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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2016年03月31日
10時前に宮の沢に着きましたが、風が冷たくマフラーは必要でした。 念のため、毛糸の帽子も持ってスタンドへ。太陽が顔を出してもスタンドは冷えて寒かった。 途中からは。帽子が必要になりました。持っていって良かった。 着いた時には、フジカルが終わってました。 ★思いがけずに、石井とマセードを! 彼らだけがクラブハウスへ。●FPはここで始めるようです。ユースの子も含めて28名。ところがこの写真では27人しかいない?●次に、スタンド前に来ました。4人グループ7組に分けて。楽しそうにやってましたよみんなが。 何枚か並べます。右後ろは、四方田監督さん。★戦術練習。3組に分けて。攻守を何度も交代しながら。 かなり丁寧にやってました。 この練習が、今日のメインだったようです。ユースの子も全員参加です。●再び、スタンド前に。今度は7人ずつの4組に分けて。4組全部撮りました。並べます。キーパーが向こうで。●このメニューには、罰が待ってました。右の白ビブス6番はユースの濱君。★集合。さあ、これから紅白戦かなあ。違いました。全体練習終了でした。11時半ころです。この後は、リカバリージョギングに入る選手や、ユース組の練習やら、いろいろでした。 私はここで帰宅。 木曜なのですが、紅白戦をしなかった。初めてです。
2016年03月31日
間もなく宮の沢へ行きます。 今日は、主力組とサブ組に分けた紅白戦をやるのかどうかは、分かりません。 今年の練習内容は、昨年とかなり違っていて自分の見通しと違うことが多いです。 昨日は戦術練習に重点を置いていました。だから今日紅白戦をやるとしても、選手の入れ替えが頻繁で 町田戦の主力組が誰であるのかの見極めは出来ないかもしれない。 でも、分かるかもしれない。 なので、行く前に予想をしてしまいます。 京都戦の予想は、突然金山と宮沢のの体調不良選手が出るなどして、不合格の60点。 今回は、合格点を取りたい。 ただ、今回も難しそう。 清水に2-0、京都に3-1と連勝した、その2戦の先発メンバーたちは代えたくない。 代えるとすれば、突然の体調不良とかアクシデントとか、でしょうか。 で、昨日マセードがふくらはぎを痛めて別メだとの報道。 また、体調不良選手が戻ってきたし別メだった選手たちや不在だった選手も合流してます。 などなど、選手選考に悩む材料に事欠きません(笑)。選択肢がいっぱいあることは素晴らしいですね。 コンサドーレが、こんなに層の厚いチームになるとは。 で、考えてもしょうがないので、私の予想ではマセードも含めて先発メンバーは代えません。 わかりませんから(苦笑)。 ★スタメン予想 ジュリーニョ 都倉 福森 深井 マセード 堀米 前寛 櫛引 増川 進藤 阿波加 ★ベンチメンバー ➡ 戻ってきた選手数名を入れるだろうと予想します ソンユン、上原、河合、稲本、小野、ヘイス、内村 もしかしたらキーパーはソンユンに戻す可能性はあるでしょうか。終了間際に失点したからなあ。
2016年03月31日
おはようございます。 もう3月が終わるんですねぇ。早いなあ。 これも、コンサが元気だからなおさらそう感じるのかもしれませんね。 明日から新電力に切り替えなのに、スマートメーター交換の連絡が来ない。大丈夫だろうかと心配してたら 自分が契約した新電力の切り替えは6月からだった。一斉に4月からだと思ってた。慌てん坊だなあ。ハハ。 なぜかパソコン重くて開くのに時間がかかってます。WiFiが「低速化中」と表示されてないのに。 状態としては、「低速化中」と、全く同じです。 Twitterは開かないし、コンサのオフイシャルは開くけど時間かかる。 ヤフーの天気予報もダメ。昨日の宮の沢は寒かった。帽子もマフラーも必要だった。今日ははどうだろうか。 ブログは、すんなり開いてくれるからいいけど、写真となるとどうかなあ。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<稲本相馬町田倒し連勝伸ばす><川崎F時の監督><向上へ「競争」歓迎GKク> ★<正GK守り抜具ク!!><U-23韓国代表から再合流><金山杉山に第4勢力阿波加台頭も> <競争さらに激化!!><前節活躍の同期にメラメラ!!><過密日程も赤池コーチ「それが彼の宿命」> <闘争心芽生える><4人で切磋琢磨> ■稲本記事より ・MF稲本が、30日の練習後、4月3日の町田戦について 稲本 「勝ち点3をとって帰ってきます」 ・町田は札幌に続く5位につけている ・開幕から3勝1分け1敗の勝ち点10も全く同じ ・初対戦で実力も戦術も未知数なだけに、4季前まで相馬監督の下で戦った経験のあるベテランの 存在は大きい 稲本 「(相馬監督のイメージは)全員でハードワークするイメージ。川崎F時代もそうでしたが、町田では さらに強くなった」 ・20日清水戦は11分出場に止まり、26日京都戦はベンチで試合を見届けた 稲本 「コンデイションは悪くないし、しっかり準備したい。勢いのあるここで連勝するとしないとでは、 モチベーションが全く違う」 ■ソンユン&GK記事より ・GKソンユンが、20日清水戦以来のチーム合流を果たした ・26日京都戦について ソンユン 「中継が見られず気になったので、試合が終わってすぐ携帯でハイライトを確認した」 ・京都戦でリーグ戦デビューを果たしたGK阿波加には「おめでとう」と伝えた ソンユン 「阿波加がデビュー戦でいいプレーをした。4人のGKが競争して、少しでもチームのレベルが 上がればいい」 ・代表と二足のわらじで活動するソンユンに対して 赤池GKコーチ 「それが彼の宿命。それでもパフォーマンスを発揮する練習をしなければ」 ・ソンユン不在時には必ず先発は金山だったが、体調不良で回避したことで次節の第2GKの座も危ぶ まれる状況になってしまった 赤池GKコーチ 「金山も相当、火がついている状態」 ・結果を残した阿波加については 赤池GKコーチ 「まさかの出場だったけど、落ち着いたプレーをしてくれた。遠征にも連れて行ければ」 ・同時に第2GKを務めた杉山に対しても 赤池GKコーチ 「ベテランならではの後押しをしてくれた」 ・とし、4人のGKが 赤池GKコーチ 「本当にいいグループになっている」 ■別メニュー ・MFマセードが右ふくらはぎの痛みを訴え、別メニュー調整 ◆◆◆ コンサ特集記事より ◆◆◆ 今日の日刊スポーツでコンサドーレに関わって、「クローズアップ」とのタイトルで、今季コンサ新任の 竹内清弥分析担当コーチの特集を組んでいます。見出しの紹介をします。 ★<”頭脳”で実現><札幌戦士の夢><好調チーム支える竹内分析担当コーチ><札幌U15➡U18> <コーチ陣「成長」中><名塚コーチS級取得優先><情報選手に還元><下部出身指導者> 今朝は、以上です。
2016年03月30日
北海道新聞夕刊に、こういう記事が。 「すすきのの雲 グランプリに 初の夜景コンテスト」 札幌の夜景が「日本新三大夜景都市」の2位に選ばれたことを受けて区画された「夜景写真コンテスト」で、 グランプリに選ばれたのがタイトルの写真。 札幌のすすきのの上空に、ぽっかりと浮かぶ雲。 おもしろい。 不思議な光景。 記事内に、コンテストのホームページで公開していると書いてあって、アドレスも。 紹介しておきます。 http://sapporo-yakei.jp/
2016年03月30日
気温がそれほど上がらず寒そうなので、恐らく室内でトレをしてからピッチに出て来るのだろうと。 10時ころに宮の沢に。 違った~~~ もう、始まってた~~~ ●真っ先に目が行ったのは、キーパー。5人います!この写真の右端がソンユンです。 ●FPは中央でのトレを終えたようです。今日もいっぱいいます。●次は、ここでやるようです。●撮影位置を向こう側に。★選手たちを3枚並べます。FPで不在は2名。石井とマセード。●U-18の子たち3人。前から、菅、藤村、下田。◆次にボール回し。★戦術練習。全員を4グループに分け、ピッチ半分で攻撃側とと守備側とミニゲーム形式。 一方を四方田監督、もう一方を沖田コーチが指導。途中で、四方さんと沖田さんが入れ替わり。 スタンドから見るだけでは、何が目的の練習なのかがわかりません。 でも、元気よくやってることだけは、わかりました。★次は3チーム分けて巴戦で9対9のゲーム。2チームがゲームをしている間、もう1チームはシュート練習。●集合。やっぱり多いです。全体練習は終了でした。11:20ころ。●半数近い選手で攻撃練習。●クールダウンジョギング中の、伸二、河合、荒野。以上です。
2016年03月30日
毎週水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 北海道新聞の札幌圏コラム 見出し ★<阿波加 強敵相手に結果> ○開幕戦の東京V戦では何もできずに惨敗し、今年もスタートダッシュに失敗か? と思ったのだが、何とか 盛り返した。 ○時に力のある清水、京都に連勝し、現時点で得失点差が7でリーグトップというところが、順位以上に評価 できるところだろう。取りあえずいいスタートを切ったと言っていい。 ○四方田修平監督は「おとなしい性格なので最初のプレーを失敗すると・・・」と阿波加を心配していたが、 その懸念は杞憂に終わった。 ○いいポジションをとれていたことで、ほとんどのシュートは余裕をもってセーブ、あるいは正面でキャッチ できていた。第4GKだった阿波加が台頭する可能性を示せたことはポジション争いを含め、チームの 活性化に間違いなくつながる。 ○後ろから阿波加、進藤、堀米、深井、前寛と5人もユース出身の若手選手が先発し、京都を手玉にとった のはうれしい誤算であった。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<波長合っている都倉とジュリーニョ> <開幕5試合でスタートダッシュ成功> ○京都戦は爽快な結果となり、スタートダッシュ成功と言ってもいい開幕5試合となった。 ○阿波加は遜色なくプレーできたのは普段からしっかり準備をしていたから。ちょっと自信なさげでひ弱だった これまでの印象を覆してくれた。 ○開始早々の都倉のゴールは、前寛と都倉の2人の視野の広さ、的確な判断が生んだゴールだが、 トレーニングでもこの形はパターン化され、選手の体に染み付いているものだった。 ○5試合で6ゴールとJ2得点ランクのトップに立っている都倉。チームの素早い攻守の切り替えから生まれる 攻めのリズムが、都倉の波長に合っているのだろう。 ○相棒のジュリーニョがちょろちょろボールを触って起点になってくれるので、都倉はゴール前での フイニッシュにこれまで以上に集中できる。 などです。
2016年03月30日
おはようございます。 日ハム本拠開幕戦、勝って良かった。ここで証明してくれる人は誰も居ないですが、昨日宮の沢で、今日は 大谷がホームラン打つから見に行った方がいいよと、行くことを勧めていたんです。現実になりました。 まあ、たまたま、ということですけどね。 いやあ、いい。コンサも勝ち日八ムも勝ち、北海道は盛り上がる。消費拡大につながる。 こういうことが多い年になればいいいなあ。 日本代表シリア戦。香川の素晴らしいゴールを寝る前に見れて良かった。 最終予選突破も見えてきたような、感じを受けました。「死の組」に入ろうが、行けそう。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<荒野町田戦出場「狙いはします」><2か月ぶり全体練習><インフルから復帰MF宮沢> ★<キャプテン宮沢復帰><レギュラー争い再び激化><インフル癒え・・・次節出場視野もチーム好調> <「自分も安泰ではない」><全体練習に参加><いい刺激受ける><荒野も合流> <恥骨亀裂骨折から約2か月ぶり> ★<荒野、2か月ぶり復帰> *砂川コラムから見出しだけ紹介 ★<2試合5得点 相手崩せる2トップ> ■荒野記事より ・MF荒野が29日、2月2日以来、約2か月ぶりにチームの全体練習に合流した ・恥骨のヒビで戦列を離れていたが、この日は実戦的なメニューも消化 ・午後の若手練習もフルメニューをこなし、完全復活をアピール 荒野 「長かったっす」 ・4月3日のアウエェー町田戦出場について 荒野 「狙いはします」 ・控えめながら前向きに話した ・26日の京都戦では年下の3人がボランチで結果を出した ・難敵を破って2連勝中で、定位置の保証はない 荒野 「またポジションを獲れるよう、しっかりアピールして頑張りたい」 ・荒野の動きを確認した四方田監督は 四方さん 「精力的に動いていたし、大きなブランクは感じさせなかったが、ベストパフォーマンスに戻るには、 も少し時間がかかりそう」 ■宮沢記事より ・MF宮沢は、インフルエンザから回復し、約1週間ぶりで全体練習に参加した ・発熱は37度台にとどまったが 宮沢 「体力も筋力も落ちていると思い、慎重に練習に入った」 ・早期の戦列復帰が可能となった 四方さん 「よっぽどのことがない限り、土俵には乗ってくる」 ・自宅でテレビ観戦した京都戦では、本来自分が入るべきポジションで若手が活躍した 宮沢 「チームとしてキャンプからやっていたことが出せた結果。いい刺激になっている。競争があった方が いい。自分も安泰じゃない」 ■練習生 ・札幌U-18のGK桜庭立樹(16)、DF濱大耀(17)、FW下田友也(17)、FW藤村怜(16)が、29日から 4月3日までトップチームの練習に参加する 今朝は、以上です。
2016年03月29日
今日の練習から、新たにコンサドーレ札幌U-18の選手4人が参加することになりました。 将来、トップに昇格する可能性のある子たちです。簡単に紹介しておきたいと思います。 ★トップ帯同で、間もなく2種登録されるはずの菅大輝君については新聞報道で、特長を報道されてますから ここではスルーで、いいと思いますが、一言だけ。 ・年代別代表に何回となく招集されたゴールゲッター ★FW 下田友也 君 ・昨年、札幌ブロックりーグでチームが1位になった立役者の一人 ・チームでは、2トップの一角に君臨 ★DF 濱 大耀 君 ・ごちゃごちゃの中でも、どこにいるかすぐわかる上背のあるセンターバック ・まだ線が細いが、身体がしっかりしてくると楽しみが大の選手 ★GK 櫻庭立樹 君 2年生 ・1年時からトップに練習参加しているキーパー ・ハンサムなのが心配(笑) ★MF 藤村 怜 君 2年生 ・ガンバの遠藤を思わせる雰囲気のある選手 ・ボランチの右サイドを担当することが多い 2016のオフイシャルガイドブックの64ページに、顔写真が掲載されています。 練習見学に行かれる方は、覚えておくと見学の楽しみが増えると思います。 数年後には、トップで大活躍している可能性のある選手たちです。 以上、簡単な紹介でした。
2016年03月29日
いい天気の宮の沢。上に羽織るものが必要ない日。 ●ほぼ予定時刻通りに練習開始です。大塚コーチがメニューの説明開始。●監督以下、他のコーチで運んでます。●このコーチ2人の真ん前に左ジュリーニョ、右ヘイス。●宮沢も、荒野も。荒野は完全合流だと思います。今日不在はソンユンと石井だけ。●ゆっくり観察したら、U-18の子たちがいるじゃないですか! 左から、濱君、下田君、藤村君、櫻庭君。この1週間の練習参加だそうです。●勿論、小野伸二も元気で参加。●こちらに移ってのフィジカルトレーニング。●左から、伸二、河合、濱、下田、藤村(君は省略)。●下田と藤村。●ボールを使います。パス練習のようです。ここから、GK陣とFP陣に分かれました。右奥にキーパーが見えます。●真ん中の背の高い子がU-18の櫻庭。●全員を4チーム分けました。こちらでは守備と攻撃の狙いを持った練習のようです。●こちらでは、ゲーム形式練習。非常に、雰囲気はいいです。 簡単ですが、以上です。
2016年03月29日
今週のアクセス数が6万を超えました。 数字だけ見たら異常です。 ここのところの週アクセス数は約4万。それが、一気に2万も増えたのですから。 先週までと、今週で何が違うのか。<分析>とはいえるようなことではありませんが<分析>してみました。 ★先週のエントリー 日 エントリー数 コンサ 日記 カーリング速報 22 4 3 1 23 5 2 1 2 24 3 2 1 25 6 3 2 1 26(京都戦) 10 9 1 27 4 3 1 28 5 3 1 1 計 37 25 4 8 もう、これはたった一つの理由ですね。カーリングの速報。 これが違うだけです。 「カーリングの速報」に1エントリー平均2500のアクセスがあったのとだと、判断できます。 一日のアクセス数で、1万を超える日、1万に迫る日が合わせて三日もありました。 他の日でも、7千以上。コンサの試合日で勝った時はアクセス数は急増します。それも含めてです。 なぜ、こんなブログのカーリングの速報にアクセス数が多かったのかについても、考えてみました。 錦織選手の速報をしばらくやっていたこともあります。でも、今はしてません。 私が速報をする必要性はないな、と判断したからです。 テニスはメジャースポーツ。いろいろなサイトがあり、速報ではヤフーでも。 錦織選手の速報を見たければ、パソコン開いてヤフーを開けば、ミスのない速報を見れます。 テニスに関しての速報は、それで十分ですよね。詳細は大会のHPを見れば良いですし。 ところが、カーリングでは、そういう速報サイトが見つかりません。 だから、カーリングのファンの方は、ネットで探して、このブログを見つけたのではないのかなと。 他にないから、ここでの速報を見るという、ことでしょうか。 カーリングのいろいろなサイトはあります。自分もお気に入りに入れてます。 ただ、速報をしてくださるところは見つけられません。 カーリングファンは、情報に飢えているのでしょうね。 道外のコンサドーレサポーターの方がコンサドーレ情報に飢えているのと同じ気持ちなのでしょうか。 今後、カーリングの速報をするようなサイトを立ち上げる企業なり個人の方が、生まれるといいですね。
2016年03月29日
おはようございます。 カーリングでLS北見が、日本のカーリングの歴史を変えるメダル獲得で北海道は盛り上がってます。 ヤフーニュースでもテレビでも伝えてくれてますが、一過性のものでしょうね。 カーリングが日本のメジャースポーツになるとしても、まだまだ先のことのようです。 でも、カーリングのファンは多いようです。そのことについては、後ほど。 道内での新聞の取り上げ方はフイーバーそのもの。道内のお子さんたちが興味を持ってくれればいいなあ。 コンサドーレとカーリングで北海道を明るくしています。 次は、日ハムですね。今日から札幌ドームで本拠地での開幕戦シリーズです。 日ハムも、北海道を盛り上げてほしい。 朝刊コンサ記事からです。 先週の火曜日と同様で、通常記事はなく、特集記事だけの紹介となります。 ★★★ コンサドーレ20周年記念連載⑤ ★★★ ◆タイトル 赤黒の軌跡 ◆見出し関係 <2000年J2> <補強大当たりでJ2優勝> ・岡田監督が自らが必要とする選手の獲得に乗り出した ・市原のMF野々村と京都のDF大森には直接電話をかけ口説き落とした ・G大阪からはFW播戸 ・助っ人にはMFアウミール、FWエメルソン ・4月30日から7月29日までに当時のJ最多タイ記録となる16連勝を達成 ・優勝候補の浦和にも3勝1分け ・最終成績は31勝5分け4敗 <こんな人いました FWエメルソン> <異次元のスピードで得点王に!> ・サンパウロから期限付き移籍 ・34試合で31得点 ・相手DFの裏へ抜け出すスピードが持ち味 岡田監督 「日本人では止められない」 <わたしとコンサ 大森健作「一度外に出るのもいい経験」> 今朝は、以上です。
2016年03月28日
今日のニュースで。 北海道新幹線開業後の初の平日営業日の今日のニュース。 1両に5人しか、乗客がいなかったとか。 休日やゴールデンウイークや何かしらのイベントのある時は、満席状態になるかもしれない。 1年を通すと圧倒的に平日が多い。 まだ、開業3日目ですが、北海道新幹線が大赤字になってしまう予感がしてならない。 札幌延伸が2030年に5年前倒しにはなった。 北海道新幹線開業で沸き立つ今の状況は理解できるけど・・・ 半年後1年後に、延伸の見直しがあったりして・・・ 秀吉ではないけれど「夢のまた夢」で、終わるのだろうか。
2016年03月28日
のほほんとした昼下がり。宮の沢へ。 ●のんびりムードで、気持ちがよろしいです。●ここ宮の沢の順位表で、「4位」との表示は、いつ以来でしょうか。●うれしくなり、つい、手が出ました。 いいでしょう、いろいろなお祝いを兼ねて。宮の沢で、こういう昼下がりも、いいものですね。
2016年03月28日
清水戦の前半に点を取られていたら、チームは崩壊していた、と思う。 そこをチーム全員身体張った守りで凌いでから、若いチームはイケイケになったのではないでしょうか。 躍動感あふれる輝くプレーを見せ始め、京都戦では自信もみなぎっていたように、見えた。 正直に言って、京都戦の先発を見て、こりゃあ、もしかしたらコテンパンにやられるのでは、などとも思った。 あのメンバー間でどれだけ練習を積めたのだろうか、連係面での不安が強かった。 ところがどっこい、先制点の流れが、 ジュリーニョ➡堀米➡前寛(スルー)➡都倉 彼らの距離感もピッタリで、連係がスムースで、ゴールが生まれた。都倉の決定力が一番ですが。 これで、完全に彼らの中に自信が満ち溢れたのではないでしょうか。 試合終盤に失点をしましたが、選手交代による連係に課題はあるようですが、素晴らしい試合をやってくれた。 清水戦と京都戦で、大きく成長したののは誰の目にも明らかではないでしょうか。 ただ、常に自分たちが先制点を奪って試合をコントロールしてやっていけるかどうか。 長いリーグ戦では、逆の展開の試合もあり得ます。イケイケにブレーキがかかる展開が。 イケイケ選手たちが浮足立って、ボロボロになりそうな展開で、踏ん張らすことのできる声掛けや指示出しが、 どこから出されてチームを鼓舞していけるか。 そこで、ベテラン選手たちの出番じゃないでしょうか。 開幕前は、縦に1本がっしりとした骨太のラインが見込まれていたハズ。小野、稲本、河合。 彼らが離脱して、今季のお先真っ暗状態を、四方田監督の手腕で、素晴らしいイケイケチームが出来た。 問題は、先に失点し押された展開で、どう試合の中でチームを立て直すか、だと、思います。 そういう場面では、小野、稲本、河合は貴重な存在だと思います。 ここでも、四方田監督の手腕に期待したいです。 町田戦の先発は京都戦と同じでいいと思います。イケイケで行けるところまで行ってみたいじゃないですか。 だいたいが、ああいういい試合をやった次戦で選手を代えるのは如何かと。 京都戦は、体調不良の複数選手が出たので、代えざるを得ない状況に陥ったので複数選手が代わった。 その選手たちが輝いていたのですから、四方田采配に金メダルですよ。 珍しく、チームの現状を踏まえた自分の思いを書くだけのエントリーでした。
2016年03月28日
日本では未だにマイナー競技であるカーリングが、昨日からマスコミで大きく取り上げられています。 ヤフーのニュースでも報道されてますし、新聞でも大きく報じられてます。 日本代表のLS北見の大活躍で注目を集めてます。 こういう機会を通してカーリングファンが少しでも増えてくれるとうれしい。 いよいよ決勝戦です。 予選リーグとプレーオフで2連敗しているスイスとの対戦。 カーリングの最終順位の決め方は独特で、2連敗していても優勝できるチャンスがあるのが面白い。 現実に、過去にそういうことはあります。 試合開始は、6:05ころから。 今まで同様、1エンドが終わるごとに速報をします。タイトルもそのたびに書き換えます。 最初の速報は、試合開始時点で。日本が先攻か後攻かをお知らせします。 ★選手が入場し紹介を受けてます。日本チームは底抜けに明るい笑顔で観客の皆さんに応えています。 ★試合は、日本の先攻で始まります。 ●第1エンドはスイスがブランクエンドにしました 0-0 ★第2エンドも日本の先攻です。 ●第2エンドはスイスが1点 0-1 で、スイスがリード ★第3エンドは日本が後攻。 ●第3エンドは日本がブランクエンドにしました スコアは変わらず 0-1 ★第4エンドも日本が後攻です。 ●第4エンドは日本が1点 1-1 ★第5エンドは日本が先攻です。 ●第5エンドはスイスが1点 1-2 スイスが1点リードしてブランクタイムに入ります ★ブランクタイム後の第6エンドは日本が後攻です。 ●第6エンドは日本が2点 3-2 日本、逆転しました ★第7エンドの日本は先攻です。 ●第7エンドはスイスが3点 3-5 2点リードされました ★第8エンドは日本が後攻です。 ●第8エンドは日本が3点 6-5 日本が、再逆転! 凄い展開になりました! ★第9エンドの日本は先攻です。 ●第9エンドはスイスが2点 6-7 スイスが、再逆転 ★最終第10エンドは日本が後攻です。 ●第10エンドはスイスが2点 6-9 この結果、6-9でスイスが勝ちました。 金メダルはスイス。日本は日本カーリング史上初のメダル獲得。銀メダルおめでとうございます。 決勝戦らしい素晴らしい試合でした。 日本チームに涙があふれてますが、世界の強豪相手に良く戦った大会でした。 閉会式と表彰式が始まるようです。 これで、速報を終わります。
2016年03月28日
おはようございます。 ついに、「ビックリポンや」の最終週が来ました。 有働アナのハンカチを何度見たでしょうか。つけまつげの放送事故もいい思い出です。 大団円で終わるのだろうと思いますが、目頭を最後まで熱くさせられるのでしょうね。 今日は、前書きはそれだけにしておきます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<さぁ3連勝へ><小野あす合流> ★<控え組練習試合><前貴が実戦復帰> ■練習試合 ・宮の沢で控え組がU-18札幌と練習試合(45分×2)を行い、5-2で逆転勝ちした ■前貴記事より ・左膝を痛めていたDF前貴が練習試合で60分間限定の実戦復帰を果たした ・後半スタートから15分までは3バックの中央をこなすなど、持ち前のユーティリティーぶりを発揮 ・弟のMF前寛が、先発ボランチからMBなど複数のポジションに変更し、リーグ戦2連勝に貢献している ことで 前貴 「自分もいろいろなところでやれたら、幅も広がる」 ・と刺激を受けている 前貴 「でも器用貧乏に終わらないようにしっかりアピールしないと」 ■小野記事より ・左臀部の張りで6日の岐阜戦から欠場しているMF小野は練習試合の出場を見合わせた 伸二 「(練習試合不参加は)予定通り。休み明けから100%でチームに合流したい」 ・2連勝中のチーム状況については 伸二 「元気な若い選手が自信をつけ、結果を出す。いいスパイラル。ベテランも刺激をもらいながら、与え ながらお互い、やっていけば、チームとしてよくなる。僕もうまく入り込みたい」 ・と評価し、4月3日の町田戦を見据えた ■復帰 ・体調不良で練習を欠席していたGK金山が回復し、練習を再開した ・オフ明けから全体練習に合流する 今朝は、以上です。
2016年03月27日
午後3時過ぎから、疑問解消のために録画視聴三昧。 解決できなかった・・・ 昨日の京都戦で、都倉にイエローが出ていたのを、ゆとりの出た後半途中に大型ビジョンで知りました。 いつ、どういう状況でイエローが出たの? 得点シーンやヒーローインタビューは、昨日何度も見たので、多くはスルーしながら。 ●スカパーでは、ハーフタイムのスタッツ紹介でゴール直後に何かをしたようなことを言ってました。 が、肝心な部分がよく聞き取れませんでした。 ●TVHでは、福森のゴール直後にイエローが出されたようで、 宏太曰く「ゴール後のボールの取り合いで何か小競り合いがあって」 コンサドーレのHPのテキスト速報では触れてるかもしれないと見に行ったのですが、ダメでした。 こちらはエンタメの有料サイトなんですね。今回初めて知った。 この有料サイトが、3月に入ってから、またも見れなくなって、もういいやと放ったらかしにしていたせいで 見たいものが見れなくなってしまいました。 都倉のイエローがどういう理由で出されたのか、ご存知の方、教えていただければ幸いです。 コメント欄を許可制にしていながら、こういうお願いはマナー違反でしょうか。 「荒らしコメント」がいつ入るか分からないので、許可制を続けることには、ご了解いただきたいです。
2016年03月27日
1000円でも、参加しようとは思うものの、他への支払い等で控えていました。 やっと、工面できたので、申し込みをしました。 いろいろとプレゼントされましたが・・・白ハチマキにしてもミサンガにしても、こういう費用を別の使い道でもと、思ってしまいます。 ドーレくんのサイン入りステッカーで、私には十分。ノノのサイン入りステッカーを選ばなかった、ノノご免(笑)。 「松山光プロジェクト」初年度のステッカーが良かった、と思ってます。ところで、お分かりの方がおられたら教えていただければありがたいのですが。 昨日、これをもらいました。 京都の名前も入ってますので、レアなものだとは思うのですが、使い方がわかりません。 その場で、どう使う物なのかお聞きすればよかったのですが。 家族に聞いても不明です。「グッズ入れ」に、入れておくだけになりそうです。
2016年03月27日
この試合準決勝に勝てば決勝進出です。1位か2位のメダルが確定する大きな試合です。 日本時間の今朝5時から行われたプレーオフ3位4位戦で、でロシアが勝ちました。 なので、準決勝での日本の対戦国はロシアとなりました。 予選リーグでは、ロシアにも地元カナダに勝ちましたが、どちらにも2連勝できるとは思えません。 ですが、地元の大観衆の後押しを受けるカナダよりは、ロシアの方がまだ、戦いやすいでしょうか。 時間が来ましたら、速報をしたいと思います。 今までと同様に、1エンドが終わるごとに速報をします。 ★日本の後攻で始まりました。 ●第1エンドは日本がブランクエンドにしました 0-0 ★第2エンドも日本が後攻です。 ●第2エンドもブランクエンドにしました 0-0 ★第3エンドも日本の後攻です。 ●第3エンドもブランクエンド 0-0 ★第4エンドも日本が後攻。 ●第4エンドは日本が1点 1-0 で、リードしました ★第5エンドの日本は先攻。 ●第5エンドはロシアが1点 1-1 ★ブランクタイム後の第6エンドの日本は後攻です。 ●第6エンドは日本が2点 3-1 日本が2点リードしました! ★第7エンドの日本は先攻。 ●第7エンドはロシアが2点 3-3 ★第8エンドは日本が後攻です。 ●第8エンドは日本が1点 4-3 ★第9エンドの日本は先攻です。 ●第9エンドは日本がスチールで1点! 5-3 ロシアのラストショットがミス ★最終第10エンドは日本は先攻ですが、ロシアに1点取らせる作戦でいくでしょう。 ●第10エンドはロシアが2点 5-5 同点になりました 同点で延長戦に入ります。1点取った方が勝ちです。 ★第11エンドの日本は、後攻です。 ●第11エンドは日本が2点 7-5 日本がロシアに勝ちました!!! これで日本のメダルが確定! 日本のカーリングの歴史を変えました! 未だに信じられません!!! 2度もロシアに勝つなんて、夢じゃないだろうか・・・ これで、日本は決勝進出です。明日、今大会2連敗しているスイスとの戦いとなります。 明日の日本時間午前6時からです。 明日も速報をします。 以上で、今日の速報を終わります。
2016年03月27日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「体調不良の選手がいた中でハプニングをどう乗り越えるのか問われていた。結果として勝ち点3を 取ることができて選手の頑張りに感謝している」 Q 若いボランチ3人(深井、堀米、前寛)が奮闘した 「比較的狭いゾーンでボールを動かすのが得意な選手たち。まだまだ経験が少ないので長所を伸ば していってほしい」 Q キャプテンマークは堀米が着けた 「堀米は若いがキャプテンシーがある。ユースの時にもキャプテンを務めていた。増川も候補だったが プレーに専念してもらうことに決めた」 ■福森記事より ・DF福森は、今季初めて左MFで先発し、2戦連続2ゴールに絡む活躍で、連勝に貢献した ・1-0の前半ロスタイム3分、中央やや右からのFKを左足で直接決め追加点 ・京都GK菅野が一歩も動けない完璧な弾道だ ・直接Fkとしては、待望の自身札幌ドーム初ゴール 福森 「壁さえ越えれば入る。イメージ通りだし、入るという確信があった」 ・決めた瞬間は 福森 「時が止まった」 ・と無我夢中で喜んだ ・後半6分には、DF進藤の右クロスに反応し、ペナルティーエリア内で倒されPKを獲得した 福森 「自分の位置に戻ろうと思ったけど疲れていて、戻り遅れたらマイボールだったので、前に残っていたら いいボールが入ってきた。うまく後ろから入れた」 ・試合後にはドーレくんと共に側転5連発 ・次節アウェー町田戦も 福森 「勝ち点3を取れればいい流れに乗れる」 ■阿波加記事より ・GK阿波加がJ2デビューを白星で飾った ・前半2分に初めてのゴールキックを終えると、直後の同3分に都倉が先制点を奪った 阿波加 「試合前からそわそわしていたが、最初のゴールで、すごくうれしくなった。その後も、みんなが声を 掛けてくれて落ち着いた」 ・前半5分にペナルティーエリア内からの強いシュートを冷静にキャッチするなど、持ち味の反応の良さを 発揮 四方さん 「最初にいいセーブをして波に乗った」 ・試合終了の笛が鳴ると、奮闘した阿波加をたたえる札幌イレブンの輪ができた ・安定した守りで勝利に貢献した 阿波加 「一つ一つのプレーを大事にした。『楽しめ』とみんなが声をかけてくれて落ち着いた」 ・次節戻ってくるソンユンの穴をしっかり補った21歳は 阿波加 「失点は自分の責任。ゼロで抑えれば気持ちよく勝てた」 ■選手コメントより ●都倉 「チームが攻守にコンパクトでいい距離感なので、攻撃に集中できる」 ●堀米 「(キャプテンマークを着けた)ロッカーにキャプテンマークが置いてあってびっくりしたけど、そういうのは 嫌いじゃないんで」 「全員が声を出し合っている。このいい雰囲気を続けて連勝していきたい」 「(先制点をアシスト)前寛につないだつもりが、うまくスルーしてくれた。アシストはついてますが、 ほとんど都倉さんの個人能力です」 ●前寛 「(1点目のスルー)後ろに都倉さんがいるのが見えていた。自分にマークが食いついてきたのでスルー した」 ●深井 「3点すべて、いい時間帯に取れたのが良かった。前半の途中から守備がはまらなくなったけど、 ダブルボランチに変え、対応できたのは良かった」 ●進藤 「(FKを蹴るも外れた)距離があったのでふっくん(福森)に譲ってもらった。ネガティブな気持ちを持た ずに振り抜いた。後半で思ったより足にきてて、大きく外した。もっと練習しろということだととらえたい。 その後に気持ちを出そうと思ったら相手の後頭部に鼻が当たり、鼻血を出してしまった」 ●イルファン 「(今季初出場)状態は徐々に上がってきている。今回は時間が短かったけど、次は、もっと時間が 増えるよう、練習からアピールしていきたい」 以上です。
2016年03月27日
おはようございます。 2節連続で、試合当日に全試合の結果を星取表に書き込みました。私の史上初の出来事だと思う。 今思い出しても昨日の試合、改めて、四方田監督さんの御指導に敬意を表したいです。 開幕前に主力だと想定していた選手が半数も不在の中で、京都をドームで複数点差で下したコンサドーレの力は 私の想像を遥かに超えるものだった。キャンプから誰が出てもどういうシステムでもやれるように取り組んできた 成果が、しっかり表れた試合だったのではないでしょうか。 特に、伸二、イナ、河合という中盤で指示の出せるベテラン選手が一人もいない中でですよ。 凄いチームになったものですね。都倉や福森だけでなく、阿波加始め若い選手たちがいっぱい輝いていた。 進藤がFKを蹴らしてもらいましたね。これは将来の名キッカー選手の第一歩だと捉えたいです。 ところで、マッチデーハイライトにがっかり。札幌vs京都は、私の年間順位予想の1位と4位の対決。 扱いが小さ過ぎた~~~ もっと、詳しくやってくれ~~~(笑)。 今日は、宮の沢での練習試合を見に行く予定でしたが、予定変更。 同時間帯で行われるカーリングの準決勝を見ることにしました。 この試合に勝てば決勝戦進出となり、優勝か準優勝かどちらかで、メダル獲得決定となります。 日本のカーリングの歴史を塗り替える大きな1日になる可能性があります。 なので、練習試合見学は取りやめます。 見たい選手はいっぱいいます。でも、練習見学に行けば伸二がメンバー入りできそうかとか宮沢が復帰OK? なのかどうかとか。確かめることが出来ますので。 ところで、U-18との練習試合に、伸二、イナ、河合らが出るのだろうか。反則すぎる(笑)。 日ハムが連敗したのは道民としては想定外。これは、コンサが北海道を盛り上げなくては! 旭大星関が負け越して幕下陥落が決定。でも、今日の一番を勝って7勝あげれば、大きくは下がらない。 来場所幕下の上位で、好成績を上げれば、一場所で十両復帰が出来ます。今日を勝ってくれ~、 また、前書きが長くなってしまった。ご勘弁を。 朝刊コンサ記事からです。 2回に分けます。記事量が多すぎ(笑)。記事の多くをスルーすることになります。 私が購読しているスポ新2紙ともに1面で大々的に。1紙は1面だけでは足りなく裏面にも。 こういう熱い扱いはJ2優勝とかJ1昇格決定とか以来かもしれない。 ◆見出しです ★<札幌連勝都倉2発><祝北海道新幹線開業 祝本拠1勝><5年ぶり京都撃破「勝利を積み重ねたい」> <4位浮上><開幕5戦で勝ち点10メモリアルの年にJ1へ発車オーライ!!><開始3分2戦連弾> <4戦6発メッシ流><白星デビューGK阿波加><FK弾&PK獲得DF福森> *大森健作さんのコラムの見出し ★<3ボランチ機能><ボール奪取からカウンター早く> ★<都倉前半3分超特急弾><ホームで3発札幌連勝><PKでダメ押し 得点ランク首位快走> <練習重ねた右足><月刊MVP候補><4位浮上><福森完璧FK弾><鮮やかに約19メートル> <「時が止まった」確信の一撃> ★<都倉・福森けん引3発><ホーム初勝利><逆境一丸ではね返す><GK阿波加、上々デビュー> ■京都戦の概要 ・前節6位の札幌は13位の京都を3-1で下し、今季ホーム初勝利を初の連勝で飾った ・札幌が効果的に得点を重ねた ・前半3分、都倉のゴールで先制すると、ロスタイムに福森が直接FKを決めて追加点 ・後半6分には都倉がPKを決めて突き放した ・守備ではJ2初出場のGK阿波加が奮闘し、試合終了間際の1失点に抑えた ・通算成績は3勝1分け1敗で勝ち点を10に伸ばし、4位に立った ・札幌は次節、4月3日午後1時から東京都の町田市立陸上競技場で町田と対戦する ■都倉記事より ▶都倉の1点目 ・前半3分、FWジュリーニョがいったん下げたボールを受けたMF堀米が、前方のMF前寛へ強めのパス ・これを判断よく前寛がスルーすると、エースが待っていた ・利き足ではない右足を振り抜いたシュートは、相手GKの指先をかすめゴールに吸い込まれた ▶都倉の2点目 ・後半6分、MF福森がペナルティーエリア内で相手ファウルを誘って得たPKを、左足でゴール左スミに キッチリ、コントロールした 都倉 「ホームで勝つチームは、おのずと勝ち点を拾えるチームになる。勝利を積み重ねたい」 四方さん 「先取点が大事だと思っていたので開始3分でゴールが奪えたのはよかった。後半引きしめて臨んだ 中での最初の1点(3点目)は(チームに)力を与えてくれた」 ■開幕ダッシュ ・開幕から5試合で3勝1分け1敗での勝ち点10 ・1勝1分け1敗から盛り返し、スタートダッシュに成功した ・過去、札幌は開幕5試合で2ケタ以上の勝ち点を奪うと、翌シーズンは必ずJ1という心強いデータもある ・次節は4月3日、アウエー町田戦 都倉 「この一体感を持ち続ければ、昇格は現実になる」 1回目は、ここまでにします。
2016年03月26日
京都戦に関わる写真も含めての簡単なレポです。 ●今日の試合。●延々と続く大行列が。●そこはスルーして私が向かったのは、こちら。●これが、プレゼントされました。●こういうのには関心はありますが、今日はスルーで。●可愛い方が、見えられてました。●「食」したものも、一つは紹介せねば(笑)。●今季の、ドールズさんたち。●今季は、ここにスポンサー枠を設けたようです。●試合結果を写真に残しておきます。宮沢が体調不良で不在の中、先発メンバーのプレーが清水戦よりずっと良かった。 阿波加も1失点したものの、平川さんの評価ではBをもらえるのでは。いやあ、失点したからCかな。 先発メンバーはほとんどがBじゃないでしょうか。 宮沢の出番がどうなる? 次節は宮沢も、伸二もイナもベンチという豪華になる? 3点目を取った時から安心してしまった自分は、反省かな。だから失点したじゃないかと(苦笑)。 ●「E保険賞」なるものが、ありました。●福森選手に、10万円!!! おめでとうございます!●「MVP賞」●都倉選手に10万円!!! おめでとうございます!現金は久しぶりですね。しかも二人に! 今日は、いい日でした。 以上です。
2016年03月26日
札幌ドームから、無事帰宅。 帰宅後すぐにやったことは、コンサの録画を見るのではなく、カーリングのプレーオフの結果。 日本代表LS北見は、プレーオフの1位vs2位で、スイスと対戦。 スコア 4-8で、負けました。 この結果、スイスが決勝進出です。日本は、明日の日本時間午前10時からの準決勝に臨みます。 準決勝の対戦相手はロシアかカナダです。 で、明日の日本時間午前5時から、この両チームが対戦し、勝ったチームと対戦することになります。 明日、午前10時からBS1の中継を見ながら、速報をすることにします。 実は、宮の沢へ行って練習試合を見るつもりだったのですが、予定を変更します。
2016年03月26日
3‐1 清水戦と違って、いい内容のサッカーをやっての試合で勝利! 泣いてません、ニヤけてばかりであほ面してます。 うれしさいっぱいで帰ります。 慎重に運転して(^w^)
2016年03月26日
発表されたメンバー表からは、どういうフォーメーションなのかは、分かりません。 なので、<コンサにアシスト>で予想されてるフォーメーションで書きます。 このフォーメーションが、清水戦でやっていたシステムだと思いますので。 ★スタメン ジュリーニョ 都倉 福森 深井 マセード 堀米 前寛 櫛引 増川 進藤 阿波加 ★ベンチメンバー 杉山、上原、河合、稲本、イルファン、ヘイス、内村 こちらで、確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20160326_20801.html 若い選手たちが輝くプレーで勝てるサッカーを、コンサドーレ! 天気が予報通りに良くなってきました。足をどんどん運んでください、みなさん。 遠方の方は、心からの応援をよろしくお願いします。
2016年03月26日
昨夜(3月25日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◆オープニング映像は、清水戦でのゴール裏映像。 ◆清水戦の映像 ◎<清水に3ボランチが奏功 幸運ゴール守りきる> テロップ <前半 3分> *中央PA直前からミドル打たれるもソンユンがナイスセーブ テロップ <前半12分> *清水の見事な連係プレー。左からゴール前に走り込む選手に中央からボールが入り ダイレクトボレーシュート打たれるも枠の上で助かった テロップ <前半21分 CK福森➡オウンゴール GOAL ! 0-1> *福森のコメントが流れる テロップ <前半31分 > *中央からミドル打たれるもポスト外に外れた テロップ <前半34分 FK福森➡ポスト➡DF➡GK➡都倉 GOAL ! 0-2> *再度、福森のコメントが流れる *都倉のコメントも流れる テロップ <後半15分> *清水の分厚い攻撃を身体を張った守備でゴールさせず テロップ <後半17分 OUT ジュリーニョ IN 内村> テロップ <後半17分> *こぼれ球を奪った前寛が素早くシュートするもキーパーに好捕された テロップ <後半23分 OUT マセード IN 櫛引> テロップ <後半25分> *清水のミドルをソンユンがっちり抑える テロップ <後半34分 OUT 深井 IN 稲本> テロップ <後半39分 稲本➡都倉> *稲本が中央で相手ボールを奪いカウンター。都倉右奥深くからのシュートはキーパー正面 テロップ <後半39分> *左からグラウンダークロスを入れられ正面からシュート打たれるも枠の上 ◆札幌ドームでの練習風景 ◎<あす京都(中継します) ホーム初勝利のために・・・> <きのう札幌ドーム> ◆京都戦のメンバー予想 ➡ 朝のエントリーで触れましたので、ここではスルーします ◆石屋製菓さんのCM ➡ 2016年の新CMです(先週と同じでした) ◆ラストは、昨日の札幌ドームで練習をしている阿波加の映像。 以上です。
2016年03月26日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■進藤記事より ・DF進藤は、開幕から4試合全てにフル出場 進藤 「体調は心身共に健康です」 ・京都戦は、5戦連続スタメンが濃厚 進藤 「勝って勢いをつけたい。ゴールも決めたい」 ・07年11月の京都戦を札幌ドームで観戦した ・J1昇格がかかった試合に3万2000人以上のサポーターが訪れた ・当時小5だった進藤はスタンドを見まわし 小5の進藤 「いつかこんな舞台でやりたい」 ・札幌ドームでのリーグ戦は2戦目になる 進藤 「照明の向きや前回とは違う芝生の長さにも気を付けたい。札幌でやっていく以上は慣れていかないと」 ・清水戦では、FKの好機でキッカーに名乗りを上げた ・14年1月のU-18日本代表ロシア遠征では、FKから2得点 進藤 「枠に飛ばせば何かが起こる。準備はしているし、決めたい」 ・京都戦に向けては 進藤 「序盤戦で一番大きな試合。恐れず前を向いて戦います。万全の備えで臨みたい」 ■福森記事より ・DF福森は、今日の京都戦では左ウイングバックと、やや攻撃的なポジションでの先発が濃厚 福森 「高い位置になりそうなので、フリーキックだけでなく流れからの得点も狙いたい」 ■櫛引記事より ・DF櫛引が3バックの左で初先発する 櫛引 「やっと来たチャンス。自分の価値を見せられるよう頑張る」 ・昨季は37試合に出場したが今季は控えに回り、清水戦で後半23分から初出場し完封勝利に貢献した ・京都戦に向けて 櫛引 「うちの方が力がある。苦手意識は特にない」 ■阿波加記事より ・GK阿波加の先発が濃厚 阿波加 「楽しみと緊張が半々。準備してきたことをぶつけるだけ」 ・昨季、JFLのホンダFCに育成型期限付き移籍 ・実戦経験を重ねてミスにも動じない精神力を養った 四方さん 「シュートへの反応が速い。課題だった攻撃の組み立ても得意になってきた」 ・U-18からトップ昇格した同期の堀米、深井ら5人は既にデビューを果たしているだけに 阿波加 「悔しさとうらやましさがあった。だけど、練習し続けるしかない」 ・と鍛錬を重ねてきた 堀米 「(阿波加は)腐らず練習してきた。同期としてサポートしたい」 ・阿波加に取って、札幌ドームの大歓声は未知の領域だ 阿波加 「声が届きにくいので手で表現したり判断を速くしたりして対応したい」 ★★★ 今朝も、北海道新聞に今日の京都戦をPRする広告が出されていました ★★★以上です。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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