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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2022年07月31日
おはようございます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<札幌執念ドロー><名古屋に2-2><後半ロスタイム青木起死回生の同点ゴール> <古巣相手に大仕事!><勝ち点1を死守><MF深井先制弾><「気持ちで」劇弾> <診断結果> ★<土壇場弾 やっとドロー><ロスタイム青木執念><反撃の場面生かせず><古巣見返す> <金子が靭帯損傷> ■名古屋戦の概要 ・札幌は名古屋と2-2で引き分け ・土壇場で引き分けに持ち込んだ ・札幌は前半31分、荒野のスルーパスを深井が右足を振り抜いて先制 ・後半、名古屋に逆転を許したが、ロスタイムに左CKからのこぼれ球を青木が押し込み追いついた ・通算成績は5勝10分け8敗で、勝ち点は25 ・順位は14位のまま ・札幌は次節、8月7日午後7時から神奈川県平塚市のレモンガススタジアム平塚で湘南と対戦する ■両チーム合わせて4ゴールの詳細 ●先制点 前半31分 深井 1-0 「敵陣でボールを奪う。その流れから駒井が敵陣中央へ横パスを出す。受けた荒野がPA内へ スルーパスを送ると、抜け出した深井がランゲラックと1対1の局面を作る。 深井がシュートを放つと、これがランゲラックの左を通ってゴールネットを揺らし、待望の先制点」 ●失点 後半 22分 1-1 「左サイドの札幌陣深く名古屋がマイナスのパスを送ると、PA左の永井が中央へ横パスを出す。 駆け上がるレオシルバがトラップでDFをかわし、PA中央で右足を振り抜くと、シュートが枠の右へ 突き刺さってしまった」 ●失点 後半 36分 1-2 「丸山が左サイドの札幌陣深くへ浮き球のパスを送ると、内田宅がグラウンダーのクロスを供給。 反応したマテウスが左足で鋭いシュートを放つと、これがきまってしまった」 ●同点 後半 47分 青木 1-2 「左CKを獲得する。キッカーは菅。左足でクロスを上げると、味方がDFと競り合ってゴール前に ボールがこぼれる。反応した荒野がシュートを放ち、最後に青木が押し込み追いついた」 ■試合内容 ・終始名古屋ペースで試合が進む苦しい展開の中、札幌は試合終了間際にようやくドローに持ち込んだ ・引いて守りカウンターを狙う名古屋を相手に、札幌は中盤でつかまり、危機を招く場面が目立った ・シュート総数は札幌6本で名古屋は2倍以上の14本 ・札幌は数少ない好機を生かして先制点を挙げ、反撃の場面も幾度となくつくったが、試合の主導権を 握ることはできなかった ■金子記事より ・札幌は30日、MF金子が左膝内側側副靭帯損傷と診断されたと発表した ・16日の第22節柏戦で負傷した ・クラブは全治の見通しを公表していない などです。
2022年07月30日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 タイトル「シーソーゲームの結末。後半AT、青木亮太の同点弾」 全文をコピーしました。 真夏の北海道で開催された一戦。札幌厚別公園競技場特有の風が吹き抜けたものの、やはりデーゲームとあって暑さがあった。しかしながら、順位の近いチーム同士の対戦はピッチ上からモチベーションの高さも見て取れた。 立ち上がりから名古屋がペースをつかむ。中盤で札幌のショートパスをうまく奪って速攻に転じると、ロングボールも織り交ぜながら両サイドから積極的に押し込んでいく。1分にならないうちに相馬 勇紀が左サイドから持ち込んで惜しいシュートを放ったり、CKから立て続けに相手ゴールを脅かしたりと、アウェイゲームながら積極的かつ勢いのある入りができていた印象だ。加入後初戦となった永井 謙佑はこれが今季リーグ戦で札幌と三度目の対戦になるとあって、札幌のビルドアップに対してうまく予測をしながらパスコースを制限し、守備で貢献をしていた。 一方の札幌はショートパスを前後左右につなぎながら名古屋の堅い守備網に揺さぶりをかけていこうとしていたものの、個人で持ち運ぶ場面が少なく、相手の守備にズレを生み出すことができず。結果、出しどころがなくなってアバウトに蹴ってしまうようなシーンが散見された。もちろん、名古屋の試合の入りが素晴らしかったため、ある程度はそういった内容になってしまうことも仕方がなかったのだが。 スコアが動いたのは31分。敵陣で奪ったボールをペナルティーエリア中央入口付近へと動かし、そこから荒野 拓馬が攻め上がった深井 一希へとパス。相手GKと1対1のような形となったところを深井が冷静に決めて、札幌が先制点を奪った。 リードを得てからは流れを引き寄せた札幌が押し返すようになる。敵陣でファウルを得る回数も増え、それに対して名古屋の最終ラインはなかなか積極的なラインコントロールができなくなり、互いにボールを動かし合う展開へと推移する。 後半はサイドから良い形を作っていた名古屋がクロスで脅かして同点を狙う。それに対して札幌も中島 大嘉や中村 桐耶といった走力のある選手を投入して活動量を増やす。名古屋は両サイドを広く使う攻撃を展開し、67分、左サイドからボールを持ち込んだレオ シルバが冷静かつ豪快にシュートを叩き込んでタイスコアとした。 1-1で突入したラスト15分間は激しい攻防となる。どちらも相手ボールを積極的に奪いに走り、ボール保持者も勇気を持って突破を試みる。両陣地の行き来が増え、一つひとつのプレー強度も高まるばかりだ。 次の1点を奪ったのは名古屋だった。81分、左サイドのスペースからチャンスを作り、中央に折り返されたパスにマテウス カストロが左足一閃。これで勝負あり、かと思われた後半アディショナルタイム。左CKの流れから青木 亮太が決めて、札幌が劇的な形で同点に追いつく。 内容的には名古屋が上回っていたようにも感じたが、そうした中でも要所でスコアを動かした粘りも見事。互いに勝点1ずつを分け合う結果となった。 以上です。
2022年07月30日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 全文をコピーしました。 ★ミシャ 両チームともが下位にいる中で、どちらも勝利が欲しい、そういうゲームでした。内容としても厳しい、ハードなものだったと思います。立ち上がり20分くらいまでは相手がプレッシャーを掛けてくるまではなかなかビルドアップではがすことができない、あるいは前線にボールが収まらないという状況が続いた中で、徐々にプレッシャーをかいくぐれるようになってからは、相手を上回れる展開を作れていたと思う。 そういう中で前半、ショートカウンターから素晴らしいゴールを決めて1-0で折り返すことができた。後半は興梠(慎三)、福森(晃斗)、深井(一希)といった選手のコンディションがなかなか良くならない中で、早い段階で交代をしなければいけなくなった。逆に名古屋は交代選手に質の高い選手がいるという中で、徐々に相手に上回られる展開になっていった。そしてわれわれの右サイドを崩される中で、同点、逆転のゴールを許してしまった。しかし、選手たちは落ち着いて、「何がなんでも勝点を取るんだ」という強い気持ちを見せて戦ってくれたと思います。その中で同点ゴールを生むことができました。最後まであきらめない気持ちが同点ゴールにつながったと思いますし、引き分けという結果はコレクトなものだと思います。 ★青木 得点の場面は、なんとか気持ちで押し込んだ形だったと思います。本当は後ろのポジションにいるはずだったのですが、負けている状態だったので前に入りました。良い形で入ることができて良かったです。最後になんとか決めることができたことは良かったです。ただ、攻撃の形というところでは、なかなか良い形を作ることができていなかったので、そこは修正していきたい。守備のところも相手に走られて、簡単に行かれてしまっている場面もあったので、そういったところも見直してやっていきたい。 ★深井 先制ゴールの場面は、タイミングよくゴール前に入っていくことができて、そこで荒野(拓馬)選手から良いパスが来た。相手選手にブロックされずにうまく、相手から遠い位置にボールを置けたことで、得点にもっていくことができたと思っています。試合の中でチームとして走る、戦うというところで相手を上回ることができればチャンスは来ると思っていた。そして自分が良い形で上がったときにそのチャンスが来たので、しっかり決めることができて良かった。ただし、そのあとに相手にチャンスを作られてしまったので、勝っているときの試合運びなどはもっとしっかりやっていかなければいけない 以上です。
2022年07月30日
「戦評」をコピーしました。 戦評 . ホームの札幌は序盤から名古屋にペースを握られ、苦しい時間が続くが、ショートカウンターから先制し、以後も押し込む展開を作る。しかし、後半は名古屋のパスワークに苦戦し、またも主導権を握られてしまう。すると、相手にサイドをうまく使われ、守備陣が崩されて2失点を喫する。それでも、試合終了間際に獲得したCKから青木が劇的な同点ゴールを奪い、札幌厚別の地で勝点1をもぎ取った。一方の名古屋は押し込む時間が長かっただけに、勝ち切りたい一戦で勝点2を失う結果となった。 以上です。
2022年07月30日
ホームだし、勝ちたかった。 でも、試合内容を思うと、よく引き分けに持ち込めたと思う。 試合は、ほぼ名古屋ペース。 こぼれ球にも名古屋が先に拾うことも多かった。 コンサにとっては、暑さが堪えたかもしれない。 前半に深井のゴールで1-0で後半へ。 その後半で名古屋の外国人選手に、立て続けにゴールを決められ、逆転負けしそうだった。 試合終了間際にCKからのこぼれ球を青木が蹴り込んで2-2。 かなり久しぶりの複数点。嬉しかった。 そのまま試合終了。 勝ち点1しか取れなかったけど、私は良く追いついたなあと、思います。
2022年07月30日
小柏の名が、ありません ★スタメン 興梠 青木 駒井 菅 ルーカス 深井 荒野 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー 大谷 中村 宏武 スパチョーク ミラン ドド 中島 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/073001/preview/#live
2022年07月30日
<スポーツナビ>では、両チームそれぞれの立場で「見どころ」を書いてます。 札幌の「見どころ」をコピーしました。 札幌 22節の柏戦は、0-1の黒星。ここ4試合は1分け3敗と勝利がなく、その期間で奪ったゴールはわずかに1と、得点力不足が大きな課題となっている。流動的なパスワークで局面を打開し、チャンスは作れているだけに、フィニッシュの精度を高めたい。23節は名古屋戦に臨む。注目選手はLフェルナンデス。負傷の影響で離脱し、16節の神戸戦を最後にゲームから遠ざかっていたが、今節で復帰する見通しとなっている。得意のドリブルでサイドを切り裂き、攻撃を活性化させたい。 リンク先です。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/category/j1/game/2022073001/info?gk=2
2022年07月30日
おはようございます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<宮沢聖地厚別から巻き返す><ミシャの宿題「6試合で勝ち点12」><きょう名古屋戦> <素早いカウンターを警戒「不用意なロスト無くす」><7試合ぶりCB> <札幌新外国人選手獲得へ><韓国代表キム・ゴンヒが筆頭> ★<きょう名古屋戦><迫る降格圏「まず1勝」><韓国代表FW獲得へ交渉中> ■名古屋戦を迎えて ・札幌は11位でリーグ後半戦を迎え、前節まで1勝1分け3敗と波に乗り切れず、順位を下げている ミシャ 「名古屋との戦いは、順位が近いチーム同士で非常に激しいゲームになる。とにかくベストを尽くしたい」 ■メンバー予想 ◆<コンサにアシスト>のメンバー予想 ➡ 昨夜の私のメンバー予想と完全一致! ブログ史上初! ★スタメン予想 興梠 青木 駒井 菅 ルーカス 深井 荒野 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 大谷 中村 宏武 スパチョーク 小柏 中島 ミラン ◆各新聞のメンバー予想 ●A紙 ★スタメン予想 興梠 青木 ルーカス 菅 荒野 深井 駒井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 ➡ 上の<コンサにアシスト>の予想と完全一致 ●B紙 ★スタメン予想 興梠 青木 荒野 菅 ルーカス 深井 駒井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 ➡ 書いてません ■コメント ●宮沢 「(低迷脱出へ)最初のゲームが重要。今後はホームで多く戦える。粘り強く戦い、しっかり勝ち点を 取っていきたい」 ●ルーカス 「局面を打開するドリブルは自分の武器。まず1勝を目指して全員で戦いたい」 ■韓国代表FW獲得交渉記事より ・札幌が韓国代表FWキム・ゴンヒ(27)の獲得に向けて交渉中であることが29日、分かった ・186センチ、79キロ ・長身を生かしたポストプレーのほか、周囲とのコンビネーションやミドルシュートに優れ ・今季はKリーグで12試合出場、2ゴール ・札幌は今季、得点力不足に悩んでおり、その解消が狙いとみられる 三上GM 「バランスの取れている選手。パンチ力のあるミドルも打てる。ハードワークができて、周りを 生かしながらやれるタイプ。監督の選択肢を増やしてあげたい。 最終的な結論は未定だが、早ければ今季からの合流を念頭に置いている」 などです。
2022年07月29日
さて、メンバー予想をする時間がきました。 名古屋戦のメンバーの基本は柏戦のメンバーで、いいのではないでしょうか。 0-1で負けましたが、やってるサッカーは継続でいいのではないかと。 それでも、メンバーに少し入れ替わりがあります。 新聞報道を受けてルーカスと深井をスタメンで。 小柏はベンチで待機。 スパチョークもベンチに入れてJ1リーグ戦を観察してもらうつもりで。 では、予想です。 ★スタメン予想 興梠 青木 駒井 菅 ルーカス 深井 荒野 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 大谷 中村 宏武 スパチョーク ミラン 中島 小柏 本音では、小柏をスタメンで起用したい、です。
2022年07月29日
ウエザーニュースの厚別区の天気予報です。熱中症に気を付けて応援してください。 特にホームゴール裏は、まともに太陽光線を浴びますので。 応援大事ですが、それよりもお身体の方を優先的に。
2022年07月29日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 タイトル「互いのスタイルがかみ合う一戦。名古屋は新戦力の活躍に期待」 全文をコピーしました。 7月最後の週末に開催される明治安田J1第23節。札幌厚別公園競技場では、勝点24で14位の札幌が勝点25で13位の名古屋と対戦する。消化試合数こそ異なるものの、両者の勝点差は『1』。第8節の前回対戦では札幌が2-0で勝利している。 札幌の前節は敵地で柏に0-1で敗戦。3分に相手DFのロングキックで決定機を作られてしまい、早々に失点すると、そこからはボールを保持して攻撃を仕掛け続けるも、柏の堅い守備にはね返されてしまい、なかなか崩せず。そしてそのままタイムアップを迎えてしまった。 札幌は4戦未勝利となったが、3戦続けて無得点となってしまったことも苦しいところである。ペトロヴィッチ監督の下で攻撃的なサッカーを継続しているだけに、勝ち切れない悔しさはもちろん大きいだろうが、得点を奪えていない悔しさも計り知れない。なんとか1つ良い形で得点を奪って、流れを変えたいところだろう。 一方、真夏の北海道に乗り込む名古屋は、前節・川崎F戦が新型コロナウイルス感染症の陽性判定者が出た影響で中止となった。直近のリーグ戦は7月10日の前々節・清水戦で、これを0-2で落としている。堅い守備ブロックを敷いてうまく戦っていたが、38分に失点を喫すると、後半は攻撃のパワーバランスを高めたが、88分に退場者を出し、追加点も与えてしまった。 ただし、今節の名古屋は複数の新戦力が登場する可能性がある。福岡から重廣 卓也、湘南から永木 亮太、重慶(中国)に所属していたレオナルド、FC東京から永井 謙佑と実績のある選手が夏の移籍期間で加わっている。とりわけ永井は昨季まで長谷川 健太監督の下でプレーをしていたとあって、極めて即効性の高い補強と評せる。チーム力がアップしていることは間違いない。 さて、そんなチーム同士の対戦だが、互いのスタイルがしっかりかみ合う戦いと言っていいだろう。札幌はボールを保持しながら相手の守備にスキを作り出し、そこを一気に強襲していく。名古屋は手堅い戦略を採りながら相手を引き込み、スピードのあるアタッカーが背後を虎視眈々と狙うやり方。名古屋にしてみれば札幌のようなスタイルは策が機能しやすいと言えるが、札幌は3試合連続無得点とはいえ相手守備網を強引にこじ開ける攻撃力は間違いなくある。このあたりの攻防は非常に見ごたえがありそうだ。 試合は14時キックオフ予定だ。 以上です。
2022年07月29日
道内民放局の朝の情報番組で明日の聖地厚別での名古屋戦へ向けて、選手コメントが。 HTBの「イチモニ!」 で 中島 STVの「どさんこワイド朝」で 菅 写真で。 ★中島★菅コメント通りにゴールを決めて勝ってくれ~~~
2022年07月29日
今日も河合が電話生出演です。 「ちょっとだけレポ」です。 アナが切り出したスタートは日本代表の試合について。 いつものことですが、ここはコンサドーレ関係の情報提供の場。 なので、日本代表関係はそぐわないのでスルーです。正直、早くコンサの話へ行けと思いながら。 ★ルーカス 「おそらく、使われるだろうと。明日のキーマンはルーカス」 「名古屋は3-5-2でくるだろう。起点になったり注目したい」 ★小柏 「続けてやってるので、ちょっと不安。100%の状態でやってほしい」 「違和感ある状態でやるとダメージが大きい」 ★深井 「彼のファイトぶり、重要になってくる。さりげなく戦う」 「いる・いないでは、変わってくる」 ★7月 「勝ってない。勝ち点3を取る。皆さんに喜んでもらえるように勝ち点3獲る」 ★直近3試合「最低でも2勝1分けを目指していきたい」 「ホームでどれだけ上積みできるか」 ★名古屋戦「いろいろなイベント。大人でも楽しい、警察のパトカーなど」 「女性でも楽しめるかなあ、と」 「ワイドの選手がボールを持つ時間が増えると思う」 「ちょっとだけレポ」でした。
2022年07月29日
韓国のFW獲得に関する報道。 朝の情報は全くなし。 SNS探索しても全くなし。 スポ新の有力3紙も音沙汰無し。 時にはスクープ発する「スポニチ」。 スクープ連発して信頼度が高まった「スポーツ報知」。 ガセがなく平穏な「日刊スポーツ」。 この3紙が全く触れていない。 踊らされただけなの? それとも、私が新情報を見つけれないだけ?
2022年07月29日
昨日、公式さんが公開した中島のFK動画。 これが、話題になってます。 ニュースタイトル 「「まさかまさかのお前」札幌に新たなセットプレーの名手誕生? CK直接沈める動画にチームメイトもツッコミ」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ultrasoccer/sports/ultrasoccer-423395?fm=soccer
2022年07月29日
おはようございます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<MFルーカス復活の大暴れだ><あすH名古屋戦><16日に完全合流><右足骨障害の手術から1か月> *新たな選手獲得関係記事は、ありません ■昨日の練習 ・11対11のミニゲームなど戦術練習を行った ■ルーカス記事より ・リーグ屈指のドリブラー・ルーカスがミニゲームで主力組に入り、積極的にゴールを狙うなど 復活をアピールした ・フィジカル面はまだ本調子ではないが ルーカス 「もう少し。試合に出たときに100%になると思う」 ・と、名古屋戦での完全復活を狙う ・離脱中は ルーカス 「チームが苦しいときに共に戦うことができなかった」 ・と、歯がゆい期間を過ごした ・これから迎える3試合は名古屋、湘南、神戸と順位が近い相手 ・絶対に落としたくない対戦に ルーカス 「一人一人の力を発揮しなければならない。一つ勝てばチームの自信になる」 ・と、語った ・今季開幕戦でゴールを決めた背番号7が、後半戦仕切り直しの1発を決めてチームを勢いづかせる などです。
2022年07月28日
こういう記事を発見。 タイトル「札幌が韓国代表FW獲得へ!齋藤学所属・水原三星と移籍金で大筋合意か」 貼ります。 https://football-tribe.com/japan/2022/07/28/248870/ 単純な記事ではありません。 もしかしたら、明日の朝刊で何か触れるかも。
2022年07月28日
Twitterで<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんがツイートしてます。 コピーです。 コンサドーレは2週間ぶりに再開するリーグ名古屋戦に向けて今日も宮の沢で練習。 選手たちは久々の勝利を目指し、いい表情。 ガブリエルシャビエル選手も復帰に向けて順調にステップを踏んでいます 添付写真です。 https://pbs.twimg.com/media/FYvRmkZakAEi9gO?format=jpg&name=900x900
2022年07月28日
Twitterで公開してます。 14秒です。 FKというより、キックの位置は斜め後ろですけど(笑)。 動画はこちらです。 https://twitter.com/i/status/1552506077451026432
2022年07月28日
こういうリリースです。 「【追記】7/30(土)名古屋戦:厚メシ出店店舗のご案内&厚メシールラリー」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/07/7609/
2022年07月28日
横浜FCユースと対戦し、1-3で負けました。 コンサの1点は、試合終了間際にPKを得てキッカー西野で! トーナメント戦なのでコンサU-18は、ここで敗退です。 それにしても、よく頑張りました。 今季は道内のプリンスリーグで苦戦しているので全国でも苦戦は必至だろうと思ってました。 でも、初戦に勝ち、グループ2位で勝ち上がる大健闘。 いい経験を積ませてもらいましたね。 U-18の選手やコーチの皆様、お疲れさまでした。
2022年07月28日
新型コロナウイルスが猛威を振るってます。 第7波が、第6波までの”常識”を超える猛スピードで感染者を増やしています。 サッカー界では観戦時の声出し応援について、再考することになるかも。 朝の情報番組での報道を写真に。 ★北海道★全国ますます、外出できなくなりそう。
2022年07月28日
ノックアウトステージ(トーナメント)ラウンド16の8試合が今日の8:45に一斉に行われます。 ライブ配信もあります。 こちらです。 https://clubyouth-u18.com/36134/
2022年07月28日
おはようございます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<深井「6戦勝ち点12」達成任せろ><30日名古屋戦で先発復帰へ><指揮官がノルマ> ■昨日の練習 ・11対11の戦術練習などで調整した ■深井記事より ・10日の鹿島戦以降、右膝裏の炎症で欠場していた深井 ・この日の練習で主力組に入りフルメニューをこなした ・5月29日の神戸戦以来となる先発の可能性が出てきた 深井 「もっとコンディションを上げる必要はあるけど、先発でもサブでも出られたらチームのために頑張ります」 ・と、意気込んだ ・何度も靭帯を損傷している右膝は分厚くテーピングがなされているが 深井 「今回のけがも大丈夫だし、痛みもそれほどでもない」 ・と、気丈に語った ・ペトロビッチ監督は名古屋戦からの6試合を重要視し「勝ち点12」をノルマとしたという ・特に最初の3試合は 深井 「絶対に勝たないといけない」 ・と、重要性を理解している ・ルーカスは復帰したが、今週の練習には岡村と西が不参加 ・金子に続き、名古屋戦の出場は微妙だ ・非常時だからこそ、チーム力が問われる ・深井はもちろん、全員一丸となり6番勝負をモノにする などです。
2022年07月27日
浦和の件。 諮問通りに浦和レッズに対し懲罰決定とのリリースです。 こちら。 https://www.jleague.jp/release/%e6%87%b2%e7%bd%b0%e6%b1%ba%e5%ae%9a%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6-3/
2022年07月27日
予選リーグが終了し、ノックアウトステージの組み合わせが決まりました。 いわゆるトーナメント表です。 コンサU-18は横浜FCと対戦。もしかしたら、四方さんが顔を出してくれるかも。
2022年07月27日
8:45から横浜マリノスと対戦します。 勝つと1位抜け、引き分けると2位抜け、負けると徳島の試合結果次第(2位抜けか敗退か)。 是が非でも勝つように応援したい。 遠くから念を入れて。 ライブ配信はこちらで。 https://clubyouth-u18.com/36132/
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