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2025年01月11日

おそらく、これで石屋製菓の持株比率が51%を超えて 株式会社コンサドーレは、実質的にISHIYAグループ入りとなる。
石屋製菓 石屋商事 サザエ食品 コンサドーレ
一つの企業グループが誕生する見込み
2025年01月11日
J1デビュー しかも相手は浦和レッズ 良い思い出になったんじゃないだろうか…
ちなみに、今年からGKじゃなくてGPと呼ぶらしい コーチだけかと思ったら ゴール・プレイヤーというポジションになるらしい
HBC 過ゲキにコンサドーレ を聴いて初めて知ったさ
2025年01月10日
エンブレムが、リス🐿️から猛牛になった🐃ぞと。それだけでなんだか強そうやん🥶ブルブルレッドブル🥶
オレンジが基調なので、チームカラーは残したぞと。
NTT東日本は鎖骨スポンサーに残っていますな。
2025年01月10日
HBCスポーツ bravoコンサドーレ班が精力的だ
ジンギスカンにどハマり 11月に結婚💒 記念写真ユニは、オーセンが間に合わずレプリカだったそう
右に入ると友喜と被るが、ゴールに直線的に行ける 勝負したいのはFW 高尾と同部屋、朝からボケてる変な人ですよ(笑)
2025年01月09日
禅にハマった22歳
J2水戸でのプチブレイク J2札幌への帰還 今シーズンが転換点になる可能性はある ミシャッポロからイワマサッポロへ J1札幌(2024)の得点トップ3 青木亮太だけが残り、武蔵、駒井の12得点分が横浜FCへ 上記の3人の共通点は、アシストの部分と怪我なくフルシーズン稼働したこと 端的に言えば「無事此れ名馬」 だから青木亮太は貴重な存在だ しかし青木亮太級がまだまだ複数足りない、と思うのが私の感覚 まして1年でJ1復帰が至上命題だと主張されるんであれば、攻撃的にブレイクする人、つまり得点に関与する選手があと2〜3人いないと厳しそう イメージ的には2トップで20点 ボランチから前で20点 守備陣を含めたセットプレーで20 点 みたいな組み立てを考えてる可能性はある 全員守備、全員得点だ 驚かせるサッカーは既存の戦術には囚われないだろう
マイナス12得点❎J1J2係数(肌感覚) 何点取らなければならないかは、守備の構築状況にもよる 0失点なら1得点 1失点なら2得点 リアリストなら上記が起点
だが考慮に入れるべきはミシャリスペクト(ロマンチスト路線) であるならば、目指すところは 2失点でも3得点 という対戦をも制さないとJ2は勝ち抜けなかろう
中島大嘉が得点を量産することが、すなわちJ1復帰、 あるいはプレーオフ出場権6位以内への必須条件となるのではないか
2025年01月09日
昨年の残留争いでも言えることであったが、自クラブのみならず他クラブの戦力も分析しておかないと、勝ち点予測に大きな誤算が生じてしまう。昨季を思い起こしていただきたい。どんなに札幌が捲ろうとも、直近上位が悠々と逃げ切ってしまったではありませんか。 今季もしっかり何処がライバルになりそうか、ある程度想定しておく必要があります。他クラブの加入選手を見てみますと、J1経験者が多く全く侮れません。またJ3、J2から経験豊富な選手を集めています。「札幌がJ2無双」などという根拠のない書き込みを、私は疑っています。ジャイアントキリングの積み重ねが、最終的に順位に反映し、プレーオフ圏の熾烈な争いに発展するでしょう。 油断してはいけません。当ブログは今季この方針で行く予定です。
2025年01月08日

https://x.com/miteititle/status/1876965832460263702?s=61&t=oX0rOwfGjc2XtVdosIZU5g
1/25 Zepp Sapporo 新体制ワンマンライブ
FNS歌謡祭の効果、そして新加入2名の反響はいかに?
そもそも当たるんでしょうか?🙏


2025年01月08日
** 1年でのJ1復帰が至上命題**
ココがヒジョーに引っ掛かるんですよね、個人的に 理由は以下の2点
さらに書くならば、 J1に居た8年間で黒字化出来たのは恐らく2019年くらい ルヴァンカップの賞金が入ったので。 チャナの移籍金の時も、一時的に黒になったかと思うが、 コロナ禍で一気に赤字転落💸 何を言いたいかというと、J1で定着するための体力、経営基盤を まずは作り直す時期になんじゃないか、と思うわけです。 1年で上がらないと、1年で上がらないと、と急かすのはいいけど、 これからの日本はインフレまっしぐらインテグラですよ。 選手の人件費つまり年俸、複数年契約、ますます値上がり必至です。 我々の負担額ももちろん上がっていきます。物価高。 チケットも飲食も全部上がる。ダイナミックプライシング、 ビールの値段は置いておくとして、ホバリングステージを動かす電気代、まだまだ上がる可能性が高い。 インフレだからそうなる。ガソリンも灯油も上がっているでしょう。 ドームの運営費、維持費だって当然そうなる。 そんな中で、果たして「J1で」やっていけるんですかね。 J2ですら厳しいですよ。全部が全部JALで行ける地域でもない。 移動費にホテル代、ホテル代なんかもダイナミックプライシングで 土日は上がるし、地域のイベント、特にコンサートと被ったら何倍にも高騰するのだから。札幌も同様ですがね。
諸々の固定費、変動費が上がっても、選手の給料をしっかり払えるクラブになれるんですか? J1に上がるという事はそういう事。 J1のクラブライセンスの資格とはそういうクラブの「格」が有るや無しか… 菅大輝、駒井善成の事例を忘れちゃいけませんよ。 誰かの犠牲があって、今の32名が維持できている。 誰かの移籍金で、クラブは何とか維持できている。
コンサドーレはJFLから這い上がってきたクラブだ。 あの時の仲間も、二手に分かれた、見事なまでに。 上を見ればヴィッセル神戸。 ヴィッセル神戸は白黒縦縞を捨てて、クリムゾンレッドになりJ12連覇のクラブまでのし上がった。つまりは財力。それに尽きる。 今季の同級生、いやあん時のライバルは今年もライバル、サガン鳥栖。 1999年、いきなり道内開幕戦の室蘭で黒星をつけられた、あの鳥栖。 だから、優先順位はまず黒字化だ。 ライセンスの維持、そしてクラブの存続。これに尽きる。
ただし、クラブ、パートナー、マスコミは、 J1復帰、1年での復帰で旗を振ってもらっても全然構わない。 上がった後できっちり、増資なり、スポンサー料を上げてくれるんだったら、そういうピラミッドの上、ビッグクラブ側を目指すのも 悪くない。ただ、関東や関西の大都市圏と比べて本当にやっていけるのか?という俯瞰的な目線で札幌圏を見つめて投資していただければと思います。じゃないと、長いお付き合いは出来ないと思うので。
2025/01/08 #HBCスポーツ 最高気温は19℃。J1昇格をめざすコンサドーレの1次キャンプが青空の沖縄で始まりました。
岩政大樹監督 「全ての人がケガ無くキャンプを終えられるように、元気出して明るくいきましょう」
タイ代表に選出されていたスパチョーク選手を除く、選手31人が顔を揃えたキャンプ初日のトレーニング。
ベルギー1部リーグから復帰した高嶺朋樹選手も笑顔でチームに加わりました。
昨シーズンキャプテンを務めた荒野拓馬選手はキャンプでの過ごし方について…
荒野拓馬選手 「珍しく年末年始もオフシーズンも風邪をひくことがなくきたので、キャンプ来てからの1週間、寒暖差でいつも風邪をひくので集中して風邪をひかないように過ごしたい。」
1年でのJ1復帰が至上命題のコンサドーレ。岩政新体制の礎を築く沖縄キャンプは24日まで行われます。
#HBCスポーツ #北海道コンサドーレ札幌 #沖縄
2025年01月08日
プログレッシブ&フロー
「ミシャのフットボールが大好き。その哲学は、いろいろな監督さんがやりきれなかったもので
ちょっと待てい🫸
そ、そうなのか? 一体誰のことを指してんだろ
私の仮説、「ミシャの真似は誰も出来ない」のまあまあな裏付けでもあるよなぁ
続き「やりきれなかったもので、興味深く見ていた 興味深く見ていた 興味深く見ていた
やっぱ岩様、いや岩政さんはかなりの 分析系 ですな
よっ!アナリスト!
岩政屋! 岩政屋!! 歌舞伎か?
続き「僕も同じ路線の監督になりたいし、継承する思いが根本にある」
なるほど〜 なるほど
つまり、有馬記念で例えるなら ミシャはディープインパクトだと で、イワマサは 父ディープのシャフリヤールであると しっかり2着に突っ込んでくると…
2025年01月08日
https://www.youtube.com/live/FVGrZa4HBbs?si=L88nTmkDlyH_l9SE
オープニング 03:53 2025年 J2クラブ一覧 14:29 注目クラブ紹介 42:53 注目選手紹介 59:31 新ブラジル人選手紹介 1:13:58 J2開幕戦カードチェック 1:18:49 エンディング
2025年01月08日
東北放送 https://youtu.be/l02OcNI58TQ?si=-pAPiX6wRlAGCvY3
2025年01月07日
株式会社コンサドーレもコンサドーレサポーターも、見過ごせない話題。 3月にはSixTONESの2デイズがある。5大ドームツアーである。 イベント、宿泊、飛行機もろもろに関しては、旭川まで巻き込む程の経済効果がある。 5月には、サザンオールスターズ。全国から札幌に飛んで飛んで飛んで回って回って回ってまわるぅぅぅ(昭和か さて、コンサドーレに出来ることはないのだろうか。 例えば、ドームの敷地内に宿泊施設を作ってはどうか?需要はかなりあると思いますよ。
2025年01月06日
「よくこれだけの選手が集ってくれた」
「(高嶺)メンバー編成に芯が通った」 「キャリアじゃないことを選ぶ男という面で、非常に興味深く見ています」

「キャプテンは沖縄キャンプの終わりで決める」
✍️大崎キャプテンの可能性も〜お〜お〜、あると思います!(詩吟)
「沖縄では、宮澤と荒野に意見を集約して、監督まで持ってきてもらう」

岩政監督のカラーが、おぼろげながら見えてきた。 選手たちは一から競争だ
リアリストではなくロマンチスト側の人間
🔼このコメントが一番の収穫だな。この部分はまさにミシャ監督と同じですからね
2025年01月06日

それだけ注目されたって事だ
ユニ番売上、多分 近藤友喜&高嶺朋樹 ダブルトモキのワンツー になるんじゃなかろうか 6-12-33の3連複で(馬券か)
ダブルトモキに ダブル浅野を想起したアナタは アラフィフ〜アラ還
因みに高嶺の背番号を予想していた 66 14 4 53
そしたらもう答え出ていた(笑) まさかの6
と、トーヤ…
2025年01月06日

ホバリングステージに造船技術
教え子に隈研吾氏
簡単には潰せない施設だと思うけどな〜
百年記念塔みたいに壊させないように、有形文化財登録を!
ご冥福をお祈りします🙏
2025年01月05日
新春なので大枠の話を書く📝
中長期での大きな枠組みだ。 具体的に書くならば、2025年から2029年の5シーズン。 令和で書くとR7〜R11コンサドーレ再生計画(イメージ)としよう。 これで区切って考えてみる。
戦術的な部分で、守備の構築に2年をかける。2025~2026は守備の立て直しを根幹の課題として取り組む。ここの基礎をしっかり叩き込まないと、次の攻撃的課題に向かない。現代サッカーにおいては、攻撃一辺倒で勝つ(勝ち続ける、上位に顔を出す)なんて事は不可能に近い。守備と攻撃は表裏一体であり、攻守の切り替えを粗末にすると失点が得点を大幅に上回る。これはミシャッポロ末期で誰もが確認出来た事実である。これから札幌のサッカーをどうしたいのかという戦略はこういう事実に基づいて然るべき、というのが当ブログの立場。得失点差の法則で身に染みている。点を取ってもそれ以上取られたら意味がないのだ。勝負の世界なのでね。相手あっての試合なので。札幌の都合、札幌の理想だけじゃ自滅します。 イワマサッポロの肝の部分が、おそらく守備の構築。 ヘッドコーチに守備的な人を配置して、基礎からやり直すという事だ。 2027年〜2029年、今度は補強も含めて攻撃陣を入れ替えながら、フォーメーションや戦術を固めていく。 資金力不足が明らかな以上、ここは時間をかけていきたい⏳ 大前提はクラブ経営の健全化、そして安定化。 大株主を含めて大変更も視野に入れておきたい。 この手の話は当ブログで再三再四取り上げて来たので、食傷気味だとは思うが、今回書く内容の伏線回収ということでご理解いただきたい。 2024年度が赤字だったという前提で書くと、2025年度〜2026年度のどちらかで黒字化必須。そして債務超過回避の為の増資が行われると思われる。ここはハッキリ書いてしまうとオーナー企業である石屋製菓様に全権があると言っても過言ではない。華厳の滝でもない。
さて、で?いつ昇格すんのさって思ってるアナタ イライラしながら読んでいらっしゃるそこのアナタ 分かりませんって。 当ブログの方針は「J2をなめるな、なめ猫は昭和、なめ茸は食物繊維豊富」なんで。ちょっとナニ言ってるかわからない。
ちょっと過去の「新米監督のJ2初年度成績」を見てみましょう。 岩政監督は札幌生活も初めてなら、J2の指揮も初めて。岡山でJ2を選手として体験されているのは、かなり大きいと思うけれども。 これ出来るのがオールドサポのオールドたる所以だ。 過去から学ぶ。過去の積み重ねが今。 岡田武史さん 1999年J2元年 10クラブ中5位 ジョアンカルロス 2003年 途中解任からの 張外龍さんチャンウェリョンさん 12クラブ中9位 柳下正明さん 2004年 12クラブ中12位 最下位も経験してるんだぞ←自慢すな 柳下さん2005年 6位 柳下さん2006年 6位 天皇杯でベスト4入りを果たす 育成に特化した3年間だった そして、輝くウルトラソー! ヘイ👋 三浦俊也さん2007年 J2優勝🏆と、この辺が、イワマサッポロの今の状況、立ち位置に近いのではなかろうか。 「攻守のバランスを取らねばならん」という戦術変換の部分で。 当時は「札幌山脈」というはねっ返しの4バックの印象も強いかったが、ダヴィまでの繋ぎという部分で、実はボランチ芳賀からの計算された組み立て方をしていた。 あと、イワマサッポロでも取り組めそうなのが、セットプレーからの得点力増強だ。特にコーナーキック🦵 藤田征也氏が割と近い所で仕事をしているので、数年内に入閣もあるかも知れない。砂川誠コーチはフリーキックに関しては一線級。ミシャ監督下では、なかなか意見が通り難かったとは思うが、J2での得点力増強ならスナマコメソッドが役に立ってもおかしくない。
野々村社長就任前も結構J2で苦しんだ。 新米でない超ベテランの石崎信弘さんはJ2生活が3年 あれを考えたら、3年でサポーターは痺れをきらす可能性はあるよなぁ 2009年 18クラブ中6位 2010年 19クラブ中13位 2011年 そして輝くウルトラソー!ヘイ 20クラブ中3位🥉滑り込み 因みにFC東京、鳥栖の3番手だった
新米にして生え抜き 財前恵一さん 2013年 22クラブ中8位 まずまず健闘していたんだな 20勝4分18敗 得失差プラスの11 上のクラブは、ガンバ、神戸、おいおいっていう その下が、京都、徳島、ジェフ千葉、長崎、そして松本 なんだか今シーズンのお友達、いや同級生いやライバルがリバイバルしてませんかのう 千葉とか千葉とか長崎とか長崎とか、今日も雨だったとか、アカックロのポンチョの出番だとか、リラックマみたいに書くなとか ちょこちょこ脱線しないと気が済まないのか、とか もう書き飽きたのバレバレでんなとか、
2014年いきまーーーす バルバリッチさん 22クラブ中10位 戦績はというと、 15勝14分13敗 得失差プラスの4 という訳でバランスリッチですね 勝ったり負けたり引き分けたりラジバンダリ こん時のあん時のイノキを書くぞ、ダー✊ 湘南優勝🏆、松本、千葉、磐田、北九州、山形、大分、岡山、京都 ネ? ナニがネ?だよw やっぱりJ2は甘くみてはいけないよネ、のネ。本音のネ。上手い 自画自賛かよ🐎
2015年 だんだんと江戸から明治維新が近づいて参りました バルバリッチから四方田修平氏へ途中交代 コンサの夜明けぜよ 22クラブ中10位 上の9クラブは、大宮優勝🏆、磐田、福岡、セレッソ、愛媛、長崎、北九州、ヴェルディ、千葉。 う〜ん、マンダム なんだかデジャヴ、既視感ががが、レディガガ
そして、2016年四方田修平監督 そして〜輝くウルトラもうええって
希望的観測を書くならば、2025年度に黒字化を無事達成し、2026年に赤字予算で強目に補強したとしても、まだ守備の構築が終わるか終わらないかの境目だと思います。 従って、宝くじ的なFW🎯の引き当てを前提として、2029年に昇格を決め、2030年令和12年にJ1復帰。イワマサッポロで実に6年目での挑戦、というのが最短じゃないでしょうか。 J2生活5年でしっかりと岩政メソッドを構築していただきたい、そんな風に考えています。
昨年のJ1さよならツアーの時に、次のJ1コンサを見られる時にアナタは幾つになっていますか?と問いかけプレドに柏戦を見に来てチョーダイ🎹と書いた論拠がここにあります。 もちろん1年くらい早まる事もあるかも知れませんよ。2016年の事例も札幌には有りますからね。野々村社長は当時、「予定より1年早く昇格出来た」と述べていました。昇格は複数年計画でないと困難だという事例ですね。強化計画込みの予算計画を含めた話ですよ。
この話の続きは、陣容を見て答え合わせしてみましょう。 かなり守備的な布陣になると思いますよ。 J2は1-0でも勝ちは勝ち、そんな精神で行きたいものです。
2025年01月04日
歴史から学ぶシリーズ
コンサドーレのJリーグ(現J1)昇格、そして日本初のJ2降格はこの頃だ。 あれから、28年。 Jリーグ改革にクラブはついていけていない。 拓銀は他の大手都市銀と競おうと無理をした挙げ句、融資が焦げ付き不良債権を抱えた所にバブル崩壊、道銀との合併が破談した後、大蔵省(現金融庁)主導で当時の北洋銀行と中央信託銀行に譲渡された。 北洋銀行が相互銀行時代から手堅い経営(不良債権を抱えない経営)をしていたのが、北海道にとって救いだったと言える。
コンサドーレも、ビッグクラブと肩を並べられる資金力、地域の経済力が有るのか無いのか、よく調査してみて欲しい。 クラブ内に不良債権は無いのか、J1とJ2でも試合開催費用など固定費が変わらないのであれば、何か削らなくていいのか。収入が伸びているのに、なぜ収益が生まれないのか… 例えば、若者が北海道に就職出来ているのか?本州に流出しているんじゃないのか?この先加速度的に北海道の人口が減少していくんでないのか?そのような地域の特性に合わせて顧客ターゲットを絞っているのか?Bリーグやe -スポーツなどに若者が流れ、Jリーグ自体のパイが奪われる危機感を持っているか? J2でしっかりと地道にクラブを運営できるよう、経営の仕組みから見直す時期に来ていますよね。 例えば、プロ野球と比較してJリーグの経営はどうなのか?仙台、福岡、札幌(北広島)と比べてどうなのか。
いろいろ検証していくと、コンサドーレが3年連続赤字で、日本初のライセンス剥奪があってもおかしくない状況じゃないかと推察される。例えば、石屋製菓さんがこの先何年もずっと経営赤字を補てんしてくれるビジネスモデルで良いのですか? クラブに対し、眼を光らせるのもサポーターの仕事じゃないかと思っている。
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