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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年06月07日
前略 矢萩竹美様 昨日の厚別 観客数3,687人は最低記録を更新してしまいました このままでは観客減に歯止めがかかりません 観客減=赤字幅が膨らむばかりです せっかくの増資計画、債務超過の解消・・・ このままでは多くのサポーターの善意に答えられなくなってしまいます 昨日の試合 最悪でした、あまりに惨めでした 選手たちも、サポーターも、そしてファンもそう思ったと思います 思いを声に出せずに じっと我慢をして応援を続けて行こうとする サポーターやファンが多いのも事実です そしてやっぱり、声を出さずに 去っていくサポーターやファンがいるのも現実です いつまでも黙くして語らず それでいいんでしょうか、許されるんでしょうか 強化部長がコメントで「いまの体制でやっていく」と言っても 結果が伴わず、明るい兆しさえ見えません 悪くなっていくばかりの現状です ここはやっぱり企業のトップとして 少なくとも以下の2点について説明すべき時ではないんでしょうか 1・財務状況はどうなのか(中間決算見通しや増資問題はどうなのか) 2・現体制を続ける理由とその考え方はいかなるものなのか 今期末、債務超過を解消できずに さらには成績不振・J2陥落を理由に 「経営者責任」を感じてという台詞で 貴方が辞任されることは許されない行為だと私は思います 責任を感じるというのであれば 少なくとも無報酬で、減増資をした時点の財務状況に戻すまでは 現職にとどまって責任を全うすべきではないでしょうか それくらいの決心をして、この難局を乗り切る覚悟をして欲しいのです そして貴方の気持ちを、考え方を知りたいのです 説明責任は当然あると私は思っています 早々。
2012年06月07日
総選挙、出口調査・・・ しかもニュース番組でも取り上げて 開票速報だって やり過ぎと思っても世相を反映しているのかね 朝の番組で総選挙の結果、ベスト5に選ばれた人たちのコメントを聞いてしまった 涙ながらに語る映像ばかりと思いきや キラリと輝きを見た コメントの内容は挑発的とも言えたけど でも、とても良かった 5位の篠田麻里子さん 名前を覚えたよ、これからも頑張ってね。
2012年06月06日
「試合後半、多くのファンが帰って行かれた。こういう試合はもうしたくない」 このコメントは昨日の試合 3対12で広島に大敗した日本ハム、栗山監督のコメント コンサドーレの監督はいったい何を考えているんでしょうかね 先発メンバーを知って「勝つつもりはあるんですか」と思った 荒野?何で? と思っていたら スカパー解説の、ののさんも同じようなことを言ってくれた 私は、試合に勝って選手たちに自信をつけさせるべきと考えるから 今日のカップ戦に臨む他のチームと同じように 今いる選手の中で ベストメンバーで臨むべきではなかったのか これからのリーグ戦のことを考えたなら 今日の先発メンバー 監督はどんな考え方を持ったんでしょうかね 解説の、ののさんとピッチレポーターの曽田さん どんな気持ちで解説をされたんでしょうかね もっともっと厳しいことを言いたかった 言外の気持ちをくみ取って欲しいと そう、私には感じました 3,687人 今日、厚別に参戦された人に スカパー観戦された多くのサポターやファンに対して 監督は、そしてHFCは何とコメントをするんでしょうか これでもなお、ゴール裏は「仲間信じて戦え」と言うんでしょうか 監督は「ミスが・・」と言うんでしょうか HFCは「この体制で・・・」というんでしょうか ヒーローインタビューは17歳の石毛秀樹選手 0対4の完敗、いいところなし コンサのシュート数? 鳥栖はいつものメンバーで浦和に2対1で勝利 岡山、ゴール裏で言い訳する前に試合に出て結果を残せ こんな状況なのに、動かない 練習は何のためにやっているんだろうか 監督の采配が、選手起用が選手たちの自信をますます失わせる 監督はやっぱり選手のミスを語り 自分のミスには一切触れない そういう認識のなさに、ただただ呆れるばかりです カップ戦はどうでもいい リーグ戦が、J1定着が・・・という言葉だけが虚しく響きました。
2012年06月06日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今朝の見出しは「理想を追い過ぎ苦戦」 札幌がここまで苦戦している原因を 8位と大健闘している鳥栖と比べて説明している なるほどと頷き そして、札幌にケガ人が多い理由もこの記事で理解できた 1週間前の道新スポーツ面 原田記者が書いた記事の見出し 「1勝1分け11敗 大苦戦の序盤」 「守備崩壊 けが人も続出」 この中でも平川さんは鳥栖が好調な理由を解説していた 同じ記事の中で監督のこんなコメントも載っていた 「J1の厳しい戦いで負荷がかかり、筋肉系の負傷が多い」 今朝の記事で平川さんは、けがの原因について 「身の丈以上の戦いをしてしまうから、選手は毎試合120%で心身を酷使して無理をする。 それがゆがみとなって、腱や筋肉が切れてしまう」 平川さんは 理想と現実をてんびんにかけてバランスをとらない限り 「内容はいいから結果を」というサポーターを納得させることはできない と結んでいた いったい誰が、誰のために 理想を追い過ぎているんでしょうか 以前から経営陣には身の丈に合った経営が求められてきたように 戦い方も身の丈に合ったものではダメなんでしょうかね。
2012年06月05日
これは呑兵衛の戯言です ドームで飲むビールは一杯600円 そして厚別は500円 単純に考えればドームほうが高いんです 私自身も「高いなー」と思ってきました ですからドームでの半額デイの時は嬉しかったですね 飲む量はそんなに変わらないんですがね 厚別では以前、クラシックの350ミリ缶を開けてカップに移して 350円で販売していました 今はビールサーバーから生のクラシックをカップに入れて販売しています 容量はやっぱり350ミリで料金が500円です 缶とサーバーの違いで150円の差額 100ミリ当たりの単価はおよそ142円 ドームではヱビスの他は500ミリの紙コップ、生で600円 100ミリ当たりの単価は120円 厚別では売店まで自ら買いに行かねばなりませんが ドームでは売り子さんが傍まで来てくれます どちらが自分にとって機能的か、便利なのかは歴然なんです 厚別のほうが1杯の料金は安いのですが 100ミリ当たりの料金ではドームのほうが安いんです ドームが600円なら厚別では420円が妥当な金額になります 厚別の500円が妥当ならドームでは714円になってしまいます 呑兵衛の私にとってどちらがいいのか 安いことに何ら異議は有りませんからドーム基準で ドームが600円なら厚別は400円でもいいのでは、と思うわけです (妥協出来るのは450円まで) 明日はサラリーマンナイト! 男性限定ではありませんよ、女性も対象なんです 呑兵衛にとってビールが美味しく飲める気温と天候を そして美味しかったと満足できる試合結果を願っています 明日の試合、天気予報も勝敗予想も外れて欲しいものです。
2012年06月05日
昨日、サポーターズ持株会から会員募集終了のお知らせがあった 目標額5千万円に対して 実績は7,495万円(申込件数3,640件) 正直な気持ちとしては「これだけ、よく集まったなー」だった 「先ずはチームありきのために」 と思っている方が多かったのかなと理解した 札幌サポーターはやっぱり、熱い気持ちの人が多い 持株会のお知らせの後にHFC社長のコメントがあった これを読んでスポンサー企業などへの増資依頼が その結果が思わしくない状況にあることを推察できた それは以下の文章から 「持株会様の増資分を含め、 現在の債務超過状態を解消すべく今後も全力を尽くして参ります」 厳しい状況であることは解っていたから驚きはしない でも、持株会がここまで頑張ったんだから HFCも出来る限り目標額を達成できるように 企業としての総合力を、熱い気持ちで発揮して欲しいと思います だから「最終的な数字」に期待しています。
2012年06月04日
知らないうちに、こうなっていた 今朝から読売新聞が配達されるようになった 1週間のお試しとか 妻は道新以外は読まないからと断ったらしいけれども・・・ 読売ビジネス・フォーラムのページ 躍進・あの時に石屋製菓様の「白いバウム」の記事があった タイトルはその見出し 「焼いては食べ 配合130通り」 記事を読んで白いバウム誕生までの経過やご苦労が分かった たまには違う新聞に目を通すのも悪くはなかった この1週間にカップ戦が2試合ある 試合後の記事を読むのが楽しみになってきた そしてタイトルから コンサドーレにはこんな密命を下したいと思った リーグ戦、第2の「白」を作れ!
2012年06月03日
日本ハムも観客数が減少しているという 道新の夕刊(1日)にそんな記事があった 日ハム戦 視高客低 平均視聴率21.8%過去最高ペース ホーム観客61万人前年より8%減少 球団の事業副本部長は 「中核ファンのリピート率は上がっているが、観戦歴の浅い層の伸びが厳しい」とコメントしている コンサドーレに置き換えてみると 中核ファンがコアなサポター 観戦歴の浅い層が一見さん 日ハムもコンサも観客数の減少という似通った状況にあり、共に新規客の獲得が重要で有ることに違いはないと思う でも、以前から感じていたことだけど コンサドーレはコアなサポターも減っているように思う 例えば、ドールズのパフォーマンスの時 アウェイゴール裏で一緒に踊る人たちの数が激減した 広島戦での踊り手は数えてみたら僅かに15人 ピーク時を知っている者としては寂しい光景になってしまった ゴール裏でビッグフラッグを振る人たちの数も減った これはビッグフラッグの数が減ったということ ドームで35本、厚別でも25本以上以上あったのに 最近はドームで25本、厚別で20本程度 広島戦ではその大台を割り込むのでは、と自分なりに気にかけて見ていた 何度も数え直してみて20本有ることを確認出来てホッとした 踊り手の人もビッグフラッグの人も 私はコアなサポターだと思うのに コアなサポターの人たちも減少傾向にあるのが、コンサドーレの現状なんだと思いました この現状を打破する即効薬は、やっぱり勝つことしかない いなくなった人たちを呼び戻すためにも 勝つことが一番です その為に練習をしているのですから その成果を一日も早く見せて欲しいものです。
2012年06月02日
実家のある苫小牧 地元の夕刊紙、苫小牧民報 日曜日は休刊日なので広島戦の試合結果は月曜日の紙面に載る スポーツの紙面は二面(全体では18面) 当然、地元の記事優先 ではコンサドーレの記事はどの程度の扱いになっていたのか 残念ながら一段記事 見出しはなかった、結果のみの扱い 寂しい扱いながらやむを得ない状況なり。
2012年06月02日
政治の世界では増税法案に政治生命をかけると言った首相 だが、民主党の内外に懸念材料が多い 首相自身が下す最終判断がどうなるのか 円高が止まらない 経済の実体を反映していない円高加速が株価の低下も招いた ユーロ圈での政治や財政不安が高まれば日本経済の影響は避けられない 景気回復の芽が見えてきたという政府としては 今の景況を維持出来るのか 有効な経済対策を行うことが出来るのか コンサドーレもチーム内に多くのけが人を抱え ベストメンバーを組んで試合に臨めない、さらに紅白戦にも支障をきたす状況 これからの対戦相手もコンサドーレよりも全てが上位チーム 相手チームにとってコンサドーレが、勝ち点を計算出来るチームと見られないためにも 今いるメンバーで、戦いが終わるまで闘って勝つしかないと思う。
2012年06月01日
新潟はシーズン中に監督の交代が、なかったチームだったらしい でも今季は、監督が成績不振を理由に辞任した 新潟らしい戦い方ができなかったと言う 「らしい」というものを試合で体現するのは簡単なことではないらしい 新潟には辞任した監督の他にS級のライセンスを所有しているスタッフが四人もいるのを知って驚いた コンサドーレには監督以外に所有者はいないと聞いている 以前から言われてきたようだが、やっぱりS級ライセンスの所有者を育成すべきだと思う 「用意周到」とまでいかなくても「準備不足」を避けるためにも、ぜひ育成して欲しいと思う。
2012年06月01日
昨日の朝は河合選手のカレーパン 今朝は内村選手のアンパンを食べました 順番にいくと明日の朝は、古田選手のチーマヨパンになるんですが 私はチーマヨは苦手なんです だから、古田選手ごめんなさい 今日のローソン様での一日店長、張り切って自分のパンをたくさん売って下さい。
2012年05月31日
「第三者割当による新株式発行の払込完了に関するお知らせ」 を読みました 読んでから「なんか変だな」と思いました その1 今回の第三者割当増資は サポーターズ持株会だけに依頼したの?ということ 払込完了といえばこれで「おしまい」と思ってしまう その2 サポーターズ持株会は5千万円の目標を達成してからも さらなる増額を目指して払込期間を延長したのに その結果を発表する前に 5千万円で払込完了ですか・・・ 残りの払込分はどうなるんでしょうかね その3 確か1億円でしたよね、増資額の目標は (今期の予算計画では増資額は債務超過額80百万円以上と記載されていましたが) サポーターズ持株会以外の第三者割当(スポンサー)は やっぱり上手くいきませんでしたか HFCの財務状況の実態は 私が思っていた以上に深刻な状況なのでしょうか 頼れるのは持株会以外には無いということなのでしょうかね 今期の予算計画(80百万円以上の増資を見込む)では 当期利益は12,303千円 その結果は純資産が11,901千円になるという予算で債務超過を解消できるというものでした 私の考え方が「悲観的な見方過ぎる」と言われるかも知れませんが とてもとても楽観など出来ないというのが、いまのHFCの財務状況なんです。
2012年05月31日
コンサドーレパン3種類 昨日、娘が買ってきてくれた このパン、企画・販売がローソン様 製造者が日糧製パン様 これはスポンサーのコラボレーションといえるのかな 僅かでも貢献できるのなら これからもチームスポンサーの商品を購入したり 利用させてもらいたいと考えている 私がいままで一番貢献できたスポンサーは やっぱりサッポロビール様 圧倒的に一番です。
2012年05月30日
現在12位(勝ち点15)の大宮・鈴木監督が成績不振で解任された 「現状では勝ち点50は難しい」という理由らしい 目標とする勝ち点までアト35なんですね J1で5人目の監督交代です 価値観の違い、目標とするレベルの違いなんでしょうか J1残留だけでは我慢できないチーム もっともっと上位に位置して優勝争いをしなければならないチーム 監督の解任・交代は いろいろな価値観から総合的に判断しているんでしょうね コンサドーレサポーターやファンの一人一人が抱いている価値観 それぞれに、いろいろな見方、考え方があるから その最大公約数が総意ということになるんでしょが 残念に思うことの多いこの頃です。
2012年05月30日
今朝の道新にはコンサ関係の記事が三つ それぞれに読んで、なるほどと思うところがあった 現代かわら版の紙面に 平川さんの「燃えろ!コンサドーレ」 大森編集長の「赤と黒の闘士たち」 スポーツ面に 原田記者の「1勝1分け11敗 大苦戦の序盤」 理想を求めた結果が今の現実になったのか 今の現実からも理想を求めるのか 現実を直視したら理想を少しくらい曲げてみてもいいのではないかと思った。
2012年05月29日
28日(月)の道新スポーツ面 日本ハムの見出しは ハム 主砲沈黙 20打席無安打 復活待たれる中田 4番交代の可能性を問われた栗山監督は 「俺の考え方にぶれはない。 でも、チームが勝つためにどうするかも考えないと」 と言葉を濁したという そして今日の見出しは 4番の仕事 決翔弾 今季2度目 猛打賞 打撃改造やっと結果 そして、開幕以来一貫して中田を4番で起用し続けた 栗山監督は 「4番が打つと勝てる。そういう意味で良かった」 と言ったらしい 「監督冥利に尽きる」というのは まさに、こういうことなんでしょうね 翻って、わがコンサドーレ 監督冥利、サポーター冥利、ファン冥利に尽きるのは いったい、いつになるんでしょうか まさか「愛想を尽かす」ことには、なりませんよね。
2012年05月29日
新聞の株式欄を見ると 年初来安値の企業が多く目につく 年初来安値とは その年が始まってから現在までの期間で最も安い株式価格のこと コンサドーレ株があったなら 今は年初(今季開幕戦)以来の最安値 額面割れ状態 これ以上下がりようがない状況だから これからは上昇するように勝ち点3を、勝利を そして、年初来高値を記録するように 頑張って欲しいのですが。
2012年05月28日
第13節広島戦の観客数は6,870人だった 私が見た感じでは8千人位かなと思ったけれども・・・ 08年のJ1の時 厚別で1万人を割ったのは2回あった (大分戦9,512人とG大阪戦7,010人) それは、水曜日の平日開催でナイトゲームだった さらに天気は雨ないし時々雨だったから 今季の土曜日開催、天気にも恵まれての結果は 深刻な状況、入場者数の危険信号だと思った 今季、厚別開幕のC大阪戦でさえ9,596人 HFCの今期の予算計画によると 1試合平均の観客数13千人 観客一人あたりの単価は1,827円 広島戦に限ってみても 13,000人-6,870人=6,130人 6,130人×1,827円=11,200千円 1千万以上の計画対比マイナスになるんです このままの推移を辿ったら 厚別での残り試合は6試合(カップ戦を1試合含む)だから 赤字の累計は恐ろしい金額になってしまうんです 増資を行っても債務は増えるばかり 「焼け石に水」とはまさにこの状況 今のところドームは何とか計画を上回っていますが これから先、ドームの試合でも今の状況が続くとは限りません 楽観はできないと思っています 少しでも観客数を増やすための即効薬は 勝ち点3、勝利以外には無いと思います だからイべントよりも練習なんです イベントは結果を残してからでも遅くはないと思っています。
2012年05月28日
今年も実施するんですね 前半戦の総括ですか、懺悔ですか・・・ 選手との交流イベント? 新潟戦の翌日です 選手にはイベントよりも 休養が優先するんじゃないんでしょうか 一部のサポーターが喜ぶイベントよりも 多くのサポーターやファンが望んでいるのは 勝ち点3、勝利だと思うんですが イベントに参加して翌日の月曜日はオフでしょうね 練習の時間を削ってまでも必要なんですかね 選手もスタッフもイベントに力を注ぐよりも もっと優先すべきことがあるんじゃないでしょうかね 前半戦が終わったと言っても すぐにアウェイの試合があるんですよ。
2012年05月27日
試合後に選手たちはゴール裏でサポターに挨拶 でも、今までとは明らかに雰囲気が違っているようでした 遠く離れた場所から見ていたので、話し合いの内容は分かりません でも、その光景を見ていて一つだけ感心したことがありました 彼には連帯責任など当てはまらないのに 彼は選手たちの列の最後尾に立って、サポターとの話し合いを神妙に聞いているようでした いつも、いつも御苦労様 これからも頑張って下さい 応援しているよ、ドーレくん。
2012年05月27日
道新の見出しに ミスから失点「自分たちが下手」 これは純平のコメントから取ったもの 「自分たちが下手。一人一人が真剣に自分のプレーを考えないと、 この差は埋まらないし、何も変わらない」と純平 2アシストをした広島の高萩選手のコメント 「みんなが同じイメージで連動できているので、ミスが少ない」 吉田拓郎の「イメージの詩」 歌の初めにこんな歌詞がある これこそはと 信じれるものが この世にあるだろうか 信じるものがあったとしても 信じないそぶり・・・ 「この世」を「コンサドーレ」に 信じれる「もの」を「イメージ」に置き換えてみた そうしたら昨日の試合、何となく自分自身で納得できた。
2012年05月26日
一般入場時間の10分ほど前から4番ゲートに並んだ 拍子抜けするくらい列は短かった それでも気を取り直して入場時間の来るのを待っていた 青空の下で気持ち良い風も吹いていたし・・・ でも、煙草の煙が鼻をついてきた 横を見たら「火の用心」と書いてある喫煙用の吸い殻容器が3個置いてあった 所定の場所で喫煙していた数名の方に問題はない 喫煙場所の設定が問題だったから 入場の際にHFCのスタッフの方に状況を説明して 設置場所の改善を図るようにお願いをした その時に帰ってきたのが今回のタイトル 山崎さん(ネームプレートにはそう書かれていたと思う) 貴方のこの言葉、私の耳には、とても気持ち良く響きましたよ 14日に持株会の増資に関して(進捗状況を発表するのかどうか) HFCに電話をした時も (当然、こちらは厚別区の〇○と名前を伝えました) 以前に比べて電話応対がとても良くなったと感心したんです 担当の方も名前を言い、感謝の気持ちと誠意も伝わってきました HFCの現場スタッフの方の頑張りに、これからも期待しています。
2012年05月26日
なかなか攻め上がれない 攻めが遅い コーナーキックを取っても得点の匂いを感じない 広島がゴールに向かう時は失点の気配を感じてしまう 周りからは応援の声よりも罵声や怒号が多くなってきた 「審判、試合が荒れてきたからガードを出せや」 とのヤジがあった 荒れているのは貴方のヤジですよ 後半戦、少しは巻き返しを見ることが出来るのかな。
2012年05月26日
表紙は櫛引 自信を取り戻すチャンスとチャレンジの機会が欲しいと思っている 頑張れ、櫛引 次のページは日高拓磨 斉藤宏則さんのチェックポイント 見出しは「失敗と向き合ってつよくなる」 学習効果を期待して応援したい 青空が広がっている厚別 でも、風はやっぱり強い。
2012年05月26日
いつものことなんですが、準備完了しました 今日のスカパー中継は実況が宮永アナウンサーで解説は曽田さん 録画のセットも完了です 冷蔵庫の中ではクラシックが私の帰宅を待っています 録画したビデオを見ながら「勝利に乾杯」をするためのクラシックなのですが 残念ながらその初期の目的を果たせたのは、まだ今季は一回だけです 勝っても敗けても、クラシックを飲むことに変わりはありませんが、やはり喉ごしや切れ味、特に苦味が違うようです 今日はなんとしても美味しく飲みたいものです 今の厚別の空には白い雲の中に青空も広がって、家に入る日差しは暖かです 可哀想なことに、朝、打ち上げ花火の音を聞かなかったので小学校の運動会は中止になったようです 厚別に、このまま雨や風がなければ嬉しいのですが・・・ 競技場に持っていくバックの中には雨具の用意もしました 歩いて行く予定でしたが娘が車で送ってくれることになりました 厚別が聖地と呼ばれ続けるためにも、広島に勝たねばなりませんね。
2012年05月25日
明日の広島戦の時に、厚別はやっぱり雨の予報 天気予報はだんだん悪くなってしまった 空模様も気温も だから私は、勝負の心配の上に観客の入りも心配になってきた (余計なお世話だと言われそうですが・・・) 「悪戦苦闘」 国語辞書には、このように書いてありました 1.強敵に対して非常に苦しい戦いをすること 2.困難な状況の中で、苦しみながら努力すること 例「少ない予算で悪戦苦闘する」 広島は現在2位の強敵だからコンサドーレにとっては 非常に苦しい戦いになることは明白 このような状況で しかも前節の鹿島戦で惨敗し大きなダメージを受けているから 苦しいのは理解できる できるけれども努力して欲しい、頑張って欲しい そんな闘いを見せて欲しいと思っています 少ない予算で悪戦苦闘するコンサドーレ (少ない予算で善戦健闘しているチームもありますが・・・) 苦戦を、努力を結果に結びつけて欲しい だから、その結果を確かめるために、明日も厚別競技場に足を運びます。
2012年05月25日
明日の広島戦には捲土重来を期して欲しい 厚別の地を利して闘い、勝利して欲しい 空模様も気になるけれども勝負の行方はもっともっと気になる 厚別からの帰り道 その時、自分の気持ちはどっちだろうか 意気揚々か意気消沈か。
2012年05月24日
(1)持株会会員証 (2)ホームゲーム無料招待券(1口につき、自由席1枚) (3)ファンクラブ入会時の入会金免除、各種イベントにご優待 以上がコンサドーレサポーターズ持株会の会員(入会)特典 株主ではない、持株会に出資する会員という身分 会員としての証は必要だと思う 各種イベントにご優待も容認できる でも、無料招待券には抵抗感がある HFCの財務内容には、決してプラスにはならないから 収益を圧迫する要因になるから せめて1口に対してチケット500円の割引券が2枚程度なら容認も可 特典が生む悪循環を排除して見直しを考えて欲しいと思います 19日現在で申込件数が2,397件(5,191口) これを多いとみるか、少ないとみるかは個人個人の考え方による 既存の会員数は12,330人(12年3月末現在) 今回、新規の方もいるだろうけれども 既存会員数から19日現在の申し込み件数をみると その割合は19.44パーセントだから 既存会員の5人に1人が今回の募集に応じたことになる やっぱり、これを多いとみるか、少ないとみるか・・・ 私は多いと思っています。
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