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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2022年06月29日
今朝は、道新スポーツと北海道新聞にコンサドーレのサッカー関係コラムが掲載されています。 ◆道新スポーツ ★★★★★ 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★★★★★ ★見出し <FWシャビエル復調が後半戦の鍵> <G大阪戦で攻撃の起点つくり本領> ■コラムより ●無失点で勝利したG大阪戦。札幌がポジションを崩して流動的に動き回ってボールを回すので、 G大阪はプレスがうまくかからなかったのである。 ●札幌はいつも以上に中盤でボールを拾い、有効的な攻撃を繰り出せていた。ただ、20本も シュートを打つチャンスをつくり出せたのに、得点はたつたの1点だったことはいただけない。 ●結果を出せずに苦しんでいたシャビエルがこの日は輝いた。青木とともにシャドーに入って攻撃の 起点をつくり、ゴールを目指した。 ●オフサイドでゴールは取り消されたものの、長い距離を飛び出して、出て行くスプリントも力強かった。 彼の復調が後半戦巻き返しの鍵だろう。 ●次節の京都戦だが、敵地での戦いとなる。蒸し暑い敵地ではプレスにメリハリをつけないと 最後までもたない。先制点はメンタル的にも必須だ。 などです。 ◆北海道新聞 ★★★★★ 「コンサドーレ データは語る」 ★★★★★ ◆G大阪戦から ★見出し <2トップへの変更 奏功> ■コラムより ●攻守の歯車がかみ合った攻撃的サッカーでの勝利に「これまでやってきたコンビネーションや サイドチェンジを表現でき、札幌らしい戦いができた」と、監督は表情を緩ませた。 ●終始試合を優位に進めた。G大阪の6倍のシュートを放ち、枠内数、スルーパス、PA進入、 30メートルライン進入の回数の全てで大幅に相手を上回った。 ●いつものワントップから2トップに変更。中盤の駒井、青木、荒野の3人が流動的に動き、 G大阪の左右サイドのスペースが空きやすい欠点を突くなどシステム変更が有効に機能した。 ●シャビエルの活躍が顕著だった。5本のシュートを放ち、3本が枠内に。 また、第18節でリーグ2位の7本のスルーパスを出し、うち4本を成功させた。 ●守備ではパトリックと対峙した岡村の体を張った守備が光った。タックル数、空中戦の数はいずれも チーム内トップで、献身的な働きを見せた。 などです。
2022年06月29日
おはようございます。 朝刊コンサ記事からです。 が、期待外れ。記事の掲載はありませんでした。 Twitterで日刊スポーツやスポーツ報知が昨日の練習レポをしてたので、あると期待していましたが。 コラムが3つ掲載されています。 サッカー2つとバドミントンの特集コラムの3つ。 次とその次にエントリーします。
2022年06月28日
Twitterで<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんがツイートしてます。 コピーです。 オフ明けの宮の沢は、リカバリー組とフルメニュー組に分かれてのトレーニング。 妙技連発のサッカーテニスも盛り上がってました! 久々に試合間隔も空いて、雰囲気、コンディション良く京都戦に向かえそうです! 添付写真は1枚。 https://pbs.twimg.com/media/FWU4nKyacAAAlFG?format=jpg&name=4096x4096 コンディション良く京都戦へ向かえたら最高です。
2022年06月28日
投票日の10日は鹿島戦が午後2時から。 落ち着かない日になるだろうと想像できますので、早めにと。 手稲区民ですので期日前投票は手稲区役所で。投票所前の廊下には消毒されたエンピツがいっぱいおかれてました。
2022年06月28日
道内民放テレビ局TVHのコンサドーレに特化した番組「コンサに超絶アシスト!」。 放送が深夜1時から30分間。 そのCM動画です。 https://twitter.com/i/status/1541587183651258370
2022年06月28日
第2クールで昇格し、第3クールは「プロリーグ」。 第18節からの8節で順位(昇格・降格)を争います。 昨夜の午後9時ころに第18節のポイントが確定。 タイトルに書いたように「驚き、桃の木、山椒の木」です!長いことやってれば、こういうこともあるという見本ですね。 あとは下落するばかり(笑)。
2022年06月28日
今朝の北海道新聞のスポーツ面にコンサドーレのバドミントンチームの特集が組まれています。 2回連載です。 今朝が1回目。 特集の前段として特集を組んだ理由が書かれています。 全文です。 ・バドミントンの強豪チームがしのぎを削る国内最高峰「S/Jリーグ」 ・昨秋、発足から5年目でS/J昇格を決めた男子の「北海道コンサドーレ札幌」が11月に初のリーグ戦に挑む ・チームは上位を目指すとともに、バドミントンを通して北海道を盛り上げようと模索を続けている ・奮闘するチームを追った 文責は宮脇ふく子さん。 では、本文から。 ◆見出し <受け皿 北海道でも強くなれる><有望選手の流出><2強で高め合う> ■コラムより抜粋。箇条書きで。 ●今月中旬、大阪で全日本実業団選手権に赤と黒のユニホームを着た選手たちが初の団体公式戦に 挑んだ。 ●準々決勝でS/J4強のトナミ運輸(富山)にストレート負け。 吉田仁監督 「フットワークもシャトルのスピードも想定以上だった」 山沢直貴選手 「負けた悔しさはあるが、トップとの力の差を知り、いい経験になった」 ●北海道は会員登録数が全国3位。小学生は全国一。「ナガマツペア」をはじめ、世界で活躍する選手も 輩出してきた。 ●だが道内に全国上位の高校や実業団はなく、有望選手の道外流出が課題だ。 流出が続く現状を前に。若者の競技人口の多さに目をつけたのがコンサドーレ北海道スポーツクラブだ。 ●道民に親しまれるスポーツとして、サッカーに次いで17年にチームを発足。18年に立ち上げた カーリングチームもその一環だ。 ●現在、メンバー8人中6人は道外出身。S/J昇格の大きな原動力となった。改革は始まったばかりだ。 ●全日本実業団選手権開幕を4日後に控えた11日、コンサドーレは共に出場するJR北海道と試合形式の 合同練習を行った。大会では共にベスト8に終わったが 吉田監督 「道内2強で高め合い、北海道の子供たちが憧れるチームを目指したい」 関野JR監督 「道内でまた全国レベルの試合ができるようになり、うちの選手もいい刺激になっている」 などです。 なお、北海道コンサドーレ札幌の公式HPにバドミントンチームの選手等の詳細が掲載されています。 こちらです。 https://chsc.jp/badminton/
2022年06月28日
北海道新聞にコラムが掲載されています。 文責を斉藤宏則さんと吉原宏太さんのお二人で交互に担当されてましたが、今朝の文責は斉藤宏則さん。 2回連続です。 吉原宏太さんがコンサドーレを退職し政治家を目指した件とのかかわりだろうか。 ★★★★★ 「クローズアップコンサ!」 ★★★★★ ★見出し <戦力向上へ 苦戦乗り越えろ> ■コラムより ●5月末から6月にかけて苦戦している。失点が増え苦しい試合が続いている。 ●そのなかで注目したいのは守備陣のDF岡村大八、GK中野小次郎両選手だ。 ●岡村は先発出場が増えた。第12節の京都戦ではピーターウタカを封じて「自信になった」と手応えを つかみ、現在も成長を続けている。 ●2年目の中野も、菅野の負傷で先発が増えた。大量失点の試合もあるが、広島とのPO第2戦では 好守を見せ「自信につながる部分を得られた」と語った。 ●札幌のように潤沢な資金力がないクラブがJ1で継続的に結果を残すには、選手の成長が重要になる。 ●選手の成長を促す中で、ミスなどでチームの成績が停滞することもある。その時期を我慢強く 乗り越えることが、戦力を向上させる鍵となるはず。今がその時期なのかもしれない。 などです。
2022年06月28日
おはようございます。 大寝坊。 起床が4:15過ぎ。 理由は不明(苦笑)。 朝刊コンサ記事からです。 が、今朝は予想通りコンサドーレ関係記事の掲載はありませんでした。
2022年06月27日
午後6時過ぎにチェック。「札幌勝ち」が多いだろうと予想してましたが。 6%以上も差が付けられてるとは。 土曜の7月2日まで、毎日チェックします。 ここでお知らせするとしたら、逆転した時、ですね。
2022年06月27日
Twitterでミシャさんについて、こういうツイートをしています。
コピーです。
昨日のミシャ監督会見より
「あと1週間〜10日はおかゆなど消化のいいものを食べないといけない。
監督業はストレスが多い仕事。
最近体重は5キロ落ちたが、結果的には私にとっては前向きなこと。
適切なタイミングで医者に行って良かった。
今後は健康な体で頑張りたい」
お医者さんにかかるくらいの悪い状況だったんですね。
ガンバに勝ったことで、精神的には少し余裕が出たでしょうか。
2022年06月27日
北海道プリンスリーグの第7節が、昨日4試合全試合行われました。 試合結果。この結果を受けての5位までの順位表。全14試合の半分を終えました。 次節から、折り返して後半戦です。 第8節は7月3日。 後半戦でのコンサUー18の巻き返しに期待です。
2022年06月27日
昨日のJ2は首位新潟と2位我が四方さんが指揮する横浜FCの直接対決。 試合結果。この結果を受けてのJ2上位の順位表横浜FCが途中失速気味でしたが、盛り返してきました。 最後まで接戦でしょうか。
2022年06月27日
昨日の試合の札幌vsG大阪。 対戦相手であるG大阪の番記者さんがG大阪の試合ぶりについて書かれた記事です。 対戦相手側から見た札幌のプレーについて参考になるかなあと。 こちら。 https://news.yahoo.co.jp/articles/b8007653a63002dc98b4cc18bc0031da1e8fdc94
2022年06月27日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 タイトル「3連敗中の両チーム。駒井の得点で札幌が連敗を止める」 全文をコピーしました。 札幌もG大阪もともに3連敗中で、なんとしても連敗をストップしたいチーム同士が激突した。互いにしっかりとボールを動かすスタイルではあるが、同時に選手もアグレッシブに動き回るチームであるため、各局面でモチベーション高く攻防が繰り広げられていた。全国的に気温が上昇しているものの、空調の整った札幌ドームでは双方のイレブンが元気にハードワークを披露していた。 アウェイのG大阪が前線からタイトなプレッシングを仕掛けると、それをかいくぐるべく札幌がハイテンポなパスでそれをかいくぐろうとする。するとG大阪は最終ラインを一気に押し上げて封じに走る。序盤戦はG大阪のアグレッシブな守備に対し、ボール保持で上回る札幌がガブリエル シャビエルや興梠 慎三といった技術力のある選手のキープ力を生かしながら、何度も仕掛けを繰り返すという展開が続いていった。19分にはガブリエル シャビエルが守備ラインの背後に飛び出してシュートを決めるも、これはオフサイドの判定に。 札幌は負傷離脱をしていたベテランGK菅野 孝憲が5戦ぶりに復帰したことも大きかった。高い守備力や統率力もさることながら、ボール保持時に相手選手から圧力を掛けられても臆することなく展開ができる。G大阪のタイトなプレスを浴びながらも序盤に札幌が攻撃を繰り返すことができたのは、間違いなくこの守護神が一役買っていたから。27分には相手選手と1対1になるピンチを見事にシャットアウトした。 後半に入ってからも両チームは高いプレー強度を保ちながら攻守を披露していた。試合内容としては2ケタ順位同士のものとは思えないようなスピード感、パワフルさがあったと評したい。詰めかけた2万人超のファン・サポーターを喜ばせるには十分な攻防が見られた。 スコアが動いたのは51分、中盤からドリブルでスルスルと持ち上がった駒井 善成が右サイドにパスを出すと、金子 拓郎からの折り返しに再び駒井が見事に合わせて頭でゲット。ホームチームが待望の先制点を奪ってスタンドをさらに沸かせた。 互いにマンマーク気味に相手のボール保持者とその周辺を囲む守備を仕掛けていたが、守備網の厚みや効率性という部分では一昨年からそのやり方を取り入れている札幌のほうに一日の長があったという印象だ。ボールを奪ってからの切り替えのところでも、札幌は全体的に良い距離感が保たれており、敵陣でプレーをする場面も多く安定感が見て取れた。 ただし、サッカーの試合において試合最終盤の局面というのは、それまでとは様相を変えるもの。1点を追うG大阪はよりダイレクトに敵陣に迫り、フィニッシュに直結するプレーを増やそうとしてきた。倉田 秋の推進力もより高まった。 しかし、最後まで札幌の守備が崩れることはなく、1-0のスコアでタイムアップ。札幌がホームで連敗を止めることに成功した。一方、G大阪も最後まで意欲的に攻めるも、残念ながら連敗は4となった。 以上です。
2022年06月27日
おはようございます。 暑さで寝苦しかったけど、気持ちの良い朝です。 今日の練習はオフです。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<駒井千金ヘッド><2万人超札幌Dで連敗止めた><ゴール決めれば無敗の勝利請負人> <「サポーターの存在はでかいな」><G大阪に1-0><4戦ぶり勝利> <守護神菅野復帰戦で即完封><「常に100%準備」><手術> ★<攻守連動4試合ぶり○><サイド突き駒井決勝ヘッド><6試合ぶり零封><岡村中心に守備陣奮闘> <ルーカスが手術> ■G大阪戦の概要 ・札幌はG大阪を1-0で下し、連敗を3で止めた ・札幌は序盤からボールを保持 ・0-0で折り返した後半6分、金子の右クロスに駒井が頭で合わせて先制 ・その後も試合を優勢に進めて逃げ切り、6試合ぶりの無失点勝利を挙げた ・通算成績は5勝8分け5敗で勝ち点23とし9位に上がった ・札幌は次節の7月2日、午後6時30分からサンガスタジアムbyKYOCERA(京都府亀岡市)で 京都と対戦する ■駒井の決勝ゴールの詳細 ●駒井ゴール 後半 6分 1-0 「駒井が浅い位置からドリブルでPA手前まで運ぶ。駒井はPA右にパスを送ると、金子が右足で クロスを入れる。駒井がフリーでゴール前からヘディングシュートを放つと、ボールはゴール左に 決まり、欲しかった先制点奪取に成功」 ■試合内容 ・札幌は攻守で歯車がうまくかみ合い、終始優勢に試合を進めた ・ワントップの布陣から、シャビと興梠の2トップに変更 ・結果、2トップと中盤の駒井、青木、荒野の3人が流動的に動き、有効に機能した ・シャビも5本のシュートを放ち、ゴールネットを揺らすことはなかったが相手を再三脅かした ・先制点は、攻撃的MFに入った駒井がドリブルで中央突破し、右サイドに展開 ・G大阪の4バックは左右サイドのスペースが空きやすいという欠点を突いた形だ ・直近3試合で計15失点と崩壊していた守備陣も奮闘 ・5月7日以来、公式戦で実に11試合ぶりの無失点だった ・許したシュートはわずか3本 ・3バックの真ん中で先発した岡村は相手FWパトリックに完勝 ・シュートの機会を一度も与えなかった ・試合終了の笛が鳴り響くと、今季最多2万1599人が詰めかけたスタンドから歓声が響いた ・札幌の主催試合で2万人超が訪れたのは2019年の最終節以来 ■コメント *ミシャ・駒井・岡村の試合後コメントは昨夜のうちに紹介しましたので、ここではスルーです ●菅野 「楽しかった。ゲームは復帰後初めてだったので、ちょっと不安はありましたが、監督含めGKコーチが 自信を持って送り出してくれた」 ■ルーカスが手術 ・札幌は26日、MFルーカスフェルナンデスが右足関節三角骨障害と診断され、20日に札幌市内の 病院で手術を受けたと発表した ・全治は公表していない ・16日の練習中に負傷した などです。
2022年06月26日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 全文をコピーしました。 ★ミシャ ➡ 長いです 勝利をみんなで分かち合えるうれしい、幸せな気分を忘れかけていた時期に今日、ようやく勝利ができてみんなで喜び分かち合えたのは幸せなこと。 今日のゲームは非常に難しいゲームでした。G大阪も思うような結果が出ていない中、両チーム何がなんでもポイントが欲しい。そういうゲームだった。G大阪は大きなクラブ、質の高い選手がいる。そういうチームとの対戦は常に難しいものである。 ようやく今日は札幌らしい戦いができた。走る、戦うという部分、ボールの動かし方、コンビネーション、はがし方、これまでやってきたことをピッチで表現できた。最後の笛が鳴るまで札幌が試合をコントロールし、支配できていた。その中で勝利できたのは良かった。なかなか結果が出ず苦しい時期だったが、サポーターが後押ししてくれたことに感謝したい。今日は多くのサポーターが来てくれた。彼らに勝利をささげたい。 --途中から2トップに変更した狙いは。 勝点3を取るためです。ゲームに入るにあたり相手は4バックでくると予想した。片野坂(知宏)監督は最近4バックと3バックを併用しているが、われわれに対しては4バックと予想していた。これまでシャビエルがシャドーをやることが多かったが、チームの戦い方に慣れない状況が続き、どうしたら彼を生かせるかを考えた。興梠(慎三)が復帰し、彼と2トップを組ませる戦い方を今日は選択した。1人が下がれば1人がスペースを狙う、どちらかが落ちて縦の関係になるようなプレーを見せてくれた。背後に抜け出して良いチャンスも作れていた。そういう意味で今日の2トップの関係性はうまくいっていた。駒井(善成)、荒野(拓馬)、駒井といった選手のボールをうまく引き出したりして、そうした攻撃の組み立てが非常にうまくいっていた。今日は戦い方がハマった。次の試合はどうなるか分からないが、しっかり考えていきたい。 --無失点に抑えることができた要因は。 サッカーは、結果から後付けして理由を探すのは簡単だが、本質的な理由を見つけるのは難しいスポーツ。なぜこれまで失点が多かったのか。なぜ今日は無失点だったか。理由を探すのは難しい。サッカーは複雑にいろいろなものが絡み合う。今日の無失点にはいくつかの理由あるが、本当の理由かは分からない部分もあるのがサッカー。 失点ゼロの試合は今季非常に多い。失点がここ3試合で非常に増えたが、今季の試合を振り返ると相手をゼロに抑える試合のほうが多いと思う。多く失点した試合は鹿島、柏、川崎、神戸との4試合。その失点の仕方を見ても相手にやられた失点はほぼない。ほとんどが自分たちがミスをして得点を与えたもの。そういう意味ではもったいない失点が多かった。それを若いGKのせいにするのは私は違うと思う。ケガ人が多かった中、選手がそろわないことも理由にはできない。自分たちで与えている失点が多かった。戦っていく上で直していかなければいけない。 菅野(孝憲)が復帰したことも無失点の1つの理由に挙げられるかもしれないが、札幌はGKも攻撃に絡む。ビルドアップや守備も求められるのがわれわれのGKの役割です。今日は無失点で良かったが、たくさんある理由の中で、菅野が復帰したのことも理由の1つでしょう。 ★駒井 自分の得点で勝つことができたので、非常に気持ちが良い。ただ、とにかくまずはチームが勝利できたことが本当にうれしく思っている。ここ最近勝てていなかったので、とてもうれしい。今日の得点の形は、普段から練習していた形でもあったので、うまく得点になった良かったと思っている。 --自身が得点した公式戦は無敗だが? 得点自体があまり多くないということもあるとは思うが、自分の得点が勝点に結びついているということについてはうれしく思う。 ★岡村 相手のパトリック選手とのマッチアップが多かったが、個人的には完封できたという意識はあまり持てていない。競り合いなどのところではやられている場面も多かったので。もっとしっかり抑えることのできる選手になっていきたい。ただ、今日の試合に関していえば、ディフェンスの真ん中の選手としては無失点で勝てたので、そうした結果については100点をつけてもいいと考えている。ここ最近は失点の多い試合が続いていたが、その中でも監督は前向きなプレーについては称えてくれていた。監督のおかげで今日の結果があると思っている。 以上です。
2022年06月26日
コピーしました。 戦評 . 両チームともに連敗を止めるべく臨んだ一戦は、ホームの札幌ペースで進行する。札幌は相手のプレスを回避すると、裏にボールを供給して攻撃を展開。幾度か決定機を迎えるが、東口の好セーブに遭って得点を奪えないまま前半を終える。後半も立ち上がりから果敢に攻めると、後半6分に駒井が念願の先制点を獲得。その後、追加点こそ奪えないが、マンマークの守備で相手に自由にボールを前線へ運ばせず。最後まで集中を切らさなかった札幌は、課題であった守備面を克服してG大阪に完封勝利。見事ホームで連敗を断ち切って見せた。 良かったですね。
2022年06月26日
決まったゴールは、たった1点ですが、全く不安を感じさせない試合でした。 タイトルに書きましたように、試合内容としては「完勝」だと、思います。 そのゴールは流れるようなパスワークで、ボールを運んだ駒井が最後金子のクロスに合わせてヘッドで。 素晴らしいきれいな文句のつけようのないゴールでした。 スポーツナビのスタッツ。シュートを19本も打ってました。 しかも枠内が7本も。 レベルが1段階上がったコンサドーレです。 ガンバの枠内シュートは1本だけで、それは、菅野がしっかり抑えて。神セーブと、言いたい。 この試合内容だったら、リーグ戦の残り全勝も夢ではないかも。 正直、ACLを諦めてたけど次節の京都戦からの過密3連戦(京都・FC東京・鹿島)次第では、あり得ますよ。 楽しみが増えました。 2万以上のサポさん、応援お疲れさまでした。
2022年06月26日
ずっとルーカスがなぜメンバーに入らないかと思ってましたが。 リリースタイトル「ルーカス フェルナンデス選手 負傷のお知らせ」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/06/7504/ 骨の手術って全治期間はどのくらいなのでしょうね。 完全治癒を願っています。
2022年06月26日
発表が遅かった。 ★スタメン 興梠 青木 シャビ 菅 金子 荒野 駒井 福森 岡村 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー 小次郎 西 中村 宮沢 深井 ドド 中島 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/062601/preview/#live
2022年06月26日
Twitterで公式さんがツイートしたチームスタッツです。 https://pbs.twimg.com/media/FWEdk57aMAA6t9V?format=jpg&name=900x900
2022年06月26日
スポーツナビは対戦する両チームそれぞれの立場で「見どころ」を書いてます。 札幌の「見どころ」のコピーです。 札幌 アウェイで行われた17節の川崎F戦は、2-5の敗戦。二度のリードを奪い、王者相手に接戦に持ち込んだが、後半41分以降に3失点を喫してしまった。ここ3試合の合計失点は15と守備の乱れが目立つ。ペトロヴィッチ監督は18節のG大阪戦に向けてどのような修正を施すか。最終ラインの軸である田中駿にかかる期待は大きい。攻撃のキーマンは、ここ3試合で2得点の青木。シャドーの位置で抜群の技術を発揮し、チームを4試合ぶりの勝利へ導きたい。 リンク先です。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/category/j1/game/2022062601/info?gk=2
2022年06月26日
おはようございます。 群馬県伊勢崎市で6月の国内史上最高気温の40.2度を観測。 起床後の室温が27度。 急激な気温上昇で体調を崩しそうです(苦笑)。 ガンバに勝ちたい!!! 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<GK菅野5戦ぶり復帰へ><きょうG大阪戦><不在中1勝3敗><ミシャに白星を> ★<きょうG大阪戦><菅野が復帰有力><「無失点勝利を」> ■G大阪戦を迎えて ・札幌は現在、リーグ戦で3連敗中 ミシャ 「現状は結果が出ない、いわば病気の状態。ただ、自分たち自身で治すしかなく、 走る、戦う、規律を守る基本に立ち返り、全員で打開したい」 ■メンバー予想 ◆<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★スタメン予想 興梠 駒井 シャビ 菅 金子 荒野 西 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 小次郎 岡村 深井 高嶺 青木 中島 ドド ◆各新聞のメンバー予想 ●A紙 ★スタメン予想 興梠 青木 駒井 菅 金子 宮沢 荒野 福森 岡村 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 小次郎 西 高嶺 深井 宏武 シャビ 中島 ●B紙 ★スタメン予想 ➡ 上のA紙の予想と完全一致 ★ベンチメンバー予想 ➡ 書いてません ■コメント ●ミシャ 「相手に得点を与えるかのようなミスで失点している。戦術的な改善が難しく、チームは病気の状態だ」 ●菅野 「(1か月ぶりの出場が有力)いつも助けてもらっている”おやじ”のために頑張らない男なんていない。 無失点と勝利を目標に、サポーターの前で必死に戦いたい」 などです。
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