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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年04月26日
おはようございます。 ●練見 折角運転OKになったのに。練見が可能になったのに。今日は今日とて<ノノラジ>あるし。 まあ、慌てずに体調優先で。 ●<チームレポート> なぜか、昨日の<チームレポート>がまだリリースされてない。何かあった? ●<ノノラジ> 聞きたいのは10選手ほどのけがの状態。司会の方、よろしくお願いします。 ●<コンサにアシスト> 磐田戦のメンバー予想をするでしょうけど、今回の予想は難しいかも。 ●レバンガ北海道 今日からPO。横浜にて。2勝先勝方式なので、まずは勝ちたい。 ●大リーグ ヤンキースの田中が先発予定です。 大谷は、早ければ来週にも復活するかもとの報道があります。 ●はやぶさ2 リュウグウに人工クレーターが確認出来たそうです。世界初の快挙。良かったですね。。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<ルーカス妻モチベに次節OK> ★<荒野定位置奪い返す!><右ふくらはぎ痛から復活> ■ルーカス記事より ・ルーカスが全体練習に合流 ・ミニゲームにも参加した ルーカス 「違和感は少しあるけど、練習を最後までできたし、自分が思っていた以上に早く復帰できたので、 次の試合もいけると思う」 ・さらなる勝ち星に貢献したい ルーカス 「試合まで100%に持っていけるようにする」 ・母国ブラジルから妻カロリーネさんが来日し、ますます士気は高まっている ルーカス 「そばにいてくれると心強い。妻も日本の生活に早く慣れるように手助けしたい」 ■荒野記事より ・6日の大分戦で右ふくらはぎを痛め別メニュー調整が続いていた荒野が2週間ぶりに全体練習に 復帰した 荒野 「もう大丈夫。ストレスだった打撲の痛みも取れた」 ・20日の横浜M戦は自身26歳の誕生日だったが、ピッチに立てず 荒野 「次のジュビロ戦で、自分も貢献できるように頑張りたい」 ・荒野不在の間、チームはリーグ戦の連敗を止め、2戦連続の完封勝利 荒野 「連敗して、自分が抜けてから連勝。そういう周りの目はあるかもしれない」 ・だが、平常心を貫く 荒野 「選ぶのは監督で、やるのは自分たち。試合に出る出ないはコントロールができない。 自分がコントロールできるところを頑張っていく」 以上です。
2019年04月25日
今日は、朝から車関係でいろいろありました。SNS徘徊もなかなかできず。 無事に運転再開は出来ましたが、なんだろう、気疲れっていうのかな、凄く疲れました。 午後3時半からの練習を見学できるかなあと思っていましたが、止めました。 で、やっと、落ち着いてSNS徘徊。 そこで、昨夜の長崎戦の「レポート」を、発見。 タイトル 「計9ゴールの大乱打戦を制した札幌がグループ単独首位に」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/042405/live/#recap 「大乱戦」との語彙がありますが、9ゴールも生まれた試合ですから、その語彙でいいかな。
2019年04月25日
今朝は、ノノさんのコラム「野々村流」が掲載されています。 タイトル 「経営拡大 人材が鍵」 ■コラムより ●2018年度の売上高は29億8800万円。私が社長に就任した2013年度は10億6900万年。 多くの人々の協力によって、ここまで大きくなりました。 ●一方、18年度は純損失を計上しました。社長に就任して以来初の赤字です。元々、赤字予算を 編成しており、その赤字幅は想定より約1億円縮小できました。 ●本年度も赤字予算を組んでいます。赤字が続く想定ですが、Jリーグの財務基準が17年末に緩和 されており、全く問題ありません。 ●この3年間は次のフエーズ(局面)に向けた投資期間と位置付けています。多少の赤字は乗り切る 準備はしています。 ●先日発表したベルギー1部チームとの業務提携も、人材の交流や育成が一番の目的。そこがうまく いけば、クラブは次のフエーズに進めるはずです。 などです。
2019年04月25日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■武蔵記事より ・武蔵が昨季所属した長崎を相手に先制とダメ押しの得点と躍動 武蔵 「自分の成長した姿を見せたいと思っていた。得点できてうれしかった」 ・前半5分のPK 武蔵 「心臓がバクバクだった。今までのPKで一番、緊張した」 ・勝手知ったるピッチで最高の2得点 ・武蔵は10日の湘南戦でもハットトリック ・現時点でルヴァン杯の得点王にも躍り出た 武蔵 「この流れをまたリーグ戦につなげていきたい」 ・試合後、長崎のサポーターにあいさつすると、武蔵の応援歌を歌いあげてくれた 武蔵 「うれしかった。本当に感謝の気持ちでいぱいです。長崎のみなさんの耳に届くぐらいの活躍をして いきたい。それが恩返しになる」 ■福森記事より ・2-1の前半44分、福森が豪快なミドルシュートを決めた 福森 「うまく体重を乗せてミートし、勢いのあるボールを蹴ることができた」 ・と、好感触を振り返った ・長崎にPKを許して1点差に迫られた直後だった 福森 「自分の得点で流れを引き戻せたのも良かった」 ・ただ、申し分のなかった攻撃面とは対照的に3失点はDFとしていただけない 福森 「そこは反省して次に臨まなければ」 ・と、表情を引き締めた ■白井記事より ・白井が2得点に絡んだ ・前半5分、長崎PA内でGKに倒されPKを獲得 ・39分には左サイドから上げたクロスが相手のオウンゴールを誘った ・ルヴァン杯前節ホーム湘南戦は胃腸炎でベンチから外れた 白井 「チームに乗り遅れてはいけない」 ・と、積極的なプレーが得点につながった ■6得点 ・札幌の公式戦6得点は、06年9月27日のJ2徳島戦以来 ・Jリーグチーム相手ではクラブ最多タイで、通算5試合目 ・クラブ史上最多得点は、03年11月30日の天皇杯1回戦、尽誠学園高相手の8得点 以上です。
2019年04月25日
おはようございます。 試合日ではありませんが、「前書き」は無しでいきます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<札幌今季最多6発!!!!!!><武蔵弾!弾!!><公式戦4連勝A組単独首位浮上> <MF白井PK獲得OG誘発><福森2戦連発ミドル弾> ★<武蔵古巣に2発!><「成長したところを見せられた」><札幌6得点長崎に大勝> <5得点で現在ルヴァン杯得点王><福森豪快ゴール「ミートできた」> ★<札幌6G単独首位><鈴木、恩返しの2発> ■長崎戦の概要 ・ルヴァン杯A組の札幌は、J2長崎に6-3で快勝 ・前半5分、武蔵のPKで先制し、同39分にオウンゴールで追加点を手にした ・長崎にPKで1点を返されたあとの同44分には福森がミドルシュートを決めて流れを渡さなかった ・後半も攻撃の手を緩めず、武蔵、早坂、ミンテで3点を加えた ・通算成績は2勝2分けとなり、勝ち点8で同組の単独首位に立った ・札幌は次節、5月8日午後7時から札幌厚別公園競技場で横浜Mと対戦する ■両チーム合わせて9ゴールの詳細 ●1点目 前半 5分 武蔵 1-0 「白井がPA内で倒されPK。キッカーは武蔵。GKの動きを見て冷静にシュートを流し込んだ」 ●2点目 前半 39分 OG 2-0 「PA左に白井がドリブルで進入し、低いクロスを供給。米田にブロックされたボールはPA中央に 向かい、島田がクリアを図るも、左足にミートしなかったボールはゴール方向へ。このボールが 右ポストをかすめながらも、ネットを揺らした」 ●1失点目 前半 43分 2-1 「PA内に進入した翁長を中野が倒しPK。これをイジョンホがゴール右に蹴り込んだ」 ●3点目 前半 44分 福森 3-1 「PA右脇の早坂がマイナスへパスを送ると、PA手前で中野が受ける。中野はシュートは打たずに 左の福森へパスをつなぐ。これに反応した福森が敵陣中央の左からダイレクトで左足を振り抜き、 目の覚めるような一撃が放たれると、富澤の手をはじきながらも、ネットを揺らした」 ●4点目 後半 3分 武蔵 4-1 「右サイドから檀崎がクロスを供給すると、DFがクリアしきれず、PA手前にボールがこぼれる。 武蔵が拾うと、対面のDFをかわしてPA内に進入。冷静にゴールへ流し込み、追加点を奪取」 ●5点目 後半 4分 早坂 5-1 「早坂がPA右脇からグラウンダーのクロスを供給。鹿山に当たり、コースが変わったボールは ゴール方向へ。富澤は反応できず。これが早坂のゴールと認定された」 ●2失点目 後半 17分 5-2 「福森の菅野へのバックパスに対し、畑が積極的にプレッシングを行う。菅野はクリアをすると、 畑に当たったボールがゴールへ入ってしまった」 ●6点目 後半 29分 ミンテ 6-2 「右CK.キッカーは福森。ゴール前へインスイングのクロスを供給すると、ミンテがDFに体をぶつけ られながらも、頭で合わせる。これがネットを揺らした」 ●3失点目 後半 34分 6-3 「PA内の新里が前方のスペースにDFの間を通す浮き球のパスを送る。走り込んだ畑は後方へ ダイレクトで落とす。吉岡がPA中央で反応すると、ダイレクトで冷静にゴールへ流し込んだ」 ■監督記者会見より ➡ 私が思うポイントを箇条書きで Q 試合を振り返って ・両チームにとって、素晴らしいゲーム ・一つの試合で9点は世界的になかなかない ・失点すると、注目が集まるが、互いがリスクを負ったからこその9得点 ・得点がもっと注目されるべきだ Q 多くの選手がリーグ戦から中3日で出場 ・チームには今、10人弱のけが人がいる ・キーとなる試合だったので、何が何でも勝ちたかった ・3ポイント取ることでグループ突破に近づく ・だからこそ、絶対に勝利したかった その①は、ここまでにします。
2019年04月24日
6点という大量点を獲ったコンサドーレ。 流石、超攻撃的サッカーを標榜するだけあります。 得点は、順に、 武蔵(PK)、OG、福森(ロングミドル)、武蔵(流れで中央から)、早坂(サイドから)、ミンテ(CKをヘッド)。 多彩ですから、いいですねえ。 武蔵は、ルヴァン杯の得点王を目指せますね。得点王の表彰は、あったっけ? 後半は、前半と違ってアグレッシブに戦って、前半のサッカーより良かった。 でも、3失点の内容には反省点が多そう。また前半の戦い方や後半途中からの戦い方なども、反省点がありそう。 まあ、チームでしっかり分析して、今後に生かしてもらえれば、です。 武蔵、宮沢、福森が途中で交代しましたが、これは、磐田戦を見据えてでしょう。 コンデイションをしっかり整えて磐田戦に臨んでほしいです。 以上、簡単な感想でした。
2019年04月24日
ほぼ、マスコミ予想通りのメンバーです。 システムは、3-2-2-2-1として、先発メンバーを書きます。 ★先発メンバー 武蔵 岩崎 檀崎 白井 早坂 宮沢 中野 福森 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー 阿波加、濱、中村、本間、藤村、菅 こちらで、確認できます。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/042405/preview/#live きっちり勝ち点3を取り切ろう、コンサドーレ!
2019年04月24日
北海道新聞に不定期掲載される、特集コラム「データは語る」が、今朝掲載されてました。 今回は、横浜FM戦でのデータからです。 ★★★★★ コンサドーレ データは語る ★★★★★ ◆特集コラム名 「コンサドーレ データは語る」 ◆横浜FM戦から ◆今日のタイトル <4バック ルーカス生きる> ◆今日の内容から、かいつまんで ●普段と異なる4バックを採用する対策が奏功。 ●左WBの菅、前線左のチャナを一列ずつ下げ、ルーカスは中盤に残す4-4-2で守った。 菅のクリア数は両チームトップ。菅の献身がなければ、4バックは成立しなかった。 ●球を奪っては相手の高いDFラインの背後を狙った。 ●札幌のボール保持率は低いが、相手にあえて球を持たせた結果。10分間で2点を挙げ、前に出る 必要がなくなったことも要因の一つ。 ●ルーカスは4バックの採用で最終ラインに戻る負担がなくなり、持ち味の攻撃力を発揮。 などです。
2019年04月24日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <Aロペスの技術と視野さすが> <チャナに通したスルーパス完璧> ■コラムより ●3トップの横浜に対し、菅をDFラインに下げて4枚でマークをはっきりさせた。 ●菅は集中力のあるプレーを見せたが、一発裏を取られて決定機をつくられた。裏を取られたのは ポジショニングが甘いから。位置取りを完璧にして攻撃を考えてほしい。 ●チャナに通したスルーパスは完璧であった。武蔵がオフサイドポジションだと察知し、その後方の チャナを使える技術と視野は素晴らしい。 ●武蔵は一生懸命裏を狙っているが、タイミングが合わずパスが出て来ない。腐らずに続けてほしい。 などです。
2019年04月24日
おはようございます。 試合日なので、「前書き」は書きません。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<武蔵狙う恩返し弾!!><古巣長崎戦「勝って週末のリーグ戦へつなげる」><1次L突破前提へ> ★<武蔵古巣で大暴れだ><昨季在籍し飛躍><前節ハットの勢い再び> ★<きょう長崎戦><岩崎移籍後初Gに意欲> ■ルヴァン杯長崎戦を迎えて ミシャ 「長崎は簡単な相手ではないが、気持ちを強く持って全力で勝ちにいく。総合力が試されると思う」 ■メンバー予想 ★先発メンバー予想 ➡ 新聞3紙の予想を、そのまま書きます 武蔵 岩崎 檀崎 白井 早坂 宮沢 中野 福森 ミンテ 進藤 菅野 武蔵 岩崎 檀崎 白井 早坂 中野 宮沢 福森 ミンテ 進藤 菅野 早坂 岩崎 檀崎 菅 白井 中野 宮沢 福森 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー予想 阿波加、濱、中村、本間、藤村 と 菅or中野 ■選手コメント ●武蔵 「楽しみですし、知っている選手もいっぱいいる。特別な感情。去年お世話になったチームだし、 普段の試合とは違った感情がある」 ●岩崎 「今、コンディションは上がっている。ゴールを目指してプレーする。そろそろ(得点が)ほしい」 ■合流 ・右ふくらはぎを痛めていた荒野が、全体練習に復帰した 以上です。
2019年04月23日
今日だけで、4件もの新規のパートナーのリリースがきました。 その4件のリリースをすべて貼ります。 ●「株式会社APR」様 2019シーズンクラブパートナー新規決定のお知らせ https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190450790/ ●「株式会社ホーム」様2019シーズンクラブパートナー新規決定のお知らせ https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190450783/ ●「マルケイ河原ボーリング有限会社」様2019シーズン夢プランパートナー新規決定のお知らせ https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190450812/ ●「有限会社 北杜土質」様2019シーズン夢プランパートナー新規決定のお知らせ https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190450815/ 凄いとしか言いようがありません。
2019年04月23日
明日の、ルヴァン杯長崎戦の「見どころ」です。 文責は、長崎の番記者さんであろうと思われる、杉山文宣さんです。 タイトル 「ルヴァンで見せる「今年の長崎」。今節は“首位対決”に挑む」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/042405/preview/#preview 最後の一文が、 「札幌の攻撃的なスタイルか、長崎のアグレッシブな守備か。長所で相手を上回ったほうが勝利をつかむことになるだろう」 そりゃあ、札幌の攻撃が長崎の守備を上回るでしょう!
2019年04月23日
おはようございます。 ●長崎へ移動 見送りに行ける方法を考え中です。 ●昨日の練習 大学生5人と2種登録選手1名が参加したとのこと。6人も一度に練習参加とは非常に珍しい。 ●ACL 今夜は川崎がホームで、広島がアウェーで。ともにグループ3位なので勝ちたい。 朝刊コンサ記事からです。 マスコミはルヴァン杯を軽視しているらしい。明日試合だと言うのに、1紙しか記事がなかった。 ◆見出しです ★<藤村悔しさバネに勝ち点3><24日ル杯長崎戦> ■藤村記事より ・長崎戦でボランチで今季初スタメンの可能性のある藤村 藤村 「キャンプから調子は悪くない。むしろ良いくらい。出番があれば、やってきたことを出すだけ」 ・3月13日の長崎戦はホームで0-0の引き分け ・監督から「札幌に来て一番良くない試合」と辛口コメント 藤村 「悪かった分、良くしていくしかない」 ・フル出場の出番に恵まれないが 藤村 「出たらやってやろうという気持ちはずっと持ってる」 ・ケガで5人以上が戦列を離れている状況でもある 藤村 「こんな時に出た選手が活躍すれば、もっとチームの状態は上がる。このまま勝って、リーグ戦に つなげたい」 *藤村の練習中の写真が掲載されていますが、金髪だ! 初めて見ました。 ★★★★★ 5月4日ホーム神戸戦告知兼PR新聞広告 ★★★★★以上です。
2019年04月22日
横浜戦から中3日でアウェールヴァン杯長崎戦。さらに中3日でアウェー磐田戦。過密日程です。 長崎戦の2日前の午後4時半を回りました。 私の次戦のメンバー予想をする時刻です。 ミシャさんの横浜戦後のコメントから、勝つための選手起用と采配を考えていることは、間違いありません。 と、言うことは、横浜戦で先発出場した選手の複数を長崎戦で先発起用するって捉えて間違いないでしょう。 メンバーに特別指定の金子と高嶺を入れて欲しいのですが、試合地が長崎ですから無理でしょうね。 2種登録の高校生も長崎まではムリだろうなあ。 では、予想です。 ★先発メンバー予想 武蔵 檀崎 岩崎 菅 白井 宮沢 藤村 福森 ミンテ 早坂 菅野 ★ベンチメンバー予想 阿波加、中村、濱、進藤、中野、ロペス どうでしょうか。 ベンチを7人にするには、2種登録選手を呼ばなければならないかなあ。チャナと深井は入れたくない。
2019年04月22日
スポーツ報知の月曜日に掲載されている、吉原宏太さんのコラムです。 配信時刻は、10:00. 今日のタイトル 「必ず仕掛けるルーカスフィット」 リンク先を貼ります。 https://hochi.news/articles/20190421-OHT1T50248.html
2019年04月22日
おはようございます。 ●今日の演習 明日、長崎へ移動ですから、全体練習で紅白戦をやるだろうか。見たい。でもムリ。 ●レバンガ北海道 東京に74-81で負けました。22連敗のB1リーグのワースト記録を更新。 でも、競り合った試合のようですのでPOへ向けて収穫があったかもしれません。 ●大リーグ 菊池投手が勝ち投手なりました。6戦目で初勝利。今後勝ち星を増やしてほしい。 朝刊コンサ記事からです。 今朝の配達は選挙報道の関係で遅れました。コンサ関係記事はないかもと思ってましたが1件だけありました。 ◆主な見出しです ★<ルーカス異常なし> ■ルーカス記事より ・ルーカスは、札幌市内の病院で検査を受けた結果、骨に異常は見つからなかった ・検査後、クラフハウスを訪れ ルーカス 「重傷ではなくて良かった」 ・と、安心した表情を見せた ・少し痛みは残っており、アイシングなどでケアしていく ルーカス 「数日間は様子を見る。大丈夫そうなら練習に参加する」 ・順調なら次節23日アウェー磐田戦にも間に合う見込みで、出場に前向きだ 以上です。
2019年04月21日
ここでは、その②「試合関係編」として、写真9枚です。 ★ミシャさんの験担ぎが続いています。最終節まで続くのがベストです。★少なかった。俊輔がいなくなったからかなぁ。★試合終了。全員でハイタッチ。菅野は審判団にもあいさつ。まさに、人格者です!★ヒーローインタビュー。★チャナです。★今回はMVP賞が用意されていました。★チャナで誰も依存がありませんね。★タイから来られた方々も大喜びです。 チャナのご家族も観戦していたらしい。お父さんは鼻が高いだろうなぁ、いい意味で。★写真のラスト。この意味が分かりませんでした。帰宅して検索して理解できました。 常に掲出してるそうです。私は、昨日、やっと気づきました。、以上です。
2019年04月21日
昨日の札幌ドームでのいろいろなことに関しての写真レポです。 今回は、お見せできる写真は18枚です。 それを、「試合外編」と「試合関係編」に分け、それぞれ各9枚でのレポです。 まずは、その①として「試合外編」9枚です。 ★この試合は、このサンクスマッチ。★出会えました。写真をお願いしたらポーズをとってくれました。ありがとう!★横浜戦ではセットプレーが重要だと思い、彼に2戦連続ゴールを期待してました。守備で頑張ってくれました。★昼食はこちらで。私の今季の札幌ドームは3度目。ラーメン、カレーときましたから3度目は本命で(笑)。★もちろん、これ。★選手たちも大好きジンギスカン。★試合前に一つのセレモニーが行われました。★金額です。我々サポの「チリも積もれば山となる」の実践が実ってる、一つの証拠でもありますよね。★社長が代表して受領。その①の9枚でした。
2019年04月21日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■4バック奏功 ・守備時に普段の5バックから4バックに変更した ・3トップの横浜相手ではDFが余る一方、中盤が手薄になるため 菅 「自分の役割は仲川選手に点を取られないことだった。1本裏をとられたが、それ以外は危ない場面は なかった」 ・と、胸を張った ■チャナ記事より ・開始4分、ロペスからのスルーパスに反応したチャナ ・GKをかわして右足シュートを決めた チャナ 「やっぱり初ゴールできて非常にうれしい。いいボールを出してくれたロペスのおかげ」 ・同25分にも、体を寄せられても倒れず、ドリブルでゴールへと迫った チャナ 「自分のプレーがチームの勝利につなげられた。みんながベストを尽くして勝つことができた」 ・今季初お立ち台 チャナ 「コンニチハ、ミナサン。アリガトウ」 ・チャナの笑顔が2連勝に湧くスタンドをほっこりさせた ■福森記事より ・前半9分、FKでボールをセットした福森 福森 「(左足が震えた)いつにない感覚。入ると思った」 ・放たれたボールは壁を巻くようにゴール左上に突き刺さった 福森 「きょうは距離があったけど、練習の成果が出た。ボールにうまく力が伝わった。スピード、コースともに 良かった」 ・と、自賛する、鮮やかな一発だった ・次週はアウェー2試合が続く 福森 「長崎との試合にも出る。しっかり勝ち切って磐田戦につなげたい」 ■コメント ●ロペス 「全員が良かったからこそ、前3人の連係も良かった」 ●ルーカス 「安定した戦いができた。一つ、大きな勝利になった」 ●ミンテ 「自分は何もしてないくらい。前線や中盤はすごく走り、疲れたと思う。球際でも負けていなかった」 ●檀崎 「(J1デビュー)限られた時間だったけど、もう少し仕掛けられたら良かった。相手も疲れていて点差も あった場面なので、フレッシュな自分がもっとやるべきだった。先発入りに向け徐々に積み重ねて いきたい」 ●三好 「チャンスがあったので悔しい。去年から成熟してハードワークする、強いチームになっていた」 ■月刊コンサドーレ ・試合前に「月刊コンサドーレ」からクラブへの還元金155万8900円の贈呈式 ・野々村社長へ手渡された ■シントトロイデンと業務提携 ・記者会見が行われた ・札幌からは野々村社長と三上GM、シントトロイデンからは立石CEOと村中会長 立石氏 「ビジネススタッフの交流、事業ノウハウの交換を中心に考えている。日本サッカーの将来を支える 人材が育つことを願っていいる」 野々村社長 「欧州に学ぶべきことはたくさんある。スタッフが刺激を受けて成長していくことが重要だ」 ・締結期間は、2019年4月1日から21年3月31日まで 以上です。
2019年04月21日
おはようございます。 ●8節のJ1 ウノゼロが多い、非常に珍しい節となりました。 9試合で最高得点は札幌の3点。流石、超攻撃的サッカーを標榜する札幌です。 次が川崎の2点。1点が8チーム。0点が8チームです。 ●レバンガ北海道 東京に84-96で負け。21連敗。リーグのワースト記録に並んだそうです。 今日がリーグ戦のラスト。POへ向けてプラス材料が出ればいいなあ。 ●大リーグ 今日は、田中、ダルビッシュ、菊池の3選手が先発予定。 田中は現在(日本時間4時半)7回途中で8-1とリードしてますから、勝ち投手が濃厚。 ダルは現在3回途中で3失点。菊池は10時頃に試合開始予定。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆主な見出しです ★<チャナV弾><札幌3発!!連勝!!><福森FK弾!ロペス6号!!><前半9分壁越えれば> <4バック奏功><MF檀崎 もっとやるべき> ★<札幌前半だけで3発圧倒><平成ラストホームど派手に飾った!!><多国籍トリオが横浜攻略> <チャナ4分今季初弾><Aロペス29分4試合ぶり弾><絶妙25メートルFK福森今季初ゴール> <左足震えた「入ると思った」><武蔵DF引きつけ先制点演出><前半3得点は11年ぶり> ★<チャナ今季初G><札幌、前半に3発><堅守カウンター狙い通り> <人材育成で提携締結><札幌とシントトロイデン> ■マリノス戦の概要 ・前節11位の札幌は、同5位の横浜Mを3-0で下し、2連勝 ・序盤に得点を重ねて快勝 ・前半4分、ゴール前に抜け出したチャナのゴールで先制すると、同9分には福森の直接FKで2点目 ・同29分にルーカスの右クロスにロペスが頭で合わせて突き放した ・球際での激しい守備で、前節に続き完封した ・通算成績は4勝4敗で勝ち点を12に伸ばし、8位に浮上した ・札幌は次節、28日午後3時から、静岡県磐田市のヤマハスタジアムで磐田と対戦する ■3ゴールの詳細 ●1点目 前半 4分 チャナ 1-0 「自陣の右サイドでボールを奪ったロペスがボールを運ぶと、敵陣中央から鋭いスルーパスをチャナへ。 PAへ抜け出したチャナは冷静に飯倉をかわし、ゴールへ流し込む。チャンスを確実に仕留めて 先制点を獲得」 ●2点目 前半 9分 福森 2-0 「敵陣中央でFKを獲得。キッカーは無論福森。左足でコントロールされた鋭いシュートを放つ。 放たれたボールは弧を描きながら、壁を越え、ゴール左上に突き刺さる。華麗なキックで追加点!」 ●3点目 前半 29分 ロペス 3-0 「右サイドでボールを受けたルーカスが緩急のあるドリブルでタイミングをずらし、PA右からふわりと 浮かせたクロスを供給。ゴール前で反応したロペスは地面にたたきつける強烈なヘディングシュートを ゴール右に突き刺す。前半のうちに3点目!」 ■監督記者会見より ➡ 私が思うポイントを箇条書きで Q 試合を振り返って ・チームは非常にモチベーションが高く、試合に臨んでくれた ・大事なポイントだったのは走る、戦う、我慢 ・自分たちが組織的に連動性を持って走り戦う ・球際で激しく行き、奪えばチャンスになる ・選手たちはそこの部分を意識して戦ってくれた Q 連勝した ・連勝した後にわれわれは3連敗したこともある ・次の試合で問われる ・パフォーマンスに波があることがこのチームの課題 Q 来週はカップ戦、磐田戦と続くが ・ルヴァン杯も勝ち上がるために重要 ・両方いい結果を残すために選手たちをどう起用するか、難しい判断になる ・誰を起用するか、冷静に見極めたい ■ルーカス ・横浜M戦で負傷し途中交代したルーカスが21日、右足首の検査を受ける予定 その①は、ここまでにします。
2019年04月20日
早くも、斉藤さんの観戦記である「レポート」が、出ています。 タイトル 「早い時間に得点を重ねた札幌が危なげなく勝利を飾る」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042001/live/#recap 笑顔で読みました。 最後に、こう書いています。 「終わってみれば札幌の完勝」
2019年04月20日
マリノス相手に、3-0勝利は、信じがたい。 でも、現実です。 良くて、打ち合いになるだろうと、打ち勝てるかどうか、そういう試合になりそうに思ってました。 コンサは、流れの中とセットプレーから3点。これは、想定内ではないでしょうか。 しかし、マリノスには得点を許さず、無失点に抑えきってしまった。これは、想定外。 嬉しい誤算の無失点勝ち。 それを、目の前で起こしたコンサドーレ! 強い、これだけやれるチームならACLが目標と言っても、笑われない。素晴らしい勝利。 今日は、ハイタッチのしまくりでした。 セレッソ、マリノスと攻撃力のあるチームに2戦連続シャットアウトの勝利。 コンサドーレは完全に波に乗ったと言っても、いいのじゃないでしょうか。 いわゆる、「上昇気流に乗った」と、言いたいです。 今夜のJリーグタイムが楽しみ。 ただ、ルーカスの負傷が気がかりです。 短い感想でした。
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