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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2018年04月13日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 放送での野々村社長の言葉 概ね以下のようなものでした 本日は勤務中につきごく簡単に... 「内容も結果も本当に良かった」 という言葉から始まりました (名古屋戦について) 名古屋ってイチバンボールを大事にするチーム Jの中でも上手いと評価されているチームなので ミシャの選択は2つ 一つは干出守ってカウンター もう一つは前からプレッシャーをかけ攻めて攻撃的な守備 監督ひ2番目の選択をして見事にはまった。 ボール保持率は初めて相手が上回ったけど 狙いを持ってやったこと メディアはミシャは守備やセットプレーはしないと言うけれど うちに来てからやっているし ストロングポイントを活かせた そうではないことを見せた 攻撃よりも守備で勝ったという試合。 「都倉選手のゴール」 ジェイが良かったということ その前の崩しも良かった ハーフタイムに監督から 1ー0で勝とうと思うなよ、取りに行くぞ! と激が飛んでいたとスタッフから聞いた。 「選手交代?代えずによかった?」 コーチのミスで監督は都倉を代えるつもりはなかった 三好だったからコミュニケーション不足。 (湘南戦について) 本当に最後、よく取りましたよね 内容的には相手を完全に上回っていた 本当に強くなったことを証明するには もっと早い時間に点を取らないと まぁ、発展途上ですからね。 綺麗な形での得点ではなかったけれど 兵藤のハードワーク、戦う姿が点に結びついた 都倉にはもっと早い時間に点を取ってよと。 チームスタイルの違う2チームに内容で圧倒していた 数字的にも、データ的にも... なんでも泥臭く結果が取れるか まぁ、今のところはいいんじゃないですか。 「ミシャ監督の抱擁、見たことのない景色」 見せるものでもない ミシャさんにとってはいつものこと 選手にもそうですから あの時にしか言うチャンスはなかった けっこつ汗だくでしたね あれだけのテンションで大丈夫かと心配してしまいますよ 勝つことへの拘り、テンションは凄い。 ミシャ監督に代わって 最初は苦労するだろうと見られていたけど この時期よくここまでやっていると評価もあるけど 昇格してきた3チームに勝った 本当に強くなったと確認出来る状態でもない。 「ジェイ選手」 大きなけがではないけど 無理をしたら長期間休むことになる選手がけっこういる 連戦が続くのでマネジメントが難しい。 「3試合無失点」 個人で後ろの選手が自信を持つようになった 初めはつなぐことばかり考えていたが 自分なりの判断で行うことが出来るようになった GKから1分40秒、30本位パスを回していい形が出来た バランス良く繋いでパス そういうイメージを忘れないように。 (柏戦について) 違うメンバーにならざるをえない 他の選手や途中から出てくる選手も 3ヶ月やってきているからイメージが出来ているので その点を期待したい。 以上です。
2018年04月12日
平日ナイターにも関わらず 多くのサポーターが札幌ドームに来てくれました 2百人近くでしょうか 大きな横断幕には「湘南主義」の文字 湘南主義はサポーターの湘南スタイル... なんですがね これが湘南主義なのかは分かりませんが 試合前の選手紹介の時に静かにしていました (この日は札幌ゴール裏も) その後もボールパーソンを紹介した時に拍手 セレモニーの時にも静かに見ていて拍手... 私はそういう光景を見て 湘南ゴール裏サポーターに好感を抱き 札幌に来ていただき有難うございました と思った次第です。![]()
2018年04月11日
選手たちが入ってきてピッチ練習が始まり 選手紹介も始まりました やっぱり平日ナイター 仕事人ナイトですからね まだまだ寂しいゴール裏 これからですかね それまでの行われていた スタジアムTV あの方、大森さんの声が大きすぎる あまりにも五月蝿すぎたのでこれからは マイクの音量を下げて欲しいですね 話の内容は悪くはないのですから... これからに期待ですかね。![]()
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2018年04月11日
3年前の在籍選手は36人でしたが 今も在籍しているのは12人に減っているんですね レンタル移籍中の中原選手らは除いていますが 僅かに3分の1ですからね ちょっと驚いてしまいた チーム名には北海道が加わりましたが... Tシャツを眺めていたら 今も在籍している選手を数えてしまったんですよ 3年前には 小野選手も稲本選手もいたんですね 札幌に来てからそんなに月日が経っていたのか ということもちょっと意外でしたね それから 今ではけがをしていないのに試合に出られない... ということもね。![]()
2018年04月10日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 3-0 名古屋 見出し 「積極的な都倉 好機逃さず」 評価 完封勝利ですからね もっと良い評価が出るかと思っていましたが… 良いのBが3人 都倉・進藤・金 さすがに悪いのDはいませんでしたが 他の選手は普通のCでした ひとこと 具「前に出るタイミングOK」 進藤「持ってるねー」 金「ジョーを完封」 福森「自然体でボール突っつく」 駒井「自信を持った仕掛け」 荒野「奪って出て行く推進力」 兵藤「パスがずれる」 宮沢「駒井へグッドパス」 菅「速い寄せできた」 三好「結果ほしかった」 ジェイ「2点目を演出」 チャナティップ「決めてよ都倉」 都倉「シュートが雑」 早坂「奪って駒井へ」 記事の一部 サッカーは何が起こるか分からない。 都倉はジェイと交代するはずだった。 三好が足を痛めたのでピッチに残ることになった。 都倉は決定機を決めきれずにいた。 プレーのリズムは悪くないが、詰めの段階で冷静さを欠いた。 ジェイとの技術差、雑さを感じてしまう。 だが、都倉の持ち味である積極性、強引差が初ゴールの扉を開いた。 シュートには確実にコースを狙うものと、 感覚で思い切り打つ2パターンがあり、 都倉のオーバーヘッドは後者の方だ。 DF陣にはいつも辛い点を付けるが、名古屋戦は頑張ったと思う。 特に金は安定していて完封に貢献した。 進藤は守備のミスもなく果敢さをチームにもたらした。 都倉と同じく積極性がゴールを呼ぶのだろう。 紙面を開いて「えっ?」と思いましたね 見出しが「好機逃さず」でしたから チャンスと好機は違うのかと あの素晴らしいゴールを決めるまで都倉選手は あるだけあったチャンスを逃し続けたのに 結果オ~ライということなんですかね? それにしても… 見出しには違和感を覚えましたね、平川さん。
2018年04月09日
4月9日 サッカーダイジェストWeb
お馴染みのスポーツライター斉藤宏則さんの記事
とても読み応えがありましたね
一読の価値ありだと思いますが
その見出しは
ミシャの理想に札幌のリアリズムーー
コンサ躍進を予感させる融合現象はなぜ起きた?
ミシャスタイルをベースに適度な安全策をとる戦いぶり。
エンターテイメント性とリアリズムが共存するスタイルは非常に合理的だ。
大変良く納得できる内容でした
記事にはソンユンのコメント
ハードワーカーとして宮澤と深井らの存在
もちろんミシャ監督の名前も出てきましたが
見出しの「リアリズム」「融合現象」という文言から
四方田ヘッドコーチの名前も当然出てくるだろう...
と思っていましたが
残念ながら出てきませんでした
ミシャ戦術と、
札幌が元来持っている本質的なプレースタイルとが好バランスで発揮され...
という内容からしても
四方田ヘッドコーチの存在があったこその戦術融合だと思うんですがね
もっとも斉藤氏はコンササポやファンなら
そんなことは分かりきっていると
あえて四方田さんの名前を出さなかったかもしれません
そう解釈して自分なりに納得した次第です。
2018年04月08日
名古屋戦では多くのチャンスを決めきれず
漂い始めた重苦しい雰囲気を破ったのは
福森選手のCKから
ヘッドで決めた進藤選手の先制点
試合結果は3対0の完封勝利だから
先制点の価値は大きかったはずなのに
あの都倉選手のスーパーゴールがなければ
試合後のヒーローインタビューは
間違いなく進藤選手だったはず...
そんな進藤選手のつぶやきを考えてみた
ヒーローインタビューは俺だと思っていたのにな
都倉さんにやられてしまったよ
あれだけ外しまくっていたのにな
あの一芸だもんな
でも、まぁ~いいか
MVPとヒーローインタビューは逃したけど
E保険さんからの賞金を貰えたから
まな次の機会を狙えばいいか...。
2018年04月07日
その① Jリーグ観戦マナーというのがあって スタジアムにはスタジアムのルールがあるのに そのルールを守らない 名古屋のレプリカユニフォームや タオルマフラーを身に付けては応援できないエリア 場内係員の若いお兄ちゃんの説得を聞こうとせずに 「責任者を呼んで来い」的な事を言ってる様子の困った中年オヤジ 近くの最前列席でその様子を見ていた 名古屋のレプリカユニ来ていたお姉ちゃんは コートを羽織って隠していたけれど その中年オヤジに向かってピースサインと拍手をした そんな光景にも呆れてしまいました 責任者がやってきて何とか説得したのか出来たのか その中年オヤジはジャンパーをしぶしぶ着て騒ぎは収まった? その② 選手紹介の場内アナウンスの時はゴール裏は静かに聞くべき というのが私の考え方なんでっすが… 名古屋の選手の紹介の時 コンサゴール裏はチャントもなくとても静かでした こんなのは今季初めての光景だったと思います 良かった、良かったと思っていました 櫛引選手紹介の時は愛あるブーイングもありましたが それ以上に大きな拍手がありました 試合終了後には櫛引選手が札幌ゴール裏に挨拶にやってきた時も 大きな拍手がありました 櫛引ファンとしてはとても嬉しい光景でした それにしても櫛引選手の下半身… とっても逞しくなっていましたね 話がそれてしまいました 札幌の選手紹介の時なんですが 名古屋のゴール裏は静かにしてはいませんでした チャントだったりコールだったり 正直頭にきました だから こんな嫌な光景を見ちゃったものですから 試合前に、こんな名古屋に敗けてなるものかと思ったんです 試合結果は3-0でしたから溜飲が下がりました 問題の中年オヤジは足早に帰路につき 名古屋ゴール裏は大ブーイング… こういう結末に満足出来た名古屋戦でした。
2018年04月06日
名古屋戦は野々村社長が言われていたように 点を取ったり取られたり3点勝負でしょうかね 願いはコンサドーレが3点以上取って 失点を2点以内に抑える... もちろん勝ち点3 駒井からのクロスで三好のゴール ドルブル突破から菅のゴール 宮澤のミドルシュート... ゴールネットを揺らす選手は誰でもいいのですが 札幌のゴールシーン 3回以上は見たいですね 軽いプレーは厳禁だからね荒野 ジェイ...大丈夫なのかな?。![]()
2018年04月06日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 野々村社長は札幌ドームのセンターサークルから ペナルティーエリアに移りながら電話 選手はまだミーティング中 今日の放送での野々村社長の言葉は 概ね以下のようなものでした (鹿島戦について) いや、良かったですよ 昨年までは鹿島にはどうやったら勝てるようになるか? そういうチームだった 勝てたよねって 勝てる可能性をだいぶ感じるゲームだった。 もっともっと上を目指せねば 長い目で見るとコンサにとって良かった 内容は良かった なんで入らないのよ?と 都倉だけじゃなくCKからミンテのヘッドも 三好のハンドは置いといても ピタッと止めると入るでしょうと そういう内容でも負けないのが鹿島の強さ でも無失点は良かった。 「PK誤審とイエローの取り消しについて」 ハンドはハンド 主審も副審も立ち位置から見えなかった ルヴァンのようにゴール横に審判がいれば取ってくれた 試合後の話し合いでビデオを見て確認した 選手たちの強いアピールをみて主審も分かっていたと思う 自分で見ていないので笛を吹く勇気がなかったと思う。 海外の流れなどからも Jでもビデオを導入するかどうか判断するんじゃないか PKはの判断は難しくて 自然の場合か故意かどうかは難しい判断 言い訳として 昌子のブロックがももに当たってから手に当たるとPKではない その可能性があったから笛を吹かなかった… でも、結果的にあれはPKなんで。 イエローの取り消し、気持ちは分かる 問題は三好があそこで何を言ったかなんですよね 取り消しは難しいですわ。 あのゲームクオリティーも高かったし対等以上に戦えた アウェイでやれるなんて 可能性を見せて勝ち点1 まだ15位だけどシーズンが進むにつれて順位を上げて行きたい 良いプレーをしてもなぜ勝てないかは選手たちが考える事 考えるレベルは上に上がってきている。 (ルヴァン杯、清水戦について) 敗けるのは良くないけれど 前半点が取られるまでは良い試合をしていた ミシャがやろうとしているサッカーが出来てきた 後半は疲れが出たかな。 前半終了間際に1点取られた ベンチから時間がないからとひと声 荒野がボールを失い失点した ボールを渡さないでピンチを作らないというのがミシャの考え その辺が上手くいってなかった 選手とスタッフの意思疎通が上手くいってなかった 宮良と白井の両サイドは良かった。 (名古屋戦について) 名古屋はボールを大事につなぐチーム ポゼッションでどちらが上回るか? センターFWのブラジル人2人は半端ない能力で止めるのは難しい 止められなくてもこれを上回る点を取れればいい試合になる 15億とか… ジョーはうちの選手全員の給料を払えるくらい。 「打ち合い?」 打ち合うと言っても鹿島戦のように守備をしても点は取られる 先制されても チャンスを作って点を取らなければ もっと余裕で20分くらい見られたらいいなと あと10分2点リードしていても 最後までピリピリして見ていることになるでしょう。 水曜日にも湘南戦、大事なホーム2連戦 みなさんの力を貸してください。 以上です。
2018年04月05日
決定機の数では上回っていたけれど 決めきれずに勝てなかった ヘイスの先制点までは良かった でも、いつもの見慣れたミスから 前半のアディショナルタイムの失点 後半に入ってからの逆転 流れはリーグ戦の時と同じ この試合も 先制するも逆転されたリーグ戦と同じように 1対3で敗けてしまうのかな? と思ってスカパーオンデマンド観戦 だから失点は思っていたよりも1点少なかった そして それほど悔しさも残らなかったルヴァン杯清水戦。
2018年04月04日
やっぱりベスト11の選定は 難しいんでしょうね 選定基準や着目点は各社で違うんでしょうから 第5節の鹿島戦で札幌の選手は 三好選手がフットボールチャンネルで 福森選手はDAZNでベスト11に選出されています ベスト11の選出は フットボールチャンネルとDAZNの他に サッカーダイジェストも行っています この3社の内容を見てみると 3社から選出している選手は3人 GK関(仙台)・MF伊東(柏)・FW川又(磐田) 2社からの選出は5人 DF高橋(磐田)、野上(広島) MF東(FC東京)、扇原(横浜FM) FWヤンドンヒョン(C大阪) ベスト11に福森と三好が選ばれていたけれど 2社以上から選出されている8人の選手たちが ベスト11に相応しい選手たち... ということになるのかな? と思った次第 だから、2社以上から選出されるように 頑張れ、札幌の選手たち。
2018年04月03日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 0-0 鹿島 見出し 「惜しかった前半の好機」 評価 驚きましたね、意外でしたね 間違いじゃないかとも思いました 出場時間の短かった早坂は採点不可 これは分かるんですが… なんと、全員が普通のC評価だったんです ひとこと 具「目測誤るミス」 進藤「安定、集中力あり」 金「鈴木に置いていかれる」 福森「多彩なキック見せる」 駒井「シュートブロックはOK」 宮沢「よく絞ったね」 深井「丁寧に出して」 荒野「相手を引っかける」 菅「股抜きする冷静さ」 三好「そこ止まらんか」 ヘイス「ボール奪われる場面あり」 チャナティップ「駒井へ決定的スルーパス」 早坂「採点不可」 都倉「2回決定機逃がす」 記事の一部 リーグ戦初先発の都倉にいきなり大きなチャンス、 残念ながらクロスバー直撃。 昌子の圧力もあったが利き足でなかった分インパクトに鋭さを欠いた。 もし決まっていれば次のCKからのヘッドも得点の可能性があった。 鹿島は全体に動きが重く、札幌は後半も攻撃のリズムは落ちなかった。 問題となった後半17分のシーン。 ふつうならハンドでPKだが笛は鳴らなかった。 「故意のハンド」というのではなく、 主審の位置からは見えなかったと思う。 W杯ロシア大会で導入される 「ビデオ・アシスタント・レフェリー」があれば 札幌にPKが与えられた。 しかし、前半に都倉がしっかり仕留めていれば、 PKがなくても勝てるゲーム展開だった。 審判のジャッジに関しては いつかきっと「お返し」があって帳尻が合うものである。 評価欄を見てウソでしょうと思いました 全員が普通のCですからね 確かに全員がチームとして頑張った結果の引き分けですからね でもね「ひとこと」を読む限り そうかな~と思うんですよ ニュアンスの違いはあるにしてもね 平川さんの評価には大いに疑問符を感じましたが 記事の内容、特にPK云々には納得出来ました いつかきっとあるであろう「お返し」に期待したいですね。
2018年04月02日
その典型的なシーン 前半5分 菅のファールで得たゴール前24mのFK その前の宮澤のプレーと合わせてのファール? いわゆる合わせ技でのファール キッカーを決めるために 3選手が集まって話し合い? なかなか決まらないので 「何やってんのよ」って感じで キャプテン昌子も笑いながら寄って来たら 金崎と永木が笑いながらじゃんけんを始めた その光景を見て 明らかに鹿島の選手たちは札幌を舐めているな... こんなチームには負けたくないな と思いましたね でも前半途中からは 鹿島の選手たちも気付きましたね 今季の札幌は今までの札幌とは違うって... それでも互角に戦えた札幌でした。
2018年04月01日
上には上があるものなんですね 誤審、誤審と騒いでみても 札幌は勝ち点1を取れた訳ですから ラッキーと言えるんじゃないかと思いましたよ 川崎Fのことを知ってからは特にね 川崎Fは広島戦で大きな誤審を 1度ならず2度も受けてしまいその結果が リーグ戦連続不敗記録が19でストップした上に 勝ち点1を手に入れるどころか 勝ち点3を失ってしまったんですね ビデオ判定でも採用しない限り誤審は無くならない だから ビッグチャンスに決めることが出来れば勝てる 誤審、誤審と騒ぐこともない 審判も人の子... なんて今はとっても寛容な気持ちでいられる 今朝の私なんですね。
2018年03月31日
DAZN観戦 スタートからいきなりチャンスを作り出して あとの課題はやっぱり決定力 タラレバが許されるなら前半2分で1点 後半はハンドをもらって追加点 その結果が勝ち点3 だったはずなんですが... それにしてもこの試合 1年前と比べてみると どっちが札幌でどっちが鹿島なんだ なんて思っちゃいました この2週間の間に一体何があっただろうか 人参を与えられた食事会は聞いていたけれどね 札幌の目指す攻撃的なサッカー 今日はパスは繋がりヘッドでも味方に繋がる ボールを奪うのも半端じゃないし ソンユンのキックも ミンテのパスも安心して見ていられた 選手たちが疲れを忘れて90分間走りきる そんなタフさにも驚いた あの決定機、都倉じゃなくジェイなら決めていた と言うのは野暮なこと 都倉にはジェイにはないデフェンスでの貢献がある 勝ち点3は残念ながら手に入れることは出来なかったけど 勝ちと同じくらい価値のある引き分け、勝ち点1 それからもう一つ リーグ戦5試合目で初の無失点 攻撃的なサッカーに磨きがかかり 守備も安定感を増せば 桜前線と同じように 札幌の開花宣言は意外と早いかもしれませんね そんなDAZN観戦、鹿島戦。
2018年03月30日
やっぱりジェイは これからの長いシーズンを考えて お休みですかね ジェイの代役と言っては失礼ながら 試合後のヒーローインタビューでは 都倉に大いに語ってもらいましょう。![]()
2018年03月30日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 今日も宮の沢からの電話出演 放送での野々村社長の言葉 概ね以下のようなものでした (日本代表戦について) どうすればいいか… 難しい問題ですね、良くはないですよね ハリルさんが良いとかダメとかじゃなく あれがハリルさんなんですよ 弱いという前提で戦うのがハリルさん パスを繋ぐサッカーでもパスが回らなくてもいいよと 選手たちは上手くいかないからストレスが溜まるけど 監督を信頼してチームとして戦えるか。 世界で勝つためには今のやり方どうなの? という意見もあるけど 今やろうとしていることをやれば何とかなるかなと 正直に言えば 日本代表のことをそこまで考えていられない。 (U-18の4選手を2種登録について) ルヴァン杯などで帯同する機会が増える ここから15連戦が続くことになるので リーグ戦がメイン選手ならカップ戦はということになる いい経験になればいいのかなと。 (練習試合について) チャナや三好、菅たちが代表戦で不在の中で 他の選手はどんなプレーをするのか 都倉は高校生相手とはいえ身体能力の強さが際立った。 (食事会について) 私も声をかけられたけど参加しなかった 監督と選手たちだけでいいのかなと遠慮した ミシャはキャンプでは50~60人、今回は40~50人 1人1万円としても負担は大きい そういうところが太っ腹。 多分今までもそういう風にやっている 普段はちっちゃな飴なんですが… 普段喋らない人と話をするとか ピッチを離れたところでのコミニュケーションをと考えていると思う。 (代表戦でのプレーについて) 映像は見ていないけど チャナはそれなりに存在感を見せていた 3試合で三好が150分、菅は90分位出た 2人は東京から札幌には戻らずに向こうでトレーニング 出来る限り万全の体調作りをしている 札幌の戻すと体の負担が大きいから 札幌からスタッフを送って向こうでトレーニングさせている。 (鹿島戦について) 「鹿島スタジアムでは1勝もしていない」 なるほど 鹿島に勝つのは難しい もともと強いチームでホーム サポの作り出す雰囲気もあるから 守備をしっかりしてちょっとした穴をついて攻めてくる 同じように守備を固めたら能力の高い方が勝つ確率が高い。 今は別の哲学でやっているからチャンスはある 上手くやれればですよ データからうちは攻撃を受けている回数は少ない だけど決定的な場面を作られている。 「ジェイのケガは?」 重大なケガではない 無理すれば出来るけど無理をすることはないよねと。 「都倉選手について」 点を獲って存在感を再度アピール… そうイメージしていると思いますよ 点を取る場面の前にやることがある ポストやつなぎ、ペナルティーエリア内で勝負の回数 そこまでいったらジェイと同じですからね 点を取ってくれればと思っています。 宮の沢では居残りメンバーが練習を開始 社長は遠征メンバーを言ってもいいんですが… とはいうものの発表はしませんでした ジェイはお留守番ですかね 以上です。
2018年03月29日
選手たちにも もちろん チアダンスチームのメンバーにとっても ハーフタイムショーは 道産子お笑いコンビ「アップダウン」 北海道命名150年記念ソングを 竹森巧さんが歌った時 始めは観客席からの光がいくつか数えるほど 初めはペンライトかな?と思いました でも、どんどん光の数が増えて メインスタンドもバックスタンドにも拡がって その光はスマホだったんですね 誰からも強制されずに自然発生的に... 美しかったですね、とても綺麗でしたね Bリーグの試合には 観客を飽きさせない 観客をゲームやショーに引き入れる魅力があって 観客にも出番がありました 昨晩の観客数は3,360人 今季2試合の観戦 ともに見事な勝利でした。![]()
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2018年03月28日
「森友学園」文書改ざん問題
佐川前国税庁長官の証人喚問
昨日の予算委員会のTV中継
これを見ていて
政治の世界もサッカーと同じだな...
と思った。
2018年03月27日
今夜行われる代表戦 キリンチャレンジカップ2018 日本対ウクライナ ハリルホジッチ監督も選手たちも コメントから受ける思いは同じ 「勝って自信をつけたい」 代表戦でひと休みだったリーグ戦 再開の対戦相手、札幌は鹿島 ペトロヴィッチ監督も選手たちも 間違いなく思いは同じでしょうね 「勝って自信をつけたい」 今夜の日本代表がダメであって 月末にはその思いを札幌は実現して欲しい 日本代表と同じようにもしもダメなら 攻めて、せめて引き分け... と思った次第。
2018年03月26日
今月末からの15連戦で気になることの一つ それは ホーム平日ナイター4試合のスタジアムMC きっとあの方の出番が増えるんでしょうね 以前にもエントリーしたことがあるんですが ㈱コンサドーレ 育成すべきは選手だけで良いのかな? 自前のスタジアムMCも育てるべきじゃないかと... 今では押しも押されもしないグッチーさん グッチーさんがMCになられた経緯を知って その思いを強くしました。
2018年03月25日
昨日、U-18との練習試合 都倉選手がハットトリックを達成したそうですね そのことを知って 田原俊彦さんが歌った曲を思い出しました リーグ戦はこれまでスタメン出場なし 交代出場しても良いところなし どちらかと言うと ルヴァン杯要員に甘んじていました U-18との練習試合とはいえ ハットトリック達成ですからね 「俺を忘れるな」 と存在感を発揮出来たようです 田原さんの曲は 「ハッとして!Good」 都倉選手は 「ハットして!Good」 だから これからの過密日程15連戦 都倉選手にとってもチームにとってもGood... リーグ戦にも彼は欠かせぬ存在になる そんな予感がしたんですよ。
2018年03月24日
国際親善試合 マリ戦後の長友選手のコメント
「今修正しないと手遅れになる」
「伸びしろなんて言っていられる時期ではない」
これを読んで思ったこと
コンサドーレには
まだ時間がある
伸びしろを期待出来る時間がある
だから
今以上のものを期待出来るのは
日本代表よりもコンサドーレ
と思った次第。
2018年03月23日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 今日の放送での野々村社長の言葉 「チーム状態はそれなりです」から始まって 概ね以下のような感じのものでした (長崎戦について) 本当、良かったですね ホッとしましたよ 選手も周りも含めて チャレンジしていることは出来ても勝ち点が増えないことにはね。 勝ったから言えるかもしれないけれど 自分たちがやろうとしたことが出来た ボール保持率も60%くらい ボールを持っていると攻撃されない もっと早く2点目がほしかったけれど 残り10~15分、相手が疲れている時に点が取れた 目指しているものが結びついた。 チャナ、いい仕事しましたね 1点目も彼の守備からですから 身体の強さもあるけど身体の使い方が上手い ジェイだから入るだろうと思ったけど ドリブルからシュートまでの数秒間 みんな思いましたよね 入れてくれ~と。 「同点になった」 もう少しマネジメントして対応して欲しかった 相手は走らされて疲れていたので体力的にはうちが有利 ドームの雰囲気が凄かったなと あれはサポーターが取らしてくれた1点と言えるくらい 最後で取るぞという雰囲気 選手も乗ったし相手は嫌な気分になったと思う ミシャが都倉を入れて高さが2人になった チャナもいいところに入った インタビューも面白かったですね。 「試合後のイングランドの人たちの行動についてのMSGから」 それくらい興奮した 日本人と違ってストレートに表現した みんながススキノに行ってお金を落としてくれるように。 「勝ち点3」 チームによって立ち位置は違うとはいえ 勝ち点や順位を見る限り精神的に大きかった 次の試合まで2週間空く 勝ってトレーニング出来るのは精神衛生上いい 私も気持ち良く過ごせる。 (けがから復帰の宮澤選手について) 彼とはチョコチョコ話はしている 「何してんのよ…」って スピードのある選手じゃないのに お前のスピードでどこが肉離れするのよ。 (けがの具合が心配な深井選手について) 膝はずーっと痛めていますけどね 様子を見ながら1シーズンを戦うというスタンス 長い間離脱することはないと思う シーズンを通して戦えなければサッカー選手としては認めない と僕は言っている 上手くやってほしいですね。 (中断期間のポイント?) いろいろなトライが出来なかった 別の選手を別のポジションで使うとか だからそういうトライをするんじゃないかと僕は勝手に思っている 長崎戦のスタメンの平均年齢は23歳台 それが絶対ベストだとは監督も思っていない。 残念ながらドールズの話題はありませんでした 番組にMSGを出せば良かったかな… 以上です。
2018年03月22日
道新朝刊スポーツ面「データは語る」 今回は長崎戦のデータで 「空中戦回数と勝ち率」と「パスデータ比較」 読んでみると確かに参考になりますし なるほどな...と頷いてしまいます でも、どうなのかな? と思うデータもありますよね 例えば「ボール保持率」 長崎戦の前半 札幌は自陣でDF同士のパス交換や GKへのバックパスが目立ちました そんなパスばかりでもボール保持率は60%... シュート数(うち枠内シュート数) のような表示出来ませんかね? 例えばこんな感じに ボール保持率(うちアタッキングゾーン保持率) これだと因果関係が分かと思うんですよ 札幌が目指している 攻撃的なサッカーとボール保持率。
2018年03月21日
長崎戦、試合前に大型ビジョンに映し出された映像から 目に留まったフレーズ 「攻めて勝つ」 これを見た時にこう思ったものです 攻めきれるかな? 守りきれるかな? この試合は何が何でも欲しいのは勝ち点3 だから 試合内容は二の次 「せめて勝つ」 試合前に せめて勝ってくれと思ったものでした。
2018年03月20日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 2-1 長崎 見出し 「光るチャナティップの俊敏さ」 評価 良いのBが2人 2人と誰だかは分かりますよね そうですチャナティップとジェイです 出場時間の短かった石川は採点不可 悪いのDが1人で進藤 他の選手たちは普通のCでした ひとこと 具「キックミスあり」 進藤「相手マーク放す」 金「丁寧にラストパス出して」 福森「つなぎミス、反則で阻止」 駒井「失点はもっと寄せて」 荒野「元気はあったが」 都倉「初めて存在感」 深井「ゴール前に顔を出す」 石川「採点不可」 菅「仕掛けのクロスは〇」 三好「崩しの仕事量少ない」 兵藤「引っかける」 チャナティップ「いつもあれくらいして」 ジェイ「仕事するねー」 記事の一部 再開後の相手を考えると負ければ泥沼に落ちる匂いがプンプン。 初昇格の長崎が相手とはいえ勝ち点3は大きな収穫。 今季はミスからボールを奪われカウンターからの失点がほとんど。 長崎戦はカウンターによるものではなかったのがせめてもの救い。 あっさり失点する守備の淡白は相変わらず。 ゴール前の寄せの厳しさを徹底してほしい。 攻撃ではカウンターからの先制点。 これぞショートカウンターというお手本だった。 チャナテイップは巧みなテクニックでサポーターを沸かせた。 持ち味のアジリティー(俊敏性)を生かす場所が、 少しずつゴールに近づいているのだ。 決勝ゴールもヘディング。 身長の低いチャナがヘッドで決めるということは、 鋭く速いプレーができている証明。 ポジションを争う都倉がようやく存在感を示したものの、 チャナのアジリティー能力の高さの方が強く印象に残った。 以上です。
2018年03月19日
開幕戦の時はそれほじゃなかったけれど 昨日の勝ち試合の長崎戦でも同じだったから やっぱり、可笑しいんじゃない? と思ったんですよ コンサドールズのパフォーマンスの不当な扱い方 オフィシャルにも載っているんですよ 試合におけるドールズのパフォーマンス 1から6まで 昨シーズンまではその全てを行ってきたのに なぜ、今季は1だけしかやらせないのか? ドールズのこれまでの貢献度 コンサドーレファミリーと言ってはいるけれど 不当な扱い方 なぜ?という疑問と抗議の意味を込めて ㈱コンサドーレへメールを送りました いつもと同じように 「担当部署で確認させていただきます」 という返信メールを受け取りましたが はてさてどうなるのでしょうかね。
2018年03月18日
勝ち敗けの気持ちを天気で例えてみると 勝ちは晴れで敗けは雨 引き分けなら曇りってところでしょうかね あの懐かしい歌謡曲のように 「長崎は今日も雨だった」 という結果が欲しいですね 題名の先にくるのはやっぱり長崎で 長崎に代わって札幌ということがないように 札幌は敗けからはもう逃げるべき時 今日の札幌の空は青空が拡がっていますが...。
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