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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2017年05月03日
ルヴァン杯、大宮のスタメンを見て そう思った リーグ戦で初勝利をあげた浦和戦 その時のスタメンで 今日の試合もスタメンに名を連ねているのは 長谷川選手、ただ1人 その長谷川選手も浦和戦では後半0分に退いている 今日のスタメンには浦和戦でサブだった 大前選手など6選手が入っている 大宮って選手層が厚いのか それともけが人が少ないのか? 羨ましい限り FC東京の先発メンバー 前節の広島戦先発メンバーが4人 サブメンバーが5人も... 次節の仙台戦が中3日 コンサドーレに比べると 1日の余裕と移動距離の負担の違いなのか それとも、やっぱり 選手層の厚さなのか けが人の少なさなのか? 羨ましい限り。
2017年05月02日
磐田戦の日曜日は勤務 タブレットを持ち込み事務所で 音量を控えめにして1人でDAZN観戦 事務所にあるTVでは 日本ハム対楽天戦を中継 その中継を同僚7人が観戦 CM中には「コンサドーレ、勝ってるの?」 とお付き合い程度に訊かれたけれど 関心事は日本ハムの勝負の行方… 1対7、やっぱりコンサドーレよりも日本ハム 悔しいけれどこれが職場の勢力図。
2017年05月01日
第9節を終えて2勝3分け4敗 勝ち点は試合数と同じ9 欲を言えば2桁に乗せて欲しかった それが本心 C大阪戦と川崎戦 1対1の引き分け ともに先制されて追い付いた引き分け 価値ある勝ち点1 この2試合は 勝ち点2の価値はあるんじゃないかと思う試合 昨日の磐田戦 2点リードも追い付かれての引き分け 勝ち点2が消えてしまった 損な引き分け 敗けなくて良かった... だから勝ち点1で十分な試合 そんな訳で自分流には 表面上の勝ち点は9だけど 内容的にはプラス2で11になる だから今は 現実とはかけ離れているけれど こんな仮の2桁勝ち点に満足している 次節の大宮戦 試合数を上回る勝ち点に期待 間違いなくそうなるでしょう 多分... この試合 引き分けでの勝ち点を考えること 断固お断り。
2017年05月01日
レバンガ北海道が 来季のB1残留を決めた 同じ逆さ読みチームとして 北海道コンサドーレ札幌も きっと、多分、必ず J1残留を決めてくれるでしょう 頑張れ道産子 昨日の磐田戦に道産子6人 菅の上下動での躍動 荒野の本当に惜しい、悔しいシュート 疲れ切っていたけど頑張ってくれた宮澤 もう少し長い時間プレーしたかっただろう進藤 出番は無かったけれど ベンチで「これぞクロス」というのを見せつけられた 石井と前… ベンチ入りできなかった選手たちも 頑張れ道産子。
2017年04月29日
J1リーグ戦の対戦成績 磐田のホームで5戦全敗 今季の札幌 アウェイで4戦全敗 数字だけみると マイナス要素×2 でも、マイナスとマイナスが転じてプラスになる... そう思って 明日もDAZN観戦。
2017年04月23日
先週のトークショーで 司会の野宮さんから 川崎戦でケガをした内村選手の状態を聞かれて 「軽症です」 と答えていた四方田監督 内村選手のあの時の状況や顔の表情から 「肉離れ、やっちゃたかなァ~?」 と思い長期の離脱を覚悟していたから トークショーでの監督の言葉は 「嘘でしょう」と... 昨日の浦和戦 内村選手はベンチ入りして途中出場 いつもと変わらないプレーをしていた 監督の言葉に嘘はなかった 四方田監督は嘘をつかない アウェイでは 勝ち点を取れない試合が続いているけれど これからも嘘をつかない監督の戦い方を信じて 応援していこうと思った次第。
2017年04月23日
FC東京が15歳のFW久保建英を 5月にトップチームの試合で起用を検討中とか 早ければ5月3日のルヴァン杯 札幌戦でのデビューが見込まれる...とか FC東京の関係者は 「トップチームでも通用する可能性は十分ある」 「実戦で試してみてもいいと考えた」 と話しているらしい 試される札幌 J1最年少得点記録の更新なんて... 試されてたまるか! と思った。
2017年04月22日
正直な気持ち 浦和にはどう転んでも勝てないだろうから 敗けるなら失点は出来る限り少なく けが人を出さずにカードも貰わない試合を と、そう思っていた 思っていたけど... 何度もチャンスを作り出し 2ゴールを決めることも出来たし ソンユンも福森も兵藤も みんなが必死にゴールを守っていた 明らかな負け惜しみながら あの主審のあのPKがなければ勝ち点も... と、思えるような試合だった 残念ながら敗けはしたけれど これからのJ1での戦いに期待出来るチームに 確実に成長していることを再確認出来た試合だった そんな選手たちに そして、四方田監督の選手起用と采配と 浦和に集まったサポーターやファンの皆さんに 大きな大きな拍手と 大きな感謝の気持ちを贈りたい そして、今季のチームはやっぱり強い 期待に応えてくれるチームになっている... と、そう思った試合後雑感。
2017年04月16日
欲を言えば勝ち点3が欲しかった試合 勝てると思っていたけれど 結果は引分けで勝ち点1 同じ引き分けでも 先制して追いつかれた引分けと 先制されて追いついた引分けとでは 同じ勝ち点1でも重みが全く違う 貴重な勝ち点1を評価したい う~ん… 私の予想も1対1の引き分け ①2対0のスコア予想 × ②観客予想18,500人(誤差+-500人) ○ 願わくは2対0のスコア予想は外れても 2対1で勝って欲しかった 惜しかった試合 でも、これからの試合も期待できると思わせてくれた試合 そんな川崎戦、試合後雑感。
2017年04月15日
①スコア予想 2対0 もちろん、コンサドーレの勝ち リーグ戦で初の完封勝利となるでしょう 多分... ②観客予想 前売りの状況は良くなけれど チームの勢いとホーム連勝を期待する 学生とシニアの当日券来場者が増えそうだし 招待券利用者も増えるかな? なので今季初めて目標を達成しそうな感じ 観客目標の4連敗だけは避けたい その数は18,500人(誤差+-500人) 今回も多分とか、感じとか 明確な根拠はなし ただ、はっきりと言えることは コンサドーレの敗けと 観客の2万人超えは 絶対にないということ...かな。
2017年04月14日
道新朝刊1面の見出しを見て 驚きましたね 「新球場建設 日ハム負担」 日ハム球団が建設費を負担するのは ごく当たり前のことなのに 見出しになるくらいだから 札幌市の提案には建設費の一部負担もあり… という憶測もあったんでしょうかね。
2017年04月13日
日本ハム球団が言い出しっぺのボールパーク構想 なのに? 「殿、これで如何でごさいますか?」と 札幌市がその構想を球団に提案し説明したとか 提案場所は八絋学園と北海道大学 なぜなんでしょう? とっても可笑しなことだと思いますよ 先ずは言い出しっぺの日本ハムが 構想の具体案を発表すべきじゃないのかな? 今まで具体的に言っているのは 20ヘクタールという敷地面積と 来年3月までに候補地決定 このままじゃ いつまで経っても日本ハムの思いのまま 思う壺状態 行政の役人って賢い人が多いと思っていたけど アホんだらばかり 大阪商人に丸め込まれるなと思う 札幌市さん 札幌市内にドーム球場2ヶ所もいるんですか? それよりも造るとしたら先ずは サッカー専用スタジアムでしょうに そして、より考えるべきは提案すべきは 日本ハムが去った後の 札幌ドームの健全経営への提言とか方策... じゃないのかな。
2017年04月11日
10日のJリーグ・スポーツナビ 宇都宮徹壱さんのコラム 「育成」は湘南スタイルを支える生命線 J2J3漫遊記湘南ベルマーレ前編 を読んで、そういえば同じようなことを 野々村社長も言っていたなと思い出しました 同じようなことというのは 湘南の曹監督が語っていた以下の部分 (初めてJ1残留を果たしたことで選手たちの流失に繋がった) このことに対して 「選手の成長に対して、クラブの成長が追いつかなくなっていた」 鹿島からオファーが来ていたというソンユンに対して 野々村社長が慰留するにあたって言ってたなと 思い出しました。
2017年04月10日
甲府戦のアディショナルタイムに移籍後初ゴール これが同点ゴールで試合は引き分け 勝ち点1に貢献したのに 甲府に先制点を与えたのは 「オフサイドトラップをかけた自分の致命的なミス」 と歓びよりも猛反省のコメント さらに試合後のインタビューでは こんなことも語っていました 「僕の仕事をしっかりやり通せなかった。 1人1人が自覚を持って、 点を取ったり相手を抑えるとか… けが人が多いからこそ逆にチャンスの選手も多いわけで。 チームを変えようとか勝利をもたらそうとか、 強い力を持って欲しい。」 次節の相手は川崎 願わくは奈良が語っているように 川崎のチーム状態が今のままでと弱気な願望… そして奈良選手が言ったようなことを 谷口選手も言っています 「みんなの考えを共有して、 どう崩すのかというところはもっと合わさなければいけない」 川崎のチーム状態が上向くのは コンサドーレ戦の後にお願いしたいですね。
2017年04月09日
甲府戦後のお二人のコラムを読んで FC東京戦は 「曽田さんの見方が結果に繋がれば 勝ち点3も 大いに期待できますね」 とブログに書いたけど 「勝って欲しい…とは思っていたけれど 勝てるとは思わなかった」 というのが正直な気持ち 曽田さんはコラムで 「(甲府戦)敗れはしたが、 札幌のほうが勝つための狙いは実行できていた」 と それに対して平川さんは… 今日は日曜日 青空も少しずつ顔を出してきました あの番組のあの解説者風に言えば 曽田さんに「あっぱれ!」平川さんに「喝ッ」 ってところでしょうか そして私にも「喝ッ」でしょうね。
2017年04月08日
①2―1というスコア予想 的中したんですがね コンサドーレの勝ちに限定すれば良かった ②観客16,250人という予想 それなりに満足 誤差+698人は許容範囲 コンサドーレの勝利に免じてお許しを❗
2017年04月08日
①スコア予想 コンサドーレが勝っても敗けても 2-1 ②観客予想 目標の達成は難しそうなので 16,250人 それぞれの予想に明確な根拠はなし そんな予感がするだけ 引分けと2万人超えだけは絶対にない… と思う。
2017年04月06日
昨日の道新朝刊に 平川さんと曽田さんのコラムが載っていましたが その二つのコラムの見出しとか内容の読後感 今回だけに限ってみると 平川さんはマイナス思考で曽田さんはプラス思考... なのかなと思いましたね 2週間準備してあの内容ですか、 しかも甲府に...。 と平川さん 曽田さんは 敗れはしたが、 札幌のほうが勝つための狙いは実行できていた。 解説者も見方が変われば評価も変わります 土曜日は強豪と言われているFC東京戦 曽田さんの見方が結果に繋がれば 勝ち点3も 大いに期待出来ますよね。
2017年04月04日
春のTV番組改編で ニュースやワイドショーなど キャスターの顔ぶれが変わり 新し顔も出てきました コンサドーレにも欲しいですね 出てきませんかね? 期待できる選手 新しい顔。
2017年04月03日
第5節を終わって コンサドーレは勝ち点4で単独15位 残留出来る順位 ジンクスを打ち破るために あと残り29試合 上がらなくてもいいから これ以上 下がらないで欲しい 願いは控え目かつ切実に15位 J1に残留出来る 定位置確保。
2017年04月01日
プロ野球も開幕しました いつものことながら マスコミは日ハム一色 いつものことながら 正直、羨ましい限り 日ハムに出来るファンサービス 開幕戦だけかもしれないけれど 「ウエルカムハイタッチ」 試合開始2時間前でも出来る 開幕戦に限らず コンサにも出来るんじゃないかと思うけれど 出来ないのなら せめてベンチ入りできない選手がお迎えのファンサービス 日ハムから学べる点 真似でもいいからやるべきじゃないかと そんな事を思った次第。
2017年03月30日
驚きましたね 返信がアサヒビール様から来たんですよ 来ないのが当たり前だと思っていましたが アサヒビール様にとっては返信するのが普通なんですね おそらく… 返信メールは 「日頃は、弊社商品をご愛飲いただきまして、 誠にありがとうございます。 アサヒビールお客様相談室でございます。」 と始まっていました 返信内容は割愛しますが アサヒビールの様 「すべては、お客様の「うまい」のために。」 つまりお客様第一だということ… 頷くことが出来ました 結びに 「今後ともアサヒビールのご愛飲を宜しくお願い申し上げます」 と言われたら たまには「スーパー」さんも飲まないと… と思いましたね 「すべてはサポーター、ファンのために」である筈の コンサドーレのオフィシャルには 質問とか意見とか伝えることさえも いつの間にか出来なくなったんですね 今まで何回もご意見メールを送りましたが 「有難うございます」とメッセージが流れても きっと私の意見なども流れてしまったんでしょうね だから… なんですよ。
2017年03月28日
今季初めて、白石のサイクリングロード 「陽だまりロード」を東札幌までの往復走ってきました 雪解けが進んで路面のアスファルトは 日陰の一部分を除いて ほとんど顔を出していていたので 走りやすかったんですがね 南郷7丁目と白石の中間地点に位置する アサヒビール北海道工場 サイクリングロードは工場に挟まれるように通っています 大きな工場ですからその区間だけは完全に日陰 したがってここだけは完全雪道、冬道 歩きずらい、走りずらい だから、何とかならないのかな~と思いました サイクリングロードの管理は札幌市なんでしょうが 臆面もなくアサヒビール様に 「ご意見」メールを入れてみました 的外れなメールに戸惑っているかもしれませんが お客様相談室から返信 頂けるものなのか、相手にされないものなのか? 私はアサヒビールを愛飲していないので ダメだろう…と思っています。
2017年03月27日
㈱コンサドーレの営業担当の方が 観客増を計るための営業で 新規客のターゲットを個人客に置くよりも 狙いを団体客に定めた方が 成果が表れやすいんじゃないかと思ったんです 団体客と言っても 一般企業や法人へはスポンサー獲得の営業 そこで働く一人ひとりにドーム誘致の営業は難しい では、どんな団体が営業先として良いのか 営業効率が良いのか? ない知恵を搾って考えてみたんですよ 老人クラブはどうかなァ~って 当然ながらチケットはシニア自由席 必勝弁当とドリンクがついて送迎バス付き 「老人クラブドーム観戦」パックツアー... どうでしょう 経費がかかる割には利益は少ないと思いますよ でも、なが~い目でみたら 老人は暇な時間が多い お金を持っている人も多い このツアーを契機にサッカーや コンサドーレに少しでも興味を持つ人が現れる そんなお年寄りが自分の連れ合いに声をかけ 子供や孫を誘って行こうとする人も出てくる 出てくると思いたい そうなると観客増加に大いに寄与する ただね、いっ時 観客の平均年齢が上がることはご勘弁を! 参考までに 札幌市老人クラブ連合会 そこに所属する老人クラブは約400 会員数は約 24,000人だそうです。
2017年03月24日
昨日の道新夕刊 「コンサドーレ倶楽部」 今回はルヴァン・カップで活躍した菅選手 見出しは 菅 ボランチでも躍動 走力生かし積極突破 四方田監督は菅のボランチ起用の理由について 菅の持ち味を生かせる位置だと強調したそうです 「走れるのが彼の長所。2列目から突破に関わることができる」 と攻守に貢献出来る点を挙げた。 その上で 「彼が今までやってきたポジションだと思っている。 1.5列目と同じ意味合いだと捉えている。 ボランチと名前がつくからいけない」 サッカー日本代表対UAE 2-0の勝利 長谷部選手の代役として招集された今野選手 ボランチとしてフル出場して2点目も決めた大活躍 ハリルホジッチ監督は今野選手について 「ほぼ完璧なプレーをして、 ボールを奪いながら点も決めてくれた。 (今野をボランチより少し前に置いたのは)タクティクスだ」 今野選手自身も 「ボランチというよりはインサイドハーフというポジションだった」 とコメントしています 菅選手も今野選手も 「ボランチと名前がつくからいけない」 ということになるのかな? と思いました。
2017年03月21日
第4節の広島に勝利し勝ち点は4 1試合当たり勝ち点1を獲得する計算で シーズン合計勝ち点34、これで残留出来る だから 「よ~し、いいぞ、この調子」 と思っていたんですがね J1のここ5シーズン 残留できた15位チームの平均勝ち点は35.4 1試合当たり勝ち点1では届かない だから この調子じゃダメなんですね 次節のアウェイ甲府戦 何としても勝ち点3を獲って 少しばかり余裕を持たせてもらって 「よ~し、いいぞこの調子」 と思わせてもらいたいですね。
2017年03月20日
スタジアムMCの栗谷さんが 広島の選手紹介を始める前から最後まで コンサドーレゴール裏 チャントは止まらなかった ♪「行け札幌!勝利信じ最後まで戦え~」 アウェイ側に座っていた私にも 栗谷さんのアナウンスが聞こえないくらいの大声援 私が20年来参戦してきた数多くの試合 ゴール裏でこんなことがあっただろうか? と考え 「お行儀が悪いな」 と残念に思った コンサドーレの選手紹介 始まった時から最後まで 広島のゴール裏はおとなしく静かにしていた ただ、横山選手の紹介の時だけ 大きなブーイングがわき起こった 広島サポーターの気持ちも分からない訳でもないから 「やっぱり...」と思ったけど 横山選手へのブーイングは これ1回きりで終わったのが救いだった 広島戦、選手紹介時のチャントとブーイング それぞれにいろいろな思いが重なった 栗谷さんのMCにはいつも好感をもっています でも、こうして欲しいと思っている お願いが一つだけあるんですよね 「ようこそ札幌へ!」という アウェイサポーターに対する歓迎メッセージ これを選手紹介時の前にやって欲しいんです 栗谷さんが言われるのは まだ観客が少ない早い時間帯だから 「ちょっと早すぎる」 と思っているものですから。
2017年03月19日
TBS系テレビ サンデーモーニング スポーツコーナーのJリーグ 順位表で広島の順位を見た張本勲氏 「食べ物も酒も旨いから、のんびりしてるんじゃないの」 そして「カァ~ツ!」 張本氏は広島出身だったんですね 流石にコンサドーレに敗けて... とは言いませんでした。
2017年03月18日
タイトルは 大相撲、絶好調の新横綱稀勢の里 取組み後に行うインタビューで よく口にするコメント コンサドーレ 今日こそ広島に勝って 「いいんじゃないですか」 と言いたいですね。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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