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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年08月22日
間もなく宮の沢に行きます。 今日は、FC東京戦の2日前です。 以前なら試合2日前の今日は、次節(今回はFC東京)を見据えた紅白戦を実施していました。 その紅白戦をここ2週連続で、やってません。 金曜日の練習を見学したサポさんの話によると、紅白戦は試合前日の金曜日にやっていたとのこと。 でも、やるかもしれませんから、行く前にFC東京戦のメンバー予想をしてしまいます。 8-0で勝った次の試合です。出場停止とか負傷離脱の選手はいませんから、同じメンバーだと予想します。 ★先発メンバー予想 ジェイ チャナ 武蔵 菅 白井 宮沢 荒野 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、石川、中野、早坂、ルーカス、深井、岩崎 今週は、控えメンバーのアピールする場が練習しかなかったので、控えメンバーの入れ替えもなさそう。
2019年08月22日
おはようございます。 ●寒暖の差 昨日は日中の気温差が大きかった。練見も含めて着るものに悩む日々が続くのだろうか。 ●今日の練習 以前は、試合2日前の練習では、次節の試合を見据えて主力組とサブ組での紅白戦をやってました。 最近は、やらなくなってます。今日もやらなければ、練習方針の変更なのかも。 ●大リーグ 大谷は3安打1打点で、打率が307へ上昇。でもチームは負けてしまった。 今日はダルビッシュが先発予定。 ●甲子園 長かった甲子園の戦いも、いよいよ決勝戦です。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<武蔵芽生えた「責任感」><元日本代表FW武田氏助言> ★<武蔵3戦連発で首位撃破だ><24日ホームFC東京戦><今季得点した試合は7戦負けなし> ■宮の沢訪問 ・元日本代表FW武田修宏氏が宮の沢を訪れた 武田氏 「いつか監督をやりたいという夢があるので」 ・と、ペトロビッチ監督の指導法を学びに来た ■武蔵記事より ・その武田氏から、武蔵がエールを受けた 武田氏 「ストライカーとして期待している」 ・助言されたのは、日本代表としての心得 武田氏 「責任感のあるプレーをしないとダメ。FWは結果が全てなので、結果だけ求めて頑張って」 ・武田氏の言葉に 武蔵 「1試合1試合責任感がある」 ・と、受け止めた ・次節FC東京戦は、出場すればJ1通算150試合の節目を迎える 武蔵 「まだまだ通過点。25歳なのでこれからもっと選手として成長できるか、僕自身も楽しみ。1試合でも 多く出たい」 ・現在首位のFC東京を迎える一戦はリーグのヤマ場だが 武蔵 「ここで勝たなきゃ、この間の8-0が意味ない」 ・と、意気込みは強い 武蔵 「相手の特長はカウンター。リスクマネジメントしながら焦らず、相手の隙を突けるかが大事」 以上です。
2019年08月21日
練見してきてエントリーが終わり、その後SNS徘徊して情報収集に動いても、午後は何もなし。 清水に8-0と歴史的大勝利。そして、間もなく首位FC東京との試合が控えているというのに。 やはり、心配していた「伸二ロス」が、頭も持たげてきています。 2014年小野伸二が札幌に加入した際の、録画保存してある4つの番組を見ました。 こちら。それぞれの番組の特徴。 ★「朝からコンサドーレ」 ノノのインタビュー。最後に小野伸二獲得について ★「スカパー特番」 加入会見完全生中継&平畠さんメインキャスターのインタビュー等 ★「朝からコンサドーレ」 加入会見模様や6月21日厚別での挨拶など ★「ノンフィクション小野伸二の選択~札幌をJ1の舞台へ~」 7月20日札幌ドーム大分戦でデビューするまでの、小野伸二のドキュメンタリー番組。 メインはオーストラリアシドニーへ出向いての取材。伸二のインタビューを合間合間に挟みながら。 16歳の濱のインタビューは2回もあった。 伸二のコンサ加入決断理由を改めて見ると、今回琉球への移籍を決断したワケも理解出来そう。 これから先、何度も見ることになるかもしれない。
2019年08月21日
10時少し前に着いたのですが。 写真11枚のレポです。 ★すでに出てました。慌ててカメラ取り出して1枚。★スタンドでの席を確保して振り返ったら、ランニングが始まっていました。慌てて1枚。★ランニング後、ここでメニュー開始。★鳥かご。★空模様は昨日同様、突然降り出すかもしれないような感じです。 ふと、クラブハウス屋上を見ると武田修宏さんが。ノートにメモなども。★複雑なパス練習。パスだけでははなくいくつか交えてるようです。私には説明無理。★ミシャさんは、このメニューをしっかり観察。★集合して、中にミシャさん。戦術練習が始まりました。私は、この練習が清水戦で生きたと、思ってます。◆ミシャさんの熱血指導が始まりました。それを杉浦さんに注目して2枚。 ★手ぶり身ぶりを交えながら★ここでは、手ぶり身ぶりのやりようがないのかもしれない。★戦術練習後は、9対9のゲーム形式練習。以上です。
2019年08月21日
北海道新聞朝刊<探る見る>ページで、毎月第3水曜日に連載されている、2つのコラムです。 コラムの一つは、サッカーライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」。 もう一つは、吉原宏太さんの「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 コラムのタイトル 「J1 クローズアップ ミシャからの言葉」 ★今回はMF19白井康介(25)選手を取り上げ、ミシャの言葉は、 「いつも100パーセントの力を出し切ってくれている」 ★今回の大きい見出しです <戦術慣れ増す存在感> 小見出し3つ <夏男は偶然><期待に応え><全力を約束> ■白井選手が今季初先発となった第16節。その時期は公式戦が重なっていた。ほとんどの試合に絡み、 過密スケジュールを強いられていた。 白井 「序盤戦は試合に出られなかったので、試合がたくさんあるのはうれしい」 と、言いながら 白井 「正直、疲労はある」 と、口にしていた。 ■その時、ミシャからねぎらいの言葉をかけられた。 ミシャ 「どの試合でも、いつも100パーセントの力を出し切ってくれている。ありがとう。あとは結果を 出すだけだね」 試合が続く中でも常に全力でプレーしていることが指揮官に伝わったことが自信になった 白井 「ミシャさんは、ちゃんと見てくれている。それに応えたい」 ■そんな思いが強くなり、迎えたのが第18節の松本戦だった。初ゴールを決めた。引き分けに終わった ものの、監督に言葉をかけられた直後の試合でその期待に応えられたのがうれしかった 白井 「ジェイのおかげ。自分のところにボールが転がってきたのは、ラッキーだった」 ■常に100パーセントの力を出し切る。そのことを評価され、自信を得た白井選手だが、ミシャ監督の その言葉は選手としての生きざまにも指針を示してくれた様子だ。 白井 「これからも100パーセントの力を常に出しきる。好プレーができるかどうかはわからないが、 全力プレーはサポーターに約束できる」 などです。 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<チームを変えた「小野イズム」> ■コラムより ●浦和戦。小野伸二選手は出番なしに終わったが、3万5千人を超えるサポーターは、大きな拍手で 感謝を伝えた。 ●豊富な経験を持つ小野選手はチームにとってかけがえのない存在だった。いつも、にこにこ心の底 からサッカーを楽しんでいる「サッカー小僧」のような選手だ。 ●5年間の札幌在籍中にチームメートに伝えたのは、華麗なスルーパスのようなスーパープレーでは なくサッカーに対する貪欲さだったと思う。 ●小野選手がもたらした意識の変革が今のペトロビッチ監督のサッカーにつながっている。だからこそ、 ミシャ監督は小野選手をとてもリスペクトしている。 ●小野選手のプレーはサポーターの目も肥えさせ、観戦の仕方も変えた。 今後も「小野イズム」を引き継いでくれるのはそんなサポーターなのだと思う。 などです。
2019年08月21日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <気持ちの緩みで難しくなる!?> <前節大量得点後の首位・FC東京戦> ■コラムより ●ここのところチャンスはつくるが、なかなか得点が奪えなかった札幌だが、ケチャップのように ドバっとゴールが出た。 ●ジェイもこの日は素晴らしかった。菅のクロスをヘッドで決めた2点目は完璧。フイニッシュの精度が 落ちていないことを証明してみせた。 ●前半にあったドウグラスの決定機をソンユンがセーブし、流れを渡さなかったことも爆勝の要因で あった。 ●大量得点の次の試合は気持ちが緩んで難しくなると懸念していたペトロビッチ監督。 ●首位のFC東京が相手なので、かぶとの尾を締めたが、先制点が取れればまたカウンターがはまる 可能性はある。 などです。
2019年08月21日
おはようございます。 ●朝晩は寒い キツイ残暑が終わったと思ったら、朝晩は寒くなってきた。寝具も切り替え。 ●横山 <チームレポート>を読んで、練習に参加した経緯が分かりました。コンサファミリー。 ●甲子園 1回戦で北北海道代表旭大高に1-0で勝った星稜が決勝戦へ。星稜を応援するしかない。 ●大リーグ 大谷は昨日もマルチ2安打1打点でしたが、チームはサヨナラ負け。 ➡ 訂正しました。 打率は302で3割復帰。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<横山さんに首位東京撃破誓う><練習飛び入り参加><契約勝ち取る> ★<横山もう一度ピッチへ><ミシャの計らい一日限りの練習参加> ■横山記事より ・横山が20日、クラブにあいさつに訪れた 横山 「ミシャが『動けるならやっていきなよ』と言ってくれた」 ・指揮官の粋な計らいで一日限りの練習参加が実現 横山 「みんなうまくて楽しかった。ファミリーとして受け入れてくれてすごくうれしい」 早坂 「元気な姿を見られて良かった」 ・手術から約8か月経過した今は、月一度の通院 ・母校の帝京高校で高校生と一緒に、週5回程度汗を流している 横山 「ヘデイングも普通にしている。ゲームも大丈夫」 ・今後は 横山 「コンデイションを上げてどこかでテスト生として練習参加させてもらって、契約を勝ち取りたい」 ・宮の沢はこの日のみで、21日からは再び関東で復帰を目指す ■Uー15 ・日本クラブユース選手権U-15は20日、決勝トーナメント2回戦が行われた ・コンサドーレ札幌は滋賀に3-5で敗れた 以上です。
2019年08月20日
行きは雨に当たりませんでしたが、帰宅途中で土砂降り。通り雨的な。 写真11枚のレポです。 ★エンブレムがほとんど消えてます。★ピッチが5メートルほどバックスタンド側に。★湿気が高いので風があるのは助かります。★10:20過ぎから全体練習をランニングでスタート。ここに、横山がいます。分かりますか。真ん中後ろです。高嶺もいます。右端の選手です。 今日の全体練習参加選手は、駒井とロペスを除く22名。それに横山と高嶺も加わって24名です。 ★ここで鳥かご。★取りかご中の高嶺。★次のメニュー中の横山。元気そうで何よりです。 横山は次のメニューのロングパス参加後にクラブハウスに引き揚げました。★難しそうな約束がありそうなボール回し。これを、延々とやってました。その途中で私は切り上げました。切り上げて良かった。ここで土砂降りはイヤ。 ★見知らぬお二人。 恐らくですが、S級ライセンス取得の一環ではないかと。★尽さんも。★写真ラストは順位表。3位との勝ち点差は5です。以上です。
2019年08月20日
今朝の北海道新聞に曽田雄志さんのコラムが掲載されています。 ◆コラム名 「曽田雄志のコンサCHECK」 ★見出し <清水戦 福森度肝抜く直接FK> ■コラムより ●敵地清水戦は記録にも記憶にも残る試合になった。 ●札幌は、J2を含めてもクラブ最多となる8点を挙げ、3試合ぶりの勝ち点3を手にした。 ●守備も無失点だったことなど見どころが多かったが、個人的には後半39分の福森の直接FKが 印象的だった。 ●得点になりにくい場所だったと思う。ゴール左上の隅に、信じられないくらい力強くて速い球を 蹴り込んだ。GKは驚いただろう。 ●遠藤、中村、中田これらの名手たちに肩を並べるようなキックだった。このような個の魅力を 目にできる機会があったことは、サッカーファンとしては非常にうれしことである。 などです。
2019年08月20日
おはようございます。 ●キツイ残暑は終わり 昨日も暑かった。でも、キツイ残暑は昨日で終わり。これから秋に向かいます。 ●練習再開 先々週は伸二の移籍の発表があって見学者が多数。先週はお盆休みで見学者が多数。 今日からは通常に戻るかなとは思うものの、清水に8-0と勝ったし、学校はまだ夏休み中だし。 今日も、混むかなあ。 ●FC東京戦のチケット 急に売れ出しました。特にアウェー席。清水に8-0で勝ったコンサを甘く見てはいけないと FC東京サポが応援に力を入れ出した? ●甲子園 準決勝です。星稜VS中京学院大中京は、判官贔屓で中京を応援しようかな。 ●大リーグ 大谷は、また2安打1HR2打点でチームの勝利に貢献。打率も299と3割目前。 菊池が名誉挽回でメジャー初の完封勝利。約2か月ぶりの勝ち投手で5勝目。 朝刊コンサ記事からです。 コンサドーレ関係記事は、ありませんでした。 かろうじて、U-15の記事がありますので、その紹介を。 なお、コラムが一つあります。それは、次にエントリーします。 ■コンサドーレ札幌は1回戦勝利 ・日本クラブユース選手権U-15は19日、決勝トーナメント1回戦が行われ、コンサドーレ札幌は 神戸(兵庫)に2-1で勝ち、20日の2回戦に進出 今朝は、以上です。
2019年08月19日
録画した6番組(地上波全国番組2つ、地上波ローカル番組2つ、BSとスカパー各1番組)チェック完了。 その中に、皆様へ紹介したい件が一つありました。 今回道内のローカル番組では、コンサの清水戦をいつも以上に時間を割いて報道してくれてます。 やはり、8-0と大勝したからでしょう。 その中で、進藤ゴールに関わる選手たちのコメントを流してくれた局がありました。 まるで笑話でした。 道外のサポさんたちにも、と。 選手コメントが全てテロップ表示されているので、大助かりです。 それをそのまま書きます。 ★テレビ局 HTB ★番組 イチモニ! 6:00~8:00 この時間帯のスポーツコーナーで ★進藤ゴールについて、試合後普通に進藤にインタビューし、進藤が普通に応えた後です 進藤 「いままでゴールを決めても誰も来てくれなかったので僕から行こうと決めていた」 *CKを蹴ってアシストした福森へ、ゴール後に進藤が走って向かった映像 進藤 「逃げるのはかなり珍しいが、うちではよくある。福森選手とは同期入団だけど距離が中々縮まらない(笑)」 *逃げる福森の映像も 福森 「進藤選手から来たので逃げてやりました。来るとは思わなかった。捕まりたくなかった」 *最終的にはジェイが福森を両手でつかまえ祝福。 そこへ進藤が走って来たので右手で抱え、そこへミンテも抱きつく映像 これは、保存版としてBDにダビングします。 以上です。
2019年08月19日
スポーツ報知で連載中の、吉原宏太さんのコラム「宏太’Sチェック」。 今回は清水戦の観戦記です。 今日のタイトルは、 「ミシャが札幌に来て、やっと完璧な試合 24日F東京戦、我慢が大事」 です。 貼ります。 https://hochi.news/articles/20190818-OHT1T50268.html まさに、その通りです。 明日からの練習では、今まで以上に気合の入った練習をすることでしょう。
2019年08月19日
録画してあったサッカー番組3つ、見ました。 この中から紹介しようと思ったのは「平畠会議」での、コンサの戦い方についてのコメントです。 「平畠会議」自体の説明は、もう必要ないでしょうし簡単に。誰のコメントかもスルーしてコメントだけを。 ただ、生放送なので、テロップが出るわけではないので、聞きづらい部分は勝手に解釈してます。 「札幌はもう、大勝と言うより、もっと上ですね。何勝?」 「8点取って、これ零ってすごくないですか」 「失点するんですよ。零って難しいんですよ」 「9点取ってなんで1点取られるの。今回完璧」 「ノーチャンスばっかりじゃないですか」 「スーパーゴールばっかしだし」 「札幌は、引き分けとかあっても大勝する可能性はあったね」 「ああいうサッカーをいつでも出せるポテンシャルありますよね」 くらいで、止めておきます。
2019年08月19日
おはようございます。 ●キツイ残暑は今日まで 週間天気予報を見ると、予想最高気温が25度を超えるのは今日以降では、1日あるかないか。 やっと、裸姿から解放(笑)されそうです。 ●今日はオフ チームはオフですが運営会社の夏休みは終わりました。今日からお仕事再開ですね。 ●甲子園 中京学院中京と星稜はともに勝って準決勝へ。この2チームによる決勝戦を期待してましたが、 この両チームが準決勝で対戦です。勝った学校が優勝してくれるといいなあ。 ●大リーグ 大谷は、チームが2-5と負けている7回裏1死1塁の場面で代打でヒット。 チャンスを広げてチームに勢いをもたらし逆転勝利に貢献しました。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<武蔵危機感「油断できない。浮かれてはダメ」> ■武蔵記事より ・試合翌日のリカバリーの最後は、武蔵が代表してスピーチするのが恒例 武蔵 「油断できない。浮かれてはダメ。勝ったけど、勝ち点3しか取れてないんだから」 ・ミシャの心配を受けとめる ・指揮官は試合直後に「手にしたのは勝ち点の3だけ」と引き締めていた 武蔵 「得失点差が稼ぐことができてラッキーくらい。攻撃力に自信を持っても良いけど、過信しては いけない。次は厳しいゲームになる」 ・と、危機感を持つ 以上です。 これkら、録画したサッカー番組を見ます。
2019年08月18日
コンサドーレ公式HP内のサイトである、「選手ブログ」。 かつては、この「選手ブログ」に選手3名(伸二、都倉、菊地)が、開設してました。 他チームへ移籍してしまうと、「選手ブログ」から削除するのが、今までです。都倉と菊地がそう。 小野伸二ですが、5日(月)に移籍のリリースが出て、今日で丸2週間たちます。 昨日は移籍先の琉球でデビューしています。ところが、未だにブログが残ってます。 琉球の選手としてブログ書く時に、コンサのサイトで書くわけにはいかないでしょう。 近い内に削除されるのではないでしょうか。 世界のサッカー界のレジェンドである小野伸二が、コンサドーレの「選手ブログ」でブログを開設していたという 事実を、私のブログに残しておこうと写真に撮りました。ついでに、選手Twitterも。 Twitterは、チームから釘を刺されているのか、ほとんどツイートが、ありません。 最近では、駒井のツイートを目にしただけかなあ。。 かつては、いろいろな選手が結構ツイートしていましたが。今は、開店休業状態(笑)です。 ジェイ、ロペス、チャナ、武蔵、駒井はインスタでしょっちゅう更新してますが。
2019年08月18日
メンバー外の選手たちのモチベーション維持等のために、可能なら今日練習試合を入れて欲しかった。 きっと、いろいろ調整してもムリだったのでしょうね。 先ほどスケジュールが更新され、25日には練習試合が入りました。
2019年08月18日
DAZNではカメラがとらえられなかったのか私が見逃したのか、ゆりかごパフォ―マンス。 今朝の朝刊で知りました。 SNS徘徊で、そのゆりかごパフォに関するニュースを見つけました。 ミンテと駒井のお子さん誕生を祝福してのものであったのだと、分かりました。 ニュースタイトル 「札幌 クラブ史上最多8発!“爆勝呼んだ”進藤ゆりかごパフォ」 ニュースを貼ります。今朝の5:30に配信されています。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00000017-spnannex-socc タイトルだけでは、進藤に隠し子がいたのか! と、勘違いしそうですが(笑)。
2019年08月18日
昨夜の、清水VS札幌を観戦した、田中芳樹さんの「レポート」です。 レポートタイトル 「清水に深く刻まれた衝撃のスコア」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/081701/live/#recap 文責の田中芳樹さんは、清水の番記者さんだと思います。3戦連続完封勝利してきた清水の。 こういうレポートを書くのは仕事とはいえ、辛かったのではないかと。
2019年08月18日
おはようございます。 ●昨日は暑かった 試合も熱かったから、まあいいか(笑)。扇風機が稼働しっぱなしでした。 ●練習試合 組まれませんでしたね。メンバー外の選手は、練習でアピールして頑張って。 ●ACL圏 23節はまだ2試合残ってますが、その2試合は現時点での上位の順位に影響ありません。 現時点で3位川崎の勝ち点は40。6位札幌の勝ち点は35。その差は5。最後まで楽しめそうです。 ●サッカー番組 できるだけ多く録画予約をしておこう。ニヤニヤしながら見たい。 ●大リーグ 田中は7回途中、2本目のホームランを打たれて交代。でも勝利投手で9勝目。 前田は4回途中で2-3のスコアで交代。でも、チームが逆転勝ち。よって、勝ち負け付かず。 ●甲子園 ベストエイトが出そろいました。どうせなら北海道のチームに勝った星稜と中京学院大の決勝戦はどう? 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<札幌8発J1最多得点2位タイ><ジェイハットクラブ史上5人目> <クラブ史上J1最多得点「記録にも記憶にも残ればうれしい」> ★<札幌8発爆勝J1チーム最多><8得点差ゲームはJ1最多タイ記録><武蔵「決定機全部決まった」> <大勝も手にしたのは3P> ★<札幌8発><チーム歴代最多><清水で圧巻ゴール祭り><守備陣も奮闘、無失点> ■清水戦の概要 ・札幌は清水に8-0と大勝 ・札幌はJ1、J2を含めチーム歴代最多の8得点 ・前半10分、右クロスからのこぼれ球をチャナが押し込み先制 ・同24分には菅のクロスをジェイが頭で合わせ追加点を挙げた ・後半も勢いは止まらず、ジェイが2得点でハットトリックを完成させるなど6点を奪った ・通算成績は10勝5分け8敗で、勝ち点を35とし6位に上がった ・札幌は次節、24日午後1時から、札幌ドームでFC東京と対戦する ■8得点の詳細 ●1点目 前半10分 チャナ 1-0 「こぼれ球にチャナが反応。PA中央に進入して切り返しでDFのスライディングを巧みにかわすと、 右足を振り抜く。ボールはGKに当たって軌道が変わると、立田も反応し切れずにクリアが 中途半端になり、再び軌道が変わってボールはネットへと吸い込まれる」 ●2点目 前半24分 ジェイ 2-0 「菅がゆっくりと左サイドの敵陣深くに進入して左足でピンポイントのクロスを供給。 これに反応したのはジェイ。DFに競り勝ってヘディングで合わせて追加点を挙げる」 ●3点目 後半 4分 進藤 3-0 「右CK。キッカーは福森。左足でインスイングの鋭いクロスを送り、ゴール前で進藤がヘディングで 合わせる。これがネットに突き刺さった」 ●4点目 後半12分 武蔵 4-0 「敵陣浅い位置でボールを受けた武蔵。ドリブルで持ち上がって敵陣中央でDFと対じすると、 巧みなフェイントでコースを作り、PA内で左足を振り抜く。シュートはゴール左上に突き刺さった」 ●5点目 後半30分 ジェイ 5-0 「チャナが左サイドを駆け上がり、中央へわずかに切れ込んでPA手前にスルーパスを送る。 ジェイがこれを受けてゴール前に走り込むと、GKと1対1に。左足で冷静に決め、2得点目を挙げる」 ●6点目 後半34分 ジェイ 6-0 「素早い攻撃を仕掛ける。中野からゴール前のチャナにボールが渡ると、チャナは右へ小さくパス。 ジェイがこれに反応して左足で合わせてハットトリックを達成する」 ●7点目 後半39分 福森 7-0 「PA手前の中央でFKを獲得する。キッカーは福森。わずかに助走をとって左足を振り抜くと、 シュートはバーの下に当たってゴールへと吸い込まれた」 ●8点目 後半45分 チャナ 8-0 「岩崎が味方のパスに反応してPA左からゴール前へ横パス。これに反応したのはチャナ。 左足で豪快に合わせてゴール」 ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・きょうの試合のことよりは昨年のアウェー川崎戦で負けたゲームが脳裏をよぎる ・私のキャリアの中でも、選手、クラブ、全ての人において痛い敗戦だったが、われわれはその 敗戦から学び、最終的に4位という順位を手にした ・清水は素晴らしいチームだが、こういうことが起こるのもサッカーだ Q 最近は決め切れないゲームが続いていたが ・あと1点取っていれば、勝ち点を上乗せできたゲームもあった ・8-0で大勝はしたが、われわれが手にしたのは3ポイントにすぎない ・日本人のメンタリティは承知しているつもり ・この勝利を選手がどう捉えるかが心配だ ■コメント ●ジェイ 「チームパフォーマンスが素晴らしかった。チームメートに感謝したい。(清水サポーターに向かい 歓声を求めるようなパフォーマンスをして審判から注意)これも思い出。(札幌の選手としてJ1で 最もゴールを奪った選手の称号を手にした)記録にも記憶にも残ればうれしい」 ●チャナ 「完璧な試合だった。早い時間で点を決められてターニングポイントとなった」 ●武蔵 「(8得点)いつもこれくらいの決定機はつくれている。それが全部決まった。(自身のゴール)左足で うまくコースを突いて蹴れて良かった。上に行くためにも前線の選手がゴールを取らないと」 ●福森 「自分がイメージしていたボールを蹴ることができた。ストレートで決めたのは人生でもあまりない。 自信につながる」 ●宮沢 「(次節へ)メンタル的な調整は難しいかもしれないが、この勢いは生かしていきたい」 ●ミンテ 「(4日に次男が生まれてから初勝利。ゆりかごダンスで祝福を受け)うれしかった」 ●清水篠田監督 「(試合後大ブーイングを浴び)非常に見苦しいゲームになってしまい、本当に申し訳ない。 一番は指揮を執っている私の責任」 以上です。
2019年08月17日
不謹慎ながら、後半途中からパソコン画面前で笑いながら見ていました。ごめんなさい。 やっと、サッカーの内容に結果がついてきました。 ゴールの内訳は、 ★1トップのジェイが、ハットトリック ★2シャドーのチャナが2点、武蔵が1点 ★CBの両サイドの進藤と福森が、ともに1点 いうことなしですね。 最後の最後までゴールを狙う、「これぞミシャ流超攻撃的サッカー」を、やっと体現出来ました。 欲を言えば、中盤の選手にもゴールが生まれてれば。 そうそう、あの宮沢のフリーでのシュートは決めたかったなあ。 J1で、対戦相手がどこであれ、8点差をつけて勝つなんて、夢にも見たことがなかった。 次節の24日ホームFC東京戦でも、この超攻撃的サッカーを表現できれば、連勝街道で行ける気がする。 手を緩めずに、練習をやっていきましょう。 皆さん、久しぶりに勝利のハイタッチをしましょう。 ハーイタッチ~~~
2019年08月17日
ほぼ、マスコミの予想通りです。特別指定選手の名前は、ありません。 今回も、先発メンバーを3-2-2-2-1で書きます。 ★先発メンバー ジェイ チャナ 武蔵 菅 白井 宮沢 荒野 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 菅野、石川、中野、早坂、ルーカス、深井、岩崎 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/081701/preview/#live ここから連勝街道に入って行こう、コンサドーレ! 今日は、DAZNでの配信をパソコンで見ます。 速報は、前半終了時点と試合終了時点での2回です。 残暑がキツく、室温が34度あります。そういう熱い試合を見たい。
2019年08月17日
こういう要望は、直接チームに伝えた方がいいのかもしれませんが、なんせ会社は夏季休業中。 会社の誰かが、こういうブログを目にしてくれないかなあと、一縷の望みをかけて。 折角、特別指定選手の3名が揃っているのだから、それにマセードの練習参加期間も終わりですし。 田中の練習参加は、確か明日18日までではなかったろうか。 だから、明日に何とか練習試合を入れて欲しい。 特別指定の3選手が清水へ遠征しているとすれば、そのまま、大学へ戻ってしまう可能性があるけれど。 お願いします。明日に練習試合を組んでください。
2019年08月17日
北海道民放テレビ局UHBのローカル番組なので、道外の方には見れないのが残念です。 吉原宏太さんが、「今後の戦い方を徹底展望」だ、そうです。 放送時刻が、18:30~19:00。 DAZNで清水VS札幌を見始めている時刻なので、「録画推奨番組」ということで。 テレビ内の番組表を写真に撮りました。
2019年08月17日
おはようございます。 試合当日なので、「前書き」はスルーします。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<チャナ不敗弾決める!!><きょうA清水戦> ★<結果で引っ張るFWジェイ><小野移籍でチーム最年長37歳><きょうアウェー清水戦> <17年に2ゴールで残留決めた思い出の地><上位進出へ再び暴れる!> <「俺もリーダーのつもりでやる」><MF中野9戦ぶり先発濃厚元同僚エウシーニョ攻略だ> ★<きょう敵地清水戦><得点機演出白井に自信> ■清水戦を迎えて ・清水は5月に成績不振で、篠田コーチが監督に昇格 ・以降の11試合は6勝2分け3敗と勝ち越している ・現在は天皇杯を含め、公式戦3練習中 ・持ち味である前からのプレスと中盤からのショートカウンターに警戒が必要だ ミシャ 「継続して自分たちの戦いをすることが大事だ。チャンスを一つでも多く得点につなげたい」 ■メンバー予想 ➡ <コンサにアシスト>のメンバー予想をメインにして ●<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★先発メンバー予想 ジェイ チャナ 武蔵 中野 白井 深井 宮沢 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、石川、早坂、荒野、ルーカス、菅、岩崎 ●各新聞のメンバー予想 ★2紙は<コンサにアシスト>と、完全一致してます ★1紙は、ボランチから上で2名違う選手を予想しています。 ジェイ チャナ 武蔵 菅 白井 宮沢 荒野 ■コメント ●ジェイ 「いつも通りのプレーができたら勝つ自信はある。勝ち点3を取るために、みんなが100パーセント 頑張らないと。ピッチ上でチームを引っ張るつもり。キャプテンマークはヒロキが巻いているけど、 俺もリーダーのつもりでやる」 ●チャナ 「自分らしくプレーしていきたい。最後の精度に集中して、決定機は決めないといけない。 勝たなければいけない試合。ターニングポイントとなると思う」 ●白井 「札幌に来て一番充実している。良い状態で持ったら積極的に仕掛ける。落とせない一戦になる」 ●中野 「スタメンでいければ長くプレーする時間も確保できる。ここでチャンスをつかみたい。 右はエウシーニョなので特長は分かっている。自分の今の実力を計るにはちょうど良い」 以上です。
2019年08月16日
病院へ行ったあと、もう一つはキャンセルして帰宅。 早速SNS徘徊。コンサHPはじめいろいろと。 どこにも、コンサが千歳で足止め食ってるとのコメントを見かけません。 無事、千歳から飛んだと思っていいでしょうか。 キャンセルなンて初めてです。
2019年08月16日
清水の番記者さんであろうと思われる、田中芳樹さんという方が、書かれておられます。 見どころタイトル 「守備陣の成長はいかほど?連続完封中の清水、札幌にリベンジ」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/081701/preview/#preview 最後に、こう書かれています。 「リーグ戦を7試合戦い、清水の1勝6敗と圧倒的な負け越し。清水としては、この鬼門を突破して、“夏に強い清水”を印象づけたい」 清水としては、札幌戦は鬼門なのですね。鬼門のままでいきましょう。
2019年08月16日
今日のノノは静岡方面へ来てると、言ってました。新スポンサー関係ならいいなあ。 ちょっとだけレポです。 ★引退試合 「U-15の子どもたちにとっては、良かった。いい経験になったと思う」 ★浦和戦 「この試合だけ見れば、2点は取りたかったゲーム。取れなかったなあ。勝てなくて残念」 「2年前と違った。9人の浦和が11人の札幌を圧倒してた。進歩してるなと思って見ていた」 ★小野伸二 「リードしてれば出せたのですが、しょうがないですねこれは。勝つためにミシャさん流石」 ★44番 「欠番? 44を付けたいと思う選手はいないんじゃないか」 ★清水戦 「簡単では、当然ないけど、チャンスは作れると思う。2点取れるかどうか」 天候が、あまりよろしくないです。結構降ってます。 また午後から病院等2カ所へ出向かなければなりません。 なので、遠征選手たちの見送りは断念します。 飛行機が無事に飛びますように。
2019年08月16日
おはようございます。 ●移動日です 天気予報では、台風10号の影響でしょうか、風が強そうです。飛行機が無事に飛びますように。 ●見送り <ノノラジ>を聞き終えてから宮の沢へ行っても、見送りには間に合うハズです。 問題は、天候。雨降りなら行きません。自分の健康も大事なので。 ●<コンサにアシスト> 昨日は、紅白戦をやらなかった。もしも、今日もやらなければ、清水戦のメンバー予想は? ●クマ駆除 札幌市に300件ほどの苦情があったらしい。動物愛護の観点からなのでしょうけど。 農家は大変な被害にあってます。人身被害が出てしまったら大変です。 決断を下した担当の方々の苦悩は、いかばかりか。 ●大リーグ 大谷は2安打のマルチでチームの勝利に貢献。 ●日本ハム 9連敗で5位に転落。もしかしたら監督の去就に関する何らかの動きが出るかもしれない。 それでも、Aクラスとのゲーム差は大きくないので、何か起爆剤を得て反転攻勢に出られれば。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<武蔵脳震とう「大丈夫」><浦和戦後TVインタビュー「記憶がない」><あすA清水戦OK> ★<武蔵2戦連続ゴ~ル狙う><浦和戦で脳震とうも次節OK><全体練習に復帰> ★<あす清水戦> ■武蔵記事より ・浦和戦で脳震とうと診断された武蔵が全体練習に復帰 ・日本サッカー協会が定める復帰プログラムに沿って、段階的に練習を再開 ・この日、ようやく全メニューをこなした ・初のアクシデントに 武蔵 「記憶も飛んでましたね。試合直後は得点したこともぼんやり。インタビューを受けた記憶もない。 『小野伸二を勝利で送り出したかった』と、悔しそうに話したと後で聞いてびっくりした」 ・と、苦笑い ・試合2日前の完全合流となったが 武蔵 「最近、攻撃はよい形ができている。1点入れば、2、3点取れると思う」 ・清水との前回対戦では先制ゴールにPK獲得と、勝利につながる活躍を見せた 武蔵 「去年の最終節も清水からゴールを決めている。イメージは悪くない」 ➡ このコメント、長崎時代の最終節のことだと思います。チェックはしてません ・ガッツあふれる武蔵のプレーが、勝ち点3の鍵となる 以上です。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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