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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2013年12月01日
おはようございます。 今年もいよいよ12月、師走です。早いものですねえ、12月ですよ。 コンサドーレで明け暮れた毎日でしたし、楽しみが多かったシーズンだったので尚更早く感じます。 今朝は外の冷え込みが厳しい。路面で雪が残っている部分はすべて凍結。見えている星はきれいです。 朝刊コンサ記事からです。記事らしい記事はなしです。小さな記事が一つ。 ◆見出しです。 ★<交通安全教室> ・小山内と神田が、札幌幌西小で行われた少年サッカー教室に参加した *今日はU-18プレミアリーグの17節アウエー11時より静岡学園との対戦です。 イースト制覇の可能性は数字の上であるだけでほぼ絶望な状況。 3週間後にJユースの準決勝が控えているので、そこを見据えての戦いができればいいのではないで しょうか。勝利して、次につなげたいところですね。 現地で応援される皆様、よろしくお願いします。 *北海道のスポーツ関係で、明るいニュースが一つ。 レバンガ北海道が3連勝して勝率5割まであと一歩まできたんですね。 低迷していたレバンガ北海道。今日勝てば5割。勝ってほしいな。 *自分はサッカー好きではないことを昨日しっかり確認できました。 Jリーグの誕生からずっと見ては来てましたが。一時期は俊輔をかなり応援していて見ていたんですよ。 でも、昨日の優勝が懸かる試合であっても見る気は起きなかった。 一つ言い訳するとしたら、孫台風が吹き荒れていて、テレビを見る余裕がないってことで。 ああれやこれやで目が離せなく。ばばとじじは気苦労が絶えない、特にばばは。 今日のPOでさえ、見れるかどうか。長崎の金山は見ないのかって? まあ、その気になれば、ですね。 でも、明日は宮の沢へは行くつもりですから。
2013年11月30日
家で留守番予定を急きょ変更。 お昼前に宮の沢へ。今日は大きめの写真を掲載します。携帯の方、ごめんなさい。 明後日から練習開始だけど、この数日間の降雪でどうなってますかね。 一昨日は積雪で真っ白でしたが。 今日はこの通り!流石です。スプリンクラーを稼働させたのでしょうね。 帰るとき、もう一度見たら3人の方が芝の補修をやっておりました。 この方々のおかげもあって、明後日からここで練習できそうです。感謝ですね。今日の本命はコレクションハウス。 明日が閉店であることを朝刊で知って、記録に留め置かなくてはと。 コレクションハウスが入っている建物を正面から見た外観です(ピッチ側から)。立派な建物です。コレクションハウスからおうるず並びにクラブハウスを眺めると、こういう風景。 この建物はこのままで使用すると思いますので、この風景は今後も見れると思います。おうるず側からの入り口から入ると、選手たちが出迎えてくれます。 ちなみに、店内風景も含めて写真のブログ掲載の許可はいただいております。 たくさんの選手と記念撮影できますよ。横野とか古田とか。これは新事務所にスライド設置できないだろうか。中央カウンター(レジ)。宮の沢に来ると必ずいただいていたのがこちら。有機栽培珈琲です。もう飲めなくなってしまいます。 店内を一回り。 神社はおいておいてほしいな。明日で売れ残った商品は、白い恋人パーク『チュダーハウス』2階で販売するそうです。1節からすべて掲示してあります。これで遊んだことはないけど・・・2階にはいろいろなコーナーがあってそれも撮っておこうと思ったのですが、もう片付けに入っていて 上がれないようになっていました。残念だ~ しばらく前からこうなっていて、改装をしてるのかなあ、なんて思っていましたが。コレクションハウスを思い出したくなったら、これらの写真で思い出に浸ります。 この建物を裏から見たところです。向こうに白い恋人パークの時計台が見えてます。クラブハウスは開いていました。車も5台。体を動かしに来てるとか?明日、来れるかどうかわからないので今日来ました。 以上です。
2013年11月30日
ノノさんのインタビュー記事の3回目(最終回)の紹介です。 ◆3回目の見出しです。 3回目の今日は<クラブ経営編>です ★<打開策あり><債務超過3700万円赤字6000万円><「スポンサー収入でなく他の手法」> <札幌ドーム使用料、メデイア連携、J1昇格へ一体感><予定立っている><関係各所と協力> <+5万人の動員> ■インタビュー内容 記者の質問を○で、その後の社長のコメントを、ノノ「」で。 野々村社長がインタビューで、経営改善の第1段階として債務超過、赤字の早期解消を掲げた。 ○新社長就任後の経営面での最大のミッションは昨年度、抱えた債務超過の解消にある。 さらに今季序盤は観客動員が伸び悩み。10月までの段階で約6000万円の赤字状態。 ノノ「債務超過に関しても、赤字解消についても自分の中では見えている。そのために1年間で、 クラブの魅力を伝えてきたつもり。ある程度、予定は立っている。スポンサー収入ではなく 他の手法で。この2つを解消しないと、これから新しく考えていることも、難しくなる」 ○クラブライセンス制度の条件を満たしているのは札幌ドームしかなく、今後はスタジアムとの新たな 関係を構築し、経費節減につなげる ノノ「利用料についてはドームが悪いとか、そういう話じゃない。そこを使ってどうビジネスに するかを考えないといけない。スタジアムは素晴らしいのだから、それを生かしてやっていくには 、道や市も含めた関係各所の協力がないと成り立たない」 ○最終戦では今季J2最多の2万4813人を動員し、目標20万人を突破した。社長2年目は、メデイアへ さらに積極的に訴えかけ、露出度を高めていく ノノ「最終戦でたくさんの人が来てくれたのはコンサドーレのポテンシャル。でも来年は25万人 ぐらいまでには上げたい。おれがメデイアなら、今が最大のチャンスと使うね。今でも内村、 前田とか荒野とか面白い選手はいる。その選手にどれだけ価値があるか一般の人に伝えるには 媒体が必要。こっちの力不足もあるけど、メデイアにはそういうスタンスで伝えてもらえたら」 ○クラブ経営を改善するには、まずJ1昇格。そのために、チームだけでなく応援する道民、市民への 呼びかけを続けていく ノノ「J1に上がればデータ上では売り上げが3億円増える。コスト削減しながらやっているから 昇格しても強化費以外で経費が上がることはないし、だからこそJ1にいた方がいい。 いなくちゃならない。大変な状況ではあるが、現状維持の発想はない。素晴らしいクラブに なるか、死ぬかどっちか。選手の頑張りを見に行くだけではなく、あの空間で応援している 人も含め、みんなでつくっていこうという空気が必要。そしてそれを見に来る人をどう増やし、 一緒に作りたいと思う人を増やす方法を考えていきたい」 *<コンサが素晴らしいクラブになるか、死ぬかどっちか>。 重い言葉です。悲壮感さえうかがえてしまった。 当然ながら、サポは素晴らしいクラブになれるよう協力を惜しまないはずです。 一人一人は微力ではありますが。 ノノさんの繰り出す手を否定しないで、協力をしていきたい、と強く思いました。 以上でした。
2013年11月30日
HFCの事務所移転ニュースは、スポ新では普通の扱い記事でした。 道新はビッグニュース扱いで、ちょっとした驚きです。 で、3紙の記事を並べて紹介しますね。扱い方の相違や、記者の視点の違いなどが覗えます。当然記事内容で重なる部分はありますが。 まず、道新から。朝に書いた見出しももう1回書きます。 ■一面の題字<北海道新聞>の真下 ★<コンサ、宮の沢に事務所移転><地元と一体> ・サッカーJ2コンサドーレ札幌の運営会社は29日、札幌市内の宮の沢白い恋人サッカー場敷地内に 事務所の移転を決めた ・来年1月末から業務を始める ・地元との一体感を高める狙い ■道新30面第4社会面コラムの形式の囲み記事です 白黒ですがハーフタイムパーテ―での横野と子供たちが触れ合ってる写真付きです ★<コンサ事務所移転><来年1月白い恋人サッカー場に> ・野々村芳和社長をはじめ職員と、選手や監督などチーム、サポーター、町内会など地元との 一体感を高める狙い ・駐車場を含め年間900万円の賃料が半減し、資金難のHFCにとって経費節減につながる ・新事務所は同市内の石屋製菓が所有する、コンサドーレグッズを扱ってきた「コレクションハウス」の 建物に移る ・鉄筋コンクリート2階建てで延べ床面積665平方メートル ・同ハウスは12月1日に閉店し、グッズ販売はHFCが引き継ぐ予定 野々村社長「クラブとチーム、サポーター、地域が一つになり、来季はJ1昇格を目指す」 次にスポ新記事の紹介です。 ★<HFC事務所宮の沢へ移転> ・北海道フットボールクラブ(HFC)事務所が、来年1月29日から宮の沢白い恋人サッカー場内へ 移転することが29日、分かった ・現事務所は札幌ドーム敷地内の建物に入居 ・新事務所は現在コレクションハウスとして使用中の建物に移転する ・コレクションハウスは12月1日限りで閉店する ・HFCでは、札幌ドームから借りている現事務所の賃料の負担を減らすとともに、チームと業務部門の 一体化による運営の効率化などを目指していく ★<移転> ・札幌が来季からクラブ事務所を札幌市豊平区の札幌ドーム内から、練習場がある札幌市西区の 宮の沢白い恋人サッカー場内コレクションハウスに移転する ・コレクションハウスは、明日12月1日で閉店し、新事務所は1月29日から営業を開始する *道新さんのありがたさがわかりますね。コンサの露出度がぐんと高まりました。 ただ、宮の沢は来年は連日ごった返す人出で凄いだろうなあと、今から余計な心配をしてしまいます。 ノノさんや宏太に毎日のように会えるんでしょ、彼らの仕事後に。待ってれば。 そのあたりの交通整理(笑)の必要性があるかもしれませんね。 その②は以上です。
2013年11月30日
おはようございます。 地上も天上も白で覆われています。雪と白雲で。 天気予報ではこれから日中ずっと晴れマーク。気温が5度程度。雪がなくなりそう。 夜からは傘マーク。冷え込んだらまた雪になるかもしれません。 昨夜の<コンサにアシスト>を起床後すぐ見ました。 OB戦からでした。OB戦も映像流してくれるとは思ってなかったから、やっぱりコンアシはいい。 と、言っても両チームのキャプテンのゴンさんとノノさんだけでした。 白い恋人のCM後はサヨナラすることになった曳地の映像でした。言葉はなくても編集は良かった。 今朝の朝刊コンサ記事からです。 今朝の最大のニュースは、クラブ事務所の宮の沢への移転記事。これは次の、<その②>に回します。 ここでは、曳地退団記事と財前監督記事を紹介します。 ノノさんのインタビュー記事の最終回である3回目を、その次の<その③>に回します。 ◆見出しです。見出しは全部紹介してしまいます。 ★<財前監督にJ1昇格指令><三上GMと会談><若手育成の方針は継続><Gk曳地契約満了で退団> <HFC事務所宮の沢に移転> ★<次への準備 曳地「感謝」><契約満了><J1目標ならば財前監督戦力増強> ★<曳地が退団> 道新の1面、<北海道新聞>の題字の真下に ★<コンサ、宮の沢に事務所移転><地元と一体> 30面での ★<コンサ事務所移転><来年1月白い恋人サッカー場に> ■財前監督記事から ・財前監督が、戦力増強を訴えた ・29日、札幌市内のクラブ事務所で、三上GMと来季チームづくりに向けた話し合いを持った ・クラブでは、最終節までプレーオフ圏争いに絡んだことを評価 ・さらなる飛躍を期待し、来季目標を明確にJ1昇格と掲げる案を提示した ・指揮官はプレーオフ再挑戦からの昇格という目標を提案 ・今季開幕時は平均年齢21.9歳 ・1時間半にも及ぶ長い話し合いで、 財前監督「具体的にJ1昇格を大前提に考えてほしいと言われました」 三上GM「現状から補強の上積みは簡単にはできないが、これで昇格を目指してほしいと伝えました」 在宣監督「僕の思っていたところと多少違うところがあった。自分の今年のやり方を続けたほうがいいのか、 変えた方がいいのか考えたい」 「昇格を目指すというのであれば戦力面でのプラスアルファは必要」 ■曳地記事から ・札幌は29日、GK曳地裕哉(23)と来季、契約を更新しないことを発表した ・09年にU-18から昇格 ・5年目の今季は背番号28から1に変更し、選手会長にも就任した ・5月3日の京都戦でプロデビューを果たすも、10月13日の天皇杯磐田戦で右手中指を骨折し、 全治4~6週と診断され長期離脱 ・現役続行を希望しており、クラブを通じ 曳地「アカデミーから8年間、成長させてくれたクラブには感謝の気持ちしかない。新たなスタートを 切るための準備をしている」 ■交渉 ・札幌市内のクラブ事務所で古辺、名塚、赤池、北原の4コーチが1回目の契約更改交渉を行った ・いずれもサインはしなかった *曳地はまだまだ若い。簡単にケガをしない体作りからしっかりやって、どこかで輝けれるよう頑張ってほしい。 今年は、<コンサへ戻る>選手が松本から始まり石井まで4人も。いずれは曳地もそうなってほしい。 それまで、陰ながら応援させてもらいますよ。 *古辺さんは、山形へ行くものと思っていました。今後のチームとの話し合いの結果次第かも。
2013年11月29日
曳地のリリースが出ましたね。 読者の皆様に謝らなければなりません。昨日病院帰りに宮の沢に寄ったとき、全くの偶然ですが曳地と会いました。 私が駐車場に入ると同時に曳地がクラブハウスから出てきたんです。 私は、慌てて車を停止し、曳地と話をさせてもらいました。 最後は、「サポーターみんなが応援しているから頑張れ!」との激励の一言を掛けさせてもらって。 曳地裕哉選手、頑張れ~~~ 勝手に、サポーターみんながと、言ってしまったのは良くなかったかな。 金曜の夜です。 先週は、今日は1日のPO準決勝のメンバー予想をするつもりでいました。 残念ながらそのチャンスはなくなりました。 <コンサにアシスト>には1年間多くのサポのみなさんがメンバー予想を楽しませてもらいましたね。 今夜の<コンサにアシスト>からは、その楽しみがなくなりました。 でも、貴重なコンサ番組です。コンサ番組は、このコンアシと朝コンだけですからね。貴重な2番組です。 特に、コンアシの方はナレーション付きだし、試合ばかりではないのでありがたい。 番組自体はいつまで続くのかなあ。可能であるならば、オフの様子、キャンプの様子など映像を流してくれたら 嬉しいですね。 朝コンは試合がある時だけですから番組は終了したはず。 頼りはコンアシのみです。 ぜひ、<コンサにアシスト>は継続放送をお願いします。 メンバー予想のない<コンサにアシスト>ですが、つまらいなんて言いませんよ。 週に一度、映像を流してもらえるだけでもありがたいのです。 今夜は、北九州戦の映像・オールコンサドーレ・サンクスウオーク・挨拶とビンの帰国の様子かな。 今夜の放送時刻は定刻より約1時間遅れの、22:48からです。 私は録画を明日見ます。ちなみに、北九州戦の録画はまだ見てない私です。
2013年11月29日
太陽がまぶしい。銀世界が眩く輝いています。紫外線が体に悪いですけど。 ノノさんのインタビュー記事の2回目の中からの紹介です。 ◆2回目の見出しです。 2回目の今日は<海外戦略編>です ★<ビン効果で加速><世界とアクセス><クラブ価値向上><ベトナム代表出場11戦4得点> ■インタビュー内容 記者の質問を○で、その後の社長のコメントを、ノノ「」で。 野々村社長がインタビューで、来季以降の海外戦略ビジョンを明かした。今季はタイ、ベトナムの2クラブと 提携。 ビン獲得が新規広告獲得などにもつながった。今後はタイ、ベトナム以外の東南アジア諸国や、欧州、 南米などにも手広く触手を伸ばし、本格的にクラブを世界に発信し、知名度向上を目指す。 ○今季を象徴するのがJリーグ初のベトナム人選手、レ・コン・ビン獲得だった。 リーグ9戦2得点、公式戦計11戦4得点とまずまずの結果を出した ノノ「クラブの魅力を上げようというのが狙いで、思った以上の効果があった。そもそもGK李の ケガの回復が遅れ、空いていた外国人枠を有効に生かすために動いたことだった。 可能性があるブラジル人を探して取るのも方法だったが、それ以上に将来的なサッカー界の ためになる方法を選んだ。どこまでやれるか未知数だったが、リーグ2得点は健闘といえる」 ○シーズン終盤には住友商事が新規スポンサー契約。ベトナム企業の広告看板の設置、現地での 生中継も実現した。 ノノ「自分たちはサッカークラブとして価値を持たせることが大事で、僕らを使ってくれる人を 待っていた。住友商事は、それにいち早く気づいてくれた。現地中継は来年も続くものだと 思っている。もっと露出が増えて、現地の人に伝わる回数が増えれば、さらにクラブの価値は 上がるし、売り上げも上がる」 ○今後も東南アジアとの連係を継続し、さらなるステップも見据える ノノ「コンケーンやドンタム・ロンアンとの連携は続けることが大事。将来的には欧州や南米など どことでもつながっていけるサッカークラブに。そういうことが増えれば、価値も上がるし 北海道、札幌市のシティープロモーションになってくる。日本の企業が、もっとコンサドーレを 使ってみるか、ってことになるようなことを実現させたい」 以上です。
2013年11月29日
今の札幌は、冷えてますが。明るくなってます。続くといいなあ。 朝刊コンサ記事の中の、朝に書いた記事以外の紹介です。 ■ビン交渉難航記事から ・ビンの来季の契約延長をめぐり、札幌の運営会社北海道フットボールクラブ(HFC)と、ビンを 期限付き移籍で送り出したベトナム1部リーグのソンラム・ゲアンとの交渉が難航している ・条件面の隔たりが大きく、ビンは28日、12月中旬の帰国予定を前倒し、「札幌でプレーしたい」 という意向をゲアン側に伝えるため帰国した ・帰国して直接訴えることは、ビンがHFCに提案した ・当初は12月2日から始まる札幌の全体練習参加後に帰国する予定だった ・HFCはビンが残留の意思を持っていることを確認し、完全移籍を前提に交渉している 三上GM「こちらの考えとは大きな差がある額」 ・札幌は金銭的な上乗せはできないため、札幌の選手を期限付きで移籍させるなど、 三上GM「札幌がゲアン側のために、何ができるかについて話し合っている状況」 ・HFCは12月中旬までに、交渉をまとめたい意向 ・現状は提示額と希望額に大きな隔たりがあり、契約合意には至っていないが、金銭以外のメリットを 模索するなど、交渉を続けている ■ビン帰国記事から ・ビンが、トゥイ・ティエン夫人とともに新千歳空港からベトナムに帰国した ・駆けつけたサポーターが求める写真撮影にも気軽に応じたベトナムの英雄は ビン「札幌のサポーターは素晴らしい。帰るのも少し寂しく感じます。来年もここでプレーしたい」 ・所属元のベトナム1部ソンラム・ゲアンとは来年1月1日で契約期間が切れるが、ビンは延長を希望 ビン「少なくともあと1、2年は札幌でサッカーを続けたい。そのためにベトナムで話し合う。来年も日本で プレーできたら、もっと実力を発揮できる自信はある」 ・この日、札幌市内で行われたクラブの取締役会でも「来年も札幌でやりたい。ゲアンにはそういう 気持ちを伝えたい」とあいさつした ・チーム間の条件面の差を残留への強い意思で埋める ■河合記事から ・河合はこの日、札幌市内のクラブ事務所で強化部と来季に向けた話し合いを持った ・今季は4月14日の徳島戦で負傷し、左太もも裏の肉離れで長期離脱も、精神的支柱として21試合に 出場しチームをけん引した ・来季も主将候補として挙がっているが 河合「もしそういう話があれば引き受けるし、誰か若い人間でやれる選手がいれば助ける役目でもいい」 *やっぱりなあ。金銭面の上積みが無理な中で相手側が納得できる手段は人的補償かなあと思って いましたが。 契約更改交渉に名前が出てきていない選手が候補なのでしょうね。 違うか、コンサと契約してからの話になるのかな。そういう契約のことには無知なので。 でも、中原と永坂には2年続きで、しかも国もチームも違うところへ期限付きなんて、絶対避けてほしい。
2013年11月29日
おはようございます。 路面は完全凍結です。積雪量が多かった昨日は気温が高く、主要道路では早々と雪がなくなりました。 でも、交通量の少ない裏小路ではかなりの量が残ってます。歩くのにも不自由さ感じる路面状況です。 今日の予想気温は高くても4度程度。凍結したままになりそうです。 朝刊コンサ記事からですが、いよいよ飛ばし記事が始まったかもしれません。 今日の記事は3回に分けて紹介します。1回目と2回目は今日のニュース記事関係を。 3回目はノノさんのインタビュー<14年進化論>2回目を。 ◆見出しです ★<ベトナムへ帰国ビン残留に意欲><来年1月のキャンプ地 ベトナムとタイが有力> ★<札幌長崎GK金山獲得へ><J2最少失点堅守の要><今季デビューPO導く25歳><河合主将再任意欲> <英雄帰国><来年も札幌で><J2札幌取締役会 約6000万の赤字解消目指す> ★<ビンの契約延長難航><HFCベトナムのクラブと交渉> ■交渉・・・スポ新2紙で完全に内容が異なります。合体させるとつじつまが合いそうなのですが。 なので両方の記事をそのまま書きます。合体しててみてください。合うでしょ。 ●1紙は ・札幌市内のクラブ事務所で奈良、榊、阿波加の3選手が契約更改交渉に臨んだ ・いずれもサインはしなかった ●もう1紙は ・河合、内村ら6人が28日、クラブ事務所を訪れ、1度目の契約更改交渉に臨んだ ■金山記事より ・コンサドーレ札幌が長崎Gk金山隼樹(25)の獲得に動いていることが28日、分かった ・既に曳地の退団が決定 ・Gk補強として今季、長崎を昇格1年目でプレーオフに導いた守護神に白羽の矢を立てた ・シーズン中からクラブ幹部は クラブ幹部「来季、昇格を狙うには、GKの補強は急務」 ・と話しており、複数リストを挙げ、調査を進めていた ・1日には京都とのプレーオフ準決勝を控えており、長崎のシーズン終了を待って本格交渉に入る ■取締役会記事より ・札幌を運営する北海道フットボールクラブは28日、札幌市内のクラブ事務所で定例取締役会を 開催し、今季10月までの収支が報告された ・約6000万の赤字だが 野々村社長「ここまで動いてきているものもあるし、もうひと踏ん張りというところ。来年が勝負だし、 いい方向を打ち出したい」 ・24日の最終北九州戦は2万4000人を動員 ・目標の20万人を突破しており、終盤の追い込み収入などで赤字解消を目指す *金山獲得記事には静観します。 *10月末で赤字が6000万。ベトナム関係(住友商事、PVなどは11月以降)からの収入やその後の 集客増で、どこまで赤字が縮んでいるか早く知りたいですね。2月まで待たないとわかりませんか。 *連日、契約更改交渉に臨んでいる選手の名前が出てきますが、出てきてない選手が気になるなあ。
2013年11月28日
天気予報が大当たりで、9時ころまではしんしんと雪が降ってかなりの積雪となりました。 今日は昨日と違う病院の予約が11時。車は夏タイヤのままです。10時ころまでに行けばいいのですが。 雪を甘く見過ぎていて、この雪の降り方からを通院は断念しようかとも思っていました。 ところが、9時回ったころから雪は止み、明るくもなってきました。 念のため外へ出てみました。 ご近所さんは今冬初の雪かき中。 気温がそれほど下がっていず、かなりの湿雪でした。 私も除雪を。歩けるように。積雪量は多いところで20センチはありそうでしたが、路面は大したことない。 私の車は2駆と4駆の切り替えができます。今はいている夏タイヤはこの春に新品に換えたばかり。 うん、これは4駆にしてスピードを出さなければ、また急ハンドルを切らなければ大丈夫だよ。走れる! 行くことにしました。車庫の自分の車を出せる分だけ除雪しました。 このくらいの積雪です。物差しを立ててみました。ここで13センチですね。多いところでは20センチはありそうでした。現在、無事でいます(笑)。でも、あんまりいいことではなかったかな。 病院帰り宮の沢に寄りました。宮の沢だも、芝が出てるだろうと。全面真っ白。練習するわけではないからスプリンクラーの稼働はなかった。無駄はしてなかった。 スタンドの除雪も必要ないですね。2日の練習再開時には緑の芝が見えるはずです。
2013年11月28日
今日は11月の第4木曜日。道新朝刊<札幌圏>に、スポーツライター斉藤宏則さんが書かれている 「コンサ!コンサ!コンサ!」が掲載される日です。 今回は、9回目として杉山選手です。 過去8回、取り上げてた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督さん 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 前回に、河合や砂川はいつかなあと、書きましたが今回は杉山でした。 この連載はいつまで続くのか分かりませんが、その二人はぜひ取り上げてほしいです。 斉藤さんの文中での説明とそれに対する杉山選手のコメントを、いくつか拾って紹介します。 斉藤さんの説明書きは●で、杉山選手のコメントは「」で書きます。 ★今日の見出しです <戦いに身を置く幸せ> 小見出し <出場1試合><若手の手本><高い集中力> ●斉藤さんが杉山を評して”試合の流れに左右されず、常に変わらない高い集中力でゴールを守り抜く” ●プロ入り後、8年間も表舞台に恵まれない環境で黙々と練習をこなし、今季からついに正GKの立場を得て 活躍 「戦いの中に身を置くだけで幸せだが、それで満足してはいけない」 J1に昇格できなかった悔しさを胸に、雪辱を誓う。 ●杉山は福岡大在籍時にユニバーシアードに2度出場するなど、実績は大学サッカー界屈指の存在だった。 04年に鹿島アントラーズに加入。ところが、チーム内に日本代表として02年の日韓W杯、04年の アテネ五輪に参加した曽ケ端というハイレベルな選手が正GKとして君臨していた。 杉山が鹿島に在籍した8年間で、公式戦の出場はヤマザキナビスコカップのわずか1試合。 リーグ戦の出場はなく、ひたすら練習をこなすしかなかった。大学時代に杉山を指導した福岡大サッカー部の 乾真寛監督は「試合に出てダメならまだしも、試合経験すら得られないとは。あまりにも悔しかった」 ●11年シーズンを最後に鹿島との契約は満了。行き先を求めて合同トライアウトに参加し、コンサドーレの 目に留まった。 新天地に移った杉山は12年6月のベガルタ仙台でリーグ戦にデビューした 「鹿島で曽ケ端さんと一緒に練習した時間は大きな財産。ハイレベルな選手を間近で見続け、成長した 自分の力を絶対にどこかで発揮したいと思っていた」 初のリーグ戦だったが、緊張も不安もなく、集中して試合に臨めたという。 ●今年5月、プロ5年目にして公式戦に初出場した曳地は「一緒に練習するテツさん(杉山の愛称)に感謝 している。テツさんも鹿島で試合に出られない期間が長かった。メンタルの保ち方などを教えてくれた」と 語ったのが印象深かった。 ●今季の終盤、コンサドーレはひとつも負けられない、崖っぷちの戦いを続けた。 大きな重圧がかかる日々のなか、杉山は 「こうした戦いにの中に身を置けるということを、幸せに感じながら戦いたい」 ●今季序盤はミスで失点もしたが、試合を重ねるごとに改善された。終盤には、3戦連続完封勝利を果たし、 安定感すら感じさせた。 試合に出られなかった日々から学び続けた男が、試合に出続ける中で、何を学び、どう成長していくのか、 楽しみに見ていきたい。 以上です。
2013年11月28日
ここでは、日刊スポーツが単独で野々村社長とインタビューした記事と、もう一つ紹介をします。 インタビュー記事は3回連続と記されてます。 ここで紹介するのは、見出し全部とごく一部の野々村社長のコメントです。全部の紹介は避けます。 ◆見出しは、たくさんあります。 ■インタビューのタイトル 「野々村芳和社長 14年進化論」 ★<札幌トップ来季目標&プラン熱く語る><自動昇格2位以内><「見てもやっても面白いサッカーで」> <ボランチ兼アタッカー補強で「勝負できる手応えあり!!」><平均21.9歳J2中位の強化費> <今だけ勝てるチームづくりせず><7.20A松本戦大勝で「いける」><PO圏1差><選手数「増」> <勝てる準備> ■インタビュー内容 記者の質問を○で、その後の社長のコメントを、ノノ「」で。 ○就任初年度の今季は平均年齢21,9歳(開幕時の31人)というフレッシュなメンバーでのチーム作り となった。監督もJ経験のない財前監督に一任。目標に1歩、及ばなかった ノノ「1年目としては、いい結果につなげてくれたし、人選は間違っていなかった」 ○リーグ序盤の低迷が最後まで響いた。開幕時の準備が不可欠だ ノノ「だんだんと力を付けていった感がある。特に7月20日の松本戦でアウエーで4-1で勝った 試合は、来季へ向けた手応えを感じ取れた一戦だった。これを来季、伸ばしていけば、 スタートから勝ち点を重ねられるし、今季のように目標目前で逃すことはなくなる」 ○大事なスタートダッシュ向けた補強プランは明確だ ノノ「補強については、お金があるクラブではないから、基本は今年のメンバーがどう育っていくか。 ボランチができてアタッカーもこなせる選手がいれば、それが一番。チーム人数は増えるとは思う」 ○来季は目標も予算もワンランク上げる ノノ「POにいけなかったのは実力不足だけど、最後まで可能性を残したのは力をつけたから。 来年も他クラブより裕福でないけど、遠征の全18人同行やキャンプ期間増など、クラブとして やってあげたいことはある。強化費に関しても何とか上積みして、もっと勝てるチームにしたい」 野々村社長インタビューからでした。 ★★ もう一つ紹介しておきたいもの ★★ 簡単に。 道新の「みらい君の広場 テーマ~私の将来」にコンサドーレ札幌U-18の蒲生幹君の投稿が掲載されて います。蒲生君の投稿の題は「日本のサッカー支える」です。 この投稿内容に関して、担当者のコメントがあります。それを紹介しておきますね。 [サッカーJ2のコンサドーレ札幌は24日、札幌ドームで行われた今季最終戦で引き分け、J1昇格を争う プレーオフ進出を逃しました。来季の巻き返しを期待したいですね。サッカーを約10年間続けてきた 蒲生幹さんはコンサドーレ札幌のU-18(18歳以下)チームのメンバーだそうです。将来は、日本の サッカー界を支える仕事に就くつもりです] 蒲生君の投稿が掲載されること自体嬉しいのですが、担当者のコメントがなお嬉しい。必ずここも目を通す 子たちが多いと思うので、投稿内容と合わせて<コンサドーレ札幌>の認知度がさらにアップされること 間違いありませんから。 蒲生君は3年生。トップ昇格を果たせなかった一人。進路は大学なのかなあと思いますが、これからの日本の サッカー界を支える側に就きたいとの決意には、陰ながら応援したいと思いました。 *<選手数が増える>。これは、これはサヨナラしなきゃいけない選手はごくわずかで済みそうだと思ってて いいことですよね。 それを知っただけでも、このインタビュー記事の価値は高い(笑)と思いました。 *<ボランチができてアタッカーもこなせる選手>とは? もしかして、そういう選手の獲得が濃厚だってこと? メドが立ってるからそう言ったの? 上里、深井の負傷中の選手も含めてボランチは人材豊富なんだけど・・・ まさか、山本の再度の獲得なんてことはないよね。 *このインタビュー記事は、あと2回あるようですが、紹介できそうなものであれば紹介しますね。 *しんしんと降ってます。風もあるから札幌市内ではところによっては吹雪かも。 20センチ以上は積もってるように思います。甘く見すぎた・・・
2013年11月28日
おはようございます。 銀世界です。7~10センチも積もってます。 ただし、気温が高いのでぐしゃぐしゃです。長靴が必需品の一日のようです。 これなら夏タイヤでもまだ安心。いえ、慎重運転じゃなきゃ危ないですね(;´・ω・)。 今日は野々村者社長のインタビュー記事もあって、コンサ関係の記事量が多いです。 なので、2回に分けます。 ここでは、普通の記事の見出しとその記事の紹介を。 野々村社長のインタビュー記事は次にします。メドは9時ころ。 3紙とも記事は石井と砂川です。 ◆見出しです ★<石井完全移籍で復帰><「魂込めてプレーします」><砂川は契約延長> ★<石井復帰 愛媛から完全移籍で獲得><砂川36歳生涯札幌> ★<石井が再加入><砂川残留の意向> ■石井記事より ・札幌は27日、愛媛FW石井謙伍(27)を完全移籍で獲得したと発表した ・今季は29試合で5得点 ・6月8日の札幌戦でも1得点を挙げていた ・石井は石狩市出身で、札幌Uー18から05年にトップ昇格を果たし、09年まで所属 ・5年ぶりの古巣復帰となる ・クラブを通じ 石井「故郷である北海道で少しでも力になりたい。若いアカデミー出身者が多いチームで後輩にも何かを 伝えられることがあると思う」 ・クラブでは愛媛に移籍した石井の動向を継続的に調査してきた 野々村社長「退団してからもずっと見てきた。安定した力を出せるようになったし、本当の意味で戦える 選手になった」 「攻守に安定した力を出せるようになった。サイドバックを含めて、幅広いポジションで頑張って くれるだろう」 ・若手から中堅に移行する課程でFWに限らず、サイドハーフなど複数のポジションを経験 ・献身的に持ち場の役割に徹する姿を高く評価し、オファー、再契約に至った ・現時点での来季新加入は阪南大FW工藤光輝、北海道教大岩見沢MF上原拓郎(ともに22)、 トップ昇格するDF内山裕貴、前寛之(ともに18)に続き5人目となる ■砂川記事より ・HFCは27日、HFC事務所でチーム最古参の砂川と契約更改交渉を行った ・席上で、クラブ最年長36歳が”生涯札幌”を宣言した ・12年目となる来季は37歳となるが、クラブから残留オファーを受け、今後は代理人を通じて条件面を 詰めていく ・クラブ残留は濃厚で、来季も札幌で現役を続行する方向 ・この日は将来的なビジョンにも触れ 砂川「この年でもオファーをいただけるのは感謝。将来、指導者を目指すときは札幌でやりたい。そのために 何ができるか、ということも考えていきたい」 三上GM「来季も、チームを引っ張ってほしい」 ■交渉 ・札幌市内クラブ事務所で、上原、岡本、荒野ら9選手が、クラブと契約更改交渉に臨んだ 今朝は以上です。
2013年11月27日
午後に石井謙伍の完全移籍のリリースを見てびっくりさせられました。 しばらく前に、あるスポ新に出ていましたが、私は単なる飛ばし記事だと頭から思っていましたから。 他チームで主力を担っている選手をお金のないコンサが獲得できるわけがないと思ってますから。 まだ、信じられませんよ。ツイッターで謙伍本人がつぶやいてるし、間違いないのですが。 謙伍は「奥さん、お絵かきですよ」を好んで見るのでしょうね。 午前中のあれこれを。 チラチラ雪が舞う時間帯があって、そろそろ<冬>が来るなあと、そういう時期になったなあと思う一日でした。 月末なので、いろいろと。 ○病院・・・・・思ったより混んでて、一旦戻って午後に来ますと伝えたら、水曜なので午前中で終わり、ですと。 明日来ますと、言い捨てて(笑)、車へ行ってエンジン懸けた途端、看護師さんが出てきて 薬だけでも出しましょうか、と。お願いしま~~す。 元々、どっかが悪くなったのではなく、薬が切れる前にいただこうとのことで来ただけだったので。 ○ローソン・・もう、選手プロデュースパン終了してるだろうと確認しに行ったのですが、ありました。 数は、河合1個、内村6個が。河合1個と内村2個を購入。内村が4個だけ残りました。 念のため、これで終わりかどうか伺いました。明日4個仕入れますとのことでした。 ちなみに、西野1条店さんです。まだ、買えそうですよ。○銀行・・・・今日引き落としが6件。残高がいくらになったかの確認。場合によっては他行から下ろして こちらへ入れなきゃならんところでしたが、まだOKで助かった ○食料品店・・スルー(ここは秘匿しないと。秘密保護法違反で逮捕されたくない!(笑)) ○SPOONさん・なんとかゲットしたいのがありましたので、開店時刻の11時に。ちょっと遅れたけど無事ゲット。ゆんさんやたかこさんがツイッターで小豆の乗った抹茶ムース、シフォンケーキを写真付きで紹介していて もうこりゃあ、絶対食べたいと思ったのですよ。良かった、良かった。 ゆんさんとたかこさんにご挨拶もできました。 ご丁寧にシフォンケーキには1個ずつ手書きの説明書が張られています。 完璧な手作り感ですね。実際そうですが。そして新たに午後に、いちごムースができた、とつぶやいていました。我慢、我慢。 それにしても、ほんとに謙伍が戻ってくるなんてガセだとしか思ってなかったのに。 期待すると同時に、2列目の競争が激しくなる一方をキャンプで誰が勝ち抜けるか。 厳しい戦いが待ってますね。 それとも誰かが出・・・ タイの政情不安はキャンプ計画に響きそう。影響がなければ良いのですが。
2013年11月27日
リリースが来ました~~~~~ こちら。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/11/015787.html ガセではなかったあ~~~ 記者さん、ガセだと思っててごめんなさい。m(__)m
2013年11月27日
水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。
今回がラスト記事かもしれませんので、いつもよりは多めに紹介したいと思います。
見出し及び内容を箇条書きでの紹介です。
◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム
◆主に北九州戦の感想そして今季のことなどです。
見出し ★<プレーオフ逃した数センチ>
○今季最終節となった札幌ドームには、2万4813人もの観客が駆けつけた
○今季のJ2のクラブの全ての試合を通しても、最多の入場者数
○サポーターは最高の雰囲気をつくり、プレーオフへの舞台は整っていた
○札幌は先に失点するとプレーオフへの道が険しくなるため、前半はリスクを冒さないゲーム運びで
少し退屈だった
○後半途中、交代出場したレ・コン・ビンは出場後すぐに蹴った直接FKがゴールポストを直撃
○ボールがあと数センチ内側だったら、ゴールネットを揺らしただろう
○チームはリーグ終盤に盛り返し、財前恵一監督はよくここまで引き上げたと思う
○若いチームは昇格争いに絡んで貴重な経験を積み、自信も持てたはずだ
○監督の目指す、攻守を連動させてパスをつないで攻めるポゼッションサッカーのベースもできて、
実り多きシーズンだった
○来季に向けた契約更改が進んでいると思うが、波乱がないことを祈る
などです。
◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム
◆プレーオフに届かなかった要因にも触れてます。
見出し★<ゴールへの執念は技術より大事>
<リーグ終盤の追い上げもPO届かず>
○残念ながらプレーオフ進出がならず、今シーズンは8位とう結果に終わった札幌
○リーグ序盤の低空飛行から考えるとよく盛り返したという印象が強い
○選手たちはよくやった。財前監督も巧みなやりくりで選手間の競争をあおり、チーム力を高めたと思う
○札幌の選手たちは動きが硬く、北九州の引いて守る術中にはまって時間だけが過ぎていった
○札幌がプレーオフに届かなかった要因は上里の離脱、GKの層の薄さ、フェホがポゼッションにフイット
しないなど、いろいろある
○2点ビハインドをロスタイムで追いつき生き残った千葉は勝負強い
○当然最後は札幌同様にパワープレーを仕掛けた
○その必死さ、泥くささ、執念は札幌を上回っていた
○ボールはきれいに回るようになったが、最後のゴールを奪うという部分は技術以上に気持ちが大事
○精神論で片付けたくないが、それもサッカーの重要な一面である
などです。
いじょうです。
2013年11月27日
おはようございます。
野原が白くなってます。予報通り降りました。気温がそれほど低くないので路面は濡れてるだけです。
この感じならまだ今日は夏タイヤで走れそう。まだ換えてませんでした。
朝刊コンサ記事からですが、戦力外第1号が。心の準備はしてました。
◆見出しです
★<札幌ビン完全移籍へ再オファー>
★<札幌GK曳地戦力外><今季選手会長>
■曳地記事より
・コンサドーレ札幌が、Gk曳地裕哉(22)と来季契約を結ばないことが26日、分かった
・09年に札幌U-18からトップ昇格
・5年目の今季は背番号1となり、選手会長にも就任
・5月3日の京都戦でプロデビューを果たした
・9月22日の長崎戦では10人での完封勝利にも貢献したが、10月13日の天皇杯3回戦磐田戦で
負傷し、右手中指骨折で全治4~6週間と診断されていた
・リハビリを続けてきたが、戦列に戻れず、14年の戦力構想から外れた
■ビン記事より
・コンサドーレ札幌がビンの所属元のベトナム1部リーグ、ソンラム・ゲアンに対し、完全移籍を求める
再オファーを出したことが26日分かった
・今後は完全移籍を前提にしつつ、期限付き移籍の延長も視野に交渉していく構え
三上GM「相手側の要望に応えられるような形でオファーを出した。これでまとまらない場合はさらに
オファーを出すつもり」
・年内の妥結を目指し、粘り強く交渉する方針だ
■契約交渉
・全公式戦が終了し、契約更改交渉がスタート
・日高、横野、宮沢、古田ら計11選手が、札幌市内のクラブ事務所で、来季契約に関する1回目の
話し合いを行った
*更改交渉が始まってましたね。このオフの期間にやるだろうと思ってました。
曳地は運とかツキに見放されてたなあ。試合に出るたびにケガとか。
でも、曳地の戦力外記事が飛ばしであったらとは思いますが。
北九州戦前の車の贈呈式で、贈呈者の一人として選手会長である曳地が姿を見せていましたが、何か
胸騒ぎを覚えて、曳地の顔はしっかり見ておきました。砂川の顔ははさほど見てなかったけど。
曳地のコメントが出るまでは、飛ばしであってほしいと思い続けます。
2013年11月26日
ピッチ上&スタンド風景等の試合以外での写真レポです。 テレビ放送で映っているものもありますが、備忘録の一つなので、ぼけ写真でも掲載します。 全部で19枚です。 ●ドームに持ち込んだ物●今日はJALサンクスマッチデー。栗谷昌宏さんの司会でJALの水上さんの説明から始まりました。●US数名がメインスタンドで、座席一つずつに、A1サイズだろうか赤と黒のビニールシートを置いていく 作業の真最中でした。 これがそのビニールシートですが、反射してよくわかりませんね。右下にメッセージが印刷されていました。記載されてるように置いて帰りました。 回収するのにも時間かかっただろうなあ。 US諸君ご苦労様でしたね。1年間ありがとう。●選手入場時に、こういう風景になりましたたくさんの観客で見栄えが良かったです。満員になれば最高の風景でしょうが。 ここまで準備してくれたUSのみなさんに感謝ですね。 朝、6時半からの作業には40人ほど集まったとか言ってました。ありがとうございます。 ●試合前に車の贈呈式が行われました。2台贈呈の贈呈者として、選手会長の曳地と砂川がコンサから。最初の記念撮影。曳地から。砂川から。贈呈後の記念撮影。●今日のボールボーイ。 初めて見ました(昨年までならよくあった)円陣。ドーレくんが音頭をとったように見えました。●ユースの子たちが見学。オールコンサドーレに出るためもあっての見学なのでしょうね。 一般人が立ち入りできないような席のようでした。●ビン夫人。こちらは2枚ともヒドイのに、恥を忍んで掲載した理由は、備忘録の意味合いで。●最終戦でも<大当たり>いただきました。そういう意味では今年はいい年だったです。ここまでです。 実は、コンコースでのイベントなども写真に撮ったのですが、まだニューパソコンでの取り扱いに不慣れで 消えてしまいました。一度取り込んだのですが、いろいろやってるうちに。デジカメからも消えてしまって・・・ ドールズの金子さんとかUSの彼とか・・・ 失敗は成功の母です。母を訪ねて三千里で(笑)、ちょっとずつでもデジカメの勉強を続けていきます。 以上を持ちまして、北九州戦イベント等写真レポを終了します。
2013年11月26日
試合後に行われた、オールコンサドーレの挨拶並びに、サンクスウオークです。 まだ北九州戦の録画は見ていません。見ようとの気持ちが出てきたら見ようと思います。 試合後のイベントだけは見ました。 特にNHK。ノノさんの階段で座り込んで放心したような様子。 イベント参加への入場を待っている笑顔無き選手たちの様子。 しっかりカメラで捉えていましす。 そして、イベントについては放送時間帯ぎりぎりまで。 スカパーでは放送時間が長いので、選手退場の最後まで撮れてましたね。 ブログでは、ピンボケの写真ばかりですが、2013年のサンクスウオークを備忘録の一つとして書きます。 では写真を。全部で16枚です。 ●最初はドールズのラストダンスから。メインスタンド下から登場しました。 バックスタンドの風景も、あえて入れました。寂しくなってます。●ユースの子たちが、バックスタンド下から登場しました。 順に、U-12、U-15札幌、U-15旭川、U-18です。U-18はプレミアリーグの試合でアウエー行ってますので15名だけです。 ここにいる彼らの多くが来年はプレミアリーグで輝いているはずです。●トップはメインスタンド下から入場し、スタッフも含めて揃いました。●揃ったところで、挨拶が3名。 順に、タイ・コンケーン社長、財前監督、野々村社長。角度の関係ですが、いずれの写真でも右端にドーレくんが。なんか怖そうに見えてしまう(笑)。 ●ゴール裏にはたくさんの段幕がスポンサー様への感謝の気持ちを表現したのでしょうか。 ●あいさつ後、場内を一周するサンクスウオークです。一周を終えて再度メイン前へ。ラストです。この後、スタンド下へ戻り、2013年は終了です。 バックスタンド風景も入れておきました。オールコンサドーレ、私たちの誇りのコンサドーレ。 来年も、応援させてもらいますからね。 観戦は今まで同様、トップはホーム皆勤を目指します。(今年は開幕時の病気で・・・) U-18は可能な限りホームの試合は見に行って応援したいと思います。 U-18は、今季の試合はまだ2つあるはず。こちらは動画でしか応援できませんが。 1年間ありがとうございました。 以上です。
2013年11月26日
北九州戦前に行われた懐かしい面々による、名付けて「レジェンドマッチ」。 笑いと流石伊達にサッカーやってなかってねとの感心と現役復帰アピールは失敗だったね等々楽しませてもらえました。 20分ハーフでしたが、ハーフタイムの方がひょっとして長かったんじゃない?とのクレームも(笑)。ウソ。 空気読んでのいろいろなことが起こる期待感がありましたが0でした。 酔っ払っいもたくさん混じってんじゃないの、との疑問符も(笑)。 いやあ、みなさん真剣にやってましたね。 いいクロス上がったのに決めきれないFW、頭抱えるし。特に曽田~~~ キーパーが一番真剣だったような。ほっとけばゴールになるのに、飛んで弾くとか。 そういう意味では、蝦沢とか平加(私は知らない選手です)とかが現役復帰でもよさそうでしたよ。 一番動けていたのは宏太ですね。引退したばかりだし若いし。シュートの決定力が落ちてるのはしょうがない。 芳賀がゴンさんを削るとかのうわさもありましたが、そこは大人の対応でした。 芳賀も見せ場作ってました。真剣に一生懸命走ったりパスカットしたり。 大野も後ろからすっと上がってボール奪うところを見せたり。 みなさん、それぞれ魅せてくれました。 ケガなく終れて良かった。→ まさかと思うけど、今頃病院で唸ってるなんてことないですよね では、写真へ。全部で22枚です。 ●司会はグッチーさん。時刻は10:14を指してますね。●段幕も! ここでは2枚の紹介試合後には見事に撤収●全選手の紹介がトップ同様大型ビジョンで。歓声が沸きっぱなしでした。 もちろん、下の写真の方々は凄いものでしたよ。 全選手載せるといいのでしょうが、断念。掲載写真の枚数をできるだけ減らす方向なので。ラストはノノさんでした。●白組 右端がゴンさん。18は宏太、23は木島、24は河合、29は西谷、西谷の向こうは川口(現U18コーチ)。 河合はね、試合終盤FWで出ましたが、全然動かず。オフサイド関係なく前で張ってるだけ(笑)。 でも、空気読める人ですね。ゴンさんへプレゼントパスしたんですよ。ゴンさん決めきれなかった・・・●整列、挨拶。審判も4人ついて本格的です。審判くらいは空気読んでほしかったなあ。ダメか。バックスタンドは、まだこの程度の入りです。●コイントス。キャプテンの意気込みをグッチーさんがインタビュー。そして記念撮影へ。●試合開始。両チームの円陣(白組は前半、赤組は後半)。白組が先に始めたんです円陣。 赤組にはその気はなかった雰囲気。でも白組を見て感化され慌ててやったような印象でした。 ゴンさんのキックオフで開始。ゴンさんの隣りは宏太。 現役時代にこの二人でツートップ組んでたら、間違いなく駆けつけましたね。 開始時刻は予定より早めの10:27くらいでした。●ハーフタイム。両チーム背番号7番が呼ばれインタビュー。 ノノさんもインタビュー受けてましたが、そそくさと社長の仕事へ。ごっさんだけ写真を。 なぜか白組ベンチ前で記念撮影が始まました。赤組からもビジュなど何人か駆けつけて。 ハーフタイムは長かった。25分くらい取ったんじゃないかな。いいんです、ゆっくりとのんびりと、で。●試合終了 バックスタンドにはかなり入ってきました。11:30ころです。 みなさん、お疲れ様でした。 今頃、どこかに痛みが出ているOBもいるかもしれませんね。レジェンドマッチレポは以上です。
2013年11月26日
おはようございます。 雨上がりの曇りです。今日の天気予報には傘マーク、雲マーク、お日様マークの3種類がまちまちで。 深夜から明日早朝にかけては雪マーク。今日タイヤ交換したほうがいいだろうか。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<内村雪辱誓う><ファンが選ぶ札幌ドームMVP賞初受賞><来季こそ昇格!><454票を獲得> <「J1で戦えるようになりたい」><札幌で「感謝の集い」><左足首痛おして><関係者ら260人出席> <野々村社長らも巻き返しを誓う> ★<札幌タイ合宿検討><ベトナムから移動J1クラブとの実戦想定><提携コンケーンFCと調整> <3次は熊本><最善日程を><財前監督雪辱誓う 感謝の集い><MVP賞に内村> ★<ドームMVP賞FW内村が輝く> ■タイ合宿記事より ・札幌が来季、ベトナム、タイと東南アジア2か国を行脚しての合宿を検討していることが分かった ・当初、ベトナム、熊本2か所での実施を予定していたが、昨年J1複数クラブがキャンプを行っている タイへ移動しての合宿も検討 ・今季は合宿短縮により準備期間も少なく、プレーオフ進出を逃したが、来季はベトナムで体づくり、 タイ、熊本での実戦と、万全のプランで雪辱のシーズンに変えていく クラブ幹部 「来季の海外キャンプ実施は既定路線。場所はベトナムだけでなく、タイでも行いたいと考えている」 ・期間は1月下旬に、まずベトナムから入って1週間程度でタイに移動するプランが最有力 ・3次合宿として2月中旬から開幕まで熊本で戦術の詰めを行う ■感謝の集い記事より ・札幌は25日、札幌市内のホテルで、スポンサーや報道機関などを招き 「2013コンサドーレ札幌感謝の集い」を開催した ・選手、スタッフ全員とスポンサー、関係者約260人が参加した ・プレーオフ進出を果たせず、財前監督は 財前監督「来年はここでいい報告ができるよう一丸でやっていきたい」 ・野々村社長はあいさつで、 野々村社長「シーズン当初は力がなかったが、未来へ一歩踏み出せたシーズンだった」 ・また、サッカー部門の札幌ドームMVP賞に選ばれた内村が表彰され、賞金50万円が贈呈された ・一般のネット投票による表彰で、内村は全746票中トップの454票を獲得 内村「このような素晴らしい賞をもらえてとてもうれしです」 「来年はもっといいチームになれるようにしっかり準備したい」 *ドームMVP賞に関するリリースはこちら http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/11/015779.html 以上です。
2013年11月25日
昨日、ドームで撮った写真、午後にパソコンに取り込んで整理始めました。 ですが多すぎて結局今日のものにはなりませんでした。 2MB以下に修正する必要がありますし、多くの写真を、どう分けるかなどなど。 いまさらですが、携帯で写真レポを見るには何度も次へクリックしなきゃいけないんですね。 大きい写真なら2枚くらいで次へ。 読まれる方は大変です。 なので、今回から写真レポは枚数を絞り込もうかなと思います。 大きさも中くらい程度のを多目にして。 そういうことで、明日、何回かに分けて投稿します。 2日遅れのレポになります。すみません。 連絡だけのエントリーでした。
2013年11月25日
昨日は世界から取り残されていましたが、追いつきました。 イランの合意など明るい兆しも見え始めたようで。 日馬富士が優勝で、横綱の権威を保ってくれたとか。 残念な記事で、30年以上前に同僚だった方が亡くなられてたとか。まだ若いのに。等々。 かなり強い風が吹きまくってます。天気予報では午後には風速15mだとか。 落ち葉だらけになりますね。 気温はどんどん上がるようなんですよ。夜明けはマイナス気温だったのが午後9時で12度だとか。 今朝の朝刊コンサ記事からの、その③です。これがラストになります。 朝刊をゆっくり読んでいたら、コメントで3つ見落としがありました。 また、道新札幌圏記事中にコンサがしっかり取り上げられていることにも気づきました。 先に、その記事の見出しを書いて、コメント3つを紹介します。 ◆札幌圏コンサ記事見出しです ★<昇格消滅ファンため息><コンサ札幌ドームで最終戦><「1点欲しかった」「来季こそ」> <地元小学生前座で熱戦><かんきょうみらいカップ> *記事にはサポーターや少年少女のコメントがありますが、それはスルーします ■コメント3つ見落とし分 ●河合 「悔しいけど、この状況をつくってしまったのが1年の課題。勝てた試合を落としてき結果」 ●荒野 「あと1歩で勝てない。点が取れないのは力がないという証拠。レベルアップが必要」 ●三上GM 「来年が勝負の年になる」 以下、ユース記事も含めて5つの記事紹介です。いずれも短い記事です。 ■深井全治8か月記事より ・札幌は24日、深井一希(18)が、左膝前十字靭帯断裂で、全治8か月と診断されたと発表した ・15日の練習中に負傷し、21日に札幌市内の病院で手術を受けていた ・今季はルーキーながらボランチとして19試合に出場していたが、来季の開幕戦出場が絶望的に なった ・ボランチ陣は、上里も9月に右膝前十字靭帯断裂で手術を受け全治8か月の診断を受けており 来季開幕戦が絶望的になっている ■ゴン節記事より ・北九州戦前には、過去に札幌所属だった選手によるOB戦「レジェンドマッチ」が行われ、昨季限りで 引退した元日本代表の中山雅史氏(46=日刊スポーツ評論家)らが出場し、両チーム無得点だった ・中山氏は、往年をほうふつとさせるヘデイングシュートなどで何度も見せ場を作ったものの無得点に 終わった ・それでも試合後のインタビューで ゴン「今日のトライアウトは失敗でしたが、まだ僕にはiPS細胞という武器があります」 ・と、ゴン節をさく裂させ、場内を大きく沸かせた ■ビン夫人に歓声記事より ・前日23日に来日したビンの妻でベトナムの歌手トゥイ・ティエン(27)が、北九州戦前の キックインを行った ・場内アナウンスで名前を紹介され、大型ビジョンに艶麗な姿が映し出されると、スタンドからは 大歓声が上がった ・黒いロングコート姿のままボールをピッチに蹴り込んだティエンは ティエン「日本でビンのプレーを見ることができて幸せです。ビンへの大歓声に感激しました」 ■ホーム入場者21万人記事より ・札幌は24日でJ2リーグ戦の全日程を終え、今季のホームゲーム入場者数は21万1568人だった ・1試合平均では1万75人 ・J1だった昨年を1933人下回った ■ユース記事より ★<高円宮杯U-18プレミアリーグイースト><V遠のくドロー><札幌U18勝ち点6差残り2戦4位転落> ・コンサドーレ札幌U-18は三菱養和ユースと1-1で引き分けた ・後半29分に先制点を許したが、来季トップ昇格が決まっているDF内山裕貴(18)が同35分に 同点ゴールを決め、追いついた ・勝ち点1を積み上げ28としたが4位に転落 ・首位の流経大付柏も勝ち点34(得失点差30)となり、残り2戦で札幌(得失点差4)の2年ぶり イースト制覇は厳しくなった *以上が今朝の新聞コンサ関係記事の紹介です。 最終戦だということで記事が多かったです。 午前中に書き終えれて良かった。 *深井は上里と左右こそ違え、全く同じケガで全治期間も同じ。上里は春には合流できそうですが深井は 秋の、リーグ戦の重要な局面で戻ってこれればいいと思います。 場合によっては、来年1年は治療専念の1年間だと割り切ってもらってもいいと思います私は。
2013年11月25日
朝刊コンサ記事からのその②です。
ここでは、昨日の試合後(OB戦も)のコメント関係です。
リーグ戦ラスト試合になったので、3紙からほぼすべてのコメント(全部ではない)を拾いました。
すべて拾った理由の一つに、もしかしてサヨナラする選手の試合を終えてのラストコメントなのかもしれない、
とも思いもありまして。
かなりの量になりました。
◆先に、見逃していた記事がありましたので、その記事の見出し紹介から。
★<ビンFKポスト直撃 超クヤシィ~><後半27分絶好機><ゴンもハッスル OBレジェンドマッチ>
■コメント関係
●財前監督
・J1昇格プレーオフに進出できなかった
「ここで進出を決めたかったが、かなわなかった。申し訳なく思っている。選手は最後まで力いっぱい
やってくれた。来季はもっと熱い試合、熱いコンサドーレ札幌を見せたいと思う」
・勝てば、6位以内に入れたが
「北九州はここ数試合、攻守ともにいいゲームをしていて、簡単ではなかった。先発メンバーはバランスを
考えて選択した。途中出場のレ・コン・ビンは惜しいシュートもあり、積極的にやってくれた」
・シーズン最後までプレーオフ圏内を争ったことについては
「選手は1年を通して一生懸命戦ってくれた。普段のトレーニングでブレずに、繰り返し取り組んで
きたことを、グラウンドの中で表現できるようになってきた」
「少しボールを大事にし過ぎて積極性が足りなかった」
「攻守に淡白で、決定力不足もあった。終盤になってから、ようやく攻守一体のサッカーができるように
なってきた。自分の力不足です」
「最後までブロックが崩せなかった。パワープレーでも得点できなかったのは自分の力不足。大勢の
ファンが見に来てくれた中、結果を出せず申し訳ない」
●内村
「いつもうちが強い相手にやることをやられた。8枚で守られたら崩すのは難しい」
「ここで終わるはずじゃなかった。悔しい。最初から引いてくる相手にリズムがつくれない。来季は
シーズン通して、もっといい準備をして戦えるようにしたい」
●前田
「相手の人が多いイメージだった。1点入れば楽になったのに、入らんと、こういう結果になる」
●ビン
「狙い通りに打つことができて、決まったと思った・・・。本当に運がなかった」
「勝つチームは、実力と運を兼ね備えている。ゴールが入らなかったのは、チームも自分も運がなかった
から」
「来年は、このチームでもっと多くの時間プレーしたい」
「来季も日本でプレーすることを願っている。必要とされれば、全力を尽くしたい」
●櫛引
「失点0で終われたのは良かったけど、もっと後ろからビルドアップできれば前がやりやすかったはず。
結果が大事だったし悔しい」
●宮沢
「シーズン通して1度もプレーオフ圏内の6位に入ることができなかった。あらためて、一人一人の
レベルアップが必要だと感じた」
「たくさん観客も入って、良い雰囲気をつくってもらった。あとは結果を出すだけだったのに」
●三上
「安全に行きすぎた感じで、難しい試合になってしまった。意外とフリーでボールを持てたのに距離感が
遠く、積極性も足りなかった」
「敵陣深く侵入する攻撃ができなかった。アイデアを出して崩せるよう成長したい」
「相手のブロックの中に入って勝負できなかったのが課題。ひかれてブロックをつくって守る相手に
イメージが良くないまま、終わってしまった」
●上原
「うまくスピードを上げることができなかった。パワープレーも準備はしていたが、うまくシュートまでは
いったが決めきれなった。申し訳ない」
●河合
「結果は仕方ない。悔しいです」
「まだまだ工夫が足りなかった」
●杉山
「もう少し自分がしっかりしていれば、もっと楽に上の順位にいけたという思いがある」
●日高
「もっとサイドを突破したかった。勝ち点3が必要なときに勝てない試合が何試合もあった」
●奈良
「守備陣の安定感がなく、落とした試合もある。コンスタントに力を発揮できるようにしたい」
●野々村社長
「いやあ、悔しいです」
「来季は勝負できる態勢をつくりたいと思う」
「選手と一緒に戦ってくれて、ありがとう」
「さらに来場者を増やしたい。選手たちに負けないよう頑張ります」
●中山ゴン
「サポーターの温かい声援がうれしかった。このピッチで走る喜びを実感した」
コメント関係は以上です。
まだまだ紹介しておきたい記事があります。
その③は、少しゆっくり他の世界情報にも目をやってから(笑)。
3時間くらいは先になります。
2013年11月25日
おはようございます。 半月がはっきりしていて雲一つない星空ですが、きっといいことの前兆だとは思わないようにします(笑)。 立ち直ってますよ一晩で。選手たちの疲労感や屈辱感を思えば、こっちは単に応援してるだけなのですから。 シーズン終わりましたが、コンサ関係の朝刊報道があれば、これからも紹介は続けますね。 一日の生活の流れを変えたくないので、同じように。記事量は減るでしょうからペースはゆっくり目になるかな。 朝刊コンサ記事からです。今朝は大量です。何回かに分けて紹介しますね。 ここでは、見出しと記事二つを。 スポ新1紙が1面全面で扱ってくれています。1面扱いはありがたいとは思うのですが、なんでこんな時にとも 思います。 ◆見出しです ★<札幌PO逃す><痛恨ドロー8位終戦><今季最多2万5000人観衆ため息><北九州の壁厚く> <雪辱へ準備着々><来季は石井復帰!? 強化費上積みも濃厚> <進出決められず申し訳なく思っている> ★<財前札幌終戦><数センチ差でPO逃す><ビン17メートルFK「決まったと思った」> <「あと一歩」攻撃に課題><守備面計算「来年勝負」><12・1まで休養><強化費増額へ> <内村自己最多届かず><ビン夫人に歓声><OB戦も無得点><ゴン節は決めた> <左膝前十字靭帯断裂><深井全治8か月> ★<札幌プレーオフ進めず J2残留><札幌ゴール遠く><下位に苦戦 最後に再び><ビン「運なかった」> <6位に入れず監督「力不足」><自分しっかりすれば/守備安定感なし><野々村社長、ファンに感謝> <ホーム入場者21万人> ■12・1まで休養記事から ・チームは今日25日から12月1日まで約1週間、オフとなる ・プレーオフ進出の場合は、札幌市内で継続してトレーニングを行う予定だったが、シーズン終了 したことと、天皇杯甲府戦を挟んだ敵地連戦にともなうハード日程も考慮して、一時休養を設ける ・12月2日からチーム全体で練習を再開する ・場所は札幌宮の沢を予定も、降雪などで難しい場合は、札幌市内の屋内施設などへの変更も 検討している ■強化費増額記事より ・野々村社長が来季の強化資金について言及した ・今季は最終的に3.5億円の強化資金を投入 ・14年に向け、 野々村社長「4から4.5億円は使えるようにしたい。そうしないと勝てない」 ・今季は現時点で約5000万円の単年度赤字になっており、強化費アップには、赤字解消分を 含めた資金調達が必要になる 野々村社長「それも含めて、みんなの力でチームをつくっていくという雰囲気をつくっていけるよう努めたい」 *12月2日時点でお別れしなきゃならない選手がいるのだろうか。 シーズン終了なので、視点はそっちへどうしても向いちゃう。 ビンの移籍交渉が人的補償に及んでるのかどうかも気になるし。 毎日のリリースをしっかりチェックしなければ。 *現時点で5000万も赤字か。大きい数字だ。 <みんなの力でチームをつくっていくという雰囲気>とは? もし、サポーターへ何らかの協力依頼の申し出があるとしたら、そこは惜しまず協力しますよ。 いや、しますって言っても微力だけど。 今朝は、ここまでにします。 記事量を考えると、3回くらいに分けることになるかもしれません。
2013年11月24日
帰宅しました。 オフィシャルをチェックしたら・・・ 深井が8か月・・・ 来季の夏以降でないと・・・ リリースはこちら。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/11/015759.html ちょっとショック度が大きい。 今日は、もうレポはしません。明日以降にします。 今日の試合が終わるまで発表を控えてたのですね。
2013年11月24日
動きが堅かったですね。 0-0の引き分けでも他力でのプレーオフ進出もあり得ましたが、残念でした。 ここまで楽しませてくれた、又希望を持たせてくれた選手たちや監督以下スタッフの皆様、有難うございました。 来季、再びJ1目指して頑張っていきましょう。1年間、ありがとうございました。 大型ビジョンでは、今季の振り返り映像が流れてます。 今は、ドールズのダンス中。 その後、サンクスウオークが待ってます。 見届けてから帰ります。 読者の皆様に勝利をお伝えできなく申し訳ない。 今日のレポも休まずやりますよ。 明日からは、選手たちの去就関係で新聞から目が離せませんね。 ドームからでした。 パソコンの電源をOFFにします。
2013年11月24日
パソコンがドームで利用できます!
ドームからお伝えします。
発表された先発メンバーはマスコミ(私も)の予想通りです。
布陣で書きます。
内村
三上 前田 荒野
宮沢 河合
上原 櫛引 奈良 日高
杉山
●ベンチメンバーは、ビン、フェホ、横野、堀米、前、パウロン、阿波加の7人です。
こちらで確認できます。
http://www.tbs.co.jp/supers/game/20131124_16319.html
ピッチでは、レジェンドマッチが始まってます。大声援が送られてます。
可能なら経過はコメント欄で。
2013年11月24日
北九州戦を迎えてのコメントに絞ります。 ●財前監督 「リーグ戦の最後に可能性を残して試合ができる。感謝の気持ちを持って結果を出そう」 「選手たちが粘り強くやってくれたし、粘り強くやったからこそチャンスが来た」 「全員で一緒に練習できないのは難しかった」 「今、勝つために最もいい状態の18人を選んだ」 「先発陣はコンデイションで。交代は基本は流れを見て。拮抗しているときは体力がある選手とか、 状況に応じて考えることにしている」 「攻守を考えたら若い選手の方が運動量があるし、期待している」 「緊張がないと言えばウソになるけど、勝ってJ1というのとは違うから」 「1年間やってきたことを出せれば、結果は出せると思う」 「勝ち点3を奪うだけ。相手が有利な時間帯になっても粘り強く戦う」 ●内村 「プレーオフどうこうより、ホーム最終戦だし点を取って勝ちたい」 「体調は良くも悪くもない」 「勝った後も大変。難しいけど、残り試合を全部勝つつもりでいく」 ●河合 「自分たちの力を出せるように、いつも通りやるだけ。自分は今季けがで休みが多かったけど、ここで 活躍して貢献したい」 「こういうときに大事なのはすべて出し切ること。チャンスがあればシュートも狙う」 「変な緊張感もなく、いい集中力を保って試合に臨める」 ●荒野 「上位が相手でも、簡単には負けない勢いと自信」 ●三上 「いかに冷静にやれるかが大切。内村さんとやりたいことはお互い分かっているし、いい距離感でやりたい」 ●上原 「北九州戦、プレーオフと勝ち続け、6連勝でシーズンを終えたい」 ●奈良 「ここまでいい感じで来られたし楽しみ。節目でいい結果が出ると信じている。2年前より大人になった プレーを見せたい」 ●櫛引 「こういうときに貢献しないと。僕が先発して、連続無失点を止めるわけにはかない」 「試合が待ち遠しい。無失点に抑え、この1年間の練習の成果を発揮したい」 ●前 「久々のリーグ戦。チャンスがきたら状況に応じたプレーを心掛けたい」 以上、コメントばかりを拾いました。 選手、ベンチ、サポみんなの心を一つにして勝ち切りましょう! 3万人の大声援でしっかり後押ししましょう! 私も間もなくドームへ行きます。 我が家のCVS担当者は6時半前には向かってます。ご苦労様としか言えません。 今、使用しているパソコンは、Wi-Fi利用なので、初めて持ち込んでみます。 U-18のプレミアリーグの応援に行かれる方も頑張ってください。
2013年11月24日
おはようございます。 煌めく星座群がバッチリ見えます! この秋最高の星空です。半月に近い月も煌々と輝いている。 きっと、いいことがあることを暗示してくれていると、勝手に思い込みます。 いよいよ北九州戦の朝が来ました。特に胸の高まりとかはありません。平常心に近いかな。 朝刊コンサ記事からです。 ここでは、見出しと北九州戦のメンバー予想を紹介します。 他は次で。可能な限り早めにエントリーできるようにします。 ◆見出しです。 ★<財前イムズ集大成PO決める!!><きょう札幌ドームで運命の最終節><VS北九州勝利あるのみ> <荒野、三上ら”チルドレン”に期待「自信を持って送り出す」><逆境乗り切る!><粘り強さ増した> <攻守両立を徹底><エース内村V弾宣言><2年前は2発昇格弾> ★<財前監督確信PO進出布陣><勝負カンピューターフル稼働><「勝つための18人」> <42通り目><「全員で」><DF櫛引0封に貢献だ><DF前 状況に応じて> <ゴンVs社長 OB戦10時30分キックオフ> ★<勝てばPO確実><きょう北九州戦><最終戦勢いと自信><主将「いい集中力で臨める」> ■北九州戦イベント ・赤い羽根共同募金への協力として、選手の使用済みスパイクなどを提供する チャリテイーオークションを実施 ・札幌ドーム北ゲート3付近で午前9時から試合終了まで ・入札用紙がなくなった時点で終了する *なお、詳細なリリースが出ています。 こちらです。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/11/015757.html ■北九州戦のメンバー予想 ●先発予想はコンアシとほぼ完全一致です。 スポ新1紙が1トップを前田にしていますが内村でしょう。 このスポ新は裏1面をコンサで全面埋めてくれています。ありがたいことです。 記者さんの取材能力がもっと上がれば文句はないのですが(笑)。 内村 三上 前田 荒野 宮沢 河合 上原 櫛引 奈良 日高 杉山 ●ベンチメンバー予想では、見解が分かれていています。 実は、昨日の練見でわかっていました。レポでは書きませんでした。マナーですから。 ここでは、下の7名を書きます。 ビン、フェホ、横野、堀米、前、パウロン、阿波加 *間もなく6時から、札幌ドームでUSの若者中心で応援準備を始めるようです。 私たちは、彼らのリードに乗って応援を頑張るのみです。 若者たちよ、頑張れ~~~ 私は、次のエントリーを終えて、10時前にはドームに着きたいと思っています。 *今朝はなぜか2度もエラーが出て書き直していつもより遅いエントリーになりました。
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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