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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2019年01月01日
1年後の2020年1月1日(水) カップ戦はベスト4 リーグ戦は6位に終わったけれど 天皇杯は決勝まで駒を進めることが出来た 新国立競技場 赤黒のサポーターで埋まったゴール裏 そこに私もいます 完成度を高めた攻撃サッカー 選手たちは必ず頂点を極めてくれると... 夢の続きを観させて貰っています 明けましておめでとうございます 本年もよろしくお願いします。
2018年12月31日
時の流れの速さを強く感じる年末 このタイトルを使うのも8回目 1年最後のエントリーになりました 先ず思うこと 今年ほどコンサドーレに期待する気持ちに 変化が、波があった年はなかったんじゃないかと ペトロヴィッチ監督を迎えて 今季は降格も覚悟して見守ろうと思いました だけどACLまでアト一歩のとこまでくるなんて 4位だなんて... 5冊目になった5年日記帳 今年も毎月初めにこの日記帳に コンサドーレへの想いを記録してきましたが その内容は以下のようなものでした 1月 最低目標、残留へ チームの完成度は来季以降 2月 J1開幕 スタートダッシュか停滞か 先ずは静観 3月 リーグ戦4試合 ホーム2試合で勝ち点6、獲れるか (結果は1勝1敗、勝ち点3) 4月 行くぞ! 埼玉スタジアム浦和戦 (スコアレスドロー) 5月 神戸戦参戦 W杯までの4試合 それまで順位をキープ出来るか (現在4位) 6月 サッカーW杯ロシア大会 Jリーグは中断期間中 7月 リーグ戦再開 ホーム2連戦から3試合 勝ち点5以上!いくぞ名古屋 (名古屋戦は台風で延期、1分け1敗で勝ち点1) 8月 リーグ戦6試合 勝ち点10以上確保出来るか (結果は勝ち点11) 9月 強豪相手、正念場 勝ち点7以上に期待 (結果は勝ち点6) 10月 今月はアウェイ3試合 勝ち点5以上で合計50台へ 11月 残り4試合 ACLへ敗けられない試合が続く 12月 ここまでくるなんて... 最終順位とACLの行方は? 今季のアウェイ参戦は 浦和、神戸、名古屋の3試合を予定していましたが 残念ながら台風の影響で名古屋戦は延期 参戦出来た2試合とも 勝ちゲームを見ることは出来ませんでしたが サッカー専用スタジアムの良さを体感出来ました 来季はどこへ行こうかと考える楽しみは スケジュールの発表があってから この1年 このブログに訪問頂いた皆様 コメントを寄せて頂いた方 関わって頂いた皆様に感謝致します 有難うございました 皆様にとって新しい年も健康で明るい年でありますように... そして、多分 新しい年も続くであろうこのブログを よろしくお願い致します。
2018年12月30日
先ずはC大阪じゃなくて良かった 来季、横浜FMへのレンタル移籍が決まった三好 契約上、川崎F戦に出場出来ないという それが一般的なんだろうけど、せこいですね 川崎Fは三好をレギュラーと評価していないんですよね だから、もっと修行してこいとレンタルに出す 育てて貰って大きくなったら戻って来いと なのに川崎F戦には出られないって 可笑しな話だと思います 契約上の問題だから どうしょうもないのは分かっているけど どちらかと言えば 三好が出られないのは川崎F戦ではなくて 今季、大きく成長させてもらった 札幌戦だと思うんですよね これも可笑しな話なんですがね。
2018年12月29日
野々村社長 ファンミーティングで仙台の中野選手にオファー というマスコミも嗅ぎ付けていないことを 迷うことなく言っちゃうんですね 以前からそうでしたが... 三上GM 村上アシシさんのインタビュー連載企画で チャナティップの移籍金設定額の質問に対して GMがかなり具体的に語ってくれたので 「これ、書いちゃって大丈夫ですか?」 とアシシさんが心配したほど オープンな人って 良い面がたくさんありますよね だから、野々村社長と三上GMの二人がいる限り コンサドーレは安泰 ということを間違いなく言えますね。
2018年12月27日
チームの若返りと レンタ選手には頼らない という中長期計画が 前倒しになった 頂点に立てる日がやって来るのも 早くなったのかな? だから、彼らの流出はプラスに働いた... と思っています。
2018年12月26日
J2では 昇格争いで長崎と大宮、福岡と柏 残留争いで琉球と鹿児島 監督がライバルチームへ プロの世界ではよくある話なんでしょうがね... J1では 新天地に移籍した選手と元のチームとの戦い... そうなると 対戦カードが多過ぎますかね。
2018年12月23日
2019レプリカユニフォームの予約受付
もう始まっていますね
あまり興味はなかったけれど
その気持ちに変化が起きました
それは仙台の中野選手にオファーを出した
ということを知ったから
ナンバープリントについて
胸、背中の番号と選手名が一致したものとなります。
(個人名等をお入ればすることは出来ません。)
とオフィシャルに載っています
でも、来季は出来るかもしれない
個人名を入れることがね
もしそうなったら購入したいですね
札幌に必要な選手のようですから
是非とも札幌に加入して欲しいですね
私の個人的な希望を叶えるためにも...
吉報、待ってます。
2018年12月20日
来季もレンタル移籍で どこかのチームへ行っても良いのかな? 川崎愛を貫くなら 出場機会を求めるなら 川崎に残って自分の力でポジションを取る そういう気持ちが必要じゃないのかな 来季もレンタルなら 毎年チーム戦術も変わり チームから求められことも違う そんな選手が2年後、3年後に川崎に戻っても ポジションを取れるのかな 川崎は来季への補強も進み 2年後にも2名の有力選手の加入が内定済み そういうチームでやっていけるのかな 完全移籍を拒むなら 川崎に戻って自分の力で 出場機会を掴めばいい レンタル移籍を選ぶのは川崎から逃げているだけ... 札幌と三好とのレンタル契約期間は 来年1月末までなので 私の思いを残してみた。
2018年12月18日
クラブワールドカップ
初戦で逆転勝利した鹿島
決勝点となった3点目を決めたのは
Jリーグベストヤングヒーロー賞に選ばれた
2年目19歳の安部
そんな彼の試合後の言葉
「このチームは誰が出てもしっかり戦える」
来季に向けて戦える選手層を厚くするために
コンサドーレのユニフォームの胸に
一つ目の星を付けるために
この言葉を試合後にユース出身の若い選手
濱や藤村、そして中村に言って欲しい
彼らにも大きく成長して欲しい
と、思った次第です。
2018年12月12日
来季へ向けての移籍情報
神戸ばかりが目立っていたけれど
やっぱり資金力のあるチームは凄いですね
川崎もG大阪も浦和も...
札幌は去る人ばかりの情報でしたが
やっと出てきましたねアンデルソン・ロペス
あとは正式発表待ちですかね
G大阪が川崎の奈良に正式オファーを出したという報道
関係者によると
他のJ1チームもリストアップしており...
とありましたが
「他のJ1チーム」に札幌が入っているのかな?
と、ちょっとだけニヤッとした私でした。
2018年12月09日
アジアの大砲と呼ばれ、札幌とも縁があった高木琢也氏
長崎の監督を退任しましたが
来季は大宮の監督に就任することが決定した
というニュースを知って
長崎のオフィシャルを覗いてみました
驚きましたね...
「高木 琢也氏 大宮アルディージャ次期監督就任のお知らせ」
このタイトルでNEWSとして載っていました
退任したとはいえ、まだ契約期間内だからでしょうか
それにしてもJ2という同じステージで戦うライバルチームですからね
それでも、「サッカーには夢がある」とコメントした社長
高木氏と高田社長の抜粋したコメントは以下のようなものでした
【高木琢也監督のコメント】
6年間、長崎で得たこと、学んだことを次の環境で生かせるように
これからのサッカー人生を歩んでいきます。
立場、環境は変わりますが、
また、お会いできることを楽しみにしています。
【高田明社長のコメント】
来シーズンは同じJ2の大宮アルディージャさんで
指揮を取られるということで、
また、共に戦えることを嬉しく思います。
場所は離れますが、正々堂々、切磋琢磨して、
一緒にJ1昇格を目指しましょう! サッカーには夢がある。
高田社長のコメントを読んで
来季以降の長崎には期待とともに夢がある...
と思った次第です。
2018年12月03日
リーグ戦も終わって サポーターやファンにとって最大の関心事は 選手やスタッフの移籍とか満了とか獲得とか 昨日は早々にオフィシャルで 契約満了選手8人もの発表があって 気持ち的に少し落ち込んで... これからは毎年のことながら スポーツ新聞の記事に一喜一憂するも 結果的には踊らされていることの方が多いのかな と思いつつも それでも記事には踊らされてしまう オフィシャルで発表があるまで 落ち着いて待っていればいいのに ダンスはうまく踊れないのに...。
2018年12月02日
1位から3位までのチームには1勝も出来なかった 実力のある強いチームには勝てなかったのに... でも最終順位は4位 シーズン初め頭にあったのは 「残留」という二文字... 予想を大きく裏切ってくれました 選手、スタッフの頑張りがあってこその結果 でも、やっぱり...出来すぎだと思いますね 札幌の今季の実力はどうなのか? と得失点差で考えてみると 札幌は横浜と同じプラスマイナス0 総得点数では横浜よりも少ないので 得失点差順位、札幌は9位なんですね 来季以降 まだまだ可能性を秘めているとはいえ 今の実力からこれが妥当な順位かな... と思った次第です。![]()
2018年11月28日
その① ACL出場権争奪戦 その相手は最終戦の広島 その② 京都の岩崎悠人選手獲得争奪戦 鹿島とかFC東京とか海外チームとか その競争相手は多数 ①と②の共通点 お金が絡むということ 収入と支出の違いはあるけれど... この争奪戦 願わくは2勝。
2018年11月21日
勝手に思うことながら... コンサドーレのサポーターやファン以外は 待ちに待ったとか待望のとか言うけれど 札幌の初雪、遅い記録としてはタイ記録とか でもね、せめて今月中は欲しくなかったですね 昨日の初雪とは違って今日の雪は本降り 明日以降の天気予報も曇りと雪マークばかり 気掛かりなのは12月1日の最終戦まで 宮の沢の練習に支障はないのかな?ということ 札幌の遅い初雪 タイ記録ではなく新記録になって欲しかったですね 願わくは12月1日に。![]()
2018年11月20日
スポーツ新聞によると ジェイに対して来季の契約オファーを出したとか... そうなんでよね もう既に水面下では来季の契約の話 進んでいるんでしょうね 来季の戦力構想に向けて 当然のごとく弾き出されてしまう選手 いわゆる、契約満了選手 悲しいかな避けては通れない問題ですね オフィシャルでの発表、昨年は12月1日でした そういう選手たちに広島戦の後のセレモニーで 大勢のサポーターやファンの前で別れの挨拶 させてあげることは出来ませんかね? 是非とも別れの挨拶の機会を設けて欲しい と思っています。
2018年11月10日
♪ すすきのへ行こう、すすきのへ行こう~よ まさかね 浦和のゴール裏から聞こえてくるとは... 悔しいですね 勝ちたかったですね 荒野とか兵藤とか宮澤とか 戦犯を探してもね 結局は試合開始の時間から 浦和に比べて個人能力に劣るなら チームプレーで対抗することに徹しなければね スイッチの入るのが遅すぎましたね それにしても パスミスもシュートの精度も まだまだ課題が多過ぎました 敗けたのは悔しいけれども 敗けてもまだ4位 3位の可能性はまだ残されています 最終戦までハラハラドキドキ ただただ、応援するしかありませんね。![]()
2018年10月28日
名古屋の個の力に対して 札幌イレブンがチーム力で 上回ることが出来るか、どうか? この試合は点の取り合い? ゴールも、やっぱり力勝負... と、いうことですかね。
2018年10月25日
昨日の日刊スポーツに深井の記事が載っていた ペトロヴィッチ監督には感謝しかないと ユース出身者で監督に感謝すべきは深井だけじゃない 菅も進藤も、そして荒野も 使い続けてくれる監督に感謝し 監督の起用に応えるためにも 甘えることなく、現状に満足することなく プレーではミスは少なくチャレンジは多く... 今まで以上に成長していくこと もっと上を目指して精進して欲しい と、思った次第。
2018年10月24日
スマホの写真を見直していました
コンサドーレ関係の写真も多数ありましたが
その中の1枚に目がとまりました
その写真は昨年の札幌ドームでの最終戦後
大型ビジョンに映し出された
ペトロヴィッチ氏からのメッセージでした
札幌の監督になれた事を非常に光栄に、
そして非常に幸せに感じています。
私は人々を魅了し、
そして良い結果を出せるチームを
作っていきたいと思っています。
それを実現するには
サポーターの皆さんの助けが必要です。
共に頑張りましょう!
これを改めて読んでみて
ペトロヴィッチ監督からのメッセージに嘘はなかった
と思いました
監督就任が発表された時には
何かしらの不安と覚悟を持っていたんですがね
まさか1年目から結果を残すとは
あの時には...
考えられませんでしたね。
2018年10月17日
道新朝刊、マンスリーコンサでは
吉原宏太氏が進藤選手のことを取り上げていた
サッカーキングでは日本代表戦について
セルジオ越後氏が南野選手の活躍を評価していた
セルジオ越後氏の以下の言葉は
南野選手のことを言っているんですがね
まるで、進藤選手のことを言っているような
そんな気持ちで受け取ってしまいました
特に意欲のある若い選手が力を見せたね。
そこが収穫だった。
他の選手は「なにくそ」という気持ちに
ならなければならないね。
ユース出身の他の選手たちには
「なにくそ」ともっと頑張ってもらいたい
進藤選手には更なる上を目指して頑張って欲しい
吉原宏太氏のマンスリーコンサとセルジオ越後氏の記事
この二つを読んだ後に思った雑感。
2018年10月14日
厚別で11月10日(土)開催される浦和戦
チケットの販売状況は好調のようですが
各プレイガイドの販売状況を見てみると
サポーターの意気込みの違いなんでしょうかね?
浦和側は完売...
チケットが残っているのは
まだ空席有りは札幌側
コンサドーレゴール裏ゾーン
サポーターゾーン・コーナー
札幌ドームの環境に慣れ親しんだサポーター
厳しい寒さを避けられない厚別を敬遠?
選手たちが試合で浦和に勝つよりも先に
サポーターが厚別の寒さに勝たなければ...
と、思った次第です。
2018年10月07日
CKからのゴール 久しく見せてもらっていないよね と思っているんですよ 素人考えながら 対戦チームによってもう少し工夫を凝らすとか パターンを増やして対応するとか 上手く出来ないのかな? とも思っていました 横浜FM戦で出場停止の福森に代わって キッカーを務めたのは菅 キッカーが代わればゴールの可能性も と期待していましたが... コンサドーレの大きな武器だった CKからゴールを期待出来なくなったのは、なぜ? なんでしょうかね。
2018年09月29日
札幌ドームでは恒例となった
試合開始前の「スタジアムTV」での
サッカー解説、今回のテーマは
アディショナルタイム
その解説の中で
アディショナルタイムでの得点
コンサドーレが1番多いとか
都倉選手の粘り強さとか...
そんな話をしていたんですよね
前座として
大森氏の解説のテーマと説明があったから
都倉選手がとりを務めて決勝ゴール
そんな因果関係があったから
鳥栖戦のMVPは大森氏
都倉選手がもらったPKを決めて決勝ゴール
真っ先にベンチから一目散
ゴール裏を走り抜け駆け寄ったのは菅野選手
いつもいつも
あの笑顔で喜びを体いっぱいで表現してくれる
そんな菅野選手がMIPだと思いましたね
印象に残るのはプレーだけではない
個人のプレーだけでもない
チーム一体感を感じさせてくれる
菅野選手に有難うを贈りたい
と思った鳥栖戦でした。
2018年09月27日
カップ戦も天皇杯も終わってしまい 残されたリーグ戦も終盤を迎えたけど 上位チームも下位チームも 勝ち点が接近している状況だから ACL出場圏争いも残留争いも この先、どう転ぶかは予断を許さない そんな状況の中で 残り8試合、北海道コンサドーレ札幌には どういう結果が待っているのか? いろいろな想いを抱きながら 順位表、どうしても上を見るより下を見てしまう 順位表の上の方を見ることが出来るように 次節の鳥栖戦は何としても勝ち点3を 勝利に乾杯出来るように がんばろう!北海道コンサドーレ札幌。
2018年09月23日
シュートに枠内シュートがあるように アタッキングゾーン内支配率 というのが有ってもいいんじゃないかと ボール支配率がいくら高くても その大半がディフェンスゾーンでの支配率なら ゲームを支配していたとは言い難い そんなことを 強く思った鹿島戦、試合後雑感。
2018年09月23日
オフィシャルに載っている
「最新試合結果」
川崎 7-0 札幌
これが消えて
札幌 3-1 鹿島
と、なるはず...
分からないのは得点者が誰になるのか?
と、いうこと。
2018年09月19日
磐田の9月、これからの試合日程 中3日、移動なしホームで連続3試合 H 22日(土) 16:00 横浜FM H 26日(水) 19:00 札幌 H 30日(日) 15:00 湘南 そして札幌の試合日程 移動を伴うから 磐田戦も鳥栖戦も実質中1日での試合 H 23日(日) 19:00 鹿島 A 26日(水) 19:00 磐田 H 29日(土) 13:00 鳥栖 鳥栖は22日(土)15:00からホームで柏戦 その後の試合が札幌戦だから 移動を伴っても休養十分 札幌、1週間で、実質中1日で3試合 せめてホームで2試合あればと思うも... この連戦、ペドロヴィッチ監督は どういうメンバーで、いかにして戦うのか 最善の策は出来上がっているのか? それとも、これから考えるのか? 天皇杯は優勝目指して リーグ戦もACL目指して と欲張って二兎を追い求めてもダメですかね それよりも先ずは... やっぱり、鹿島戦でしょうね。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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