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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2020年07月30日
日刊スポーツが18:08に配信したばかりのホットなニュースです。 ニュースタイトル 「札幌MF金子「自分の特長アピール」定位置奪取誓う」 貼ります。 https://www.nikkansports.com/soccer/news/202007300000601.html
2020年07月30日
横浜FM戦では、totoでの横浜FMの勝利予想が日ごとに多くなっていってました。 結果、見返すことができて良かった。 で、次節の神戸戦。 横浜FM戦での札幌の戦い方に強さを感じ取ってくれたのか、私的には順当な投票率ではないかと。この投票率が、どう変わっていくのか興味あります。
2020年07月30日
サッカーマガジンが、大胆にコンサドーレを解体しています。 文責は、北條聡さん。 タイトル 「コンサドーレ解体新書。『ミシャ式トータルフットボール』の正体【J再開後の見所7】」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/5959e00876360521e8e1d79b1fd178b084556c87?page=1
2020年07月30日
今朝の北海道新聞の経済面に、新型コロナウイルスの感染拡大による観光客激減の影響記事が掲載。 内容は、直面している道内の小売店や菓子メーカーの、売り上げ回復のための販売促進策。 取り上げているお店や菓子メーカーは、 大丸札幌店、サツドラ、ツルハ、石屋製菓、千秋庵 です。 ここでは、石屋製菓を取り上げて書きます。 石屋製菓の販売促進策は、 カフェなどの飲食事業のテコ入れ、通販商品の拡充、コンビニエンストアとの取引 など。 で、石屋製菓関係記事のラストは、 「白い恋人」など百貨店や空港での土産菓子販売でブランド価値を高めてきた同社にとって 「かじを切るべきかどうかは悩みどころ」(経営管理部)だ です。 販売を促進する、いい手段が取れればいいですね。
2020年07月30日
今朝の北海道新聞に、今季初の特集コラム「データは語る」が掲載されました。 横浜FM戦でのデータからです。 ★★★★★ コンサドーレ データは語る ★★★★★ ◆特集コラム名 「コンサドーレ データは語る」 ◆横浜FM戦から ◆今日のタイトル <DF裏 長いパス効果的> ◆内容から、かいつまんで ●昨季のJ1覇者を相手に本拠地初勝利を挙げた一戦は、戦術の幅の広さを示した。 ●ボール支配率は相手を大きく下回ったものの、DF背後へのパスを効果的に使い、優位に立った。 ●攻守の切り替えが素早いMF登録の選手をそろえ、球を奪うと複数人が前線へ走り出して、 少ない手数でゴールに迫った。 ●オフサイドを今季最多の8回記録したことにも狙いが見えた。 ●タックルを仕掛けた位置は中盤に集中。球際での争いでも勝り、タックルの成功率も上回っていた。 などです。
2020年07月30日
おはようございます。
★★★★★ クラウドファンディング あと23日 ★★★★★
今朝の午前4時現在の支援総額 約 4965万円
サイト https://camp-fire.jp/projects/view/264664
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●神戸戦へ向けての練習
練習再開の昨日は体を動かすことが重点。神戸戦へ向けての練習は今日からでしょうね。
1トップか0トップか。ロペスと武蔵は間に合うのか、などなど。
宮の沢が近くなのに練習を見れないのは、イライラして精神衛生上よくない。 コロナめ。
●大相撲7月場所十一日日
旭大星 ○ 7勝4敗 土俵際での逆転勝ち。勝ち越しに王手。
矢後 ○ 2勝4敗 あと一番勝って3勝4敗にしておきたい。
一山本 ● 5勝1敗 互いに突きあう立ち合いでしたが千代の国が上手だった。
●大リーグ
大谷がDHで先発し、第4打席2死1塁で右中間フェンス直撃のタイムリー2塁打。
今季初の打点をあげました。調子が上がってきました。
●ついに岩手県でも
感染者が2名確認されたそうです。村八分にされなければいいけど。
●昨日1日の新型コロナウイルス全国感染者数
初めて1000人超えで1200人。効果のある治療薬やワクチン完成まで拡大する一方でしょうか。
朝刊コンサ記事からです。
◆主な見出し
★<ロペス神戸戦出場OK><2か月ぶり合流エンジン全開><「今すぐにでもチームに貢献したい」>
★<Aロペス復帰><札幌攻撃力厚み><昨季9ゴール><隔離期間終え全体練習合流>
<次節・神戸戦「できるなら出たい」>
★<Aロペス復帰><「貢献したい」>
■ロペス記事より
・ロペスがチームメートに拍手で出迎えを受けた
ロペス 「いつも通り迎え入れてくれた選手やスタッフに感謝したい」
・合流初日からフルメニューを消化
ロペス 「戻って来られてうれしい。モチベーションも高まっている」
・日本はすっかり夏
ロペス 「ブラジルの方が今は寒い。気候も暖かくてうれしい」
・約2か月間は個人トレーナーと自主トレを続けてきた
ロペス 「非常にコンディションはいい。できる限り自分を追い込んでいた。バカンスではないので」
・14日間の隔離期間もジムで体を動かしながら、湘南戦、仙台戦を映像でチェック
ロペス 「今すぐにでもチームに貢献したい。監督やコーチが決めることだけどできるなら神戸戦に出たい」
・完勝した横浜FM戦はスタンド観戦
ロペス 「内容が良かった。勝てて嬉しいし、早く自分もピッチに立ちたい」
以上です。
2020年07月29日
1か月も先のイベントです。 ポスターを取り込んでいるようでボケてますが。 https://www.asahi-afc.jp/events
2020年07月29日
ビックリするほどのロングインタビューです。 西阪アナウンサーは、昨年は宮の沢にもよく顔を出して熱心に取材されていました。 前編と後編の2部構成になってます。 ★前編の紹介です。 貼ります。 https://www.nhk.or.jp/hokkaido/caster/f_nishisaka/slug-n180d7cf939da なお、後編は投稿され次第、紹介しようと思います。 ただし、今日中に投稿されるのか明日以降になるのかは不明ですが。
2020年07月29日
SNS徘徊で見つけたコラム?2つの紹介です。 ★SOCCER DIGEST タイトル 「【札幌】理想、現実、戦略性――。3つをバランスよく織り交ぜて戦う2020年版“ペトロヴィッチスタイル”に注目だ!」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/soccerdigestweb/sports/soccerdigestweb-76882?fm=soccer ★Football ZONE タイトル 「バケモノ級の落ち着き!? 札幌MFチャナティップ、“3人翻弄”の絶妙アシストに反響」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/football_zone/sports/football_zone-274269?fm=soccer 横浜戦の試合内容から、コンサをいろいろな視点からアチコチで取り上げられているようです。 うれしいですねぇ。
2020年07月29日
午前8時に配信されました。 タイトル 「0トップ布陣機能!この勝利は大きい」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20200728-OHT1T50244.html 宏太も「0トップ」という表現をしています。
2020年07月29日
今朝は、コラムが2つ掲載されています。 「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ★★★★★ 平川弘さんのコラム ★★★★★ ◆コラム名 「元日本代表平川弘の Cool Eye」 ★見出し <横浜Mの長所消した効果大> <荒野自在のゼロトップに手応え> ■コラムより ●前年王者の横浜Mを3-1で撃破。過密日程の中で選手をやりくりして勝ち切ったことは大きな前進だ。 ●特筆すべきはゼロトップで荒野が自由に動くぐちゃぐちゃシステム(笑)で横浜Mの長所を消したこと。 ●しかも高嶺をストッパーに入れた変形の4バックで。選手は状況によって柔軟にプレー、 判断することが必須だったが、うまくいった。 ●チャナ、駒井のプレスも効いたが、やはり荒野が肝で扇原を自由にさせなかったことが 一番だったと思う。 ●神戸戦はまた違った戦いになり、話は別だが、ゼロトップでもやれるという自信は相当大きい。 などです。 「北海道新聞」に不定期で掲載されている曽田雄志さんのコラムからです。 ★★★★★ 曽田雄志さんのコラム ★★★★★ ◆コラム名 「曽田雄志のコンサCHECK」 ★見出し <横浜M戦 主力欠いても光る攻撃> ■コラムより ●昨年J1王者の横浜Mとの一戦。両チームとも主力を疲労やけがで欠き、選手の配置も少し 変わった試合だが、前半から双方の攻撃的なサッカーが見られた。 ●札幌は先制された直後の前半16分、すぐさま同点。駒井のシュートも相手GKのタイミングをうまく 外した。 ●続く逆転シーンは、チャナがシュートコースを探しながらキープし、荒野のゴールにつなげた。 ●自陣からのボールポゼッションとタイトな中盤。加えてサイドからの速い攻撃はいつ見ても楽しい。 ●札幌はエースの武蔵、横浜は仲川とマルコスジュニオールの2人の昨季得点王がいなかった。 次回8月26日の対戦で出場したら、より魅力的な試合になるか確認したい。 などです。
2020年07月29日
おはようございます。
★★★★★ クラウドファンディング あと24日 ★★★★★
今朝の午前4時現在の支援総額 約 4950万円
サイト https://camp-fire.jp/projects/view/264664
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●練習再開
ロペスも武蔵も全体練習に合流できてれば、いいなあ。
●大相撲7月場所十日日
旭大星 ○ 6勝4敗 今場所一番いい相撲でした。前褌取っての寄り切り
矢後 ヤ 1勝4敗
一山本 ヤ 5勝0敗
朝刊コンサ記事からです。
今朝も、コンサ関係記事はありませんでした。
2020年07月28日
ちと早いですが、今朝はコンサ情報を何も得られてないので。 次節第8節の日曜開催は1試合のみ。札幌vs神戸戦だけです。 DAZNでは視聴者が多くなって、もしかしたらうまく配信できないこともあり得る? そういう意味でも地上波による生中継があるのは、ありがたい。 こちらです。 道内民放局STVです。
2020年07月28日
おはようございます。
★★★★★ クラウドファンディング あと25日 ★★★★★
今朝の午前4時現在の支援総額 約 4938万円
サイト https://camp-fire.jp/projects/view/264664
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●オフ
今日でオフは終わります。
●大相撲7月場所九日日
旭大星 ● 5勝4敗 連敗をしないでいきたい
矢後 ● 1勝4敗 負け越してしまった。膝がまだ完治していないのかもしれない
一山本 ○ 5勝0敗 どこまでいけるか
●大リーグ
大谷が投手として復活。マウンドに上がれたことだけで良かったと思いたい。
朝刊コンサ記事からです。
が、コンサ関係記事はありませんでした。
2020年07月27日
この5番組です。1番目はNHKの生中継番組。2番目は夕方のNHKのローカルニュース。3番目の「Jリーグタイム」は全国放送。4番目は道内民放局STVの朝の情報番組内のコンサドーレコーナー。5番目は道内民放局HTBの朝の情報番組内のコンサドーレコーナー。このあとも、もしかしたら保存したくなる番組があれば保存します。
2020年07月27日
午前中は、何かとコンサ情報探しをしました。 が、午後はヒマ。なので、BS1で大相撲中継を見てます。道産子力士を応援しながら。 で、ここ数年でコンサを応援するようになった方々に知っておいてもらおうかな、と。 21年前の1999年の6月1日に発売開始された、「コンサドーレ仕様のボックスティッシュ」。 これです。道栄紙業株式会社(現社名 コアレックス道栄)が。 今は、見られなくなりました。
2020年07月27日
昨夜(0:30~0:40)の「コンサラボ」。 今回の研究テーマは「#なぜそこに進藤」。ここに関する部分だけを紹介したいなと。 この研究テーマでリモート会議が始まって最初に触れたのが、武蔵がゲスト研究員だった時のこと。 ~以前、武蔵選手から こんな話が・・・~ で、その時の映像が流され、 武蔵 「(進藤が)隣にいますからね試合中」 みなさん爆笑。 武蔵 「ビックリするんですよ」 石野見習い研究員 「いつの間にそこに移動したんだと思って」 「進藤選手も瞬間移動ができるんですか?」 再び研究室内で爆笑。 ちょっとした紹介でした。
2020年07月27日
「スポーツ報知」のコンサ勝利記事の紹介です。 スタジアムの名称記載に、誤りがありますが。 笑って済ませようかなと。 タイトル 「0トップで昨年王者の横浜Mを撃破 ペトロヴィッチ監督「サッカーは医学と同じで進歩する」」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/19d317ee839f69afca23068a1ed66a8a23efa3f7
2020年07月27日
いつもと違うサイトで発見しました。 タイトル 「攻撃のアクセントとなった1G1AのMFに最高評価!逆転負けの横浜は…」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/soccerdigestweb/sports/soccerdigestweb-76849?fm=soccer MAN OF THE MATCH 荒野 6点以上の選手です。 7 荒野 6.5 菅野 宮沢 ルーカス 深井 駒井 チャナ 早坂 金子 6 進藤 高嶺 菅 中野 ミンテ 以上です。
2020年07月27日
今朝の新聞にロペス合流記事がありました。大きな件ですので、別エントリーがいいかなと。 ★ロペス合流 ・ブラジルに一時帰国していたロペスがチームに合流した ・新型コロナウイルスの影響による入国制限措置での14日間におよぶ隔離期間を終えた ・この日は横浜戦をチームメートとスタンドで観戦 ・今後、再びコンディションを上げ、試合出場へ準備を進める ★<スケジュール>更新 ・8月2日まで更新されました ・今日と明日の2日間はオフ ・29日から8月2日までの練習場所は宮の沢 ・見学に関しては「不可」です 以上です。
2020年07月27日
おはようございます。
★★★★★ クラウドファンディング あと26日 ★★★★★
今朝の午前4時現在の支援総額 約 4925万円
サイト https://camp-fire.jp/projects/view/264664
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●オフ
今日と明日の2日間はオフです。十分休まれてください。
●大相撲7月場所八日日
旭大星 ○ 5勝3敗 このまま白星を積み重ねたい。
矢後 ヤ 1勝3敗
一山本 ヤ 4勝0敗
●大リーグ
今日は投手3名が先発。すでに前田と菊池の試合が始まってます。
注目の、投手として先発する大谷の試合は、5時から始まります。
朝刊コンサ記事からです。
スポ新2紙とも一面で大きく取り上げています。それだけでは足りなく他の面でも。
見出しを選ぶだけでも大変だ。気持ちいいですけど!
◆主な見出し
★<ペトロ札幌逆転3発><駒井初弾!!荒野みそぎV弾!!><金子プロ1号>
<大胆起用変幻布陣で昨季王者撃破><通算86戦目で駒井><「当てるだけ」金子>
<ミシャ哲学「ポリバレント」体現「リスク負ったサッカーが実を結んだ」再開後6戦不敗>
<”反省弾”荒野応えた前線起用><ロペス合流>
★<荒野みそぎ弾&アシスト><札幌今季ホーム初勝利><昨季王者横浜M撃破6戦負けなし>
<18日仙台戦一発退場の汚名返上><批判受け止め”改心”の一撃>
<相手ミスから3点目を演出 攻守に大車輪><金子J1初ゴール><勝利決定づけた>
<Aロペス合流14日間の隔離経て>
★<札幌3発ホーム初白星><荒野逆転弾王者粉砕><ルーキー金子がダメ押し弾>
■横浜FM戦の概要
・前節8位の札幌は、札幌ドームで11位の横浜Mを3-1で下し、今季本拠地初勝利を挙げた
・昨季J1王者に快勝し、4試合ぶりの白星を挙げた
・横浜Mに先制された直後の前半16分、駒井のJ1初ゴールで同点に追いつく
・2分後には混戦から荒野が冷静に決めて逆転した
・後半は守勢に回ったが、後半44分、途中出場の金子の得点で試合を決めた
・通算成績は3勝3分け1敗の勝ち点12で、順位は変わらなかった
・札幌は次節、8月2日午後2時から札幌ドームで神戸と対戦する
■両チーム合わせて4ゴールの詳細
●失点 前半15分 0-1
「右サイドでボールを収めた水沼が左方向にいる天野にパスを出す。受けた天野がPA手前の右から
低めのシュートを放つと、ゴール右隅に決まってしまった」
●同点弾 前半16分 駒井 1-1
「菅野からのフィードを収めたルーカスがスルーパスを出す。すると、PA右に走り込んだ駒井が
シュートを放つ。このシュートは梶川に触られるも、勢いが勝ってネットを揺らした!」
●逆点弾 前半18分 荒野 2-1
「ゴール前の混戦でチャナがうまくボールキープ。右方でフリーになっていた荒野にパスが出ると、
受けた荒野は素早くシュートを打つ。これがゴール左に決まって逆転!」
●ダメ押し弾 後半44分 金子 3-1
「荒野がディフェンスラインの裏を取ってGKと1対1になる。梶川が飛び出してくると、ヒールで
後方の金子にパスを出す。反応した金子はPA内からダイレクトで冷静に決めた!」
■監督記者会見より
Q 試合を振り返って
・マリノスとの対戦は常に打ち合いとなる
・非常に洗練されたパスサッカーで攻撃力のあるチーム
・自分たちもリスクを負って攻撃をした
・より複数ポジションをこなせるポリバレントな選手を起用してパスサッカーを狙った
・1対1の場面で球際で勝ち、攻撃につなげていた
・リスクを負ったことが実を結んだし、試合全体を見ても勝利に値する
Q 0トップの意図は
・サッカーは医学と同じように常に進歩していくもの
・全員がどこでも問題なくこなせる
・それが私の哲学であり、札幌のサッカーだ
・次のトレンドだと思う
・私のパスサッカーはモビリティー(機動力)のある選手、ドリブルやパス、危険なところに走り込む
などトータル的なことが求められる
■コメントから
●ミシャ 「(新たなオプションで完勝)今季、そうした方向性の戦い方は増えていくのではないか」
●駒井 「チームとしても息を吹き返せるゴールになった。J1では得点を取れないんじゃないかと思っていた
のでほっとしている」
●荒野 「(ゴール)チャナがいいパスを出してくれた」
「(出場停止)チームに迷惑をかけた。チャンスをもらえた」
「自分の能力的にいろんなポジションができる。監督に信じてもらっている。期待に応えたいと
思っていた。見せられて良かった」
●金子 「当てるだけだったけど緊張した。自分に欲しかったのは結果。どういう形であれゴールで残せて
良かった」
以上です。
2020年07月26日
今季のホーム戦初勝利の夜です。 あちらこちらで、バンバン祝勝会をやっていることでしょう。 ただし、「3密」を可能な限り避けるようにして、ですよね。 勝利後の祝勝会の必需品と言ったら、これですね。 私はダメですが。でも、明日の仕事等に響かぬようにしてくださいね(笑)。
2020年07月26日
文責は、斉藤宏則さん。 レポートタイトル 「札幌が3-1で逆転勝ち。無敗記録を『6』に伸ばす」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/072601/live#recap
2020年07月26日
スタッツ等、あります。 貼ります。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2020072601 「選評」をコピーしました。 リーグ戦再開後、アウェイ4連戦を含む直近5試合で無敗と勢いに乗っている札幌はホームに横浜FMを迎えた。前半15分に先制点を許すも、冷静さを失わずにわずか3分間で逆転する。その後は、「ゼロトップ」的な役割の荒野が前線から中盤までの広い範囲で守備に貢献。局面ごとに優位性を保つことで、相手の特徴であるパスワークをうまく封じる。後半にはさらに1点を追加し、勝点3を手にした。一方の横浜FMは、攻撃の手詰まり感を解決できずに敗戦。ドイツへの移籍が発表された遠藤の国内ラストマッチで花道を飾れなかった。
2020年07月26日
失点してからのコンサのサッカー。 今まで見たことのないようなパス回し等で、マリノスゴールに殺到し、あっという間に逆転。 そして、最後ダメ押し点。 これは、今夜一人祝勝会をやらねば(笑)。 コンサドーレの選手層の厚さを見せつけたような試合だったと思います。 立ち上がり5分ほどで、菅野のビッグセーブだとか、自陣ゴール前で体を張った守備があったりとかが勝利への伏線。 15分に失点して、火が付いたようにコンサは躍動。 ・駒井のJ1初ゴール ・荒野の禊の縦横無尽の活躍 ・金子のプロ初ゴール などなど、映画の題材にもなりそうなプレーがあちこちに。 勝ち点3にふさわしい試合だったと思います。 中野が心配です。 先発ボランチで活躍しながらの負傷交代。 かわいそうすぎます。 軽いけがでありますように。 この試合の感想はこのくらいにして、余韻に浸ります。 みなさ~ん、ハ~イタッチ~~~
2020年07月26日
前線3人のポジションがよくわからないメンバーです。 発表されたスタメンは、3-2-2-2-1で書きます。 ★スタメン 荒野 チャナ 駒井 菅 ルーカス 深井 中野 高嶺 宮沢 進藤 菅野 ★ベンチ カウィン、ミンテ、白井、早坂、金子、ドウグラス、ジェイ こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/072601/preview#live 勝ち点3を取り切ろう、コンサドーレ!
2020年07月26日
チェックするたびに横浜の「勝利」の投票率が増えてました。 差は11%に。 「横浜勝利」に投票した人たちを、残念がらせたい。発売締め切り時刻は、コンビニで11:30だったハズ。 せめて差は1ケタにならないかなあ。
2020年07月26日
札幌と横浜のそれぞれ別々に「見どころ」を、書いてます。 こちら。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/preview/2020072601 それぞれをコピーしました。 ★札幌の「見どころ」 6節のFC東京戦は、菅のゴールで先制したが、終了間際に追い付かれて1-1の引き分けに終わった。3試合連続ドローと勝利が遠い中、7節は横浜FM戦に臨む。過密日程でもホーム連戦となることはプラス材料。運動量で上回り、破壊力ある前線にボールを届けたい。注目選手は、FC東京戦で出場停止となった荒野だ。5節の仙台戦で退場処分を受けた悔しさを晴らせるか。相手の強烈なプレスをかわしながら、中盤で推進力をもたらしたい。 ★横浜の「見どころ」 6節の横浜FC戦は、4-0の白星。序盤は押し込まれる展開が続いたが、徐々に修正してゴールラッシュにつなげた。波に乗り切れない戦いが続いていただけに、「横浜ダービー」の快勝を浮上の契機にしたい。7節は札幌戦に臨む。長距離の移動を挟む中3日の過密日程で、アンジェポステコグルー監督はどのようなメンバーを送り込むか。注目選手は梶川だ。前節はビッグセーブを連発し、守備を引き締めた。冷静なビルドアップも光るGKのプレーが勝利へのカギを握る。 です。
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