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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年10月29日
ヒマな時間はSNS徘徊して、なにかコンサ関係で情報がないかと探しています。 今、見つけました。 十勝スカイアース公式さんがTwitterで、つぶやいていました。 HPに3日の練習試合を書いてました。 今日のタイトル 「コンサドーレ札幌さんと練習試合!」 貼ります。 https://hokkaido-tokachi-skyearth.jp/news/2948/ 知ってる選手が複数名いますし、大いに楽しみです。 絶対、見にいかなくては。
2019年10月29日
今日の練見写真レポのその②です。 写真10枚です。 鳥かごに入ったころからのレポです。 3グループに分かれての鳥かごです。 ★このグループに宮沢がいます。★宮沢。★このグループには韓国の大学生練習生がいます。 向こうに荒野がいます。鳥かご前に抜けました。恐らく、コンデイション調整なのでしょう。★韓国の大学生練習生。 練習参加日数が多くない? もしかして、もしかしたらが、ある?★このグループには小次郎がいます。★小次郎。鳥かごを終えてから、選手は3つのグループに分かれました。 ★キーパー練習組。小次郎がいるので4人です。★ルヴァン杯決勝戦先発のFPはリカバリーメニューでジョギング。 ジェイと荒野以外の8名です。★FPの練習組。 ジェイがいます。自分から直訴しての練習なのかも。★ジョギング組が集合して解散。私はここで練見を切り上げました。 以上です。
2019年10月29日
今日の練見写真レポは、2回に分けてになります。 早くお知らせしようと、全体の写真を確認してません。整理も出来てません。 なので、時系列で。 その①として写真9枚のレポです。 ★風は強かったですが、陽射しが暖かくて良かった。★いつもの6人。宮沢もいる!★オッと、背が高い! 小次郎だ! ➡ 小次郎選手と書くべきかもしれませんね。でも、呼び捨てでいきます。★集合。10時半ころです。拍手が起きました。 きっと小次郎が挨拶したのでしょう。★紹介は四方さんです。★全体練習はランニングから。23選手全員います。それに、小次郎と韓国の練習生の25名います。★クラブハウス前でランニング後のメニューを開始。通常のオフ明けメニューではなかった。 で、全員を撮ろうと写真3枚で。2枚に写っている選手もいるかもしれません、整理してないので。その①はここまでです。 その②は鳥かごから。
2019年10月29日
文責は、飯尾篤史さん。 タイトル 「勇敢なミシャ札幌、川崎との大激闘。2019年ルヴァン決勝に敗者はいない。」 貼ります。 https://number.bunshun.jp/articles/-/841266 読み始めてすぐに鳥肌が立ってしまいました。 そして、涙腺が緩み始めてきてるのを自覚しながら、読み進めました。 4ページに渡る長文ですが、読んでみてください。 泣かされます。
2019年10月29日
今朝の北海道新聞に平川弘さんのコラムが掲載されています。 ◆コラム名 「平川弘のコンサCHECK」 ★見出し <川崎戦 チャナ貢献 王者と互角> ■コラムより ●札幌は川崎を土壇場まで追い詰めたが、延長後半に追い付かれ、PK戦で敗れた。 ●札幌は初の決勝。これから札幌が新たな歴史をつくっていくことを予感させる、そんな白熱した 試合であった。 ●札幌が勝つならロースコア、点の取り合いなら厳しいとみていた。しかし、堂々とリーグ王者と 打ち合った。 ●チャナが前線に運び、札幌の攻撃の起点となった。一時勝ち越しとなった延長前半の福森のFKも、 チャナがドリブルで前進し、ファウルを誘ったことで得た。 ●PK戦は運もある。ただ、札幌のサポーター側でやってくれたら。あとはチャナに蹴ってほしかった。 などです。
2019年10月29日
おはようございます。 ●練習再開 名古屋戦へ向けての練習が始まります。23選手全員が揃うのかどうか。 やっぱり注目は宮沢でしょうか。 ●コンサドーレ公式HP トップ画面が通常に戻りました。気持ちを切り替えてリーグ戦に向かおうということなのでしょう。 私としては、もう少し長くルヴァン杯準優勝の画面でも良かったのになあとは思いますけど。 ●今日のJ1 31節の1試合が、あります。広島VS浦和。これは、浦和がACL決勝に進んだ絡みなのでしょう。 ●大相撲九州場所 番付が発表され、道産子関取3力士はいずれも十両で少し上がりました。 矢後 西2枚目 一山本 西6枚目 旭大星 東7枚目 3力士とも幕内を狙える位置です。矢後は9勝以上であれば幕内復帰濃厚。 一山本と旭大星は11勝以上の大勝ちすれば可能性ありです。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<2メートルGK法大中野札幌21年加入内定> ★<法大GK中野2021年加入内定><世代別代表を経験><でっかい小次郎!J最長身200センチ> ★<法大3年GK中野と仮契約><21年シーズンに加入> ■中野記事より ・札幌は28日、法大3年のGK中野小次郎(20)と仮契約を結んだと発表した ・中野は2021シーズンからチームに加入する ・2メートルの長身を生かした、守備範囲の広さが武器 ・左利きで正確なキックにも定評がある ・中野はクラブを通じ 中野 「指導者もチームコンセプト魅力的なチームでプロ選手としてのキャリアをスタートできること、 とても誇りに思います。21年シーズン加入に向け、北海道コンサドーレ札幌の選手として皆様に 受け入れていただけるよう、準備に最善を尽くしたいと思います」 ・と、コメントした 以上です。
2019年10月28日
大学から4人目の新加入選手です。 ★リリースタイトル 「法政大学体育会サッカー部 中野 小次郎選手 2021年シーズン新加入内定のお知らせ」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/20191056077/ ドサブでの練習時に、一際背の高い選手がいて、その選手がGKの中野小次郎選手でした。 SNSでは、半分冗談っぽく、巌流島の決闘の再来かなどと言われていましたが、実現です。 大学3年生の加入内定ってのも、新しい景色の一つでしょうか。
2019年10月28日
2日連続でウオーキング。なので、今日はコースを変えました。 写真11枚のレポです。 ★目的地は「手稲稲積公園」。★ここまでは、普通の歩道を歩かねればなりません。★紅葉。来たかいがあるってもんです。★両側に並木が。★イチョウ並木。北大のイチョウ並木には及びませんが、近くで見れるのが、いいんですね。★イチョウの葉が大量に。◆平日月曜朝なので閑散としている様子を3枚。 ●野球場●テニスコート●手稲プール★秋晴れの手稲山山頂。稲積公園を周回して帰路へ。途中、何時ものコースへ戻って家へ。 ★私の前の方が犬を連れて、手にはビニール袋を。すると、カモさんたちがパンをもらえると思って。そのビニール袋は、犬のウンチを入れるモノでした。カモさんたち、残念(笑)。 以上です。
2019年10月28日
見てください。放送日は4日(月)午後9時から。 なので、予約はまだ先でいいですが。 この番組は、生放送なんですよ、いつも。 で、「緊急出張会議」と、書いてますよ。 出張ですよ、出張。どう考えても札幌に来るってことではないでしょうか。 札幌に来て午後9時からの生放送。 これは、どう読み取ろうと、4日の午後9時からコンサドーレのクラブハウスからの「会議」では? 私のブログは、コンサドーレ関係の諸々を可能な限り「紹介する」ことを第一に考えてます。 これは、その紹介の中でも、最たるものの一つではないかと。 スカパーですから視聴料がかかりますが、コンササポとしては必見のような気がします。 大いに楽しみです。
2019年10月28日
昨日の「道新スポーツ」に、野々村社長のインタビュー記事が掲載されていました。 1日遅れですが、今朝の「朝刊コンサ」がなかったこともあるし、紹介しようかなと。 Q&A形式で。 Qはそのまま書きますが、ノノの答えについては、かいつまんで。 Q 惜しくもタイトルは逃したが、初めて決勝の舞台に立った A 「こういう場所に立ちたいと思って日々生活している」 Q 札幌が今後もJ1に定着し続けるには A 「今年35億円ぐらいの売り上げを予定しているが、最低でも50億円くらいにしないと、安定して 残り続けるのは難しい。費用をいかに効率的に使って強いチームに変えていけるか。 その両方が必要」 Q 13年の就任以来、売り上げは3倍強。3億だった強化費は約6倍になった A 「ここからの方が難しい。この先は別のトライをしなきゃ。何とか残留でいいなら今まで通りで いいかもしれないが、そうじゃないものを見たい。常に変えていかないと上にいくのは難しい」 Q ACLも大きな目標 A 「準備をクラブでどれだけ出来るのか。例えば予備予選に出たときに札幌ドームが使えないかも しれないとか、いざ決まらないと気づけないことがたくさんある。何回も経験し、準備が出来る クラブとは相当差がある。今回のように『出ては負け』というのを繰り返していくのも必要なこと」 Q ルヴァン杯決勝もユース出身選手4人が先発。育成も実を結んでいる A 「彼らがピッチに立てているのは、数年前の予算規模が低かったから。タイミング的に恵まれた 世代。これからはそう簡単にはトップに上がれない。アカデミーをもっと充実させて、レベルを 上げないと理想の形にはなりずらい。アカデミーのレベルアップのスピードも上げないと、 という危機感は持っている」 Q 今後さらにクラブを大きくしていくためのビジョンは A 「仲間は多ければ多いほどクラブが大きくなる。今後、何度もタイトルを取るようなクラブにする ための努力を、こっち側はし続けなければいけない」 かいつまんでの紹介でした。
2019年10月28日
「朝刊コンサ」が、なかったので、昨日の朝刊記事から紹介を。 日刊スポーツに、「宮沢手記」が掲載されていました。 かいつまんで。 ●決勝に出場できなかったのは仕方がない。気持ちを切り替えて、チームを信じて応援していた。 最高の舞台で最高の結果とはいかなかったけど、みんな勝利のために最後まで戦い抜いた。 ●僕はもともとプロに行こうと思っていなかった。年代別代表とかに行くにつれて、やっぱりサッカーを やりたいなって。5クラブから興味を示されていたと聞いたけど、札幌は練習試合をしていたし、 室蘭大谷OBがたくさんいて入りやすかった。 ●3年目で背番号が10に変わる時に「俺、嫌です」って言った。それに見合った選手じゃないないって。 でも期待してると話をされて、それに応えたいって思った。 ●移籍を考えたのは、元札幌の石崎監督が山形の監督をしていて、オファーが来た時。少し環境を変えて 自分の刺激にもなるかなって考えもある時期だったので迷った。 ●チームは成長していて、未来は明るい。自分もそれにずっとしっかりついて行きたいって思う。 これからも新しい景色を見ていきたいし、導ける選手でありたい。 大雑把でしたが。 来季こそ、決勝戦の舞台に! 以上です。
2019年10月28日
おはようございます。 ●スカパー再放送 ルヴァン杯決勝戦の昨夜の3時間半の再放送ですが、残念ながらコンサの表彰式映像はなかった。 ●埼玉補選 結果は当然だと思います。でも、約17万もの票が入るなんて、信じられない。 今朝の朝刊にはコンサドーレ関係記事はありませんでした。 なので、今日の「朝刊コンサ」は、ありません。
2019年10月27日
今季のレバンガはアウェー戦でも健闘しています。激戦の東地区で6勝4敗です。 その東地区の今日現在の順位表。激戦も激戦です。 まだまだ先は長いです。
2019年10月27日
午後、朝刊をじっくり読んだ。 野々村社長や宮沢主将の手記もあった。いずれも内容の紹介をしたいところです。 また、平川弘さんのコラムの特別編も。 「朝刊コンサ」を書く時は、ルヴァン杯決勝戦記事の量が大量で斜め読みしかできなかった。 他にも今日はコンサドーレ関係で紹介したいことが数多くあったし、SNS徘徊もしたいし、と。 天気がいいからウオーキングもしたいし、結局、午前中は、今朝の朝刊をじっくり読む時間を取れなかった。 で、ここでは、平川弘さんのコラムの紹介だけにします。 社長と宮沢の手記の紹介については、明日書けるチャンスがあれば。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」特別編 ★見出し <10人相手にとどめを刺せなかった> <攻撃に人数をかける”らしい”先制点も> ■コラムより ●撃ち合いとなった。先制点は右の白井が突破し、左の菅が決めるという攻撃的に人数をかける札幌の 特徴が出た場面だった。 ●川崎は札幌の最終ラインとボランチの間の狭いスペースでも足元で受けられるテクニックがあり、 さすがだった。 ●レアンドロ・ダミアンが決定機を決めていれば、また違った展開になっていたと思う。 ●PKの5人目を石川に蹴らせたところが、札幌らしいというか何というか・・・。 さすがの進藤もサドンデスになってプレッシャーがかかり、ちびってしまった。 ●指揮官は不満だろうが、決勝は十分に楽しませてもらった。 次節の名古屋戦は、また別の話。気持ちの切り替えをしっかりしてほしい。 などです。
2019年10月27日
ルヴァン杯決勝戦の再放送です。 昨夜の録画放送については、午前中にチェック。 放送時間枠は3時間でしたから表彰式の動画までは、ありませんでした。➡ 川崎はちょっとあった で、今日のスカパーのサッカー番組をチェックしましたら、今日の夜の再放送の放送枠が3時間半です。 30分長くなってますから表彰式のダイジェストがあるかもしれません。 そして、コンサの表彰式動画もあるかもしれないと、淡い期待を持って録画予約をしました。580ch です。 明日の起床後にチェックします。
2019年10月27日
練習がオフで天気も良いのでウオーキングへ。 写真11枚のレポです。 ◆工事完了のコース2枚。縁石で違いがありますが理由は、分かりません。★コースの途中で◆今日も多くのカモさんたちとの出会いがありました ★10羽の団体さん★9羽の団体さん★単独で休息中★4羽の団体さんが休息中★1羽が寄ってきました◆小鳥。名前は忘れました。かつて、教えてもらいましたが情けないことに忘却が進んでて(笑)◆手稲山の山頂周辺が白っぽいですが、雪ではありません。初雪はまだです。◆橋にご案内の掲示板以上です。
2019年10月27日
昨日の18:10に更新されていました。 タイトル 「感動をありがとう⚽️」 貼ります。 https://lineblog.me/shinjiono/archives/8428122.html コンサドーレから琉球に移籍したにも関わらず、コンサ公式HPにブログを残している小野伸二。 現時点での在籍チームではなくとも、ずっとコンサドーレの事を思っていてくれることに感動です。 伸二、ありがとう。
2019年10月27日
林遼平さんの観戦記である「レポート」です。 レポートタイトル 「一筋縄では終わらない。歴史に残るルヴァンのドラマ、川崎Fが初優勝」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/102601/live/#recap 林さんの個人感情を出さずに、淡々と試合の概要を書いている感じです。
2019年10月27日
ざっと見たところ、新聞広告が、コンサからとBOATRACE様から出されています。 ★コンサから★BOATRACE様からは2紙に、同内容の、コンサへの感謝広告です。
2019年10月27日
おはようございます。 今日は試合日ではありませんが、「前書き」は、スルーします。 朝刊コンサ記事からです。 記事量が膨大です。朝のうちにとても読み切れるハズがありません。 ごく一部だけの紹介になりますが、勘弁してください。 ◆主な見出しです。 ★<V逸札幌><菅先制弾深井延長突入弾><福森完璧FK弾もPKの女神微笑まず> <「選手誇りに」ペトロビッチ監督><「足りなかったのは若さゆえの経験」ペトロ監督下部出身4人先発> <「新しい景色」また戻ってカップ掲げたい主将宮沢><「北海道とともに、世界へ」あと半歩> <「絶対来年戻って来るぞ」><得点王も笑顔なし><止められ・・・動けずDF進藤> ★<札幌誇りの準優勝><ここから築け強者の伝統><死闘120分+PK戦><劇的弾の応酬> <新たな合言葉「必ずここに戻ってくる」><本気でロッペン獲り計画も着実に規模拡大> <福森黄金の左足><同点弾アシスト&延長FK直接弾><古巣に4万8千人大観衆に魅せつけた> <生え抜きコンビ躍動><菅先制弾深井同点弾><武蔵7得点で得点王> <ゴール裏応援席真っ赤サポーターが埼スタ集結> <「何度もタイトルを取るクラブへ努力続ける」野々村社長> ★<コンサ初V逃す><王者に引かず><PK戦で散る><「経験」に差 守り切れず> <福森延長で古巣に一発><菅、今季公式戦初G「良い位置にいられた」> <武蔵得点王「次につながる」><赤黒の勇者よくやった><スタンド「またこの場に」> <札幌からも大声援「悔しいけど感動した」> ■川崎戦の概要 ・札幌はPK戦にもつれ込む激戦であと一歩及ばなかった ・前半10分、菅が右足ボレーで決めて先制 ・1-2とされた後半終了間際、福森のCKを深井が頭で合わせて追いつき延長へ ・延長前半9分、福森がゴール正面のFKを決め、相手の退場で数的優位となったが延長後半4分に 追いつかれた ・PK戦は6人目の進藤が相手GKに阻まれた ■両チーム合わせて6点の詳細 ●コンサ先制点 前半10分 菅 1-0 「右サイドへロングボールが出ると、白井が受け、対じしたDFを華麗にかわして裏を取る。 PA右脇からクロスを送ると、ボールはファーサイドへ流れ、反応した菅が右足のボレーで たたき込んで先制点を奪う」 ●川崎同点 前半48分 1-1 「川崎の左CK。キッカーは脇坂。中央へクロスを送ると、飛び込んだLダミアンがわずかに触れて ファーサイドへ流れ、フリーの阿部が胸で収める。ボールの落下タイミングに合わせて左足を 振り抜くと、ソンユンの股下を抜いてネットに突き刺さってしまった」 ●川崎逆点 後半43分 1-2 「大島が中盤で縦パスを収めると、持ち前のクイックネスを生かしてすぐに反転し、敵陣中央の 左からDFの裏へ左足で浮き球のスルーパスを送る。完全に裏を取った小林がきっちりと胸で収め、 ソンユンと1対1になり、落ち着いて左足で押し込まれてしまった」 ●コンサ同点 後半50分 深井 2-2 「ラストプレーで得た右CK。キッカーの福森が高精度のクロスを送ると、大島に競り勝った深井が ドンピシャのヘディングシュートをたたき込み、最後の最後で望みをつなぐ」 ●コンサ逆点 延長前半 9分 福森 3-2 「コンサFKのチャンス。キッカーは福森。福森は得意とする位置のFKで完璧な一撃をネットの左隅に 沈め、スタンドを盛大に沸かせる。逆転に成功」 ●川崎同点 延長後半 4分 3-3 「川崎の左CK。キッカーは中村。鋭いクロスを送ると、武蔵が頭で触ったボールはファーサイドに 流れ、待っていた山村が左足でシュートを放つ。中央で誰よりも早く反応した小林がさらに詰めて ネットに押し込まれた」 ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・川崎、札幌両チームにとって素晴らしいゲームが出来た ・見ていた方も興味深いゲームだったと思う ・過去のルヴァン杯決勝を振り返っても、ベストゲームの一つだ ・限りなく勝利に近づいたと思うが、リードを生かすことが出来なかった ・私は選手たちを誇りに思う ・勝てなかったのは、私に何か足りなかったのだと思う ・選手たちはよく頑張った ・素晴らしかった Q コンサドーレにとって、この試合の経験はどにょうな意味を持つか ・選手たちはこの経験をもって、自分たちの未来につなげてくれる ・来年カップ戦のファイナルを戦うことがあれば、きょうの経験は必ず生きる ・この悔しさを持って、成長しないといけない ・Jリーグの中でも5、6チームに入っていくチームになりたいし、ならなければならない ■コメント ●武蔵 「喪失感がある。自分の責任でもある。皆が助けてくれた中で、勝ち切れなかった。 (得点王)決勝で取れなかったら意味がないが、それでも得点王は次につながる。 まだリーグ戦は続くので、しっかり結果を残して一つでも上の順位で終わりたい」 ●福森 「プロキャリアをスタートさせた川崎を相手にFKを決めたいと思っていた。集中していたし、 プレッシャーもなかった。自分を信じて蹴るだけでした」 ●菅 「早い段階で点を取ることができた。自分はメンタルが弱い人。緊張をほぐすことができた」 ●深井 「僕には(空中戦に)強い選手がつかない。狙い目でした。試合中もチャンスと感じていました」 ●ジェイ 「すごく残念。リーグ戦が残り5試合ある。落ち込む暇はない」 ●チャナ 「見る側は面白い試合だったと思う。あと一歩で優勝できず悔しい」 ●白井 「まだ札幌は歴史が浅い。この経験を持ち帰っていいものにしたい」 ●荒野 「勝てるチャンスを逃したなという感じ。相手も一つのミスに対して、しっかり決めてくるのが素晴らし かった」 ●ソンユン 「2位は悔しすぎですね。止められなかった点もあった。申し訳ない」 ●進藤 「PKによる1点差ですけど、その差は1点以上に大きい」 ●ミンテ 「ミシャサッカーらしく堂々戦えた。川崎は本当に強いチーム。若いチームなのでこれから楽しみ」 ●石川 「(PK戦の)コースは最初から決めていた。後悔しないようにと思って蹴ったので仕方がない」 ●菅野 「惜しかったですね。でもこの負けを無駄にしてはいけない」 以上です。
2019年10月26日
今日は、嬉しいことがありました。 でも、コンサが負けた後なので、結果だけ。 今年の母校の駅伝は、力量から言って箱根は苦しいと思っていたのですが。 なんと今日の予選会で2位に入り、正月の本戦に出場できることになりました。 アップできる写真の大きさから、6位までを写真に撮りました。
2019年10月26日
少し、休憩してました。 勝った、川崎にはおめでとうと、言いたいです。 挑戦5度目にしての覇権、良かったですね。 私の本心は、そりゃあ、悔しいという気持ちが強いです。タイトルが眼前まで来てたのですから。 でも、コンサドーレの選手達は良く戦いました。最後までよく頑張ってくれました。 胸を張って帰ってきてください。 昨年はACLへ一歩手前まで行った。今季は三大タイトルの一つに手が届くところまで行った。 すると来年は? 大いに楽しみです。 現地で選手の後押しをしてくださった皆様、ありがとうございました。 お気をつけて、お帰り下さい。 私はこれから、いろいろとSNSを徘徊します。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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