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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2019年06月08日
ドームサブでの練習試合 対戦相手はU-18 その試合結果 2対2の引き分け 現在の選手層 野々村社長も認める危機的状況 されど今日の練習試合結果 川崎F戦... 不安材料がまた一つ増えた と 思った次第。
2019年06月06日
第18節 7月7日(日) 14:00 松本山雅FC戦 この試合「札幌ドームスペシャルデー」 この日を待っていました 「ビール半額デー」 約1月後のこの試合は後半戦のスタート けが人の回復状況はどうなっているのか? 先発メンバーはどうなるのか? 前半戦終了時の順位は? とか気になること、不安材料はあるけれど 「ビール半額デー」 この日がくるのを楽しみに待っています。![]()
2019年06月01日
いくらボール保持率で圧倒していても センターサークルと相手のPA内での 横パスとバックパスばかりじゃ 全く得点の匂いはしませんね なんせシュートの数が... 動き出しが少ない 縦への突破や仕掛けが少ない ゴールエリア付近でボールをこねくり回しても ゴールネットを揺らすことは出来ない 超攻撃的サッカーだったはずなのに 前半は眠くなるような内容 後半は目覚めさせて欲しい 目覚めてくれ!選手たち。
2019年05月27日
かなり昔からのCM 「上から読んでも山本山、下から読んでも山本山」 というのがありますが... 13節を終えての順位 首位FC東京の勝ち点は30 最下位仙台の勝ち点は10 札幌の勝ち点は20だから 「上から見ても勝ち点差10、下から見ても勝ち点差10」 次節の相手、広島は連敗から脱出し 若手選手の活躍もあって勢いのあるチーム 勝ち点は同じ20ながら 得失点差で広島が札幌の上にいますが その試合結果によって 首位チームとの差を縮めるのか はたまた 最下位チームとの差を縮めてしまうのか そして、その差を縮めるのは 札幌なのか、広島なのか... 何としても札幌は上との差を縮めたいですね。
2019年05月26日
得失点差のことを考えたら 3引き分けの方が良いんだろうけど 引き分けで 勝ち点1を拾ったというプラス面もあれば 勝ち点2を失ったというマイナスもある 敗けを挟んで3試合も引き分けがあるから そろそろ勝ち試合で盛り上がりたい だから同じ勝ち点なら 3引き分けよりも1勝2敗の方が良いと そんなことを考えてしまったG大阪戦。
2019年05月25日
G大阪戦 超攻撃的サッカーですからね ゴール前に攻め込んで チャンスは何度も作るんですがね じれったいほどに 残念ながらネットは揺れないんですよ この引き分けを どう?捉えるか 勝ち点2を落としてしまった 勝ち点1を拾った と 意見が分かれるどころでしょうか... 試合後半 コンサドーレが攻めながらもゴールを決めきれない モヤモヤが増していた時に 札幌ゴール裏から聞こえてきたトランペット そしてコーヒールンバ まさに重苦しい空気×2 G大阪のゴール裏から聞こえた 「下手くそ~」のヤジに笑ってしまいました 相変わらず音程を外していましたからね G大阪のゴール裏からのヤジは 間違いではありませんでしたから だから、笑ってしまったんですね。
2019年05月20日
22日(水)はルヴァン杯湘南戦
何たって前年の覇者、湘南
前節、浦和戦でのあの劇的な逆転勝利
チームの勢いを止めることが出来るか?
札幌は引き分け以上でプレーオフ進出
湘南は勝たない限り進出出来ない
ルヴァン杯、上のステージ目指して
勝ち点を獲るために
やっぱりリーグ戦のメンバーが中心になるのか?
それとも若手を多く起用するのか?
どうする?湘南戦
25日(土)のリーグ戦はホームG大阪戦
前節、大阪ダービーを制して
長いトンネルから抜け出したG大阪
若手選手を抜擢してのメンバーで勝利
ガンバもチームの勢いを
若さをそのままで挑んでくるだろうね
そんなガンバ相手にどう戦うのか?
湘南戦の先発メンバーも気になるけど
それはそれでこっちも気になる
二兎を追って二兎を得て欲しい
それが本音だから
どうなる?G大阪戦
2019年05月19日
ミシャさんにとってスタメンは ベストな状態の選手を選択しているのでしょうが 素人考えながら 選手のプレーぶりなどを見て ちょっと首を捻るようなことも... ピッチに現れる スタメンという同じ景色ですが ミシャさんにも新しい景色を見せて欲しいですね。
2019年05月16日
もう、ずうっと前になるのかな ゴール裏には応援をリードするリーダーがいた それからサイドにも補助というか サブリーダー的な人も数人いた その人たちによって ゴール裏応援の一体感を出してくれていた と 思う 今はどうか? 1人のリーダーだけが あの広いゴール裏全体を管理している 仲間もいるんだろうけど... アウェイ側で応援していると ゴール裏のチャントやコールに 真ん中と両サイドに「時差」のある事が分かる だから思う 以前のように両サイドにもサブリーダー的な人 必要じゃないのかなと コールリーダー1人に全てを任せて良いのかな? 彼にかかる負担は想像以上だと思うし 何から何まで彼1人に求めるのも、責めるのも それは気の毒だと思うから。
2019年05月14日
松本山雅戦は 両チームのGKのファインセーブと 決定力不足ということから 勝ち点1を分けあう結果になったけど... 次節もアウェイFC東京戦 ここまで無敗で首位のチーム こんな試合結果になるのかな? 自信を持って言えること コンサドーレが勝つなら辛勝 敗けるなら大敗 引き分けは考えられない 試合内容は問わない、贅沢は言わない 勝ち点3を持ち帰ってくれれば それで良い。
2019年05月12日
というよりは 決定機を決められていたら 間違いなく敗けていましたね お互いに何度かの決定機はあったけど それらを決めていたとしても 札幌は2対3で敗けていましたね だから、敗けなくて良かったのか 勝てなくて残念だったのか... 少なくとも勝ち点2を失なったという 損な? 試合ではありませんでしたね。
2019年05月11日
なかなか勝てないと増えるのは敗けの数 敗けの数が増えると 責められるのは監督 その先にあるのは解任とか更迭とか... 勝ち敗けの直接の責任者ではないけれど けが人が増えると 責められるのはフィジカルコーチ コーチばかりの責任ではないはずなのに... けがをするのは誰のせいでもない 北海道コンサドーレ札幌の選手にとって 最大の敵、難題は寒さという気候じゃないのかな だから、これからも道産子 大塚フィジカルコーチに 期待しています。
2019年05月11日
昨日のHBCラジオの番組で
野々村社長のあの言葉はチャナを指してのこと?
だったんでしょうかね
今いる選手がケガとか累積とかでいなくなる時
そこで誰が出てくるか...
夏場までにはロペス、駒井そしてジェイを含めて
そこまでどう乗り切るか?
ここ1、2ケ月がポイントになる。
ここで社長が言う「今いる選手」
社長は当然チャナの状況を知っていた訳だから
そこで誰が出てくるのか?
誰かは分からないけど
これをチャンスと捉えて名乗りを上げるのは
岩崎なのか檀崎なのか、それとも...
これからの数試合は不安と期待を持ちながらも
チャナのケガが軽症であることを願いつつ
ひたすら応援するしかない
と 思った次第です。
2019年05月07日
明日のルヴァン杯、横浜FM戦を控えて 今日の練習場所は「聖地厚別」 厚別区民としては厚別となれば行かなければ... と 思って行ってきました、見てきました 到着時には30人程度だった見学者も 選手たちがピッチに現れたころから増え始め 最終的には100人程度まで増えましたかね 一方で黄色のビブスを着けた報道関係者を数えたら 19人もいました 選手たちが現れて最初に驚いたこと それは新しい助っ人外国人選手がいたこと ロペスとジェイの代わりになる選手を 先ずは練習生として試すのかな? と 思いました でも、その思いは直ぐに消えてしまいました なぜなら、その選手は手にグローブをはめたから そうなんですよ GKの練習生だったんですね それからもう一つ変だなと思っていたのは 外国人?なのに側に通訳らしき人がいない 日本語は通じるのかな? と... 帰宅後にいろいろ調べてみると 流通経済大学のGKオビ・パウエル・オビンナ選手 だと分かりました あくまでも勘繰りではありますが 韓国にある徴兵制度を考えて ソンユン選手の後釜として? 練習参加をこちらから依頼したのか... ソンユン選手との身長差は2㎝でU-23日本代表 練習光景を見て 明日はどういうメンバーで臨むのか 必ず勝ちに行くであろうミシャさんなら 「きっと、こうだろうな」 と 思いつつも少しばかり気掛かりも... リーグ戦とカップ戦 連戦の疲れから何人かの選手たちを 開放させてあげる為にも 明日の試合 必ず勝ちに繋がりプレーを期待したいですね 今日は陽が射すと暖かかったんですが 陽が陰ると寒さが身に染みました 老婆心ながら明日の試合観戦には くれぐれも防寒対策に抜かりなく 厚別のピッチ、とても綺麗に見えました 照明に映える緑の芝 そこで繰り広げられる熱い戦い 厚別開幕戦、とっても楽しみです。![]()
2019年05月06日
グループステージ第4節を終えて 札幌は得点数11、得失点差は6で グループステージ16チーム中ともに1位 得点ランキングでも5得点で武蔵が1位なんですね 明後日の第5節横浜FM戦は今季の厚別開幕戦 この勢いで決めて欲しいですね プレーオフステージ進出を! ここまで積み上げてきた連勝記録 「聖地厚別」で途切れさす訳にはいきません スッキリと勝って決めて欲しいですね。
2019年05月05日
ヒーローインタビューは希望として 武蔵に進藤とソンユンを加えた 3人にして欲しかったですね 「マスコミは決勝ゴールなんですよね」 と 進藤 その気持ち、とってもよく分かります 逆転勝ちの神戸戦は勝ち点3 チーム力の結果ではあるけれど この勝ち点3は 見事な同点ゴールを決めた進藤 ヘッドで逆転ゴールを決めた武蔵 ファインセーブで勝ちを拾ってくれたソンユン この3人の貢献度からの勝ち点 それを考えるとね...。
2019年04月28日
ここまでリーグ戦は4勝4敗 13得点13失点で得失点差はゼロ ともにバランスのとれた状況 磐田戦、バランスを崩せるか? もちろん勝つことが前提で 敗けでバランスを崩すということは想定外 引き分けでの現状維持も排除したい そんな磐田戦、試合前雑感。
2019年04月25日
昨日のルヴァン杯、長崎戦 3失点の問題はあっても 6ゴールは素直に嬉しい 嬉しいけれども ゴールを決めてくれた顔ぶれを見ると 武蔵の2ゴールにオウンゴール 福森、ミンテと早坂ですからね リーグ戦に出ているメンバーばかり 得点者だけを見れば まるでリーグ戦のような試合結果... ルヴァン杯はチャンスのはずなのに そのチャンスを活かせない若手選手たち 特に岩崎、シュートゼロの檀崎 白井も中野もね ルヴァン杯はリーグ戦との違いを出さなければ と 思った次第です。
2019年04月23日
19日付 道新スポーツ
コンサドーレ特集から
専用スタジアムを持ちたいという夢
まだ捨てていないか?
という質問に対して
石水勲氏のコメント
「今だに思っているよ。
札幌に近いところでやったら
すごいだろうな。
いずれやるよ」
札幌に近いところでやったら...
もうこれは
北広島しかありませんね
石屋製菓様の北広島工場の隣
JR北広島駅から徒歩5分
面積的には何とかなりそうだと思うんですが
問題はアクセスとか駐車場とか
ボールパークとの関連とかでしょうか
課題は山ほどありますが
石屋製菓様の石水氏のことですからね
宮の沢では出来なかったことを
北広島でやるんじゃないかと...
そう思った次第ですが
まさか、ボールパーク内ということは
あり得ないでしょうね。
2019年04月16日
札幌ドームの芝 この時期としては 例年以上に傷んでいるように見える 本格的な春の訪れと共に良くなるとは思うけど... ラグビーW杯の前哨戦として トップリーグの強豪 パナソニック対トヨタ自動車戦が 6月2日(日)にドームで行われるんですね 見方を変えれば、G大阪対名古屋戦戦 最高レベルのプレーを見ることは嬉しいけれど ラグビーの肉弾戦でドームの芝 「大丈夫かな?」と心配 幸いなことにコンサドーレの試合は その前日の第14節 広島戦 その頃には芝の状態もチーム状況も 今よりは良好になっていると思うから G大阪対戦名古屋戦が後で良かった と 思った次第です。
2019年04月14日
2018.4.11(水) Jリーグ戦第7節 湘南戦
入場者数 11,183人
2019.4.10(水) ルヴァン杯第3節 湘南戦
入場者数 5,698人
札幌ドームで水曜日のナイター
対戦相手は同じ湘南だったのに
リーグ戦とカップ戦での入場者数
その差はほぼダブルスコア?
5,485人もあるんですよ
この差を縮めることは、やっぱり難しいのかな。
2019年04月11日
昨日の試合、特に得点シーンを ロペスもチャナも見ていたと思うけど 解ってくれただろうか? ロペス FWだからゴリゴリ我が道を行くのも良いけれど 周りのチームメイトを活かした方がチャンスが増えること ゴールの可能性が高くなること チャナ 一人で何とか打開の道を探したり 責任感を強く持ちすぎることはないこと 周りには活かすことが出来るチームメイトがいるということ C大阪戦 やっぱりお一人様という考え方はいらない 前の3人で良好な三角関係を築いて ゴールを呼び込み勝利を届けて欲しいですね。
2019年04月09日
福沢諭吉から渋沢栄一 樋口一葉から津田梅子 野口英世から北里柴三郎 政府が紙幣を刷新する方針を決めたとか... ミシャさんも次節のC大阪戦 選手交代を考えているでしょうか。
2019年04月07日
今までの経験値から言えば 3連敗で15位といっても 何も驚きでも慌てるものではありませんね 確かに連敗中の試合内容については 思うところはありますが... それでも そろそろ勝って欲しいなと 思っているのも正直な気持ちなんですよね だから 先ずは水曜日のレヴァン杯、湘南戦で 少しでも先の見える灯りを点して欲しい と 思っています。
2019年04月02日
4月2日 SOCCER DIGEST Web から
スポーツライター 柚野真也さんの記事
好調の大分がぶち当たったJ1の壁。
閉塞感を打ち破るために必要なものとは
大分が直面するひとつの“壁”、
それは自らの得意とする形に相手をハメられない
試合展開での攻撃オプションの少なさである。
自陣にリトリートして、
スペースを埋めるチームとは相性は良くない
今季も大分のサッカーの根幹にあるものは、
「ボール回しと連動性」をベースにしたスタイルだ。
片野坂監督が
「パスの精度、スピードをあげ、
受けるタイミングも考えなければいけない」
と課題を挙げた...。
チームとしての連動性やアイデアを共有し
“ホンモノ”の強さを手に入れるには、
まだ多くの時間を要しそうだ。
この記事を読んで
まるで札幌のことを言っているように思いました
次節の対戦相手は大分ですが
少しでも壁を越えることに近づけるチームは
札幌なのか、それとも大分なのか...
3連敗は許されない札幌ですからね
選手たちの頑張りに期待しています。
2019年04月01日
対戦相手のチームを分析するのではなく 次の試合に臨むにあたり うちのチームの良い点、悪い点を 分析するということでしょうか あくまでも 目指すは超攻撃的なチームの完成を目指して わが道を行くという姿勢かなと...。
2019年03月28日
名古屋戦は今季初のアウェイ参戦 2泊3日の限られた時間での楽しみ やっぱり、1は名古屋戦 2にリニア・鉄道館 他にも行きたい所はいろいろあるけれど... 「セントレア道民割」 昨年、名古屋戦が予定通りに行われていたら 伊勢名物「赤福」をもらえましたが 今回、3月は「リニア・鉄道館の無料入場券」ですからね 願ったり叶ったりで嬉しい限り その、願ったり叶ったりなんですが これもやっぱり、1は名古屋戦の勝利 イチバンのお土産は勝ち点3ですね。
2019年03月26日
24日(日)の SUPER SOCCER から 『歴代ヘディングキング BEST 21』 そのNo.1 に輝いたのは 現在はFC岐阜のFW前田遼一選手 154ゴールのうちヘディングは46 そんな彼への質問「ヘディングとは」 に対して彼の答えは 「FWで生き残るために必要だったもの」でした 先日の日本対コロンビア戦 中島からの絶妙なクロスをゴール前で受けたけど 枠を捕らえきれなかった武蔵のヘディング あのヘディングを決めることは 前田選手の言葉を借りると 「日本代表FWで生き残るために必要だったもの」 と言えましたね。 [参考] 2位は44ゴールの中山雅史選手 3位は41ゴールの田中マルクス闘莉王選手でした。
2019年03月25日
明日の代表ボリビア戦 先発メンバー入りはないだろうけど 武蔵には途中出場でもプレーして欲しい 願わくはゴールを... 先の話ながら南米選手権(コパ・アメリカ) 武蔵が代表に再び呼ばれるかどうか 今から気になるんですよね 本人にとっては代表召集はこの上ない勲章 応援したい気持ちはもちろんありますが されど コンサドーレにとってはどうなのか? 南米選手権の期間中にも行われるリーグ戦 少なくとも3試合に武蔵は不在 だから 代表選出を喜ぶべきかどうか悩むところ 6月まで 新たに攻撃的な若手選手が台頭してくれば 悩むところは消えるんですがね。
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