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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2022年03月14日
先週も書きましたが、「コンサラボ」に関する説明はいりませんね。 ゲスト研究員は前回に引き続き三上GMさん。 今回は、興梠とシャビを獲得した真相がメイン。 ★昨季の課題は2点★この2点の課題解決策の補強選手として興梠★シャビ獲得は突然のチャナ移籍で動き出した★慌ただしく契約完了。間に合った。以上です。
2022年03月14日
道内民放テレビ局STVの朝の情報番組「どさんこワイド朝」。 コンサドーレコーナーでノノを送るセレモニー関係の映像をたっぷり流してくれました。 そのセレモニー関係を写真で紹介しようと。 ★退任あいさつ ➡ コメントテロップ写真4枚★集合写真撮影★花道2枚★去っていくノノさん 2枚 ➡ これを書きながら涙腺が緩むのを自覚9年間ありがとうございました。 さようならノノさん。
2022年03月14日
新聞はないし、SNSを徘徊してもコンサドーレ関係のブログで紹介したくなる情報はゼロ。 その中で、四方さんの采配の見事さをニュースで書かれている記事を発見。 四方さんのコメントを紹介をしておきたいと。 ニュースタイトル「横浜FCが後半3得点で水戸に逆転勝ち。前半2失点も、試合の流れを変えたのは…」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/soccerdigestweb/sports/soccerdigestweb-106630?fm=soccer
2022年03月14日
おはようございます。 ●新聞休刊日 なので、今日の「朝刊コンサ」はありません。 ●雪割作業 暖気なので順調に進んでます。でも氷になっている部分が多いのでスコップでの力技。 ママさんダンプで運ぶとかではないので腰に痛みが出ませんが、右肩が痛い(苦笑)。 ●大相撲初場所初日道産子4力士の結果 一山本 平幕西十七枚目 ○ 1勝0敗 決まり手「寄り切り」 矢後 十両東八枚目 ○ 1勝0敗 決まり手「押し出し」 北青鵬 幕下西五枚目 ヤ 0勝0敗 旭大星 幕下西三十八枚目 ヤ 0勝0敗 ●北京パラ 五輪では競技関係で大きな問題が起きましたがパラは無事に終えたようですから良かったですね。 ●私のファンサカ 午後9時ころに第4節のポイントが確定します。平均値は53。私は59。 残留圏の上位へ上昇かも。昇格圏(57位以内)が見えてきそうな順位まで上がることを期待。 前書きだけでした。
2022年03月13日
四方さん!!!!! 試合結果です。前半に2点取られても後半に3点取って勝つ、まさにミシャサッカー! 横浜FCでは、四方イズムと言いましょうか。 凄いですすねぇ。 これで、開幕4連勝ですよ。 ミシャさんも四方さんも4戦負けなし。内容は違いますが(笑)。 ミシャ&四方サッカーがJリーグの花形だ~~~
2022年03月13日
7時49分に配信されてるのですが、なぜか今見つけました。 ノノについても触れてます。 タイトル 「少ないタッチでボール運べれば「らしさ」もっと出る」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20220313-OHT1T51020.html?page=1
2022年03月13日
かなり久しぶりで、NHKBS1「Jリーグタイム」からの紹介です。 今回は早野さんの新しいコーナーが誕生したとのことです。このコーナー設立の趣旨を早野さんは、 「絶妙なシーンを選びたいと思って」 で、初回に選んだのは、ミシャさんの采配。 早野さんのコメント及びコメントに関する部分を写真で。早野さんの最後の説明です。 「流れを読んで、どうやって止めに行くか、誰を使うかという判断。これがひらめいたところが<はっ!>」 以上です。
2022年03月13日
Twitterで公式さんがツイートしてます。 こちら。 贈呈後、ノノがコメント。 https://twitter.com/i/status/1502799737497722882
2022年03月13日
前節の福岡戦の「寸評・採点」は、なかった。 今節の昨日の試合の「寸評・採点」は、早くも配信されました。 「寸評・採点」をする試合は全ての試合ではないようですね。 札幌の選手全員及びミシャさんの「寸評・採点」をコピーしました。 GK 1 菅野孝憲 6.5 この日もファインセーブを見せてピンチを救った。ビルドアップでも手堅く配球。 DF 2 田中駿汰 6 強度のあるフィジカルコンタクトで相手の勢いを止めた。ただ、位置取りなどは安定感不足。 DF 5 福森晃斗 5.5 相手にアップテンポな攻守を仕掛けられ、良い形でのパス配球がなかなかできなかった。 DF 10 宮澤裕樹 6 対人での守備ではかなり苦労していた様子だが、全体を統率してなんとかしのぐことができていた。 MF 7 ルーカス・フェルナンデス 5.5(81分OUT) 高い技術力を見せていたものの、相手の素早い寄せに手を焼いていた感もあり。 MF 9 金子拓郎 6(65分OUT) コンパクトな守備で囲まれていたなかで、この選手の鋭い仕掛けは相手を脅かしていた。 MF 11 青木亮太 5.5(HT OUT) ハードにフィジカルコンタクトを仕掛ける場面と、軽い場面との差が大きかった。 MF 6 高嶺朋樹 5.5 相手のスピーディなプレスに阻まれてしまい配球を工夫できず。シンブルに前方を狙いがちとなってしまった感あり。 MF 14 駒井善成 5.5(81分OUT) ボール関与への積極性は感じたが、球際のところで相手に予測で上回られてしまった。 MF 19 小柏 剛 6 決定機を逃したものの、動き出しの初動のところでは十分に迫力を感じさせた。 FW 23 興梠慎三 6(73分OUT) 無得点ながらも前線から献身的な動きを見せ、戦術へのフィットの意欲は感じさせていた。 途中出場 MAN OF THE MATCH FW 4 菅 大輝 7(HT IN) 前半に相手が多用していた左サイドをうまく封じ、それにとどまらず見事に先制点も奪った。 MF 27 荒野拓馬 6.5(65分IN) チームとして疲労が出てきた時間帯に投入され、積極的に走り回って周囲をフォロー。 MF 8 深井一希 6(73分IN) 攻撃に転じた際にうまくパスを散らしてゲームコントロールしていた。逃げ切れなかったのは残念。 FW 18 ガブリエル・シャビエル −(81分IN) リードしていた終盤に投入されたが、試合展開にマッチしていたとは言い難いところだ。 DF 3 柳 貴博 −(81分IN) 速さとパワーを生かして逃げ切りに貢献したかったが、残念ながら叶わず。 監督 ペトロヴィッチ 6.5 難しい試合のなかで、後半の菅の投入が当たった。サイドの守備を整え、なおかつ得点もゲット。 リンク先です。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/soccerdigestweb/sports/soccerdigestweb-106610?fm=soccer
2022年03月13日
北海道新聞に出されています。背景は多数の方のエールメッセージです。大量のメッセージを収めるために、文字を小さくせざるを得なかったのでしょう。 私が読むには難しい(苦笑)。 ルーペが必要になってしまっています。
2022年03月13日
いずれもJリーグ公式HPに掲載されています。 コピーしました。 ★ミシャ 非常に厳しい試合になると予想していた。そしてその予想どおりアップテンポで、攻撃的なチームがぶつかり合う好ゲームだった。横浜FMとは過去の対戦でも素晴らしい試合が多かったが、今日もそれにふさわしいゲームだったと思っている。以前はそこで敗れていたが、今日は引き分けになった。互いの思いがぶつかり合った素晴らしい試合になったと思う。 前半は良い内容だった中でプレスが効いていたが、途中から内側で起点を作られ、相手の右サイドからチャンスを作られてしまった。われわれにチャンスがあったが、相手にもチャンスがあった。そのため、そこを修正し、後半は相手にそこからチャンスを与えていなかった。金子(拓郎)、小柏(剛)のチャンスが決まっていればという思いはある。そしてそこで1人少なくなり、その状態で残り時間を戦わなければならなくなった。その中で選手は良く戦ったが、最後の1秒で同点にされた。 しかし、何がなんでも勝利して野々村(芳和)会長を送り出したいという気持ちが出ていた。勝てはしなかったが、選手たちは素晴らしい戦いを見せてくれたと思っている。今日も多くのサポーターがチームを後押ししてくれました、勝利を届けられず残念だが、引き続きサポーターの皆さんと戦っていきたい。 --得点をした菅 大輝への評価は。 まずは相手の7番を抑えるところをしっかりやってくれた。得点以外でも良いものを見せてくれたと思っている。チームにとって必要な仕事をやってくれたと思います。 --野々村会長とともに作ったチームが、見事な戦いを見せた。 札幌は相手が川崎Fだろうと、浦和だろうと、強いチーム相手だとしても自分たちの哲学を曲げることなく勇気を持って戦う。私自身の根っこにあるのは、サッカーは観る者にとって面白いものであること。勝利をするために自分たちのスタイルを曲げることは私の信条ではない。その中で勝利を求めていくのが札幌のサッカー。 私は広島、浦和と仕事をしてきた中でも、常にそのようにしてきた。野々村会長は私のその仕事を見て、彼のビジョンを示してくれた。そして私はそのプロジェクトに賛同した。その後、札幌は安定した力を出せるようになってきた。途中、選手が買われていくこともあったが、その中で野々村会長がクラブを大きくしてくれた。個人的には彼がいなくなるのは寂しいことだが、この札幌をより強くしていきたいと思っている。チェアマンになるということは、彼が札幌でしてきた仕事が評価されたということ。今後も彼を応援していきたい。 野々村会長は選手、解説者を経て、札幌の社長、会長になった。日本サッカー界では、そうした形は野々村会長が最初だと思う。いまではJリーグの中で、誰もが札幌というクラブがどういうクラブかがイメージできると思う。そうした意味でも彼が残した功績は素晴らしいものだと思います。 ★菅 前半は思うような形では進んでいなかったが、後半に自分が入り、対策としてうまく機能したと感じている。そしてその中で1点取ることもできて良かったと思う。それだけに最後の最後に失点してしまったのが残念。 得点のところは、自分が裏を狙ったところで良い形でボールが流れてきた。クロスも考えたが、思い切ってシュートに持ち込んだことで得点ができた。得点後のゴールパフォーマンスは、おそらく僕の子どもが誕生したことに対してやってくれたのだと思います。次の試合こそしっかり勝ち切って、上位に食い込んでいきたい。 ★宮沢 90分通してタフなゲームだったと思う。自分たちのチャンスもあったが、ピンチもあった。その中で先制することができて流れが傾きかけたと思う。そこからチームとしてもう1点取りにいくというパワーも感じた。ただ、そこから1人少なくなってしまい、そこからはコミュニケーションをとってやっていたが、最後の最後でやられてしまったのは残念。 今思えば、一人ひとりが寄せることをもっとしっかりやっていかないといけない。チームとしてのJ1での100勝達成と野々村会長を勝利で送り出したいということ。そして今季はリーグ戦でまだ勝てていないので、この試合に向けて強い気持ちで臨んでいただけに悔しい。 以上です。
2022年03月13日
おはようございます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<札幌あと一歩・・・><惜別の一戦ラストプレーで痛恨ドロー><横浜Mと1-1> <負傷退場響いた><開幕から4戦連続><野々村会長「Jリーグにとって素晴らしいゲーム」> <菅パパ1号ゆりかごダンスで祝福><村井チェアマン「ノノさん」に期待> ★<初白星スルリ><ラストワンプレー同点許す><菅今季初G守備でも存在感> <「楽しい9年間だった」野々村会長ラストゲーム> ■横浜FM戦の概要 ・札幌は横浜Mと1-1で引き分けた ・勝利をほぼ手中に収めながら、土壇場で追いつかれ、痛恨の引き分けに終わった ・後半25分、福森、荒野と短いパスをつなぎ、最後は菅が相手DFをドリブルで振り切って先制 ・しかし、1-0で迎えた後半ロスタイムに横浜Mの實藤に同点弾を許し、今季初勝利はならなかった ・通算成績は4分けの勝ち点4で11位 ・札幌の次節は19日、午後4時から大阪市のヨドコウ桜スタジアムでC大阪と対戦する ■試合内容 ・1-0での勝利を目前にしながら、札幌にまさかの落とし穴が待っていた ・後半ロスタイム5分 ・ゴール前に浮いたこぼれ球を實藤にオーバーヘッドで合わせられた ・きわどかったが、VARで得点が認められ、ゴールと試合終了のホイッスルが同時に響くと、 札幌の多くの選手ががっくり肩を落とした ・両チームとも攻撃的なサッカーで、予想通りの激しい展開になった ・前半はやや横浜Mペースで進み、ボール支配率、シュートの総数と枠内数とも上回った ・札幌は後半に調子を取り戻し、後半25分に菅が先制 ・今季初勝利が見えてきた ・同40分、小柏が負傷退場したが、5人の交代枠を使い切り1人少ない中で終盤を戦わざるを 得なかったのも響いた ・開幕から4試合連続ドローでいまだ白星がなく、もどかしい日々が続く ■両チーム合わせて2ゴールの詳細 ●先制 後半25分 菅 1-0 「左サイドから攻撃を展開。荒野がPA手前でワンタッチのパスを出すと、受けた菅がPA左に ドリブルで進入。菅はDFの守備を受けてボールを失いかけるが、そのまま強引に持ち込み、 自ら左足を振り抜く。鋭いシュートをゴール右下に突き刺し、先制に成功」 ●失点 後半50分 1-1 「小池龍がPA右角付近から浮き球のパスを送ると、味方が頭で折り返す。ゴールエリア右に こぼれたボールに實藤が反応し、オーバーヘッドシュートを放つ。 これがクロスバーに当たって枠内に吸い込まれてしまった」 ■監督記者会見より ➡ 別エントリーで紹介しますので、ここではスルーします ■菅と宮沢のコメント ➡ 別エントリーで紹介しますので、ここではスルーします ■お別れセレモニー ・試合後、札幌ドームで野々村会長のお別れセレモニーが行われた ・スタンドには横断幕が掲げられ、札幌ドームは温かい感謝の拍手に包まれた ・感謝を伝えるビデオメッセージや、野々村会長の札幌の選手時代の映像がスクリーンに流された ノノ 「(試合結果は)札幌側からは残念でしたが、素晴らしいゲームだった。もっと素晴らしいコンサドーレに なるように、引き続き盛り上げてください」 ・と、あいさつ ノノ 「本当に楽しい9年間でした。ありがとうございました」 ・最後に、選手やスタッフがつくる花道を通り、最後に一礼して別れを告げた などです。
2022年03月12日
そろそろ就寝だなあと。 パソコンを閉じる前に一応チェックするかとTwitterを見た。 これは、今すぐブログで紹介しなくてはと。 <スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんのツイートのコピーです。 残念な結果でしたが、みんな必死になって戦って、グッとくるものがある横浜M戦でした。 長い付き合いの野々村芳和会長ですが、号泣する姿を見たのは初めてでした。 新天地での活躍を願ってます。 添付写真は4枚ですが、1枚だけ紹介。 https://pbs.twimg.com/media/FNoxwH-VsAArwFZ?format=jpg&name=4096x4096
2022年03月12日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 タイトル 「終了間際に劇的な展開。札幌は今季初勝利に届かず」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/031201/live/#recap
2022年03月12日
コピーしました。 開幕から引き分けが続く札幌は、初勝利とJ1通算100勝の達成を懸けて横浜FMと相対した。前半は相手にペースを握られるも、守護神が再三のビッグセーブを見せてしのぎ切り、試合を折り返す。攻勢に出たいホームチームは、後半の頭から菅を投入し、Lフェルナンデスを右サイドに回すと、これが奏功して攻撃が活性化。後半25分には試合の均衡を破り、終盤には10人での戦いを強いられるが、全員が集中して守備に奔走。しかし、勝利が目前に迫っていた同50分にラストプレーで痛恨の失点を喫し、またしても白星はお預けとなった。 白星は次節こそ。
2022年03月12日
「あと数秒で勝利だ」。 と、思っていた終了直前。 オーバーヘッドを決められてしまった。 悔しい~~~ 勝ちたかった~~~ 初勝利が逃げてしまった・・・ ノノを勝利で送りたかった・・・ ただ、首位のチームをここまで追い詰めたのですから、ね。 そういう面では、タイトルを狙うとの目標は維持したいです。 今日の試合は、全体的には横浜のペースでした。 スタッツが物語ってます。 スポーツナビのスタッツです。スプリント以外は横浜の方が多い。 このスタッツで分かる通りの試合でした。 ミシャさんの交代策は見事。 ハーフタイムで青木に代えて菅。 この菅が、角度のないところから強烈な左足シュートを右下に決めた。 素晴らしいゴールでした。 直後にゆりかごダンス。良かったなあ。 小柏が心配。病院へ直行かも。 以上、感想でした。
2022年03月12日
マスコミ予想通りです。 ★スタメン 興梠 青木 小柏 ルーカス 金子 高嶺 駒井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー 小次郎 柳 荒野 深井 シャビ ミラン 菅 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/031201/preview/#live リーグ戦今季初の勝ち点3をゲットしよう、コンサドーレ!
2022年03月12日
サッカーキングに掲載されています。 札幌の「プラス材料」と「マイナス材料」のコピーです。 【プラス材料】 1月中旬から始まったキャンプも10日で打ち上げの見通し。例年どおり長期キャンプの中での開幕だったが、精神的にもリフレッシュして横浜F・マリノス戦に挑めるだろう。 キャンプ中は大きな負傷者もなく、良い形で調整が進んだ様子。開幕から3試合連続引き分けとなったが、ここから仕切り直して白星を重ねていきたいところ。モチベーションも高まっているはずだ。 スタメンは開幕からあまり変動していないため大きなプラス材料があるわけではないが、新戦力が着実にフィットしていることを考えれば、確かなプラス材料を積み重ねていると言えるだろう。総力を挙げてこの一戦に挑みたい。 【マイナス材料】 開幕から3引き分けと、プラスにもマイナスにも捉えられる状況。リズムが悪い時間帯に押し込まれ、決定機を与えているのは気になるところ。 清水エスパルス戦とサンフレッチェ広島戦は先制しながら相手にペースを握られて失点。前節のアビスパ福岡戦は立ち上がりから圧力に押されてPKを献上するなど、相手に勢いがある時間帯に押し返せず、そのまま受けているところが気がかりだ。 スピードやパワーといった特長を持つFWを相手にした際は後手に回ることが多く、最終ラインでピンチを招く場面も目につく。横浜FMは前線に個の力がある選手が並んでおり、最終ラインとの力関係だけを見ると分が悪そうな印象だ。 リンク先です。 https://news.yahoo.co.jp/articles/2ed01c6a0205b067b550a6c541edfb37068c4a5d
2022年03月12日
スポーツナビに掲載されています。 札幌の「見どころ」のコピーです。 3節の福岡戦は、0-0のドロー決着。主力の大半が残留した上に充実の補強も行い、上位進出を見据えて開幕を迎えたが、3試合連続の引き分けと不完全燃焼の結果となった。4節は横浜FM戦に臨む。昨季の対戦は2試合とも先制点を奪いながら、後半の連続失点で逆転負けを喫する展開となってしまっただけに、終盤のゲームコントロールは重要な要素になる。注目選手は、福岡戦で見事なPKストップを見せた菅野。横浜FMの強力攻撃陣に対抗する上で、彼のコーチングとビッグセーブは欠かせない。 リンク先です。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/category/j1/game/2022031201/info
2022年03月12日
おはようございます。 ●横浜FM戦 勝ち点3をゲットしたい。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<ルーカス盟友Aロペスと真剣勝負><きょうホーム横浜M戦><今でも毎日連絡> <「ピッチに入れば敵 チームのために戦う」> <野々村会長ラストゲームでJ1通算100勝だ><「ワクワクすると思うよ」><ミシャ勝利約束> ★<きょう横浜M戦><野々村会長最後の試合><節目の100勝に闘志金子> ■横浜FM戦を迎えて ・横浜M戦は、Jリーグ次期チェアマンに内定している野々村芳和氏が、札幌の運営会社コンサドーレの 会長として見届ける最後の試合になる ミシャ 「個人的には寂しいが、これからも陰ながら応援している。明日はいいゲームをし、最後のホーム戦で 勝利をささげたい」 ■メンバー予想 ◆<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★スタメン予想 興梠 小柏 青木 ルーカス 金子 高嶺 駒井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 小次郎 柳 荒野 深井 シャビ 菅 ミラン ◆各新聞のメンバー予想 ●A紙 ★スタメン予想 ➡ 上の<コンサにアシスト>の予想とはシャドーの2名が逆でほぼ完全一致 ★ベンチメンバー予想 ➡ 上の<コンサにアシスト>の予想と完全一致 ●B紙 ★スタメン予想 ➡ 上のA紙の予想と完全一致 ★ベンチメンバー予想 ➡ 書いてません ■コメント ●ミシャ 「1対1の場面が多く、運動量が要求され、球際の激しい試合になる」 ●ルーカス 「(ロペス)今でも毎日、連絡を取っている親友。ピッチの中に入れば敵。 それぞれがチームの勝利のために戦う」 ●金子 「攻め合いになるので、前線からのプレスで負けず、主導権を渡さないようにしたい。 自分たちが引っ張ってチームを勝たせるくらの意識で戦いたい」 などです。
2022年03月11日
<コンサにアシスト>が放送される前に予想をするというのが私のポリシー(笑)。 先週のメンバー予想ですが、私が<コンサにアシスト>に勝ちました(笑)。 私自身が勝手に勝負してました。 <コンサにアシスト>予想と私の予想ではスタメンは完全一致でベンチメンバー1名違ってました。 その違いとは、岡村を入れるか中島を入れるかだけの違い。 <コンサにアシスト>予想では岡村。私は中島。 そして、蓋が開くと中島が入ってました! 私の勝ち~~~ まあ、予想としてはスタメンが大外れでしたので喜んでばかりではいけませんが。 さて、明日の横浜FM戦。 派手な撃ち合いが予想されます。 情報として、横浜の最終ラインがハイラインだとか。 となるとスピードで一気に裏を取れる選手を1トップに据えたいですね。 シャビですが明日の横浜FM戦に間に合うのかどうか。 不安なので外そうと思います。 では、予想です。 ★スタメン予想 小柏 青木 金子 菅 ルーカス 高嶺 駒井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 小次郎 柳 岡村 深井 荒野 中島 興梠 さて、どうでしょうか。
2022年03月11日
Twitter情報です。 <日刊スポーツ保坂果那>さんのツイートのコピーです。 今季からサポートスタッフに就任したマリオさん(右端)が今日からチームに合流したようです。 ずっとミシャ監督自身のトレーナーを務めている相棒さんです。 クロアチアご出身で私のことを「カ〜ナチャ〜ン」と呼ぶ明るい性格です🤣 添付写真です。 https://pbs.twimg.com/media/FNjC25TacAAwfhF?format=jpg&name=900x900 このツイートは保坂さんのツイートです。 が、表現から察するに保坂さんは北京でパラリンピックの取材をしているのではないでしょうか。 社内スタッフから届いた写真を見てのツイートのような気がします。
2022年03月11日
Twitterで<道新スポーツ>さんがツイートしてます。 コピーです。 本日の道新スポーツ紙面では、あす横浜M戦が〝ラストマッチ〟となる野々村芳和会長のインタビューを掲載しています。 きょうもいつもと変わらぬ姿で、前日練習を行う選手達のトレーニングを見ていました。 添付写真です。 https://pbs.twimg.com/media/FNi0xXxaAAASPod?format=jpg&name=900x900 しっかりマスクしてるのは流石です。
2022年03月11日
Twitterで公式さんがツイートしてます。
ツイートのコピーです。
明日の横浜F・マリノス戦は、野々村芳和会長ラストマッチ😢
寄せ書きコーナーを設置するほか、試合終了後にはコンサドーレファミリーみんなで野々村会長に感謝を伝える場を設けようと思っています。
明日は、必ず札幌ドームで勝利し、野々村会長を送り出しましょう✨
そういう場に参加したい。
でも、多くの方にご迷惑をかけてしまうこともあり得ることを考慮しないと。
2022年03月11日
今日のノノはスタジオ訪問での生出演です。電話ではありません。 「長いことお世話になったので最後はスタジオでと」とのコメントしてました。 約20年だそうです。 ほとんどの時間がノノへの感謝、激励のメールの紹介やアナの思い出話や感謝でした。 なお、そういうメールも含めてチェアマン内定関係はスルーします。 「ちょっとだけレポ」です。 ★福岡戦 「福岡の得意なサッカーをどうこじ開けるかの試合」 「今までだとちょっとのピンチで点を取られてた」 「我慢しながらサッカーをしていたように見えた」 「交代選手を含めてよくやった」 ★シャビ 「大事を取って」 ★横浜M戦 「強いチーム。お互いがやり合う面白いサッカーを見せてほしいな」 「普通に見れればいいかなと」 番組ラストは番組関係一同から花の贈呈と拍手でノノを送っていました。 このHBCラジオの朝の長時間番組内「コンサドーレ情報」は継続します。 次週からは河合さんです。 私の投稿のタイトルは「ノノラジ」➡「コンサドーレ情報」で。 ノノラジ最終回でした。
2022年03月11日
JFAのニュースです。 こちら。 https://www.jfa.jp/news/00029186/ 組み合わせ表です。 https://www.jfa.jp/attachment/62299cfc-e21c-46ef-b974-3a8ad3093d95/emperorscup_2022_schedule_1-R16.pdf 北海道代表と札幌のヤマを写真で。 ★北海道代表のヤマです。北海道代表は5月21日(土)厚別で山梨県代表と1回戦対戦です。 勝ち上がって川崎とやれるとしたら、どれだけやれるか注目したい。 ★札幌のヤマです。札幌は2回戦から。まだ日程が決まってません。 順当なら3回戦で甲府。4回戦で鳥栖でしょうか。
2022年03月11日
道新スポーツで連載中のコラムです。 ★★★★★ 「河合CRC竜の眼」 ★★★★★ ◆今回の内容 明日の横浜FM戦を見据えて ◆見出し <菅 縦に引っ張り守備崩せ> <横浜M戦ポイントは攻守切り替え> ◆コラムより ●福岡戦。札幌はつないでいこうと真っ向勝負を挑んだわけだが、起点をうまくつくれなかった。 リトリートされたときも、相手はコンパクトだった。 ●今後も、戦略的にプレッシャーをかけ、うちの戦い方を消してくるチームは増える。 そこで何ができるか。 ●菅の前半35分のシュートブロックは見事。スムーズにカバーに入れたのは、チャレンジ&カバーが 身体に染みついている証拠。 ●攻撃面ではもっと1対1で勝負を挑んでいいと感じた。菅が縦に引っ張ってくれれば、 相手のコンパクトな守備を広くすることができる。 ●あす戦う横浜Mは、ここまで川崎よりも良いサッカーをしている印象。 縦に速く、ロペスが加わり選手層も厚い。 ●ポイントは攻守の切り替え。横浜Mはラインが高く、裏のスペースが広大にある。 縦に速いサッカーができれば十分、勝機はある。 ●長いキャンプが選手にとって辛いのはリセットができないこと。家に帰る安堵感は、想像以上の 効果がある。 ●キャンプから帰ってきてホーム1発目の試合は、早くも前半のヤマ場と言える。 などです。
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