カレンダー
プロフィール
コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2018年03月14日
勝つために必要な条件は ゴール数が失点数を上回ること ここ3試合は3失点 いくら攻撃的なサッカーを目指していると言っても まだまだ発展途上 4ゴール以上を望むのは所詮無理な話 だから磐田戦 最大の関心事は失点数 0以上3未満であれば... 勝てるチャンスはあると思う。
2018年03月13日
ルヴァン杯甲府戦 試合後の監督コメント リーグ戦でもルヴァン杯でも公式戦 選手の交代は3選手までという決まりだけど 出来ることなら 後半から8選手を代えたかった と ペトロヴィッチ監督に教えてあげたいですね 8選手を交代させることが出来るってことを それは ベンチ入りメンバーを変えること... なんですがね。
2018年03月13日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 1-3 清水 見出し 「懸案だった守備の甘さ あらわに」 評価 駒井・三好・チャナティップ・ジェイ この4人が良いのB 進藤・深井・菅・都倉 この4人は悪いのD 他の選手は普通のC ひとこと 具「3失点目は仕方ない」 進藤「最後は切れてボロボロ」 金「危ない中へ返すパス」 福森「弱いパス注意集中して」 駒井「ジェイへ美しいクロス」 兵藤「先制に絡むサイドチェンジ」 荒野「サイドチェンジは良かった」 深井「らしくないミス多すぎ」 ヘイス「目立った仕事なし」 菅「決めれんか」 都倉「絡めない」 三好「威力増す斜めのパス」 チャナティップ「絶好のパス、決めろや菅」 ジェイ「きっちり仕事」 記事の一部 スコアはブーイングされても仕方がないものだったが、 サポーターは監督の攻撃サッカーを理解してエールを送った。 ペドロビッチ監督になって、 評価はBとDがかなり混在するようになった。 これは攻撃が良くても、守備が悪くバランスが悪いということ。 裏を返せば安定感に欠けるチーム事情を物語っている。 開幕から3試合で7失点。 攻撃主体とはいえ懸念されていた守備の課題があらわになった。 失点を減らさないと残留はできない。 攻撃に意識が傾いてゴール前の守備が淡白。 3失点とも相手に決定機をつくられたものではなく、 DFの寄せの甘さによるもの。 同点に追いつかれて「攻め急ぎ」があり守備に隙ができた。 攻守のバランスを保つのは確かに難しい。 菅が決めていれば守備の甘さを指摘されずに済んだ。 今は、攻撃の時間を増やし失点の確率を下げるゲーム運びが、 より現実的ではないかと思う。 「ペドロビッチ監督になって、 BとDがかなり混在するようになった」 と言う平川さん バランスが悪いと言っても 清水戦の評価も平均すると普通のCですからね 良いと悪いが同数ならせめて引分け…と思うんですが 攻撃サッカーの習得までは 4対4でも引分けにもなりませんね、平川さん。
2018年03月12日
試合経験を積むのはリーグ戦だけではない というのが前提 今の札幌の先発メンバーをみると リーグ戦はAチームでルヴァン杯はBチーム やっぱりリーグ戦を優先してるのかな 数年後を見据えてのチーム作り だから、若手選手を育成する方針は良い でも、甘えさせるのは良くない ミスを繰り返してもリーグ戦の先発メンバーに... それでは選手個人にとっても良くない 他の選手たちにとってはもっと良くない 2人の選手に甘えはないと思うけど 水曜日の磐田戦のメンバーに入れるべきだと思う 日曜日リーグ戦、長崎戦のメンバーには この2人に代わってプレー出来る選手は 何人も控えているんだから。
2018年03月12日
4年後を考えての選手起用と 先ずは残留を目指した選手起用とは違うけど ミスに対しては寛容、我慢 試合に出して成長させるのが ペトロヴィッチ監督 ミスは許されない 練習で成長させてから 試合に出すのが 四方田ヘッドコーチ。
2018年03月11日
ともに攻撃的サッカーを標榜する新監督 G大阪、川崎Fを相手にいいところ全くなく リーグ戦3連敗でここ2試合は零封敗け ゴールが遠い 札幌、清水を相手に先制点まではいい流れも 同点にされ、逆転されてからの走りと動きは何? ここ2試合は3失点 いくら攻撃的サッカーを標榜しても 得点よりも失点が多いこの状況では とても攻撃的サッカーとは言えず あえて言うならばザルサッカー 今は掬いようがないけれど 攻撃的サッカーの完成を... ただただ待つばかり。
2018年03月11日
リーグ戦、3試合を終えて勝ち点1 勝ち点の内訳は違うけれども 流れは昨シーズンと同じような気配 だから慌てず騒がず静かに見守るだけ それで十分だと思いたいですね そのための必要最低条件は 次節の長崎戦での勝利 勝ちたいですね もう敗けたくないですよね 先ずはホームで1勝、勝ち点3 それで、 弾みをつけましょう それで、流れは昨年と同じような気配になると そう思いたい、そんな気分で誤魔化したい... 清水戦、敗戦の朝。![]()
2018年03月10日
3失点のことを言ってるんじゃないだよね いったいどうしてなんだろう と思ったことなんだよね オレンジのグローブとオレンジのスパイク オレンジは... 清水カラーだろうに なぜなんだい?ソンユン。
2018年03月10日
ペトロヴィッチ監督や選手たちの依頼から ドームのピッチの芝を短く刈り上げ ボールが転がるように 散水を行うことにしたんですね この散水 ピッチの4箇所で行っているけど 水に勢いがないから 時間ばかりかかっている 一方 コンサドーレゴール裏 新しいチャントの練習で試合前から勢いがある やっと今、散水が終わりゴール裏も静寂 キックオフまであと40分 どんなドラマが待っているのか どんな冒険の始まりになるのだろうか やっぱり不安よりも期待の方が大きいですね そうこうしているうちに ソンユンと菅野がピッチに入ってきました ゴール裏は再び大盛り上がりです。![]()
2018年03月10日
神社での拝礼は二礼二拍手一礼が一般的ですが 出雲大社は違うんですね 二礼四拍手一礼という 独特の作法があることを知りました 礼は頭を垂れて頷く動作と同じですからね 清水戦を前に思ったんですよ 試合前 ピッチ練習を見て 選手たちは勝ち点3を目指してやってくれる サポーターのために戦う姿を見せてくれると 2度頷く 試合中 ペトロヴィッチ監督の攻撃的なサッカーは ある程度の失点は覚悟しなければいけない だから 勝つためにはそれ以上の得点が必要になる ゴールを決めた時には大きな拍手で応えたい その数...4拍手 試合後 場内一周で挨拶に来てくれた選手たちに 有難うという感謝の気持ちを込めて 大きくゆっくりと頭を下げたいとね ということで清水戦の試合結果は 4対2 もちろん札幌の勝利ですよ。
2018年03月09日
昨日の道新夕刊
「コンサドーレ倶楽部」から
三好選手の言葉
「自分たち(若手)で
やってやるぞという気持ちは強いし、
『若いチームだから負けた』
と言われたくない。
プライドを持ってプレーする」
目指すべき攻撃的なサッカーは
まだまだ発展途上ながら
11年振りのホーム開幕戦勝利
勝ち点3は獲れる...筈
2失点までは覚悟して参戦・応援します。
2018年03月09日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 始まりは 9:30からドームで練習なのにまだミーティングが続いている 通訳を介してなので長いとは思うけど… それからの放送での野々村社長の言葉 概ね以下のような感じでした (C大阪戦について) 最後追いついて良かったですね 2冠を獲っているチームでクオリティーの高い選手が多い 守備的なチームから3点取れたのは良かった 運よく取れたんじゃなく取って然るべきという点だった。 「2-0の難しさ」 あったとは思う、多少は 圧倒的に力の差があったらもう終わったなと思うけど 後半選手たちはやれると思ってた。 「兵藤が入って流が変った?」 前半1点目を取られた時には宮澤は負傷していたから チーム全体が上手くいかなかった 元気な選手が入ればやれる。 「チャナティップの得点」 良かったな。 結果的にヘッドで3点 ジェイは取っていないけどジェイがいたから取れた。 「深井の得点」 良かったですね、初めてですもの けがせずしっかりと1年やってくれればいい それくらいの心構えでいい。 「ソンユン」 取られた、でも取ったというゲーム 1点目はソンユンからのミス 目指すプレーのためなら今はそれでいいかな クラブとして上を目指す所まで行くためには 頼む!ソンユン何とかしてくれと見ていればいい。 「進藤」 良かったですね進藤も点が取れて。 「三好・駒井」 一枚ドリブルで剥せる、パスの選択、コースを見つける ああいう選手がいるといないでは違う 今年は本当に面白いね。 「CKでのコンサのファール?」 みんなそう思いますよね 多分チャナがGKの前に立っていたことが GKのプレーの邪魔をするために立っていた と審判は判断してファールの笛を吹いた チャナがあそこに立っていても 190センチのキーパーの邪魔にならないでしょう 審判が勝手に想像してやっていること これからは審判は正しいと思い対応が必要になる。 (ルヴァン杯、甲府戦について) レギュラーに入っていない選手が同じプレーをするのは難しい 今はトライしていることに順応できるか? 練習で上げて行かなければ…。 昨年までと違うのは守備の範囲 ゴール前に人数をかけていた昨年は1人当たりの守備範囲は狭い 今のサッカーの守備範囲は広大 だから昨年までのサッカーをやっている人は順応出来てない トライしてくれればやれる選手は多い まだまだチャンスはある。 (清水戦について) 清水は神戸に4点取って勝ちましたよね ボールを持ってやるチームじゃない ボールを持たせて奪ってカウンター コンサの守備のマイナス面を考えたら 清水のやりたいことは分かる うちはそれをやらせないということ。 相手も監督も代わって手探りの状態だけど 勝っているのでいい雰囲気で来る 前半で「コンサ強いな」とドームの雰囲気を含めて思わせたい 初めて観戦しにくる人にも 「コンサ面白いな」という試合をしたい。 (サポーターへMSG) やっとホームに帰ってきて選手も頑張ると思う スタジアムの圧倒的な雰囲気を作ってほしい。 放送の終わり頃になって漸く選手たちが練習開始 約1時間のミーティングが終わったそうです 以上です。
2018年03月08日
甲府・吉田達磨監督のコメント
試合は、札幌は新しいチャレンジの途中だと思います。
トライ&エラーを繰り返していて、成長するにはつきもの。
彼らの挑戦しているがゆえのミスに乗じて突くことができた。
それは狙っていないとできない。
相手のミスを突くこと、
自分たちが持っていることを出すという
二つの約束を最後まで果たしてくれた。
ぺトロヴィッチ監督はコメントでこう言っていた
去年のような選択肢があるが、
今年トライしているのはそういう戦い方ではない。
過去に戻るのではなく、
今季やろうとしていることをやるために臨んだ。
札幌の今季やろうとしている3原則は
「走る・戦う・規律を守る」
昨日の敗戦は
札幌は3原則を守れず甲府は2つの約束を守った
ということに尽きますかね。
2018年03月08日
C大阪戦後の気持ち
♪ 明日という字は明るい日と書くのね
コンサと私の明日は明るい日よ
甲府戦後の気持ち
♪ それでも時々悲しい日もあるけど
だけどそれは気にしないでね
私の気持ちの切り替えは出来ている
2日後の清水戦への気持ち
♪ 若いという字は苦しい字に似てるわ
と、ならないように応援するのみ。
2018年03月07日
昨年までならとても考えられない そんな状況になりましたね ペトロヴィッチ札幌 Jリーグの開幕、広島戦の先発メンバーには キャプテン宮澤など 道産子選手が4人も名を連ねていました 今晩のルヴァンカップ初戦の相手は甲府 その予想スタメンには ルーキー藤村選手の名前も でも、道産子選手は彼1人 昨年までなら道産子選手の数 リーグ戦が1でカップ戦が4 そんな感じだったのに... 甲府戦はベテラン選手たちとルーキーに期待して スコアは4対1 そんな勝利に期待したいですね。
2018年03月07日
ルヴァンカップ開幕戦の相手は甲府 北海道新聞の予想スタメン リーグ戦から先発メンバー総入れ替え これが札幌かと思うほど充実したメンバー 今季の選手層の厚さを改めて知らされました 正に感慨深いものがありますね ターンオーバー 昨シーズンのC大阪がそうであったように 今季は札幌...と言われるような 戦いと試合結果を残すように AチームもBチームも実力に差がないことを 大きな差は6以上もある... 平均年齢(Bチームの平均年齢31歳) ベテランの巧みさ上手さ 先ずは甲府戦から見せて欲しいですね スカパーオンデマンドで観戦・応援します。
2018年03月06日
浦和のFW李忠成選手 広島戦で後半38分から途中出場しましたが 「(もっと長く)使ってくれれば...」 と試合後にコメント 開幕戦から2試合 ベンチ入りも全く出番のなかった都倉選手 彼もきっと思っているんでしょうね 「使ってくれれば...」って ヘイスも同じ思いでいると思いますが 彼の場合は間違いなく 「もっと長く使ってくれれば...」 でしょうね ルヴァン杯はチャンスです、出番です 「走る、戦う、規律を守る」を遵守し ゴールという結果を出して ペトロヴィッチ監督にアピールして下さい 期待していますよ。
2018年03月06日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 3-3 C大阪 見出し 「ミスから3失点 反省を」 評価 分かってはいるんですがね評価の分かれるところ はっきりしていますね、やっぱり… 良いのBが4人 進藤・深井・チャナティップと三好 悪いのDは3人 具と菅とジェイ 早坂は採点不可で他の選手たちは普通のC ひとこと 具「つなぎミスが即失点」 進藤「勝負強さ発揮し同点弾」 金「3失点目は人数揃えて」 福森「最後はCKで仕留める」 駒井「深井へ好クロス」 早坂「採点不可」 宮沢「1失点目はクリアミス」 兵藤「柿谷から奪う」 深井「おめでとう」 石川「クロスの精度なし」 菅「位置取り悪く裏取られる」 三好「前線で変化、自由」 チャナティップ「飛び出す速さ発揮」 ジェイ「ボール奪われ失点」 記事の一部 敵地での3得点は想定外で全てがヘッド。 サイドからのクロスボールからゴールを決めたということ。 右サイドの三好と駒井が機能し得点の前段に関わっていた。 C大阪相手に3得点は大きな自信になる。 しかし、3失点全てがミスによるものだったことは反省点。 リスク覚悟で得点を取りにいってるので想定内のミスではあるが 特に3点目は後ろの人数が足りずにやられた。 絶対あってはならないミスだった。 今回の評価は予想していた想定内ではあるけれど ただ一つだけ どうしても納得できないこと 後半、宮沢に代わって入った兵藤の評価… 宮沢と兵藤が同じC評価ですかね、平川さん。
2018年03月05日
3日土曜日に
コンサドーレサポーターズ持株会から封書が届きました
その表題と主な内容は
①業務報告書(2018)
②ホームゲームチケット「招待券」送付のご案内
「招待券」のご利用方法(2018)
③任期満了に伴う次期役員の選任に関するご通知
① 2017.12.15付第三者割当増資により
持株会の持株比率は35.6%から14.1%となり
筆頭株主から第三位株主に変更になった
② 昨シーズンからの変更点と改善点
名称を「引換券」から「招待券」に、原則全席分を確保
混乱・事故等の防止のため以下の3試合は対象外
G大阪(厚別の収用能力に懸念)
浦和(昨年同様の混雑の予想)
広島戦(最終戦の混雑予想、但し前売状況によっては観戦可)
③ 新理事候補は4人その一人が吉原宏太氏
前回問題となった溝畑宏氏は退任
というものでした。
2018年03月04日
「前半はいい試合。後半は別のチーム」 とコメントしたのはC大阪、尹晶煥監督 一方の札幌 前半はミスからの2失点で悪い流れ これじゃ後半も点が取れないのかな? 選手たちが攻め続けてチャンスを作っても 広島戦と同じようにゴールに結びつかない 攻撃的なサッカーを目指しているチームなのに... そんな結果になると思ってDAZN観戦 でも、違いましたね この試合、札幌とC大阪の大きな共通点 良くなった札幌 悪くなったC大阪の違いはあるけれど 「後半は別のチーム」になったこと そして大きな相違点 それは「前半はいい試合」だったC大阪 「前半は悪い試合」だった札幌 ということでしょうかね。
2018年03月03日
スポーツ報知の記事から
ぺトロヴィッチ監督の言葉と
それを受けて砂田記者の言葉に大きく頷きました
「我々のサッカーは期待が持てる。
向かっている方向は間違っていない」
変化への手応えを強調した。
この日の失点を
「自分たちが目指すところのプロセス。
成長していく上でミスは起こる」
と責めなかった。
攻撃的スタイルを構築するため、
「つなぎ」に徹した上での結果は、
今後に必ずつながると確信している。
ドーム開幕戦が
ますます楽しみになりました
見ていてワクワク楽しいサッカー
そして勝ち点3。
2018年03月02日
試合後のインタビューに出てきたのは 3点目の同点ゴールを決めた進藤選手 頼もしい強気な彼らしい言葉 C大阪戦、貴重な勝ち点1 ゴールを決めたのが チャナティップ、深井そして進藤 期待が膨らむ、そんなC大阪戦をDAZN観戦 映像も良くなっていましたね。![]()
2018年03月02日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 「始まりましたね、敗けちゃいましたけど」 から始まり今日の放送での野々村社長の言葉 概ね以下のような感じでした (広島戦について) まァ、もったいなかったと思うけど 勝ち点1でも妥当な試合 何で1点取れなかったか。 トライしている内容、ゲームの印象 後半は圧倒出来たし 目指している方向性は出せたかなと。 ボール保持率はデーターによると60%位 そこは良しと パスの数、昨年は350位 上位の攻撃的なチームは600以上 広島戦は600そこそこ パスを回しているだけでゴールに結びつかないのは 過渡期では良くある事。 ボールを回せた、支配できた、ゴール付近まで運べた これは18チーム中1位 シュート数も多かったけど点を取れなかった そして点を簡単に取られてしまったという試合。 「三好選手について」 可能性を見せてくれて良かった あとはもう点を取るということだけ 個人的にもチームにとっても いいプレーをするけど点を取れない それなりの守備をするけど剥かれてしまう やる方も見る方も自信を失うので決めてほしい。 「失点シーンについて」 最後のシーンというよりその前のシーン いるべきところに選手がいなかったり 昨年と違うリスクマネジメントの捉え方 取られた選手が悪いのか その位置にいなかったDFが悪いのか 今は取られる選手の方が悪い。 「セットプレーについて」 今は高さがない 他のどこかで補えるかに尽きる。 (C大阪戦について) セレッソ、強いですよね クラブのサイズも圧倒的に大きい 安定的に勝てるサッカーをやっている ボールの保持率はうちが高いと思う セレッソはカウンター狙い 広島戦以上に出来るか 泥臭くやることがどこまで出来るか。 「チャナティップについて」 開幕戦はちょっと元気がなかった 能力はあるので 昨年のデビュー戦がC大阪戦 いいイメージがあるので 最後の違いを見せれるか そんなプレーを2つ3つしてほしい しっかり点に繋げるプレーを。 「ペドロヴィッチ監督が雷を落としたことについて」 ネットで知った、よくあること マネジメントの方法 開幕2試合目で大事なゲームなので引き締めた キャンプ中もタイミングタイミングで雷を落としていた 選手たちはそれをしっかり受け止めて いいプレーに繋がると思いますよ。 合宿もルヴァン杯の甲府戦のあと終わる予定なので プライベートの確保も大事でしょうから もうひと頑張りですよね。 以上です。
2018年03月01日
昨日の道新朝刊、スポーツ面に
日本サポーター協会 田嶋会長に聞く
コンサ 地元選手育成が鍵
というインタビュー記事が載っていました
その中の質問と答えの1つは下記の通りです
ーJリーグは昨年12月、日本協会から提案されていた
「秋春制」へのシーズン移行に応じないことを理事会で決めた。
「私は20年来、
欧州のように秋春制にすべきだと主張してきました。
日本と海外の間で選手の移籍がしやすくなるためだ。
さらに、一年を通じてサッカーができる環境を
全国につくろうという考えを広める契機にもなる。
ただ、Jリーグの見送りの決定には従う」
秋春制へのシーズン移行について
頭から反対ではないと野々村社長が語られていた
「環境が整えば...」
という言葉を思い出しました
もしも、そんな環境が出来上がれば
秋春制に反対する理由はなくなりますね。
2018年02月28日
開幕広島戦の札幌ゴール裏を見て アウェイに駆けつける サポーターやファンの数は間違いなく増えている J2の時でもそうだったと思いましたね 北海道からアウェイに参戦する人の多くは コアなサポーターやコアなファン ご新規さんは数少ないと思うんですよね もっとも道外にお住まいの方であれば ご新規さんの割合は増えるでしょうが... 観客数、アウェイは増えるがホームは頭打ち その大きな要因は「ご新規さん」 ㈱コンサドーレも ご新規さんを呼び込施策をいろいろ考えているようですが ご新規さん、いらっしゃい! と声を出してもなかなか数字に結びつかず ペトロヴィッチ監督の攻撃的なサッカー 頭では分かっていても まだまだ選手たちは体現出来ず これが札幌が目指してきたサッカーだ! と言えるようになった時 ご新規さんは果たして増えるのでしょうか? 今は攻撃的なサッカーの完成に期待するしかありませんね。
2018年02月28日
今朝の新聞折り込み広告
さっぽろ東急百貨店(様)は今年「も」
北海道コンサドーレ札幌を応援します。
ご新規様も有難く嬉しいけれど
長く継続して頂いている
スポンサー様により多くの感謝の気持ちを...
と思った次第。
2018年02月27日
今朝の道新に載った開幕広島戦の2つコラム その読後感... はっきりと言える違い それは首の動きをどうするかということ 捻るか頷くか。
2018年02月27日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 0-1 広島 見出し 「三好の仕掛けに可能性」 評価 敗け試合ですからね… 良いのBは該当者なし 悪いのDが2人 菅とチャナティップ 他の選手たちは横並びで普通ののCでした ひとこと 具「もっとパスをつないで」 進藤「ニアサイドの寄せが甘い」 金「もっとつなげない?」 福森「ジェイへ一発」 駒井「積極仕掛けはOK」 宮沢「前に出て空間埋めないと」 深井「悪くはなかった」 小野「リズムは出たが…」 菅「失点に絡み空回り」 石川「クロスの精度なし」 三好「可能性感じる仕掛け」 チャナティップ「どこにいたの?」 ヘイス「倒れる演技も笛なし」 ジェイ「決定機なし」 記事の一部 昨年同様消化不良のゲームだったが勝ち点1はほしかった。 ボール支配率が高くても、 広島が嫌がる効果的な崩しがあったかというと疑問だ。 最後はジェイめがけて放り込む空中戦、 さらに具も上がってのパワープレーを仕掛けた。 攻撃サッカーを掲げているのなら、 ならもう少し創造性のある抵抗を見たかった。 消化不良の攻撃だが、チャナが機能しなかったのは誤算。 3人目の飛び出しという「監督の意図」の形も少なかった。 ただ三好が仕掛けた時は得点の可能性を感じた。 失点の場面は菅が中に絞れずやられてしまった。 身長の低い菅が パトリックとティーラシンの2人を相手にしたこと自体が問題だった。 今回はただ一点の疑問符… 平川さんが言われるところの問題は 菅が2人を相手にしたこと「自体」ではなく その前、相手選手1人に対して3人も寄せに行ったのに クロスを上げさせてしまったという 「事態」だと思いましたよ、平川さん。
2018年02月26日
残留という「陽はまた昇る」のか? ペトロヴィッチ監督は セットプレーは必要ないと練習もしないとか 昨シーズンの武器であった 高さを活かしたセットプレーからの得点 広島戦を見ても セットプレーから得点のチャンスはあったのに... やっぱりセットプレーは 得点に結び付きやすく失点にも繋がりやすい セットプレーという武器を捨てた?札幌 ペトロヴィッチ監督の攻撃的なサッカーが 選手たちに浸透して新たな武器になるまでは セットプレーの練習も行って欲しい... と思った次第。
2018年02月25日
「冒険」とは 危ないことを押し切って行うこと。 成功するかどうか成否が確かでないことを、 あえてやってみること。 「冒険」とは リスクを受け入れること スポンサーもチームも選手もサポーターもファンも それが今季の北海道コンサドーレ札幌... なんですよね。
カレンダー
プロフィール
コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索