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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年05月26日
なかなか攻め上がれない 攻めが遅い コーナーキックを取っても得点の匂いを感じない 広島がゴールに向かう時は失点の気配を感じてしまう 周りからは応援の声よりも罵声や怒号が多くなってきた 「審判、試合が荒れてきたからガードを出せや」 とのヤジがあった 荒れているのは貴方のヤジですよ 後半戦、少しは巻き返しを見ることが出来るのかな。
2012年05月26日
表紙は櫛引 自信を取り戻すチャンスとチャレンジの機会が欲しいと思っている 頑張れ、櫛引 次のページは日高拓磨 斉藤宏則さんのチェックポイント 見出しは「失敗と向き合ってつよくなる」 学習効果を期待して応援したい 青空が広がっている厚別 でも、風はやっぱり強い。
2012年05月26日
いつものことなんですが、準備完了しました 今日のスカパー中継は実況が宮永アナウンサーで解説は曽田さん 録画のセットも完了です 冷蔵庫の中ではクラシックが私の帰宅を待っています 録画したビデオを見ながら「勝利に乾杯」をするためのクラシックなのですが 残念ながらその初期の目的を果たせたのは、まだ今季は一回だけです 勝っても敗けても、クラシックを飲むことに変わりはありませんが、やはり喉ごしや切れ味、特に苦味が違うようです 今日はなんとしても美味しく飲みたいものです 今の厚別の空には白い雲の中に青空も広がって、家に入る日差しは暖かです 可哀想なことに、朝、打ち上げ花火の音を聞かなかったので小学校の運動会は中止になったようです 厚別に、このまま雨や風がなければ嬉しいのですが・・・ 競技場に持っていくバックの中には雨具の用意もしました 歩いて行く予定でしたが娘が車で送ってくれることになりました 厚別が聖地と呼ばれ続けるためにも、広島に勝たねばなりませんね。
2012年05月25日
明日の広島戦の時に、厚別はやっぱり雨の予報 天気予報はだんだん悪くなってしまった 空模様も気温も だから私は、勝負の心配の上に観客の入りも心配になってきた (余計なお世話だと言われそうですが・・・) 「悪戦苦闘」 国語辞書には、このように書いてありました 1.強敵に対して非常に苦しい戦いをすること 2.困難な状況の中で、苦しみながら努力すること 例「少ない予算で悪戦苦闘する」 広島は現在2位の強敵だからコンサドーレにとっては 非常に苦しい戦いになることは明白 このような状況で しかも前節の鹿島戦で惨敗し大きなダメージを受けているから 苦しいのは理解できる できるけれども努力して欲しい、頑張って欲しい そんな闘いを見せて欲しいと思っています 少ない予算で悪戦苦闘するコンサドーレ (少ない予算で善戦健闘しているチームもありますが・・・) 苦戦を、努力を結果に結びつけて欲しい だから、その結果を確かめるために、明日も厚別競技場に足を運びます。
2012年05月25日
明日の広島戦には捲土重来を期して欲しい 厚別の地を利して闘い、勝利して欲しい 空模様も気になるけれども勝負の行方はもっともっと気になる 厚別からの帰り道 その時、自分の気持ちはどっちだろうか 意気揚々か意気消沈か。
2012年05月24日
(1)持株会会員証 (2)ホームゲーム無料招待券(1口につき、自由席1枚) (3)ファンクラブ入会時の入会金免除、各種イベントにご優待 以上がコンサドーレサポーターズ持株会の会員(入会)特典 株主ではない、持株会に出資する会員という身分 会員としての証は必要だと思う 各種イベントにご優待も容認できる でも、無料招待券には抵抗感がある HFCの財務内容には、決してプラスにはならないから 収益を圧迫する要因になるから せめて1口に対してチケット500円の割引券が2枚程度なら容認も可 特典が生む悪循環を排除して見直しを考えて欲しいと思います 19日現在で申込件数が2,397件(5,191口) これを多いとみるか、少ないとみるかは個人個人の考え方による 既存の会員数は12,330人(12年3月末現在) 今回、新規の方もいるだろうけれども 既存会員数から19日現在の申し込み件数をみると その割合は19.44パーセントだから 既存会員の5人に1人が今回の募集に応じたことになる やっぱり、これを多いとみるか、少ないとみるか・・・ 私は多いと思っています。
2012年05月24日
中山峠の通行止めが昨日から、交互通行ながら解除されて通れるようになった 土砂崩れ当初には復旧のメドさえつかなかったのに 昼夜を問わず、懸命な復旧作業によって開通した 両面通行の日も近いというから復旧の早さに驚く コンサドーレの怪我をして長期離脱中の選手たち 懸命なリハビリに励んでいると思います 無理をしてまで、早期の復帰は望みませんが こういう怪我の場合にも、土木工事のような工程で想定外の復旧(回復・完治)が出来れば、良いのにと思いました。
2012年05月23日
コンサドーレを応援するということ 同じ立場にいるように見えても 当然、人それぞれにいろいろな考え方や見方があるから 異なってしまう それが「同床異夢」 意見や見方で敵対するもの同士が一時的に 同じ考え方になったり、見方になったり 協力関係になること それが「呉越同舟」 どちらも魅力があると思う。
2012年05月23日
トイレットペーパーを強く引っ張ったら ホルダーから外れてしまった なぜ? 紙の長さや紙の質は従来通り だけど、紙の幅は従来よりも狭くなっていた これは、価格を据え置く為の企業努力・・・ サホーターズ持株会にオンブニダッコ この会社に企業努力という言葉は無縁なのかな。
2012年05月22日
タイトルは 相撲の貴乃花親方が大関に昇進した時の口上でも語った四字熟語 その意味は 「どんな困難にあっても決して心がくじけないこと、意志を貫くこと」 そして親方は横綱に昇進した時には 「不惜身命」の四字熟語を使った その意味は ある目的(相撲)のためには身命も惜しまないこと コンサドーレの選手たちには 「不撓不屈の」気持ちを持って闘って欲しいと思う けがで長期の離脱の選手たちも・・・ なにも「不惜身命」までは求めない 私が一番嫌うのは 「不闘負屈」 自己流の解釈では 闘わずして負けて行き詰まること 「よく頑張った!感動した」 そんな言葉を自分も言ってみたい 割れんばかりの拍手をしてみたい。
2012年05月22日
企業が売上や収益を伸ばすのは簡単なことではない 売上増を狙っての設備投資も、そのタイミングと規模を誤ると取り返しがつかなくなる 優秀な人材を確保しても、その実力を発揮する部署がなければ 上司に恵まれなかったら、いわば宝の持ち腐れ 企業にとっては業績の現状維持すら難しい時に 現状維持で打開策を探るのは・・・ 「待てば甘露の日和あり」 になればいいのですが。
2012年05月21日
やっと鹿島戦の録画を見ることが出来た 感想は「酷すぎる」 試合終了時の選手たちの顔 何とも表現ができない 表現の仕方が解らない 監督のコメントはいつもと同じ サポーターやファンに対してのコメントはなし 今の体制でこのまま続行らしいのですが HFCからの発信もなし 「黙して語らず」 この状況をどう理解すればいいのか解らない 打開策はあるのか これも解らない ただ信じていれば救われるのか 自分自身も暗中模索中。
2012年05月21日
昨晩遅くに苫小牧から車で札幌に戻ってきた 苫小牧で生まれ育ったからガス(霧)には慣れていたけれど 昨日の夜のガスには驚いた 車で走行中、ライトで光る路面からモウモウと白いガスが涌き出てくる まるで雲の上を走行しているような気持ちになった 幸い、前方の視界は良かったから運転に支障はなかった このガスは千歳市内近くまで続いたから 距離にして約20キロメートル だから、五里霧中。
2012年05月20日
順位表を見たらコンサドーレは最下位 勝ち点が一番少ないから最下位なんだけど 勝ち数も一番少ない 一番多いのは負け数 失点も一番多いし、得失点差のマイナスも一番多い ただ一つ、二番目に少ないのが得点 新潟よりも1点多い この得点も一番少なくなったら パーフェクトーな最下位になってしまう せめて、これだけは避けて欲しい 一番目ばかりは要らない。
2012年05月20日
確かに屈辱的な7失点だったけど8得点していれば勝てた試合だった グラブ史上最悪記録って言っても、そんなに輝かしい記録があるわけでもない 守備たけが崩壊したんだろうか 一点も取れなかった攻撃陣は現状維持・・・ シーズン前の評価を思い出して欲しい 攻撃はあんなに期待を抱かせ 守備はあんなに不安視されていたのに 今まで頑張ってきた守備だけが崩壊なんてあり得ない 「崩壊 」したのはチームに関わる全てなんだと思いました。
2012年05月19日
コンサドーレの試合が始まる前にスコア速報を見たら 征也や直樹が先発した新潟が磐田に1対6で大敗 その1点もオウンゴールだったから 「おいおい新潟さん、大丈夫かい?」と要らぬ心配をした そうしたら、さらにその上を行ってしまった 「おいおい札幌さん、大丈夫かい?」と他のチームのサポターに言われてしまいそうだ 映像を見ていないから結果しか分からない 内容はどうだったのか でも、仮に内容が良くても負けは負け この10敗目のダメージは計り知れない。
2012年05月19日
今日の鹿島戦、道新の見出しは 「3バックに布陣変更」 「高木純トップ下 点狙いにいく」 先ずは得点を できれば、2点先取して 後は守り切って欲しい 1失点は覚悟の上で その時は5バックでいい もっと、守備の選手を増やしてもいい 私の14日のエントリー「逆転の発想」 そんな試合結果になったら・・・ いずれにしても 何かを変えて、チャレンジを試みて それで結果が出ればいい 今日の試合、残念ながらスカパー生観戦は出来ない 今季、初めて だから、今までとは違う結果になるんじゃーないかと・・・ 明日の夜、録画を見る楽しみを残す結果を出して欲しい。
2012年05月18日
高原の時も、そしてホスンの時も 接触プレーや無理な態勢からのプレーでは無かったのに 「どうして?」と思った アキレス腱・・・解らない ホスンの怪我の状態が軽いことを願うのみ それにしても、なんと怪我人の多いことか 34人もメンバーがいるのに まともに紅白戦も出来ないなんて 札幌の致命的な弱点は「けが人の多さ」
2012年05月17日
HFCは債務超過を解消するために1億円(最大2億円)の増資を決めた この増資に関してサポーターズ持株会は5千万円を引き受けた いままで、私はこういう認識でいました でも、どこでどう変わってしまったんでしょうかね 「会員募集・中間報告のお知らせ」を読んで首を捻ってしまいました 5千万円がいつの間にか債務超過額の8,040万円に変わっているんです HFCはサポーターズ持株会に5千万円 スポンサーに5千万円の引き受け依頼をしたはずなのに・・・ 何故なのか? 私が考えることの出来る理由は以下の二つ (1)やっぱり、今期末の債務超過を解消するには 1億円では足りないから2億円の増資に方向転換した (2)スポンサーへの依頼も色好い回答を得られず 当てにしていた不足分を持株会に転嫁し増額依頼した HFCと持株会の間にどういうやり取りがあったかを うかがい知ることはことは出来ませんが 両者の関係は馴れ合いなんでしょうかね ドラ息子が親にお金を無心する構図 やっぱり・・・そう思ってしまうんです 私は、今期の営業赤字幅を5千万円から1億円と予想しています ですから、今期末の債務超過を解消するためには1億円では不足するので 「最低で2億円」の増資が必要だとの考え方できました スポンサーへの増資依頼が順調で HFCが財務状況の現状認識から債務超過の解消には2億円必要と判断し 持株会が所定の手続きを取った上で、今回の文言になったのであれば異議を唱える考えはありません HFCは企業努力という言葉を知っているんですよね 老婆心ながら。
2012年05月17日
初めて粘って追いついて引き分けた大宮戦 砂川の存在感 やっぱり「俺たちのすなかわ」だった 大島や前田の良さも出ていた 少しだけれども選手起用の変化も見ることが出来た 5人の10代選手も頑張った 「次を勝って初めてきょうの引き分けが意味が出てくる」 と前田のコメント 明後日の鹿島戦が少し楽しみになった。
2012年05月16日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今朝の見出しは「高木、コース狙い裏目に」 決定機を外した高木と古田 こけて失点に絡んだ日高 この3人の評価が悪いのD 良いのB評価は岩沼・近藤・前田のやはり3人 やっぱり、FC東京戦も選手の評価の平均は「普通」になってしまった だから、勝てないのか・・・ この試合の観客数は1万人を割るんではないかと試合前に思った 結果は816人上回ったけれども さみしい数字だった 最下位という順位、勝てない現実、代わり映えしないメンバーに戦術 これらを考えると、止むを得ない数字なのか 「この世界は結果がすべて」と平川さんが言うとおり いい試合だった、惜しい試合だった、勝てる試合だった・・・ 「だった」だけでは許されない現実がある 結果が出るまで待つには 残されている時間は多くはない 結果が出ないのなら「いままで通り」は通用しない 変えてほしい、チェンジして欲しいと思った。
2012年05月15日
「試される大地」 これは、98年に道庁が北海道イメージアップ・キャンペーンを展開した時のキャッチフレーズ 「試される」は自らに問いかける、世に問うという プラス思考を示す言葉であり 前向きに挑戦する気持ち「TRY」の意味が込められているらしい 「試されるサポーター」 これは、24日の締切日までにサポーターズ持株会の展開する HFCの債務超過を解消するための会員募集 これはコンサドーレのJ1定着を支えるため チームを少し所有してピンチを救うため・・・ 後ろ向きでも「再TRY」の意味が込められているのだろうか。
2012年05月15日
はっきり分かっている数字、残すところあと10日 分からずに気になる数字、目標額に対する達成率 サポターズ持株会の会員募集、増資のお話 途中経過の状況が分からず、気になる 月刊紙の新聞広告の見出しが、この気持ちを更に揺さぶる。
2012年05月14日
リードされて得点を取りに行く時は3バック カウンターを喰うかもしれないけれども 攻撃的になって得点の匂いを感じる 今季初勝利のセレッソ戦のように なにがなんでも虎の子の1点を守る時は5バック 何とか守り切れた では、初めから攻撃的になれる3バックにして前半で2点を取る 後半は1失点を覚悟して5バックにして守りきる 前半は攻撃的な選手を主体に先取点と2点目を取ってリードして終える 後半の交代選手は3人とも守備的な選手にする 前線には1人で十分・・・ 先手必勝! 追いかけるよりは相手チームに追いかけさせる 後半は守備を固めて防戦一方を覚悟する そうすれば、勝てるかも・・・ でも、逆転されることになるかもね。
2012年05月14日
昨日も苫小牧へ車で行ってきた 苫小牧にしては珍しく暖かい日だった 朝、北広島で車の警告灯が点いた ガソリン、シートベルト、サイドブレーキなどとは違い、いままで見たことのないマークだった 道路脇に車を停めてそのマークの内容を確認した 「タイヤ空気圧異常」 幸い近くにガソリンスタンドがあったので点検してもらった タイヤには見事に釘が刺さっていた パンク修理とタイヤ空気圧の調整 代金は千五百円也 親切な係員で助かった ガソリンの給油はセルフのスタンドばかり使ってきた だから最近は、フルサービスのスタンドとは縁がなかった でも、今回のトラブルでそこの有り難さが分かった 同じように、同じ所を使ってばかりいては、他の良さが分からない たまには、違う所で、そこの良さを確かめてみることも必要かな? と思った 次節の鹿島戦、メンバーはどうなるのかな。
2012年05月13日
道新スポーツ 平川弘のホームチェック 見出しは「チームに刺激与える時」 平川さんは 「我慢をすることも大切だが、そろそろ刺激を与えてもいい時期だと思う」 「榊を先発で使うとか、新外国人を獲得するとか、 大胆なことをやっても良いのではないか。」 と言っている 流れを変えるために、選手のやる気を出すために やっぱり刺激は重要だと思いますね いつも同じメンバー、同じ戦法、同じ交代パターン 一人の力に頼っても結果が出ないのなら 監督交代を考えないのなら 私はせめて、監督の考え方を 「我慢」から「刺激」に変えて欲しいと思います。
2012年05月13日
金曜日の道新・朝刊記事の見出しに驚いた コンサとか、HFCとかの文字に過敏に反応してしまうのは、長年のさがゆえに仕方がない でも、今回は一字違いで安心した 「HAC再建 難航必至」 「増機の困難さ指摘」 でも、身近に抱える諸問題は同じようなもの 中身が見えないから、安心していいものなのか、不安はやっぱり大きいんです。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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