバコのままで落ちていた吸殻を拾っていた そして自分の携帯灰皿に入れた 吸殻を捨てる人と拾う人 エチケットやルールを守る人と無視する人 仕事を終え、地下鉄を途中下車して サイクリングロードを歩いて我が家に帰ってきた 途中に歩行者専用の信号がある 信号は赤だったのに大人たちが渡りはじめた 小学生の女の子、3年生くらいだったろうか その子は初め立ち止まっていたのに ルールを守らない大人たちをまねして赤なのに渡ってしまった 吸殻を捨てるのは大人 ルールを守らないのも大人だった 捨てる紙もあれば拾う紙もある・・・ 誰も見ていないから捨てる 誰も見ていないのに拾う 見た目は似て非なる漢字 自分はどっちの漢字の大人になるかは決まっているけど・・・
2011年07月01日
私のブログには いろいろな方からコメントをいただきます 私の考え方や意見に賛同のコメントも少しはありますが 大半は反対や何を言ってんの的なものです 私への批判や非難を排除する考えは全く有りません 私は頂いたコメントには基本的にご返事をと考えているのですが どうにもこうにもお返し仕様のないものに頭を痛めております むかし、誰がいつ頃だったかは忘れてしまいましたが 「どうすることもアイ・キャン・ノット」 まさに、こんな心境になってしまうのです
2011年06月30日
今日の道新の夕刊 「コンサドーレ倶楽部」の記事から ①韓国での親善試合後に石崎監督は 「ユースの子がすごくよかった」と評価したと言う ②若手育成に定評のある(これは過去形だろうと思うが・・)指揮官だけに、ユース選手にチャンスを与えて 成長を促すとともに、チーム内の競争をあおる狙いもあるようだ ③トップチームはJ2で上位進出の足がかりがつかめずにもがいている ユースが起爆剤となるか注目したい この記事を書いたのは原田隆幸記者 これからは私の思いを ①監督の言行不一致の象徴 ②監督にそのような考え方は無い ③起爆剤はユースではなかった 救世主が出てきたかのような待望論は結果が伴ってからのお話 劇場を期待する前にゲーム内容に注目したい 悲劇のヒロインかピエロになっては 劇場の価値がなくなってしまう 劇場主のコメントで ユニフォームを脱ぐという覚悟を評価できても 「石にかじり付くように、崖っぷちの中・・・」 これでは評価も半減してしまう
2011年06月30日
昨晩のJ2をスカパー観戦 混戦状態から抜けだすチームが見えてきたように思った 着実に進歩しているチームと 足踏みをしているチーム 勝ち方を知っているチームとそうでないチーム 7月に上位と下位のグループ分けができて さらに上位チームの中で昇格争いができるかどうかに分かれるような・・・ 7月コンサドーレは6試合 うち4試合がホームなので暑さ、移動というマイナス面はないはず ただしアウェイ2試合は千葉と栃木が相手 残る4試合のうち現状コンサより上位チームは愛媛 3対3か・・ まずは厳しいであろう栃木戦の結果次第だと思うけれども 個人の力に頼ることなく チームの力を見せて欲しい 同じオーケストラでも指揮者の能力・手腕によって 異なる魅力が出てくるらしい タイトルは「泣いてたまるか」より
2011年06月29日
選手について二つの未確認情報があった その一つが今日、HFCから正式に発表された 想定の範囲内だから別段驚きもしない 驚いたといえばその選手のコメントの中身かな・・・ チアゴのことが気にかかっていた 彼に対しては私自身の考え方や見かたがいろいろ変わったから・・・ 入団会見の時の彼から3年前のノナトを想いだした 「ヤバイ」と思ったし、本当に大丈夫なのかと思った それでもキャンプで身体を絞ってくれるだろうと期待をしていた でも、期待は裏切られた 「おいおい、あんたはプロとしての自覚はあるの?」と思った 彼に対しての評価を下げると同時に スタッフは何も指導をしなかったのかと首を捻った チアゴも彼なりに努力をしたのかも知れないが 彼にとって不幸だったのは「チアゴ大作戦」だったと思う 最初のうちはそれなりの効果を呼び込んだが 相手チームに作戦が解ってしまうと作戦は機能しなくなった 監督は彼をベンチからも外した なぜ彼を本職のDF(CB)として起用しないのか いまの彼はそれなりに身体も絞られているし サテライトではCBとして活躍?しているのに 一度も試合で試すことなく(先発でなくてもいいのに) チャンスを与える事もなく 契約解除の噂まで流れるという状況を作ってしまった HFCやチームスタッフは彼をどうしたいのか 仮に、契約解除となれば責任問題に発展するべきだと思う 若手の起用も足踏みしてベンチ入りでお茶を濁す(当然、育成は期待できず) 助っ人として契約したのに本職で活用しない 2年半は試行錯誤の継続だったんでしょうかね HFCは「まだ大丈夫は もう危険」 ということを認識していないだろうな 期待してもやっぱり無理かな 頑張れチアゴ、負けるなチアゴ! 「大作戦」はもういらないが「劇場」はもっといらない
2011年06月29日
お門違い ちよっと違うんじゃないかと思うとき 前門の虎 後門の狼 ああ言えばこう言われる、いつも非難されるとき 門徒物知らず コンサ教という信者がいるんだと思うとき 笑う門には福来たる それでも、いつも「アーそうなんだ」とニコニコしていようと思うとき 「門」にもいろいろあるけれど 結論はやっぱり 門戸開放
2011年06月28日
私は16日のエントリーで「帰ってきた仕事人ナイト」について 建設的な?提言をしました HFCには学習効果を発揮して欲しいと その第一としてビール半額の提言(自分の願望ですが) サラリーマン、夏の夜、仲間・・とくれば やっぱりビールでしょう ビール半額デーの実現は集客にとって大きなプラスとなるでしょう チケット料金とビール半額をもっともっと宣伝告知して欲しいものです 第二として チケット売り場をシャトルバス側にも設置して 6時以降の混雑にも対応できる体制を作るというものです この件については HFCがどのように対処するのかはまだわかりませんが スムーズなチケット販売を願うばかりです 私はこのように建設的な意見を言うこともあるのです どうか誤解のなきように・・・
2011年06月28日
今週末には勤務先の年に一度の健康診断がある いままでこの健診で異常が見つかり その後の処置によって事無きを得たケースも何度かあった この健診を私は いまの健康状態を知る事ができる大切なものだと思っている でも、いろいろな考え方があるもので・・ 職場の仲間には1ケ月以上も前からお酒を控えている人 肉類を食べるのを控えたり、食べる量を抑えたり 間食や甘いものを控えたり・・・ 検査結果に出るいろいろな数値を意識しての行動らしい 「いまの状況を知ったほうがいいのでは?」と問いかけると 自分の数値(過去の)は知っているから 「摂生の結果、どの程度数値が改善したかを知りたい」 などと私にとっては理解し難い答えが返ってくる 健康診断についても いろいろな考え方、捉え方があるものなんですよ
2011年06月27日
今日のスポーツ報知の記事から・・・ タイトルは3月の開幕・愛媛戦以来の出場となった 内村のコメントの一部です 内村は「最後の形で、これっていうものがない。 フリーでシュートを打てたり、本当のチャンスがなかった。 決定力というよりも決定機の問題だと思う」 と、上位浮上への打開策を探った。 記事を読んで、なるほどなァーと思った 「決定力不足」とはよく言われるけれども・・ 「決定機」があればゴールを決める可能性が高まる だから昨日の試合の後半は 攻めてはいたが「決定機不足」が無得点という結果になってしまったと思う 次節の対戦相手・栃木は昨日の千葉戦で18本のシュートを打った 千葉は12本で結果は2対2のドロー コンサの守備陣は安定していると言われるようになった 現在首位の栃木を相手に アウェイでの戦いでも守備陣は堅守を維持できるのか 攻撃陣は決定機を何度か作り出すことができるのか 決定機を作り出してゴールを決めて欲しい 期待はしていない してはいないけれども なんとかして欲しいと思っている 内村と純貴の2トップを夢見て そして二人がゴールを決めてくれたら もう、本当に夢心地になれるんですがね・・・
2011年06月27日
チャンスをモノにできなかった 期待は失望に変わった だけど少しだけ明るい兆しも見えてきたような・・ これが「コンサドーレ」なんだからと無理に納得してみたり それでも やっぱり気持ちは左右に大きく揺れている 「下位チームに弱いけど上位チームには強い」と言わせて欲しい だから次節の栃木戦では勝利をと思ったり 期待をしたら想いとは逆の結果になる だから 期待をしないことにした 密かに逆の結果を期待して・・・
2011年06月26日
どっちがホームなのか分からなかった前半 やっと攻め始めたと思ったらゲームが終わった
良かったこと 宮澤の1ボランチ 惜しかったこと 純貴のシュート 悪かったこと 多過ぎて書けない、残念過ぎる、13本のシュートは全て空砲に終わった
我が家に戻って飲むビールはクラシックと黒ラベルを各一本かな
2011年06月26日
やっぱり今日はこの人でした 飛躍 ひ-やく 大きく発展して活躍すること。また、急速に進歩・向上すること。 Tシャツに負けないように頑張って欲しい ドーム・・やっぱり淋しい人の入りです
2011年06月26日
天気のいい朝は気持ちがいい 朝から一人で「それ行け!アンパンマン」を見て 声を出して笑ってしまった 孫が遊びに来ている時にしか見ないのに TVのスイッチを入れたら放映していたのでそのまま終わりまで見てしまった アンパンマンはいつも笑顔の時が多い 困った時もみんなが喜ぶように解決してくれる バイキンマンは悪役で悪い表情もするけど憎みきれないキャラクター 毎度お騒がせしても自分の思い通りの結果にはならない 我が家の冷蔵庫の中には クラシックと黒ラベルが冷えて出番を待っている (いつもは麦とホップです) ドームで富山戦を観戦後に シャトルバスの中での私の表情はどっちかな 我が家に戻ってから飲むビールはどっちだろうか 純貴の得点シーンの期待と1ボランチらしい宮澤の動きに注目して 今日は一人で参戦予定 (我が家の累計観客動員数10人)
2011年06月25日
若い頃は大嫌いだった美空ひばり いまは歌手として大好きになっている 今年は23回忌・・ 今日はスカパーで武道館ライブとUHBのミュージック・フェアを見た 感動しながら聴き入った、良かった・・ 以前はプロ野球といえば巨人の大ファンだった (日本ハムが北海道にやってきた時よりもずーと前) 江川卓の一日の空白事件以来大嫌いになってアンチ巨人になった アンチ巨人であっても巨人軍のことは 本当の巨人ファンよりも詳しいとの自負があった 中身がわからないことには正しい批評はできないと思っていたから・・・ コンサドーレ 北海道に応援できるプロチームができたことが嬉しかった NHKの中継で初めて見た福島戦から応援してきた このまま、いつまでも応援したいと思っている チームが存続して、HFCもより良い企業になって欲しいから 批判は反対の立場から攻撃する意味に 批評は公平な立場で判断する意味に使う事が多いという 私はその時どきに合わせてこの二つを使い分けて 建設的な意見や諦めの気持ちを持ち続けたいと思っています
2011年06月25日
東海大学付属第四高校との今日の練習試合 試合結果だけはオフィシャルにありました でも「チーム事情により、メンバー・得点者の表記は差し控えさせていただきます」とあり、何故なんだろうかと思いました トップチームの試合をあすに控えているからなのか 練習試合のメンバーを明かすことに相手チームを利する何かがあるのか 私なりに考えても「チーム事情」ですから解りません 過去のオフィシャルの練習試合結果を確認しても その内容に一貫性がありませんでした ただ一つ共通しているのは試合結果だけ トップチームの試合が同日かその前にあった場合は メンバーも得点者も載せるのかとか思いきや 先週の教育大岩見沢校との練習試合は翌日に岐阜戦を控えていたのに メンバーも得点者も載っていましたし・・・ やっぱり解りませんが 「チーム事情」と言うから余計に気になってしまいます これって「アカウンタビリティー」は必要ないのかな (この言葉、一度は使いたかったんで・・) 当然・・ありませんね
2011年06月25日
私の職場に同年輩で奄美大島出身の人がいる 休憩時間にテレビドラマの話題になって その彼から面白いことを聞いた 昭和40年代、中学の修学旅行先の鹿児島市で ホテル(旅館)のテレビを見ていて驚いたことがあったと言う テレビドラマには連続性が無いから内容を理解できなかった 彼は本土の人はこれで理解できるんだから凄いなァーと感心したらしい 彼の言う連続性とは・・ 民放ではドラマの途中に当然流れてくるCMをドラマの一部と思った事 ドラマ→CM→ドラマ→CM 当然ドラマとCMには連続性は無い 奄美大島では当時、民放はまだ受信できなかったので CMのないNHKしか見ることが出来なかった 彼はCMの存在を知らなかったから CMもドラマの続きとして捉えていた 最近のコンサの場合は 選手起用や戦術などに連続性は感じられないと思う だから自分は なかなか理解できない事が多くなってきたなァーと思っている
2011年06月24日
今日は町内会の資源回収日 新聞、アルミ缶、ダンボールなどが対象 限りある資源を大切に扱う事(リサイクル)はいいことだと思います 限りある選手とユース君たちとで 今季を乗り切る方針だと思っていました ここでリサイクルが出てくるとは・・・ 若い選手に、乗っている選手にチャンスを与えて欲しい ヤル気を無くさないように適材適所で起用して欲しい 若手育成が柱だったはずなのに・・・ 限りなき可能性を秘めた 資源を大切に扱うことも忘れないで欲しい
2011年06月23日
河合選手へ暴言を吐いたというサポーター問題 いろいろな情報が錯綜していて 私には良く解りませんが・・・ 言っていい事と悪い事 言っていい事でも「TPO」を考えなければいけないと思います さて本題は水掛け問題 3日後にはドームで富山戦が行われるというのに 室蘭の試合後に起きたゴール裏での問題 いったいどうなったんでしょうかね 新聞にも大きく報じられ 「コンサにアシスト」ではその映像までもオンエアされ サポーターからも厳しい処分を求める声もあったのに この問題は何処へ行ってしまったんでしょうかね これは、やはりHFCの危機感の欠如という問題なのか また、問題視する事件としては捉えなかったためなのか 私には良く解りませんが・・・ このまま放置していいんでしょうかね 河合選手とサポーターの問題にしても HFCが間に入って速やかな対応を図っていれば 違う展開 お互いの立場を分かり合ういい機会になったかもしれないのに・・・ と思っています
2011年06月23日
昨日の札幌は曇り空でにわか雨も降って 蒸し暑い一日だった 仕事で官公庁や民間企業を訪れて感じたこと 冷房の効き具合(設定温度)の差 節電を呼びかけている電力会社、北電さん あなたのところが一番暑かったですよ でも、当然ですよね ちなみに一番寒かったのは道警さんでした(個人的な体感から・・)
2011年06月22日
あの平川さんが道新スポーツのコラム 「Cool Eye」でFC岐阜戦について 苦しいチーム事情でも勝利に導いた 石崎監督の手腕はさすが と、監督を持ち上げていたので アレェー?と思った じゃー室蘭の試合はどうだったのー・・・ やや固定化された先発選手と途中交代選手を続けてきたのは 監督本人なのに 全く機能しなかったアンドレを1トップに起用したのも監督なのに 選手を入れ替えて結果を残した(内容は別問題)岐阜戦だけをみて このお褒めのお言葉に違和感を覚えた 辛口だった人が甘口に変身 出番が少なくなって・・・などと考えるのは野暮なんだろうか 桃太郎と吉備団子の関係についても・・ 桃太郎はJ2の鬼退治のために吉備団子を取り寄せたらしい 賞味期限は不明、美味さも食べてみなきゃーわかんない 「白い恋人」と和と洋の競演になるのか否か 「サッポロビール」のつまみに合うのか否か 桃太郎は以前HFCとともに 「J1でも戦えるチーム作りと若手の育成」を声高に言ってきたのに 吉備団子が昇格請負人かは知らないけれど J1に昇格したらそのチームから声がかからないという事実がある また仮に実力が残っているならば他のチームだって 吉備団子を見逃すはずはないと思う 若手の育成といっても櫛引や奈良などを育てる気配がない チアゴをDFとして起用する気もない 昔の好で吉備団子を呼ぶよりも システムを変更することのほうがより良い結果が生まれると思う 昔の名前と昔の幻想はコンサのためにならない もし契約となったら・・ いままでの事はいったいなんだったんでしょうかね・・ まさに「監督力」が問われる時が来たようです
2011年06月22日
昨日の道新夕刊 ESSAY 山中正竹氏の ‘「監督力」チームを左右,というタイトル 大学野球の第60回記念大会だった全日本選手権について書かれていた 内容は省略するが最後にこうあった チームや選手にふさわしい監督が求められる いわば「監督力」が問われる時代の到来を 神宮のスタンドで感じた。 これって野球に限りませんね コンサドーレにも当然当てはまるものだと思った
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