カレンダー
プロフィール
「チームがある限り」です。長い名前ですが「コメント」投稿の頃から使用し愛着があるのでそのまま使ってます。 室蘭在住の別名「室蘭の奥様」です。 コンサは昔から大好きで、雪の舞う室蘭でJ2降格が決定したのが一番の思い出です。 長く応援してるわりに2010年シーズン初めてファンクラブへ入会。 「コンサはかすがい」で夫婦でバリバリ応援しています! 我が家のイチオシは宮澤君!室蘭の星です!(出身は伊達ですが) そしてランタ出身櫛引君も! 選手・監督・コーチ、あらゆる「谷っ子」に期待してます♪ <コメントについて> コメントは許可制になっているのですぐには表示されません。 入ったコメントには出来る限りお返事をしてます。 管理者の判断で表示・返答しない場合があります。 明らかに私的なPR目的の場合は一発退場となりますのでご了承下さい。 <トラックバックについて> 現在受け付けておりません。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2020年04月06日
お弁当と朝ごはんの準備を終えスマホを開くとヤフーのトップに「J1札幌全選手がクラブ側に給与減額を申し入れ」の一文が飛び込み驚きました。 <スポーツ報知記事> https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200406-04060014-sph-socc 長らく札幌サポータをしている人であれば「我がクラブは決して裕福ではない」ということは共通認識ではあるのでしょうけど。 現在の新型コロナウィルスの影響を受けサッカーを含め各スポーツ界が混乱していることを選手が理解し行動に移すことへの勇気に心が震えました。 選手がこの決断に至った理由と経緯はクラブ側からもニュースとしてリリースされています。 『宮澤裕樹キャプテンを始めとした選手からのメッセージ』 <私たち北海道コンサドーレ札幌に所属する選手は、北海道への貢献を考えて活動しているクラブに賛同し、日頃のトレーニングはもちろん、地域貢献なども含めて所属選手として活動 しています。新型コロナウイルスの影響が大きくなり、改めて様々な方々に支えていただい て、選手活動ができていることを実感しています。 同時に、このような状況だからこそ、いつも以上に支え合わなければならないと感じています。新型コロナウイルスによるクラブへの影響も大きくなる現在の状況を鑑み、我々北海道コンサドーレ札幌の選手一同は、クラブに対して支援することを全選手合意のもと、決めました。その先にある北海道への支援につながると考えたからです。 現在も公式戦再開のめどが立たず、この状況はしばらく続くかもしれませんが、今後はさらにクラブと一体となり、新型コロナウイルス感染症の危機克服につながるような地域・社会貢献などについても、できることを一つずつ実施していこうと思います。 難しい状況ですが、いつも以上に仲間や周囲の人のことを思いやり、コミュニケーションをとり、一人ひとりができることを実践して、みんなで乗り越えていきましょう。 北海道コンサドーレ札幌 選手一同> 朝からこの報道に関してSNSなどをめぐると単純に「ウチの選手誇らしい✨」とおだっている場合ではなく、少し頭を冷静にする必要があるなとも。 もちろん内心かなりおだってますけどね。 いちばん懸念することはこの行動が「他のクラブもやってあたりまえの風潮になる」ということ。 あくまでも今回のコンサドーレの選手の行動は自分たちのクラブの考えに賛同し、出来る範囲で選手もスポンサードをしたいという申し出であるということ。 サッカー界やスポーツ界で現状を乗り越えるモデルケースになるためではないと理解してます。 ただし最初に行動すると賛否が出るのは予想できますが。 そして全選手の合意ではありますが、選手それぞれの事情もあるので簡単なことではないだろうという思いもあります。 新社会人としてプロの一年目を歩み出した選手もいるので。 徐々に選手の年俸が上がっているとはいえ、まだまだJ1では選手に払える金額が多い方ではないという話は社長からメディアで何度も聞いてます。 そのうえでのこの申し出は野々村社長の言葉を借りれば「ありがたい話。北海道やクラブを気にしてくれていることへの感謝をすごく感じた。金銭うんぬんよりも、その気持ちがうれしい」となりますよね。 常に「プロ選手は個人事業主」と言い、自身もJリーガーだった野々村社長なので今すぐ「じゃあお言葉に甘えて」という行動にはならないと思いますが。 きっと今回の選手の思いが野々さんをさらに突き動かしていく原動力になると思います。 なんだよ、コンサ! 本当にいいクラブじゃん。 おばちゃん泣けてきたわ( ノД`)クゥゥ ← 私たちは支えあう仲間であり、支えあうことに感謝できる存在である。 そんなことをあらため教えてくれた選手のみなさんに感謝です。 さて、中断期間どうやってクラブにお金を落とすか考えなくちゃね!
2020年04月04日
ちょっと遅れをとりましたが。 志村けんさんが亡くなりました。 新型コロナウイルスに感染し入院したと聞き驚きましたが、快方に向かっているとの情報も。 たぶんみんなが無事に復帰すると思っていたはず。 誰もが知っている存在の人が亡くなったことで、情けないながらこのウイルスの恐さを実感しました。 だからこそそれぞれが慎重に予防しなくてはならないと思います。 感染しないことは感染させないことでもあります。 志村けんさんは私が小学校低学年くらいに大人気でした。 一般ピープルは家にテレビが一台が当たり前でしたし、我が家はドリフに寛容ではなかったので「見たいけど見せてもらえない」存在でしたねぇ。 でも何十年の時を経て自分の子供が志村けんさんを見てゲラゲラ笑っていたのが驚きでした。 「時代超えてる〜!」と感心しました。 笑うって大事です。 笑うと免疫力があがるといいます。 笑わせるだけで誰かが元気になる。 人を笑わせて元気にする偉大な人だった志村さん。 心よりご冥福をお祈りします。
2020年04月03日
<Jリーグの選手から新型コロナウィルスの感染者が出ました> 「こういうことも想定しながらいろいろ準備しているので、あたふたした感じではない。 (J1)5月9日から始めるにあたってスタジアムはこうしていく、チームから感染者が出た場合はこうしていこうということは何度も会議をして約束事を決めながらやってはきたんだけど。 実際に感染者が出たとき想定と違うところがあって。 今回の神戸だと濃厚接触者が50人くらいになる。 専門家とは1人感染者が出たとして濃厚接触者は5人くらいかなと考えていたけど、保健所の判断だと認定の人数がもっと多くなる。 シーズンの中で感染者が出たとしてもリーグを続けられる体制ができていたつもりだったけど、保健所の判断だとそれが難しいというのが今回わかった。 専門家の感覚と保健所の感覚が違うのはむずかしいところ」 (メール) <今回Jリーグの選手から感染者が出ましたが、選手個人が謝らなくてもいいのではないでしょうか?> 「本人はいろんな思いがあって謝っていると思うし、気持ちはわかる。 周りがその人を責めるようなことがあってはならないし。 まぁ、その人がどういう行動をとっていたかにもよるんでしょうけど。 周りの人がどうして感染した人にモノを言うかというと、周りの人たちが不安になるから。 そうならないようにウチのクラブは(他もそうだと思うだけど)1カ月前くらいから選手の行動履歴鵜を全部とっている。 その選手が感染した時、行動がわかって濃厚接触者がある程度絞れるように。 濃厚接触者が安全に特定できるよう、各クラブ(データを)持ってる。 個人名を上げなくても事後の対策を出来る準備は出来てる。 罹った人はしょうがない。 感染しないために家から1歩も出なければいいけど、そういうわけにもいかない」 (メール) <公式戦をできるんでしょうか?秋からの再開でもいいのでは?> 「誰にもわからない。どこまでこういう状況が続くのか。 日本のとってる対策を見るとだらだら(この状況が)続くのかなというのが想像できる。 リーグ戦だけ、試合のことだけ考えたら後に後にした方がぜったい安全。 サッカーというビジネスを考えると放送しないと放映料をもらえない。 放映しないとスポンサー料が発生しない。 コロナを何とかしようと考えるとクラブがもたない。 クラブも関わっているスポンサーも来年に向けて頑張ろうという体制になればクラブとして生き延びることが出来るけど。 そういう話をリーグのほうでうまくまとめていかないといけない」 <今日から全体練習が再開。 発熱のある方は見学は控える。検温をしてリストバンドとマスクを着用。 各症状がないこと、14日以内に海外から帰国していないなどの条件。 握手やサインは出来ません> 「通常通りの形がそこにあるのはいいんじゃないでしょうか」 <明治大学(在学中)の小柏選手の内定が決まりました。 複数のオファーの中からコンサを選んだと> 「スピードがあってハードワークが出来る。いいものを持ってる。 大学生になって4年間をすごしてきた選手は人間が強くなるというのをこの数年見ていて思う。 社会でもまれた強さを持ちながらウチに入ってくれると、より伸びていく可能性ある。 ウチをよく選んでくれたと思います。 キャンプの時一度来て、ミシャさんも『すぐに(ここで)やりなさい』と言ってた。 他の選手にイライラしてた?(笑)」
2020年04月03日
本日これからお仕事なので、ラジオの聞きかじり更新は夕方以降になります。 Jリーグが延期中にもかかわらず、状況が日々変わるのでラジオ情報も話題が尽きないように感じます。 今日は練習見学再開についての質問も多いかもしれません。 先週のように当日の事前録音だとメールの扱いはないかもしれませんが。 練見再開に至った経緯などは気になります。 9日リーグ再開の準備(シュミレーション)という考えもあるのではないか(by夫)。 本当に先が見えない不安で世界中がざわついてます。 「正解が何かを誰もわからない」。 野々さんの言うことはホント的を得ているなぁと感心(˘ω˘)
2020年04月02日
オフィシャルニュースでアカデミースタッフに横山知伸氏の名前が☆*。 横さんお帰りなさい! 病気を克服し復帰を果たして現役引退。 野々村社長も「何かチカラになれることがあれば協力する」とずっと言ってましたが。 こんなに早く実現するとは〜。 先の見えないニュースの中明るい気持ちになれました。 横さんがチカラを発揮できるよう応援してますよ〜。 地元でもとうとうコロナウイルス感染者のニュースが。 身の回りでも何かと話題に登ります。 海外渡航はたしかに控えた方がよかったのでは?と思うところはありますが、顔も知らない人のことが噂のタネになり語られることにちょっと辟易します。 それが当たり前なのか、、、 コロナ疲れというよりはコロナを取り巻く人々の言動に疲れる私は甘いのかもしれないけど。 最近そんな感じです(˘ω˘) だから横さんのニュースは嬉しかったのよぉ。
2020年03月30日
今朝の『ゲキサカ』ウェブ記事で、ベガルタ仙台のマスコットベガッ太くんの心配ごとが書かれてました。 https://web.gekisaka.jp/news/detail/?300241-300241-fl サッカーのない週末。 サッカーだけではなく各種スポーツやエンターテインメント。 あたりまえに自分の生活の一部だったことが遠くなっている現状。 「ない」ことがあたりまえになり新たな楽しみを見つけることは悪いことではないけれど。 誰のせいでもなくこのような状況になると「サポーターが戻ってくるのか?」という思いが出てくるのもわからなくはない。 とくにベガッ太くんは東日本大震災を経験しているので余計にそう感じてしまうかもしれません。 でもそんなに心配しなくても大丈夫よ。 多かれ少なかれ意欲が薄れて離れていくサポーターはいるのだし。 それよりも「サッカーのある週末」を心待ちにしているサポーターがたくさんいることを信じてほしい。 ベガッ太くんと同じくらいJリーグのある日々を大切に思っている仲間のことを信じてほしい。 いつかまたスタジアムで喜びを爆発させ、笑顔があふれる時間を心待ちにしている人たちを想像してほしい。 その日まで家の中を片付けで良いエネルギーを送れるようお掃除に精を出してる人もいます。←私 そんなわけでベガッ太くん、コンサは仙台に負けませんよ!w
2020年03月27日
(本日は当日録音となってます) <日々情報が動きますね> 「しょうがないんですけど・・・ いろんな方面から考えないといけないので難しいですね」 <Jリーグは4月3日の再開を変更し、J1は5月9日再開に延期が決定しました> 「4月3日は難しいのはみんな認識していたと思うんですよ。 こういう体制ががとれたら、例えば消毒液やサーモメータ―が揃うのはいつ頃になるとかが決まらないといつというのが決定できない。 サーモメータ―が揃うのは4月中旬の予定。 コンサドーレの意見としてはGWの移動制限は全国的な動きになると思うので、サッカー界としても自粛したほうがいいんじゃないかと提案した。 J1は特に全国内の移動があるのでそれでいいと思う。 J3は観客数とスタジアムのキャパからいうと密着しない余裕がある。 それでJ3から再開ということになった。 コンサで言うとアウェイは飛行機で長い距離の移動が多い。 GWまでは「感染をさせない」ことに協力。 そこから先はクラブ(の経営面)が健康を損なうのでできるだけやっていこうということになった。 地域によっては(感染拡大地域など)無観客や開催できないことも考えられる。 出来る限り始めていきましょうというということ」 <(GWを避けて再開は)野々村さんの提案?> 「結果的には最初に案を出した。 早く始めたいエリアもある。ほとんど感染者がいない地域もある。 リーグを75%以上消化しないと成立しない決まりもあるので、1位でも昇格できない可能性も出てくる。 なるべく早く始めたい気持ちもわかる」 <再開しても座席の間隔をあけるとか、本来入る50パーセントの入場者数でという検討も>「各クラブシーズンシートは固定されている。 それを払い戻して再度割り振りして売り出すのはほぼ難しい。4月中にやるというのはぜったい無理。 どうやって少ない人数で安全に見てもらうかの検討は時間が必要。 僕としてはGW期間中まではアウェイサポーターの観戦自粛をしてもらったほうがと伝えた。全国移動をなるべくなくす。 ただ北海道に住んでいる他のクラブのサポーターは来てもらって構わないと思う。 GWの人の行き来を制限するのはこのウイルスには有効。 移動リスクもクラブによって違う。 (アウェイサポーターの観戦制限)まだどうなるかは決まっていない。 たとえばマリノスと横浜FCだとアウェイどうのはイミがない。 (あくまでアウェイサポーターの移動をともなう試合) そのへんはまだ決まっていないと思った方がいい」 <応援スタイルも制限がありそうですね> 「これも段階的にやっていかないとわからない。 ある程度Jリーグとしてのルールは決めてもみんなで協力して作っていかないとならない。 本来ならぜったいやりたくないことではあるけど現状ではしょうがない。 この先どのエリア(地域)でどうなるか誰にもわからない。 難しいところ」 <サポーターのみなさんからも心配の声が届いてます> 「ありがとうございます。 どのあたりまで制限のある試合が続くのか。 最悪まで考えるとけっこう大変」 <クラブは昨日から8日間のオフですね> 「体を動かしたい選手はトレーニングしている。 人それぞれ違う。 あまり体を動かさないとまたキャンプ前のゼロからのスタートになることもある。 体が出来上がってる選手は維持したい。 一度リセットしてリフレッシュしてもらえのがいちばんいい」 <鹿島とのTMは熱いものを感じました> 「バチバチやってましたね。 選手も中継があるのはわかっている。 何もないただの練習試合よりは激しさ増してた」
2020年03月26日
J1の再開はGW明けとなりましたね。 もうしばらくはサッカーのない週末です。 再開しても例年のような運営とはいかないようですが、まずは選手がピッチでプレーする姿を見て「ここまできたか」と思える日が待ち遠しいです。 東京は今週末に「不要不急の外出を控えるように」とのお達しが。 ライフラインは確保されているけど、そのような言葉を投げかけられると不安を感じる人は多いと思います。 そしてこの時期は新学期へ向けた準備期間。 地元を離れ地方で新生活を始める学生さんや、転勤で新たな場所での生活を始める人々も多いはず。 新生活というだけで不安があるのですから。 年度末に子供を地元から旅立たせた経験のある私としては、このタイミングに巣立ちを迎える親子のみなさんを思うと不安だろうなと思います。 全国的に始まった外出制限。 ウイルスの収束の始まりとなるよう願うばかりです。
2020年03月25日
2020年開催予定の東京オリンピックの延期が決定しました。 今年のオリンピックに間に合うように買い換えた我が家のテレビ。 感動の映像は少し先延ばしになりました。 選手含め関係者のみなさんの心境は複雑だと思いますが、来年無事開催された時は通常の大会とは違う感慨深さを感じるのかなぁと思います。 あたりまえがあたりまえではなくなる。 いろいろなことに気付くチャンスでもあると捉えて前を向きたいものです。 さて、我が家の新しいテレビ。 本体録画機能の便利さはもう後戻り出来ないレベルw なんでもサクサク録画するので溜まりまくるのがたまにキズですけどね。←主に私 あとはDAZNがボタンひとつで起動する☆*。 今まではパソコン経由だったので。 次男は帰省するとYouTube繋いで見てるようです。 やり方わからん母。 覚えないとなぁ。 ま、見るとしたら『トムとジェリー』とかなんですが(˘ω˘)
2020年03月23日
昨日は今季初参戦の神戸戦を予定していた日曜日。 残念ながらまぼろしとなりました。 緊急事態宣言も解け、体調よーし、マスクよーし、除菌シートよーしということで少しだけ遠出。 いざ新千歳空港へ!←なぜ? 飛行機に乗るわけではありません。 目的その1は「イシヤカフェ」。 フィルムを外すとソースがでろーんと流れるパンケーキや、空港店限定のパフェなど。 ワクワクするよね〜♪♪ 悲しいかなおじさん&おばさんコンビなのでパンケーキのボリュームに躊躇。 Calbeeプラスのポテリコも食べたいし、、、 てことで「白いパフェ」「エスプレッソ&バニラ」のパフェにしました。 それでもなかなかのボリューム。 あちこち歩いて腹ごなしするも、全く空腹感がやって来ず。 歩き回って疲れちゃって空港を後にしました。 帰りにCalbeeプラスでポテリコを買い忘れるー(TT) 飛行機が見えるフードコートでご飯食べたかった。 空港内は通常より人少なめなんでしょうねぇ。 東急で「赤いサイロ」を今頃買うw もちろん「白い恋人」も。 きのとやの「チーズタルト」や紋別の出塚水産のかまぼこも買って少しだけ消費に協力。 空港って美味しいものいっぱいあるねぇ。 また遊びに行きたいけど、通常モードになったら駐車場いっぱいで入れないかもしれないなぁ。 週末はDAZNで鹿島とのTMが見られ、あらためてサッカーのある週末の素晴らしさを感じました。 あと、、、勝利の喜びも(*´艸`)
カレンダー
プロフィール
「チームがある限り」です。長い名前ですが「コメント」投稿の頃から使用し愛着があるのでそのまま使ってます。 室蘭在住の別名「室蘭の奥様」です。 コンサは昔から大好きで、雪の舞う室蘭でJ2降格が決定したのが一番の思い出です。 長く応援してるわりに2010年シーズン初めてファンクラブへ入会。 「コンサはかすがい」で夫婦でバリバリ応援しています! 我が家のイチオシは宮澤君!室蘭の星です!(出身は伊達ですが) そしてランタ出身櫛引君も! 選手・監督・コーチ、あらゆる「谷っ子」に期待してます♪ <コメントについて> コメントは許可制になっているのですぐには表示されません。 入ったコメントには出来る限りお返事をしてます。 管理者の判断で表示・返答しない場合があります。 明らかに私的なPR目的の場合は一発退場となりますのでご了承下さい。 <トラックバックについて> 現在受け付けておりません。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索