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2006年04月05日
あの時のドイツのように貪欲にいけ!!画像はイメージです(笑)
【本日のテーマソング】KAT-TOU(勝とう)KAT-TUNの「Real Face」 (昇格)ギリギリでいつも生きていたいから さぁ 思いっきりブチ破ろう GOALを手に入れるんだ このナミダ・ナゲキ→未来へのステップ
2006年04月04日
群馬のこんにゃくは今夜食う?(挨拶) タイトルはFMノースで月曜朝にやってる野口観光さま提供の番組名のパクリです。 いよいよ4月反攻ですね(そうですね)。そしてホーム開幕です(そうですか?)。 3月のオープン戦は残念ながら負け越しましたけど、もともとエンジンかかるの遅いからね、ヤンツーコンサは。 競馬でいうとゲートでつまづいて、後方待機、向う正面(第3クール)で上位に進出してきて、最後の4コーナー(第4クール)カーブ手前から一気に加速、直線でぐんぐん伸びる、もっと伸びる、まだ伸びてごぼう抜き、まとめて差します!みたいな展開・・・なんですか?(って誰に聞いてるんすか) そんな後方待機同士の戦いが明晩ということで。 最終ラインが「イケ&ソダン&カガケン」になり、2列目が「マサ&スナ&芳賀」になりそうだとのこと。当ブログのスタンスは監督が選ぶスタメンがベストメンバーなんだと信じて疑いませんので、草津相手に大暴れしておくんなまし。信じて疑わない代わりに結果が出なければ、当然ブーイングします。そこんとこ4649! ☆ ☆ ☆ 4月反攻の最大の山場は函館・柏戦だと思いますだおかだ。木白が着々と逃げている。サニーブライアンみたいにこのまま逃げ切らせてはいけません、少なくとも北海道内では。 柏、緑というJ1からの降格組に対し、アクション&ムービングが通用するか否か、これが見所です。しかもお互いにデータがない初戦なので、4対戦を優位に運ぶためには是が非でも初戦で叩かねばなりません(とヤンツー監督がシーズン前に述べてました)。 神戸も同様です。初戦からミウラアツのFKを止めなければなりません。いや打たせてはいけません。めちゃくちゃ精度高いですからミウラアツのキックは。 JR駅には函館ツアーのチラシがまだ置いてありました。相手が首位独走だからといって逃げ腰になってはいけません。JRは赤黒サポで満席、クルマ組は中山峠の駐車場はコンサカーであふれ、国道5号線もコンサカーが車列をなして、戦国時代の騎馬隊のように千代台合戦場に向かわねばなりません。 明日の草津戦というのは、その大一番に向けてのステップレースなのです(競馬かよ)。休み明けでいきなり走るのでしょうか。一叩きしてから神戸で全開なんでしょうか。また「一生懸命やった」「ヘタだからしょうがない」というヤンコメにがっかりさせられるんでしょうか。(いかんいかん、ネガになっちゃいかん) 4月のメニュー6試合を見てみましょう。豪華です。カロリー高いです。 【第7節】4月5日(水)19:00 ザスパ草津 H札幌ドーム 【第8節】4月8日(土) 15:00 ヴィッセル神戸 A神戸ウイング 【第9節】4月15日(土)13:00 湘南ベルマーレ H札幌ドーム 【第10節】4月18日(火) 19:00 徳島ヴォルティス A徳島県鳴門総合 【第11節】4月22日(土)13:00 柏レイソル H函館市千代台 【第12節】4月29日(土)13:00 東京ヴェルディ1969 A西が丘サッカー場 最低「3勝1分2敗」で乗り切ってもらって、通算「5勝1分5敗」で5月に入っていただくか、欲を出して「3勝2分1敗」で「5勝2分4敗」、もっと欲を出して「4勝2敗」で「6勝5敗」の貯金1で5月攻勢に転じるというシナリオなんかどうですか?(誰に聞いてる) 星勘定はまだ早いような気もするんですが、J1昇格争いというのは毎年「勝ち点1」を争う非常にデリケートな戦いであります。その年の流れ、力関係によっては「得失点差1」が明暗を分けることが多々ありました。 我々は過去のトリニータ、モンテディオ、ベガルタ、ヴァンフォーレ等からそういうことを学んできたはずです。 長くなってきたのでそろそろ締めましょう。 最後に一番書きたかったことを大文字で。 明日は「しまふく弁当」食べてみる象~パオォ~ン
2006年04月02日
どうもー!俺のサポ馬「ノルドジョカトーレ」くんに騙された皆さん、どーもありが闘!来年は父:ハットトリック、母・・・でやるから!(予告かよっ) ↓ のお馬さん、本当は「モエレアルマゲドン」っていう良血馬なんですよぉ。 父:ダンスインザダーク、母:ダイナシュガー、母の父:ノーザンテースト。 北報知さんによると、http://www.yomiuri.co.jp/hochi/hokkaido/index.htm 「モエレ軍団の大将格」「中長距離馬としてじっくりと育てて、来年のJRAクラシックを目指したい」などと仮想サポ馬オーナーとしては萌え萌えな記事が載っておりました。 ほっかいどう競馬のサポーターズクラブのサポ馬は一人5頭まで選べ、血統と名前で直感で決めたんですが、バルクに続いてクラシックに出られるよう応援したいと思います。
話は変わりまして、昨日は「セレッソvsヴァンフォーレ」を録画して夜にじっくり見ました。 「草津vs山形」「緑vs柏」も非常に興味があったんですが、甲府がJ1でどのような戦いをしているかに最も興味を引かれた訳です。 結論から書くと、甲府の攻撃的なサッカーはJ1でも通用していました。大木監督の目指すサッカーは、J1昇格だけでなく定着までも見据えたサッカーなのです。コンサ的な視野から言っても、「クラブの資金力は下位」「攻撃的サッカーを志向」という点において通じるものがあると思います。 今朝のドーシンにも書いてあるように、「迷ったら前へ」「ボールを持った選手がフリーならバックパスは無し」という約束事がキッチリ守られていて、スピード感があり見ていて気持ちのいいサッカーなのです。 じゃぁ、甲府サポになればいいじゃん、なんて声が聞こえそうですが、俺が書きたいのは、コンサは甲府みたいなサッカーを目指すんじゃなかったのかい?自由って一体なんだ~い?熱くなりたくはないか~い?ということなんです。熱くなってオザキ入ってしまいましたね(爆) もしかすると俺が「アクション&ムービング」の意味を間違って理解しているのかもしれないけど。 そこで草津戦では甲府の真似をすることをオススメします(絶対真似しないのは承知) 一応、一サポーターとしての提案なんで、そういう視点で草津戦を見ますからね、という予告です。 ・4バック(あるいは4バック気味)にして裏を取られない ・ワンタッチパスを多用し、三角形でじゃんじゃんパスを繋ぐ ・速く速く、とにかく速く。今のコンサに欠けてるもの、それはスピード ・中盤も最終もラインがすぅーーっと同時に平行線に上がっていく この4点をしっかり守ってくれれば、勝利の女神は我らに微笑むでしょう。 決定力ですか?うーん、それを聞かれるとツライな(苦笑) 甲府の長谷川太郎は相変わらずいいセンスしてました。 「決定機にゴール前にいる」「そのためにチームメイトを信じて走る」 この2点をFWの皆さんにお願いしたいと思います。 ホーム初得点は一体誰なんでしょうか。 5日のドームではコンサのゴールシーンを目の当たりにして興奮できるんでしょうか。 これだけはハッキリ書いておきます。これ以上チンタラサッカーを見せられたらお客は確実に減ります。ブーイングなんてまだカワイイもんです。 仕舞いには、挨拶に来る選手に背を向けてダンマクや旗を片付け出すでしょう。ある意味ブーイング、ヤジよりも冷たい「無視」です。 そんな光景はもう見たくない。 「サッポロガカッテ、ナマラウレシイ」(ミック風)と叫ばせてくれよっ!
2006年04月01日
【馬名】「ノルドジョカトーレ」号【血統】父:オフサイドトラップ 母:シミレーション 母の父:サッカーボーイ 【所属】ほっかいどうKEIBA 【厩舎】下柳厩舎 スタートダッシュが不得意らしい。まるでコンサみたい。 4角を回ってからの直線一気、追い込みタイプ。 3着以内に入って馬券に絡むといいなぁ・・・ 【参考】http://www.h-keiba.com/panf/list.php3
2006年03月30日
大黒摩季さんの国歌独唱GJ!観客の反応も過剰気味(笑)

↑ 娘の『せかいのこっきえほん』より。
真ん中の富士山と芦ノ湖がいい感じです(違うよ!)
日本国旗は見ないで描けても、エクアドルは絶対ムリ。
もし見ないで描けたら、エクアドーラー認定!
4年前の日韓W杯、イタリア戦でサポーロに来てましたよね。
今大会南米予選ではブラジル、アルゼンチンを破って3位だとか。
肝心な試合なんですが、後半途中に寝てしまい、佐藤寿人のゴル見逃してん。
http://www.jsgoal.jp/news/00031000/00031242.html
こういうコメントを草津戦で、アイカーから聞きたいもんだなぁ。
ところで、スポニチアネックス(略称:スポ姉)で二宮清純さんの記事読めました。
代表におけるヤナギの凄さ、ヤナギのサッカーセンスがわかる方には特にオススメです。
ベッカムみたいに復活できるかどうかは微妙な気がしますが・・・
http://www.sponichi.co.jp/wsplus/column_j/04464.html
2006年03月29日
119,434円。何の数字だと思いますか。orz
答えは本文の最後で。
俺は我が家の財布を握っている財務大臣である。奥さんは我が家の首相なので奥さんの方が偉いのだが、財布は俺が握っています。
昨年12月から金融機関と格闘し、住宅ローンの借り換えを敢行したり、今月も給料貰って早々なのに幼稚園代、食費、年金共済の確保に結構苦労していますのよ。
さて、冒頭の数字なのですが、非常にコンサと関わりの在る数字なんであります。なぜかと申しますと、
・生活費である
・しかも生存費である
・今年急騰しやがった
それであまりにも予定外の請求が立て続けにくるもんですから、コンサのスポンサーの北海道郵政公社さまの郵便貯金「赤黒応援特別会計」の通帳から何回か下ろしたんですわ。
確かアウェーに大人2.5回行けるくらいたまっていたのに、いつの間にか
アウェー大人片道1人分にもならない位目減りしてましたよ_| ̄|○
それでもしぶとく「赤黒アウェー密航用・クラシックドーレ缶貯金」というのもあって、そいつは推定アウェー大人1.5回分位たまっておる。
こいつをなんとか死守したいなぁと思うしだいなんであります。
一昨年のことだった。アウェー仙台フェリーツアーを申し込んだあと、ホームゲームで連敗してぶち切れてキャンセルしてしまったことがあった。
今年はそんなことにならないよう、是非昇格戦線に踏みとどまって、アウェーに行きたいなと思わせる闘いをしていただきたいと思います。
選手の皆さんは、サポーターや監督のために闘っているわけじゃないでしょ?
出場すれば出場給がもらえ、勝てば勝利給がもらえる。銭のためにサッカーやってるんでしょ?家族のため生活のために。プロだからそれでいいですよ。
ナビスコカップをスカパーで見ました。FC東京のコンちゃんもガンバのバンちゃんも元気そうでした。
<翌朝訂正>
バンちゃんはナビスコでなくて、リーグ戦でした。
フジテレビ739でやっていた「レッズvsガス」がナビスコで、
185でやっていたのがJ1リーグ戦「ガンバvsリス」。
なんだか複雑な日程なんだね。↓バンゴール
http://www.jsgoal.jp/photo/00013300/00013378.html
来年はあの舞台でサッカーしようよ。せっかくプロになったんだからJ1がいいんでしょ?
勝ち点にこだわるのは、俺たちサラリーマンと一緒。業績連動で賞与が上がったり下がったりする。Jリーガーだってそう。コンサの選手はもっと自分たちの労働条件向上のために働くべきなんじゃないの?
勝てばお客が集まり入場収入が増える。自分らの年俸も上がる。だから勝とう。単純な理屈ですよ。プロの世界は勝ってナンボなんですからね。
HFCが赤字予算を組んだ。情けないことだと思わないかね>選手諸君
自分たちが勝ちまくってフロントを見返すしかないんだよ。
勝って勝って勝ちまくって、自然とスポンサーがつくチームにしないといけないんだ。いつまでも監督が一番目立って人気があるチームじゃいけないんだ。
麦焼酎飲んでかなりメーターが上がったカキコになっちまったな。乱文乱筆スンマソン。でも本音だからいいんだ。
タイトル数字の答え:「今冬の灯油代」でした。
2006年03月28日
ゴ┃ル┃盗┃人┃ フ┃ァ ┃ イ┃ル┃
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛
※我らが守護神「木木卓人」兄さんからゴルを奪った憎い奴リスト
次の対戦では指名手配しゴル裏全員で監視しなきゃならん。
熱┃闘┃通┃信┃簿┃
━┛━┛━┛━┛━┛
※姉妹ブログ「コンサティックに踊れない」の連載もの
スタジアムやスカパーで見た自分の眼だけを信じて書いている。
第6節はお休みにゃり~ん。
2006年03月28日
函館のレイソル戦は名勝負になるよね(自分に言い聞かせるように)
つーか、函館のチケット買ったよ。もう毒を食らわば皿までみたいな心境
一言いいか?「ケンゴの絵チケ、似てねぇ~」
☆ ☆ ☆
6月にアウェーに行きたいな、なんて思ってまして。
ユアテック仙台とか三ツ沢とかにふらっと旅に出たいなと。
そんでもって、赤黒い日程表とワールドカップ日程を足してみたわけです。
そしたら↓こうなりました。
6/03(土)14時 HOME 札幌-山形
6/07(水)19時 AWAY 草津-札幌
6/10(土)14時 HOME 札幌-徳島
6/12(日)日本時間22時 オーストラリア-日本
(ドイツ時間 15:00 → 日本時間 06/12(月)22時放送)
6/17(土)14時 AWAY 仙台-札幌
6/18(日)日本時間22時 日本-クロアチア
(ドイツ時間 15:00 → 日本時間 06/18(日)22時放送)
6/21(水)19時 AWAY 横C-札幌
6/23(金)日本時間4時 日本-ブラジル
(ドイツ時間 21:00 → 日本時間 06/23(金)早朝4時放送)
6/24(土)14時 HOME 札幌-東緑
というわけで、コンサ6・代表3の怒涛のスケジュールになっちょります。
代表が予選突破すれば最長7・9決勝まで狂喜乱舞熱狂ニッポンになります。
そんなわけで、自分の連休取得申請のためのメモ・エントリーでした。
2006年03月28日
通勤途中にふと思いついた。 例えば、 「ワナ、千葉、ソダン、カガケン」とか 「ワナ、千葉、池内、カガケン」とか 「ワナ、西嶋、池内、カガケン」とかさ。 で2列目が、 「関、西谷、スナ、芳賀」とか 「関、スナ、セーヤ、芳賀」とか 「関、西谷、セーヤ、芳賀」とか で2トップが、 「フッキ、ケンゴ」 「フッキ、アイカー」 「フッキ、セーノ」と。 あれれ、大塚と智樹と元気はどこに入れましょうかね。 そもそもアクションサッカーにおけるボランチの定義ってなんなのさ。 ・・・てなこと考えながら5日の草津戦まで引っ張ろうかと。
2006年03月27日
オーオーー オーオ王 コンサドーレー サッポロー 英語$%&@*英語・・・ という洋楽チックな曲が【E】。脳内でエンドレスでかかっています。 曲名、作曲者、CD発売予定を知ってる方、情報ください。 グッチーさんの番組発言情報でもOKです。☆ ☆ ☆ 早速情報をいただきました。「Waltz for CONSA」さまに感謝いたします。 曲名は「WE'VE GOT THE WIND」 by.TUCK HERSEY 参考1:タック・ハーシー公式は工事中です。 参考2:FMノース公式の「DJインフォ」をクリックすると、グッチー&タック&テツヤのコンサDJトリオが出てきます。 翻訳ソフト風に書けば「FM北部のディスクジョッキー・タックハーシーさん作曲“私たちは腸にガスがたまります。”」(えっ?) 「俺たちは選手の背中を押す風になる」 「スタジアムの風になる」 「追い風キターーー!」 みたいな意味なのかな?誰か英文科出身の方、教えて。
2006年03月26日
「忍耐」「我慢」「orz」の文字が日本一似合うコンササポの皆さん、おはようございます。 昨日ははるばる室蘭遠征、スカパーなどで _| ̄|○ な感じだと思います。 室蘭からの帰りの運転きつかったっす。函館はもっときついでしょう orz さて、オフィシャルブログだから品良く書いて参りたいと思うんですが、俺がこうして冷静に文章を打ち込めるわけから触れたいと思います。 ・室蘭で頂いた森永牛乳を2パック飲んだから、カルシウムが足りていて「キレてないですよ」 ・室蘭から速攻で撤退し地元のビクトリアステーションでやけ食い ・サラダバーでサラダ3杯分食ったので、ビタミンが足りていて「キレてないですよ」 牛乳が捨てるほど余ってるなら、ドームでも配ってくださいよ>ホクレンさま 少しは的外れなヤジが減るでしょ。 でも、的を射たヤジはむしろ俺は歓迎している。 ・「大塚ぁー!走れよ!!」 ・「またバックパスかよっ」 ・「曽田ぁー、(ニアに密集してるから)ファーへ行け!」 良くないプレーには「良くない」という意思表示をしないといけません。 ・・・とヤンツー監督と城福部長がおっしゃってますorz ヤンツーさんは開幕前の対談番組で、 「何処が相手でも力の差はあまりない。システムにはこだわらない。相手ゴールに近い所でボールを奪う守りを。サポには走り負けないサッカーを見てもらいたい。3位以内に入れなかったら出来る人を呼べばいい。自分から投げ出すことはしない」 と述べています。2勝3敗の現在改めて文字にすると、結構重たく響きますねorz ・愛媛にも横Cにも走り負けた ・相手ゴールに近い所でボールをなかなか奪えない さらにヤンツーさんは 「基本は走って勝つこと。選手の間で“J1行きたい”というのが出てきている。大塚のリーダーシップに期待。サイドとトップは個人の突破力、スタミナ、今までの選手にないタイプを補強してもらった」 とも述べていますので、一番歯がゆい思いをしているのはヤンツーさんだと思います。 ・大塚がリーダーシップを発揮できているように見えない ・サイドの芳賀と関がまぁまぁ機能しているのが救い ・トップはフッキの復帰待ち じゃぁ、DFは?となるとヤンツーさんから見ればたぶん以下の通り。 ・相手ゴールに近い所でボールを奪う守りができていないから、高速カウンターを食らう ・「基本は走って勝つ」なので俊足の和波は外したくない ・外したくないからキャプテンにした ・得点力は曽田より池内だが、池内のコンディションが悪い ・1失点は仕方ない。2点取って勝つサッカーを ・相手に合わせるサッカーは絶対にしない ・キレイにパスを繋ぐサッカーを最後まで貫く ということなんじゃないか、と思ったわけです。牛乳のおかげでそこまでは分析できました。 ですから、本音は ・最後の30分はドロー狙いで縦ポン一発放り込み作戦の方が良かった ・カガケンを下げて3バックに大塚を入れたのは練習でもやらない「ヤンツーご乱心」じゃないか ・キレイじゃなく泥臭いサッカーでもいいから、勝ち点を! とか、いろいろ采配にも疑問がないわけでもないのですが、じゃぁ何処と対戦しても泥臭いサッカーばかりで「自分たちの型」の無いサッカーで残り43試合できるのか?と言ったらそりゃ無理無謀無茶。 【3/26時点での自分なりの結論】 ・自分たちの「サッカーの型」が無いとJ1昇格は夢に終わる ・行き当たりばったりのサッカーで昇格してもJ1定着は夢のまた夢 ・もう少し「アクション&ムービング」の熟成を見守ろう に落ち着きました。ぬるサポ路線に方向転換したわけじゃありません。 このまま結果(勝利)が出なければ、スタメン大幅入れ替えも希望です。 ちなみに俺の評価は、 ・アクション習熟度 20% ・ムービング習熟度 10% です。(100%で3位以内としての目安) 44試合+44試合+5試合 かけてコレかよ _| ̄|○ 先は長いな・・・ 勝ち試合が見たいな 牛乳飲も。
2006年03月25日
サッポロ黒ラベルの「優勝記念ドーレ缶」が懐かしいぜ。 今年はクラシック「J1復帰記念缶」を目指してがんばルンバ。 追伸 そうそう、わざわざ室蘭まで出向いてくれる横浜FCサポさんたちにも一言。 YOKOSO!MURORAN江 さて、ポットのコーヒーも用意出来た。 お~い、準備できたかぁ?>マイファミリー
2006年03月25日
グッモーニン、胆振バディー!
さぁさぁ、モチベーション高まってきたかな?
なに、餅ベーコン食ってるって?朝から食欲旺盛だな。
俺のテンションも90パーまで上がってきたぜ。入江で100パーに持って行くから期待していてくれよん。
いいか、選手たち!愛媛みたいな試合したらサポの怒りが有珠山を刺激するぞ、気をつけろ。
この間だって雌阿寒岳がお怒りになったばかりなんだ。
考えてみたら、ブーイングとかヤジっつーのは、火山の水蒸気爆発に似てるよね。ガス抜きっていうか・・・
さて、俺は今朝も4時過ぎに起きた。このエントリーを書いてから朝刊を読む予定さ。いつものようにコーヒー淹れて、スカパー306を録画予約して、コンサブログを読んで。あ、思い出した。
水澤さん、大変お疲れ様でした。1年間ありがとうございました。
これからはサポーターブログのほうで「水澤ブログ」続けてくれますよね
三角山放送局の歴史的建造物も大変すばらしい。北海道のレンガの建物ってなんか癒されるっつーか、大事にしたいんだよね。サイロとか。
☆ ☆ ☆
お菓子も買ったし、車内で聴く平原あーやのニューアルバム「4つのL」と頂き物のMD(スクールデイズと卒業が編集テーマらしい)と。
チケットといつものグッズ、デジカメ・・・
あと厚着だ。厚着が大切。アツギナイロン。あとコーヒーポットでしょ、あとは財布・・・
試合に勝ったあとは室蘭観光だな。えーと。
室蘭観光協会HP
おぉ!ええページあるがな!勝ったらあそこに寄るか・・・
最後に【本日の大注目選手】を発表いたします!(いたちまーちゅ!)
・ワナ
・ソダン
ヤンツー曰くの「後ろからの組み立て」をそろそろ確立していただきたいんす。
第1クールで一通り対戦するまでスタメンの入れ替えはやらないと思うのだが、頑固に起用し続ける監督の期待に応えてくれっちゅーわけです。
後ろからガッチリ守ってボランチを安定させる。それから歯車がかみ合ってサイド、トップ下、2トップが機能するっちゅーわけだ。
頼む、ホントに頼むぜ、お二人さん!ブロガー仲間じゃん。見てないと思うけど、期待に応えてちょーだいな。
キングカズはあれだけJリーグで得点しているが、実はコンサドーレから1点も取っていない。我がコンサは1点も王様に献上してないんでござるよ!
だからそろそろ危ないんだよ>ワナ&ソダン。
気をつけておくんなさい。城は言うまでもないだろう。
向こうから見てお得意様だよ ぇ━(*´・д・)━!!!
ま、なんだかんだ言って楽しみ満載だな。
さてドーシン読も。
2006年03月22日

謙伍と征也に、我が家の庭のチューリップをプレゼントします。
室蘭でもサッポロユース魂を見せてくださいね☆
・・・と「ドールズのような上品さを目指す」当ブログの掴みはOK
* * * * *
3・25・・・道民の多くはドームの「日公vs楽天」に注目するでしょう。
そんな中、室蘭にはキングカズがやってきます。
ドームなら2万人確実なのに「MOTTAINAI!」(モターイナーイ・ケニア読み)なんて言わないでプラス思考で行きたいと思いますよ。
室蘭独特の海風にさらされて出直すのも悪くないです。
俺たちサポは前向きな気持ちで室蘭へ出掛けるのみ。
ノリノリの音楽でも聴きながら快適ドライヴィン(特急コンサ号、バス)ですよ。
2勝2敗で迎えた大事な大事な大切な大切な大好きで大好きでHOME室蘭。
96年5月、初めて道内開幕戦を迎えた地、川合のVゴールに熱狂した室蘭。
相手はキングカズ高木琢也率いるあの横浜ベイスターズFC!
悲喜こもごもで10周年を迎えた室蘭入江では、一体どんなドラマが待ち構えているのでしょうか。
いや、ドラマを紡ぎ出すのは我々コンササポ一人一人なんです・・・。
あと3日間、モチベーションを徐々に高めて、入江でMAXに持っていきましょう!
選手の背中を押すのは、室蘭の海風と俺たちの声援しかないのですから!!
2006年03月19日
日本6-0韓国。7回の猛攻は素晴らしかった。特にイチローのリベンジ魂は凄かった。WBC自体の価値を高めたのはイチローだと認めざるを得ない。イチローとメキシコに乾杯だ!
上司がリアルタイム速報を教えてくれというので、ニッカンコムをお教えしたが、結局TVを見ていた。そりゃTVの方がリアルだわな。
で、周りがWBCモードになってて雨で中断している間、俺はアサヒコムで面白い記事を目にした。読み進むうちにオフィシャルブログの位置づけとかこれからの可能性とか、思いをめぐらせてしまった午後のひととき。
何を書きたいかよくわかっていないので雑記ということでご容赦願いたいが、赤ワインの勢いでばんばん書いておこうと思う。
参考:「ウェブ進化論」著者、梅田望夫さん(45)に聞く(上)
以下、なんとなくキーワードにコンサブログをあてはめて仮説を立てていこう。
・コンササポ界はHPからブログが主流になり、昨年ついに「総表現社会」を迎えた。その扉を開いたのが「コンサオフィシャルブログ」である。
・無数のサポが「知」を持ち寄り、「検索エンジン」がそれを巨大な情報のインフラに組み上げていく。
・オフィシャルブログ内にグーグルが組み込まれた。不特定多数無限大の人々の「コンサに関する知識」が急速な速さで蓄積されていく
参考:「ウェブ進化論」著者、梅田望夫さん(45)に聞く(下)
・グーグルが賢くなれば、コンサブログ全体が賢くなる。コンサブログの世界が豊穣に発展し出すかも。
・不特定多数の人たちが参加できるから、その力を使って何かをつくろうとか、サービスを考えようという動きもHFCフロントに出てくる。
・ネット、ブログの「こちら側」と、リアル、試合会場の「あちら側」の融合が課題だ。ネットでゲーフラを増やそう、地蔵(声を出さないでゴル裏に立ってるだけの人)は他に行ってくれと頼んでいても、リアルでは旗が増えず地蔵が増えているという現実もあったりなんかして・・・
・「こちら側」も「あちら側」も知っている人がどう動き、何を伝えていくかが大事だと思うわけだ。
参考:My Life Between Silicon Valley and Japan
(つづく予定)
2006年03月18日
韓国投手ドーピングかよ!(呆)
オグ、スパサカのリポーターやってたのか!!
しかもあんなしゃべり方するんだ(驚)
☆ ☆ ☆
KBちゃんを乗せた北斗星3号が23時31分、仙台を発った。
俺はドラフトワン⇒球磨焼酎水割り⇒イタリアワインで祝杯!
録画見ながら寝てしまって、ゴルシーンを巻き戻して見た(爆)
地震や雷雨、度重なる敗戦で「二度と天童なんか行くもんか」と言っていたKBちゃんがついにアウェー天童遠征初勝利という栄光を掴んだ。
当ブログはKBちゃんとの独占メル取材に成功したので早速ブログネタにしよう。
(おひさるが重たかったので先に生扉にUp)
(試合当日朝)
OD:「山形を撃破せよ!」
KB:「(はまなす⇒はやて乗り継ぎで)仙台に来て、かなり弱気になってますが(泣)、なんとかして勝ち点を持って帰りたいっす☆」
※勝ち点3と明記していないので「1」も視野にあったようだ
(試合後 夜)
OD:「山形撃破乙!」
KB:「23時半の北斗星で帰るゼィ\(^o^)/」
(北斗星発車15分前)
OD:「(待合室に)他にコンササポいる?」
KB:「いや、オレひとり(^_^;」
OD:「なんか美味いもん食った?」
KB:「競技場(ベスパ)の味噌カツ丼(爆)」
OD:「勝利サポインタビューです。ズバリ勝因は?」
KB:「山形の決定力不足かな」
OD:「車内でゆっくり休んでください」
* * * * * *
試合時間中俺は仕事だった。フリでなくマジで仕事だった。
休憩もろくに取らず、パソコン入力作業を試合時間に当てた(爆)
打ち込み画面の他に「公式の速報」を開いてリロードしていた。
いつものように後半重たくなり見られなくなった。インフォチャットに切り替えた。切り替えたらいきなり「マサヤゴールキターーー!!!」だった。
時折画面をサイドチェンジしながら、逃げ切りを待った。あと3分・・・
こんなときキューティーハニー1曲分の3分が長く感じる。
「キターー!!」「勝った」
15時53分だった。カガ犬時コンサ分だった(何?)
画面に喜びの文字が躍る。それからの仕事がめちゃくちゃはかどった。
早く仕事を終え帰って祝杯を上げたかった。
ほくそえみながら仕事に没頭していると、社内便が届いた。
前払いで頼んであった室蘭のエチケが入っていた。
4枚のうち自分用に抜いたのは、もちろん「西谷正也の図柄」だ。

マサヤ。MASAYA。俺たちのニシタニサポーロ。
名前にAAA、トリプルAが入る男・西谷正也。
彼がねじ込んだヘッドはまさに値千金トリプルAの喜びを我々にもたらした。
正也に乾杯☆コンサドーレに乾杯!!
2006年03月16日

♪おおつかー おおつかー おおつか ぼらんち 形成外科
ってなわけで、シンジ大塚のマッチデーカードの画像の説明を少々。
8・20の日付のカードは、雷雨中止になっていますので、「幻のカード」でございます。運良くもらえたコンササポもカードは雨で濡れてしまったのではないでしょうか。俺はモンテサポから入手しました。大塚の写真でコンサ戦、しかも雨天中止・・・カードコレクター的にはレアな一品です。
9・14の日付は再試合の時のもの。結局コンサが負けたのですが、8・20のコンササポからの抗議と山形フロントの反省から、シャトルバスが増便されコンササポを積み残さなかったという逸話があります。
☆ ☆ ☆
因縁の対決・・・などと煽るのが本筋ではありません。
モンテディオのディオラーにとっても待ちに待ったHOME開幕戦だっつーことですよ、旦那!
俺らも期待に胸を膨らませてドームに行ったっけ、アレだったわけでしょ?ディオラーにも同じ思いをさせましょうぞ、ってわけ。
最後にHFCに陳情。
「マッチデーカードを作って配ってください」
やばい。クレクレくんになっちまった。
でも、モンテみたいにスポンサー付ければ出来るんじゃなかろうか。
セレッソもマッチデーカードをやっていて、千葉のカードが何種類もある。
コンサを出て移籍してからも、サカヲタ(サッカーおたく)やカードマニアの間で取引されるから、選手の名刺代わりにもなるし。
今まで、2004年の「好来符」(すきっぷ、応援証)や2005年の選手シール、ファンクラブ会員証ナンバー抽選のサイン入り写真、サンクス・ポストカードなどが配られたけど、やっぱりマニアが喜ぶのは「選手カード」だと思います!
J1チームは、カルビー・Jリーグチップスのカードを集める楽しみがあるけど(甲府のガクヤとか)、コンサも集めたいっす。
ヤンツーコンサは役者が揃ってきたので、是非作って欲しいです。
カード欲しさに入場者が増えるかもよ☆
さっき入った情報によると、「もう山形には二度と行かない!」と公言していたKBちゃんが、今夜の「はまなす」で山形に旅立つとのことです。
ドーム開幕戦で「このままじゃいかん」と思ったようです。
俺たちの無念を晴らしてくれ!と願わずにはいられません。
エールに代えて、次の曲を贈ります。
・「炎のランナー」(サントラ)
・「トラベリンバス」(矢沢永吉)
・「ナイトトレイン」~「R・O・C・K・S」 メドレー (HOUNDDOG)
土産は「勝ち点3」だっ!
2006年03月14日
バモス!
「タンタンタタタン タンタンタタタン タンタン オイ! タンタン オイ!(リピート)」だったわ(挨拶)
公式ブログとJBA札幌の水戸戦観戦記を読み歩いてみました。
「サポ100人居れば100人の考え方がある」「サポ100人乗っても大丈夫、イナバウアー物置」と日ごろから思っているので、どれもこれも熱いサポ魂(さぽだま)が感じ取れて読み応えがありました。
ドールズの衣装もなまらカッコイイし、個人的に11日のMOMは西桜子さんなんですけど(笑)、そんな話はさておき、お勧めのブログを3つご紹介しようと思います。
選定の基準は、①俺の試合感想に近い ②感情をコントロールしながら書いている ③基本的にコンサを愛している でございます。
今回は全部「JBA札幌」登録のブログから選ばせていただきました。
☆ ☆ ☆
まずは定番から。「書き手は一体誰だ?もしかして・・・」とサポ仲間でいつも話題になる宇宙開発FCさまの
「2006J2#2 札幌0-1水戸@札幌ドーム」。
簡潔ながら怒りを隠さず、さらに怒りの原因を書かれています。試合終了後間もなくこの文章を冷静に書けるのは凄いなぁ、と毎回思います。
2つ目はConsadole World 3さまの
「ストレス製造試合」。
文筆系コンササポの中でも古株のippeiさんのブログです。試合が「面白くなかった」理由をわかりやすく解説してくれました。目からウロコです。ウロコ団子は深川です。怒りや悔しさをオブラートに包みながらも、ヤンツー戦術の改善方法にも言及しチームへ提案することを忘れていません。「何故つまらない試合なのか」「どうしたら面白くなるのか」・・・サポーターが語り始めると面白いと思います。今はヤンツー監督が何をしようとしているか探っている状態だと思いますが。
3つ目はNeutralさまの
「水戸戦 雑感」。
全体的に抑え目の落ち着いた文章。しかもヤンツー監督への全幅の信頼がベースになっているので、多くのコンササポに受け入れられる内容だと思います。これを読んで本当に自分はスッキリして楽になれました。この場を借りてお礼申し上げます。
☆ ☆ ☆
ってなわけで新企画の「お勧めブログ」いかがでしたか?
俺は負けたら、「もう忘れよう、次だ次」というタイプではなく、「なんで負けたんだろう、何が悪かったんだろう」とじっくり考えたいタイプです。ちなみにうちの奥さんは前者です(笑)
よそ様のブログを読むことにより、自分のコンサに対する考え方がまとまり、次に向かえる、そんな気がいたします。
さぁ、次はベスパ天童、よしみ!シンジ大塚が古巣と対決です。
シンジてるよ!キレキレボランチ大塚!!
2006年03月13日
埼玉県に住む親友のKくんから嬉しいメールが届いた。
「関東後援会に入ります。25日の発足会にも行く予定」。
何回かメールのやりとりをしていて、「是非入って欲しい」とお願いしていた。
Kくんとの出逢いは、サツエキと呼ばれていなかった頃の札幌駅ホームだった。彼が大学1年生で俺が社会人1年生。酔っ払っていた俺は、新日本プロレスのジャンパーを着ていた彼に声を掛けた。
意気投合した俺らは数十分後、彼の下宿先でプロレスのビデオを見て語り合っていた(笑)
コンサができてからは俺の軸足は完全にプロレスから離れていった。そんな俺を見て彼は寂しそうにしていた。彼は就職で地元埼玉に帰っていた。
俺は密かにKくんをコンササポに仕立て上げようと企んでいた。まずはコンサファンになってもらおう・・・。厚別のSS席に招待した。フェルナンデス監督解任直前の名古屋グランパス戦だった。3-2で勝ち目論み通り彼はコンサとコンサのサポーターに興味を持ってくれた。
彼は北海道が大好きな人で、毎年のように「安い航空券が取れたらマスカラスのように飛来します(来道します)」とメールが来る。道民よりジンギスカンを好み、業務用のジンギスカンのタレをわざわざ通販で取り寄せる程だ。出身大学のある街も大好きなようで、今でも昔のバイト先に顔を出して泊まったりしている。北海道、札幌は彼にとって第2の故郷となっているのだ。
彼がファンからサポに変わり始めたな、と感じたのはアウェーのレッズ戦の時だった。俺が最高に気に入っているエピソードというか武勇伝がある。Kくんは大学時代の友人を連れて駒場に応援に行った。コンサが負けて浦和の居酒屋で飲んでいた。テレビを見ているとサッカーのニュースをやっていた。ガンバの吉原が映った。思わず「コータだ!」と叫んでコンササポであることがバレてしまったという(爆笑)。
四面楚歌状態のKくんと友人・・・一体どうなる・・・と思いきや、レッズが勝ったせいもあるのだろう、レッズサポがK君達の飲み代をおごってくれたのだという。レッズサポにもてなされたんかい!あり得ねぇ~!でもエエ話や・・・(笑)
コンササポ道はどんどん拓けていった。入会を薦めていた「北海専門店会」(現:ほくせんカード)のサポーターズカードからレプリカユニが送られて来たというのだ!まさにシナリオ通りの展開!!
それからの彼は正真正銘のアウェーサポーターへと「変身!闘!」(激笑)
平塚、仙台、夢の島・・・。高校の後輩である田畑が加入したこともあって、彼は彼なりのスタンスを持ってコンサへとハマっていたのである。
☆ ☆ ☆
関東後援会には北海道を離れていながらも、道民よりも熱くコンサを思っている人が大勢集まっておられるようです。
そんなお仲間にKくんが入ることをとても嬉しく誇りに思います。
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