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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2020年10月10日
ともに、午前6時半過ぎにチェックしました。 ★厚別の天気予報14時試合開始ですから、試合開催に問題はありません。 参戦される方は、防寒具などは必需品です。 ★toto投票率 「札幌勝ち」と「湘南勝ち」の差が広がってます。これは、至上命令を出されたのと同じですね、 「勝利しないとお仕置きするぞ」と!
2020年10月10日
★<J's GOAL>に掲載されている、斉藤宏則さんの「ウオーミングアップコラム」です。 タイトル 「好機を決めきる“点取り屋”の調子が上昇中。その高い得点力で札幌厚別に大きな拍手の渦を巻き起こせ」 貼ります。 https://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/n-00177754/ ★今日のホーム厚別での湘南戦の告知兼PR新聞広告が北海道新聞に掲載されています。 モデルは福森。
2020年10月10日
おはようございます。 前書きなしで。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<ロペス2戦連発「準備できている」><きょうホームで湘南戦> ★<Aロペス2戦連発だ><きょうホーム湘南戦><前節2ゴール><「どんな形でも勝つ」> ★<きょうホーム湘南戦><決定力示せるかAロペス> ■湘南戦を迎えて ・札幌はここ4試合で1分け3敗 ・本拠地では7月26日以来、白星がない ・湘南は最下位で4連敗中と苦しんでいるだけに、是が非でも勝ち点3を奪いたい ミシャ 「湘南は全力で戦ってハードワークするチーム。難しい試合になるが、今までやってきたことを 継続して、今度こそ勝利したい」 ■メンバー予想 ◆<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★スタメン予想 ロペス 駒井 金子 菅 ルーカス 荒野 深井 福森 宮沢 ミンテ 小次郎 ★ベンチメンバー予想 菅野 高嶺 藤村 中野 白井 早坂 ドウグラス ◆各新聞のメンバー予想 ●A紙 ★スタメン予想 ➡ 上の<コンサにアシスト>とWボランチの左右が異なるだけです ★ベンチメンバー予想 ➡ 上の<コンサにアシスト>と一人だけ違います。藤村➡檀崎。 ●B紙 ★スタメン予想 ➡ 上のA紙と完全一致 ★ベンチメンバー予想 ➡ 上の<コンサにアシスト>と一人だけ違います。藤村➡濱。 ●C紙 ➡ ベンチメンバーは書いてません ★スタメン予想 ➡ 上のA紙と完全一致 ■コメント ●ロペス 「僕たちはしっかり準備ができている。この勝てない状態から抜け出せるように、何としてでも 勝ちたい。楽しみたい」 以上です。
2020年10月09日
直感では、仙台戦のメンバーそっくりで行くのではないかと。 ポイントは小柏のポジションに誰を入れるか、でしょうか。 金子にします。 ★スタメン予想 ロペス 金子 駒井 菅 ルーカス 高嶺 荒野 福森 ミンテ 田中 小次郎 ★ベンチメンバー予想 菅野 石川 進藤 宮沢 白井 中野 ドウグラス <コンサにアシスト>の予想が、仙台戦では大外れでしたが、今回はどうでしょうか。
2020年10月09日
大学に戻った小柏。 早速メデイアの取材を受けてます。 スポーツ報知が14:30に配信したニュースです。 タイトル 「札幌内定FW小柏剛「明治大学に結果という形で恩返し」 ラストイヤーの後期リーグで「11連勝」狙う」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20201009-OHT1T50136.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
2020年10月09日
午後1時にチェック。 「札幌勝ち」が「湘南勝ち」の3倍以上の投票率。 これだけ支持されているのですから、期待に応えなくてはいけませんね。
2020年10月09日
今日のノノは、宮の沢の事務所からの電話生出演とのことです。 「ちょっとだけレポ」です。 ★仙台戦 「勝てたよねとは思います。いいプレーを見せたし良かったと思います」 「先を考えると、強いゲームを見せれたと思います」 「コンサドーレの試合は面白いなあと思ってくれれば」 ★ロペス 「ロペスに期待はかかっていた。これからもっと良くなると思います」 ★菅 「この試合に関して結果を出して良かったと思う」 ★小次郎 「もう少し帯同できる。まだまだ足りないところはあるけど、コンサドーレの未来を考えて 少しずつでもレベル上げられれば」 ★小柏 「大学に戻った。大学も大事な試合があるので」 ★湘南戦 「点がとれるかどうか。50%くらいの割合で決めれればスコアに表れる」 ★代表戦 「考えることなかった。とりあえず勝ってほしいとは思う。こんなことやりたいのかということを 見てる方がわかればいいですね」 「ちょっとだけレポ」でした。
2020年10月09日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 タイトル 「続けたい得点、断ち切りたい完封負け」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/101010/preview#preview
2020年10月09日
おはようございます。
●明日湘南戦
小次郎が先発するのかどうか。期待したい。
●<ノノラジ>
その小次郎の話題が多くなりそう。
●<コンサにアシスト>
前節仙台戦でのメンバー予想は大外れでした。湘南戦のメンバー予想で名誉挽回できるでしょうか。
●日本代表
日本時間午後9時からカメルーン戦。私の就寝時刻です。予約録画をします。
●新感染者数
昨日の北海道は札幌の14名を含め29名。内、再陽性が22人だったそうです。
➡ 【訂正】<内、再陽性が22人>は、<これまでの感染者数の内、再陽性が22人>に訂正します
朝刊コンサ記事からです。
◆主な見出し
★<2メートル小次郎><三度目の”勝”直だ!!><10日ホーム湘南戦><「びしっと止める」>
★<GK小次郎帯同延長><大学リーグよりJ1で腕磨く><あす先発濃厚><湘南戦で勝利だ>
■小次郎記事より
・特別指定選手の法大GK中野小次郎が、帯同期間を延長
・10日から関東大学サッカー後期リーグが始まるが、札幌での武者修行を選んだ
小次郎 「大学リーグは後輩GKに託して僕はこっちで頑張る。大学の監督もチャンスがあるなら、と
送り出してくれた」
・神戸戦でJ1デビュー
小次郎 「ボールスピードや展開が大学サッカーとは違う」
・と、プロの洗礼を浴びた
・仙台戦ではビッグセーブも見せたが、後半の立ち上がりに3失点
小次郎 「2試合で7試合は課題。結果に結びつけないと。見極めや判断を早くしたい」
・と、気を引き締める
・監督からは
ミシャ 「常にGKは高い位置で関わって」
・と、指示を受けている
・左足の正確なキックを武器とする小次郎にとっては
小次郎 「やりがいしかない」
・環境だ
・次節の湘南戦の出場も濃厚
小次郎 「3戦目。勝ちっていうのにこだわって、勝たせるゴールキーパーになりたい。
僕がびしっと止めて勝つ」
・攻守でチームに貢献し、まずはプロの舞台で初勝利を味わいたい
以上です。
2020年10月08日
これまたTwitter情報です。 コンサにアシストさんがツイートしてます。 コピーしました。 きょうのWEB取材は小次郎選手。 いくつか質問させてもらったが一番残っているのが… 明後日湘南戦出場したら?の質問に「勝ちます」と言い切った事。 チームを勝たせるGKになりたいと。頼もしいヤツだ。 ついでに、もう一つ、重要だと思ったので。 そうなんです。再延長したそうです。 「大学のリーグ戦は後輩に託します」と。 ビックリです。 練習参加は終わって大学に戻ったとばかり思ってましたから。 もしかしたら、今後もずっとチームに帯同かもしれませんね。
2020年10月08日
明後日10日(土)の14時から厚別で湘南戦。 最近は冷え込みがきつくなり始めた札幌。 念のために、明後日の試合会場がある厚別区の天気予報を見てみた。 写真に撮りました。3段目の天気予報が該当する時間帯です。 気温は18度ですが時間の経過とともに下がっていくのではないかと思われます。 そして、この表の一番右が風速。5メートルとの表記。 かなり寒くなりそうです。 参戦される方は、十分な対策を講じての応援をよろしくお願いします。
2020年10月08日
10月1日に、「イオン北海道」がクラブパートーナーに新規決定とのリリースが出ました。 今朝の北海道新聞の経済面に、その「イオン北海道」の中間決算の概要が掲載されてます。 抜粋で。 ●総合スーパーのイオン北海道が7日発表した2020年8月の中間単独決算は、純利益が過去最高と なった。 ●コロナ禍を受けた巣ごもり需要で、食品やゲーム関連商品が好調だったほか、運動不足解消のための フイットネス関連商品や自転車を買い求める客が増えた。 ●既存店ベースでは衣料が2割以上減ったが、食品や住居余暇関連が前年を上回った。 ●21年2月期の単独業績予想は、売上高を据え置く一方、営業利益、純利益は上方修正した。 などです。 最大のスポンサーである石屋製菓様のテレビとラジオすべてのCM撤退の暗い話題が先日ありましたが、 新スポンサー様の明るいい話題を嬉しく思い、記事の紹介をしました。
2020年10月08日
今朝の北海道新聞に、特集コラム「データは語る」が掲載されています。 仙台戦でのデータからです。 ★★★★★ コンサドーレ データは語る ★★★★★ ◆特集コラム名 「コンサドーレ データは語る」 ◆仙台戦から ◆今日のタイトル <後半序盤 集中力欠く> ◆内容から、かいつまんで ●前節まで3試合連続無得点だった札幌。仙台戦では3ゴール挙げながら引き分けに終わった。 1-0で折り返した後半の序盤に集中力を欠き、3失点したのが響いた。 ●前半は前線からのプレスがはまって球を保持。仙台PAに12回入り、仙台には1回しか 進入されなかった。 ●後半になって、仙台が前戦の人数を増やす布陣に変えてから後手に回った。 開始15分でPA進入を4回も許して7本のシュートを浴び3失点。 ●今季ここまでの21試合で、後半開始15分間の失点は11で、J1のワースト。 後半の入りの悪さが低迷の要因になっている。 ●3失点してから再び主導権を握ることができて同点に追いついた。大卒新人の金子の動きが良く、 右サイドを何度も突破。ドリブル成功数は6回で今節のJ1でトップだった。 などです。
2020年10月08日
おはようございます。 ●今日の練習 通常であれば、土曜試合の前々日の木曜日は紅白戦ですが、ケガ人多いらしいのでやれるだろうか。 ●ルヴァン杯準決勝 川崎敗退のビッグニュース。ホームの川崎とマリノスが負けて決勝は、柏とFC東京となりました。 ●昨日の新たな感染者 北海道は札幌市の26名を含む38人が感染。うち20名の感染経路を追えずとのこと。 北海道のこの状況は第3波と言ってよさそうです。このまま冬に向かうのだろうか。 ●大リーグ ヤンキースの田中。日本時間8:10開始予定の試合で先発予定。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<ルーカス復帰><J1通算50戦あと1><「貢献度上げていきたい」> ★<ルーカス節目で勝利導く><10日湘南戦出ればJ1通算50試合出場><ロペスとの連係の質上げる> ■ルーカス記事より ・左内転筋を痛めていたルーカスが全体練習に合流した ・仙台戦を欠場したが ルーカス 「リハビリや補強をしてしっかり準備ができた。久々に練習に参加して痛みもない。 次の試合に合わせていきたい」 ・と、2試合ぶりの出場に意欲を見せた ・次の出場でJ1通算50試合に到達する ・Jリーグ挑戦2年目での到達だ ルーカス 「もっともっとチームへの貢献度を上げていきたい。うれしく思うし、さらに試合数や記録を どんどん伸ばしていきたい」 ・仙台戦ではロペスが2得点 ・盟友の活躍に ルーカス 「ロペスの2得点は非常にうれしかった。自分との連係もさらに質を上げて、今後そこからの崩しで 点を取ったりアシストしたりしたい」 ・次節の湘南は、日本デビューやルヴァン杯で初ゴールを決めた相手 ・5試合ぶりの勝利を目指すメモリアルゲームへ ルーカス 「誰一人諦めている選手はいない。前を見て戦えている。必ずこの状況から脱出できる」 と、力を込めていた 以上です。
2020年10月07日
<フットボールチャンネル>が、今朝の6時半に配信した記事です。 タイトル 「日本代表、最新招集メンバー全紹介(FW編)。所属クラブでの現状とパフォーマンスも総チェック」 武蔵についての記述をコピーしました。 この夏、Jリーグから欧州移籍を果たした数少ない選手のうちの1人だ。北海道コンサドーレ札幌では7月上旬のリーグ戦再開から2試合で3得点と絶好調なタイミングで負傷してしまったが、8月に復帰するとベルギー移籍前の最後の出場となった試合でもゴールを挙げた。 最近の札幌はなかなか調子が上がらず、それこそ鈴木の存在がどれだけ大きかったかを物語っている。ベルギー1部で昇格組のベールスホットで10番を託され、コンスタントに結果も残している。大迫がカメルーン戦のみで離脱する見通しのため、13日のコートジボワール戦は大きなアピールチャンスになるはずだ。 リンク先を貼っておきます。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/footballchannel/sports/footballchannel-392020?fm=soccer
2020年10月07日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムです。 ★★★★★ 平川弘さんのコラム ★★★★★ ◆コラム名 「元日本代表平川弘の Cool Eye」 ★見出し <攻撃で結果出した仙台戦> <失点はチーム全体で対応が必要> ■コラムより ●札幌は撃ち合いが得意だ。というかゲームをコントロールする気がない。 仙台戦はジェットコースターに乗っているような試合だった。 ●神戸戦に続いて大卒ルーキー3人と2人の特別指定選手が先発。 平均年齢24歳という近未来型のメンバーをトライした。 ●攻撃面では、3試合無得点だったことを払拭して3ゴールと、やっと結果を出した。 前線からのプレスと、サイド攻撃がやっと形になり、結果を出しつつある。 ●一方、失点が多いのは相変わらずで、後半の立ち上がりの悪さで流れを失った。 チーム全体で右サイドのケア、ラインの押し上げなどが必要だった。 ●次節は最下位に沈む湘南が相手だが、必死に向かって来るのでやりづらい。 前線、中盤で厳しさを出せればボールを動かせ、サイド攻撃ができるだろう。 などです。
2020年10月07日
おはようございます。 ●<スケジュール>が更新されてます 10月末まで更新され、15日の<未定>以外はすべて<見学不可>です。 ●J:COM 手稲区はサービスエリア外。残念。 ●ルヴァン杯 今夜、準決勝があります。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<石川3か月半ぶり合流><「喜びかみしめ」> ★<石川全体練習に合流><右足首痛から3か月半ぶり復帰><全メニュー消化> <ピッチの上で巻き返し誓う><陰でチーム支えたベテラン> ■石川記事より ・石川が右足首の負傷から復帰 ・約3か月半ぶりにフルメニューを消化 石川 「やっと戻れた。素直にサッカーができる喜びをかみしめながら楽しくできた」 ・リーグ中断中、再開直前の練習試合で負傷 ・復帰を見込みながら前進と後退の繰り返し 石川 「できるかなと思って外に出ても全くできなくて、クラブハウスに戻ってアイシング。孤独感があって 精神的に辛かった。ちょっとミシャの前で弱音も吐いた」 ・若手主体でリーグ戦を戦っている中でも、ベテランの力は欠かせない 石川 「目に見える結果は出ていなかったが、ミシャはブレていなかった。バラバラにならないよう声かけは やってきたつもり」 ・今後はピッチの上でプレーヤーとしての巻き返しを図る 石川 「休んだ分、取り返せるように自分もコンディションを上げて、戦う姿勢を見せていけたら」 以上です。
2020年10月06日
更新されたスケジュールですが、20日まで未定(15日)以外は、「見学不可」です。 なので、写真には撮ってません。 正直、ガッカリ。 11日に会員限定で抽選ではあっても練習見学OKの日が入ってました。 だから、そのあたりから「条件付き見学可」を、密かに期待していました。 今季は、もう一般見学が許される日が、来ないかもしれない。
2020年10月06日
今朝の北海道新聞に平川弘さんのコラムが掲載されています。 ◆コラム名 「平川弘のコンサCHECK」 ★見出し <仙台戦 先制後試合支配できず> ■コラムより ●札幌は2点差を追いついたことは評価できるが、先制したにもかかわらず試合をコントロール できなかったあたりは甘さ、粗さがあったと言っていいだろう。 ●この日も大卒ルーキー3人と特別指定選手の大学生2人を先発起用し平均年齢24.3歳という 近未来型のメンバーを組んだ。 ●後半の立ち上がりが悪く短時間に3失点を食らう不安定さを露呈した。いずれの失点にも 大卒新人が絡んだ。一つのミスが勝敗を分ける厳しさをあらためて知ったはず。 ●それでも、このメンバーでも戦えるという自信をつかんだゲームだったとも思う。 ●今季はJ2への降格がないこともあり、普通ではあり得ないような選手起用にトライしている。 などです。
2020年10月06日
おはようございます。 ●<スケジュール> まだ、更新されてません。 今季は、ずっとこんなパターンなのかな。 ●私のファンサカ 3ゴールのおかげで最下位は脱出。でも、降格圏内です。 ●新型コロナ感染者 札幌で35人。札幌の1日での感染者数としては過去最多。巣ごもりは続く。 ●実写版映画 童話・寓話の実写版映画もおもしろい。昨日はヒマでしたので、ハイジと小公女の2本を見ました。 ●ノーベル賞晩餐会 圧倒的多数がご高齢の方々。高級料理の完食は無理でしょうね。 残った料理は、そのまま廃棄処分なのだろうか。くだらない疑問でした(笑)。 ●大リーグ 今日、ア・リーグの地区シリーズが開幕します。 朝刊コンサ記事からです。 小さな記事が一つだけありました。 ■サプライヤー契約満了 ・オフィシャルトップサプライヤーのフェニックスとの契約を来年1月限りで終了することを5日、発表した ・Kappaブランドとして、2006年から15シーズン契約した ・レプリカシャツなどのメモリアルグッズを11月に発表する予定 以上です。
2020年10月05日
オランダで開催される国際親善試合に向けて日本代表FWに選出されたのは武蔵と大迫。 その大迫は、2試合行われる親善試合の初戦のカメルーン戦のみ出場らしい。 そのことを伝えるフットボールチャンネルの記事が12時37分に配信されました。 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/footballchannel/sports/footballchannel-391792?fm=soccer そうとなると、第2戦のコートジボワール戦ではFWが武蔵一人。 武蔵の先発が濃厚だと思ってしまうのは早計でしょうか。 【訂正】 コメントでご指摘いただき、武蔵の<代表初先発>を削除して単に<先発>と、書き直しました。
2020年10月05日
午前10時に配信されました。 タイトル 「悪い時間帯に悪すぎる 菅と中野は収穫」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20201004-OHT1T50229.html
2020年10月05日
おはようございます。
●練習試合
超久しぶりに実施。試合に出れなかった選手たちにとっては大きなアピールの場。
少しずつ平常に向かってますね。練習試合を組めて良かった。
●練習生
コンサドーレ公式HPの有料サイト<エンタメ>の<チームレポート>に出場メンバーを書いてました。
有料サイトでの記述ですから、具体的には書けませんが、高校生でも大学生でもありませんでした。
●進藤
練習試合で負傷したらしい。心配。
●<スパーサッカー>
起床後即、Jリーグの試合映像があるかどうか早送りしてチェック。ありました、仙台戦も!
良かった。後ほど、ゆっくり見ます。
朝刊コンサ記事からです。
私の見落としがあるかもしれませんが、コンサドーレ関係記事はありませんでした。
昨日は練習試合をしていたので、その関連で何か記事があるのかなあと思ってました。
残念。
でも、Twitterでお馴染みのコンサラボ/UHBコンサドーレ取材班さんが取材してツイートしてます。
Twitterは一つのツイートを140字以内で書かなければなりません。
なのでコンサラボ/UHBコンサドーレ取材班さんが取材した内容のツイートは数多くあります。
ここではその中から、一つのツイートだけを紹介し、今朝の「朝刊コンサ」としますね。
コピーです。
【#宮の沢リポート 】札大との練習試合。1トップに入った #中島大嘉 選手。#コンサドーレ で初の対外試合で戸惑うシーンも見られましたが“ウラヘの抜け出し“を意識したプレーはネクスト武蔵を感じさせてくれました。今回の帯同の経験を生かして全国選手権の舞台で活躍する姿を楽しみにしてます!
今朝は、以上です。
2020年10月04日
3-3の引き分けですが、札幌の選手の評価が仙台の選手の評価より高いです。 札幌の出場全14選手の評価をコピーしました。 【札幌|採点・寸評】 GK 34 中野小次郎 6 サイズを生かしたファインセーブを含め、全体的に安定感のあるプレーができていた。ただ、後半は位置取りが深くなった。 DF 32 田中駿汰 6 パワーでは相手に押されてしまう場面が多かったが、終始冷静にプレー。ただし、走り合いでは後手に回った。 20 キム・ミンテ 6 田中と連係しながらうまく相手のクサビに対応していた。身体の強さを生かした守備も効いていた。 5 福森晃斗 5.5(78分OUT) 先制点のフィードは見事。ただし、肝心の守備では簡単に入れ替わられたり、背後を走られたりしてしまった。 MF 30 金子拓郎 6.5 右サイドで躍動。ボールをさらしながら運ぶドリブルで相手を翻弄。先制点を呼び込む折り返しも鋭かった。 27 荒野拓馬 5.5(75分OUT) 精力的にセカンドボールを拾いに走るも、フィジカルコンタクトのところで後手に回っていたように映る。 31 高嶺朋樹 6(69分OUT) 相手ボール保持者へのアプローチ、中盤でのボールキープからの配球などで高いセンスを発揮していた。 4 菅 大輝 6.5 利き足である左足が警戒されていたところを、右足で強烈にゲット。運動量に加え、敵陣深くで冷静さも見せた。 MF 14 駒井善成 6 アタッキングサードでの躍動感は見事。コンディションも良好だった様子。ただし中盤ではパワー負けする場面も。 35 小柏 剛 6.5 スピードを生かした飛び出しと、独力での突破からのラストパスなど能力の高さをしっかりと示していた。 FW MAN OF THE MATCH 11 アンデルソン・ロペス 6.5 4戦ぶりの先発となった試合で2得点をゲット。今後、浮上へのキーマンとなり得る活躍を見せた。 交代出場 FW 8 深井一希 6(69分IN) 攻撃の時間が長いシチュエーションでの出場だったが、そのなかで相手のカウンターの起点を封じていた。 MF 19 白井康介 5.5(75分IN) 前線に走り込む回数はそれなりにあったものの、勢い任せな部分も多く、クオリティのところが足りていなかった。 DF 3 進藤亮佑 ―(78分IN) 短い時間のプレーだったが、後方から攻撃に厚みをつけていた。 リンク先は、こちら。 https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=80078
2020年10月04日
<スポーツナビ>の「戦評」をコピーしました。 今季はホームゲームでわずか1勝の札幌だが、今日は序盤からアグレッシブなプレーを見せて終始相手を圧倒。的確なビルドアップに加え、ペナルティエリア内へのシンプルなロングボールを織り交ぜて攻撃を組み立てると、前半のうちにAロペスが先制点を奪取。しかし、後半は攻勢を強めた仙台を前に10分間で3失点を喫し、前半とは打って変わって苦しい状況となる。それでも、菅が起点となって盛り返し、すぐさま試合を振り出しに戻す。その後はクロスを多用してゴールへ迫るも、勝利には一歩届かず。またも「地の利」を生かせなかった。 リンク先はこちら。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2020100312
2020年10月04日
テレビ内の番組表を写真に撮りました。深夜の、0:50~1:20 です。 録画予約をお忘れなきよう。 ただ、コンサの試合映像があるのかどうかが不明ですが。 映像があれば、加藤浩次さんの反応に期待したいですね。
2020年10月04日
おはようございます。 前書きなしで。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<ペトロ札幌3発ドロー><死力尽くした足つった><ロペス2発 菅右足弾> <取られたら取り返す やっぱりミシャサッカーはおもしろい!> <制限緩和今季最多5339サポに勝利届けられずも「今日の頑張りは誰も批判できない」> <GK中野小3失点本拠デビュー><後半立ち上がりが> ★<若手躍動札幌ドロー><ホーム9戦未勝利><次世代の主力候補5人を積極起用><22歳菅が同点弾> ★<若手躍動札幌ドロー><Aロペス2得点><22歳菅技あり同点弾><4戦ぶり先発で躍動ロペス> ■仙台戦の概要 ・前節15位の札幌は同17位の仙台と対戦し、3-3で引き分けた ・札幌が2点差を追いついた試合 ・1点リードで迎えた後半、10分間で3連続失点で逆転された ・14分に菅のクロスにロペスが合わせてゴール ・2分後には菅が右足を振り抜いて同点に持ち込んだ ・終盤も攻勢に出たが、勝ち越しはならなかった ・通算成績は4勝6分け11敗 ・勝ち点18で順位は変わらず ・札幌は次節、10日午後2時から、札幌厚別公園競技場で湘南と対戦する ■両チーム合わせて6ゴールの詳細。 ●1点目 前半25分 ロペス 1-0 「福森が後方から正確なロングボールを仙台陣PA右へ供給。これに反応した金子が頭で中に折り 返すと、走り込んだのはロペス。ゴール前で地面をたたき付ける力強いヘディングシュートを放つと、 仙台GK小畑は反応し切れず、ボールはゴール左へ吸い込まれ先制点奪取」 ●1失点目 後半 2分 1-1 「仙台のスルーパスに走り込んだパラがコンサ陣PA左のゴールライン際でうまく粘り、PA左へ 折り返すと、反応した浜崎が左足でダイレクトシュートを放つ。ここはミンテが体でブロック。 こぼれ球に反応したAゲデスが左足で押し込む」 ●2失点目 後半 5分 1-2 「パラのパスを受けた関口が左サイドのコンサ陣深くで縦へ突破すると、ゴールライン際から ふわりと浮かせた正確なクロスを供給。すると、反応したAゲデスがうまくポジショニングを取り、 力強いヘディングシュートをゴール中央に。逆転されてしまった」 ●3失点目 後半12分 1-3 「仙台の左CK。キッカーの浜崎が右足でインスイングの鋭いクロスをニアサイドへ供給。 反応したのは平岡。コンサのマークを振り切り、頭で触ってボールの軌道を変えると、 小次郎は反応し切れず、ネットを揺らされてしまった」 ●2点目 後半14分 ロペス 2-3 「駒井が左サイドへグラウンダーのパスを供給。反応した菅が仙台PA左脇からダイレクトで 中に折り返すと、ロペスがゴール前で反応し、左足でシュート。 このボールは相手に当たり、軌道が変わってゴール左のネットを揺らす。1点差に迫る」 ●3点目 後半16分 菅 3-3 「駒井のパスを受けた菅が左サイドの仙台陣深くからPA左へカットインをし、シュートコースを創出。 その勢いのままに右足で低めの鋭いシュートを放つ。このボールがゴール左に突き刺さり同点!」 ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・3-3の結果には満足はしていないが、選手たちのパフォーマンスは素晴らしかった ・前半は前からプレッシャーをかけ、いい崩しができていた ・立て続けに3失点のあの時間帯だけ、出来が悪かった ・4点目を取れるチャンスも十分にあった ・決めきれず引き分けに終わったが、若いチームが気持ちをプレーに表してくれた Q 後半立ち上がりに3失点 ・後半の入り15分間、気をつけようと話をしたが、そういうことが起こってしまった ・集中力のところもあるだろう ・立ち上がりや終了間際はサッカーにおいて失点が多い時間帯 ・それ以外の部分も確認しながら修正した ■コメントから ●ミシャ 「きょうの選手のパフォーマンスは誰も批判することができない。結果が出ない状況が続いているが、 改めて目指している方向は間違っていないと確信することができた」 ●ロペス 「久々に先発でプレーできてうれしかった。最大限の力を出して戦えたことは満足している。 (先制点)スペースにうまく入ることができた」 ●菅 「(ホーム9戦未勝利)甘さが出ている。自分たちの超攻撃型サッカーではもっと点を取れる。 6点ぐらい取れてもおかしくない試合。 (同点弾)相手の逆をとって、右足でしっかりミートできた。今後に生きる」 以上です。
2020年10月03日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 タイトル 「両者ともに連敗ストップ。白熱の攻防戦はドロー決着」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/100312/live#recap
2020年10月03日
最後まで勝ちたい気持ちが見えていた試合でした。 足をつりながらのプレー。 画面でもそれがわかる選手が金子、菅、ロペス。 小次郎は前節に続き3失点と失点が多かったけど、ビッグセーブも多かった。良かったと思う。 金子と小柏が、ともに90分間戦い抜いたことは特筆ものです。 前半リードしながら後半に入り47分、50分、56分と立て続けに3失点。 これまでのことを思うと、敗戦覚悟。 でも、今日の試合は選手たちの気力が凄かった。 58分にロペス弾、60分に菅の同点弾。 この流れなら逆転できるかもと。 シュートもたくさん打ちましたが、その後は決められなかった。 勝てなかったのは残念ですが、ジェイやチャナがいなくても、このメンバーで今後も戦えるとの印象。 熱い試合でした。 この先に明るい展望を持てた試合でした。
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