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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2017年04月27日
伸二ゴールに、飛び上がって喜んだのもつかの間、その後の試合展開やらいろいろ残念な気持ちの今日、 癒してもらおうと「星置緑地」へ行ってきました。 ★こういう植物を観察できるそうです★ミズバショウとエゾノリュウキンカ★結構、ミズバショウは見れました★癒されますね。あらら、くちばしが(笑)。★観察者がそれなりに。★プロなのかアマチュアなのか知りませんが、この写真には3名が三脚で望遠。私とは天と地の違い(苦笑)。大宮戦では、いろいろ残念な思いをしましたが、こちらで癒されてきました。
2017年04月27日
昨日のルヴァンカップ大宮戦における、いろいろな写真レポです。 今回は、コンコース巡りをしませんでしたので、座席から見える風景からの写真10枚でのレポです。 ★ルヴァンカップなんです。テレビ生中継はスカパーなんです。★ですが、DAZNの広告看板が、あちこちに出されていました。左側の幕の上に、見えますね 明治安田生命の看板は見なかった。★ピッチ練習中に、審判が!★そうなんです、ルヴァンカップでは、審判が6人体勢なんです。★ざっくぅが癒してくれてました。★双子だったとは、知らなかったなぁ(笑)。◆Uー18の二人。出場チャンスがなくて残念だった。 ★藤村君★井川君★ピッチ練習では、しっかり取り組んでいました。左端が藤村君。真ん中背中が井川君。★ラスト。残念だった。目標の8500には全然届かずでしたが、不思議なことに前日段階では6875枚が売れていたのですが。 売れていた数より入場者数が少ないのは、買ったけど来なかったということなのだろうか。 当日券(仕事人の夜)もある程度さばけたと思うので、相当数の方がチケットを無駄にしたってこと? 札幌ドームへ行きたくても行けない急用が生じたってこともあるでしょうね。 先制後の試合内容なども含めて残念なことが多かった、ルヴァンカップ大宮戦の写真レポでした。 以上です。
2017年04月27日
精神的に疲れた試合でした。 伸二が久しぶりに札幌ドームで先発し、しかも先制ゴールを決めたところまでは、完璧にコンサの試合だった。 MVP賞も小野伸二が受領するだろうと思いながら、その後を見ていました。 伸二の足元の技術を堪能していたのですが。 どうしたんだろう。チームとして停滞してしまった。恐る恐るやっていたようにも見えた。 悪く言えば、もたもたしていて、点を取ろうとする気持ちが全く見えなくなった。 ボールを失うし、こぼれ球にも行けず。さっぱり攻撃の形が作れなくなった。 先制点を奪うまでは、プレスもかなり効いていてボール奪取も出来ていたし、こぼれ球も拾っていた。 それも全然ダメになった。 もう、イライラのし通し。声には出さなかったけど、何やってんだの気持ちが募るばかり。 コンサのミスにつけこみ、サッカーになっていなかった大宮にサッカーをさせてしまった。 こういう時に流れを変えられる選手がベンチに控えていればその選手への交代をきっかけして反転攻勢に 出て行けたかもしれない。 そういう選手は、ベンチにいなかった。内村も伸二も先発だったし。 後半頭から福森と菅を投入したけど、流れを変えるというとこまでは行かず。 しかも、守備堅めに入ったところで失点。最悪の展開。 逆転されるのも時間の問題かなぁなんても、思ってしまいました。 悪い時のコンサドーレを見ているような感じでした。 そこからですね、火が付いたように攻勢に転じることができたのは。ホームの応援の後押しもあって。 何度も大宮ゴールに迫っていった。なんで、こういう攻撃が失点してから、やれたんだろう。 先制後にも、こういう展開だったら2点目も3点目も取れたんじゃないだろうか。 あんな展開になったものだから、引き分けでも御の字だったと思うしかないです。 そして、U-18の2選手を出せる状況じゃなくなりました。3点くらいリードすれば出場城機会はあったでしょう。 ルヴァンカップは半分の3試合を終えただけ。まだ3試合残っている。 ルヴァンカップだけで言えば、次節は来週のアウェーFC東京戦。過密日程の真っただ中。 河合と田中が出れないとしたら、メンバー不足は明らか。 そこでU-18の選手を起用することも可能。ただ、U-18は同日にプリンスリーグが帯広であるんです。 選手のやりくりに、四方田監督さん、頭を悩ますことになりそう。 突然、ブラジル人助っ人が合流ってことはないかなあ。ないだろうなあ。 以上、愚痴中心の試合感想でした。
2017年04月27日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■四方田監督の記者会見から Q 試合を振り返って 「立ち上がりは攻守ともに相手を圧倒することができた。その中で伸二の素晴らしいゴールも決まり、 チームとしてはいい流れになった。しかし、前半の終盤からミスが出て守備に追われるようになって しまった。ハーフタイムでけがから二人交代せざるを得なかった。後半の体力的に厳しい時間帯に 交代できなかったのは苦しかった。何とかみんな守備でしのいでいたが、攻撃のミスが出て 追加点を奪えなかったのは今後の課題。勝ち点1をプラスに捉え、切り替えてリーグ戦に臨みたい」 Q フル出場した小野選手について 「本人は痛みもなくやれているということで、調子が上がってきている。ただ、きょうは守備の時間が 増えて、彼本来の持ち味が出し切れる展開にはならなかった」 ■金山記事より ・GK金山が今季公式戦初出場で、小野の今季1号をお膳立てした ・前半16分、ゴール前から思い切って左の田中にロングボールを出し、田中から上原、最後は小野が 決めた ・プロ通算100戦の節目でしっかり爪痕を残した 金山 「試合前に(田中)雄大にはチャンスがあったら蹴るからと話していた。狙っていた形での得点に貢献 できたのは良かったが、失点の場面では一瞬の判断でポジションをニアに変えれば良かった」 ■選手コメントより ●菊地 「まだ体力的に戻っていないが、90分間フル出場できたのは収穫。ホーム戦なので勝ちたかった」 ●菅 「入りが悪くて何度も背後を取られたのは反省。シュートの場面も、もっと冷静にプレーしないといけない」 以上です。
2017年04月27日
おはようございます。 ●大宮戦 試合後の感想は、後ほど。しかし、ホントに疲れましたよあの試合。 ●ACL 鹿島も浦和も完勝で、予選突破が決定。最終戦で1位通過か2位通過のどちらかが、決まります。 それにしてのチャナテイップのムアントン・ユナイテッドが首位とは! 5試合やって失点1というのが凄い、と思う。 ●日ハム 泥沼に落ち込んだまま。これは、もしかしたら栗山監督の更迭問題も浮上するかも。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 スポ新1紙は一面で小野伸二が大きな見出しです。 ◆見出しです ★<小野564日ぶり弾><暫定首位キープ!!><札幌ドーム1号!!><1-1大宮ルヴァン杯> <上原折り返し><90分フル出場><試合に勝ってない プレーも良くなかった 何とも言えない・・・> ★<左足一閃小野弾今季初ゴール><大宮と1-1ドロー><札幌A組首位キープ><J1で2012日ぶり> <前半16分上原の折り返しに><「絶対くる」とシンジてた小野がダイレクトシュート> <前線4人で喜び分かち合う><2年ぶりフル出場><うれしかった> ★<札幌ドロー首位守る><37歳小野躍動><判断さえ1年半ぶりゴール> ■ルヴァンカップ大宮戦の概要 ・A組の札幌は札幌ドームで大宮と対戦し、1-1で引き分けた ・前半16分、田中の左クロスを上原が折り返し小野が左足で合わせて先制 ・後半は劣勢に回り40分、途中出場した大宮の瀬川に同点のミドルシュートを決められた ・通算成績は2勝1分けの勝ち点7で首位を守った ・札幌の次節は5月3日午後3時から、東京都調布市の味の素スタジアムでFC東京と対戦する ■小野のゴール詳細等 ・前半16分、GK金山のゴールキックを起点に、左サイドから展開 ・MF田中のクロスボールを、ペナルティーエリア内で上原が折り返した 伸二 「(田中)雄大がボールを上げた瞬間、(上原)愼也の動きを見ていたので、絶対に(自分の前に)落ちて くると思っていた」 ・目の前に広がっていた、ぽっかりと空いたスペース ・冷静に左足で鋭いシュートを放ち、ゴールネットを揺らした ・J公式戦でJ1相手には、清水時代の11年以来、6年ぶりのゴールとなった ・15年11月24日のJ2水戸戦以来、久々のフル出場を果たした 伸二 「痛みがなくなってから、少しずつ試合に出せてもらって、今日90分。段階的に良い方向にいっている。 あとは質を伴っていけたら」 ・試合は、後半40分に追い付かれて、ドロー 伸二 「(ゴールは)うれしいんですけど、試合に勝ってないし、自分のプレーも良くなかったので、何とも 言えない」 ・未練を残し、足早に帰路についた ■上原記事より ・FW上原が、冷静な判断で先制点をアシストした ・前半16分、田中の左クロスを右から折り返し、中央の小野に合わせた 上原 「(田中)雄大がいいクロスを入れてくれた。ボールが来る前に、伸二さんが真ん中に入ってくるのが 見えたので、自分より体勢が良かったし、うまく落とせた。いい流れで得点につなげられた」 ■負傷交代 ・DF河合が右太もも裏痛、MF田中が右ふくらはぎ痛のため、ハーフタイムで交代した ・今日27日に札幌市内の病院で精密検査を受ける *ウワッ、河合と田中が負傷・・・軽傷であってほしい。このあとの過密日程3連戦に出られますように。 1回目は、ここまでにします。
2017年04月26日
メンバーが発表されました。 小野伸二が先発メンバーにいます! 札幌ドームで先発! 今日の試合も、スタート時のフォーメーションは不明です。 なので、今まで同様先発メンバーもベンチメンバーも選手名をポジション別に書くだけにします。 ★先発メンバー GK 金山 DF 進藤、河合、菊地 MF 石井、荒野、前寛、田中、小野 FW 上原、内村 ★ベンチメンバー GK 杉山 DF 福森、濱 MF 早坂、U-18井川 FW 菅、U-18藤村 こちらで、確認できます。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2017/042603/ticket/#live しっかり勝ち点3を取り切ろう、コンサドーレ!
2017年04月26日
大宮戦の試合開始は午後7時。 なので、時間的には余裕がある日なので、チラ見ですが、宮の沢に行ってきました。 ★練習開始予定は10時。まだ10時にはなってませんが、ランニングをしている選手が複数名いました。★しばらくすると、選手7名が集合。四方さんもいます。 練習用具があちこちに置かれてますね。通常メニューだとすれば、ここにいる7名は? 見学者が数名いましたよ。熱心なサポさんなのでしょう。★練習の様子をいつものように、遠くから観察する四方田監督さん。★同じくブルーノさん。こういう笑顔が試合終了後にも見れますよね。名塚コーチは、選手の方に一緒にいます。写真はやめときます。 以上、チラ見でした。
2017年04月26日
毎週水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介をします。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 北海道新聞の「地域の話題・探る見る」ページのコラム 見出し <打ち合い 意味ある勝ち点0> ●沖縄キャンプでの練習試合では、浦和に「チンチン」にされ、J1の壁を思い知らされた札幌。 ●先制点はコーナーキックからの失点で、崩されたものではなかったが、こぼれ球に寄せ切れずに被弾。 仕方ないと気持ちの切り替えはできていた。 ●浦和の多彩なボール回しに崩壊寸前だった札幌だが、GK具の好守でしのいで兵藤の同点弾を呼び込んだ。 ●都倉、菅、兵藤の3人が絡んで見事に浦和DFを崩した。3人の距離感も良かったが、菅のパスを胸で 前に押し出した兵藤のファーストコントロールは、レベルの高さを感じさせた。 ●力的には3-2のスコア以上の差はあったが、浦和としっかり打ち合えたのは自信を持っていい。 意味のある勝ち点0だったと思う。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<次節・磐田戦で中村と”共演”見たい><浦和戦FK時の小野の存在感はさすが!!> ●首位・浦和相手に2-3と健闘した札幌。アウェーゴール裏の札幌サポーターも拍手を送った。完全 アウエーで2点奪ったということで今の札幌はあれが精一杯。サポーターも高望みはしていないようだ。 ●面白かったのは、小野がけっこうゲーム中にブーイングを浴びていたこと。メンバー発表で小野の名前が コールされると、大きな拍手で迎えられたが、試合中はやはり敵なのだ。 ●奈良が札幌ドームでプレーした時は、ほとんどブーイングがなかったと思う。やっぱり札幌サポは優しい。 ●小野はFKの際におとり役を演じ得点をアシストした。ボールを触らなくとも存在感を示したFKの場面は さすがだった。 ●次節30日のリーグ戦は磐田と対戦する。中村俊輔もゴールを決めて調子を上げている。上り調子の 小野と中村が同じピッチに立っているところをぜひ見たい。 などです。
2017年04月26日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■金山記事より ・GK金山が、今季初先発が濃厚 金山 「最高の状態で、良いタイミングで試合に出してもらえそう。やり慣れたホームなのはいい。”金山コール” で迎えてくれたら」 ・今季、ここまで公式戦出場はないものの、全10試合中9試合でベンチ入りし、出場機会をうかがって きた ・ようやく訪れたチャンス 金山 「久々すぎて緊張しそう。GKを代えようと(首脳陣に)思わせるようにやらないと。やるしかない」 ・チームはルヴァン杯で、まだ無失点 ・3戦連続完封の重圧もある 金山 「当然、狙っていく」 ・大宮とは10日後にリーグ戦で再戦する 金山 「相手は死にもの狂い来ると思うので、それ以上に集中して、隙をつくらないようにしたい。相手にとって 嫌だと思われるよう印象づけられたら」 ■U-18の藤村&井川 ・2種登録の札幌U-18FW藤村怜(17)とMF井川空(17)が揃ってベンチ入りする ・通っている高校を休み、トップチームの試合前日練習に参加 ・12対12のハーフコートで行われたゲーム形式では、カップ戦2戦連続ベンチ入りの藤村が左WB、 初ベンチの井川がボランチに入った ・同ポジションに入るDF田中とMF荒野は、リーグ戦でも連続先発出場中とあり、途中交代の可能性は 十分にある 2人 「緊張するけど、チャンスがあれば出たい」 ★★★★★ 大宮戦の告知兼PR新聞広告 ★★★★★ ルヴァンカップの試合ですが、ホーム戦なので、いつものパターンの新聞広告が出されました。以上です。
2017年04月26日
おはようございます。
★★★★★ ルヴァンカップ大宮戦目標数8500 ★★★★★
今朝の段階で 6875 目標突破まであと1625
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●上の目標数
昨日、更新がありました。仕事人の日ですから、当日券で目標の突破は固いと思います。
それにしても、思うようには伸びなかったなぁ。
●今日はルヴァンカップ大宮戦
ルヴァンカップのホーム開催です。リーグ戦同様、ホームでは勝ち点3をゲットして3連勝を期待です。
勝って、予選グループ突破の可能性を高めたいですね。
●ACL
川崎は奈良のヘッドゴールが決勝点で勝ち3位。上位2チームとの勝ち点差は各1。
5月9日の最終戦に勝てば予選突破です。
ガンバは引き分けて最下位の4位。9日の済州戦に3点差以上つけて勝てば予選突破の可能性はあり
ます。 厳しくなりました。
今夜は鹿島と浦和。
朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。
◆見出しです
★<求む 金山コール><今日大宮戦先発>
★<GK金山J1公式戦初先発><きょうルヴァン杯大宮戦><気持ちで完封だ><昨年8月以来出場>
<カップ戦3連勝へゴール死守>
<U-18藤村&井川ベンチ入り「チャンスがあれば出たい」><途中出場が濃厚>
★<きょう大宮戦 ルヴァン杯><GK金山、今季初出場へ><ホームで「結果出す」>
■大宮戦を迎えて
・大宮は今季公式戦でいまだに白星なしと苦しんでいる
四方さん 「大宮はかなり気持ちを出してくると思うので、それ以上の戦う姿勢を見せないといけない」
■メンバー予想
●あるスポ新の予想です
★先発メンバー予想
上原 内村
菅 石井
小野 前寛 荒野
菊地 河合 進藤
金山
★ベンチメンバー予想 杉山、濱、ミンテ、早坂、都倉、金園、U-18井川
●あるスポ新の予想です
★先発メンバー予想
上原
内村 菅
田中 石井
前寛 荒野
菊地 河合 進藤
金山
★ベンチメンバー予想 杉山、濱、ミンテ、小野、金園、U-18井川、U-18藤村
●一般紙の予想は、文章で書いてますが、読み取ってフォーメーションで書きます
★先発メンバー予想
上原
菅 内村
田中 前寛 荒野 石井
菊地 河合 進藤
金山
*ベンチメンバーは、書いてません
1回目は、ここまでにします。
2017年04月25日
いきなり、予想します。 説明は、後から。 ★先発メンバー予想 小野 金園 菅 内村 上原 前寛 石井 菊地 河合 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 金山、福森、濱、ミンテ、都倉、U-18井川、U-18藤村 ホーム戦ですし、勝ちに行くために攻撃面重視のフォーメーションで、3-3-2-2。 FP選手が足りません。 単純には10名いますがポジションがかぶり、濱をベンチメンバーに置かざるを得ません。 私が練習を見てきた中では、濱が担当するポジションは3バックかボランチ。 なので、主力選手から最低1名は先発で頑張ってもらわないといけません。 じゃあ、誰をどのポジションで起用するのかと考えると、ここは、一番若い菅に頑張ってもらおうと。 あとキーパーですが、全試合ソンユンで行ってますので、今回も外すことはないだろうと。 主力選手は磐田戦を見据えて極力休ませたいので、もしかしたらベンチメンバーは7人ではないかも。
2017年04月25日
コンサドーレのホーム戦ですから、斉藤さんが書かれておられます。 記事の最後の方で、「2種登録選手が積極的に起用される可能性もある」と書いています。 それは、楽しみですね。 チャンスがありそうな選手は、清水戦で帯同した藤村君、トップで長い期間練習参加していた井川君でしょうか。 でも、23日にプリンスリーグ開幕戦を終えたばかりで、トップの選手との連係などを考慮すると先発起用は どうでしょうか。 起用されるとしたら、展開次第の後半のどこかからでしょうか。 貼ります。 http://www.jleague.jp/match/leaguecup/2017/042603/ticket/#preview
2017年04月25日
その③です。最後です。 ★一周を終えました。玉光堂さんには、良く来ました。特に高校時代にお世話になりました。 お小遣いがあってレコードを買える時は、いいのですが、そうでない時は個室でポピュラーソングの歌詞を お店の方に分からないように書き写すとか。マネしちゃだめですよ(笑)。 以上で、札幌市電の一周の旅は、終わりです。 折角ですので、札幌市電のPR(笑)を。 ★連結電車が来ました。★なんと、<ミニ展望席>なる席が!★電停には、待つ人が退屈しないように「運行情報モニター」なるものが設置されていました。 路線全線で市電がどこを動いているか分かるんです! モニターされてるんですね。 電車が動くたびに、モニター内の電車の位置も動きます。 液晶画面なのかな、写真は撮れませんでした。が、市電に乗り込んで、見たら撮れました!★電停「電車事業所前」。電停の向こうが電車事業所です。運転士さんに、見学できるのかどうかお聞きしました。指示されたところへ行ったところ。わざわざ案内まで。 ありがとうございました。個人であれグループであれ、飛び込みであれ、OKのようです。 ぜひ皆さんも、お暇な時間がありましたら、見学されたら如何でしょうか。 ★ご家族で見学されている方たちも、おられました。★ササラ電車が見れるなんて!以上で、「札幌市電一周の旅」は、終了です。 市電には10回乗り、地下鉄やバス利用も含めると14回の敬老パス利用でした。 さらに、健康増進との札幌市の目的も大いに達成した、充実感あふれる「旅」でした。 ★★★ 5月からは、これが敬老パスになりますラストに、おまけの写真を2枚。 地下鉄で宮の沢に戻りましたが、バスが2時間に1本しかなくヒマなものですから、ちょっと、歩いてみました。 いつもなら車で通るだけで気づかなかったのです。以上です。
2017年04月25日
昨日の、その①では、中島公園近くに住んでいたところまででした。 ここでも、写真11枚で。 ★次の目的地は「静修学園前」。いえ、静修高校が目的では、ありませんから(笑)。電停のすぐ裏が、静修高校の校舎です。 ★目的は、こちら。北海道札幌南高校。私の知ってる南高(ナンコウと言ってました)ではありません。面影はまるっきりありません。別ものです。 兄がナンコウに行っていたので、自分もナンコウへ行くんだと、思ってたんです。試験がありますが。 それが、私のころには小学区制になってしまい、ナンコウは受験出来ませんでした。 これが遠因となって、高校や大学ではひねくれた学生でした(苦笑)。 ★次の目的は「中央図書館前」。私が子供のころは「学芸大学」でして、街はずれで遠いという印象でした。ここに来て正解でした。暑くて上も下も1枚トイレで脱ぎました。見た目はコンサポから爺やへ(苦笑)。 お昼はこちらの食堂で。安いんです。例えばフランクフルトが1本100円なんですから。 次は「電車事業所前」ですが、ここは、次にエントリーする、その③にまわします。 ★「西線6条」。この内回りの電停の向こうの小路をちょっと入った辺りに、小6(昭和33年)から 高3(昭和39年、実質昭和40年の3月まで)まで住んでいました。小学校は二条小学校。中学は啓明。 高校は旭丘。高校は遠いので時にはバスで。 この辺りも変わりました。当時はビルなんてほんのわずか。ほとんどが木造平屋の家屋でした。 電車通りも歩道はありませんでしたし。 懐かしきは過去。★外回りの電停。この右側の角の車が停まっているビルのあったところ。ここは雑貨屋さんで、高1の時、 ここの赤電話から、夕方の音楽番組に「○○さんにプレゼント」などと言って、リクエストしたものです。★次は、「西15丁目」。 私が子供のころは「交通局前」でした。交通局がなくなったので電停名を変えたのでしょう。★ここで下車した理由は、二条小学校を見るため。角が、交番になってますが、私が通っていたころはグランドの隅でした。全く面影がありません。 蘇るようなもには、何一つありませんでした。 ★もう一つ、札幌医大。ここの食堂でのことは生涯忘れることはありません。 身内の一人が入院していて、母がつきっきりで。夕方に母からお金を渡され食堂で何か食べなさい。 外食と言ったらラーメンくらいしか食べたことのない当時、掛けられていた板のメニューを見てもわからず。 そこで、「親子どんぶり」というものに興味がわき、頼みました。 そしたら、玉ねぎがごっそり。大嫌いだったんですよ。でも、恥ずかしい思いをしたくないものだから、 完食しましたよ。それ以来。玉ねぎを食べれるようになったんです。 ★次の目的は「西8丁目」。★子供ころを思い出します。当時のままです。★これはっ!!! 当時のままじゃない!!! 時代はコンサドーレ!!!写真が11枚になりましたので、その②はここまでにします。
2017年04月25日
おはようございます。
★★★★★ ルヴァンカップ大宮戦目標数8500 ★★★★★
今朝の段階で 6708 目標突破まであと1800
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●上の目標数
昨日は、更新されなかったですね。試合は明日ですから、もう、このままですね。
●今日の練習
札幌ドームですね。平日(金曜ならある)に札幌ドームでの練習は珍しい。気合、入ってますね。
●情報収集に遅れ
昨日は、丸一日札幌市電関係でした。ネット徘徊は一切する余裕はありませんでした。
起床後、さらっと見ましたが、ここのサポーターズブログの更新も少なく、大きな何かが起きてる様子は
伺えませんでした。
●ACL
今夜、川崎とガンバ。明日は、鹿島と浦和。ここらあたりで、メドがつくチームも出そうですね。
朝刊コンサ記事からです。
◆見出しです
★<前”大宮キラー”襲名だ><あすHルヴァン杯>
★<前 大宮叩く><あすルヴァンカップ><3戦連続先発へ><来月6日リーグで対戦「悪い印象与える」>
<四方田監督も必勝>
■必勝
・四方田監督がルヴァンカップの必勝を誓った
・あくまでもJ1残留が第1目標であるため
四方さん 「リーグ戦にプライオリティーを置きながら、予選突破は狙っていきたい」
・残留➡定着を目標とするチームとしても、カップ戦は避けて通れない道
四方さん 「強いチームはその中でも上位にいったり、タイトルを獲ったりしている。一つでも上にあがれば
クラブの財産になる」
■前寛記事より
・前回15年にJ2で大宮と対戦した際、ヘディングシュートを決めたMF前寛は
前寛 「あの時は点を取れたけど、結果的に負けてしまった。ホームで勝ち点3を取りに行きます」
・ここまでルヴァン杯では、全2試合にボランチで先発出場し、2連勝に貢献
・相手の大宮は、リーグ戦を含む全10試合で、まだ未勝利と不振にあえぐが、そこは昨季J1で
年間5位のチーム
前寛 「うまいイメージはある。調子良くなさそうだし、うちは固く2つ取れている。ホームだし、次も勝ち点3を
取りたい」
・再び結果を残せば”大宮キラー”として、格好のアピールとなる
前寛 「『札幌はやりづらい』という印象を、相手に与えることが大事」
・大宮とは5月6日に再びリーグ戦で対戦する
前寛 「ここで叩いて悪い印象を与えることは大事。個人的に相性がいいとなれば、リーグでも使ってもらえる
かもしれない」
■合流
・左太もも裏を痛めて別メニュー調整だったDF永坂が、全体練習に部分合流した
■選出
・札幌U-15のMF石川蒼生(14)とFW佐藤優多(13)が、エリートプログラムU-14海外遠征
(5月1~13日、UAE、オランダ)のメンバーに選出された
今朝は、以上です。
2017年04月24日
今日は、疲れました。かなり歩きましたから。想定外の暖かさも堪えたかも。 ★期限まであと1週間。まだ半分以上残ってます。折角の健康増進目的のこれを有効に活用せねば。★これですよ、これ。ループ化された札幌市電。私の子供のころ住んでいたのが市電近く。 そこで、タイトルに書いた「昭和20年代と30年代」当時の様子を懐かしもうと。★スタートは4丁目。天気がいいから背景が映えます。★外回りで。新設された「狸小路」駅。車内から停留所名をパチリ。★内回りの市電が来てました。★最初の目的地。「東本願寺前」電停。★ここが私の母校「大谷幼稚園」。かなりのいたずらをして、こっぴどく園長先生から園生みんなの前で 怒られたのが一番の思い出です。何をしたかって? 市電のレールへの置石です! 石がどうなるか知りたくて、石を置いてすぐ隠れたのですが。ばれないと思ったのに。浅はかでした(笑)。昭和の香りのしない立派な幼稚園になってました。 事情をお話して、中を見せてもらおうと思っていたのですが、この幼稚園では。 ★次の目的地は「中島公園通」。私が4歳から9歳まで(昭和25年から30年まで)住んでいたところ。 角の床屋さんがつぶれてない!!! 昭和だ! これはもう、信じられない! 何度もお世話になった床屋さん。中へ入っていろいろとお話しさせてもらいました。懐かしかった。★中島公園の入り口。すっかり変わってます。ここからすぐ前の小山に天文台があったんです。 昭和は過去。★私が3年生まで通っていた曙小学校。校舎はありました。これは、昭和の名残。★校舎は、こういうことに、活用されているようです。曙小学校での思い出は3つ。初恋(苗字は今も覚えています、佐々木さん)。給食(特に肝油)。 夏休みに開かれた映画会(笛吹童子とか)。蘇ってきます。 写真が11枚になりましたので、その①はここまでにします。 明日、その②とその③をエントリーする予定です。
2017年04月24日
おはようございます。
★★★★★ ルヴァンカップ大宮戦目標数8500 ★★★★★
今朝の段階で 6708 目標突破まであと1800
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●上の目標数
ここ数日間は更新がありませんでした。今日は更新があるハズ。
負けたとはいえ浦和との試合は見どころがありました。今日の更新でどこまで伸びてるか、楽しみ。
●U-18
昨夜、寝る前(午後8時半過ぎ)にツイッターで公式さんがつぶやいてくれました。
Aチーム(プリンスリーグ)は3-1で札幌日大を下し白星スタート。➡ 昨年は黒星スタート
、Bチーム(札幌ブロックリーグ)は2-0で東海大札幌を下し2連勝。
順調のようです。
●大リーグ
ダルビッシュが先発しています。スカパーで生中継中。ここまで4試合に先発して1勝2敗。
防御率は3・28で悪くはないです。2勝目を期待です。
朝刊コンサ記事からです。
◆見出しです
★<四方田監督手応え「差埋められる」><浦和戦惜敗一夜明け><菊地&金園復帰 練習試合プレー>
★<MF菊池FW金園ルヴァン杯で完全復活だ><共に左足負傷から実戦復帰><26日ホーム大宮戦>
<岩教大戦に出場>
★<金園が合流>
■四方田監督
・四方田監督が23日、2-3で敗れた浦和戦から一夜明け
四方さん 「内容的に力の差を感じたが、勝ちに持っていける確率はある」
・第一に、奪いに行く方法について改善点を挙げ
四方さん 「怖がっていたわけではないが、前半はボールに行く意識が足りなかった。これは僕の伝え方で
変えられた」
・シュート数6対20と攻め込まれたが
四方さん 「10回大きなピンチがあればゼロで抑えるのは難しい。そこを減らす努力をしていければ差は
埋められる」
・攻撃面では進化の兆しが出てきた
四方さん 「成功体験をした者もいるし選手は手応えをつかんでいるはず」
■菊地&金園
・MF菊池とFW金園が、北海道教大岩見沢との練習試合で実戦復帰した
・菊地は3バック左で45分間プレーし
菊地 「45分できたことが収穫。出場時間を延ばしてもっとプレーの精度を上げて(26日の)ルヴァン杯にも
出られるよう準備したい」
・金園は2トップの一角で30分の限定出場
金園 「違和感なくできた。チームに迷惑かけて申し訳ない。あしたから全体練習に合流します。何度も離脱して
もどかしいし、偉そうなことは言えません。早く試合に絡めるように状態を上げていきたい」
■練習試合
・北海道教大岩見沢と45分1本の練習試合を行い、MF前が1得点を挙げ1-0で勝利した
今朝は、朗報をお伝えできて良かった。
以上です。
2017年04月23日
読んでくださる皆様のおかげです。 残念ながら、ピタッと止めることは出来ませんでした。読者の皆様、ありがとうございます。 自分には、感謝することしか、出来ません。 今後も、陰ひなたなく(笑)、精進して(笑)参ります。
2017年04月23日
いい天気でした。 ★リカバリー組。3枚。 ●ランニング風景。浦和戦の先発11名です。★ここでメニュー開始。★挨拶後に、ピッチでのメニューは終了。★練習試合関係。まずは、写真を7枚。 ●岩教大のアップの様子。●岩教大は整列しようとしていますが、コンサは円陣中。●岩教大の先発メンバー。●岩教大のGKが負傷して担架で運ばれました。大事に至ってなければいいのですが。下(スタンド最下段)に写っている方はマスコミのカメラマンです。 ●緊急に交代出場したキーパー。42番でした。コンサの出場選手に、練習生が3名いました。先発に2名、交代出場が1名。 札幌大学の按田君は前回も写真載せましたので、今日はスルー。 先発出場したもう一人は33番での選手。交代出場は41番の選手です。 ●33番の選手。●41番の選手。出番を待っているところです。さて、それでは。試合開始時の速報で先発メンバーを書かなかった理由についてです。 広報のトップの方とお話ができました。今年初めてお話しする機会なのでご挨拶を先に。 で、単刀直入に、練習試合の速報やブログでのレポについては、今まで通りで構わないかどうかの確認を。 先日、今年から広報を担当することになられた方のお話から、フォーメーションについては自粛してました。 広報トップの方のお話では、基本的には構わないのですが。と、そこで、思案。 少々話が長くなってしまいました。別な表現すると悩んでおられるようでした。笑顔は絶えませんでしたが。 要するに、例えば、長期離脱している稲本が練習試合に出たら、次からリーグ戦出場が可能? そういう情報を発信することにもなるかもしれない。だから、練習試合によるんですよ、と。 こういう、お悩みでした。 そこで、私は次のようにお話しました。 「練習試合のたびに、この練習試合では書いていいのかどうかを確認することは、○○さんにご迷惑を おかけすることになります。ですから、これからの練習試合すべてで出場選手名を書かないようにします」 と、伝えました。 ○○さんは、「スコアやゴールした選手を書くことは構わないですよ」と。 こういうやり取りがあったのです。 以上が、広報トップの方と確認した事柄です。 ★宮の沢の順位表。はい、残留圏内の15位のままです。★昨日オープンした「ガリバータウン」。10時の開門前から、並んでました。以上、今日の宮の沢からでした。
2017年04月23日
試合が始まりました。 コンサのメンバーに練習生が2人います。一人は札幌大学の按田君です。 他の先発メンバーは書きません。 理由は後ほどのブログで。 スコアやゴールを決めた選手については今まで通り前半終了時点などでお知らせします。 岩教大との練習試合です。
2017年04月23日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■四方田監督の記者会見から Q 試合を振り返って 「ある程度守備をしっかりして安定させながら、相手の隙を突いてカウンターを狙うとテーマをもって 臨んだ。プレッシャーをかける部分と自制する部分のバランスが難しくて、前半は消極的になった。 ただ、後半は前に出ていくところにそういう姿勢が出ていた。選手が果敢に戦ってくれた結果、 どっちに転ぶか分からないゲームをつくれた。次につながるものだった。連戦が続くので切り替えて 頑張りたい」 Q 前節と異なり、1トップ2シャドーの3-4-3で臨んだが 「浦和がサイドチェンジを多用して振られたら、3人の中盤で追い切れないので、4人の守備を考えた。 サイドが足りなくなることはなかったが、局面で打開され、ピンチになった。もう少しボールに いけたら良かったが、バランスは難しかった。後半は修正できたと思う」 ■ソンユン記事より ・GKソンユンは、J屈指の攻撃力を誇る浦和の猛攻を、3点に食い止めた ・浴びたシュートは20本 ・195センチの長身と長い手足を存分に生かして、再三、好セーブを見せた ・PKを取られる不運もあったが ソンユン 「相手は代表レベルの選手ばかりで、攻撃だけでなく、パスを出す選手も良かった。スルーパスとか、 ピンポイントに入ってくるパスで飛び出すことは難しかった」 ■小野記事より ・MF小野が清水時代以来6年ぶりに古巣と対戦し、2点目を”アシスト”した ・後半34分にMF荒野に代わってピッチに立つと、大観衆から大きな声援が巻き起こった 伸二 「負けて悔しいけど、たくさんのサポーターが拍手してくれてうれしかった」 ・福森がFKを直接決めた2点目は隣に立ち、蹴るしぐさを見せた 伸二 「彼に任せようと思ってたけど、自分が蹴る雰囲気を出さないとね」 ■締結 ・2015年からクラブパートナーだったノーザンホースパークと本年度よりオフィシャルパートナー契約を 結んだと発表した ・人気ポニーのFWチッチ(7)も残留 ・背番号は77のまま ■選手コメントより ●兵藤 「(次節はアウェー磐田戦)アウェーで勝ち点を取らないと残留はない。チャレンジャーの気持ちで戦う」 ●菅 「負けて悔しいが、3万7000人の大観衆でプレーできたことは、これからのサッカー人生にプラスになる」 ●ソンユン 「負けたが、最後まで戦えたことは(今後)いい結果につながると思う」 以上です。
2017年04月23日
おはようございます。 これから過密日程に入ります。どのチームもそうですが大変な日程ですね。 特に選手層の薄いコンサドーレはやりくりに大変。2種登録したU-18の選手たちにしてもプリンスリーグが 2週間で4試合もありますから、掛け持ち出来るできるかどうか。トップチームに帯同するとなるとトップの練習に 参加しないといけないから、それも大変です。 ●U-18 今日はU-18のAチームもBチームも試合があります。私は宮の沢なので見れません。 一応日程などを書いておきます。 Aチーム プリンスリーグ 第1節 11:00 vs 札幌日大 東雁来 Bチーム 札幌ブロックリーグ 第2節 15:30 vs 東海大 SSAP ●天皇杯 ノルブリッツはいわきFCに2-8で負けました。 この結果、コンサドーレは6月21日にいわきFCと2回戦を戦うことになりました。 ●練習試合 練習試合に出ることが可能なFPは9名しかいません。が、菊地が全体練習に復帰したのですから、 出れるのであれば、ギリギリ10名になります。 ●カーリングミックスダブルス 世界選手権が始まりました。日本代表の小笠原・阿部組が3位以内に入れば五輪出場権を得られる ようです。 未明に行われた初戦は4-8で負けたようです。厳しいスタートとなりました。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<敵地1号兵藤 FK弾福森><首位浦和に1点及ばず「らしさ出せなかった」> <でも札幌アウェー4戦全敗><小野とサイン><雰囲気のまれ><20本浴びるも奮闘GKク> <小野6年ぶり埼スタに立つ> ★<札幌収穫2発><1点届かず首位・浦和苦しめた><兵藤チーム今季アウェー初得点> <移籍後初ゴール決めた><福森も華麗FK決めた><圧倒的アウェーも恐れず><一時は同点に> <小野2点目”アシスト”> ★<粘る札幌成長の2G><浦和の攻撃陣止められず><福森技ありFK> ■浦和戦の概要 ・札幌は首位の浦和に、終盤に粘りを見せたが2-3で惜敗 ・1点を追う前半34分、兵藤の得点で同点に追いついたものの、同40分に再びリードを許すと 後半29分に3点目を許した ・札幌は後半、内村や小野を投入して反撃 ・同42分に福森の直接FKで1点差と追い上げ、その後も浦和ゴールに迫ったが、あと一歩及ばなかった ・札幌の通算成績は2勝2分け4敗で勝ち点8、順位は15位のまま ・札幌は次節の30日午後3時から静岡県磐田市のヤマハスタジアムで磐田と対戦する ■兵藤のゴール ・今季チーム敵地初ゴールを、MF兵藤が決めた ・1点リードされた前半34分、兵藤は相手ディフェンスラインの裏に飛び出した ・DF田中からのパスを受けた都倉が菅に落とす ・菅が頭で送ったパスを胸でトラップすると、ボールのコースを微妙に変えてマークをかわし、 左足でゴールへ流し込んだ 兵藤 「自分の得意な形で、ボールを受けることができた」 菅 「ヒョウさん(兵藤)が流れているのが見えた。オフサイドっぽいけど(パスを)出しとけ、と思って。奇跡 です」 ■福森のゴール ・1-3の後半42分、浦和陣内で菅が倒されFK ・ゴールまで約25メートルの地点 ・MF小野とのサインプレーで、DF福森が蹴った ・相手の壁5枚の上を抜け、ゴール右隅に決まる華麗なFKだった 福森 「蹴る前から自分が蹴ると決めていた。蹴った瞬間、壁に当たっちゃうかと思ったけど、うまく上を抜けて くれた。日本代表GK(西川)から決められて、自信になった」 ■浦和戦総評 ・点差以上に力の差を感じる試合だった ・シュート数は札幌の6本に対し、浦和は20本 ・決定機を何度もつくられ 宮沢 「もっと失点してもおかしくなかった」 ・後方に人数がそろっていても、パスの出し手にプレッシャーがかからなければ、浦和攻撃陣を止める のは難しい 福森 「恐れずにもう2、3メートル、ラインを上げられるようにならないといけない」 ・最後まで浦和に食らいつき、チームとしての成長も示した 福森 「首位相手に2得点を決められたのは今後の自信になる」 1回目は、ここまでにします。
2017年04月22日
今日の浦和戦。 スコアは2-3での負け。 試合を見てなくスコアだけを見た人は、惜敗だったんだねぇとの感覚かも知れません。 が、内容には大差があったように思います。 浦和は、間違いなく優勝を争うチームだと思いました。 個々の選手のレベルは、素人の私が云々するまでもないでしょう。 でもですね。前向きに考えてみます。 コンサの強みである一体感で1点差で終わらすことが出来たのではないかと思います。 もしかしたら、浦和の3点目になったPK判定がなかったら2-2の同点で終われたのではないかと。 3失点したけど、ソンユンはキーパーとしてしっかりプレーし、スーパーセーブも連発していたし。 さらに、福森が直接FKを決めれたし。これは、今後もコンサの大きな武器。日本中に知らしめたのでは。 18歳の菅は臆せずプレーし、兵藤の1点目をアシストしました。もっともっと体が強くなれば。 負けたのは、悔しい。でも、あの浦和から2点も取ることが出来ました。 この先に暗さは、微塵もありません。逆に明るさが強まっています。 勝ち点を上積み出来なかったから、順位的には今節は上がることはありません。 でも、得失点差という面では1点しかマイナスが増えなかったことは、将来的に大きいと思う。 現地に駆け付けてくださった大勢のコンサドーレサポーターの皆様、ありがとうございました。 。
2017年04月22日
メンバー発表がありました。今節もブラジル人助っ人の名前はありません。 スタート時のフォーメーションは、全く分かりません。 発表されたポジションからは、都倉のワントップのようですが。 なので、先発メンバーもベンチメンバーも選手名をポジション別に書くだけにします。 最近は、このパターンが続いています。今季は、ずっと、こうかも。 ★先発メンバー GK ソンユン DF ミンテ、横山、福森 MF 早坂、荒野、宮沢、兵藤、田中、菅 FW 都倉 ★ベンチメンバー GK 金山 DF 進藤 MF 河合、前寛、小野 FW 内村、上原 こちらで、確認できます。 http://www.jleague.jp/match/j1/2017/042201/ticket/#live ビッグクラブ浦和に臆せず立ち向かっていこう、コンサドーレ!
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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