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2026年09月07日
今回は前日に札幌入りして4人で前夜祭。花まる大同生命miredo店のテイクアウト。ここは美味しくコスパ良いから、いつも行列してますね。
ホテルから市電で娘と合流して娘の車で厚別を目指します。
ハーフタイムのドールズを見てから飲み物を買いに行ったら自販機は売り切れ。ワゴンで氷水に入れたドリンクもありません。サブグラウンドの自販機だけは稼働してたけど超長蛇の列で、売り切れは時間の問題。 厚別だと弁当が売り切れとかあるからパンは持参していたし、水も少しは持参してたけど、まさか飲み物が売り切れ(ビールだけはあったが長蛇の列)とは驚きました。 予想最高気温28度という真夏並みの天気予報は知らなかったのか? 熱中症予防が進んだ今のご時世でこの失態はありえないですね。他のクラブと比較すると、とても素晴らしい点は多々あるものの、こんな大事な基本的なことができてないのはひどすぎです。こういう事態が予想されるのなら、飲み物を持参するよう事前に呼び掛けても良いと思うのです。8000人来るとは想定してなかったのだろうか? 厚別では上手く運営ができないのなら、厚別開催はしない方が良いと思います。
「金返せ!」と言ったサポーターがいたそうです。きっとそのサポーターは、いい試合したときは倍の入場料払うのだろうね。
厚別競技場が改装されたので、もしかしたら車いすのアプローチが改善されたかと期待したのですが、全く変わってないようです。入退場やトイレに行くときは長いスロープを通るので、介助者に車いすを押してもらう必要があり、一人では行けないし(電動車いすなら良いが)、スタジアム内の売店へ行くのには階段を通るしかないので、飲食物を買いたいときは場外のお店(サブグラウンド側のみ)しか行けないし、グッズを買いに行くことができません。
反省点ばかり書いたけど、久しぶりにお会いしたサポーター仲間が何人もいたのは嬉しかったです。ささやかな沖縄土産を渡すことができました。 次は19日にドーム、さらに29日にもドームへ行きます。29日はきっとドームで試合があると思って早くから29日の札幌のホテルを予約し、30日に千歳から沖縄へ行く飛行機を購入しておいてます。ルヴァン敗退しなくて良かった。
2026年09月07日
2部以下では、少し実力のあるチームが良いサッカーをすれば勝てるかというと、実際は意外と勝てないというのは世界の常識です。 だから降格したチームが良いサッカーをやって苦戦するのは海外でもしばしばみられます。 それでも、ある程度実力のあるチームならゴールをこじ開けて勝つことはできるけど、今の札幌の実力では勝つことは難しい、というのは簡単にわかることだと思うのだけど、どうしていつまでも攻撃的サッカーにこだわるのだろうか。 相手チームは楽ですよね。がっちり守ってカウンターで得点すれば勝てるのだから。 理想のサッカーではなく、勝てるサッカーをしてもらいたいものです。
2026年08月30日
沖縄移住後2度目のスタジアム観戦です。 県総合運動公園の駐車場はキックオフ2時間半前で満車になっていたので漁港の駐車場にとめてシャトルバスに乗りました。30分おき(毎時00分・30分)の発車なんですが、スタジアム前の渋滞の影響で10分遅れの発車。しかも列の最後の方は積み残しがあるほどで、ぎりぎり補助席に座れました。無料でなくていいから増発してもらいたいですね。
これをいただきました。
たくさん詰めかけました。びっくりです。
ゴール裏はいつもはがらがらなのに。
さすがにアウェイサポは少ないです。
コアサポはバックスタンドの端。
後方にチアガールがいましたが、特にダンスなどはしません。
スタグルは「エンダー」という沖縄の老舗有名ハンバーガー。空港のエンダーは、いつも大行列するほどの人気店です。
ジンべーニョ。
7年ぶりの1万人越えだとか。来場プレゼントや花火のせいもあるけど、これは凄い。
7年ぶりの1万人越えと聞いて、7年前は、すぐにあの選手がいた年だとわかりました。コンササポなら想像つきますよね。あの選手のデビュー戦が過去最高の12,019人だそうです。その試合、対戦相手は横浜FCで、あちらも豪華メンバーでしたからね。
試合は2-1で勝ちました。
道産子の千葉和彦選手や、高木豊の息子は出なかったです。
「日本一のスタジアム花火」だそうです。
帰りのシャトルバスは大混雑で1時間くらい待ちました。タクシーを呼ぼうとしたのですが、土曜の晩ということもあっていつまでも配車されず、気長にバスを待つことにしました。やっぱり電車が必要ですよね。
2026年07月09日
富山きときと空港が富山高山すし空港に改称すると聞いてがっかりしました。
富山と高山は100㎞近くあり、特急で1時間半、車だとそれ以上かかるんですよ。しかも別の県だし。 確かに高山はインバウンドで溢れかえっているので(2年前に行ったときは冬なのにインバンドで凄かった)富山空港を使って高山へ行ってほしいという気持ちはわかるのだが。
千葉県に東京国際空港があるのは羽田の補完だし100㎞もないので良いし、バーゼル・ミュルーズ空港はフランス(ミュルーズ)にあるのにスイス(バーゼル)の地名が付いてますがミュルーズとバーゼルは隣町で、空港からバーゼルに歩いてでも行けるほど近いから良いけど(私はミュルーズとバーゼルに列車で行ったことあります)、富山高山はあんまりですね。それに、寿司は全国どこにでもあって特段、富山のものではないし(鱒の寿司なら富山名物だが)なんで寿司なんですかね。
最初、「富山高岡」かと思ったのですが、それならまだわかるけど。(高岡は大伴家持が赴任したように本来は越中の中心地) 富山立山空港とか、富山ほたるいか空港とか、富山蜃気楼空港とかにできなかったのだろうか。 ちなみに、10月25日は富山で試合ありますね。スタジアムは富山高山すし空港から徒歩でも行けるくらいの場所にあります。 スタジアムそばに、ますのすしミュージアムがあり、ここでますの寿司のランチできますよ。
ところで先月、また一時北海道に戻りました。 https://4travel.jp/travelogue/12060092
2026年05月08日
昨年は徳島でしか現地観戦しなかったので、ドームは1年半ぶりでした。 4月30日に沖縄を出て、東京で所用を済ませて5月1日から和寒に滞在していました。 北海道に戻ったのは半年ぶりでした。
5月6日、JRで札幌をめざします。いつもは5月中旬に咲く桜は咲いてました。
やっぱり鉄道旅は良いものです。沖縄は都市モノレールしかありません。
石狩川。沖縄はサンゴ礁が隆起した島ばかりで、雨水が直ぐに地下に浸透してしまうので大きな川はありません。(久米島と粟国島だけは火山で出来た島)
義妹の猫を愛でます。
ランチは花まるmiredo店のテイクアウト。イラン情勢の影響か、寿司桶(プラ)がなくて簡素なプラ容器なのでお皿に移し替えました。美味しかったです。
試合前、エレベーターで1Fから2Fへ移動しようとしたのですが、エレベーターは地下から乗った人で満員で乗れません。ベビーカーの人も乗ろうとしているのに誰も譲ってくれず、そのままドアが閉まりかけたので、私はドアを開け、「ベビーカーを優先していただけませんか?」「健常者の方は降りていただけませんか?」と呼びかけたらほとんどの人(中高生ばかり)が降りてくれました。 もしもそのままやり過ごしても、次にエレベーターが来たときも同じかも知れないと思って声を上げた次第です。 言われなくても率先して譲らないといけませんよね。 こういうのは日本人の大きな欠点です。日本人は親切で優しいと言われながら、これに関しては残酷な国民です。学校で教育してもらいたいです。
お疲れ様でした。次はいつスタジアム観戦できるだろうか。
晩御飯は大学の先輩と、四季花まる時計台店。つまり2食連続花まるでした。ここはちょっと値段高いけど、より美味しいです。
奥は活タコです。
この日は札幌のホテルに泊まったのですが、フロントのお姉さんのご友人が、最近加入したキーパーの知り合いだとか。レプリカ着て街を歩くとこういう話になったりするのが良いですね。
2026年02月02日
本日はFC琉球の出陣式でしたが、PM2.5が高いことや仕事が忙しくてへろへろになったので断念しました。上原さんを見たかったですね。上里さんも来たかも。来年は是非とも行きたいですね。
さて、九州での4日目の夕方、出水から新幹線で熊本へ移動し、ホテルにチェックインして晩御飯はコシーナウチダというスペイン料理のお店へ。
トルティージャ。
タラのコロッケ。
魚介のパエリヤ。
デザートは右はティラミス、左はフレンチトースト&アイスクリーム。 どれも美味しかったです。
偶然でびっくりしたのですが、ホテルの向かいはカントリーミュージックの日本での第一人者であるチャーリー永谷さんのライブハウス。今回は表敬訪問しませんでした。
ホテルの朝食は、左に熊本らしい辛子レンコンとちくわサラダ。ちくわサラダはちくわの中にポテトサラダを入れて揚げたものです。
ホテルからバスターミナルへ行く途中に熊本城が見えます。
熊本のホテル近くから福岡空港へ行くバスがあって便利でした。
帰りの飛行機はジンベイザメでした。
2026年02月01日
4日目の朝、鹿児島中央駅から新幹線で出水へ向かいます。出水まではほとんどがトンネルで景色を楽しめないので時間があれば在来線と肥薩おれんじ鉄道で行きたいですね。できればおれんじ食堂で。
おかげ様で講演は盛況。
講演後、とても美味しいランチをご馳走になりました。どれもとても美味しかったけど、一番感動したのは味噌汁でした。普通はわき役の味噌汁なのに一番美味しいと思うほど美味しい味噌汁でした。味噌は麦味噌だと思います。やっぱり麦味噌はどこか違います。
本日のメインイベント(講演がメインではないのか!)、出水ツル観察センターへ行きます。
館長さんがお出迎え。
丹頂鶴と違って黒い鶴です。鶴は白いという固定観念を持った人が多いようで失望する人もいるそうです。
1万羽以上いて、やたら鳴き声が聞こえてくるのでつい、「鶴の一声ではないんですが」と言ったら案内してくれた人に受けました(笑
1割がマナヅル、9割がナベヅルなんですが、マナヅルは真の鶴という意味。ナベヅルは、毛色がススけた鍋の底みたいという意味だそうで、なんだか失礼なネーミングですね。アホウドリよりはマシでしょうけど。
出水に武家屋敷の町並みが残ってます。
ボンタンが成ってました。
2026年01月31日
桜島の国民宿舎の晩御飯。
桜島大根を食べるのは初めてでした。大きいけど繊細な食感でした。
奄美名物の鶏飯。具をご飯に載せてチキンスープをかけて食べます。
朝ご飯。左奥の天ぷらはサツマイモのかき揚げですが、形が蟹に似ているのでガネ(薩摩弁で蟹)と言います。
桜島が雪化粧。今シーズン初めて雪を見ました。1117メートルの標高があれば冠雪するのだなと思ったら、滅多にないとか。やはり私は雨男もとい寒波男です。
いつも、「北海道から寒波を連れてきた」と言われていたのですが、沖縄へ移住しても同じとは・・
有村溶岩展望所にある噴石避難所。
桜が咲きだしてました。
ランチは講演会のある鹿屋のレストラン。
講演後は垂水からフェリーで鴨池港へ渡り、鹿児島市内のホテルにチェックインし、晩御飯は天文館の居酒屋で枕崎の友人と会食。 鹿児島県では盛んにカンパチの養殖をしています。
鹿児島へ来たら必ずキビナゴを食べます。
2026年01月30日
第2日目、博多のホテルで朝食にします。福岡では必ず明太子が出ますね。味噌汁の味噌は九州ではたいてい麦みそ。たまに食べるととても美味しく感じます。
博多駅から九州新幹線に乗ります。博多南駅付近の車両所を通過します。
今回の旅の目的地は鹿児島なんですが、那覇鹿児島の航空便はあるものの、朝と晩にしか飛んでないし値段も高いので結局福岡空港経由になるんですよね。 下手すると飛行機代よりも九州内の電車賃の方が高いです。
鹿児島中央から繁華街の天文館まで路面電車に乗ります。
ランチは札幌で修業した人がやっているスープカレーの剛屋というお店。手前はチーズおじや、奥は野菜カレー。美味しかったです。
ランチの後はタクシーでフェリー乗り場へ行き、桜島へ向かいます。15分の船旅です。
今夜の宿は国民宿舎桜島マグマ温泉。濃くて良い温泉です。
部屋からは桜島が見えません。
部屋はオーシャンビューです。
このフェリーの船体は前後対称で両方向航行できるので、港で方向転換する必要ないし、車もUターンしないで乗下船できて効率的ですが、舳先がとがってない分、少し燃費は悪いかもしれませんが、短い距離だしあまりスピード出さないからこの方が良いのでしょう。
遠くにかすんで見えるのは霧島連山。
桜島はやっとさんの出身地なので宿に飾っていました。

桜島ビジターセンターへ行く途中に猫がたくさんいました。
2026年01月29日
4泊5日の九州の旅は、まずは那覇空港へ。 沖縄県最大のショッピングセンターのライカムイオンから空港行バスに乗ります。
FC琉球の出陣式はここでやります。うちから車で10分くらいなので行きますよ。
雨でなければこちらも行きます。
飛行機に乗る前に那覇空港でお寿司を食べました。手前はゴーヤーロールです。
お店から飛行機が見えます。海も見えます。
JALを予約したのですが、実際の運航は子会社のJTA(トランスオーシャン・旧南西航空)で、1機しかないヤンバルクイナでした。
ヤンバルクイナは飛べないだろうと突っ込まないで下さいね。
福岡に着いて晩御飯は、グランパス・鳥栖・アビスパ・コンサ・琉球でプレーした三原廣樹さんのお店、「三原豆腐店」です。ここは4回目だと思います。
この日の福岡は晩は3度くらいしかなく強風で、体感気温マイナス6度ということでコンサのタオマフして行ったら、お店の人が気づいてくれてサッカーの話ができました。
左はおからサラダ。右はまぼろしの厚揚げ。
右は豆腐料理ではなくゴマ鯖。
豆乳うどん。3人で2人前でちょうど良かったです。九州なのでうどんは腰がないのがちょっと不満だけど美味しかったです。
右は鰆の唐揚げ。美味しかったです。
デザートの豆腐チョコ。これも美味しいです。
福岡に行く際は是非三原豆腐店へ行って下さい。超人気店なので早めの予約必須です。
2026年01月16日
まずはTM会場近くのマングローブ観察場へ。
次は浦和の選手の宿のそばのKINサンライズビーチへ。
腹ごしらえは車で7分くらいの宜野座村(ぎのざそん)の道の駅。ここは飲食店が多くて美味しい物が沢山あります。1200円の海鮮丼+あら汁と、コンサのレプリカ着てたので「熱い人にはサービスします」ということでモズクジューシー(ジューシーとは沖縄の言葉で炊き込みご飯)をプレゼントしていただきました。
どれも凄く美味しかったです。海鮮丼のマグロの右は生のタコ。右の黒いのはモズクです。
意外にもコンサがホームユニフォームでした。主審も副審も背番号がついていたのも意外でした。
300人近くいたように思います。こんなにサポーターが詰めかけるとはびっくりです。8割はレッズサポでしょうけど。駐車場にはたくさんの車がとまっていましたが、9割はレンタカーだったので、ほとんどの観客は遠くから来たのでしょう。
隣にいたのは外国人(たぶん米国人)の母と子どもの4人で、男の子が「IWAKUNI」のユニフォームを着ていたので、おそらく以前、父親が米軍岩国基地に勤務していて、岩国の小学校でサッカーやっていたのでしょう。その後、嘉手納に転勤になって嘉手納に住んでいるのでしょう。
桐耶の見事なプレーで先制しました。

2026年01月13日
金武町のキャンプ地は沖縄市の私の自宅から25㎞で、40分ほどで着きました。
海が見えます。沖縄本島東海岸の太平洋です。湾になっていて、対岸はうるま市です。
芝はとてもきれいです。
スローインの練習。
同じ金武町でレッズがキャンプしているので偵察してきました。
こちらはコンサの5倍の約50人が見学してました。子どもが多いのには驚きました。
16日はここでコンサと練習試合をします。応援はあちらの方が多勢になるのでしょうか。 北海道からの見学ツアーは17日なので、17日に練習試合があれば良かったですね。
だんだん雲行きが怪しくなり、天気予報通り昼前に雨になりました。
レッズの練習場のそばにレッズが宿舎にしているホテルがあります。
午後の練習は見ないで帰宅することにし、沖縄道のレストランでランチにしました。
食べなかったけど沖縄名物のヒージャー(ヤギ汁)がメニューにありました。
2026年01月03日
土曜の昼にキックオフなんちゃらという番組があるのは北海道だけではありませんでした。

上原さんご健在で嬉しいです。

2月8日にひやごんで鳥栖戦があるので見に行こうと思います。 その前にコンサの練習見に金武町へ行ってきます。
2026年01月02日
沖縄に来て2か月たちました。
民放のチャンネルが3局しかないので、Youは何しにニッポンへなどは見れませんが、箱根駅伝も見れないのには驚きました。
沖縄に来て初めての正月ですが、かなり変わっていて驚きました。 こちらの人はおせちを食べないのです。似たような簡素なものはありますが、黒豆も数の子も食べません。 お雑煮も食べないのはびっくりです。焼き餅もしないのです。 こちらの気候ではカビやすいのが理由かも知れませんが、今ならサトウのお餅のような個包装があるので大丈夫ですけどね。 おせちを食べないのも、沖縄の気候では傷みやすいからかも知れませんね。
年末年始のスーパーには寿司やオードブルがたくさん並んでいました。
こちらでは旧正月も祝うので、新正月は質素になるのかもしれません。
あと、沖縄では親戚同士の絆が強く、親せき回りする機会が多いというのも理由かも知れません。
職場の同僚の両親が伊計島(本島と橋で繋がっている)でやっている畑で雑草取りや大根の間引きを手伝いました。
バナナとパパイヤも栽培してます。民家の庭に植えられていることも多いです。
畑から海と温泉施設が見えます。
左は完熟したパパイヤで、フルーツとして食べます。右は未熟なパパイヤで、千切りにして炒めて食べます。
2025年11月07日
沖縄市の海辺のコンドミニアムで朝の散歩をしていたらいました。
10月30日は中城(なかぐすく)モールで家具の買い物をしたのですが、お店のすぐ裏がマーメードビーチでした。
ビーチは砂というよりサンゴの死骸です。
中城村(なかぐすくそん)にある猫丸庵というカフェでランチにします。猫カフェではありません。
手前は白いカレー。美味しいです。
意外と沖縄で北海道の鮭があります。スーパーでは普通にサンマ売っています。サンマの刺身まで売っているんですよ。
中村家住宅という、琉球王朝時代の豪農の家です。
10月31日から賃貸マンション暮らしが始まり、11月1日には勤務先の見学をし、11月2日には学会参加のため、東京へ行くという何ともハードなスケジュール。 バスとモノレールを乗り継いで那覇空港へ。
空港で大東寿司というカジキの漬けの握り寿司を買いました。
常温で賞味期限が翌日までというものだけに、かなり酢がきつかったですが、いつか本場で美味しいものを食べてみたいですね。
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