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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2016年04月29日
朝のマスコミ報道通りの18名です。 先発メンバーを、3-4-1-2-で、書きます。 ★スタメン 内村 都倉 ジュリーニョ 堀米 マセード 宮沢 稲本 福森 増川 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 金山、櫛引、上原、河合、小野、荒野、ヘイス こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20160429_20932.html 今日も勝ち点3を取りきろう、コンサドーレ! 今日も、応援よろしくお願いいたします。
2016年04月29日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■都倉記事より ・前線3人の中で核弾頭となるのが、J2トップタイの6得点を奪っているFW都倉だ 都倉 「押し込んでいる状態なら3人の良さは出る。特長を引き出し合っているし、距離感がいい」 ・フィジカルの強い都倉が前線のターゲット役となり、内村、ジュリーニョと連動する 都倉 「ここ何年も引いた相手に苦戦している。じれずに全体をコンパクトに保って、最後の勇気や精度に こだわって、90分通して相手より1点でも多く取りたい」 ・徳島の5バック+3ボランチが並ぶ布陣が予想されるが、都倉はひるまない 都倉 「プロ選手が13メートルに1人並ぶ状況で突破するのは物理的に難しいけど、サイドから揺さぶって スキを突きたい」 ・公私ともに親交のあるMF稲本が、C大阪戦で移籍後初ゴールを挙げた 都倉 「めっちゃうれしかったし、一人の人間として立ち会えて良かった」 ・自身は4試合連続無得点だが 都倉 「自分のゴールがなくてもチームが勝てているのが救い。苦しい時に自分も取れれば。欲は常に持って いる」 ■稲本記事より ・C大阪戦で決勝ゴールを決めたMF稲本が4戦ぶりに先発する ・2年ぶりの得点で勢いに乗る36歳は 稲本 「途中出場でも先発でも変わらない。結果を出せたのは良かったが次も勝たないと意味がない」 ・26日の紅白戦では右足首を捻挫したMF深井に代わり、主力組のボランチでプレー ・中盤から両サイドにパスをさばき、軽快な動きを見せた ・徳島は3バックの前にアンカーを置く陣形を採用 稲本 「高い位置で奪われると速攻を受ける。バランスを意識したい」 ・チームは今季札幌ドームでは3勝1分けと無敗を誇っている 稲本 「ホームで負けないのはJ1に上がるために最低限必要なこと」 ★★★ 今日の徳島戦PR新聞広告 ★★★ 今朝は北海道新聞最終面に掲載されています。「徳島戦」とは、どこにも表記されてませんが。以上です。
2016年04月29日
おはようございます。 徳島戦です。すでに札幌は雨。天候悪化がうらめしい。テレビ観戦の方が増えてしまいそう。 15000超えもムリそう。 私はノノラジを聞いてから札幌ドームへ向かいます。先行入場には間に合いませんが。 今日は録画予約をいっぱいしなきゃいけないので、忘れないようにしなくっちゃ。スカパーとNHK。 夜の分も。「WEEAKLY CONSADOLE」「コンサにアシスト」「マッチデーハイライト」の録画予約を忘れずに。 そして今日は、トップ(14時開始)とU-18(12:05開始)のダブルヘッダー。 U-18の応援に行ってからドームに駆けつける強者も登場するかも。 菅がメンバー入りしなければもしかして、U-18のプリンスリーグ2節大谷室蘭戦に出場があるかも。 両方とも勝たなくては、最高の週末を迎えられない。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<J350戦増川本拠3戦連続0封勝ち呼ぶ><今日ホーム徳島戦><H今季1号狙うFW内村> ★<都倉首位弾決める><札幌○町田、C大阪●なら浮上><きょうホーム徳島戦><トップタイ6得点> <2戦連続”点取り屋”先発揃い踏み><堅守相手も相性は抜群><内村が揺さぶる> ★<きょう徳島戦><稲本先発連勝狙う> ■まずはメンバー予想です。 ★スタメン予想 ➡ 購読している3紙ともに完全一致 内村 都倉 ジュリーニョ 堀米 マセード 宮沢 稲本 福森 増川 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 ➡ 北海道新聞での予想はありませんが、スポ新2紙は一致 金山、上原、櫛引、河合、小野、荒野、ヘイス *自分のメンバー予想の採点は95点。 上里➡河合でー5。 フレッシュな選手のメンバー入りはありませんでした。 FW菅は、U-18のプリンスリーグでの出場があるかもしれませんね。 ■徳島戦を迎えて四方田監督のコメント 四方さん 「守備が堅いので外からの攻撃でフィニッシュにつなげたい」 ■増川記事より ・今日の徳島戦で、DF増川が出場すれば、リーグ通算350試合目となる ・03年、J2福岡での1年目はリーグ戦わずか11試合出場に終わった ・鳴り物入りで入団したが 増川 「プロの雰囲気に慣れず、自分のプレーを出せなかった。ひたすら走っていた」 ・2年目に43試合出場して頭角を現すと、翌年からJ1名古屋でプレーした ・もっとも思い出に残る試合は10年11月20日のJ1優勝決定試合 ・1-0で湘南を完封 ・3試合残して頂点に立った 増川 「最高のプレーをしたわけではないが、結果として大事なものを得た。札幌でも同じ経験をしたいし、 他の選手にも経験してもらいたい」 ・28日の宮の沢の練習後 増川 「自信を持って今の流れを続けていくことが大事」 ・今日の一戦は節目だが 増川 「まだまだ(現役を)続けるつもりだし、先のことは分からない。1試合1試合を自分の糧にしていきたい」 ■内村記事より ・FW内村は、開幕から悩まされてきた股関節痛からやっと解放され 内村 「ありがたい」 ・と安堵の表情 ・縦に揺さぶる 内村 「相手の嫌なところに入ることで、その逆も行けるようになる」 ・トップ下でアクセントをつけるのがジュリーニョ ・味方すら予想できないプレーで徳島DFを崩す 内村 「3人で柔軟性を持って戦う。距離感を近くして、自分のパフォーマンスを発揮したい」 ・狭いスペースでも突破できるドリブルがある 内村 「(徳島は)引いてきたら(崩すのは)難しくなる。動き続けられるだけ動き続けて、最後に決められれば」 ・自身の最多記録を更新する札幌でのリーグ戦50ゴール目をイメージした 1回目は、ここまでにします。
2016年04月28日
前売り状況が更新され、10698。健闘してます。昨日より2085の増。 今夜、仕事帰りなどで購入される方もおられると思います。 それと、当日券がどのくらい出るかで、今季初の目標数突破がかかります。 でも、天候が悪化の方向。足枷になりそう。 生観戦に来るつもりでいても諦めて、テレビ雨で応援していただくことになる方もおられるでしょうね。 已むを得ませんね。 でも、12000超えは堅いのでは。 15000を超えれば万歳で、いいかもしれませんね。 つくづく、天候には見放されてます。 が、黄金世代選手を中心としたチーム全員の力で、勝ち点3を見事に取りきってもらいましょう。
2016年04月28日
天候の読み間違い。寒かった。陽は射すことはあっても、風が冷たく、防寒具が必需品。 また、スタンドの改修作業が終わってなく、今日も下での見学で。 ★見た目に、気持ち良さそうですね。エンブレムではなく「Consadole」と。★いつもと違うアングルからの撮影。FPの練習風景。★キーパーは4人とも体調十分です。★試合前日の恒例の全員参加のゲーム形式練習。手前で一人でのランニングは深井。★セットプレー練習開始。午前11時ちょうど。私は、ここで離脱。◆おまけ その① U-18との練習試合があるようです。見に来なくては。◆おまけ その② 手稲区の小学校の校庭で。「こぶし」なのか「モクレン」なのか、見極めが出来ません・・・以上です。
2016年04月28日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■堀米記事より ・2試合連続で左WBでの先発が濃厚なMF堀米が、サイドで主導権を握る 堀米 「相手は真ん中に人数をかけてくる。サイドからいかに崩せるかが勝負」 ・と徳島戦を見据えた ・紅白戦では3本目にボランチに入り 堀米 「2次、3次攻撃ができるようにボールを取られても、取り返せるようにやっていきたい」 ・と、攻撃に厚みを持たせることを誓った ■小野の始球式 ・日本ハムの試合で、MF小野が始球式を務めた ・同じ札幌ドームを本拠地とする札幌の選手が始球式に登場するのは初めて ・小野にとっても人生初の始球式だったが 伸二 「緊張した。人(打者)に当てないように投げた」 ・現在3位と好スタートの札幌と、5割復帰と上昇気流に乗りつつある日本ハム 伸二 「スポーツで北海道を盛り上げたい。日本ハムに優勝してほしいし、サッカーもJ1に上がりたい」 ・と、サヨナラ勝ちの勢いを今度は29日の札幌ドームでの徳島戦につなげるつもりだ ★★★ 明日の徳島戦PR新聞広告 ★★★ 今朝の北海道新聞1面の真ん中に掲載された、明日29日徳島戦PRの広告です。今回のキャッチフレーズには問題はないと思いますが、一般の方に通じるかどうかは甚だ疑問(苦笑)。 何これ? 何言ってんの? などと思ってもらえるだけでPR効果だと受け止めるのかどうか。 明日はコンサが徳島と試合をしますよ、とは受け止めれませんね、書いてないですから。 新聞の購読層は年齢が高いほど、多いのと違いますか。 洒落よりは、直接的な表現の方が訴える力がありそうな気もするのですが。 今季はホーム戦で毎回PR広告を出してます。 積極的で素晴らしいと思うのですが、そのPR効果を高めているのかどうか、検証も望みたいですね。 以上です。
2016年04月28日
おはようございます。 今日も暖かい春の日差しを浴びながらの練習見学が出来そうです。 ところが、肝心の明日は傘マークだらけ。集客に影響するのは必至。 集客面で今季初の目標達成に、ほんのりとした灯りが見えたかと思いましたが、天候が後押ししてくれないか。 スポーツ界に不祥事が相次いでいます。まさかとは思いますが、サッカー界に飛び火しないでほしい。 まさかはアメリカでも。アメリカ共和党トランプさん。党の多くからが支持を得ているようです。 アメリカはどこへ向かおうとしているのだろう。 ヒットラー崇拝? 日本は? 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<稲本4戦ぶり先発へ><あすホーム熊本戦><勢いと守備力警戒> ★<宮沢今季初ゴール宣言><稲本と超攻撃型Wボランチ結成><あすホーム徳島戦> <前節稲本から刺激「早く取りたい」><首位の可能性も><堀米攻撃に厚み> ★<コンサ小野、人生初始球式> ■あす徳島戦 ・四方田監督は、暫定17位徳島への警戒をあらわにした。 ・ここまで2勝ながら、23日はアウェーで京都から白星をもぎとるなど勢いがある 四方さん 「J1を経験している選手が多いし、非常に守備力が高い」 ・この日の紅白戦ではサイド攻撃を徹底して行い 四方さん 「いろいろ工夫して(相手DFを)はがしていかないといけないが、最後は外からフィニッシュにもって 行きたい」 ■稲本記事より ・MF稲本の4戦ぶり先発復帰が濃厚となった ・紅白戦では、1回目に主力組ボランチで先発し、軽快な動きを見せた ・C大阪戦では貴重な決勝点を奪ったが 稲本 「結果が出たのは良かったが、あの試合は終わった。途中からでも先発からでも関係なく、チームの 勝利に貢献したい」 ・徳島とはJ1川崎F時代の2年前に1ゴール挙げるなど、対戦成績3戦3勝と相性がいい 稲本 「(徳島は)多少けが人が多く、その中でやりくりしている情報はあるが、チーム力が落ちたという感じは しない」 ・と、油断はない ・今季10試合目で巡ってきそうなホーム初先発 稲本 「ホームで負けないことが、上(J1)に上がるために最低限必要。継続していきたい」 ■宮沢記事より ・7分×3で行われた紅白戦で主力組のボランチに入ったMF宮沢は 宮沢 「今季はまだなんで、早く点を取りたい」 ・と、徳島戦での今季初ゴールを思い描いた ・守備の要となるポジションながら、リスクを犯し、前線に上がっていくことでゴールの確率は上がる ・前節の稲本のゴールも、そんな積極的な姿勢から生まれた ・昨季のホーム徳島戦は、宮沢の攻撃参加から先制点が生まれた 宮沢 「あの時は3人目の動きがポイントになった。今回もいろんな崩し方をしていきたい」 ・徳島の布陣は中盤を厚くした守備重視のシステム 宮沢 「追い越せば相手もつかまえづらい。前線に顔を出して点を取るのが、ボランチとしては一番いい プレー」 ・今季は体調不良で抜けた1試合以外、全てに先発フル出場している 宮沢 「意図を持って奪い、いい攻撃につなげたい」 ■別メニュー ・DF前貴が左膝痛で別メニュー調整となった ■□■ 道産子でリオ五輪を狙う選手の特集 奈良竜樹 ■□■ ◆見出しの紹介をしておきます ★<サッカー男子奈良竜樹(川崎F)=ミサンガ><愛妻とおそろい><サムライブルーの戦友> <左手首に隠し><見て感謝の念> 1回目は、ここまでにします。
2016年04月27日
朝に大苦戦と嘆いた徳島戦の前売り状況は、5487。 今日の午後に更新された数は、8613。何と、一日で3126増。 一日の伸び方としては過去最高では? 私たちは、更新されたこの数しか分かりませんし、更新の仕組みがわからないので、騒ぎたてるのはどうかと 思うところもあありますが、これ、凄くないですか。 明日の更新で、今日以上の伸びで13000を超えている期待も、持てるのでは。 目標数の18000超えに、ほんのりとした灯りが遠くの方でちらちら見えてきた、というところでしょうか。 今季初の、目標数突破がなるかどうか。 楽しみですねえ。 一昨日までと何が違うかと言えば・・・・・ もしかしたら・・・止めておきましょう、憶測は。
2016年04月27日
何が「ビックリポンや」なのかと、言いますと~~~ ★深井が、ランニングしてたこと!!!今朝の報道で、右足首が捻挫だって知ったばかり。 信じられない強靭な体ですねぇ。メンバー入りするぞってくらいのアピールじゃないですか。 ゆっくり休んでほしいところですが。 ★快晴。気温も上がって最高の見学日和になりました。★スタンドが改修作業だったこともあり、上には上がれず陽射しをいっぱいに浴びながらの見学でした。★練習風景から3枚。並べます。★順位表。 この時期の順位は無関係だと言っても、うれしいものはうれしいです。★2015年版が完成してました。しかし、2014年版は、以前のまま。小野伸二は2014年には在籍していなかったことになる。 どうにかならないものなのだろうか。以上です。
2016年04月27日
今週の練習は、昨日から始まりました。 が、明後日29日が徳島戦なので、紅白戦をやるとすれば今日しかないですね。 なので、宮の沢へ行く前に徳島戦のメンバー予想をしてしまいます。 C大阪戦のメンバー予想は久しぶりに90点で合格。ほぼ、主力メンバーが固定化されてきているので、 予想しやすかった。 今回も先発メンバーの予想には苦労しないで済みそうです。 好調な結果を出しているメンバーをいじる必要性はないでしょうね。 ただ、深井が右足首の捻挫とのことなので、深井➡稲本の交代が考えられるくらいでしょうか。 問題はベンチメンバーですね。 徳島の堅い守備網を打ち破るには強引な突破力のある選手、つまり荒野がジョーカー役になれそうな気が。 そう走らせる伸二のパスとか。 それと、遠目からでも精度の高いシュートを打てる選手、つまり菅を後半のどこかで起用したいなあと。 でも、ノノ始めヘイスへのこだわりがかなり強そうな首脳陣は、ヘイスを入れるのでしょうね。 私の願望では菅を入れたいですが、予想としてはヘイスでしょうか。 ★スタメン予想 内村 都倉 ジュリーニョ 堀米 マセード 宮沢 稲本 福森 増川 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 金山、上原、櫛引、上里、荒野、小野、ヘイス ベンチメンバーは、新し顔ぶれにしたいですが、どうでしょうか。
2016年04月27日
毎週水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 北海道新聞の札幌圏コラム 見出し ★<稲本 推進力で決勝弾> ○小野は出場機会がなかったが、稲本が若い頃をほうふつさせるような攻め上がりでゴール。札幌は確実に 上昇気流に乗った。 ○ここ数試合は深井と宮沢のボランチコンビが安定していて、札幌の屋台骨を支えていた。 ○後半33分からピッチに立つと、ボールをさばいて一気に中盤を駆け上がり、内村からのボールを足元では なく前方のスペースで受けた。 ○スペースに飛び出してボールを受けることで攻撃に速さが出て、相手DFを押し下げて脅威を与える。 攻守の切り替えの部分での高い意識とスプリント能力がないとできないプレー。 ○36歳の稲本がいまだにスペースへ飛び出す。若い選手には耳の痛い話だ(笑)。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<稲本の読みと推進力は健在> <大観衆が後押ししたC大阪戦> ○ホームで首位C大阪を撃破し3位に浮上した札幌。C大阪のスポンサーが日本ハムなだけに、札幌ドーム でのゲームが何となく違和感があるのは私だけだろうか? ○大一番には2万1640人の観衆が素晴らしいホームアドバンテージを与えてくれた。 ○札幌の攻撃の方が連動性や組織力などで上回っていた。 ○内村の調子が上がっているのは誰が見ても明らかだったが、彼を最初から使うと終盤に流れを変えられる ジョーカーがいなくなるのがネックだった。ヘイスがまだ? 使えない状況にあって、内村の復帰は本当に うれしい。 ○案の定、ジョーカー役をどうするのかの展開となったが、稲本がその役になるとは思わなかった。 ライバルの深井に存在を見せつける格好となった。 などです。
2016年04月27日
おはようございます。 春探しも終えたし、今日は、16日以来11日ぶりに練習見学へ行きます。 ただ、太陽は出るようですが気温は上がっても11度くらいらしいので、着る物の選択が難しそう。 明後日に徳島戦を控えているのに、前売りが5487。大苦戦です。 29日はGW初日だから、すでに他に予定を組んでいる方が多いってことでしょうか。 直近のコンサの健闘を目にしても、新規の方を迎えるには厳しい日取りだったのかなあ。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<札幌練習に熊本上原参加><44日ぶり全体合流MF石井> ★<故郷で再出発><28日まで3日間練習参加><熊本地震で被災上原><車中泊も経験> <14年に在籍した道産子に札幌から救いの手><5月2日から熊本練習15日からリーグ戦再開> <石井全体練習合流> ★<熊本・上原札幌出身が練習> ■石井記事より ・MF石井が右足腓腹筋肉離れから回復し、44日ぶりに全体練習に合流した ・全のメニューをこなし、ゲーム形式では対人プレーの負担が少ないフリーマンに入った ・ブランクを感じさせない動きで練習を切り上げ 石井 「ここまでようやくこれた。去年のこともあったんで、少し時間をかけた」 ・開幕から3戦連続先発も、3月13日愛媛戦で負傷し長期離脱を余儀なくされた 石井 「思ったより長引いてしまったけど、完全に治して戻りたかった。ここから状態を上げて、1試合でも早く 試合に絡めるように頑張りたい」 「順位も上の方にいるので、何とかその輪の中に入っていきたい」 ■熊本上原拓郎記事より ・J2熊本DF上原拓郎が26日、札幌のチーム練習に加わった ・札幌から連絡があった時、熊本に残る考えもあったが 上原 「今、自分ができるのは、体を動かして試合で活躍すること」 ・と決断 ・サッカー選手として5月2日の全体練習まで状態を落とさず、同15日再開のアウエー千葉戦に備える ことを選んだ ・14日の前震後から車中泊を続けていた ・一部選手は25日から熊本市内で自主トレを開始 ・仲間と離れることを悩んだが 上原 「正直、今でも練習という環境ではなかった。しっかり体を動かして試合に備えるのが大事と考え決断した」 ・この日は序盤のウオーミングアップとパス練習のみの参加も、最後のランニングではMF河合、小野に 並走され、勇気づけられた 上原 「心配してもらって、感謝の気持ちしかない」 ・選手会長の荒野は 荒野 「同じサッカー選手として、少しでも手助けできれば」 ・実家に泊まりながら3日間参加する ■別メニュー ・23日C大阪戦で右足首を捻挫したMF深井が、別メニュー調整となった ■復帰 ・MF神田、堀米、GKソンユンが全体練習に合流した ■報告 ・15日に選手会で実施した熊本地震被災地復興支援募金55万7244円は、熊本選手会に送金し、 被災者の物資等購入に利用する *深井は捻挫とのこと。稲本のコンデイションが上がってきているので、ここはチームのことを心配しないで しっかり治してもらいましょう。悔しいでしょうけど。完治優先で。
2016年04月26日
3日後29日は徳島戦。 前節の徳島はどうだったのかなあと。 なんと、シュート数1-13で、スコア1-0で京都に勝ってますねぇ。 シュート数1本で1点取っての完封勝ち。 これは、侮れないですねえ。 日刊スポーツのJ2速報のスタッツを写真に撮りました。J2マッチデーハイライトを、まだ削除してないので、見てみました。一番最後にやってました。 徳島のゴールはCKを倒れ込みながらの叩きつけるヘッド。 平畠さんも都並さんもコメントなしでした。 京都は、この敗戦が今季2敗目。負けた気はしてなかったのでしょうね。 徳島はしっかり自陣で守り切るスタイルなのでしょうか。 京都はこじ開けられなかったようです。 徳島の京都戦を踏まえると、コンサが攻める時間が長くなりそうな展開が予想されます。 コンサが勝つには、徳島の守備網をうまくこじ開けることが出来るかどうかがカギでしょうか。 流れの中でゴールを奪えればよいのですが、場合によってはPA内でハンドを誘ってPKを得るとか。 となると、変幻自在のパスを出せる、伸二選手の出番がいよいよかも。 それとも、再度の必殺セットプレーで勝負を決めることが出来るでしょうか。 思わぬ失点にも気を付けねば。集中力が今まで以上に要求されるのでしょうね。 徳島のセットプレーには要注意ですね。 徳島は、侮れません。
2016年04月26日
おはようございます。 リバウンドがきませんでした(笑)。 先週は体調不良で練見に一日も行けず、家に軟禁状態。イヤ、自重して。 その反動か、週末の2日間はコンサ一色で過ごしました。 そこで、昨日はそのリバウンドが怖くて、8時過ぎに練習試合レポを投稿後、ほぼ丸一日完全休養。 朝の目覚めは快調。リバウンドの危惧は全くの無駄だった。ハハ。よしっ! 今日は外出しよう。練見は明日からにして。 今日はですねぇ、札幌も桜開花宣言出ましたからねぇ。春に浸るチャンスでしょうか。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<マレーシア1部と提携><年内に若手選手ら交流> ★<コンサドーレ小野 あす始球式に登場> ■マレーシア1部と提携 ・札幌は25日、マレーシア1部ジョホール・ダルル・タクジムFCと業務提携を結んだと発表した ・国内リーグを現在2連覇している同クラブと選手育成で連携するとともに、北海道とマレーシアの 地域間交流を活性化させるのが狙い ・年内にも若手選手や指導者の交流を行う予定だ ・マレーシアのタン・スリ・ダト・ハジ・ハッサン・ユーヌス・スタジアムで、同国スーパーリーグ所属の クラブ間提携の調印式を行った ・野々村社長が調印式に出席した ノノ 「お互いが世界に出ていくきっかけにしたい」 ■小野記事より ・MF小野が27日、札幌ドームの日本ハムー楽天戦で始球式に登場することが、札幌と日本ハムの 両チームから発表された ・札幌の選手が日本ハムの始球式に登場するのは初めて ・札幌のクラブパートナーで、日本ハムのスポンサーでもあるローソンがこの試合を「LAWSON DAY!」と して開催することで実現した ★★★ 砂川誠のコンサCHECK ★★★ ◆見出し ★<稲本決勝ゴール><ベテラン奮闘が好循環> ★★★ コンサドーレ20周年記念連載⑧ ★★★ ◆タイトル 赤黒の軌跡 ◆見出し関係 <2003年J2> <3億円大補強でコケた><頼みの助っ人3人、監督は退団> <こんな人いました FW小倉隆史><02年Jオールスターに選出> <わたしとコンサ 川口卓哉「地元で選手生活終えられ良かった」> 今朝は、以上です。
2016年04月25日
昨日宮の沢で行われた練習試合の簡単レポです。 リカバリー組がトレーニングをしている中で、学生さんたちが出て来てゴールを運ぶなど準備開始。 ●札大の練習前のミーテイング。この写真を拡大するとユニの胸にアルファベットで「サッポロユニバ」って書いてますね。 どこの大学だろうかって最初から双眼鏡で確認していれば混乱しなかったのですが、頭っから岩教大だと 思い込んでましたので、確認をしようなんて気持ちは起きませんでした。 ただ、緑ユニではないのでおかしいなあとの気持ちはありました。 ●サテライト(正しくはないのでしょうがこれからもサテライトの用語を使います)の練習前ミーテイング。ここには荒野がいません。不安がよぎりました。 でも、練習試合の途中から姿を現したのでホッと。しかも90分やったので安心。 逆に、ここにいる神田(ど真ん中にいます)が、練習試合に出なかったのであれっ? 今朝の報道で、理由が分かりました。 なお、石井は別メでの姿を、永坂はスタンド見学している姿を見かけました。 ■札大との練習試合開始 ➡ この写真は昨日のレポの再掲◆サテライトの布陣 菅 ヘイス 小野 前貴 イルファン 上里 稲本 櫛引 河合 前寛 杉山 ◎得失点 20分 ヘイス (1-0) 30分 菅 (2-0) 右45度ミドルを左足で豪快に! 42分 失点 (2-1) ★札大との練習試合は 2-1 です。 今朝の報道で知りましたが、札大へは急きょ練習試合の申し込みをしたらしいですね。 コンサのスケジュールはずっと岩教大のままでしたし。 そういう中での札大の皆様、コンサのためにありがとうございました。 45分と短い練習試合でしたが、何か一つでも二つでも得るものがあったら、と思いました。 この練習試合の途中から岩教大が宮の沢に現れて練習を始めたことは、昨日のレポで書きました。 札大は、練習試合が終わってベンチから引き揚げて行きました。 ●岩教大がベンチへ●サテライトには、札大の選手が4名(多分)ミーテイングに参加してます。左端が四方田監督。右端から7人目の立って話を聞いている白の練習着姿は菅。 その右はU-18出身の按田君、その右は同じく仁科君。その右はパンツが明らかに札大の選手。 按田君は背番号39、仁科君は40、札大の選手は34を付けて後半に出ました。 さらにその右の小柄な選手は練習中にコンサの練習着を着てました。U-18出身の選手だろうと思います。 この選手は背番号50で最初から試合に出ました。 遠くから双眼鏡で見ているだけなので、U-18出身の選手の名前の間違いがあるかもしれません。 ■サテライトにとっては2本目となる、岩教大との練習試合開始 ➡ この写真は昨日のレポの再掲◆サテライトの布陣 中原 ヘイス 50番 前寛 上原 上里 稲本 内山 河合 前貴 金山 ◎途中交代 稲本 ➡ 荒野 ◎得失点 35分 ヘイス (1-0) アシスト荒野 42分 ヘイス (2-0) 前寛のグラウンダークロスにしっかり合わせた ■岩教大との練習試合後半 普通に配置して開始◆サテライトの布陣 ➡ どうもはっきりしなかったのですが、4-4-2で書きます 荒野 菅 34番 仁科 中原 イルファン 按田 櫛引 内山 上原 阿波加 ◎途中交代 上原 ➡ 50番 ◎得失点 1分 34番 (3-0) 11分 上原 (4-0) 13分 イルファン(5-0) 33分 失点 (5-1) ➡ U-18出身の鈴木将君 35分 失点 (5-2) ➡ ここにも鈴木将君が絡んでます ★★★ ここからの写真は、サテライトに助っ人として出場した選手4人 ★★★ なお、遠くから双眼鏡で見ただけなので、名前が間違っているかもしれません。 ●按田君●仁科君●コンサの練習着を着ていた50番君●34番君■簡単な感想 ・この練習試合に出た選手たちは、それぞれにアピールしていたと思います ・セレッソ戦メンバー18名を追い越せれるかどうかは、明日からの練習次第でしょうね ・私の目に素直に従うと、一番は菅。左足の豪快なミドルシュートはトップで見たい。 ・ヘイスは、ハットトリックしたことがきっかけで、上向きになってくれるといいのですが ・伸二は少しずつコンディション上昇だと思います ・荒野も動けていました。ただ、精度は・・・ ・岩教大は攻撃面でのレベル向上が伺えました ・岩教大の鈴木将君。良かったなあ。コンサU-18では大半をケガで苦しんでいいたから感慨も。 以上です。 なお、昨日一日のアクセス数が10958。カーリング速報を除いては過去最大数。 こんなに多くのアクセスがあったことに驚いていますが、心当たりがあるとすれば宮の沢レポ。 アクセスして見たものつまらなったものだったとしたら・・・ でも、私にもやれる範囲というものもありますし・・・ ご覧になられてガッカリ感が半端なかったとしたら、申し訳ありません。
2016年04月25日
おはようございます。 この週末は怒涛の土日でした。正直体は疲れてます。心地良い疲れだから贅沢は言わないでおきます。 土曜は、9時少し前に家を出て帰宅は4時半。それから写真レポを7時前に上げる。 昨日の日曜は9時過ぎに家を出て宮の沢へ。ペレイラにバッタリ会ってテンション上がったまんまで。 10時前からはリカバリー組が出て来て、監督や選手数人と話も出来てハイテンションのまま。 そして11時からの練習試合。こちらはこちらで大学が2校で頭が混乱状態(笑)で帰宅が2時過ぎ。 レポ書きを5時前に終えて。もう、グッタリ。年は隠せません(苦笑)。 朝は、毎朝恒例の「朝刊コンサ」を書いてるし、この週末2日間はほぼコンサ一色でした。生きがいだ。 今日は、のんびりします。と言っても、レポ書きが一つ残ってますが。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<稲本連勝狙う><大学生と練習試合で調整> ★<稲本4戦ぶり先発復帰デモ><C大阪戦&練習試合で”90分出場”><初弾だけじゃ満足できない> <札大、岩教大と><常に本気モード><頼れるベテランに慢心なし「次勝たないと意味がない」> <一戦一戦に集中><異例の45分×3 GW日程を想定> ■稲本記事より ・札幌は24日、札幌大および北海道教大岩見沢と1本45分の練習試合合計3本を行った ・C大阪戦で決勝点を挙げたMF稲本もボランチで2本目途中まで出場 ・春の暖かな日差しの中で、軽快な動きを披露した ・大学生相手にも本気モードで対戦した稲本は 稲本 「難しかったが、意識を高く保つことで有意義な時間を過ごせた」 ・と、次節で4試合ぶり先発出場に照準を合わせた ・右足首を痛めたボランチ深井が25日に札幌市内の病院で検査する予定 ・前日12分間出場の稲本が、練習試合と合わせて90分となるように設定された 稲本 「しっかり試合をしてコンデイションを上げることが重要だった」 ・次節・徳島戦は暫定ながら首位浮上も懸かる一戦 稲本 「今はまだ夢中で(上位チームを)追いかける方が、今の若いチームにとってはいい」 ・劇的初弾で試合を決めた翌日も 稲本 「週末の試合(徳島戦)で勝たたないと(C大阪戦で)勝った意味がなくなる。ここからタイトな スケジュールになるが、連勝でつなげたい」 ■練習試合について ・四方田監督は、GWの過密日程を想定して練習試合を異例の45分×3に設定した ・24日は岩教大が他の試合もぶつかっていたため選手が十分に確保できず、急きょ札大ともセッテイング ・3本目は札大から選手を借りながら、きっちりこなした 四方さん 「来週は練習試合ができないので、そうしてもらった。選手を90分間使いたくとも、2本だと できない選手も出てくるので」 ■別メニュー ・MF神田が左太ももの張りで別メニュー調整した ■欠席 ・GKソンユンとMF堀米が体調不良で練習を欠席した ▼コンサU-18プリンスリーグ初戦、北海に0-2で敗れる 川口監督のコメント 「予想以上に選手の動きが硬かった。勝たないといけないという思いが強すぎた。これが初戦の難しさ。 北海は球際に強かった。まだ、スタートしたばかり。プレッシャーに打ち勝っていかないと」 今朝は、以上です。
2016年04月24日
いやあ、練習試合関係で初めてのことを見てしまいました。その練習試合に関してのレポは明日にします。 ここではリカバリーと、練習試合関係の一部と、お宝写真についてのレポをします。 ●いい天気でした。でもまだ薄着は禁物です。日向にいるならば問題はありませんが。 、◆リカバリーは8人。コメントはしません。私も良く分かりませんので。3枚並べるだけにします。◆練習試合関係。 ●これが岩教大との練習試合の前半の開始だと思ったのですが。違ってました。どうみても札大ですね。おかしいなあと思っていましたが、途中で札大だよと教えてくれる方がおりまして、やっぱりなあと。 岩教大はどうしたのだろうか。 ●そうこうするうち、途中から、岩教大が来ました。あのユニどこ?、という方も。 ここに集まりました。●岩教大がアップを始めました。あれっ? 札大と練習試合やってるけど?●コンサにとっての2本目が岩教大との練習試合の開始ということの、ようでした。●札大は、ここで2本目の途中まで見学してました。●3本目が終わって練習試合終了です。挨拶。2つの大学と同時に練習試合をするのは、私は初めて見ました。理由はわかるはずがありませんが。 しかも、両大学にコンサU-18出身の学生がいますので、どこをどう見ればいいのやら、目移りして大変でした(笑)。 コンサはと言えば荒野はいなく胸騒ぎはするし。途中から姿を表し元気よくやってたので良かったのですが。 いろいろあった宮の沢でした。 でも、私にとってお宝写真をゲットできた、忘れられない日となりました。 ★★★ ペレイラ!!! ★★★あこがれのお一人の写真を撮らせてもらえました!!! バルデスは、一足早く帰国したそうです。 練習試合の3本ごとのメンバーやフォーメーションなどは明日にします。今日はもう、疲れました。 以上です。
2016年04月24日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「サポ-ターの大声援が選手の気力を後押ししてくれ、いい結果を出すことができて感謝している。 試合は予想した通り、相手の球際の厳しさとか切り替えの速さに前半は戸惑ったが、何とか くらいついていけたのが大きかった。最後はギリギリの戦いで気持ち、集中力が勝敗を分けるから、 一つになって戦おうと話した。後半は勢いが出てきたところで途中出場した稲本がいい働きをして くれた」 Q 攻撃力のある相手を0点に抑えられたが 「前線に決定力のある選手が多いので、できるだけラインを下げすぎず、前から全員でプレッシャーを かけて守る時間を増やそうと指示した。ピンチもあったが、選手が最後まで粘り強くやってくれたのが 無失点につながった」 ■OBマッチ ・C大阪戦の試合前の「クラブ創立20周年記念OBマッチ」も会場を大いに盛り上げた ・OBチームには、18年ぶりに来札したFWデリー・バルデス氏やDFカルロス・ペレイラ氏らそうそうたる メンバーが招かれ、対戦したリラ・コンサドーレに5-2と圧勝した ・「鳥人」の異名を取ったバルデス氏は、しっかりとヘッドで2点決め バルデス 「再び札幌で試合ができて感激です。サポーターはいつも僕の心の中にいます」 ・と、感謝の気持ちを表した ・オーバーラップで2人抜いて喝采を浴びたペレイラ氏は ペレイラ 「いつもネットで札幌の試合を見ている。きょうはみんなに会えてうれしい」 ・と再会を喜んだ ■募金活動 ・熊本地震の被災地支援を目的とした募金を実施した ・札幌は今後すべてのホームゲームで募金活動を実施する予定で、集まった義援金は 東日本大震災復興支援としてJリーグが実施している「TEAM AS ONE 募金」へ送られ、 被災地で必要とされる備品や設備の寄贈などの形で届けられる ・また、試合前には被災地への黙とうがささげられた ■監督・選手コメントより ●四方田監督 「いい形で奪ってから得点につなげてくれた。次から連休中で、連戦になるので、この勢いを 続けていきたい」 ●小野 「(稲本が)大事な試合で決めてくれた。パスが出た瞬間、W杯の時のようなイメージで雰囲気あった。 それで出番はなくなっちゃたけど、こういう勝ちはでかい」 ●稲本 「チームの結果が出ることが重要。スタメン以外でも、誰が出てもいいチームになっている」 「こういう戦いに勝つとチーム全員に自信がつく」 ●福森 「カウンターが多かったけど、後ろの3人がしっかりリスク管理していた。理想の形で勝てた。このまま 連勝すれば大きいし、波にも乗れる」 ●堀米 「お互いに速攻の繰り返しが続く中、時間をつくったり、バランスを取ってプレーすることはできた」 ●進藤 「試合には勝ちましたが、チームとしても個人としても、まだまだ課題があるので、練習で修正したい」 「マークの受け渡しなど連係面で課題が残ったが、無敗のチームに1点を守って勝てたのは自信になる」 以上です。
2016年04月24日
おはようございます。 昨日の勝利は格別でした。余韻にずっと浸りたい。 守り一辺倒でカウンター一発というのではなく、互角勝負で勝ちきった素晴らしいゲームでした。 前半の前半は押しまくられてましたが、耐えるところを耐え忍んだ結果がいい攻撃につながりました。 また、掲示板などで揶揄されていた黄金世代の稲本がデカイ仕事をしてくれたことも嬉しさを倍増。 稲本のゴールが決まってなければ伸二も入って伸二とイナの共演で決勝点を奪えたハズ。 その期待は今後へ。 全員守備、全員攻撃、身体を張った守り、見事な四方田監督の采配 に乾杯! マッチデーハイライトでは、しっかり取り上げてくれました。たまには取り上げてくれないとね(笑)。 今日の練習試合では、伸二や荒野に注目したいです。ヘイスを買ってる人が多いのでヘイスも。 ➡ 6:06 間違い指摘のコメントをいただきました。早速訂正しました。ありがとうございます。 朝刊コンサ記事からです。2回でおさめます。記事量は多いです。 ◆見出しです ★<稲本W杯弾><札幌1号無敗C大阪撃破><748日ぶり決めた><3位浮上> <02年日韓大会ほうふつ「思い出しました。たくさんのお客さんの前で決めるって気持ちいいですねぇ」> <2万1640人サポ歓喜><前へ前へ65メートル><得点念頭進化><次節首位狙う> <古巣0封貢献GKク><初先発V演出FW内村><バルデス氏2発><創設20周年記念OBマッチ> ★大森健作さんのコラムの見出し<らしさ感じる><抜け目ないスペースへの飛び出し> ★<稲本決めた札幌初弾><どやっ!無敗のC大阪止めた><ホーム3連勝「負けない戦いをしていく」> <日韓W杯の輝き再び「2002年のゴール思い出しました」><暫定3位に浮上><ベテランの嗅覚> <748日ぶりの感触「走ってみるもんだ」><札幌ドーム沸騰><今季初先発内村自覚自賛アシスト> <雄たけび具 古巣を完封!!><猛攻しのいだ><次節首位浮上もあるぞ><募金活動を実施> <OBマッチ バルデス2発> ★<お待たせ稲本初ゴール><待ってた稲本弾><加入後初><C大阪の無敗止める> <接戦制し「チームに自信」><具聖潤、古巣から初勝利> ■セレッソ戦の概要 ・4位の札幌は札幌ドームで首位のC大阪に1-0で勝ち、ホーム3連勝 ・C大阪にリーグ戦今季初黒星を付けた ・稲本の札幌加入後初ゴールで一進一退の接戦を制した ・0-0で迎えた後半37分、内村のスルーパスに抜け出し、右足でゴール左隅に蹴り込んだ ・守ってはC大阪にシュート15本を浴びながらもGK具聖潤を中心に体を張り得点を許さなかった ・通算成績は5勝2分け2敗、勝ち点は17で3位に浮上した ・札幌は次節、29日午後2時から札幌ドームで徳島と対戦する ■稲本記事と決勝点の流れ ・後半33分にMF稲本が、MF深井に代わって途中出場 ・37分、自陣中央でC大阪FW柿谷からボールを奪い、MFジュリーニョにはたいて前に出る ・再び受けて前に出ると、今度はFW都倉にはたいて、さらに前に出る 稲本 「この年で、あそこまで走ることは減ってたけど、やっぱり走ってみるもんやなぁ」 ・都倉からジュリーニョを経由して右のFW内村にパスが出ると、ぐんぐん加速して前線の選手を追い抜き、 ゴール前まで侵入 ・内村から絶妙な縦パスが来た ・中盤の底から駆け上がること65メートル ・シュートの瞬間、イメージは完全にできあがっていた 稲本 「パスで決まった。後はGKが前に出てきたので逆サイドを狙うだけ」 ・最後は右からねらいすまし、ゴール左に突き刺した ・748日ぶりの得点に 稲本 「たくさんのお客さんの前で決めるって気持ちいいですねぇ。02年のW杯で2点取っているんですけど、 あのゴールを思い出しました」 ・途中出場でベテランが決定的な仕事をこなしアピール ・今季はまだ先発2試合も 稲本 「途中から出た選手も結果を出せば、いろいろな面で役に立つ。チーム全員でしのいだことも自信になる」 ■内村記事より ・FW内村が今季初先発で、決勝点をアシストした ・後半37分、ジュリーニョからのパスに抜け出すと 内村 「最初は前にスペースがあったので自分で行こうと思ったけど、イナさんが、すごくいいタイミングで 来てくれた」 ・と、ドリブル突破で相手DFを引きつけてからラストパスを出した 内村 「パスを出せば決めてくれると思った。いいパスだった」 ・と自覚自賛だ ・6か月ぶり先発で勝利に貢献し 内村 「久々に出て負けたらいやなので絶対勝ちたかった。すごくうれしい」 ■ソンユン記事より ・GKソンユンが、勇気を持った飛び出しとハイボールへの対応で、ホーム2戦連続の1-0勝利に貢献した ・前半はシュート6本、CK4本と攻撃にさらされた ・後半も終始劣勢が続いたが ソンユン 「リーグ戦無敗のチームに攻められるのは分かっていたこと。今日は我慢の日」 ・と耐え抜いた ・試合終了のホイッスルが鳴ると ソンユン 「イナさんが点を取って興奮した」 ・と、ソンユンは突き上げるガッツポーズで勝利の雄たけびを上げた ・C大阪GKキム・ジンヒョンとは、昨季から対戦3戦目で、初めて白星を挙げた ・古巣に勝ち ソンユン 「これからも強いチームに勝ってJ1に上がれる力を付けていきたい」 ・試合後のミックスゾーンでキムと健闘をたたえ合い ソンユン 「無敗のセレッソに勝って本当にうれしい」 ■負傷 ・MF深井が右足首を負傷し、後半33分途中交代した *勝利の余韻の中で、深井の負傷が気になります。今日のリカバリーに出てこれるようであればいいのですが。 1回目は、ここまでにします。
2016年04月23日
バルデスとペレイラを見たくて、先行入場開始の10時ちょうどに入場しました。 自分として、かなり異例です。試合終了予定が15時ですから、5時間もドームに滞在することになるのですから。 でも、飽きることのない5時間でした。帰りの足取りも軽やかに。あっ、車だった(笑)。 入場してまだ時間はあるので、コンコースを少し歩いてみようかなと。 元気な声が聞こえてくるので、そちらへ。 ●ドールズユースでした。 呼びかけしてます。●熊本地震募金の呼びかけでしいた。 させてもらいました。ゆっくりはしてられないので、人だかりのするところへ。 ●オークションでした。今日は「白い恋人サンクスマッチ」です。 それが、芝に表示されていました。 ●宮の沢ではエンブレムだけですが。●「E保険賞」は内村。受賞、おめでとうございます。現金10万円は子育てに活用でしょうか。●「MVP賞」は当然稲本。黄金世代の力を見せてくれて嬉しかったです。花束贈呈は札幌市長さんから。●「MVP賞」は、<白い恋人1年分>でした。現金の方が良かったのではないかなあ。余計なお世話か(笑)。以上ですが、コンサが勝ったので、敢えて掲載します。 ●TPOは・・・ これを見て、今日は絶対、死んでも負けたくないと、思いました。明日の朝刊と練習試合が楽しみです。
2016年04月23日
帰宅途中で、思わず赤飯なるものを買ってしまいました。まだ何も手にしてないのですが。 今日の札幌ドームでの写真レポをしてしまいます。2回に分けます。 ここでは、前座試合についてのみで。 ●この試合です。 OB vs リラコンサ。登場する選手全員を収めましたが、ここでは枚数制限がありますので・・・ ●鈴木智樹!●一番会いたかったバルデス!!!●二番目に会いたかったペレイラ!!!●今日の試合に駆けつけてくれたOBのみなさんです。●リラ・コンサの選手たち。★実況並びに解説陣。 ●放送席は、ここ。●解説陣は選手たち自身。最初は宏太とスナ。●初代主将後藤と相川。そうそう、社長は最初出て、着替えてきました。●田渕とGKの佐藤。佐藤はエリアを出て手でボールを触ったという事でレッドカード。よってユニを脱ぎ捨て! いろいろと、お約束があったようです(笑)。●試合終了後の記念撮影。試合については触れる必要はないですね。 でも、バルデスの流石のヘッドを生で再び見れるとは、夢を見ている心地でした。 以上です。
2016年04月23日
発表されたメンバー表にしたがって、書いていきます。 ★スタメン ➡ フォーメーションに変わりはないと思いますので、3-4-1-2で。 内村 都倉 ジュリーニョ 堀米 マセード 宮沢 深井 福森 増川 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー ➡ 荒野とヘイスが入ってます 金山、櫛引、上原、稲本、荒野、小野、ヘイス こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20160423_20906.html 昇格を目指す今、ここでは負けられません、コンサドーレ! 今日もまた、熱い応援をよろしくお願いします。
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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