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九州は宮崎在住のコンササポです。不思議なご縁で、縁もゆかりもない北海道のコンサドーレ札幌を応援しています。 コンサドーレ札幌と「水曜どうでしょう」にはまっている、北海道大好き人間です。
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2006年02月24日
北海道のお友達をきっかけにのめり込んだもの、一つはコンサドーレ札幌、そしてもう一つは「水曜どうでしょう」です。
そのどうでしょうが、ついに宮崎でも放映されることが決定しました。嬉しいです、DVDでしか見ることができなかったどうでしょうが、テレビで見ることができるのです。道外藩士でもある私にとっては、とても感激的なニュースです。
さてその放映初日が、3月4にの深夜1時からです。そう、開幕戦の日です。
どうでしょうをみて、そのまま起きていて6時45分の高速バスで博多に向かいます。高速バスの中では、寝てるだけになるでしょう。
2006年02月23日
広島との練習試合、45分の4本で、2-3だったようです。
試合会場は、マリノスとの練習試合をしたところで、コンサがキャンプしたところから車で5分もかからないところです。今日の宮崎は、10時くらいからお天気が良くなり、風がちょっと強い感じでした。
悔しいです、久々にコンサの選手が宮崎に戻ってきているのに、私は仕事をしておりました。これが土曜か、日曜日だったら何をおいても行っていたはずなのに・・・
仕事を休むわけには、いかないですもんね。その分開幕戦に向けて、闘志を燃やしていきます。
2006年02月23日
今朝の地元紙「宮崎日々新聞」の「旅のひとこと」に、北広島市から巨人のキャンプを見に来られた鈴木さんの一言が掲載されておりました。鈴木さんは、「車いす生活ですが、思い切ってやってきた」そうです。
サッカーだけでなく、野球ファンも頑張っているなと思いました。原監督のサインをもらったり吉村二軍監督とのツーショットをしたりで、喜んでおられました。
ぜひ、また来て頂きたいと思います。来年のキャンプは、皆様もぜひ宮崎においでください。
2006年02月22日
お馴染みのクラブのマスターが昨夜「5-0で引き分け、6-0で勝利やろ!」と申しておりました。結果は、ズバリ6-0でした。前半は不十分だったとはいえ、今夜の試合はミスをしても笑いながら見ることができました。
さて今日の宮崎は、暖かかったです。ススキノの雪もすっかり消えたようですね。今日初めて気がついたのですが、我が家に植えてあるサクランボに花がついておりました。一足早い、春をご覧下さい。
春はもうすぐです。コンサの春もあと9日です。
2006年02月21日
アビサポの巣窟ではありますが、てげ(とても)サッカー好きのマスターのご厚意により、無事練習着を飾ることができました。パープルサンガのフラッグに被さりましたが、OKということでした。ついでに、昨年のヤンツーバッグも写真に撮らせて頂きました。去年のキャンプで、しっかりとヤンツー様のサインを頂いております。
砂川選手の上着を展示しました。
一番目立つ(?)メニュウ表のところに、しっかりとヤンツー様が睨みをきかせております。
宮崎は午後から久し振りに晴天になりました。明日の予想最高気温は、20度です。ただし、また天気は悪くなります。
熊本の天候が気になるところです。
いよいよ鳥栖戦に参戦するための旅程が、固まりつつあります。
絶対に「好きです、札幌」を歌いましょう!
2006年02月20日
宮崎のキャンプで最初に城福さんを目にしたときから、「この人は、どんな立場の人なんだろう?」と思っていました。トレーニング姿ではあるけれど、特に選手に指示を出すわけでもなく、一緒に走るわけでもなく、といってマスコミに対してはいろいろと話し込んでいました。「広報の人かな?」と、思っていました。
城福さんが強化部長であると知ったのは、昨年のドーム開幕戦の日でした。幸運なことに「選手お見送り隊」に選ばれて、お世話をして下さったスタッフに「あの背広を着ている方はどなたですか?」と質問して、初めて強化部長だと分かりました。
今年のキャンプではあまり姿を見かけることが無く、思い切って話すチャンスもなかったのです。熊本の競技場で、私よりも上の席で観戦しておられるのに気がつき、3本目が始まる前に思い切って話しかけてみました。
実は、お礼が言いたかったのです。宮崎からコンサに入団した上田選手、トップにあがることもなく2年が過ぎました。密かに「これはもう、退団決定だな?」と、考えていました。結果はレンタルでシンガポールに行き、辛くもコンサとのつながりが切れることはありませんでした。地元出身の選手だけに、ほっとしました。そのことを、伝えたかったのです。
城福さんのお話では「11月に日本に帰ってきて、又どうするかを決めます」ということでした。その言葉を聞いただけでも、嬉しかったです。
雪国の札幌から熱帯のシンガポールへと、体調管理も大変だと思います。しかし、上田君にはそれを乗り越えてよりたくましくなって、札幌に帰ってきてほしいと思っています。
突然厚かましく話しかけてしまい、城福強化部長にはご迷惑をおかけしました。この場をかりて、お礼とお詫びを申し上げます。ありがとうございました。
2006年02月19日
私が購入したのは、学習研究社発行の「2006Jリーグパーフェクトガイド」580円です。「フッキ、清野、中山、相川と個性豊かなFW陣がJ1昇格の鍵を握る」とのコメントが書いてあります。謙伍のことが書いてないのがいささか不満です。
キャンプと練習試合の3試合で、選手の顔を大分覚えましたが、開幕戦までにきちんと背番号と選手名を一致させておきたいです。
昨日は、試合速報という初めての体験で疲れてしまいました。おまけにオフィシャルの発表ミスのアクシデントもあって、本当に速報の大変さを知りました。
5000件あまりのアクセスを頂いて、自分なりに考えることがありました。それは速報の最低条件とは何だろうということです。時間、得・失点、選手名、得・失点の流れが最低条件ではないかと思いました。初めての経験でしたので、いろいろとご迷惑をおかけしたこともあったと思います。今年はもう速報はありませんが、来年度に備えて学習しておきたいと思います。その節は、又よろしくお願いします。
本音を言えば、速報メールをしていると得点シーンで喜べません。それがつらかったです。やっぱり、他のサポの皆さんと喜びたいですよね。
2006年02月18日
「お詫びと訂正」を送った後、オフィシャルの訂正があったことを知りました。正直言って、ほっとしました。
さて、1本目と2本目は安心してみていることができました。フッキ選手の2得点は、自分で持ち込んで敵選手を抜いてのシュートでした。ボール扱いのうまさは、抜群だと感じました。石井、西谷のシュートもきれいでした。
DFも落ち着いて敵の攻撃をさばいていました。練習試合を今日で3試合見ました。曽田選手のヘディングによるクリアーが多いのに気がつきました。ジャンプの高さを上手にいかしているなと思いました。曽田、池内、和波のDFは安心できます。ただみていて、ロッソ熊本の攻撃が今ひとつはっきりしていなかったような気がしました。
3本目と4本目は、ロッソがスピードを生かした攻撃をしてきました。1失点目は、我がゴール前の左サイドから右にボールを回され、右にいた選手がループ気味に上げたボールがゴールの右隅に入ってしまいました。高原選手も反応できませんでした。もっと早くきちんとクリアしておけば・・・という気がしました。4本目の失点は千葉選手にイエローが出され(累積2枚目なのか審判に何か言ったのか?それは分かりませんでした)、すぐにレッドカードで退場した直後のことでした。右サイドから切り込まれ、ペナルティエリアまで進入されたまらず押し倒してしまい、PKを与えてしまいました。
ロッソのサイドからの切り込みに、十分対応できていない印象を持ちました。
1・2本組と比べて、DFに組織的なものを感じることができませんでした。
ヒヤヒヤする場面も多かったです。
清野、相川、中山、藤田のゴールは、きれいでしたよ。今回もFWの全選手が得点したので、それなりに力がついているのだと確信しました。
ただ、3・4本目は、ゴール前からのホームランが目立ちました。それと「何で自分でシュートしないの?」と思った場面もありました。
肌寒い、熊本でした。北海道からのサポの方も来ておられました。今回は、Kaappaの高瀬さんからメンバー表を貸して頂き、また近くのサポの方の協力を頂いて、速報を送ることができました。ありがとうございました。
また今夜、私の考えたこれからの課題について述べたいと思います。
つたない速報で、申し訳ありませんでした。速報メールを送ることの大変さが分かりました。もらう方が、やっぱり楽ですね。
2006年02月18日
オフィシャルによりますと3本めの結果は1ー1、トータルは7ー2となっています。私の注意不足で、間違った試合情報を流してしまいました。大変申し訳ありませんでした。お許しください。