カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索
2019年05月01日
おはようございます。 ●練習再開 全体練習参加選手が増えてますように。 ●駐車場 コンサ公式HPで駐車場に関するリリースが、何度となく繰り返し出てます。昨日はTwitterでも。 想像でしかありませんが、このGWで苦情が殺到したのかも。苦慮されてることが伺えます。 ●大リーグ 前田は勝ち投手の権利を得て交代しましたが、チームが逆転負けで勝ち負けつきませんでした。 ●年号「令和」 今日からですね。しばらくは違和感を感じるでしょうけどそのうちに慣れるでしょう。 ●大相撲夏場所 番付が発表されました。今場所も矢後、旭大星、一山本の3力士を追います。 特に期待は一山本。幕下3枚目に上がり、関取に挑戦です。 朝刊コンサ記事からです。 どのページを開いても「令和」の2文字がすぐ目に入る、「令和」一色の今朝の朝刊。 残念ながらコンサドーレ関係記事はありません。コラムはありますが、それは次のエントリーで。 でも、隅から隅まで読むと「檀崎」の名を発見! これだけでも紹介することにします。 どこに「檀崎」の名があったかというと、「令和」のスター候補を各分野から数十名選んだ中に。 スポーツ・芸能・ギャンブル・政界など等から選んだ中に「檀崎」の名が。 サッカー界からは4名選ばれてますが、そのうちの一人です。 紹介するのは、次の1点。 ★「檀崎」を名付けて <力強き竜 広げる孔> 次節の神戸戦ではメンバー入りが可能ではないかと思われます。期待したい選手ですね。 以上です。
2019年04月30日
リリースがきました。 タイトル 「屋外テラスで味わうスタジアムグルメ情報【5月4日(土)2019明治安田生命J1リーグ第10節 ヴィッセル神戸戦 】」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190450937/ ★出店店舗は12社も。目移りして困る(笑)。 天気予報は、晴れマークだけが出てます。良さそうですよ。
2019年04月30日
日刊スポーツの月末に、企画コラム「ジェイのマンスリー・リアルトーク」が掲載されています。 かなり長期に渡ってます。 私は、初回のコラム内容を読んで、特に紹介すべき内容ではないなと判断し、スルーしてきました。 時には、タイトルだけ見て内容を読まずに済ませることも。 今朝、いつものように3紙をざっと捲ってコンサ関係記事がないことを確認後、このコラムに。 そして、見出しが三つあるのですが、その三つ目の見出しが<復帰あと少し>。 それで、オッ、読まなきゃと。 ケガに触れている部分だけを紹介します。 ●3月13日ルヴァン杯長崎戦で右太もも前を痛めた ●順調に復帰しそうだったが、合流初日に右ふくらはぎに痛みが出た ●ケガしたところをかばうと違うところをケガする ●少しずつリハビリメニューが厳しくなってきている ●もうちょっとで復帰できると思う どうやら、室内トレに励んでいるようです。 少し、安心しました。
2019年04月30日
おはようございます。 ●今日はオフ きっちり休養してください。特に○○選手。 ➡ ○○にお好きな選手名をどうぞ(笑)。 ●年号「平成」最終日 「平成」➡「令和」関係で、テレビ等非常に賑わっています。「平成」よサラバ。 身の周りでは、年号が変わることによるこれといった変化は特にありません。 ●大リーグ 今日は、前田が先発予定です。 なお、大谷は5日にも復帰するかもしれないとのことです。 ●大樹ロケット 今日、打ち上げ予定。速ければ午前11時15分に打ち上げるそうです。成功してほしい。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<負傷ロペス松葉づえ> ■ロペス記事より ・ロペスは、札幌市内の病院で検査を受けた ・クラブハウスに到着し下車する際は、患部にテーピングを施し、松葉づえを使用して歩行 ロペス 「チョットイタイネ」 ・と、顔をしかめていた ■練習試合 ・北海道教大岩見沢と45分間行い、檀崎がゴールし、1-1の引き分けだった 以上です。
2019年04月29日
GWです。でもそれは私にとって「そんなの関係ねぇ~」で(笑)。 最近は、他との兼ね合いで休みが多い私のウオーキング。今日は、バッチリ歩いてきました。 写真は5枚です。 ★本来の小川の姿になりました。★桜とこいのぼり。札幌では、自然な風景です。梅が無いのが残念(笑)。★営巣地に適しているところを探しているのカモ(笑)。オスの少し後ろにメスが。ちょっと分かりずらいかな。★アオサギでしょうか。★今年初のカラスの営巣。右下でオスが見守ってます。川の中の大きな木なので駆除をしないでいいのでは。以上です。
2019年04月29日
諸々を考えて、練習試合の見学は諦めました。 でも、ジェイとか檀崎とか、どうなのだろうかと気になってるので、外からでもちょっと覗こうかと。 ★午後1時前です。練習試合メンバーです。磐田遠征組の帰着が遅くなったらしい。 選手の判別が出来ない方がいいのだろうと、一番小さい写真の大きさで。★リカバリー組。こちらは、個々の選手の判別出来てもOKだと、思います。★練習試合の対戦相手です。★見学者は多いようです。★快晴です。見たいけど、我慢。これだけ見て、引き上げました。
2019年04月29日
昨日の試合の観戦記である「レポート」です。 タイトル 「悔やんでも悔やみ切れない前半。磐田、3連敗で17位転落」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042804/live/#recap 磐田の悔しさがにじみ出ているようなレポートです。
2019年04月29日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■ロペス記事より ・ロペスが、前半6分、2戦連発、今季7点目となる先制ゴールを決めた ・同38分に相手と接触した左膝を痛め、一時ピッチに戻ったが立ち上がれず、43分に担架で 運ばれて交代 ・試合後 ロペス 「試合中はめっちゃ痛かったけど、今はちょっと。進藤がいいパスをくれた」 進藤 「ロペスの動き出しが良く、(パスを出す場所が)そこしか見えないくらいだった」 ・29日に札幌移動後、同市内の病院で検査を受ける予定 ■進藤記事より ・前半ロスタイム、右CKから進藤が今季2点目となるヘディング弾 進藤 「いいボールが来るのは分かっている。マークを外す、タイミングを合わせる、ゴールに入れる。 3つが凝縮されたいいゴールだった」 ・と、気持ちよさそうに振り返った ・平成最後の試合を 進藤 「せっかくならリーグの(平成)ラストゴールだったら・・・残念」 ・と、冗談交じりに振り返る ・神戸との令和初戦へ 進藤 「いい準備をしていきたい」 ■ソンユン記事より ・ソンユンが、クラブ最長の50試合連続フル出場を達成した ・これまでは2009~10年に高原が残した49試合が最長 ソンユン 「(クラブ記録で)一番上になったことはうれしい」 ・と、喜んだ ・この日は終盤に押し込まれる展開が続いたが、3連勝に貢献した ソンユン 「記録のためではなく、チームのためになれるよう、これからも貢献していきたい」 ■荒野記事より ・荒野が、負傷したロペスに代わって前半43分から急きょ途中出場 ・そのままシャドーの位置を任されると、積極的に仕掛けた 荒野 「チームが勝って良かった。僕の特長はどのポジションに入ってもプレーできるところ。3点目を 取れれば良かった」 ・と、話していた ■コメント ●武蔵 「(攻守の)切り替えの部分はチーム全体として意識していた」 ●宮沢 「3連敗したときに、一番大事な”走ること”を見直すきっかけになった。終盤押し込まれバタついた ことは反省」 以上です。
2019年04月29日
おはようございます。 ●練習試合 連勝してるし、いい天気になりそうだし、見学者が押し寄せるだろうなあ。 自分は、どうしようか。駐車場の問題もあるし。 ●ACL圏 昨日の勝利でコンサの勝ち点は15。3位の勝ち点は17。差はわずかに2。 ●神戸戦 磐田に勝ったことで、次節の神戸戦では、何とか3万超えを期待したい。 ●大リーグ ダルビッシュが好投して2勝目。やっと戻って来たようです。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆主な見出しです ★<進藤弾><令和前ラストゴールは頭!!><ペトロ札幌平成公式戦5連勝締め><今季初J13連勝> <「マークを外す タイミングを合わせる ゴールに飛ばす 凝縮されたいいゴール」> <連発も膝負傷MFロペス><急きょ出場で仕事MF荒野> ★<札幌平成3連勝締め><7位浮上><Aロペス2戦連発!!令和でも連勝伸ばす!!> <磐田の猛攻をカウンターで応戦> ★<札幌今季初3連勝><前半攻守テンポ良く圧倒><具聖潤が50試合連続フル出場> ■磐田戦の概要 ・札幌は磐田を2-1で下し、今季初の3連勝 ・立ち上がりの得点でリズムをつかんだ ・前半6分、ゴール前でDFを振り切ったロペスが左足で決めて先制 ・同ロスタイムには、右CKから進藤が追加点を挙げた ・後半38分に1点を返されたものの、体を張った守備で逃げ切った ・通算成績は5勝4敗で勝ち点を15に伸ばし、順位を一つ上げて7位に浮上した ・札幌は次節、5月4日午後2時から札幌ドームで神戸と対戦する ■両チーム合わせて3ゴールの詳細 ●1点目 前半 6分 ロペス 1-0 「敵陣中央で武蔵が田口からボールを奪い、宮澤、チャナとつなげる。チャナは右に展開し、受けた 進藤はPA右に縦パスを出す。収めたロペスは切り返して対面の田口をわずかにずらし、PA右から 左足でシュート。これが逆サイドネットに決まり、先制に成功」 ●2点目 前半 47分 進藤 2-0 「荒野のクロスは相手にブロックされたが右CKを得る。キッカーは福森。左足でクロスを入れると、 ファーの進藤が大南よりも高い位置から豪快なヘディングシュートを放つ。これが決まり、追加点を 奪う」 ●失点 後半 38分 2-1 「山田が縦パスを入れると、福森よりも先に松本が受けてPA右からグラウンダーのクロスを入れる。 進藤の前に入り込んだアダイウトンがダイレクトでシュート。これはソンユンが弾いたが、こぼれた ボールに素早く詰めたアダイウトンが押し込み、1点を返された」 ■監督記者会見より ➡ 私が思うポイントを箇条書きで Q 試合を振り返って ・Jリーグの試合はやはり力が拮抗している ・きょうもどちらに転んでもおかしくない試合だった ・2-0でリードしている間は試合をコントロールしていた ・チャンスを外していると罰を食らう ・そのような展開だった ・試合を通して勝利に値する戦いはできていたと思う Q 福森がまたもCKからアシストした ・非常にいいプレーを続けているが、もっと良いプレーができるし、アグレッシブな部分を出さないと いけない ・彼にはまだポテンシャルがあるし、まだ伸びる ・もっといい選手になるために、私は彼に働き掛け続ける その①は、ここまでにします。
2019年04月28日
2-0のリードは<危険なスコア>とは、言いますが。 ハーフタイムでミシャさんも言っていたそうです。 1点を返された時点で、この言葉が頭から離れない。 磐田がどんどん攻めてくる。コンサはバタバタしているように思える。 もしかして、もしかして、と。 でも、最終的には、凌ぎ切って勝てたコンサドーレ。 チームとして成長しているところを見せてもらえたような気がします。 こういう試合を勝ち切ったということは、手前みそですが、コンサドーレが強くなった証拠なのかも。 この過密日程を連勝で終わらせたところも意味がありますね。けが人が多い中で。 気がかりな点もいくつかあります。 ・ロペスの左足のケガの程度は。 ・進藤がイエローもらってしまった。出場停止にリーチ。 ・武蔵のパフォーマンスが下降線に見えた。過密日程からくる見えない疲れがあるのかも ・ルーカスのプレーが目立たなかった どっちにしても、勝ち点3を手土産に帰札する選手たち、素晴らしいです。期待に応えてくれた。 お陰様でGWの少なくとも前半は楽しく過ごせます。ありがとうございます。
2019年04月28日
マスコミの予想通りです。 ベンチに檀崎がいません。 先発メンバーは、例によって、3-2-2-2-1で書きます。 ★先発メンバー 武蔵 チャナ ロペス 菅 ルーカス 深井 宮沢 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 菅野、濱、早坂、白井、中野、荒野、岩崎 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042804/live/#live 上昇気流に乗ったコンサドーレ、勝ち点3を手土産に帰札しよう!
2019年04月28日
おはようございます。 書きたい「前書き」が、いくつもあるのですが、試合当日なので控えます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<武蔵平成3連勝締めだ> ★<福森3戦連発だ><中村先輩と黄金の左足対決だ> ★<具聖潤「初心忘れず」><クラブ最長50連続フル出場へ> ■磐田戦を迎えて ・磐田はリーグ戦2連敗中で、24日のルヴァン杯でもC大阪に1-4と大敗 ・さらに札幌戦はFWロドリゲスが出場停止と厳しい状況が続く ミシャ 「相手がうまくいっていなくても、油断してはいけない。相手の力が劣っているとは全く思っていない」 ■メンバー予想 ➡ <コンサにアシスト>のメンバー予想をメインにして ●<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★先発メンバー予想 武蔵 チャナ ロペス 菅 ルーカス 深井 宮沢 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、早坂、白井、中野、荒野、檀崎、岩崎 ●各新聞の先発予想は、<コンサにアシスト>の予想と完全一致です。 ベンチメンバーでは一人違ってます。 檀崎➡濱です。 ■コメント ●武蔵 「連敗中は走り勝てないとか、球際が緩くなったりとか、教訓になった。ちょっとでも油断したらやられ ちゃう。試合通しての集中力は今はある」 ●福森 「(磐田の中村俊輔は高校の大先輩)小さい頃から憧れの人。一緒にピッチに立ちたい気持ちは もちろんある。チームとして脅威なのでFKは蹴らせたくないけど、蹴っているところを見て 勉強したい気持ちも少しある」 ●ソンユン 「(50試合連続フル出場へ)毎日の練習から頑張っている。けがをしないよう体のケアもしている。 目の前の試合に勝ち続けて上にいきたい。初心を忘れずにずっとやっていきたい」 以上です。
2019年04月27日
気温は低く小雨ですが、ちょっとだけでも見たいとの思いが強く。そして、覗いてきました。 3月13日に宮の沢を覗いて以来、45日ぶり。 実に、遠い宮の沢だった。 写真は4枚です。それも大ではなく、個々の選手が判別できないような大きさで。 ★セットプレー練習でした。★10人ほどの離脱中の選手を見たかったですが、内二人は見ました。別メで。★寒くて小雨ですから、見学者も数えるほどしか来てませんでした。 オウルズ下のスタンドにも数人はいた模様です。。これだけしか見ませんでしたが、見れて良かった。 ★知る人ぞ知る、お店です。以上です。
2019年04月27日
磐田の番記者さんと思われる、森亮太さんが書いておられます。 タイトル 「磐田はケガ人が続々復帰。ロドリゲス出場停止の中、名波監督の選択に注目」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042804/preview/#preview 札幌の前線は破壊力抜群だと見抜かれています(笑)。 その力を発揮できるかどうかが、「見どころ」でしょうか。
2019年04月27日
おはようございます。 ●磐田へ移動 疲れを取り切って、磐田へ乗り込めれればいいのですが。 ●今日のJ1 1試合だけあります。セレッソVS大分。他の8試合は明日。 ●大リーグ 田中が4-0とリードした5回に2ランを2本打たれ、6回途中で降板。負け投手に。 今日は、菊池が先発予定。 ●レバンガ北海道 72-77で逆転負け。立ち上がりから非常に良くて、絶対勝てると思っていたのですが。 今日の第2戦で勝って、その後の第3戦にも勝って残留したい。 ●10連休 巷では今日から10連休だと騒いでいます。私には、「そんなの関係ねぇ~」。 だって、私は365連休ですから(笑)。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<ソンユン3戦連続0封任せろ><50試合連続フル出場へ> ★<ルーカス復帰><全メニュー消化><「問題ない」> ★<あす敵地磐田戦> ■ルーカス記事より ・ルーカスはボール回しやミニゲームなどフルメニューを消化 ルーカス 「状態はいい。少し違和感があるけど試合をするには問題ない」 ・横浜M戦では積極的な仕掛けなどで、存在感が際立った ルーカス 「個人としてチームになじんできてる感じもあるし、チームとして結果が出てポジティブ」 ・と、笑顔 ルーカス 「さらに連勝を目指したいね」 ■ソンユン記事より ・練習を終えたソンユン ソンユン 「目の前の試合に続けて勝って、上に行きたい」 ・C大阪戦、横浜M戦ともに8本のシュートを浴びながら抑えた ソンユン 「無失点なら少なくても勝ち点1は取れる」 ・次節は節目の50試合連続フル出場がかかる試合 ソンユン 「自分が止めてみんなが点を取るって気持ちでやっている。続けていきたい」 以上です。
2019年04月26日
リーグ戦の次節アウェー磐田戦は28日(日)です。 今の時刻は、試合2日前の午後4時半。 私のメンバー予想の時刻となりました(笑)。 最近の予想は、大当たりに近い予想が多くなってます。 ミシャさんのコメントを素直に受け止めていることと、けが人が多くて起用出来る選手が少ないこともあって。 一番のポイントはルーカスの取捨選択。私は大丈夫だと判断します。 それと特別指定の金子と高嶺。関東での試合ではありませんが日曜日の午後の試合だから帯同すると判断。 では、予想をしてしまいます。 ★先発メンバー予想 武蔵 チャナ ロペス 菅 ルーカス 深井 宮沢 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、早坂、高嶺、白井、金子、檀崎、岩崎 荒野は、復帰したばかりです。 無理は避けたいので入れませんでした。 金子と高嶺は、大学の試合があるのであれば、帯同は難しいかも。 その場合は、中野と藤村だと予想します。
2019年04月26日
Twitterで発見! 札幌市の広報のつぶやきです。早速、札幌市の公式HPに飛びました。3種類です。 いやあ、うれしい。 こういうところでコンサドーレが札幌市に貢献していますよ。 WIN WIN であれば、チャナじゃないけど 「サイコー!」
2019年04月26日
今日のノノは、宮の沢のクラブハウスにいますと言ってました。寒そうとも言ってました。 ちょっとだけレポです。 ★横浜M戦 「マリノスは、攻撃も守備もいいチームだと思っていた。それを認めた上で、自分たちらしさを 出していて素晴らしいと思った」 「チャナのゴールがオフサイドにならなかった一番は、宮沢のランニングだったかな」 ★福森FK 「久しぶりに気持ちいいキックだった」 ★ルーカス 「素晴らしかった」 ★長崎戦 「ラッキーな部分もあったけどうまく行ってるんだなと思います。狙い通りで良かったと思います」 ★福森 「乗ってきましたね。あのフィ―リングが長く続くといい」 ★ミンテ 「頑張ってくれてると思う。上のステージにいくにはレベルアップを。どんなr展開でもミンテで いいよねってなればいい」 ★磐田戦 「簡単ではないと思う。ジュビロの出方を見ながら、戦略的にその上を行ければ勝ち点点を 取れると思う」 ★森島社長 「ノノが学生時代から社長と言われていたとのことは、森島のネタだと思う」 ジェイの状況を少しでも知りたかったたのですが、忖度(笑)したのでしょうね。 けが人関係については全く触れることはありませんでした。 以上です。
2019年04月26日
おはようございます。 ●練見 折角運転OKになったのに。練見が可能になったのに。今日は今日とて<ノノラジ>あるし。 まあ、慌てずに体調優先で。 ●<チームレポート> なぜか、昨日の<チームレポート>がまだリリースされてない。何かあった? ●<ノノラジ> 聞きたいのは10選手ほどのけがの状態。司会の方、よろしくお願いします。 ●<コンサにアシスト> 磐田戦のメンバー予想をするでしょうけど、今回の予想は難しいかも。 ●レバンガ北海道 今日からPO。横浜にて。2勝先勝方式なので、まずは勝ちたい。 ●大リーグ ヤンキースの田中が先発予定です。 大谷は、早ければ来週にも復活するかもとの報道があります。 ●はやぶさ2 リュウグウに人工クレーターが確認出来たそうです。世界初の快挙。良かったですね。。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<ルーカス妻モチベに次節OK> ★<荒野定位置奪い返す!><右ふくらはぎ痛から復活> ■ルーカス記事より ・ルーカスが全体練習に合流 ・ミニゲームにも参加した ルーカス 「違和感は少しあるけど、練習を最後までできたし、自分が思っていた以上に早く復帰できたので、 次の試合もいけると思う」 ・さらなる勝ち星に貢献したい ルーカス 「試合まで100%に持っていけるようにする」 ・母国ブラジルから妻カロリーネさんが来日し、ますます士気は高まっている ルーカス 「そばにいてくれると心強い。妻も日本の生活に早く慣れるように手助けしたい」 ■荒野記事より ・6日の大分戦で右ふくらはぎを痛め別メニュー調整が続いていた荒野が2週間ぶりに全体練習に 復帰した 荒野 「もう大丈夫。ストレスだった打撲の痛みも取れた」 ・20日の横浜M戦は自身26歳の誕生日だったが、ピッチに立てず 荒野 「次のジュビロ戦で、自分も貢献できるように頑張りたい」 ・荒野不在の間、チームはリーグ戦の連敗を止め、2戦連続の完封勝利 荒野 「連敗して、自分が抜けてから連勝。そういう周りの目はあるかもしれない」 ・だが、平常心を貫く 荒野 「選ぶのは監督で、やるのは自分たち。試合に出る出ないはコントロールができない。 自分がコントロールできるところを頑張っていく」 以上です。
2019年04月25日
今日は、朝から車関係でいろいろありました。SNS徘徊もなかなかできず。 無事に運転再開は出来ましたが、なんだろう、気疲れっていうのかな、凄く疲れました。 午後3時半からの練習を見学できるかなあと思っていましたが、止めました。 で、やっと、落ち着いてSNS徘徊。 そこで、昨夜の長崎戦の「レポート」を、発見。 タイトル 「計9ゴールの大乱打戦を制した札幌がグループ単独首位に」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/042405/live/#recap 「大乱戦」との語彙がありますが、9ゴールも生まれた試合ですから、その語彙でいいかな。
2019年04月25日
今朝は、ノノさんのコラム「野々村流」が掲載されています。 タイトル 「経営拡大 人材が鍵」 ■コラムより ●2018年度の売上高は29億8800万円。私が社長に就任した2013年度は10億6900万年。 多くの人々の協力によって、ここまで大きくなりました。 ●一方、18年度は純損失を計上しました。社長に就任して以来初の赤字です。元々、赤字予算を 編成しており、その赤字幅は想定より約1億円縮小できました。 ●本年度も赤字予算を組んでいます。赤字が続く想定ですが、Jリーグの財務基準が17年末に緩和 されており、全く問題ありません。 ●この3年間は次のフエーズ(局面)に向けた投資期間と位置付けています。多少の赤字は乗り切る 準備はしています。 ●先日発表したベルギー1部チームとの業務提携も、人材の交流や育成が一番の目的。そこがうまく いけば、クラブは次のフエーズに進めるはずです。 などです。
2019年04月25日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■武蔵記事より ・武蔵が昨季所属した長崎を相手に先制とダメ押しの得点と躍動 武蔵 「自分の成長した姿を見せたいと思っていた。得点できてうれしかった」 ・前半5分のPK 武蔵 「心臓がバクバクだった。今までのPKで一番、緊張した」 ・勝手知ったるピッチで最高の2得点 ・武蔵は10日の湘南戦でもハットトリック ・現時点でルヴァン杯の得点王にも躍り出た 武蔵 「この流れをまたリーグ戦につなげていきたい」 ・試合後、長崎のサポーターにあいさつすると、武蔵の応援歌を歌いあげてくれた 武蔵 「うれしかった。本当に感謝の気持ちでいぱいです。長崎のみなさんの耳に届くぐらいの活躍をして いきたい。それが恩返しになる」 ■福森記事より ・2-1の前半44分、福森が豪快なミドルシュートを決めた 福森 「うまく体重を乗せてミートし、勢いのあるボールを蹴ることができた」 ・と、好感触を振り返った ・長崎にPKを許して1点差に迫られた直後だった 福森 「自分の得点で流れを引き戻せたのも良かった」 ・ただ、申し分のなかった攻撃面とは対照的に3失点はDFとしていただけない 福森 「そこは反省して次に臨まなければ」 ・と、表情を引き締めた ■白井記事より ・白井が2得点に絡んだ ・前半5分、長崎PA内でGKに倒されPKを獲得 ・39分には左サイドから上げたクロスが相手のオウンゴールを誘った ・ルヴァン杯前節ホーム湘南戦は胃腸炎でベンチから外れた 白井 「チームに乗り遅れてはいけない」 ・と、積極的なプレーが得点につながった ■6得点 ・札幌の公式戦6得点は、06年9月27日のJ2徳島戦以来 ・Jリーグチーム相手ではクラブ最多タイで、通算5試合目 ・クラブ史上最多得点は、03年11月30日の天皇杯1回戦、尽誠学園高相手の8得点 以上です。
2019年04月25日
おはようございます。 試合日ではありませんが、「前書き」は無しでいきます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<札幌今季最多6発!!!!!!><武蔵弾!弾!!><公式戦4連勝A組単独首位浮上> <MF白井PK獲得OG誘発><福森2戦連発ミドル弾> ★<武蔵古巣に2発!><「成長したところを見せられた」><札幌6得点長崎に大勝> <5得点で現在ルヴァン杯得点王><福森豪快ゴール「ミートできた」> ★<札幌6G単独首位><鈴木、恩返しの2発> ■長崎戦の概要 ・ルヴァン杯A組の札幌は、J2長崎に6-3で快勝 ・前半5分、武蔵のPKで先制し、同39分にオウンゴールで追加点を手にした ・長崎にPKで1点を返されたあとの同44分には福森がミドルシュートを決めて流れを渡さなかった ・後半も攻撃の手を緩めず、武蔵、早坂、ミンテで3点を加えた ・通算成績は2勝2分けとなり、勝ち点8で同組の単独首位に立った ・札幌は次節、5月8日午後7時から札幌厚別公園競技場で横浜Mと対戦する ■両チーム合わせて9ゴールの詳細 ●1点目 前半 5分 武蔵 1-0 「白井がPA内で倒されPK。キッカーは武蔵。GKの動きを見て冷静にシュートを流し込んだ」 ●2点目 前半 39分 OG 2-0 「PA左に白井がドリブルで進入し、低いクロスを供給。米田にブロックされたボールはPA中央に 向かい、島田がクリアを図るも、左足にミートしなかったボールはゴール方向へ。このボールが 右ポストをかすめながらも、ネットを揺らした」 ●1失点目 前半 43分 2-1 「PA内に進入した翁長を中野が倒しPK。これをイジョンホがゴール右に蹴り込んだ」 ●3点目 前半 44分 福森 3-1 「PA右脇の早坂がマイナスへパスを送ると、PA手前で中野が受ける。中野はシュートは打たずに 左の福森へパスをつなぐ。これに反応した福森が敵陣中央の左からダイレクトで左足を振り抜き、 目の覚めるような一撃が放たれると、富澤の手をはじきながらも、ネットを揺らした」 ●4点目 後半 3分 武蔵 4-1 「右サイドから檀崎がクロスを供給すると、DFがクリアしきれず、PA手前にボールがこぼれる。 武蔵が拾うと、対面のDFをかわしてPA内に進入。冷静にゴールへ流し込み、追加点を奪取」 ●5点目 後半 4分 早坂 5-1 「早坂がPA右脇からグラウンダーのクロスを供給。鹿山に当たり、コースが変わったボールは ゴール方向へ。富澤は反応できず。これが早坂のゴールと認定された」 ●2失点目 後半 17分 5-2 「福森の菅野へのバックパスに対し、畑が積極的にプレッシングを行う。菅野はクリアをすると、 畑に当たったボールがゴールへ入ってしまった」 ●6点目 後半 29分 ミンテ 6-2 「右CK.キッカーは福森。ゴール前へインスイングのクロスを供給すると、ミンテがDFに体をぶつけ られながらも、頭で合わせる。これがネットを揺らした」 ●3失点目 後半 34分 6-3 「PA内の新里が前方のスペースにDFの間を通す浮き球のパスを送る。走り込んだ畑は後方へ ダイレクトで落とす。吉岡がPA中央で反応すると、ダイレクトで冷静にゴールへ流し込んだ」 ■監督記者会見より ➡ 私が思うポイントを箇条書きで Q 試合を振り返って ・両チームにとって、素晴らしいゲーム ・一つの試合で9点は世界的になかなかない ・失点すると、注目が集まるが、互いがリスクを負ったからこその9得点 ・得点がもっと注目されるべきだ Q 多くの選手がリーグ戦から中3日で出場 ・チームには今、10人弱のけが人がいる ・キーとなる試合だったので、何が何でも勝ちたかった ・3ポイント取ることでグループ突破に近づく ・だからこそ、絶対に勝利したかった その①は、ここまでにします。
2019年04月24日
6点という大量点を獲ったコンサドーレ。 流石、超攻撃的サッカーを標榜するだけあります。 得点は、順に、 武蔵(PK)、OG、福森(ロングミドル)、武蔵(流れで中央から)、早坂(サイドから)、ミンテ(CKをヘッド)。 多彩ですから、いいですねえ。 武蔵は、ルヴァン杯の得点王を目指せますね。得点王の表彰は、あったっけ? 後半は、前半と違ってアグレッシブに戦って、前半のサッカーより良かった。 でも、3失点の内容には反省点が多そう。また前半の戦い方や後半途中からの戦い方なども、反省点がありそう。 まあ、チームでしっかり分析して、今後に生かしてもらえれば、です。 武蔵、宮沢、福森が途中で交代しましたが、これは、磐田戦を見据えてでしょう。 コンデイションをしっかり整えて磐田戦に臨んでほしいです。 以上、簡単な感想でした。
カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索