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2025年03月07日
3連敗からの3連勝 なんて事になれば 恐るべし混戦のJ2 となるだろう いや、混戦にしなくてはならぬ
千葉からしたら、千載一遇の大チャンス 久々に主役を張れるシーズンになる 勝利への渇望そしてJ1復帰への執念
札幌千葉戦は 始まる前から名勝負の予感が漂う 戦う前に負ける事を考える馬鹿がいるかよ 1.2.3.ドーム❗️🔥

2025年03月07日
ナイスな企画ですね👍
真のコンサファミリーであります
ヨーロッパのように3世代4世代続くクラブになりたいもんだね
2025年03月05日

まずコレ。ハピバ🎂 生誕祭は、Zeppで、まだ先。

次にレプユニ 時間指定が功を奏した。🐈⬛ヤマトさんサンキュー

驚いたのが紅一点 岩田醸造さん わたしの推し味噌 素人でも美味しい味噌汁が作れる
嬉しい新規パートナーであります
2025年03月04日

なんなら学生証持ってる人、全員無料にしたらいい
飲食でプレドにお金が落ちれば良いんだから
あと、3月4月のゲームは卒業証書で無料🆓にしても良い
とにかく世の中の(政治の)動きをよく見て動こう
2025年03月04日
ミシャ前監督巡り場外戦。札幌OBに浦和時代から指導受けた駒井善成「しつこい」(2025年3月3日)|BIGLOBEニュース https://news.biglobe.ne.jp/sports/0303/fbt_250303_4636850894.html
コレに似た現象が、コンササポ界にもずっとある 昨年、一昨年からのクラブ側のチーム編成は、こうした監督交代機と重なっているので、解決の糸口を、クラブの強化部がきっちりと把握して、岩政監督を支えていかなければいけないだろう
クラブは債務超過ギリギリの状態でスタートしている 補強はかなり難しい 今いる選手でどこまで上がっていけるか、これが直近のテーマだ
後方支援では、チケットを安売り(G裏を千円で大盤振る舞い)してとにかく集客をという戦略に舵を切ったようだ J2は観客動員が難しい、おまけに三連敗スタート▶️ なりふり構わず突っ走る株式会社コンサドーレ 石水創社長の次なる一手にも注目したい
https://youtu.be/vZxTdprantA?si=Pk5saIx1D10eBCYI
コア層しか見に来ない🙈 そんなつまらないサッカーだけはやめてくれよ🫷 札幌らしいエンタメサッカーを追求するのだ 勝ち負けを超えたところにミシャ流攻撃的サッカーがある
なんて、この戦力、戦績じゃ口が裂けても言えん
2025年03月04日
昇格に値するチームではない(近藤)
守れないところ、少し根深い問題がある(岩政)
現場とサポーターの認識は一致している
現実的目標に切り替えると、第一段階がJ3に落ちないサッカー
第二段階で勝ち越し、勝ち数が負け数を上回る…ここまでか
POの6位以内を狙うようなレベルではない
この時期の近藤の発言は非常に重たく受け止めている
2025年03月03日

いや、そこは怒るとこじゃないから あの女子サポや、あのアイドルサポに似合うだろう

シマエナガといい 締めパフェといい なかなかやるじゃないか
2025年03月03日

張り切ってAWAY梯子🪜ツアーしていたわ
サポーターの本質はあの頃と何も変わっていない
「出来の悪い子ほどかわいい」
コレが本質だ サポーターの先輩から学び、サポーターの後輩たちに伝えたいことの一つ
2025年03月03日
サカダイより


3節終了☑️ 順位表を眺めると大きく3グループに分かれる
🎯自動昇格・プレーオフ射程圏🎯 大宮、千葉 勝点9 3勝0敗 得点7 徳島、長崎 勝点7 仙台、秋田、磐田、富山 勝点6 以上8クラブ
1️⃣まずは1勝・中団形成🐎 今治、山口、水戸、大分、藤枝 勝点4 熊本、甲府 勝点3
🥲未勝利下位グループ⤵️ いわき 勝点2 愛媛 勝点1 山形、鳥栖、札幌 勝点0
🥲得失点差マイナス➖チェック✅ 藤枝 -1 熊本、甲府、いわき、愛媛 -2 山形 -3 鳥栖 -5 札幌 -7
サカダイが書いてるように 深刻、早くも正念場 数字がそれを語っている
さて、それらを踏まえて何か加筆しなければサポーターの仕事ではない
1.やっと札幌に帰ってこれる 選手たち、監督コーチたちのメンタル的な回復を待つ
2.得点0の原因追求 これに関しては強化部と現場の擦り合わせが必要かと思われる 現状、3試合で1点も取れていないので、組み合わせの最適解が見つかっていない 一個人サポとしては、駒井の穴🕳️が大きく今更ミシャ式に近い攻守、ビルドアップは無理 ボランチの高嶺、馬場の展開力にも疑問符がつく 但し、ミシャの頃より若手にチャンスは与えられている 故に試合内容は昨年までのカップ戦予選グループのようなレベルで推移している 結果重視派、必ず1年でJ1復帰派には厳しい展開となっている わかってはいたつもりだが、昨季に続く決定力不足が深刻な状況 ハセタツは上手いが決定力に難あり、コンサドーレは上手いけど決めきれないタイプばかり揃う いつまでJ1気取りなのか? 昨年6得点の3人のうち2人が横浜FCへ、青木がフィジカルの好不調に波ありとなると、昨年加入のサンチェス、バカヨコの覚醒待ちとなるので、監督に同情の余地も 昨年水戸で半期で4ゴールの中島は存在感が薄い MFでは近藤、木戸あたりにゴールが生まれれば息を吹き返す可能性はあるか
3.失点7の原因追求 多くのサポーターが思うように、ミシャの後遺症、負の遺産 さらに岡村大八の穴🕳️ これをどうやって修正していくか

2025年03月02日
失点が止まらない 初モノ献上が止まらない 連敗が止まらない そんなコンサドーレに贈ります
悲しみが止まらない covered by mikan
2025年03月02日
千葉が開幕から3連勝 勝ち、負け、分け それぞれ1/3 の確率 1/3 1/3 1/3 単純計算で1/27 百分率で3.7%
裏を返すと、3連敗する確率も3.7% という事は、勝点を取れる確率は…96.3%と思いたい しかし、山口戦も66.6%だろう 勝点3、勝点1、勝点0 いづれも33.3%
勝つケース コレはおそらく1-0 引き分け 0-0 このどちらかになる様な気がする ポイントは先制をされない守りのサッカーだ
2025年02月28日
あれは3年前🎵 それは喝采 あれは9年前です 喝采のハットトリック ちあきちあきちあきですよ 何なん?
何なんって、あーた 監督の育成論に決まってるっしょ うまいっしょ つまり、過去から今のコンサドーレを読み解くにはですよ あの時の四方田監督というサンプルがありますねん まぁ、無理矢理過ぎるでしょって声は聞こえてきそうだが ここは無理くり、繋げていきたい 四方田、岩政 共通点は、岡田武史監督からの信頼が厚いということなんだ
四方田はJ1の監督として独自の立ち位置を確立している 一方、岩政は理論派で知られ岡田武史のメソッドづくりに似た取り組みを始めている(構想のスケールは岡ちゃんに到底及ばないが) 何も無いところから始めるあたりがよく似ている コネなし、カネなし、知名度あり 似ている

道新デジタルスクラップより
あの頃と変わった部分 変わっていない部分 それらを整理した上で 時代に沿ったクラブ運営をお願いしたい
地道に ひたすら地道に 強化に近道なんてありませんよ
2025年02月28日
コメント欄も読んでみたり 0-2、0-3 大分、熊本に連敗それも完敗 反論の余地はない 批判している側も、それに耐える側も同じサポーターだ なぜ見方や立ち位置が違うのか それは単純な話で、まず現状認識が違うのだ なぜ岩政監督を選んだのか 札幌の財政事情、選手の編成 それらを担う責任者 クラブの大枠から分析していかないと、開幕2連敗は説明出来ない
時間がかかる具体例を一つ センターバックに誰を据えるか 岡村大八が町田に移籍した時からの課題 センターバックは経験値が必要なポジションだ 岩政が大﨑を指名した理由である
岩政は考えた 日本の指導者業界は少ない牌の奪い合い ライセンスを持つ人数に比してプロクラブは30 オファーされるにはどうするか ベトナム🇻🇳ハノイは渡りに船だった 苦労したが岩政の狙いは当たった ミシャの後継を探していた札幌からオファーがきた
札幌から見れば、鹿島を一度率いたので新米監督🔰には該当しない ベトナムで指導実績を積んだ ネームバリューもあり若い 独自のサッカー理論を持っており、著書も多い(増刷されるほど売れている)
開幕2連敗 理論と実践 サッカーとして考えるのももちろんだけど 教育者 指導者 としての岩政大樹に注目したい
父親的なミシャに対して 岩政は選手たちにどう接するのか 兄なのか 先生なのか サポーター目線では、監督を育てる 小野伸二的に書けば 監督育成を「楽しむ」 そんな流れからの山口戦となる
2025年02月26日

狙いは痛いほどわかる オール北海道で難局を乗り切ろう そんなメッセージじゃないだろうか 金銭面もそうだし 新たな出資者探しもそうだし 割当増資なんかの話もありそうだ
2025年02月24日
一日中コンサドーレを憂いていればいいんです 憂いているという事は、まだ希望を持っているという裏返しだ 一日中、怒ったり、悲しんだり、呆然としたり、らじば いや、とにかく考えてるということは、サポーター本能が上手く作動し、脳内で見事に開幕してる証拠だ この悶々とした感じ、J2じゃ当たり前にあったよな〜と懐かしくさえ感じるよ 8年ぶり復活の「ザ・イロモネア」を見て笑ってるのが、精神安定にイイかも🦆 ん?8年? 偶然か
個人的に、2002年がチラついてる昨今 次の山口戦の結果次第では、大荒れの展開もある 4節は千葉戦、早くも正念場を迎える様相だ
2001岡田武史 J1残留➡️ 2002柱谷哲二
2024ミシャ J2降格 ➡️ 2025岩政大樹
所属クラブで優勝経験あり 元日本代表DF J監督としての経験は浅い 名監督を引き継ぐ形で後任

2002年のJ1柱谷哲二コンサのケースは、 3連敗、名古屋に勝利、3連敗 で1勝6敗 函館で糾弾弾幕が出て、W中断前に解任
過去は参考に過ぎない でも 過去の積み重ねが現在であり 現在の積み重ねが未来だ
時間はあるようで実はあまり無いのかもしれない どちらに転んでも決断、また決断の日々になるのは覚悟したい
2025年02月24日

サポ歴が長いから正しいとは限らない サポ歴が長くても意見は分かれると思う 開幕2試合連敗はそれくらい重たい

開幕前にどれだけ覚悟出来ていたか 開幕前にどれだけJ2を調べたか 岩政大樹監督について我々は何を知っているのか これから何を学ぶのか ミシャの時にも散々書いたが、監督を選ぶのはクラブだ クラブが決めた監督にサポーターはどこまで寄り添えるか 戦術や練習、フォーメーションにサポーターが口出しする「おかしさ」 百歩譲って、戦術やフォーメーションを語ってもいいけど、「べき」などと語るのは、素人は黙っとけ、なんてわたしは思う プロはプロ、餅は餅屋 俺たちは観客に毛が生えたただのサポーターだ 応援があと一歩の出足に繋がる 応援がメンタルの足しになる それは岩政本にも書いてある だからサポーターは応援に集中したらいい たった2試合で、昇格や優勝を諦めるなら最初から語らなきゃいい よくよく分析したら書けなかったはずだよ(選手やクラブやパートナーが言うのは構わないよ、営業第一だし) サポーターはもっと冷静に戦力を分析しないとダメだろ

で、次に予想されるサポーター界隈のアクションは、 1.補強補強の大合唱 2.監督解任 この二つは、次の山口戦の結果次第で必ず出てくる
だからこそ、早め早めに覚悟、声明を、というわけだ 軸がしっかりあれば、スタンスはブレない
大事なことは 1.単年度黒字 2.J3へ降格しない 3.出来ればプレーオフ6位以内へ
こんなとこだろう 星を五分に戻し、勝点の貯金が出来て、得失差がプラス2桁になったら
4.4位、3位を狙う 5.2位自動昇格を狙う 6.優勝を狙う
と、なっていく 希望は捨てずに ただし、自分たちの実力に合わせたサッカーを模索していきたい
1999年の岡田武史さんも苦労した 2004年の柳下ヤンツーさんも苦労した 岡田武史、柱谷哲二、イバンチェビッチ、チャンウェリョン、ジョアンカルロス、柳下正明、三浦俊也、石崎信弘、財前恵一、バルバリッチ、四方田修平、ペトロヴィッチ その歴史の積み重ねの上での 2025 岩政コンサドーレ イワマサッポロだ 自分たちは新たなチャレンジをしている 新しいことを始めたら、躓くことだらけじゃないか それはどんな職業でも同じだよね チャレンジするから失敗もあるんだよ まだ船出したばかりだ セイラマン🌊🛳️だよ 俺たちが岩政丸を守らなくてどうするんだよ 今こそ防波堤になろう!
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