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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年09月10日
午後5時を過ぎました。 午後練が午前と同じく1時間程度の練習なら、ちょうど終わったところでしょうか。 私の直感では、午後練は戦術練習ばっかりやったのではないかと。 チャオコンレポは、明日にならないと自分は読めない気がする。 ここでは、午前練習レポのその①の続きです。 ここでは、11枚の写真でのレポですが、最後の方は練習外の写真が3枚あります。 それでは。 ●次の大メニューは、メインスタンドから見て左奥の方で行われました。 この大メニューは4人一組でのボール回しなのですが、これまた数分でメニュー内容のレベルを上げて行って ました。 途中からはボール2個を使ってのボール回し。さらに一人が他のグループへと素早く動いたり。 目が回りそうです。同じグループに同時に2つのグループから来たりして、慌てて一人が別のグループへ 行ったり。遠くだし動きが速いから、どうなってんのかさっぱり。 究極の目的については、素人にはよくはわかりませんでした。(;´・ω・) その様子を2枚で。この大メニューも15分ほどで終えて、次の大メニューを行う場所へ移動。 メインスタンド前でのバルさんの説明が始まりました。 ●説明後、見本を石井に。今回も途中で再度の説明。石井のミスではなく複雑な動きのせいです。 今思えば、このメニューが午前の最大のメニューだったような。 ●さらに石井が。一緒にバル監督も。●かなり向こうまで行っちゃいました。かなりハードです。スタートから終了までの手順は、わかりました。そこはスルーでいいと思います。 大きく4か所に分かれてメニュー開始です。 ●こちらの2か所。スタート位置についてます。向こうも2か所。この大メニューも15分ほどで終了。 一斉にランニングに入りました。午前10時半です。練習始まってピッタリ1時間。短い! 練習時間は1時間と短いのですが、内容はハード。目いっぱいやりました。 これが<バル流>の一つなのでしょう。 そしてまだ、バル流がありました。 ●ランニングを終えてクールダウン。円陣。 なんと、中央にバル監督が仁王立ち!!! 睨みを効かしてますよ!途中から、輪の外へ出ましたが。 わたしはここで離脱。 最後に3枚。 ●上の公園の風景。●広告看板が1か月で6つ増えました! 昨日の練習後に取り付けたのだと思います。昨日はなかったですから。ちなみに、昨日までは。以上です。
2014年09月10日
いやあ、私にすれば<未知との遭遇>でした。 たった1時間だけの練習でしたが、こんな練習見たことない! と思いましたよ。 自分は、石崎さんが来てから、週に1回くらい練習を見るようになりました。 岡田監督の時でさえ見ることはほとんどなかった。ラモスが来た時とか、珠の日曜とかくらいかな。 私が仕事で現役でしたから、平日に練習を見学するチャンスはなかったと言った方が適切でしょうね。 石崎さんと財前さんの練習しか見ていないから、タイトルに書いた<地獄の特訓>と書きましたが、バル監督から 「こんなの序の口だ!」 とか言われそう。 選手たちはどう思ったのかなあ。 思ったり考えたりする余裕は、きっとなかっただろうなあ、次から次だったから。 午後練が、16:00からと遅い理由はここにあるのかもしれない。 十分昼寝をして体を休ませ、午後練を迎えれるようにしなさい、とのことなのかもしれません。 それでは、レポですが、写真は絞りましたけど23枚あります。なので、今日は2回に分けます。 1回目のここでは12枚。 ●また、会談してます、古辺コーチと。クラブハウス内で打ち合わせしちゃえばいいのに、と思うのは素人か。●今日もピッチを見て、色とりどりの練習用具が置かれていました。 これは間違いなく<バル流>なのでしょう。その様子が分かるように3枚。ここにいる選手は23名。この23名全員が離脱なく最後までやってました。良かった。 誰か、悲鳴を上げて消えるかもしれないと、途中で思いましたから。 DF 日高、パウロン、薗田、上原慎、奈良、櫛引、松本、永坂、上原拓 MF 河合、砂川、宮沢、石井、上里、菊岡、中原、ステファノ FW 榊、前田、内村、工藤、都倉、チョン パウロンが全体練習に合流したのは朗報ですね。 ただし、午後練にいるのかダウンしてないのか、明日は出てこれるのか、わかりませんねぇ。 また、バル監督は別メから復活した選手を、いきなりのベンチ入りをさせる監督さんなのかどうか。 かつて、芳賀はそうでしたね。でもそれは石崎さんが芳賀のことを熟知していたからですよね。 ●ここにいないGKは、9:57(私が気づいた時刻)に出てきました。●また、別メの小山内、ヘナン、小野は10:15ころ出てきました。●9:30集合でのミーテイングは、通訳を介するのでバル監督さんの説明に5分近くかかりました。 最初は各自で軽くアップ。 その後からが、<地獄の特訓>でした。開始時点では、どういう練習をするのか興味津々でしたが、 途中からは、選手大丈夫か、内村大丈夫か、パウロン大丈夫かなど、心配の方が大きくなってしまった。 その<地獄の特訓>は大きく3つのメニューに分けられます。下に<大メニュー>と、勝手に表記してます。 それぞれに、今日もバルさんは手ぶり身ぶり、数分で次のメニューに移る時も手ぶり身ぶり。 見ているこっちは、全く目が離せない。選手は集中してやれてるのだとしたら、凄い。エライ。 と言うか、集中していないとケガしちゃいますね。 ●大メニューのその①.3枚で。 どうやらステップワークを重要視しているメニューに見えましたが、それだけじゃないですよね。 一つのメニューは数分で、次から次と。途中からはボールを使いながら。スピードを上げたり。 まるで方程式の解き方のように、どんどんレベルを上げていく。 バルさん、自分で笛を吹いて指導したり。息つく暇はなしですよ。 やり方を示した後に石井に見本をやらせ、ミスをしてみんなから声が上がるという場面もありました。 では、その様子を3枚。この大メニューを15分ほどで終えた後、次の大メニューを向こうの方でやるらしく、移動を開始しました。 突然、大きな声が響いて「4人でグループつくってしゃがめ!」だったかな。よく聞こえなかった。 突然、バラバラっと動いて輪を作り、余された3人がバルさんのもとに呼ばれた。 わかりました。罰です! 事前にそういうことが話されていたのか突然だったのは不明です。 罰は、榊、薗田、工藤。 罰の内容ですが、みんなで花道をつくり、その下を一気に駆け抜けるという物。 途中で、何度も頭を叩かれたのじゃないでしょうか(笑)。 こういうアクセントを入れる監督さんなのですね。 一度ならず、立て続けに2回もやりましたよ。2回目は誰だったかメモのし忘れです。 ●その罰の様子を3枚で。2度目の時は、上が終わった直後だったので、カメラは電源入ったままだったので撮れました。1回目は、ここまでにします。 4時からの練習も見たかったのですがやめます。 午前のレポ書きで手いっぱい。自身の休養のためにも。 2回目は、夕方にでも。 白老や登別が大変なことになってるようです。 被害が出ないことを祈るばかりですが、少なくとも人身被害は起きませんように、と願っています。
2014年09月10日
水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<速い攻撃で主導権握る> ○ウルグアイ戦の翌日とあって、ピッチは多少荒れてはいたが、前日の余韻が残っていたのかゲームは 序盤からハイペースで動いた ○あっという間に札幌は前半に2点を奪ってゲームの主導権を握った。その2得点とも素早くボールを前に 運ぶというシンプルな攻撃から生まれたものだった ○それはバルバリッチ新監督に求められる攻撃の速さに重なるものでもあった。苦し紛れにロングボールを 蹴るのはNGだが、相手DFラインの裏をとるための長いボールを蹴らなければならない時もある ○長崎戦では早めのロングボールがDFの裏をとる速さにつながったが、引いたDFラインの裏をとるには ダイレクトパスや2列目からの飛び出しなど違った速さが必要になってくる などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<バルバリッチ体制はカウンター重視に> <4-1-4-1で意地の2連勝> ○長崎戦では選手は気持ちの入ったプレーを見せた ○DFラインが下がって押し込まれたのは反省だが、財前体制の時からやっていた4-1-4-1を用いて 泥くさく勝ち切ったのはうれしかった ○特に河合がメンタル面でチームを引っ張り、ルーズボールの競り合いでは粘り強くファイトしドゥンガの ようだった ○名塚コーチは悔しさと厳しさをチームに注入し、意地を見せた ○バルバリッチは結果を出すために、今まで志向してきたポゼッションサッカーとはかなり違ったものを 展開するだろう ○ロングレンジのボールが多くなるはずだ。当然、強く、縦に速い選手は重用されるだろう。都倉や榊 などは好まれるタイプなのでは などです。 以上です。
2014年09月10日
おはようございます。 バル札幌が始動しました。朝刊のコンサ関係記事はバル一色です。 早速、いっちゃいますね。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<バル札幌は高速化><切り替え 寄せ 判断を速く><変革意識付け><愛媛時代とは別FW内村> <同郷錦織活躍に「自分も頑張る」GK金山> *添付写真の添え書き <バルバリッチ監督は指導初日から積極的に動き、色んな表情を見せてくれました> <選手に指示を出し><周囲ににらみをきかし><自ら手本を見せながら指導> <時折笑みも浮かべました> ★<バルバリッチ新体制ピリピリっと始動><タイミング切り替え身ぶり手ぶりマシンガン指示> <緊張感たっぷり2時間15分><練習の空気一変><小野別メニュー次節復帰は微妙> ★<バルバリッチ体制始動><身ぶり手ぶりで”熱血指導”> ■新体制始動でのコメントを拾います バル監督 「選手が積極的に意欲を持って取り組んでくれたことに満足している」 「きょうは選手の特長やクセをしっかり見ることができた。これを踏まえ、あす以降、練習して いきたい」 内村 「緊張感があって良かった。一からアピールしないといけないし、監督が求めていることを早く理解 したい」 「前のときとは違う要求をされることもある。集中して話を聞かないと使ってもらえない」 砂川 「ゆっくり考えるのではなく、単純な速さや、頭の回転の速さ、サポートの速さを求めていると感じた。 より早く前にいく意識を高めるイメージ」 「メリハリがある。今までとは違った雰囲気で刺激を受けた」 ■小野の記事より ・MF小野はこの日も別メニューで調整した ・2日間のオフを挟み、回復に向かっているが 伸二 「再発しやすい個所なので慎重になっている。試合に出てもすぐ休むような形は嫌なので」 ・14日の岐阜戦での復帰は微妙で 伸二 「今はしっかり治すこと。岐阜戦? う~ん、何とも言えない。今週の練習でいい感じになれば・・・」 ■金山記事より ・GK金山は、他競技ながら同郷のヒーローの奮闘に刺激を受けた ・錦織の出身地・松江の隣りの出雲の出身で1学年違い 金山 「昔から有名でした。あれだけのことを成し遂げるのは相当な苦労をしているはず。決勝まで 勝ち上がったことがすごい。自分も頑張らないと」 ■復帰 ・右膝痛で離脱していたMF上里が全体練習に復帰した 以上です。
2014年09月09日
<バル流>を見せてもらいました。最初から最後まで。 まずは、お断りから。 広報の今野さんとお話をして、バル監督に代わったからといって特に制限はしません、今までと変わらぬレポで 構いません、とのことでした。 ★次の試合に直接かかわるようなことを避けてもらえれば、と言うことです。 ◆具体的には、 ・紅白戦のメンバーには触れない ・セットプレーの並びには触れない こういうことですが、他に私自身が自主的に配慮していることは、 ・戦術練習には触れない ・別メ選手の詳しい状況には触れない ・写真は、選手個々の許可を必要としない程度のものを ➡ 数年前にブログ掲載の写真を見ていただき、許容範囲をつかみました なので、今日の練習のレポもこれからも、いつものようにやって行きたいと思います。 では。写真17枚を分けずに。 携帯でご覧の方、済みません。 ピッチを見て、これは<バル流>の一つだなと思いましたね。いきなりバル流です。 ●コーンやポールの設置の仕方が、全然違います。●集合前です。ピッチ中央で、会談中(笑)。左から古辺コーチ、バル監督、塚田通訳、名塚コーチ。●9時半ちょうどに集合です。時間通りというのは財前さんと変わりないです。この場にいる選手は30名。増えましたよ~。 GK 金山、ホスン、阿波加、杉山 DF 日高、パウロン、薗田、上原慎、奈良、櫛引、小山内、松本、永坂、上原拓 MF 河合、砂川、宮沢、ヘナン、石井、上里、菊岡、中原、ステファノ、小野 FW 榊、前田、内村、工藤、都倉、チョン このうち、4名パウロン、小山内、ヘナン、小野が別メニュー調整でした。 荒野と内山は代表でいません。 現在の登録メンバーは33名。あと一人深井。深井もいましたよ。クラブハウス前でシート敷いて。 写真撮影は遠慮しました。 つまり、今日は、札幌にいる全選手を見れたということです。大収穫でした。 ●遠くから社長がミーテイングの様子を眺めていました。●別メ組。左端がセウソさん。順に、パウロン、ヘナン、小山内、小野、社長。小野は別メだったけど、小山内がこうやってボール使って練習できるまで回復したんだ。 うれしかったです。 ★★★バル流の練習でわかったこと。今日だけかもしれませんが。 ・フィジカルなどに時間かけずに、パス練習も含めてすぐボールを使った練習に入る ・一つのメニューを5分、休憩5分で次のメニューに移るのが基本なのかも ・事細かに指導する ・次のメニューに入る際は、自ら動きのお手本を示す、ステップワークも含めて ・オフ明けにもかかわらず、戦術練習に入る ・そのオフ明け初日の戦術練習仕上げのミニゲームでは、主力組とサブ組に分けて行う *主力組メンバーに、あら意外だ、と思う選手がいました。勿論書けませんけど。 初日ですから、他のポジションも含めて、今後どう変わっていくのか注目点になりそうです。 ●バル監督自ら指導の様子を3枚で。●練習風景を3枚。●合間には集合をかけて説明する場面がたくさんありました。 極めつけはこれ。ミニゲーム前です。ボードを使いながらメンバーや布陣の説明。座らせています。■「天高く」です。秋です。●NHKです。今夜午後6:10からの「ほっとニュース北海道」で流すかもしれませんね。 自分は、録画予約しました。●大森健作さん。 <フリーマン>とはどういう役目なのか教えていただきました。ありがとうございました。●全体練習集は11:40に終了。2時間10分の練習でした。 練習後、古辺コーチと会談中。向こうに見える6人は居残りシュート練習組。どうやら指名での練習っぽく 見えました。●ラスト。小山内。シャッターチャンスに失敗。でも嬉しかった。バル札幌が始動しました。私目線ですが、初日からバル流が満載に思えました。 長期を見通しての練習ではなく、短期で結果を出そうとの練習だと思いました。 選手は、やりやすいと思ったのではないかなあと、想像します。 フィジカルとかは重要だけど、この時期のフイジカル練習は短時間で済ませた方がいいかもしれませんね。 ただし、ケガは禁物ですから自己管理が大切になってくるのかな。 何と言っても今日は、選手全員の練習の様子を見れたのが大収穫。 深井と小山内が見れるとはちっとも思ってなかったので。 バル流もわかったし、いい練見でした。 明日は2部練習。可能なら両方とも見たい。2部の場合はどういう練習をするのかを。 レポ長かったですね、以上です。
2014年09月09日
おはようございます。 今朝は、6時間睡眠で起床できましたよ。 9日になりました。バル札幌の始動です。 9時半からの練習にマスコミも大勢駆け付けるのだろうと思うのですが、錦織にくぎ付けで来ないかも(笑)。 その方が落ち着いて見学ができるからいいんですけどね。見学者の声を拾おうとスタンドを右へ左へと 動き回られるのはどうしても落ち着かない。報道はしてほしいけど。 練習終了後に来てバル監督への囲み取材だけにしてもらえれば一番いい。そうはいかないだろうなあ。 さて、朝刊コンサ記事からです。 今朝は、北海道新聞に記事2つ発見しましたが。内容紹介は避けます。 お読みになりたい方は、是非ご購読をよろしくお願いします。たまには宣伝しないと(笑)。 なお、スポ新にはコンサ記事はありませんでした。 ◆一つはスポーツ面。 ●今日から5回連載のコラムです。表題は「仁川アジア大会 北海道の星」 初回の今日の見出しは ★<荒野拓馬(21) 「リオ」へレギュラー争い> ◆もう一つは<第3社会面>のコラム<朝の食卓> ●今朝の執筆者は、川柳人の鈴木厚子さん。 見出しは ★<拝啓小野伸二様> どうぞ、お読みになってみてください。 道外の方には、拍子抜けの紹介にになりましたね。 いつものように箇条書きでいくつか拾うということが難しいです。記事自体が短いので。 ご了承ください。 ひょっとしたらweb版で見れるかもしれません。web版に出るかどうかもわかりませんが。 以上です。
2014年09月08日
最初にお断りしておきますが、私のブログでは、<バルバリッチ>さんのことを<バル>さんと略して表記する ことにします。<バル監督>と。 タイトルに書いた<バル流>は、どこかの新聞でそういう表記がありましたので、パクったものです。 <バル監督>は<バ~モサッポロ~>と重ね合わせれるので、ちょうどいいかも(笑)。 いよいよ明日からバル監督の指導の下での練習が開始です。<バル札幌>の始動です。 注目したいことはいろいろあります。 ここでは、更新されたスケジュールについて。 明日からのスケジュールがこうなってます。なぜかコピーできないので、書きます。 9日(火) 9:30(宮の沢) 10日(水) 9:30/16:00(宮の沢) 11日(木) 9:30/16:00(宮の沢) 12日(金) 9:30(宮の沢) 13日(土) 8:30(宮の沢) です。これが一つの<バル流>でしょうか。 まず目に引くのが、1部練習でも2部練習でも練習開始時刻は9:30に固定されてること。 13日は岐阜への移動日ですから開始時刻は早いです。これは今までにもありました。 選手に染み込んだ体内時計に少々の狂いが生じるかも。早急に慣らさないといけないですね。 そして、2部練習の午後の開始が16:00と遅い。 秋分に向かいどんどん陽が傾き落ちていくのが早くなる。 宮の沢には、練習が出来る程度の照明施設はある。まさか、そんなに遅くまではやらないとは思うけど。 見学する自分が困る(笑)。 自分の夕食時刻は基本が5時半ころ。生活が乱される(笑)。それは冗談。 バル札幌の始動日の明日は、2日間のオフ明けです。 今までのオフ明けのスタートは、乳酸値の測定がメインのようなものでした。 明日は、どういう練習をするのでしょうか。見に行きたいです。 明日は錦織の決勝戦が日本時間午前6時から。USオープンの速報ページを追います。 きっと、簡単には決着がつかないと思うので、試合が終わる前に宮に沢へ行くことになりそう。
2014年09月07日
昨日の長崎戦では、先行入場の時間には入れました。 あちこちで、イベント関係の並びが出来てました。 それらに関しては今回はスルーです。 1つの試みだけに関心がありました。その写真が3枚です。 こちら。「なんとかしなきゃ!」小さな子が、バケツを持ち上げようとしています。この、青いバケツです。ドールズの皆さんが写真撮影に応じていました。たまには後姿を。いかがですか。チャオコンブースでは内村がファンサ予定のようでした。 事故の後遺症なのでしょうか、キレのあるプレーがなかなか見られず、おまけに腰痛も発症。 でも、先日の練習での別メニューでは、いい感じになってました。 万全な体調に一刻も早く戻して、スピードのある裏へ抜けるプレーで湧かしてほしいですね。US諸君が、長崎戦で掲げる段幕の準備をしているようです。この段幕でした。US諸君の温かい気持ちが伝わってきますね。でも、試合前のピッチ練習で選手個々を鼓舞する応援コールがなく、ゴール裏が静寂だったことには、今でも どうしてなのか気になります。 深井に対する愛情あふれる段幕を掲出すようなUSが、選手を鼓舞するコールをしないってなぜ? 以上です。
2014年09月07日
ここでは、主にコメント関係の紹介です。 ■試合後の記者会見から名塚コーチのコメント Q 試合を振り返って 「前半の立ち上がりは気持ちも乗っていて2点取れた。そこまでは良かったが・・・。 守りに入ったわけではないが、相手の動きも速くズルズルとDFラインが下がってしまった。 ただ、当初の目標だった勝ち点3が取れたことが救いだった」 Q 後半追い込まれたが、守りの面で取り組んできたことは 「ゴール前の反応など前監督のころからトレーニングでやってきたことの積み重ねが生き、ギリギリの ところで体を張ることができた」 Q 最後の選手交代は守りを固めるためか 「相手は良いプレーをしてくるし、高さもある。その対策としてシステムを変えた。要所で(守りを) 5枚にしたり対処した」 ■選手たちのコメント ●都倉 「点を取るのが自分の仕事。それが勝利につながってうれしい。立ち上がりからDF裏を狙うという 意識が点につながった」 「みんながそれぞれ責任を感じてやってきたことが結果に出たと思う」 ●中原 「(2点目につながるシュートを放ち)斜めに走り込む動きが生きた。最後は都倉さんがうまく決めて くれた」 「チームが一丸となったからしのげたと思う」 「札幌ドームで先発できた喜びの中で戦った。チームに貢献できて良かった」 「いろいろな積み重ねで今がある。これに満足せずに上を目指したい」 ●上原拓 「都倉さん、前田さん、中原と練習からやっていた動きが試合で出せた。パスを出す瞬間、都倉 さんと目があった」 ●前田 「内容は良くなかったが、先に2点取れたから勝てた。前半の良い流れがもっと点につながれば 良かったが、その辺はもう少し頑張りたい」 ●荒野 「戻ってくるまでみんなが勝ってくれる。調子がいい状態のところにまた加わって貢献できるように したい」 ●河合 「最高の形で新監督を迎えられる」 ●奈良 「2点取ってからは、相手の攻撃をしのぐ時間がずっとあった。僕があまり良くないのをチームが カバーしてくれた。いらない警告ももらって申し訳ない」 ●櫛引 「正直、ゼロで抑えたかった。2試合で内容は全然ダメだが勝ち点6はデカい。新監督の下で 勝ち続けたいし、自分もこれからアピールしたい」 *勝った試合後のコメントは、特にいいですね。気持ちよく読めるし書けます。 *ヤフートップに出てますし、テレビ報道もされていますから書いていいですね。 錦織、3時間たらずで3-1と世界ナンバー1に勝って、正直驚きました。 テニス界の歴史を変えた錦織には、決勝にも勝ってタイトルを取ってほしいです。 ちなみに私は、このためにWOWOWに入る予定はありません。 私同様、WOWOWには入らないけど、速報を追いたいという人がおられるかもしれませんね。 参考として、私が見ている速報先を貼っておきます。 USオープンの公式ホームページではないかと思うのですが。 ここは、ライブでやっている試合の速報が中央で大きく表示されます。 真ん中辺にある<LIVE SCORES>をクリックすると、1ポイントごとが表示されます。 http://www.usopen.org/index.html
2014年09月07日
おはようございます。 長崎戦後、急いで帰宅して午後10時半には床に入って午前2時半過ぎに起床。 錦織の速報を追ってます。今日も熱戦が続いています。 これをエントリーする時刻には決着がついてるかどうか。 ➡ 決着つきました。ここでは書きませんから。 今日は、10時からの練習を見に行きます。 新監督が指導するのかどうか、を、注目点として。 選手では小野伸二。昨日の試合を見て2点を取った後の試合っぷりで、小野伸二の必要性を強く感じました。 普通に合流できてるのかどうか、など。 ➡➡➡ オフになってた・・・ バルバリッチ新監督の意向なんでしょうね リカバリーは各自にお任せなのかな また、今日はUー18プレミアリーグ第12節があります。コンサはアウエーで福島と10時から試合です。 センターバックの進藤君が代表で抜けてますが、勝てるよう全員で頑張ってほしいです。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ監督メス入れる><リードした後半消極的「分析」し改善><札幌D50勝で12位浮上> <次節14日岐阜戦初采配への戦略見えた><都倉2戦連発!2発!!><2連勝を評価> <まずミス減少><それが「仕事」FW都倉><”初戦”出場停止> ★<札幌連勝><バルバリッチ新監督御前で一丸><都倉猛アピール2戦連発!2ゴール> <長崎に2-1 12位浮上><都倉「やってきたことが形に」><猛攻をしのいだ> <「自信を得ることが重要」><前半には満足げ> ★<都倉2発コンサ連勝><有言実行、持ち味発揮><中原、ホーム初先発で活躍> <ピッチに熱い視線><バルバリッチ新監督が観戦> ■長崎戦の概要 ・13位の札幌は14位の長崎に2-1で勝ち、2連勝 ・札幌は前半の2ゴールを守り抜いた ・前半3分、都倉が自ら獲得したPKを決めて先制 ・同15分に都倉が中原のシュートのこぼれ球を押し込んだ ・後半は長崎の攻勢を受け1点を失ったものの、逃げ切った ・都倉は2試合連続ゴール ・札幌は11勝8分け11敗の勝ち点41で順位を一つ上げ12位となった ・札幌は次節、14日午後7時から岐阜メモリアルセンター長良川競技場で岐阜と対戦する ■2得点について ・1点目は、前半3分 ・パスを受けたFW都倉が左を突破しシュートを打とうとして後ろから倒されPK ・都倉自ら蹴ってゴール! ・2点目は、前半15分 ・DF上原拓の縦パスをMF中原がシュートしたこぼれ球をFW都倉が左足で流し込んだ ■バルバリッチ監督関係記事より ➡ 今後バルバリッチ新督のことを、ここでは<バル監督>と表記します ・試合結果については、 バル監督 「勝ち点3を取れたことは非常に良かった」 ・2点リードも、後半からは、長崎に一方的に押し込まれた バル監督 「前半はいい形でチャンスを生かしたのが良かった。だが長崎が攻勢に出た後半は足が止まって しまった時間があった。難しい展開になっていた。消極的になったことを分析したい」 ・4日にスタッフミーテイングを実施 ・コーチ陣には攻撃の速度アップ、オフザボールでの動きの質向上、全員での組織的守備と、3つの コンセプトを伝えた ・この日、指揮を執った名塚コーチは 名塚コーチ 「今日のように、簡単にボールを失っていたら監督のサッカーはできない。単純なミスを減らす ことが必要」 ■招集 ・GK阿波加がJ3第24節のJリーグU-22選抜に招集された ・7日の町田戦(東京・町田、午後5時キックオフ)のメンバー 1回目は、ここまでにします。
2014年09月06日
いやあ、勝ってよかった~ 決してほめられるような試合ではなかった。 2点目を取った後のコンサドーレは、正直情けなかった。 ゆとりがあったと言えば聞こえはいいが、甘く見過ぎていたのではなかったかな。 終盤、頑張り通せたので、勝ち点3を拾えた。 終盤は熱くなって応援のし甲斐があった。 苦しみの中でつかんだ勝ち点3は、今後にいい影響を及ぼしてくれそうな気もします。 しかし、ハイタッチはお預けにしたい、そんな気持ちです。 MVP賞も見れて良かった。晴れ晴れな気持ちではないけど。疲れた気持ちだけど、良かった。 でも、勝ち点3は貴重。どういう勝ち方でも勝ち点3は重要。良かった。 ただし、残念に思うことも。 試合前など、いつもならゴール裏から選手を鼓舞する大コールが、今日はなかった。 きっと、それなりの理由があるのでしょうけど。寂しい気持ちになった。 名塚さん、2試合ご苦労様でした。これからもよろしくお願いします。
2014年09月06日
先発11人は、熊本戦と同様でした。 ●布陣で書きます。 都倉 砂川 前田 中原 宮沢 河合 上原拓 奈良 櫛引 上原慎 金山 ●ベンチメンバーです。 ホスン、薗田、日高、石井、荒野、工藤、チョン こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20140906_18195.html 5月以来の札幌ドームでの勝利を見せてくれ、コンサドーレ! 札幌ドームの駐車場にいます、自身初の5310ナンバーの車に。いい天気です。西日が強い。 試合後、こういう晴れ晴れした気持ちでへMVP賞を見たいなあ。 ともに、応援、よろしくお願いします。
2014年09月06日
昨夜(8月5日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◎オープニングは、宮の沢のクラブハウス前から、三上GMが先頭でバルバリッチさん、塚田通訳さんを 屋上へ案内している風景映像 テロップ <新!> そして、バルさんと塚田さんが話しながら練習風景を視察している映像。ノノさんも一緒。 ◎熊本戦の映像へ テロップ <6試合ぶりの勝利! プレーオフへ生き残った > テロップ <前半 4分 FK砂川➡都倉➡DF➡砂川 > テロップ <前半14分 > *シュート打たれるが金山がセーブした場面 テロップ <前半15分 河合➡上原慎➡都倉 > テロップ <前半24分 > *櫛引のあわやオウンゴールの場面 テロップ <前半26分 前田➡都倉➡GK➡都倉 > テロップ <前半29分 砂川➡上原拓➡上原慎➡都倉 GOAL! 0-1 > *REPLAU流しながら都倉のコメント。コメントはテロップで表示されず テロップ <後半 6分 CK砂川➡宮沢➡上原慎 GOLA! 0-2 > *REPLAU流しながら上原慎のコメント。コメントはテロップで表示されず テロップ <後半 8分 > *中央から抜け出されてシュート打たれるも枠外で助かった場面 テロップ <後半26分 > *岡本にシュート打たれるも枠外で助かった場面 テロップ <後半31分 OUT宮沢 IN日高 > テロップ <後半35分 CK日高➡荒野 > ◎きのう(8月4日)の宮の沢での練習風景映像 テロップ <あすドームで長崎戦 小野は別メニュー調整 > ◎長崎戦のメンバー予想 ◎石屋製菓のCM。全く同じです。前田➡河合 ◎ラストは、バルバリッチ新監督の就任会見模様映像 簡単ですが、以上です。
2014年09月06日
ここでは、バルバリッチ新監督関係記事の紹介をします。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ監督全勝宣言><「目の前の試合すべて勝つ」><就任会見&初視察> <ポイントはスピーディー 3人目の質上げる 全員での組織的な守備><全選手と握手> <早くもオフ減><格闘家のよう><攻守で共通理解> ★<PO進出へバルバ3か条><①プレーのスピードアップ ②オフザボールの動き向上 ③攻撃陣も守備 サボるな><監督就任会見><練習初視察 きょう長崎戦はスタンド観戦> <一戦必勝「勝ち点計算しても仕方ない」><克服すべき課題><選手奮起求める> <9日から直接指導> ★<「昇格という結果出す」><バルバリッチ監督会見><練習視察「選手には力」> スポーツ面での記事の他に、道新では<総合>面のコラム<ひと2014>でも取り上げています。 記事の紹介ですが、各紙バラバラなのでうまくまとまりません。 就任会見でのコメントばかりではないのでしょう。 なので、絞っての紹介とします。 ■記事より ・練習前、クラブハウス内であいさつをした際、選手全員に握手をして回り 監督 「まずは長崎戦、全力で頑張ってくれ」 ・と鼓舞 ・野々村社長や三上GMらと練習視察後は 監督 「やる気にあふれていて非常にいいムード。多くの選手がインテリジェンスがある。高い技術を 持っているのは良いこと」 ・とチームづくりへの手応えを口にした 榊 「とにかく大きいですね。腕も太い。格闘家のよう」 工藤 「腕が太くて、投げ飛ばされそう」 上原慎 「聞いていた通りにこわもての人。外国人監督は初めてだけど受け止めて対応したい」 ・札幌の低迷の改善策として 監督 「オフ・ザ・ボール(ボールのない場面)の動きや、2列目から背後を狙う動きの改善が必要」 ・明日7日の練習から、グラウンドに立つ 監督 「勝者のメンタルを植え付けることに、こだわりたい。すべて魔法のようには変わらない。日々の トレーニングから意識付けることが大事」 ・8,9日の2連休予定が8日の1日オフに短縮と、早くも”バルバイズム”発動 ・徹底した指導で、短期間でのてこ入れにつなげる ■就任会見での質疑応答より ➡ 下で紹介した質疑だけではないです。いろいろあるようです。 Q 初めて札幌の練習を見て気になった選手は 「個人名を挙げるのは好きじゃないが、多くの選手が足元の技術がしっかりしている。状況に応じて、 いい選択肢を選べる選手が、いい選手。対応力が大事」 Q チーム改善のポイントは 「期間は短いが嘆いている時間はない。迅速に、効果的に仕事をするために明確にメッセージを 伝えていく。攻撃陣、守備陣ともに、どういう形をつくって戦うのかという共通理解をチームとして 持つことから始めたい」 Q 目指すサッカーは 「相手が引いて守ってスペースがないときは、どこから攻めるのが有効かを考える。ハイプレスに きたら、どうやってポジショニングを取れば対応できるか考える。基本的な約束事をしっかりつくり、 自信を持ってやり、状況に応じて微調整する」 以上で、紹介を止めておきます。記事が多すぎます(笑)。
2014年09月06日
おはようございます。 バルバリッチ新監督の記者会見模様は、夕方待ってましたがアギーレジャパンばかりであきらめかけたところ、 やっと、午後6時45分にHTBでやってくれました。ちょっとだけでも見れて良かった。選局が悪かったかな。 また、<コンサにアシスト>ではバルバリッチ新監督の宮の沢での様子も。 長崎戦です。 久しぶり(7月26日以来)の土曜試合ですね。自分は土曜試合の方が好きです。 だから、早くJ1・・・ まずは、今日のメンバー予想からです。 ●先発予想 <コンサにアシスト>も新聞3紙も、完全一致。熊本戦と全く同じ11人です。 都倉 砂川 前田 中原 宮沢 河合 上原拓 奈良 櫛引 上原慎 金山 ●ベンチメンバーでは<コンサにアシスト>もスポ新も、熊本戦の7名と1名違います。 体調の戻ったチョンを入れて、その代わりに外れるのが、薗田か松本での違いです。 ここでは、センターバックの控えとして薗田を入れた7名を書きます。 ホスン、薗田、日高、石井、荒野、工藤、ソンフン このメンバーは、あくまでも予想ですが、荒野には何としてもゴールもしくはアシストを決めて代表へ行って ほしい。約1か月離れるのだから、ここでバルバリッチ新監督の目に留まるようなプレーをしてほしい。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 長崎戦当日だというのに、コンサ記事のメインは3紙ともバルバリッチ新監督。 長崎戦が今日あるのだということは、見出しからは良く見ないとわからない扱い。う~ん残念。 バルバリッチ新監督関係の記事紹介は、2回目にまとめます。 ◆長崎戦を迎えての見出しです。 ★<上原慎DF初3戦連発だ> ★<DF奈良堅守でアピールだ><プロ通算100戦目><節目の試合に連勝で花添える> ★<きょう長崎戦 小野欠場> ■長崎戦を迎えての名塚コーチのコメント ・長崎はここ10試合を2勝3分け5敗と、苦戦が続いている ・名塚コーチ率いる札幌は8月31日の熊本戦に続いて連勝し、バルバリッチ新監督にバトンを つなぎたい 名塚コーチ 「熊本戦と同じく、強い気持ちを出して戦いたい。長崎はプレスが速いので警戒が必要だ」 ■上原慎記事より ・DF上原慎は、右サイドバックで先発濃厚 ・札幌DF選手初の3試合連続ゴールを狙う ・2戦連発は、96年ペレイラ、05年池内、07年曽田といるが、3試合連続得点となれば初 上原慎 「まずは守備から入り、チャンスには前に絡んで点を取りたい」 ・バルバリッチ新監督が初めてスタンド観戦する試合 ・新指揮官はフォーメーションに固執しない ・上原慎は今季、両サイドバックでレギュラー定着も、形が変わればポジションも変わってくる 上原慎 「前に出て勝負できるところと、高さ。自分の特長をチームとして発揮して、どんな場合でも 使ってもらえるようアピールしたい」 ■奈良記事より ・DF奈良は、今日の長崎戦でプロ通算100試合目 奈良 「節目は気にしないけど、100試合も出たなら、もっと成長しないと」 ・逆転昇格へ新たな目標を設定した 奈良 「チーム総失点を40以下にしたい」 ・現在の総失点は31 ・残り13試合を9失点以下に封じた時、6位以内浮上は現実へと近づく ・自らの節目をバルバリッチ新監督の前で祝う舞台は整った 奈良 「まずは新しい監督の前でしっかりアピールしたい」 長崎戦関係記事の紹介は、以上です。
2014年09月05日
ここでは、バルバリッチ新監督に関する記事紹介です。 ●空港での記者会見模様の写真が掲載されています。 バルバリッチさんの隣りに、新加入の通訳塚田さんも一緒に写っています。 ●バルバリッチさんの出迎え風景写真では、出迎え者の背中が写っています。 鈴木強化担当と添え書きが。智樹ですよ。見間違えじゃなかった。 ●空港では、約100人のサポーターの出迎えがあったそうです。凄いですね。 では、本題へ。 ■空港到着後の第一声 「どれだけ質問があるの?」 と、ジョークから ■記者会見でのコメント ➡ 紹介する下のすべてが空港での記者会見で話したものかどうかは?です。 ・記者会見は、仁王立ちで腕組みを崩さず、まっすぐ前を向いての対応 「残り時間は少ないが、結果にこだわって、チーム一丸で戦う」 「非常に力のあるチーム。京都、千葉とともにいつ上がってもおかしくない力がある」 「愛媛も途中からだったし、契約期間も問題ない。日本に来られてうれしい」 「選手の力を見極めて力を発揮できるように配慮したい」 「相手を分析して勝つための戦いをする」 「時間もないし、勝つために必要なことをピッチの上で毎日出していかないと」 「選手の力を見極めて、攻守にバランスの取れたチームをつくりたい」 ■その後 ・早速チームスタッフと顔合わせ ・今後の指導方針を伝え、白紙だった練習日程の作成に入った ・5日 練習見学。記者会見 ・6日 長崎戦視察 以上です。
2014年09月05日
おはようございます。 京都や兵庫で猛烈な雨だそうです。 広島で大きな土砂災害がありましたが、同じようなことが起こらないよう祈るばかりです。 今夜の代表戦は満員御礼ですか。札幌ドームの黒字幅が増えますね。 サッカーで儲けた分をコンサドーレに還元してもらえませんか、使用料の減額で。 バルバリッチ新監督が選手たちと対面。練習見学。記者会見。代表戦どころじゃないです。 でも、選手たちには是非札幌ドームへ行って見てもらいたいですね。そういう余裕があるかどうかですが。 少なくともテレビ前で。それとも長崎戦での戦いで頭がいっぱいかな。 かく言う私は、午前中は診療それも10時。宮の沢には全然いけない。もう一つ行こうと思ってる所もある。 午後には納車が待っているので身動きが取れない日中です。 夕方の情報番組でバルバリッチ新監督の記者会見模様を見逃さないようにしなくては。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。バルバリッチ新監督に関することは2回目に回します。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ監督勝利へ><変幻自在><戦術もシステムも相手次第><きょう就任会見> <来札早々に強い意気込み「いろいろ分析して戦う 堅固な集団つくる」><勝ち点3あるのみ> <3か月で巻き返す><「戦う部分を出し続けろ」> ★<バルバリッチ新監督 戦闘集団つくる><さっそく練習日程作成 勝つための戦術、布陣変更も示唆> <札幌に到着><「練習から競い合うことが大切」><中原新指揮官へアピールだ> ★<あすホームで長崎戦><バルバリッチ監督、道内入り観戦><「結果にこだわる」> <中原ら若手が猛アピールへ> ■昨日の練習より ・名塚コーチの指導の下、紅白戦を行った ・6試合ぶり白星も、試合後に「内容は完敗」と話した同コーチ 名塚コーチ 「前回同様、戦う部分を出し続けることを選手には伝えた。あとはできなかったことの修正。 早いプレスを受けたときにどうするか。サポートの意識を上げていけるか」 ■中原記事より ・前節の熊本戦でプロ初先発 ・前線を走り回って6試合ぶり勝利に貢献した 中原 「最初緊張はあったけど、やっているときは大丈夫だった」 ・主にサブ組を指導してきた名塚コーチに鍛えられてチャンスを待ち続けてきた 中原 「パスを出してからゴールエリアに入ることと、守備を粘り強くやることを言われてました」 ・熊本戦で打撲した腹部は問題なし ・持ち味のドリブルを含め、バルバリッチ新監督に存在を見せるつもりだ 中原 「前に出る推進力や得点力を見せたい」 ■選手のコメント ・上原拓のアピールコメント 上原拓 「チームが苦しい時の運動量や、クロスをアピールする」 「監督が代わるのは出場機会を増やすチャンスだ」 ・荒野にとっては、仁川アジア大会前最後のリーグ戦 荒野 「チームのためにプレーし、勝ち点3を置き土産に、代表での戦いに向かいたい」 ■復帰 ・体調不良で離脱していたFWチョンが全体練習に復帰した ★★★ 今夜のコンサ関係録画推奨番組 ◆ 「ほっとニュース北海道」 NHK 18:10~ *朝刊テレビ欄内に<新監督>の文字が入っています。 これが、アギーレさんなのかバルバリッチさんなのか? 夕方の全局の情報番組欄には、それらしい表現は一言もありませんでした。 なので、自分はNHKだけ録画予約をします。 ◆ 「ビックカメラ presents WEEKLY CONSADOLE」 スカパー! スカチャン1 581ch 20:00~ *先週の番組終了時に予告がありませんでした。何か、目新し企画があるかも。 ◆ 「コンサにアシスト」 TVH 21:54~ *いつもの放送の他に、バルバリッチ新監督の記者会見模様もあるでしょうか。 1回目は、以上です。
2014年09月04日
夕方のNHKローカルで放送がありました。 これは道外在住サポさんへのお知らせのようなものです。 バルバリッチ新監督が、新千歳空港午後4時過ぎに無事に降り立ちました。良かった。 ざっと、10人ほどのマスコミ関係者(ほとんどがカメラマン)がいたようです。 横顔なので断定できませんが、智樹が出迎えに出ていたように見えました。 立ち話的な短いインタビューがありました。早口な方のようです。 背が高く、細面でしっかりした顔立ち。話す際の目線は常に上。下に落とすことはなかった。いい印象です。 空港でだけでの映像なので、宮の沢へ直行したのかどうかは不明です。 取り敢えずの報告のようなものでした。
2014年09月04日
天気予報にはなかった小雨の中を宮の沢に行ってきました。 こんな天気です。フラッグも掲げてません。風があるのは予報通りですが。寒い、寒い。オーバーズボンをはいている人もいましたよ。それに比べて自分は夏服みたいなものでした。 天気予報が悪いのは確認してましたが、甘く見過ぎていました。気温は18度もあったろうか。 もう寒くて寒くて、紅白戦が始まってすぐに帰って来て暖を取る始末。 なので、写真も上の1枚も含めて4枚だけです。(;´・ω・) ゴールネットを運んでますが、ほとんど下を向いて運んでいます。ピッチの中は風も強いのだろうと思いました。先週の紅白戦同様4か所に、コーナーフラッグを立てました。またも、奥でフィジカル。試合が近いから、見学者の声が入らないよう練習に集中しようとの意図だろうか。1時間も持ちませんでした。まあ、こういう日もあるということですね。 バルバリッチ新監督は夕方に来札だそうですが、途中で服を買ってあげた方がいいんじゃないかな(笑)。 車の中は暖房入れっぱなしで千歳から来るのだろうけど、体調崩されたら大変です。
2014年09月04日
10時からの練習を見に行きたいと思います。 見たい理由は、昨日、別メだった4人が合流できるのかどうか。特に小野伸二。この一点。 ですが、見に行くからには練習そのものも見たいです。 今日は長崎戦の2日前ですから、紅白戦をやるでしょう。 先週も書きましたが、紅白戦を見てしまうと先発メンバーの予想は出来ません。 なので、ここで長崎戦の先発メンバーの予想をしてしまいます。 名塚さんの選手選考が何を基にして行うのか、まだ指揮を執って2戦目ですから見当つきません。 ここは、オーソドックスに考えたいと思います。 前節は2-0で完封勝ちしました。 普通なら、新たなケガ人が出なければ同じメンバーで行きますよね。 名塚さんが初の指揮をして初勝利したにもかかわらず、試合後のコメントには「試合内容は完敗」と、 言ってました。 そこを、どう考えたらいいのかですが、わかりません。(;´・ω・) なので、同じ11人でと思いますが、問題は、右サイドハーフを中原か荒野かどちらでいくか、です。 中原良かった。中原で行って見たい。 でもですね、荒野はこの試合後にアジア大会に行きます。燃えてるでしょう、結果を出して行きたいでしょう。 なので、荒野にします。 ということで、次のメンバーを予想します。 都倉 砂川 前田 荒野 宮沢 河合 上原拓 奈良 櫛引 上原慎 金山 本音では、小野伸二が間に合えばいいのですが。 錦織、大熱戦です。
2014年09月04日
おはようございます。 風が強いです、気持ちいいけど。予報を見たら練習時間帯は風速13~14mらしい。練習大変だ。 錦織の試合が始まりました。また、数字だけの速報を追いますが、経過には触れませんから。 バルバリッチ新監督さんが午後には新千歳空港に降り立つ日ですね。 そのまま宮の沢直行で、HFC事務所で挨拶でしょうか。 歓迎したい多くのサポさんたちがHFC事務所前にて拍手でお迎えしようと待ち構えるのかな。 時刻が分かってれば私もその中に入りたい。ですが、何分長く待つのが性分に合わないのでやめておきます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ新監督オシム流強化><きょう来日><ゼロから再起FW榊> ★<石井バルバ流伝える><新監督を最も知る男><練習は量より質、居残りも厳禁><愛媛で3年共闘> <凡ミスに厳しい><退席未然に防ぐ><バルバリッチきょう来札> ★<FW榊が全体練習に合流> ■<オシム流強化>記事より ・6日長崎戦以降の日程は白紙の状態 クラブ関係者 「監督が来ないとまったく分からない状況。試合内容次第でオフがない可能性もある」 ・指導を受けたオシム氏は千葉時代、月にオフ1日ということもあった ・指導方針は、同氏を踏襲する部分が多く、愛媛時代も、試合の内容次第でオフ返上での練習もあった ・練習時間も1部練習が、当日急きょ2部練習になることもあった ある選手 「新監督が来たら、そのやり方にそってやっていくのがプロ」 ■石井記事より、コメント語録を 「まさかここで再会するなんて。ビックリですよ」 「練習はそんなにやらずパッと終わっていた」 「何を言っているのか分からないけど厳しく言われます」 「欧州流のジョークで微妙だけど、お父さんみたいな感じ」 「ベンチが止めてもダメで、僕ら選手が止めても行く人」 「僕も止めれるようにしたい」 「自分もイチからアピールするつもりです」 ■榊記事より ・7月の右足首三角骨切除手術後、別メニュー調整が続いていたが、3日から全体練習に合流した ・再起へ向け 榊 「体力はこれから。新監督になるわけだし、みんなゼロからのスタート。しっかりアピールしてチームに 貢献できるようにしたい」 ■練習生 ・JFAアカデミーのFW草野侑己(18=音更柳町小出)がトップチームの練習に合流した ・6日まで参加する ■ユースの日程決定 ・会場、試合開始時間が未定だった14日プレミアリーグEAST第13節札幌U-18対東京Vユースが 午後1時から、28日同第15節札幌U-18―鹿島ユースが午前11時から、ともに札幌・宮の沢での 開催が決まった 以上です。
2014年09月03日
オフ明けで練習が再開されました。 天気が良く紫外線が強い中でしたので、1時間少々で切り上げました。 練習生が一人いました。誰ですかと、スタッフの方にお聞きしました。 プレミアリーグイーストでリーグ戦を一緒に戦っている、JFAアカデミー福島のキャプテンである 背番号10番の草野選手だそうです。高校3年生ですね。1日だけの参加ということではないと思います。 平日なのに参加とは就職活動でしょうか。それとも、本州の高校はまだ2学期が始まってない? 榊と仲がいいのか、一緒にいることが多かったです。 ●この選手です。隣に榊、後ろにヘナンがいます。ヘナンの左手はギブス。●集合。練習生も入れて26名いました。オフ明けの人数としては予想より多かったです。 ここにいる選手を、いつものように背番号順に、 GK 金山、ホスン、阿波加、杉山 DF 日高、薗田、上原慎、奈良、櫛引、松本、永坂、上原拓 MF 河合、砂川、宮沢、ヘナン、石井、荒野、中原、ステファノ FW 榊、前田、工藤、都倉、チョン *DFの内山は代表に行ってます●別メでは、小野、上里、内村、菊岡。ランニング後は4人そろっての別メニューを。 彼らは明日から合流かもしれませんね。長崎戦に間に合うかも。今日は、へ~、こんな物を使ってるんだ、と思った写真を2枚。 ●練習開始前、ピッチの中央で何やら見てます。●こういうものでした。 上段は選手の組み分けをマグネットで。下段はリーグ戦の成績表。へ~~小野が加入前の平日の見学席の様子が、明らかに違っています。 まず、多いです。それといつものお馴染さんの他に”違う層”と思われるような方々も。自分目線ですが。 以上です。
2014年09月03日
水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<守備きっちり名塚色> ○熊本戦、監督解任直後のゲームで気持ちが入っていたこともあり札幌の選手たちは力を出し切った ○数日のトレーニングで変わるものではないがきっちり守備をするという名塚色は出ていたと思う ○櫛引、上原拓郎や中原を起用ししっかり守って攻撃にアクセントをつけた ○何より結果が求められるゲームで勝ち点3を取れたのは一安心だろう ○厳しさが売りであるバルバリッチが札幌の監督に合っているかどうかは分からない ○まったく財前サッカーのDNAを感じられないものなら無理してプレーオフなんて行かなくてもいい などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<新監督の小野起用法に注目> <チーム苦境で財前監督電撃解任> ○ユース出身者や若手を多く起用し、ポゼッションサッカーを志向する財前の姿勢には将来性を感じていた ○小野を加えてこれからという時に英断を下さざるを得なかったのは想定外だろう ○小野のケガもあったが、中盤のサイドでの起用にも問題があったのではないだろうか。アップうダウンが 求められ、そこでの消耗が若くはない小野の足にのしかかった可能性はある ○守備の負担が少ないトップ下で本領を発揮してもらった方が良かったかも ○バルバリッチが小野をどう使うか注目 ○次節の長崎戦も熊本戦同様に結果を出すことが大事 などです。 *平川さんと考えや思いがかなり似ていることはたびたびありましたが、小野に関しては100%完全一致。 財前監督さん解任最終決断は栃木戦で小野をトップ下で起用しなかったからだと、今でも思っています。 小野伸二は、トップ下で輝けるのです。ずっと、そう思っています。 小野の体調に問題がなければ、14日の岐阜戦でバルバリッチ新監督が小野をトップ下で起用することを 願っています。
2014年09月03日
おはようございます。 秋ですから、空は澄み渡っています。星座がよ~く見えます。 昨日は、ヒマだったこともありますが、午後錦織選手の速報を追ってました。 1ゲームごとの結果の数字が変わるだけの速報。錦織が1増えたら次は相手が1増えたり。 でも、この数字だけでも大熱戦だったことが良くわかりました。 勝ったら、92年ぶりだということはスポ新に書いてあったので、勝利が分かった時点で、つい、ツイッターで つぶやいてしまった。嬉しいものですね。 オフ明けの今日の全体練習に小野伸二の姿があるか、内村は、中原は、確認したい選手がズラリ。 紫外線がかなり強そうですが、見てきます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ新監督4日来日><6日長崎戦観戦バルバリスト作成><5日会見> <選手、環境を把握し14日岐阜戦へ挑む><助言あるかも><勝負の3か月> ★<バルバリッチ新監督あす来道><14日岐阜戦で初采配> ★<コンサ新監督5日就任会見> ■バルバリッチ新監督の6日までの行動予定 ・4日午後新千歳空港に到着。関係者との挨拶。 ・5日宮の沢で練習前に選手と対面。 ・そのまま午前練習を視察。練習の雰囲気を客観的に観察。 ・5日午後、クラブ事務所で記者会見。 クラブ関係者 「6日の長崎戦までは練習、試合ともに名塚コーチが指揮を執ることになる」 ・6日。札幌ドームスタンドから長崎戦を観戦し、チームづくりのベースとなる選手データ”バルバリスト”を 実際に公式戦でのプレーをみながら作成。 三上GM 「監督は、まだどういう選手がいるのか具体的には分からない部分もあるので、長崎戦は、主に 選手の動きを確認し把握する時間になる」 ・気づいた点をハーフタイムに助言としてクラブ関係者を通じて伝える可能性はある 。 ■7日以降の練習日程 ・当初、7日に疲労回復トレーニング、8,9日をオフ、10日を再始動日にしていた。 クラブ関係者 「監督来日までは未定」 新監督 「気候や環境などを見て、練習日程を考えたい」 ・実際に、新監督が札幌入り後、暑さなどを考慮しながらクラブスタッフと詰めていく。 以上です。
2014年09月02日
天気予報見ましたが、今日は全国的に真夏日もしくはそれに近いようです。 札幌は28度予想。空は真っ青で秋晴れの上々の外出日和。いえ、控えます、いや、アイス買いに出る(笑)。 ここでは、小野に関する記事の紹介がメインです。 ■小野の記事より ・右太もも裏を痛めているMF小野が、負傷後初めてボールを蹴った ・痛みなどは出なかったが、6日長崎戦(札幌ドーム)での復帰には慎重姿勢 ・1日は、佐川トレーナーが見守るそばで、ダッシュや軽めのパスの感触を確かめた 伸二 「痛みはない。ボチボチですね」 ・今回は石橋を叩いていく 佐川トレーナー 「初めてだし、どういう感じなのか見ていかないといけない」 ・患部は順調に回復しているものの、早期の復帰には否定的な見方を示した 伸二 「前回合流してすぐに悪化させたしまったし、今回は慎重にいきたいと思う」 ・長崎戦での復帰を前提にせず完全復活を目指すつもりだ ・熊本戦での6試合ぶり勝利に、小野のハートも強く揺さぶられた 伸二 「大きな意味のある勝ち点3だったと思う」 ・今は完治させることが何よりのプラスと自覚している 伸二 「チームも結果を出したし、いい形で合流したいです」 ■コラボ券 ・割引チケット共同購入サイト「ポンパレ」で今日2日正午から12日まで、日本ハムファイターズと コンサドーレ札幌の観戦券に、札幌市内の飲食店で使える1万円分の金券がついたチケットを発売 する ・両チームのコラボ入場券は08年以来6年ぶり ・リクルート社の協力を得て実現した ・日本ハムは27日のオリックス戦C指定席、札幌は23日岡山戦SB自由席(ともに札幌ドーム)が 対象で、価格は1セット2400円と格安 ・割引チケット共同購入サイト「ポンパレ」で限定1000セット取扱い ・利用条件や可能店舗は2日正午に、クラブ公式サイトに掲載予定 *小野は、明日の練習次第ですね6日長崎戦出場可否の判断は。 コメントにあるように、慎重姿勢でいってほしいです。
2014年09月02日
おはようございます。
3:45車の音がしたので、いつものように新聞を取りに行った。○○新聞が入っていた、スポ新じゃない!
すぐ、裸のまま(笑)裸足のまま(サンダル)追っかけた。ルート知ってるから。
間に合った。すぐ、交換。ほんのちょっと遅れてたら30分以上待たなきゃならなかった。
良かったけど、朝からゼーゼーだ~
今日は休養日にしなくては(笑)。
日本代表が厚別で練習やってたんですね。コンサにしか目に行ってない自分は夕方のニュースで知りました。
はっきり言って、関心度は大幅減。コンサ関係の選手がいないと・・・
朝刊コンサ記事からです。小野の記事紹介を2回目に回します。
◆見出しです。
★<スピードアップ><バルバリッチ戦術のキーワード><新監督知る石井「血の気出してゴール前へ」>
<「勝利への執念強い」三上GM><今週合流><気迫の速攻><自在の布陣>
<強い気持ちで 名塚コーチ><新監督通訳塚田氏加入><日本代表オシム監督ら担当>
★<小野6日ホーム長崎戦復帰微妙><完全復活へ慎重姿勢><右太もも裏痛>
<日本ハムとのコラボ券発売>
■バルバリッチ新監督についてのコメントから
石井 「奪ったら素早くゴール前へ運べと、よく言われていた」
「練習から厳しく言われたのはイージーなミスをなくせということ。さらにゴール前には血の気を出して
入って行け、と。点を取るためのメンタルな部分を強調して指導を受けた」
・システムは、状況に応じて変幻自在に動かしてきた
・ボランチだけは、ほぼダブルボランチで固定し、それ以外は自在に組み替えながら勝てる布陣を
構成した
サッカー関係者 「相手や戦術によって、いろいろ使い分けるのが特長。あまり固定はしない」
・バルバリッチサッカーのコンセプトは「スピードアップ」
・しっかりボールを支配することが大前提で、チャンスとなればゴール前に圧倒的な人数をかけ、
得点を狙う
・そのためにチームの走力や持久力も、同時に求めて行くのがバルバリッチ流だ
野々村社長 「ゆっくりではない。攻撃に速さをつけられる指導者」
三上GM 「個は育ってきた。J1昇格を狙うには、ここで勝ちにこだわった人材を考えた。勝利への執念が
強いのがバルバリッチ氏」
■名塚コーチの指導
・監督不在の中、指揮を執った熊本戦では、チームを6戦ぶりに勝利に導いた
・一夜明けたこの日は、九州からの移動後、宮の沢で控え組の練習を約1時間指導した
名塚コーチ 「1つ勝って安心しないこと。強い気持ちを持って続けていくことが大事。まだ13試合残って
いる。ここで切らさないこと」
■新加入塚田氏について
・札幌は1日、バルバリッチ新監督の通訳として、J1東京などで業務に当たっていた塚田貴志氏(35)が
加入したと発表した
・06年8月から12月までは日本代表通訳としてイビチャ・オシム監督のもと、セルビア語の通訳業務も
担当していた
・12年からは東京、C大阪でポポビッチ監督の通訳を務めた
■合流
・7月23日に右足首三角骨除去手術を受けたFW榊が通常メニューに合流した
1回目は、ここまでにします。
2014年09月01日
中原に続く選手は誰だ! を、合言葉(笑)に宮の沢へ行ってきました。 西日にやられて30分で引き揚げましたが、収穫はありました。 ここに、名塚さんもいます! 左から2人目。プールの方へは古辺さんだけが行ってるそうです。 しかも、榊とヘナンは完全合流ですよ! 大収穫です。榊本人から完全合流だと聞きました。 次節には間に合わないでしょうが、楽しみですね。ここにいる選手は13名。 GK ホスン、阿波加、杉山 DF 日高、薗田、松本、永坂 MF ヘナン、石井、ステファノ FW 榊、工藤、チョン 別メは小野、砂川、内村、菊岡、金山の5名。この中から中原のように抜てきされる選手は誰でしょうか。ストレッチ中。逆光。で、収穫の一つに平川さんと練習前にお話が出来たこと。 そして、もう一つ大きな収穫。 写真撮らせてもらえました~今日は、主力がリカバリーでプールへ行ってますし、伸二がピッチにいるかどうかも不明の中ですから 見学者は少なかった。 伸二がクラブハウスから出てきても、サインもらう人は少なくラッキーでした。 ブログ掲載許可もらってますよ。 別メは5人いましたが、明日オフなので明後日の練習に合流できるなら長崎戦には間に合いますね。 名塚さん、メンバー選びに嬉しい悲鳴を上げることになればいいですねぇ。 ★次節長崎戦で、久しぶりにMVP賞10万円。リリースが出ました。 そのリリースはこちら。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/09/017550.html 勝たないと、もらえません。勝ってゲットしてもらいましょう!
2014年09月01日
ここでは、主にコメント関係の紹介をします。 ■試合後の記者会見から名塚コーチのコメント Q 試合を振り返って 「監督が代わって1試合目ということで、まず選手には勝ち点3を求めると話した。試合の内容は 相手のプレスで後手後手に回って慌てた部分があった。内容的には完敗だった」 Q 難しい状況下でチームをどのようにまとめたか 「一番はメンタルの部分。サッカーは変えるつもりはなかった。財さん(財前前監督)が1年半やって きたことにプラスして、前へのボールの意識を持つように練習してきた」 Q その前への意識が試合で見られたのではないか 「後ろの選手もそうだが、受け手が大事。きょうでいえば都倉と前田。献身的にボールに顔を出して、 セーブもしてくれた。あとはサポートの質の部分でまだまだ、これからやっていかなければならない」 ■選手たちのコメント ●都倉 「ボールが来ると信じて狙った」 「責任感の上積みの勝利。足りなかったことを見直すことができた。この1勝は大きな成功体験に なる」 「(監督交代の)責任をみんなで受け止める。その上積みでつかんだ勝利。もっと決められるチャンス はあったので、そういうところも責任を持ってやりたい」 ●前田 「勝つことだけを考えた。それがベンチからの指示だったので」 ●上原慎 「CKを宮沢がうまく折り返してくれて、最後は相手DFがクリアしきれなくて押し込めたもの。チームで 決めたゴール」 「得点も取れたし、DFもゼロに抑えられて良かった」 「この勝利を財前監督にささげたい」 ●中原 「(リーグ戦初先発に)守備から入ることを考え、ハードワークは出来たと思う」 「(後半11分に腹部を痛め途中交代)もっとゴールに絡めるプレーをしたかった」 ●河合 「みんなに見られている試合で勝ち点3を取れて満足している。一人一人が責任を感じてプレーして いた」 「選手一人一人が監督交代の責任を感じていた。きょうはみんなの気持ちが出た」 ●日高 「試合展開を見ながら、どんなプレーをしようかと考えてアップしていた」 「(約3か月半ぶりに実戦復帰し)自分のいいところを出そうと思い、プレーした。これからも基本的な 部分をアピールしていきたい」 「1歩寄せるとか危険なところに入るという基本的なところからやった」 「シュートブロックなど自分のいいところをアピールしたかった」 ●櫛引 「絶対に無失点で抑えたかった。(クリアボールが)入らなくて良かった」 「おれらのやっているサッカーが間違いないと証明できた」 ●荒野 「監督が代わってみんな気持ちが入っていた。途中から入ったが、もっと貢献したかった」 ◆北海道新聞の第2社会面にも記事がありました ★<財前監督解任乗り越え勝利><コンサイレブン奮闘> ◎「朝からコンサドーレ」をバッチリ見ました。インタビューも含めて映像は全てスカパー映像でした。 以上です。
2014年09月01日
おはようございます。 9月です。朝の明けるのが遅くなりました。満点の星空がキレイだ~ 「終わりよければすべて良し」との言葉は、8月のコンサドーレというチームにピッタリでした。 8月末日に、完封勝利。それも複数得点で。言うことなしです。U-18もでしたからね。 9月は、その言葉はもういらないです。昇竜で行きたいなあ。 今日は、朝のうちに自工さんからお借りしていた代車を返しに行きます。マニュアル車とのお別れです。 その後、隣のデイーラーさんで代車をお借りします。この車からはいよいよオートマ車になります。 私もこれからはオートマに慣れなければなりません。ビルから墜落との報道にならないように十分操作に 気をつけなければ。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<札幌6戦ぶり勝利><”指揮官”名塚で苦境乗り越えた><「スタッフ全員悔しい思い」> <河合主将「より強い気持ちで1人1人責任を感じてやって」><責任受け止め先制弾FW都倉> ★<札幌魂の1勝><6戦ぶり勝ち点3><監督不在に燃えた!><名塚コーチ采配ズバリ!!> <DF陣8試合ぶり無失点><都倉先制ヘッド><上原慎貴重な2点目><敵地・熊本で初勝利> <奈良・櫛引を中心にピンチ防ぐ><”劇薬”で変化><バーにも救われ> ★<コンサ2発6戦ぶり快勝><財前魂みせた粘り強さ><日高、3か月ぶり復帰> ■熊本戦の概要 ・13位の札幌は18位の熊本を2-0で下し、6試合ぶりに白星を挙げた ・解任された財前監督に代わり、名塚コーチが指揮を執った初戦を飾った ・札幌が快勝した ・札幌は前半29分、都倉のヘディングシュートで先制 ・後半6分には砂川のCKをつないで、最後は上原慎が押し込んだ ・金山ら守備陣も踏ん張り、8試合ぶりにゴールを許さなかった ・札幌の通算成績は10勝8分け11敗の勝ち点38で順位は変わらず ・札幌は次節、6日午後7時から札幌ドームで長崎と対戦する ■ゴールの詳細 ●1点目 前半29分の先制点は、左サイドバック(SB)上原拓のクロスを右SBの上原慎が中央へ折り返し、 都倉が頭で決めた ●2点目 後半6分砂川のCKをファーサイドの宮沢が相手と競り合いながら折り返し、クリアミスを上原慎が 逃さず押し込んだ ■熊本戦勝利の裏には ・28日に財前前監督の解任と、バルバリッチ新監督への交代が発表された 名塚コーチ 「プロとして上の人間が責任を取るのは当たり前だが、僕らスタッフ全員が、財前監督が辞める ことに、悔しい思いでいた」 ・準備期間はわずか3日間 名塚コーチ 「1年半の財前監督のサッカーに加え、特にメンタルの部分を強く意識させた。まずは勝ち点3を 取ること。内容は完敗ですが」 ・スクランブル体制の中、チーム一丸で、8試合ぶりの完封勝利を果たした ・ベンチには、DF薗田の発案で右膝負傷で今季絶望となった深井のユニホームが掲げられた 河合 「より強い気持ちでやろうと臨んだ。1人1人が責任を感じてやっていた」 ◆ユース記事より ★<高円宮杯U-18プレミアリーグイースト><札幌U18 4位浮上> ■記事より ・コンサドーレ札幌U-18が、首位の柏レイソルU-18を1-0で破った ・前半36分にFW平川元樹(18)が先制ゴールを挙げ、この1点を守りきった ・開幕から5試合は1勝4敗とつまずいたが、その後の6試合は3勝3分けと負けない ・4勝3分け4敗で勝ち点を15に伸ばし、順位は4位に浮上した 1回目は、ここまでにします。
2014年08月31日
コンサドーレ良く90分頑張った。 名塚さん、初采配初勝利おめでとうございます。 8月のリーグ戦、初勝利良かった~ 右SB上原慎、左SB上原拓の初の両サイドバックの起用、良かったねぇ。 右サイドでリーグ戦初先発起用された中原、アグレッシブで良かった。負傷が軽いものでありますように。 試合後にノノ社長と話をしている様子では大丈夫そうですね。 ほとんどの選手が足をつりながらも守り切ってくれましたね。 いろいろな意味で初物づくしでしたが、この勝利は素直に嬉しいです。 試合後の名塚さん、いい笑顔です。男を上げましたね!!! みなさん、ハ~イタッチ~~~ 今日は、U-18とトップの両方がともに完封勝ち。いい一日でした。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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