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JFLの時代から応援しています! 2002年からゴール裏へ、年に1回はアウェーにも参戦しています。 以前は家族で応援していましたが子供達も大きくなり 今はブログを通じて知り合った仲間たちと熱烈応援していまーす。 いつか札幌がサッカーの街になって 札幌ダービーが開催される事を 夢見ています。

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選手権

2016年01月11日

選手権の決勝戦がありましたね~
そういえば・・ウチの子達が卒業した高校では
長男の学校はインターハイで引退、下の子の高校は選手権まで3年生は活動しておりました。
意外とインターハイで引退という高校も多いみたいですよ。

決勝のカードは東福岡対国学院久我山!
東福岡はバレーもラグビーも強いよね~凄い高校ですな~
ラグビーと言えば・・・国学院久我山はラグビーのイメージです!
サッカーも強くなったんですね~

高校サッカーは負けたら終わり、一発勝負の緊張感がありますね。
だから最後まで諦めないプレーが感動を呼びます。
東福岡はトーナメント戦ならではの勝負強さがありました。
このシュートを外したら明日の試合は無い・・という気持ちの入ったシュートでした。
国学院久我山も最後まで自分達のプレーを貫いて1点を奪いに行ってましたね!
点差ほどの力の差はないと思います。

こんなにレベルの高い試合を見ても
この年代はさらにクラブユースチームがあります。
プレミアリーグを見てみると
イーストの2位が準決勝まで進んだ青森山田。
優勝した東福岡はウエストの2位でした。
国学院久我山や星稜はプレミアリーグではないんですね~
高校サッカーはトーナメント戦で培われる勝負強さを!
クラブユースは選手個人の技術の高さがあると思います。
こう考えると日本のサッカーも層が厚くなったな~と感じます。


post by ざき

17:50

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