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2014年12月14日
朝6時からと勘違いし、投票所へぶっちぎりの一番乗り(笑) 一番乗りは選管から投票箱がカラである事の確認を求められる。 小選挙区 ⇒ 比例代表 ⇒ 最高裁裁判官信任 合計3つの投票箱を確認した。 確認した後に係の人が蓋をして、施錠をする。 そして、そこにそこの投票所の1票目を投じる。 ただ、それだけのことだがなかなか体験できないことなので、嬉しかった。 日曜日も働いている人は多い。 始発の電車はけっこうな人数が乗っている。 期日前投票もあるけれど、当日は朝5時とか6時から投票できるようにできないだろうか。 それでも投票率は上がらないのだろうか。 あと数年でインターネット投票もできるようになる気もするが…
2014年12月13日
今季のベストゲームといえば、やはりドームの湘南戦だ。 相手が優勝を決めたばかりでモチベーションが上がりづらかったおかげもあるが、 それにしてもウチの出来が素晴らしかった。 また札幌ドームの雰囲気も終始イイ感じだったと記憶している。 バルバリッチ続投が事実上決まったゲームであったかと思う。 コンサドールズ 湘南戦50分前パフォーマンス スタジアムDJの栗谷さんもすごく盛り上げ方が上手だ。 スタッフの頑張りも見逃せない(聞き逃せない)ポイントである。 ここでエスポラーダ北海道の宣伝を。 <ホームゲーム:北海きたえーる> 1/12(祝) 13:00 vs.バサジイ大分 1/18(日) 13:00 vs.デウソン神戸 2/08(日) 13:00 vs.名古屋オーシャンズ 2/15(日) 13:00 vs.アグレミーナ浜松 リスポくんが応援に来てくれて湘南を撃破できた。 恩返しはいつするの?(コンサの)オフでしょ。 勝利のラインダンス(友情応援:エスポラーダのリスポ) 先日、『コンサ女子』の発表があって、道新一面TOPでびっくりしたが、 北海道スポーツ界の経糸と横糸の織りなす関係性は、今後コンサが 総合スポーツクラブを目指す上で、必ず通らなくてはいけない道であろう。 Jリーグの理念や行政やスポンサー拡大を考えると、そういう道に向かうのは必然だ。 レバンガ北海道(バスケ)のオフィシャルガイドブックを買ったコンサファンも多いと思う。 折茂社長と野々村社長の対談があの冊子に載った理由を考えれば、この先、コンサやレバンガがどういう方向性を探っているのか見えてくる。 コンサドーレは「男子サッカー」だけじゃ食っていけない。だからこの先拡大すべきは道内の多くのスポーツを巻き込んでいくことなのだ。 ウインタースポーツしかり、ブラインドサッカーしかり。 まだまだ北海道でしかできない、北海道だからこそできるスポーツ同士の連携を模索していかなきゃならないだろう。 幸い「東京(札幌)オリンピック」を始め、スポーツには「世界へ」という共通目標がある。 共通目標を達成するには日頃からのコミュニケーション、そして北海道への地域貢献というキーワードが浮かびあがってくる。 HFCや「コンサドーレブランド」の果たす役割や潜在価値はまだまだ大きいし、それをきっかけにコンサドーレブランドの価値を上げることは可能だ。 野々村社長であるうちに、やりきってしまいたいところだ。 コンサドールズ2014 共に北海道のスポーツを盛り上げていこう!
2014年12月12日
チャリティーマッチ 出場予定選手 GK 金山 隼樹 コンサドーレ札幌 1988.6.12 26 186/80 島根県 http://www.j-pfa.or.jp/charity2014/players2014-club この豪華メンバーの中で試合をやれるというのは名誉なこと。 金山も一流Jリーガーの仲間入りというわけだ。 コンサドーレ代表としておおいにアピールしてきてほしい。 引用 昨年の第3回を終え、このままチャリティーサッカーを継続すべきか、他の活動に変更をすべきか選手たちの間でも議論を重ね、被災地にもお伺いし、宮城県庁や仙台市役所でもお話を伺いました。 我々サッカー選手が力になれることは少ないかもしれません。 しかし、子供たちに少しでも笑顔を取り戻すため、このイベントを継続することを決めました。 JPFAチャリティーサッカー2014
2014年12月11日
2014.09.06 札幌ドーム 札幌2-1長崎 得点者:都倉×2 名塚監督代行、2戦2勝で緊急事態を乗り切る。 俺達のマチの誇り さぁ行けよ札幌 俺達は歌うのさ 赤と黒がある限り なんとか逃げ切ってくれ!ドームに響き渡る激励の手拍子 名塚監督代行2戦2勝。その2試合で3GOAL! まさに救世主となった都倉賢!おとこまえ! 名塚コンサドーレ2戦2勝!安堵のウィニングウォーク 負けられない戦いだった。 財前監督のためにも、そして引き継いでくれるバルバリッチ監督のためにも。 選手もサポーターもフロントも、コンサに関わる全ての人達が一丸となった。 「名塚さん、頼みます!!」 祈る思いで札幌ドーム入りしたのを覚えている。そして、なぜかその時 「名塚さんなら涼しい顔で乗りきってくれるんじゃないか」と期待する自分もいた。 思い出すのは、14年前の岡田コンサドーレのJ2AWAY駒場レッズ戦だった。 レッズに勝利後、当時の主将だった名塚さんは次のようにコメントした。 「クールに燃えました」。 ハートは熱く、しかし頭は冷静に。DFの要は名言を残した。 あれから歳月は流れ、岡田チルドレンの野々村が社長、名塚は監督代行を務めるという局面が訪れた。 ある種の賭けではあったが、結果は吉と出た。 エンジントラブルで墜落寸前の飛行機が、地表に激突寸前に、向い風が吹き体制を立て直し機首が上向き墜落を回避。 長崎戦を例えるなら、そんな切羽詰まった状況だった。よく乗りきってくれたと思う。 この試合の前後から“とっくん”都倉は持ち前のストライカーとしての嗅覚を発揮し始めた。 “とっくんブレイク”は監督交代の一つの「効果」であった事は間違いない。
2014年12月10日
長雨が続いた札幌だったが、この日の厚別は青空。 小野伸二がマイクを握ったら、陽が差してきた。 やはり何か持ってる選手なんだろう。 野々村社長から「44」のユニを渡され、それを着て ゴール裏へ走って行く伸二と社長。 この日を長い事待ち望んでいた。 一番待ち望んでいたのはノノ社長だったに違いない。 若梟が伸二から何かを学ぶと言う事は当たり前として、 サポーターも伸二の幼少期からのヒストリーを調べてみるとよい。 コンサドーレの育成システムはもちろん大事だけれども、 小野伸二のような逸材を中学の頃から見出す指導者が、果たして 北海道に札幌にいるのか。 もしそういう指導者がいたとして、彼らはその人財を コンサユースに入れてくれるのか。 そこらへん、アマチュアサッカー界とコンサドーレの関係性を もっとよく考えていかないといけないと思う。 とりあえずコンサに入団させて、J2リーガーの肩書を付けて J3に修業に出す、そんな育成はもうゴメンだ。 札幌の伸二!聖地厚別でお披露目
2014年12月08日
千葉…。喜作ソーセージさんのツイートに同情を禁じ得なかった(挨拶) 札幌メソッドはあるのか? だったら某非公認団体のイチャモンダンマクと同じになる。 あえて疑問符は取って、と(若干の皮肉交じりに) あるのかなー、ないのかなー、三上さん、バルバさん この辺りはノノ社長任せではいかんと思うよ。 名塚さんを交えて一回整理してみては。 と思ってしまったのは、今治の岡ちゃんさんの記事に触発されたから。 岡ちゃん FC今治入団テスト視察「オッと思うような選手いた」(スポニチ) 経営のトップはチーム運営と同じぐらい指導者育成にも力を注ぐ方針を示した。「育成年代の下から上まで共通したポゼッションサッカーをしたい。“岡田メソッド”を1年かけてつくる。来年はそれに全力投球。育成メソッドで指導者への指導です」。 育成年代の下から上まで共通したポゼッションサッカー この部分は耳が痛いというか目が痛い。 ポゼッションサッカーがいいとか悪いとか、ポゼッションにショートカウンターを混ぜないとJ2では勝ち抜けないとか、 やっぱりコンサドーレは泥臭い堅守速攻カウンターの方がお客は盛り上がるとか、 ヤンツーさんのアクション&ムービングはリーグ戦はダメだったけど、天皇杯は良かったとか いやいや天皇杯の快進撃は、まぎれもなくカウンターサッカーだったでしょとか、 石さんの4年間は何だったのとか、山形は来年アレなんでしょとか そういう戦術の話だよね。 たぶん今は湘南のサッカーが最先端に見えるんだろうけど、山形のハードワークも脚光を浴びそうだ。 ハードワークと言えば芳賀のいた頃のみうみうコンサだろう、とかハードワークや走力を追求しすぎると怪我人が続出して過去の二の舞だとか、 やっぱり足元の技術を磨いてパスとトラップをとことん磨き抜いて純米吟醸しなきゃダメよーダメダメとか・・・ これから酒の肴になる話題なんすよ。 だから忘年会のネタを、ここらでコンサ公式HPでドバッと提供したらどうでしょうか。年末に出るのを期待していますヨ。 「伸二&イナ」を中心とした2008年ドイツW杯日本代表をベースにした(今更ジーコは無いな…)サッカーなのか、とかいやいや全然目指すものは違って、 「伸二&イナ」を手本じゃなく追い抜いてやるっくらいの覚悟を持った若梟の出現を待ちのぞみながら、勝ち点3を追求する超現実的堅守速攻サッカーなのか。 そういう、来年はこうします的な何かが欲しいよね。 ここをしっかり練り込んでおかないと、荒野や中原のようにトップで苦しむ若手が後を絶たないと思うし、財前監督の解任(実際は解任ではないようだが)もうやむやになってしまう。 バルバリッチのサッカーは、育成年代でも目指しているサッカーなんですかねぇ。 これは批判じゃないですよ。ただ育成に一貫性はあるのかと問うているのであります。まぁ一貫性なんてコンサに求める方が間違ってるのかもわかりませんが。 三上GMはこの問いに答えて欲しい。出来れば年明けのキックオフパーティーでしゃべって欲しいな。 たぶん社長が全部しゃべっちゃうだろうけども。
2014年12月07日
ガンバの今ちゃんさん、おめでとう。 以下「ドーレくんさん」式で書いて行きます。 オシム爺ちゃんさんが、岡ちゃんさんが、古巣ジェフを応援している。 OB達が注目し応援するJ2最後の決戦。 立ちはだかるのは石さん率いる山形ディオ。山形は天皇杯も狙える。 我がコンサドーレもジェフとは縁が深い。 コンサドーレのDNAは、古河電工~ジェフ市原~ジェフ市原千葉出身の 人脈によってかたどられてきた。 岡田ちゃんさん、野々村社長、芳賀ちゃんさん、そしてレジェンド砂川さん。 そろそろJ1へ帰ってもいい頃だと思うよ。 厚別で対戦した時、そう思いながら千葉サポさん達を眺めていたよ。 http://www.jsgoal.jp/photo/00139300/00139397.html [ 千葉:ジェフ千葉オフィシャルサイトがプレーオフ仕様に!! ] http://jefunited.co.jp/index.html (千葉公式 戻るべき場所へ。あと1つ) <動画> ジェフ、強いなっしー 『反撃2014』 短くも力強いダンマクを掲げた千葉サポ。 あの試合のように闘えば、きっと上がれるよ。グッドラック!
【ノノノミクスなう】 札幌“アナ雪交渉”で稲本口説く!野々村社長「ありのまま伝える」 アナ雪ありのまま って書きたいだけやんっ(笑) でも、ありがとね。スポニチさん 全国的に記事が注目されるのは、クラブにとって大きなメリット(これ重要) ↓うま予想
◆チャンピオンズカップ(新装G1)ゲソオト予想 ダート=砂 ⇒スナマコ ⇒レジェンド ⇒ローマンレジェンド 九星 3の日 6と9も 「サン」ビスタも 3 クリソライト 6 グレープブランデー 7 サンビスタ(門別ブリーダーズゴールドカップ優勝) 9 クリノスターオー 12 ローマンレジェンド(札幌エルムS優勝) 中京(日)11R ワイド 5頭BOX 03,06,07,09,12 各100円(計1,000円)
2014年12月06日
コンサドーレはOBに恵まれていると思う。 いろんなチーム、いろんな地域でさまざまな経験をして、 いろいろな形でコンサに携わったり、気にかけてくれている。 フロントにはフロントの考えがある。 経営側の尺度と言うものがある。 J1を目指すには大きな代償を払わねばならない。当然織り込み済みだ。 しかし、曲げてはいけない事もある。 経営理念だ。 売上や利益の目標は年度ごとに変わるだろう。 だが、経営理念や社是というものは、社長が変わろうがGMが変わろうが 変えるものではない。 深川さんのブログを読んで、OBからの目線、とりわけ コンサユースの育成担当者からの目線を感じた。 http://ameblo.jp/fukagawatomotaka/entry-11957846184.html (深川友貴の生涯日記) 考えさせられる部分を引用させてもらう。
この先、末永く続いていく… 「北海道」にあるクラブとして… そこまでに至るまでの… 「プロセス」を… 本当に大切にしなければ… 一時的なものになるという事… 北海道の選手たちを大切に… そして… 関わる人を大切にしなければ… 僕ならば… 「北海道出身の選手」を… 1年で「クビ」に… するなんて絶対にしない… 例えそれが… すべての人から叩かれようが… 僕なら「選手」を… 絶対に守りますね…
深川友貴さんと言えば、コータらと一緒にJ1(当時のJ)で戦ったメンバーだ。 FW13番。チャントはミッキーマーチ(深川深川トモゴール♪) 色々とあって、かなりイッちゃってます… 元プロサッカー選手で現在はサッカーコーチをしていましたが現在は休職中です… とプロフィール欄にある。ご自身が大変な時なのによく書いてくださったと思う。 今回の件に関しては、多くの見方や考え方があろうと思うが、想像を越えて反響を巻き起こしている原因は、「クラブ方針のブレ」を大きく感じさせる案件だからだ。 「育てる事を放棄してまで、よそで完成された選手を買うなよ」 こういう批判が必ず出る。小野と稲本を揃えるということはそういう事だ。 元日本代表を取る事は、荒野や奈良の刺激になるから良いとは思うけれども。 そして元日本代表によりチケット収入が上がるので、トータルしたら高い買い物ではないというのも理解している。 古参サポ達の懸念を中央突破してでも、新規顧客を開拓するというならそれももちろん経営戦略なので否定はしない。 しかし、おおいなる矛盾を2015開幕前に抱えていることだけは認識しておいた方がいいだろう。 クラブの規模、選手達の実力、資金力。 まだまだ育成の段階だと思う。 J3から帰ってきた選手も今度はしっかりJ2の中で競争させて、自分のトコで育てないと。 矛盾だらけで走ったら、いつか脱線してしまうよ。 三上GMに問いたいのは、 コンサドーレ強化計画(俗に言うコンサ5段階計画)について、 どう考えているかだ。 数年前のサポーターズミーティングでは、新しい計画を策定すると 言っていた。 おそらく2012-2014年度の中期経営計画の「コンサドーレスピリットの醸成」 がここ最近のコンサの経営方針の肝であり、経営理念や指針に沿うものであった。 横野もそうだけど、コンサドーレスピリットを感じさせる選手達を、なんだか簡単に切っていませんか?
2014年12月05日
岩教大サッカー部に対する仁義。 ちゃんとしないとコンサドーレのブランド価値を下げてしまうよ。 「北海道とともに世界へ」もいいけど、 「北海道から熊本へ」の説明責任はきっちりと果たした方が良い。 GMの判断なのか、監督の判断なのか。それだけはきっちりと先方に伝えていただきたい。 道内のアマチュアサッカー界との信頼関係にも影響する事案だ。 http://www2.hokkyodai.ac.jp/iwa/user/?uid=iwa-soccer (岩教大サッカー部 フォトギャラリー&トピックス) 備忘録として引用しておきます。 以下ロアッソのレッドで。
OB上原拓郎選手 コンサドーレ札幌からロアッソ熊本へ移籍
コンサドーレに入団してから1シーズン。
13試合に出場し、A契約までたどり着いた。ベンチ入りを含めるとシーズンの半分以上トップチームと行動を共にした。シーズン終盤はほとんどベンチ入りをしていたが出番はなかった。
そして、電撃の任期満了。
目と耳を疑うコンサドーレの判断だった。
大卒1年目、開幕戦出場勝利というデビューを果たした上原を解雇する
コンサドーレの意図は分からない。
誰よりも一生懸命に練習に取り組む姿勢は高い評価を受けていたはずだった。怪我もなく一度も離脱しなかった。
それでもチーム戦略にマッチしなかったのなら、身の軽い戦略を評価しなければならない。
しかし、同じJ2のロアッソ熊本はすぐに上原の獲得に動き、上原もその評価と誠意に対し、入団の意思を素早く固めた。
(後略)
備忘録として引用しておきます(その2)
以下岩教大サッカー部のグリーンで。
監督越山賢一の独り言
雪中練習 拓郎ユニフォーム など
そして、今日ついに拓郎(コンサドーレ札幌)のユニフォームを額に入れ飾ることができた
なかなか良いとサッカー部間では評判(そのほかのことは興味なしか?)
2014年12月04日
噂の段階で踊る。それがストーブリーグの醍醐味。 てなわけで、TOKYOみどりのニウドさんを調べてみた。 まず名前に響きがアイヌっぽくていいと思いましたね。 ニニウ(トンネル)とか、ニドム(ゴルフ場)とか。 ニウド なんか北海道っぽい。採用!(ちょっと待て) 懸念材料もあるねん。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1400556 プロフィール>東京ヴェルディ>MFニウド ずばり警告数だ。 24試合で警告12 おっとぉー、トラブルメイカーかもな。 でもボランチは攻撃的でなくてはいけないし、ボールタッチ回数も多くなきゃいけない。 宮澤に無いものがあるんだったら、是非取って欲しい。 強力イナモトも是非「見本」として取って欲しい。 強いボランチ、奪えるボランチ、 相手のセットプレー時、相手に身体をぶつけるのをいとわないボランチ、 得点できるボランチ、上里カズの相棒たるボランチ、 深井のライバルたるボランチ、河合竜二ともバランスが取れるボランチ… ボランチ改革こそがノノノミクスの第?の矢であります!!
2014年12月03日
道新電子版より朗報★ コンサOB芳賀さん設立 選手の再就職支援の団体がNPOに (12/03 01:56) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sports/577851.html 北海道新聞> ホーム> エンタメ&スポーツ スポーツトップ> スポーツ> 記事 有言実行の芳賀理事長、これからも応援していきます!!
【追記】 とは言うものの「NPO」って何? 正直わかりませんので、 これから勉強したいと思いますよ。 http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/dms/npo-kyoudou-01tokutei.htm 北海道の分類: くらし・医療・福祉 > 市民活動・ボランティア > NPO・協働 http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/dms/nintei_npo.htm ホーム > 環境生活部 > 道民生活課 > 認定NPO法人制度 http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/dms/npo-download2.htm 特定非営利活動法人の手引 http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/dms/npo/sinseininsho.htm 設立認証申請・認証の状況 ※ここに掲げられている法人に対して、北海道が何らかの「お墨付き」を与えたわけではありません。
芳賀塾 これは知らなかった… 芳賀塾スタート! Rodaのブログ http://ameblo.jp/roda11/entry-11959832972.html これから‥多くの企業様と一般の方と選手達と芳賀塾は夢を追いかけて行きます! 芳賀塾 http://ameblo.jp/roda11/entry-11957258705.html 場所‥ホーダスタジアム 滝川市花月町2丁目10-9 元プロサッカー選手の指導の元プロサッカー選手を目指したい選手大募集
2014年12月02日
詳しくはpdfファイルを参照していただきたい。 http://www.consadole-sapporo.jp/club/pdf/chuki12_14.pdf 2012-2014の3カ年計画で出来た事、出来なかった事。 それを踏まえて次の3カ年(?)、コンサはどう進むべきなのか。 これがハッキリしないと、これから出てくるであろう人事に イイとも悪いとも言えないわけだ。 そもそも、今のコンサを取り巻く環境は厳しさを増している。 クラブライセンス、サポーターの高齢化、収入増が見込めない景気…。 育成クラブ路線と即時J1昇格&定着構想の「選手レベル」的な矛盾。 一体フロントはコンサをどうしたいのか。 本気でJ1に上がり、甲府のように、鳥栖のように残留を目指すのか、 それとも徹底的に道産子&札幌ユース路線に舵を切りたいのか、 サポーターも100人居たら100通りの考えがある。 折衷案は経営陣が決めることだ。 経営(フロント)が決めた事にはついていく。 だから、ちゃんとした計画を出して欲しい。 その前にこの3年間をキチンと総括して欲しい。 それが出来るのは、三上GM一人だけだ。
2014年12月02日
「とっくん公式ブログ」 http://www.tokuraken.com/blog 義母さんが大変な事になっていたそうだ。 そして明かされるゴール量産の「別の価値」。 Jリーガーとして一人の人間として、ますます大きく魅力的になっていく都倉賢。 その過程において、コンサドーレと札幌ドームが深く関わっているのだなぁ、と 感慨深くなった。 砂川誠の「プロとしての気概とプライドを持って 2014シーズンを語る(後編)」 http://www.sunakawamakoto8.com/%E7%A0%82%E5%B7%9D%E8%AA%A0%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%EF%BC%92/ グロインペイン症候群を患っていた事実を公表した。 葛藤の日々を赤裸々に綴ってくれた。 そして来季への決意も。 一サポーターとして、すごく有難いと思う。 怪我で出られない選手の気持ちを代弁してくれた。これからは出られない選手の気持ちを汲みながら、練習なり試合を眺めたいと思った。 「コンサの宝」の素晴らしい記事。 二人だけでなく、中堅もベテランも思うようなパフォーマンスが出ない時も必死に戦ってくれた。 そのような積み重ねの中でJ2の10位だった。 何が言いたいかというと、彼らのような手本を活かさない手はないぞ、若手の諸君!ということだ。 「もっと成長しろ」「伸びしろがあるはず」とサポーター達は好き勝手言う。 だけど、他の中堅・若手の諸君はどうやったら成長できるかがまるでわかっていないのかもしれない。悩んでいるのかもしれない。 敗戦時、ドロー時、うつむいてドームを一周する姿を何度も見た。生温かい拍手でもなく、野次でもなく罵声でもなく、殻を破れない姿に自分の姿を重ね合わせたりして、ただ見つめていた。 J1のレベルなのか。J2が身の丈なのではないか 理想が高すぎるんじゃないのか 道産子、ユース路線と、J1昇格&定着計画は矛盾していないか あるいは相反した目標で、あらゆることが混乱していないか(監督や戦術) ブログで読み取れるように、中堅やベテランでさえ葛藤の日々なのだ。 若手選手もチームスタッフもボランティアスタッフも皆悩んだシーズンだったろう。2014年は停滞だったかもしれないが、2015年に向けてマグマを貯め込んだ1年とも言える。前向きにとらえれば、「このままじゃいけない」と皆が実感したシーズンじゃないかと。 リーマンのおっさんだって一緒だ。何歳になっても成長はできると思ってるし、成長するために何か出来ないか日々探っている。 「人生はフットボールそのものだ」と言うけれど、それは選手もサポも同じだ。 複数年契約で知らず知らずのうちに、100%出し切らなくてもいいや、と思っていた選手はいなかったかな? 一瞬気を抜いたせいで痛い失点をしてしまった選手、過ぎ去った事はグチグチ言いたくはないけど、来年はきっちり自分の持ち場をやりきって欲しい。 1-1の試合を1-0に、0-0の試合は1-0に これだけで勝ち点は劇的に伸ばせるのだから…
2014年12月01日
いやぁー、よかったよかった。 年内に移籍先が決まってよかった。 見てる人は見てるってことだな。 http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/12/01/kiji/K20141201009384230.html 熊本 札幌退団の上原を電光石火で獲得 「すぐに声をかけていただいた誠意に…」@スポーツニッポン https://www.youtube.com/watch?v=LGJ3Uux8Mgo THE BLUE HEARTS - 電光石火熊本戦、楽しみにしてるゾ!(ヤス岡本もな)
2014年11月30日
コンサドーレ札幌 小野伸二選手がやってくる! 今シーズンからコンサドーレ札幌でプレーする元サッカー日本代表・小野伸二選手が来場します。普段なかなか聞けないことも、キッズリポーターが記者会見形式で質問!小野選手に美しいリフティングも披露していただきます。握手・サイン会も行いますのでぜひご参加ください。 (1)小野伸二選手に聞いてみよう!キッズリポーター記者会見 (2)小野伸二選手 握手&サイン会 http://jra.jp/news/201411/111502.html#1_3 ぜひ、周りの伸二ファンに教えてあげてほしい。 ファン層の拡大はオフシーズンでも出来るはずだ!!
2014年11月29日
馬単 5頭BOX 3 ジェンティルドンナ 8 デニムアンドルビー 10 ワンアンドオンリー 15 スピルバーグ 16 フェノーメノ ・凱旋門賞組は疲れを考慮して外した ・どの馬が頭で来てもおかしくない
悩んだ跡のメモ 有力馬だらけで絞るのに苦労した。 まずは牝馬3頭、3ジェンティル、6ハープ、8デニム その他のディープ産駒、15スピルバーグ 次に、ハーツクライ産駒、1ジャスタ、10ワンオリ ここまでが1着2着候補。 上記有力馬をまとめて差せるのは、ステイゴールド産駒の16フェーノーメノだ。 <推奨馬連>1-16 (金山&ホスン)3-9 (都倉) 3-6 (松山光) <10ワンアンドオンリーから馬単> 10の単 ワンアンドオンリー (ドーレ、コンサ10位) 10→1、3、6、9、12、15、16<1ジャスタウェイから馬単> 1→3、6、9、10、12、15、16<16フェノーメノから馬単> 16→1、10(ハーツへ) 16→3、6、8、15(ディープへ) ここから点数を絞りたい。 九星作戦を発動させる。11月30日 赤口一白1番ジャスタウェイ (福永祐一) 世界ランキング1位前走1着 15スピルバーグ(秋天) 10 ワン(1)アンドオンリー とここまで、考えてふとひらめいた。 凱旋門賞組はきっと疲れが残っているだろう。消そう。 1ジャスタ、6ハープの頭はやめる。
2014年11月29日
オファーを出した以上気にしますよ、そりゃ。 背番号は「20」 ハンバーグにリンドバーグ、鹿児島に姉にロシア戦、桃鉄に充電器と。 http://www.frontale.co.jp/profile/2014/mem_20.html とにかく、これも何かの縁。 縁とコネを大事にしてきたから今までのコンサドーレがあるのだ。 「円は無くても、縁はある」 伸二からの電話、ゴンさんからの画面越しの推薦メッセージ、どう受け取っただろうか。 そんな思いで14時スカパー前に待機シャトル。 http://www.jsgoal.jp/game/2014/20140100010320141129m.html 2014 J1 第33節 川崎F vs 広島 スターティングメンバー 広島戦。寿人も札幌においでヨ
2014年11月29日
「33 上原拓」 上拓(ウエタク)の愛称で呼ばれた、コンサ二人目の上原。 菊岡と共に「タクロー」とも呼ばれていたな。 ウエタク33番の画像が何枚か残っている。 ドームでも厚別でもけっこう注目して観ていた。 劇的勝利を挙げた試合をピックアップする。 聖地厚別。相手はラモス率いる新生岐阜。W杯開催期間中だった。 87分 上原拓 → 丁 この交代が当たり、見事に勝利。 http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/20_140628.html (2014年6月28日 札幌3-2岐阜) 【画像】上原拓郎@厚別岐阜戦 どうかJのどこかで、プロサッカー選手を続けられますように。
2014年11月28日
今思えば、最後の温情起用だったんだな… https://www.youtube.com/watch?v=zMStcO31XLg 【動画】スタメン、リザーブ発表(ドーム電光掲示板) http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/11/018039.html コンサドーレ札幌 契約満了選手について 松本選手の思い出 財前監督の初戦、開幕戦フクアリ千葉戦での大活躍。 2013年唯一のAWAY遠征だったから鮮明に記憶している。 最終戦でお子さんを抱いて歩いていた。 子どものためなら奮起できる。活躍を祈る。 日高選手の思い出 去年シーズンオフの池内スボルメでのトークショー。 日高選手のリストバンドが抽せんで当たって嬉しかった。 またチャントに関する質問をして、怒髪天を知らなかったのが印象的。 山形屋のスーツが似合うイケメンで、プロ意識も高かった。 月並みだけど二人とも新天地で頑張って。磐田戦のスタメン&リザーブに居たと言う誇りを忘れないで欲しい。精一杯頑張った証拠なのだから。 横野選手の思い出 やっぱり聖地厚別でのゴール。 コンサファンの少年がそのまま成長してコンサに入団した最初?の選手だった。 ゴンさんから「9」を引き継いだり、タイへの武者修業などで話題も作ったし、今までの選手がやらなかった事に挑戦してくれた。 上原拓郎選手の思い出 春先の道新トークショー。 コンサユースを経て北海道教育大学岩見沢校から入団した異色の存在。 他の就職先を探しながらも、懸命にコンサに入団してくれた。 財前監督のサッカーを後ろから支えてくれた。サッカーセンスも悪くない。 まだまだ伸びる選手だと思っている。成長を期待している。
若手の見本。 生きた見本に若梟諸君は積極的に話しかけているだろうか。 盗めることはどんどん盗んでほしい。 そうすることで小野伸二の果たす役割も明確になる。 松山光プロジェクトは金銭的なものだけでない。 技術、メンタル、プロ意識、そして最も大切なのは、伸二の座右の銘 「サッカーを楽しむ」 ことなのだと、自他共に表現出来るチームになればいいな。 2015年のテーマが待たれるところだ。 https://www.youtube.com/watch?v=AIh7nwjdD_I 【動画】小野伸二、最終戦に復活!試合前ピッチ練習の様子
2014年11月25日
誰が何と言おうと、これだけは書いておきたい。 野々村社長が一番頑張っていた。 いや、現在進行形だな。頑張っている。 俺達はまず野々村社長に感謝しなきゃいけない。 サポーターも変わらなきゃいけないと思うよ、マジで。 野々村社長挨拶(2014最終戦) ノノラジに電話出演する野々村社長
2014年11月24日
俺はコンサに対して感謝しかない。 趣味と呼べるのはコンサだけだ。 1996年から応援しているけれど、2014年の今季、実に初めて 初めて、初めてですよ! HOME 皆勤賞!!! やったぜ、ベイビー★ うーん、長かった。ここまでいろいろあったが ようやく達成できた。 感謝感謝でございます>多方面に ただし、反省点もある。 AWAY参戦が、ゼロ!! これは俺らしくない。 なんと言っていいかわからんが、来年は是非1試合はぶっこみたい。 行きたい所はもちろん、松本! ってJ1やないかーーーい! 早く上がらなアカン湖まりもっこり。 小野伸二。 最後の最後にじっくり堪能させてもらった。 練習時のトラップ、パス、シュート 試合中のあの決定的なシュート(外したけど)、しびれたわ。 https://www.youtube.com/watch?v=IZZMDyBFwOk コンサ2014サンクスウォーク~小野伸二を中心として~ 伸二のムスメッシ、「44」着て、なまらめんこかったな。 伸二がいる幸せ、かみしめていこう!!
2014年11月23日
15 ミッキーアイルが本命も、他のディープ産駒の爆発力も侮れず。 08 フィエロ 09 ワールドエース 13 トーセンラー それに人気薄の実力馬 10ドーレロゴタイプ(ルメール)を加えたBOXで。 京都(日)11R 馬 連 BOX 08,09,10,13,15 各100円(計1,000円)
2014年11月23日
昼メッシはロースカツにした。 カツを食って勝てなかった事もあるし、湘南戦みたくスカッと勝った事もある。 要は関係無い。ゲン担ぎは自己満足だ。このブログもそう。 冷えたドイツワインを飲みながら書いている。連勤が終わり、ようやく明日、 いや今日の磐田戦を迎える。 思えば開幕のカードも磐田だった。シャムスカ磐田を財前コンサが1-0で撃破した。明日は財前もスナマコもいない。シャムスカの代わりに名波監督。 名波といえば、Jリーグラボでノノ社長とタッグを組んでMCをしていた。 日程君は面白いカードを最終戦に持ってきた。その甲斐もあって、ドームは15千人位のファンで埋まりそうだ。ジュビロ磐田というブランドはJ2においてはピカイチだ。 前田遼一だ、駒野だ、松井だと言っても、ワーキャー騒いでドームに来るような客層ではない。集客のキーマンは小野伸二。 怪我で後半は影が薄かったが、逆に小野伸二の凄さをまだ生で見ていない不完全燃焼な感じを払しょくしてもらえばと思う。 7月にさっぽろテレビ塔で記者会見を行い、厚別で入団挨拶を行った頃がコンサの盛り上がりのピークだった。 ここまでは去年のレコンビン・ブーム並みの終盤戦を予想したが…。 終盤にかけてはバルバリッチ体制になり、縦へのスピードを意識した攻撃に変化した。都倉がゴールを量産したおかげでなんとかJ2の中位は確保できた。とっくんが居なかったらおそらく下位に沈んでいたと思う。 荒野も中原も前俊もゴールゲッターにはなれなかった。 最大の誤算は内村だ。 でも彼ら前目の選手がゴールできないのは彼らだけの責任なんだろうか。 前が点を取れなければ、かつての池内や西嶋のように後ろが取ればいいのではないか。それがチームワークなんじゃないのか。 結局のところ、チーム一丸とは程遠いチーム事情だったような気がする。 コンサがどのようなサッカーを目指すかなんて、今は考えない。 バルバリッチが思うようにすればいい。 来年に繋がるサッカーなのか1試合で判断できるわけない。開幕戦の磐田戦から最終戦の磐田戦まで、全てが査定の対象なんだよ。 ノノ社長が試合中グラウンドに出て来なくなり、顔がやつれていくのがわかった。勝ちにこだわり、プレーオフにこだわり、でもそれが達成できなかったから、あらゆる事を見直し方向転換したり、目標を下方修正したりしてきた。 外野も悪かった。足を引っ張るようなことばかりした。 フロントに余計な仕事を増やし、本来やるべき事の邪魔ばかりしていた。 チームもサポーターもフロントも一枚岩にはなれなかったシーズンだ。 磐田戦。 もう殻を破らないといけない。 鼓舞するとは何か、そしてサポートとは何なのか。 自分さえ良ければいいというわがままなプレーは要らない。 わがままな要求もいらない。 必要なのはチームメイトを理解し、あるいは周りのお客さんの空気を読んで 一緒に札幌ドームを盛り上げる事だ。 共通の目的 勝利への貢献欲 お互いにコミュニケーションを取る 強い組織にするには、まず明日ひとりひとりが反省し、 磐田を倒すために何が出来るか考えて行動に移す事だ。 やるだけやって今シーズンを燃え尽きよう。
2014年11月22日
久々に挑戦。 神戸 1 マリ 2 仙台 2 桜 1 東京 23 新潟 01 以上400円勝負で。
サッポロクラシック 新CM 松岡さん&キンキ鍋篇 http://www.sapporobeer.jp/classic/cm/index.html 「やっぱ、これっしょ。ねぇ」
2014年11月21日
札者:「おかしなこと言っていい?僕とJ2に居て」 磐者:「もっとおかしなこと言っていい?もちろん」 いやいやいや、それはレリゴーやないかいっ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 牧村三枝子 みちづれ 懐かしいですね、昭和ですね。 1978年、あなたはどこで何をしていましたか? う、うまれてない? お若いのね 決めたー、決めたー、磐田をみちづれにぃ~♪ https://www.youtube.com/watch?v=KMwZ7vMifMA 渡哲也バージョンもありましたぞ。 https://www.youtube.com/watch?v=VE7XbxUz0V8 冬イコール 演歌 そして 日本酒だやね そういえば、健さんの「駅」で、八代亜紀の「舟唄」が何回か出てきたよね。 若い時は演歌を敬遠していたけど、最近は抵抗なくなってきた。 そんなんでええんか?え演歌… そんな俺はロック、J-POP大好き中年。
2014年11月19日
「元祖エレベーター・クラブ」の先輩 京都パープルサンガさんの今季の反省。 ウチも道新がまとめに入ってますが。 京都新聞の特集です。 札幌と比べてどうですかね(微笑) 誤算だらけのバドゥ体制 ドロー続いた川勝体制 主力定着できぬ若手
2014年11月18日
ギターー!!! じゃなくて キターーーー!!!! いわゆる「フラゲ日」ってやつです。![]()
DVD付きの初回限定版がオススメ! アルパカのムーミンくんと共演したプロモ(横浜)のほか、メイキング、 さらに札幌キューブガーデンでのバースデーライヴも収録されています。 札幌が生んだギタ女の渾身の一枚(二枚か)を是非ご堪能ください!
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2014年11月17日
FWのゴンさんが、MFの芳賀さんが、DFの曽田さんがコンサの昇格を危惧していた。 お三方とも異口同音に「プレーオフに出られればもうけもの」 みたいな感じだった(トークショーにて)。 プロの視点から、コンサに足りないものがどこのポジションにもあったというわけだ。 ちなみにトークショーの時点では、自分は優勝出来ると思っていた(春)し、 低迷していても6位にはなんとか引っかかる(夏)と思っていた。 怪我人が出るのを想定してなかったわけではないが、ここまで勝てないとは思っていなかった。 さて、FW出身のOB、コータさんが興味深い記事を残してくれた。 この記事には、ここ数年のコンサの苦悩が凝縮されている。 コータパイセンの主張を報知から引用してみたい。 目標を果たせなかった一番の要因は、ボールを奪えるサッカーじゃなかったことに尽きる。力が劣るチームに対しては、押し込んで主導権を奪い、少ない人数で守る形にすべきなのに、下位相手でも4、5人で守っていた。ボールを奪うのも「取った」ではなく、人数が多いから「取れた」というのが多かった。前で取ることができず、中盤を自由にさせたら、相手もプロなんだから決められる。 これを読んでうなづいたサポは多いのではないだろうか。 俺なんかは「奪えないボランチ」にいつもイライラしていたから…。 個人としてもっと寄せるとか、チームとしてどこで取って攻めるかという意識がないと。来年、もっと上を目指すなら、奪うサッカーへ転換する必要がある。 転換 という言葉は重たい。 少なくとも俺はすっごく重いと思っている。 そして「よく代弁してくれた」とも思っている。 FW目線でここまで具体的に書いた(話した?)事に感謝したい。 ウッチーの不振はウッチーだけにあるのではない。 荒野や中原が点を取れないのは、全員での動き出しがあまりにも少ないから。 厚みのある攻撃で相手をかく乱出来たら、荒野も中原ももっと輝けるはずだ。 最終戦は、竜二&伸二&前田(砂川)が見本となって「奪うサッカー」を見せて欲しい。 奪ってから、速攻で周りが走りだす。そういうシーンは客が盛り上がる。コンサの試合で盛り上がるのはソコ。ソコが足りないから満足度が低い。 客はそこそこ入っている。あとはリピーターを増やす事だ。年パスをもっと売るために最終戦をプロモーションに使え。「磐田だから見に来る」という一見さんも多いと思う。そんな「代表サポ」もウチのサポにどんどん取り込んでいきたい。逆に年パスを売り込むチャンスは1試合しかないと思った方がいいぞ。 「来年の中心選手は全員使う」くらいの意気込みでお願いしたい。ベンチ入りする選手は出来れば「お互いに契約更新の意思がある選手」で。(もし引退する選手がいたら是非使ってあげて欲しいけれども…) 次世代の若梟に手本を見せるのに磐田戦は格好の相手だ。 奪うサッカーは堅守速攻の基本中の基本。上がってもすぐに落ちないように慎重に選手を選ぼう。もう育てている時間はない。自分で競争して上手くなるしかないんだ。脱落したら他の選手と入れ替る。それがプロとして当たり前なのだ。育成と昇格は両立しない。来年は即戦力を揃える事だ。バルバリッチが欲しい選手をフロントは必死になって集めなきゃダメよ~ダメダメ。 「伸びしろが無い、自分が変わろうともしない、ただ上手いだけの選手」は申し訳ないが、他のチームで修業してもらうくらいの覚悟を持ってチーム作りを。昇格は甘くない。徹底的に「戦術に合う選手」で固めろ。湘南や松本の成功の秘訣だ。 補強のポイントは「走力」と「テクニック」である。どちらかが卓越していなければ使われないが、できれば両方兼ね備えたタイプが欲しい。
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