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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2020年09月21日
おはようございます。 ●明後日柏戦 ォルンガを止めれないだろうから、複数点を取る試合を期待。 朝刊コンサ記事からです。 ですが、コンサドーレ関係記事は、ありませんでした。
2020年09月20日
SNS徘徊で、発見。 その(1)のタイトル 「「賢者の贈り物」ミシャ・ペトロヴィッチ論(1)日本サッカー史に残る「ミシャ式」の衝撃」 リンク先。 https://futabanet.jp/soccerhihyo/articles/-/82290 その(2)のタイトル 「「賢者の贈り物」ミシャ・ペトロヴィッチ論(2)「ものごとを良い方向に動かせるのは『チーム』だけだ」」 リンク先 https://futabanet.jp/soccerhihyo/articles/-/82291 長文過ぎて、読後若干の疲れが(苦笑)。
2020年09月20日
<サッカーダイジェスト>です。 札幌の全選手についての採点と寸評をコピーしました。 先発7選手と交代出場1選手の合わせて8選手が6点の評価です。 【札幌|採点・寸評】 GK 1 菅野孝憲 6 DF陣とのパス交換にも目立ったズレがなく、総じて安定していた印象。失点シーンもGKとしては仕方のない形か。 DF 20 キム・ミンテ 6 俊敏性を生かした動き出しで鋭いカバーリングを見せていた。宇佐美、アデミウソンにも目立った活躍させなかった。 3 進藤亮佑 5.5 積極的に前方へ飛び出していき、攻撃に絡んでいった。ただし守備時には時折、軽いプレーが見られた。 5 福森晃斗 6 ロングフィードはG大阪守備陣にとって最も脅威だったはず。ただ、受け手の質が足りていなかった。 MF 7 ルーカス・フェルナンデス 6 巧みなステップワークで敵陣深くまで入り込んでいた。それでもその後のパスは相手の堅守に阻まれた。 4 菅 大輝 5.5(82分OUT) G大阪が4バックを採用してきたこともあり、そこへの対応がなかなかうまくできていなかったように見えた。 27 荒野拓馬 6 高いエリアから最終ライン付近まで、活発に走り回ってはチームを盛り立てた。欲を言えば、ボール保持時の質をもう少し高めたかった。 31 高嶺朋樹 5.5(63分OUT) 相手FWのケアやリスクマネジメントを意識しすぎたのか、僅かながら引き気味の位置取りとなってしまっていた。 MF 14 駒井善成 6(63分OUT) 高い位置で積極的にパスを呼び込み、仕掛けていった。あと少しで…、というプレーが多く本人も歯がゆかったはず。プレーは良好。 32 田中駿汰 5.5 時間が経つにつれて最終ラインをケアする意識が高くなり、結果、中盤で相手にセカンドボールを渡してしまった。 FW 48 ジェイ 6(63分OUT) シンプルなポストワークでチームにリズムを生み出していた。しかし、ゴールを脅かす存在にはなれず。 交代出場 FW 11 アンデルソン・ロペス 5.5(63分IN) 得点の匂いがしなかったわけでもないが、クロスに対していい位置取りができず。ノーゴールに終わった。 MF 10 宮澤裕樹 6(63分IN) リスクマネジメントなのかパスを繋ごうとせず、シンプルにクリアで逃げていた印象。ただセカンドボールへの寄せは良かった。 FW 33 ドウグラス・オリヴェイラ 5(63分IN) パワー溢れるプレーで存在感を示した。しかしその精度は決して高くなく、有効な働きはほぼできていなかった。 MF 19 白井康介 ―(82分IN) エネルギッシュに攻め上がったが、そこから先のプレーは相手の守備に上回られていた。 です。 リンク先はこちら。 https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=79393
2020年09月20日
★<Jリーグ公式HP>掲載の、文責が斉藤宏則さんの「レポート」です。 タイトル 「G大阪が勝点3奪取で連敗ストップ。札幌は勢いに乗ることができず」 貼ります https://www.jleague.jp/match/j1/2020/091917/live#recap ★<スポーツナビ>の「戦評」です。 コピーしました。 攻守ともにきっ抗したゲームは決定力の差でわずかに上回ったG大阪の勝利に終わった。ホームの札幌は1トップに置いたジェイを起点に、周囲を駒井や荒野が動いて攻撃を仕掛ける。ジェイの交代後はDオリヴェイラやAロペスが縦に速い攻撃を展開し、バリエーションの多さを披露した。だが、欠けていたのは決定力。鋭いシュートは枠を外れ、枠に入るシュートには勢いが足りず。無得点で敗戦を喫した。一方のG大阪は互角で迎えた終盤、カウンターから渡邉が値千金のゴールを奪取。札幌厚別でのリーグ戦初白星を7節以来の完封勝利で飾った。 リンク先を貼ります。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2020091917
2020年09月20日
おはようございます。 ●3連休の初日 私には、無関係です。ただただ、だらだら。コロナ禍恐怖心で(苦笑)。 ●チャナに関する記事 記事がないと不安が募りますが、さて。 ●リラコンサ 皇后杯北海道代表を決める決勝戦が、あります。大会の正式名称は長いのでスルー。 札大と午後1時から白旗山で。健闘を期待します。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<ペトロ遠い連勝><0封負け・・・><ホーム連続未勝利「7」に> <対戦1巡14位後退「主導権握りながらも」カウンター20秒に沈む> <シュート上回るも><DF田中御前試合アピ失敗> ★<遠いゴール><今季5度目の無得点><カウンター1本で致命傷><好機生かせず> ★<札幌堅守突破できず><今季5度目の無得点><後半カウンターで失点><田中「もっと特徴出せた」> ■G大阪戦の概要 ・前節13位の札幌は同9位のG大阪に0-1で敗れた ・札幌は攻撃陣が振るわず、今季5度目の無得点に終わり、2連勝ならず ・ボールを保持しながらも好機をものにできない展開が続くと、0-0の後半33分、カウンターから G大阪の渡辺に決められ勝ち越された ・通算成績は4勝5分け9敗 ・勝ち点17で、14位に後退した ・札幌は次節、23日午後6時半から札幌ドームで柏と対戦する ■1失点の詳細。 ●1失点 後半33分 0-1 「コンサのCKが防がれ、ガンバが自陣からカウンター攻撃を展開。高尾が長い距離を持ち運び、 自身を抜き去った藤春に出す。左サイドの敵陣深くから藤春がクロスを上げると、PA中央で渡邉が 合わせる。菅野が好セーブで防いだものの左ポストに当たり、跳ね返ったこぼれ球が渡邉の下へ。 ゴール右下にシュートを決められた」 ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・ガンバは質の高い選手が揃うチーム ・交代の選手も含めて、相手のメンバーは非常に質が高かった ・厳しいゲームだったが、日程のハンディほど差はなかった ・選手たちは十分に走り、戦い、試合を支配していた ・ただ、ずっと続いているのはチャンスをつくりながらも得点を決められない ・なかなか得点できる選手がいないのが難しい問題だ ・日程の差を感じさせない走り、攻守の切り替え、球際で勝つことができていた ・選手たちはきょうもベストを尽くし、いいものを見せてくれたと思う ■コメントから ●荒野 「なかなか点が入らずに相手には1個のチャンスでやられた。もったいなかった。集中力が足りなかった。 自分たちのやることは変わらない。1つでも多くの勝利をつかめるようにみんなでファイトしたい」 ●田中 「(大卒ルーキーでWボランチ)朋樹のプレースタイルは分かっているのでスムーズにできていた。 (御前試合)特別良いプレーはそんなにできていない。もっと特徴を出せた。 自分たちのボール配給で得点につなげられなかった。質を高めたい」 *チャナに関しては、一言もなかっら。不安。 以上です。
2020年09月19日
勝ちたかった。 実況(DAZN配信)で、森保監督の御前試合だってことを、試合開始後間もなく知りました。 だから、なおさら勝ちたかった。 負けたとは思えない試合でした。 ガンバの得点は、ラッキーゴール。 菅野がガンバの渡邉千真選手のシュートを好セーブで弾いたボールがポストで跳ね返り、渡邉千真選手の 目の前にころがってしまったもの。 う~ん、残念。 ホーム戦なのに、チャナがなぜメンバーに入っていなかったのか気になります。 明日の朝刊で記事があるかどうか。
2020年09月19日
今朝の報道通り、ジェイの1トップのようです。 なので、スタメンはいつも同様3-2-2-2-1で書きます。 ★スタメン ジェイ 荒野 駒井 菅 ルーカス 高嶺 田中 福森 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー カウィン 宮沢 白井 中野 早坂 ロペス ドウグラス こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/091917/preview#live 連勝街道に乗っていこう、コンサドーレ!
2020年09月19日
両チームそれぞれの「見どころ」をコピーしました。 ★札幌の「見どころ」 9月16日に行われた12節の鳥栖戦は、2-0の快勝。中2日で長距離の移動を挟むアウェイ戦と厳しい条件が重なったが、チーム一丸で走り抜き、10試合ぶりの勝利を手に入れた。内容面でも主導権を握り続け、大きな手応えを得ることができた。二度目の連勝を狙う17節は、G大阪戦に臨む。注目選手は駒井だ。鳥栖戦では見事なミドルシュートを突き刺し、7節の横浜FM戦以来となる得点を記録。運動量と技術を兼ね備えるMFは、G大阪のプレスをはがす上で欠かせない存在だ。 ★G大阪の「見どころ」 16節は、最下位に沈んでいた湘南に0-1で敗戦。ビルドアップが機能せず、内容ではスコア以上の完敗だった。ここ6戦は1勝1分け4敗と停滞が続いているが、宮本監督は久々に得た約1週間の準備期間でどのような修正を加えるか。17節は札幌戦に臨む。注目選手はアデミウソンだ。途中出場となった前節はキレのある動きで相手DFに脅威を与えた。2試合連続で得点のない攻撃を活性化させるには、チームトップの4得点を挙げているブラジル国籍FWの力が不可欠となる。 リンク先を貼ります。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/preview/2020091917 鳥栖戦もそうでしたが、レーダーチャートを見る限りでは、札幌の勝ちは動かないのではと。
2020年09月19日
Twitter情報です。
多くの人が、ツイートしてます。
他のSNSでも同様に、多くの人がコメントを書き込んでます。
なので、事実であると確信持てたので、お知らせ兼ねてTwitterから一つ、コピーしました。
鈴木武蔵ベルギー初ゴールきたー!!
ライン抜け出して普通にうまいゴール
朝っぱらから、うれしい話題が飛び込んできました。
2020年09月19日
★ガンバ戦の告知兼PR新聞広告が北海道新聞に掲載されています。 前回からトリオからシングルに変えたらしい。★SPである「ドクターアイズ」様が北海道新聞に自社製品の大々的な新聞広告を掲載しています。 その一部分に、こういう広告も。ありがたいですね。
2020年09月19日
おはようございます。 前書きなしで。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<ジェイは赤ワイン><休養十分38歳「年をとるほどにうまくなっている」> <ホーム7戦ぶり&クラブJ1通算50勝へ「連勝」弾だ> ★<ジェイ昌子との対決に闘志><きょうホームG大阪戦><「Jリーグで一番強いCB」日本代表DFを警戒> <休養で体調万全> ★<きょうホームG大阪戦><好調ジェイ「連勝を」> ■G大阪戦を迎えて ・札幌は16日の鳥栖戦を2-0で勝ち、リーグ戦10試合ぶりの白星を挙げた ・勢いに乗り、約2か月半ぶりの連勝を狙う ミシャ 「G大阪は伝統があり、多くのタイトルを取ってきたクラブ。選手の質も高い。難しい試合になる」 ■メンバー予想 ➡ チャナと菅の名がありません ◆<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★スタメン予想 ジェイ 荒野 駒井 白井 ルーカス 宮沢 深井 福森 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー予想 カウィン、早坂、田中、中野、高嶺、ドウグラス、ロペス ◆各新聞のメンバー予想 ●A紙 ★スタメン予想 ジェイ ドウグラス 駒井 白井 ルーカス 宮沢 荒野 福森 ミンテ 田中 菅野 ★ベンチメンバー予想 カウィン、進藤、深井、中野、早坂、高嶺、ロペス ●B紙 ★スタメン予想 ジェイ 駒井 荒野 白井 ルーカス 田中 宮沢 福森 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー予想 カウィン、檀崎、中野、早坂、高嶺、ドウグラス、ロペス ●C紙 ➡ ベンチメンバーは書いてません ★スタメン予想 ➡ 文章で布陣について書いてます ジェイ 駒井 荒野 白井 ルーカス 宮沢 田中 福森 ミンテ 進藤 菅野 ■コメント ●ミシャ 「うちは非常にタイトな日程。ガンバは1週間、準備して臨んでくる」 ●ジェイ 「相手を気にせず、自分たちのプレーに集中することが大切だ。順調に調整できた。準備はできている。 38歳でも毎試合フルで出たい。試合を楽しみにしている。連勝したい。G大阪はDFが強い。 特にフランスから帰ってきた昌子はJリーグで一番強いCB」 以上です。
2020年09月18日
★明日のガンバ戦のメンバー予想です 特に説明なしで。 ◆スタメン予想 ジェイ チャナ 駒井 菅 ルーカス 荒野 田中 福森 ミンテ 進藤 菅野 ◆ベンチメンバー予想 カウィン 早坂 宮沢 白井 高嶺 ロペス ドウグラス 金子が出場停止なのでベンチに高校生の中島を入れるってことは、あるだろうか? ★午後6時にチェックしました少しずつですが、「札幌勝ち」と「ガンバ勝ち」の差が縮まっていってます。
2020年09月18日
このコラムは<J's GOAL>の「ウオーミングアップコラム」です。 文責は斉藤宏則さん。 タイトル 「攻撃的なスタイルをより色濃くしてくれる強力DF。最終ラインでの体を張ったプレーがチームに勢いをもたらす」 貼ります。 https://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/n-00174876/
2020年09月18日
<ノノラジ>を投稿後、SNS徘徊。 水曜日に行われた鳥栖戦の「宏太’Sチェック」が、配信されていました。 今日18日の10時に配信です。 タイトル 「10戦ぶり勝利!見ていて安心できるサッカー」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20200917-OHT1T50261.html 反則に関して、私が日頃から思っていたことも。 その1行をコピーします。 「ただ気になったのは手を使った反則が多すぎること」 全く同感です。 十分に気を付けてほしいと思ってます。
2020年09月18日
今日のスタートは、「メールがいっぱい来てます」とのことから開始。 ノノ「久しぶりに勝ったからですかね(笑)」 「ちょっとだけレポ」です。 ★鳥栖戦 「いつもと同じようにやれてるなというところで先に点が取れたので、安心感というか。 ほっとしましたけどね」 「完封。全く問題なかったですね。チャンスを作らせる数を減らせてる」 ★ミシャ 「メディアの方はショッキングな見出しつけてる」 「ここまできたというのは、ミシャさんとうまくやれてるよねと話をしていた」 「守備的にやれると勝てるけど、それで来年勝てるかというと?」 「2億円ほどのCFいれば点取れるけどね」 「目指す方向へ間違わないで進んでいけば」 ★駒井 「あのシュートすごかったですね。10回で1回入るかどうか」 「ポストに当たって入った。今までは弾かれてた。ようやく流れが向いてきたかなと」 ★ドウグラス「頑張れられる選手ということは初めから分かっていた。もっと良くなるということが期待できる」 「スプリントが90分のロペスと同じ」 「彼をどこまで伸ばせるか、ということでやる」 ★ロペス 「先発起用は、ミシャさんが思い描くスタイルになるかどうか、で」 ★ガンバ戦 「同じように積極的に前から守備をして、今まで通りやってくれれば結果を出せると思います」 「ちょっとだけレポ」でした。
2020年09月18日
見どころタイトル 「札幌、中2日で迎える札幌厚別でのデーゲーム。注目はメンバー選考」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/091917/preview/
2020年09月18日
おはようございます。 ●明日ガンバ戦 早いですね。もう、試合ですよ。 ●<ノノラジ> 弾んだ声がラジオの向こうから聞こえてきますね、きっと。 ●大相撲秋場所 旭大星が「左アキレス腱断裂で今後約6週間の加療を要する見込み」との報道。 ショックです。道産子力士を追うのを一時やめることにします。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<ドドJ1初弾狙う><前節頭髪そり上げ1アシスト> ★<ドウグラスリーグ戦初得点だ><あすホームG大阪戦><迫力満点丸刈り><好相性ロペス> ★<荒野、武蔵らがU-18の2試合を特別協賛> ■ドウグラス記事より ・鳥栖戦でロペスの得点をアシストしたドウグラス ・スキンヘッドにイメージチェンジし、ゴール前の威圧感が増した ドウグラス 「前の髪型に飽きていたので雰囲気を変えたく、ロペスに切ってもらったんだ。 坊主にして勝てるなら、またロペスに切ってもらおうかな」 ・ブラジル人同士の連係は日を追うごとに良くなっている ドウグラス 「お互いにどちらかがボールを持ったら意識しようと話している」 ・ドウグラスにとっては初の海外挑戦で ドウグラス 「僕が1年目の新人なので先輩らしくいいアドバイスをくれる」 ・あすのG大阪戦へ向けて ドウグラス 「焦らず冷静にリーグ戦でも点を取れれば」 ■招待 ・武蔵が代表を務めるNPO法人Hokkaido Dreamが、19日に行われる U-18北海道ブロックリーグ札幌(1部)をサポート ・大会後に札幌厚別公園競技場で行われる札幌とG大阪の試合に出場選手を招待する 以上です。
2020年09月17日
★午後2時にチェック。★午後5時にチェック。わずかですが、「札幌勝ち」と「ガンバ勝ち」の差が縮まっています。 自分なりの想像では、昨日の鳥栖戦の札幌の試合の影響が出てるかも。 明日もチェックしてみます。 差が縮まっているようであれば、紹介します。
2020年09月17日
2-0で勝った試合ですから、高評価は間違いないと思ってました。 でも、先発の11名全員が6以上とは、ちょっとびっくりです。 札幌の選手についてコピーしました。 【札幌|採点・寸評】 GK 1 菅野孝憲 6 鳥栖のシュートは2本のみで安定して守る。コーチングでDFを確実に動かしたことも好印象。 DF 3 進藤亮佑 6 相手のクリアボールを弾き返し、結果的に駒井のシュートをアシスト。監督からはポジショニングを指摘されることが多かった。 20 キム・ミンテ 6.5 豊田に競り勝った時に雄叫びを上げるなど10試合ぶり勝利に向けて闘志むき出しでプレーをして無失点。 5 福森晃斗 6 高い精度のパスでビルドアップ、セットプレーで貢献。時には前線まで上がってスルーパスも出した。 MF 19 白井康介 6 右サイドで良い守備をしながら効果的な攻撃参加が目立つ。後半途中から左に回るも安定していた。 31 高嶺朋樹 6 後半立ち上がりに惜しいシュートを放つも守田に止められる。それでも攻撃に良いリズムを与えることになった。 27 荒野拓馬 6 球際の激しいプレーで守備で貢献しつつ、ビルドアップ時は冷静な展開のパスで確実にチャンスへとつなげた。 4 菅 大輝 6(65分OUT) 左サイドで献身的にアップダウンを繰り返す。交代直前にはカウンターから駒井に好クロスを供給。 14 駒井善成 6.5(70分OUT) 40分のビッグチャンスはクロスバーに嫌われたが、見事なミドルシュートで先制点を叩き込む。 18 チャナティップ 6(HT OUT) 前への推進力を見せて鳥栖ゴールに迫る。前半途中で足を痛めた様子で、前半のみの出場となった。 FW 11 アンデルソン・ロペス 6.5(90分OUT) D・オリヴェイラのスルーパスにしっかりと反応して、貴重な追加点を挙げる。後半だけで4本のシュートは圧巻。 交代出場 MF 18 金子拓郎 6(HT IN) シャドーの位置でプレーするよりも右ウイングバックの方で躍動。63分にはカウンターで大きくボールを運び、チャンスメイク。 FW 33 ドウグラス・オリヴェイラ 6.5(65分IN) ファーストプレーで見ている人のほとんどをあざむく絶妙なスルーパスをA・ロペスに供給しアシスト。 DF 32 田中駿汰 5.5(75分IN) ボランチの位置でプレーし、終了間際に押し込まれる時間が続いたが的確に守って無失点勝利に貢献。 MF 26 早坂良太 ―(90分IN) 古巣相手に背後を突こうとする動きなど、クレバーなプレーは彼らしかった。 です。 リンク先です。 https://www.soccerdigestweb.com/news/detail3/id=79263
2020年09月17日
今朝の新聞によると、2020年のJ1リーグは前半戦終了との一文が。 そこで、順位表を見てみた。 対戦を終えた試合数に差があるので、この先は。まだまだどうなるか不明です。 ここまでの18チームの消化試合数。 18試合 FC東京 横浜FM 神戸 17試合 川崎 セレッソ 鹿島 大分 札幌 清水 16試合 浦和 柏 横浜FC 15試合 名古屋 ガンバ 広島 仙台 湘南 14試合 13試合 鳥栖 です。 こういうことですから、週末に対戦するガンバは密かに優勝狙ってモチベーション高く試合に臨みそう。 札幌も、リーグ戦10試合ぶりの勝利で意気が上がってるでしょう。特に、ジェイ。 楽しみな試合です。
2020年09月17日
浦和戦が終わってから、毎日何度もチェックしてました。 先ほど発見。 配信時刻を見ると、16日の10時です。 タイトル 「ぶれずに将来につながる戦いを」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20200915-OHT1T50245.html 鳥栖戦では、ぶれずに戦いましたね。
2020年09月17日
★<Jリーグ公式HP>の「レポート」 タイトル 「札幌、10試合ぶりの勝利。鳥栖を寄せつけず」 貼ります。 2得点のゴールシーンの映像があります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/091621/live#recap ★<スポーツナビ>の「戦評」 コピーしました。 3試合負けなしとチーム状態が上向いていた鳥栖であったが、大胆なメンバー変更が裏目に出る。立ち上がりこそチャンスを創出したものの、組織的なプレーを披露する札幌に徐々にペースを握られて嫌なムードに。後半に入ると、ここまで耐え忍んでいた守備陣が駒井のスーパーゴールで打ち破られ、カウンターからAロペスに追加点を許す。途中投入の林や森下が気を吐いたものの、チャンスは数えるほどしか作れずに完封負けを喫した。一方の札幌はチームの中心である駒井とAロペスが結果を残し、ようやく長いトンネルに終止符を打った。 リンク先はこちら。 ハイライト動画があります。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2020091621
2020年09月17日
おはようございます。 ●寝坊しませんでした ちゃんと定刻に起床しました。エライ(笑)。 ●大相撲秋場所四日目 旭大星 ○●○● 2勝2敗 矢後 ○ヤヤ● 1勝1敗 一山本 ヤ○●や 1勝1敗 朝刊コンサ記事からです。 スポ新1紙は1面で大きく報道。 ◆主な見出し ★<ペトロ監督「待ちわびた」><駒井V弾!!><ロペス弾!!><10戦ぶり勝ち点3> <ロペス「決めるだけ」><記念撮影> ★<駒井先制30メートル弾><ミシャのまな弟子><10戦ぶり白星導いた><鳥栖に2-013位浮上> <Cロナウドの映像からヒント><頬緩める指揮官> ★<札幌10戦ぶり白星><堅守で零封><ロペス技ありの2点目> ■鳥栖戦の概要 ・札幌は鳥栖に2-0で快勝した ・攻守に上回り、リーグ戦10試合ぶりの勝ち星を挙げた ・後半16分、駒井がミドルシュートをゴール右に決めて先制 ・その5分後にカウンターからロペスがGKとの1対1を制し、追加点を奪った ・守備陣もミンテを中心に体を張って相手を自由にさせず、無失点に抑えた ・通算成績は4勝5分け8敗の勝ち点17で、順位を13位に上げた ・札幌は次戦の第17節、19日午後2時から札幌厚別公園競技場でG大阪と対戦する ■コンサの2得点の詳細。 ●1点目 前半16分 駒井 1-0 「鳥栖の縦パスをハーフウェーライン付近から進藤がヘディングではね返すと、敵陣中央でフリーの 駒井に渡る。駒井は前を向き、鳥栖PA手前の中央から豪快に右足を振り抜く。 アウトスイングの強烈なシュートがゴール右上に突き刺さり、待望の先制点を奪取する」 ●2点目 後半21分 ロペス 2-0 「自陣からロペスがドウグラスにパスを出し、自身は前線に駆け上がる。ドウグラスはドリブルで右に 動いて時間を作った後、敵陣中央からPA中央にスルーパスを供給。これに反応して抜け出した ロペスは守田と1対1を迎えると、うまく浮かせたシュートを放ってネットを揺らした」 ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・前半立ち上がりの決定機を相手が外し、徐々に札幌ペースで試合を進められた ・ラストパスやシュートの精度、崩しのアイデアが若干欠けていた ・後半はより相手に圧力をかけて主導権を握り、自分たちがリードすることができた ・きょうのゲームは非常にプレッシャーがある中だったが、選手たちはよく戦ってくれた ・ようやく内容が結果に結びついた Q 無失点に抑えた ・0点で抑えられたことは前向きな結果 ・時として相手にチャンスを与えることももちろんある ・きょうは自分たちがゲームを支配し、得点させなかった ■コメントから ●ミシャ 「久しぶりに笑顔でいられる。非常にうれしいし、待ちわびていた」 ●駒井 「いつもならドリブルするところだった。きのうCロナウドのドキュメンタリーを見てイメージがあった。 無心で打ったら入った。映像を見てなかったら打ってなかった。 今日勝てたことによって、みんな背負っていた重圧から少しは抜けられた。 これを機にどんどん連勝を伸ばしていけるように」 ●ロペス 「ゴールでチームに貢献出来てうれしい。 ドウグラスがボールを運んで非常にいいスルーパスを出してくれた。決めるだけだった」 以上です。
2020年09月16日
やっと勝てました。 札幌でキャリアを終えたいとコメントしていたミシャとジェイに勝ち点3をプレゼントできて良かった。 今日の「朝刊コンサ」の前書きに、こう書きました。 「直観ですが、勝利の女神さまがやっと来てくれるんじゃないかと」 来てくれました。良かったです。 それにしても、前半終了時点では、また負けるパターンか、とも思ってたんです。 <スポーツナビ>の前半終了時点のスタッツです。またまた同じパターンかと。 おまけに27分に菅が鳥栖PA内で後ろから倒されたのにPKもらえなかったし。 駒井の素晴らしいシュートはクロスバーで跳ね返されるし。 チャナのシュートはキーパーが横っ飛びで左手指でかすかに弾かれ、ゴールネットの外を通過しちゃったし。 嫌な予感がしてたのですが。 良かった。 金子がイエロー4枚で次節(ガンバ戦)は出場停止になっちゃいました。 しょうがないですが、残念です。 では、おやすみなさい。
2020年09月16日
今朝の新聞各紙の予想通り、ロペスの1トップのようです。 したがって、スタメンを3-2-2-2-1で書きます。 ★スタメン ロペス チャナ 駒井 菅 白井 高嶺 荒野 福森 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー カウィン、田中、檀崎、中野、早坂、金子、ドウグラス こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/091621/preview#live ミシャのためにもジェイのためにも勝ち点3ゲットだ、コンサドーレ!
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