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「チームがある限り」です。長い名前ですが「コメント」投稿の頃から使用し愛着があるのでそのまま使ってます。 室蘭在住の別名「室蘭の奥様」です。 コンサは昔から大好きで、雪の舞う室蘭でJ2降格が決定したのが一番の思い出です。 長く応援してるわりに2010年シーズン初めてファンクラブへ入会。 「コンサはかすがい」で夫婦でバリバリ応援しています! 我が家のイチオシは宮澤君!室蘭の星です!(出身は伊達ですが) そしてランタ出身櫛引君も! 選手・監督・コーチ、あらゆる「谷っ子」に期待してます♪ <コメントについて> コメントは許可制になっているのですぐには表示されません。 入ったコメントには出来る限りお返事をしてます。 管理者の判断で表示・返答しない場合があります。 明らかに私的なPR目的の場合は一発退場となりますのでご了承下さい。 <トラックバックについて> 現在受け付けておりません。
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2019年11月01日
<まずは、本当にありがとうございました。素晴らしい景色を見せてもらいました> 「もうちょっと先まで見えたんですけどね~。 あそこに行ってみないとわからないことが選手にもクラブにもサポーターのみなさんにもあったと思うので、決勝戦を体感できたのはすごく良かった。 内容も、勝てばもっとよかったけど。 10年20年自分も日本のサッカー見てきて大事なゲームであんな素晴らしいゲームをJリーグで見られることができて、その片方がコンサドーレだったというのはそれなりに誇っていいと思います」 <ルヴァン杯決勝戦ふりかえり> <今思い返してもグッとくる内容でしたね> 「勝てなかったのにグッとくるのも珍しいですよねぇ。 本当にもうちょっとという時間もあったし、PK戦は半分以上運のところもある。 悔しいのはまちがいなく悔しい。 普段は負けたゲームを見返すことないんだけど、何度か見直した。 川崎強いなぁと思いました。 それはもともとわかっていたことで、そこにどれだけ粘れるか。 しっかり守備してチャンスがあればカウンターで攻撃することはやれてた。 先週も話したけど70分くらいで同点か1点差だと、そこから先は力以上のものが作用すると思っていたので、そこまで持っていけたのはすごいと思う。 ラストプレーの(90分間の)ちょっと前までは「終わったかな」と思ったけど、深井の同点ゴールは今までの中でボク自身いちばんテンションがあがったんじゃないかなと思う瞬間。 アカデミーで育ってきた選手が若い段階であの舞台で結果を出したのは、北海道としてもクラブとしてもサッカー界で成功したと考えてあげていい。 よくがんばりました。 失敗を繰り返しながら成功した良い例」 (メール) <幸せな時間をありがとうございました。コンサを応援してきてよかったと思った一日でした> 「あれを味わったので「そこに到達したい」という思いをリアルに持ちながら取り組める。 川崎はまたあそこ(の舞台)に到達可能性はきわめて高い。 ウチがもう一度到達するには相当ハードルが高い。 選手の努力ももちろん、クラブが会社として努力しないと毎回あの景色を見せるのは難しいと思う。 現状のチカラでいうとよくあそこまで行って素晴らしいプレーを見せてくれたというのが、見方としては正しい。 クラブがもっと売り上げを伸ばしていかないと難しい」 <先週全社員で決勝戦に行くと話してましたが、あれを見てもっと頑張ろうと僕が社員なら思いました> 「この数年会社としてみんなで成長していくことをしてきて。 クラブの規模の差を埋めていくには時間がかかる。 同じスピードでみんなが成長していけたらまたああいう舞台に行ける可能性は出てくる。 勝てなかったのは選手の責任ではない。 もっと周りが成長していかないと勝てないと思いながら見ていた」 (メール) <試合後選手が挨拶する後ろで、社長はサポーターを見つめながら何を考えていたのか知りたいです> 「勝たせてあげたかったなと思っていたと思う。 川崎のほうが強いけどチャンスがあった中で勝たせてあげられなかったのが申し訳ない。 同じようなチャンスを迎えることが出来るかは、他のクラブに比べてそう高くはない。 日本の中でそれなりのポジションにいるクラブになる勝負に勝っていかないと、選手の頑張りだけでタイトルを獲れるほど甘い世界じゃないと思いながらあそこにいたと思う。 そうしないと今のままだと(タイトルのかかった舞台は)何年に一回のチャンス。 毎年あそこに行くには努力していかないと」 <野々村さんが社長に就任してからをふりかえり、ここまで何にこだわってきましたか?> 「勝つところを見せたいというのはある。 J2にいたし、当時はクラブのサイズで言うと30番目くらい。 J1に上がるなら20番目くらいにならないととコツコツやってきた。 それでもまだ15,6番目。 もっと大きくするためにここから先はけっこう難しいと思う。 番狂わせのチームでいいのか、もっと上を目指すのか。 今もじゅうぶん魅力的ですけど、一緒にもっと上の景色を見たいと思う仲間をどう増やすか。 この数年は現場に投資している。 もっと関わりたいと思う人が増えるとさらに大きくなるし、増えなければこの規模のクラブで地道にやっていくことになる。 その判断が難しい」 (メール) <ジェイ・ロペス・ルーカスの報道は?> 「来年ウチでやる契約はある。 3年くらい契約があるとして他からオファーがある可能性はある。 今のところ報道はだいたいその通りだと思う。 時期が時期なので3人に限らずいろんなオファーが来る可能性はある」 <明日はホームで名古屋戦です> 「選手は相当むずかしい。やる気や充実感はある。 あのテンションのゲームを経験してるので精神的な疲労があるかどうか。 そこを乗り越えるゲームになる。 乗り越えるとまた一段成長する。 選手だから試合に向けて切り替えるの当たり前だと思われるかもしれないけど、テンションを維持するのはすごく難しい」
2019年10月29日
あのルヴァン杯決勝戦の激闘から数日の時間が流れました。 昨日は道内各情報番組で当日の様子が流れ(そこそこ長めに)、本当にあの銀色に輝くカップに手が届きそうだったことをあらためて思いました。 やはり、、、悔しいね。 菅ちゃんのゴールももちろん素晴らしかったけど、深井くんの同点弾や福ちゃんのFKを見ると「もう。もうカップを掴んでるじゃん!」と今見ても思ってしまう。 だけどその手は最後無情にも払われてしまった気分です。 ラジオ番組の「週末なにで盛り上がった?」というテーマには「コンサドーレの試合見ました」というメールが多数届き、ふだんあまりサッカーを見ないと思われる人からも「最後まであきらめない大切さを教えられました」というメールもあり。 終了のホイッスルが鳴るまで選手を鼓舞し続けるサポーターの姿は私の中ではあたりまえなのですが、見かけたことはあってもあらためて実感してもらうって大事なんだなぁと思いました。 野々村社長がラジオで「自分たちの目指すサッカーを表現出来たら」「なんか上手くやれてるじゃんと思ってもらえるゲームが出来たら」と試合前日に語ることがありますが、ルヴァンの決勝はまさに今北海道コンサドーレ札幌が目指すサッカーで勝負できたと思います。 もちろん結果準優勝だったので足りない部分もあったのだろうし。 選手も満足はしていない。 PK戦はかけ引きや状況で成功と失敗に分かれるので、PK戦以前の1点リードしている時点での試合の運びや終わらせ方に課題も残るのかなと素人ながら思います。 そこから先の采配や選手交代まで考えるとキリがないし、私にはわからん(笑) SNSや各ブログでは観戦記やそれぞれの感想がぞくぞくと綴られ、それぞれの人が見た景色からそれぞれの思いが語られ始めてます。 ラジオやテレビで見た人も現地に駆けつけ応援した人もしばらくは「悔しさ」や「感動」や「せつなさ」に浸り、また前進していきましょう。 すぐリーグ戦もあるし! スゲさん(菅野選手)が過去に天皇杯の決勝戦で敗れた経験をふまえ「負けたら何も残らない」とインタビューで答えていたようです。 選手サイドの気持ちとしてはそれは正解だと思います。 この舞台に来たことだけで満足してはいけないという、多くの経験をしてきた選手の言葉は現場の中で生きるはず。 できれば来シーズン以降も菅さんと共に戦いたい。 前出の「最後まであきらめない大切さ・・・」ということを感じた人がいる事実は、この経験で何かを残せたんじゃないかと私は思います。 それが「スタジアムで見たい」につながるまでがなかなか大変な道のりなのだけど・・・ ドラマで「楽しそうと思わせた方が勝ちですよ」みたいなセリフがあって、妙に心に響いた。 今まで以上に楽しそうにコンサを応援してひとりでも仲間が増えていくよう、また今まで通り応援するぞ~♬
2019年10月27日
初めての舞台ルヴァン杯決勝戦。 結果・・・ 負けたけど負けなかった!←あきらめわるい系 90分+アディショナルタイム 延長30分+アディショナルタイム ここで決着はつかなかった。 そんな時「ちゃんと勝ちを決めましょう」というPK戦というシステムがあるのよねぇ・・・ そこもちゃんと勝ちきることのできたほうがルヴァン杯を手にすることができるということを思い知らされました( ノД`) 後半の途中までは仕事中でHBCラジオの中継放送がありがたかった~。 ふだん職場ではHBCラジオを聴いてるので怪しまれずに済む(笑) でもラジオ中継って実況アナウンサーが「シュート~!!」と叫ぶので、何度も魂抜けましたよ。 仕事しながら聴いてるためどちらが放ったシュートなのかわからなくなり、ドキドキ倍増。 でも先制ゴールが菅ちゃんだと知り両手突き上げて跳ねた♬ 「菅ちゃんいつもの10倍緊張してたのに、やったね~」って思いました。 後半途中から帰宅してテレビ観戦。 88分川崎フロンターレ小林悠選手のゴールで劣勢のコンサドーレ。 「たとえこのまま終わってもここまで来れた」という思いと「まだ5分ある!あきらめないで!!」という思いでのどがカラカラに。← いよいよラストプレート思われた福森選手のコーナーキック。 ゴールネットが揺れた! 入った? 誰?深井くん?ホント?追いついた~!!(≧∇≦) ここでね、ちょっと涙出ました。 だって土壇場で追いつくなんて・・・しかも深井くんがこの大舞台で歓喜の中心に。 「いや、まだ泣いてる場合じゃないから」と気持ち切り替える。 延長戦では川崎が一人退場となりそのプレーで得たFKを福森くんが決める! 古巣であり、プロ選手として歩み出した川崎への恩返し弾。 なんだよもう、こんなにいろいろ詰め込まれていいのかい。 でも相手は川崎。 5度目のルヴァン杯優勝への思いと、クラブ初タイトルを目指すコンサドーレの思いどちらが強いかの勝負。 やはり最後の最後は追いつかれてPK戦へ。 私の中ではこの時点で「両方優勝で良くない?」と心底思いました。 こんなに心が震える試合を観てどちらも素晴らしくて、お互い気持ちが出ていて。 それでも決着をつけなければいけないのが勝負の世界なんだけど。 PK戦最後のキッカーは進藤くん。 ニュースで川崎の優勝が決まったシーンで必ず映ってしまうという存在になってしまったけど。 進藤くんはこれからコンサドーレの中心になっていく選手なので、この経験を景色を忘れずに成長してほしいです。 立ち尽くす進藤くんに真っ先に駆け寄ったミンテ。 そんなひとつひとつのシーンから選手の心境を想像するしかないんだけど。 試合終了と同時に「川崎フロンターレのみなさん優勝おめでとうございます」という気持ちが少しと、コンサドーレの選手・スタッフ・現地で声を出し続けてくれたサポーターのみなさんに「おつかれさまでした。ありがとう」という思いでいっぱいになりました。 表彰台に上がった選手の表情に笑顔はなく、逃したタイトルの大きさと重さを教えられた気がします。 この経験を思い出や感動だけで終わらせず、必ずまた最後の舞台に戻るという強い気持ちを感じました。 「もっと強くなろう!コンサドーレ」 ミシャさんのCMのセリフは意外と深いな。 熱戦から一夜明け、各方面からの現地の様子やエピソードを見かけると「この舞台に立ったことはやはり価値があることなんだ」と思います。 小出しに出てくるエピソード、、、けっこう好き(笑) いつかまた何らかのタイトルを狙うチャンスが来たら、今度こそ宮澤キャプテンにはいてほしい。 昨日の夜更新された宮澤キャプテンの手記。 貼っておきます。 なかなか真実味のある記事です。 淡々としているように見えても迷ったりする時期はある。 彼の人間性が垣間見える内容になっていると思いました。 『札幌の低迷期知る宮沢主将「未来は明るい」手記』 https://www.nikkansports.com/soccer/news/201910260001104.html
2019年10月26日
<今日はルヴァン杯決勝戦>
とうとうこの日が来ました。
2019年10月26日。
埼玉スタジアム。
ルヴァン杯決勝戦。
北海道コンサドーレ札幌VS川崎フロンターレ。
昨日からの天候不順で現地行きを断念した人もいるようです。
なんとか予定を変更し現在埼玉を目指している人もいるようです。
みなさんが無事たどり着けますように。
「ルヴァン杯決勝戦」という記録はクラブの歴史に間違いなく刻まれます。
もちろんここまで来たら目指すは優勝。
あらためてこの日を迎えられたことを、
選手に、スタッフに、クラブを支えるみなさまに感謝します。
コンサドーレを愛するすべての人の思いを現地のサポーターさんに託します。
勇気をもって、自分をチームを信じて。
思い切りプレーしてほしい。
We are SAPPORO!!
2019年10月25日
<ルヴァン杯決勝戦まであと1日>
野々村社長は本日東京から。このあと前日練習の埼玉スタジアムへ向かいます。
「祈るしかない心境です」
<第29節ホーム・セレッソ戦ふりかえり>
「最後の迫力・質・運もなかった。
ああいうゲームで勝ち点を取れないのは何とかしないととは思うけど。
本当に強くなるとタイトなスケジュール(カップ戦・天皇杯・リーグ戦)をこなさなくてはならない。
それができるようになることが強いクラブになることだと最近よく思う。
セレッソ戦の内容を見ても進歩しているのはわかる。
あとはコンディショニングや選手層をもっと暑くしていかないといけない。
ルヴァンの決勝戦にベストを持っていきたかったから選手を入れ替えたりはあったけど、その中でも勝ち点を取れるようになっていきたい」
<明日はいよいよルヴァン杯決勝戦です>
(メール)
<最大の壁を打ち砕きタイトルを獲りましょう!
親子で初めての道外応援に行きます。オールコンサデ戦いましょう!>
(社員も全員応援に駆けつけることについて)
「スタッフや社員は何年か前まで想像もできなかったようなことを目の当たりにして、自分がやってきた仕事が頑張ったからこうなった、がんばればこうなるというのを感じてほしい。
その後に影響があると思う。
大変なんですよ、けっこう(笑)」
<人を大切にすることの大切さに涙が出そうです(田村美香さん)>
「社員の意識が変わると思う。
勝てば報われるだろうし、そうじゃなくてももう少し何かできたことがあったと思う。
将来のためにそれはやったほうがいい」
(メール)
<勝って北海道に帰りましょう>
<埼玉スタジアムに前売り券を買うため100人くらい並んでます>
「今日までの時点だと川崎のほうがぜったい強い。
それは今日までで明日はわからない。
クラブのサイズ・タイトルの数・場数は相手のほうが上というのを素直に認めたうえで、その相手にどうしたら勝てるかを表現してほしい。
何かを起こさないといけない。
70分過ぎくらいから勝負する展開に持っていければ。
延長までたどり着けたら力の差関係なく勝負できる。
辛抱強くなる場面多いと思う。
想像以上のものを選手が表現できれば。
あくまでウチは挑戦者。川崎ですら4回出てタイトルを獲れていない」
<チャナ選手・ジェイ選手・荒野選手が復帰したのは大きいですね>
「宮澤はなんともわからないけど。
宮澤がいちばん出たかっただろうし、出してあげたかった。
みんなの思いをみんなで背負ってやってくれるんじゃないかと思う」
HBCラジオでは午後1時から決勝戦を生中継。
優勝したら翌27日(日)の午後1時57分からHBCテレビで緊急特番を放送します。
2019年10月24日
<ルヴァン杯決勝戦まであと2日>
あと2日ですよぉぉ。
なんだかドキドキしてきました。
選手は今日飛び立ちましたね*****✈
本番までのコンディション調整たいへんですが、気負わずいつも通りの気持ちで。
荷造りや応援グッズの準備でSNSは賑わってます。
大人になっても修学旅行の気分を味わえるってすごいぞスポーツは。
修学旅行と違うのは現地集合・現地解散で自由行動であることなんだけど。
でもスタジアムに入った瞬間からみんなの気持ちはパッと一つになって、勝利のために戦うんだよねぇ。
私はその中にはいられないけども、気持ちだけは現地のみなさまと共にあるつもりです。
数年前に販売された『コンサドーレの20年史』を今日パラパラとめくってみました。
まだミシャさんが来る前までの歴史。
歓喜と落胆と。笑顔も涙もすべての歴史があっての今。
過去の歴史を見れば「ルヴァンのファイナルまで来たら上出来じゃない?」と思いがちですが、私たちのマインドはミシャに変えられてしまいました。
「タイトルを獲るんだ!」
カップ戦のファイナルはクラブ史上初。
選手も初めて(じゃない選手もいる)だけどサポーターも初めて。
応援のやりかたとか、現地へ行く計画とかすべて初めての経験。
遠くテレビ・ラジオの前で応援することも初めて。
この先ファイナリスト候補になるようなクラブになっていくのは目標だけど。
今回は初めてなのでとにかく楽しみたい。
本気で初めてを楽しもう。
妄想するのはタダ。
銀色に輝くトロフィーを高く掲げるキャプテン。
赤黒のスタンドが歓喜で揺れる風景。
翌日は「ルヴァン優勝おめでとう」特番で大忙し!
試合終了まで楽しむぞっ!←ほぼ妄想で
2019年10月23日
<ルヴァン杯決勝戦まであと3日>
気づくと、、、
街の中の紅葉の紅葉がすすんでました。
今朝ラジオで気象予報士さんが話していたところによると、今後しばらくは急な気温の低下がないようです。
先週一時的に気温が下がったことで紅葉がすすんだので、このあとは少し長く楽しめるとか。
この数年は気づくと「あら、紅葉終わったのね」という秋を過ごしてきたので、今年はちょっと楽しみです。
令和最初の夏は強烈だったなぁ・・・
我が家のエアコンが毎日稼働したのは初めてです。
毎日熱中症予防の水分を準備し氷の生産が追い付かないとか。
保冷剤を大事に持ち歩くとか。
お弁当をしっかり保冷バッグに入れたりと、緊張感のある夏をすごしました。
そしてこの夏の思い出といえばTBSドラマ『凪のお暇』。
一話目からどハマりして毎週待ち遠しかった~。
主人公の凪と彼女を取り巻く魅力的なキャラクターに毎回笑ったり泣いたり。
凪のひと夏の「おいとま」を楽しんでドラマロスになるかと心配しましたが、
凪のお暇が終わるとともに夏が終わり自然にフェイドアウトできました。
あのドラマ完璧だな!
季節は秋。
この週末最高の秋の思い出ができるかもしれないと思うと・・・
ワクワクが止まりませんなぁ(〃艸〃)ムフッ
宮澤キャプテンのケガはどんなもんかのぉ・・・(´・ω・`)
2019年10月22日
<ルヴァン杯決勝戦まであと4日>
う~む。
こんなに続けて毎日更新するのはいつ以来だろう・・・
カップ戦ファイナルってすごいのね。
本日は天皇陛下の「即位礼正殿の儀」で今年限りの祝日。
世間はけっこうお休みの方が多かったようですね~。
学校もお休みですしね。
そんな中私も夫もお仕事でしたぞ。
なんだかほんのりお休み雰囲気の中お仕事したので逆に疲れた(笑)
夕方UHBテレビの『みんテレ』を見ていたら廣岡アナから重大発表が!
もしコンサがルヴァンで優勝したら翌日優勝特番を放送してくれるそう°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
見たーい!特番見たーい!!
しかも生放送☆☆☆
ぜったい優勝したい本末転倒な理由になりますが、理由はどうあれ本気にになったぞっ!←?
そして優勝したら私は泣きながら隠し持ってるスパークリングワインを冷やし、ルヴァンに沢口靖子ばりにアレコレのっけてルヴァンパーティー開催さっ!
乾杯はやはり富良野ヴィンテージかしら?
あ~、優勝に酔いしれて二日酔いになるくらいお酒にも酔いたいわぁぁ。
今からあらゆるつまみを考えておこう。
まずはルヴァンに何を乗せるかね( ..)φメモメモ
2019年10月21日
<ルヴァン杯決勝戦まであと5日>
昨日はラグビー日本代表の試合がありましたね。
残念ながら日本は先に進めずでした。
でも・・・予選リーグから他国とのフィジカルの差をものともせず勝ち上がり、初の決勝リーグへと進んだファイトは素晴らしかったと思います。
どのような試合でも勝てなかったという結果は受け入れがたいことですが、見る人応援する人の心を震わせたことに誇りを持ってほしいなと思います。
私などスクラムとかボールを持った選手にタックルシーンを見るたび「まぁまぁスゴイ交通事故の連続だよぉ」と思いましたもん。
ふだん見ているサッカーとラグビーが同じ「フットボール」が起源だったとは思えません。
子供のころから競技していたらそれぞれのやりかたが当たり前になるのだろうけど。
筋肉の作り方もまったく違うんだろうなぁ。
ぜんぜん関係ないけど。
ラグビーを見ているとみーやの脱臼事件を思い出すのはなぜだろう。
味方ゴールが決まった直後ドゥさん(近藤選手)に近寄って行ったら、ジャンプして後ろ向きに降りてきた彼とみーやの方が接触し脱臼・・・
あれは2011年のアウェイ徳島戦だったかしら。
あれ以来みーやは歓喜の輪に入るとき慎重になった(笑)
必ず2次3次くらいのポジションで歓喜に加わっているイメージ。
だから今シーズンの神戸戦で決勝点を決めて自分から福ちゃんに抱きつくなんてのは相当レアな出来事なのですよぅ。
ちなみにチームメイトがゴールを決めて「ニコニコっ」としたあと、フッと真顔に戻るみーやは私の萌えポイントです。←どうでもいい
ルヴァンの決勝戦でも脱臼するくらい弾けてほすぃ~✨
いや、脱臼はだめか・・・
2019年10月20日
<ルヴァン杯決勝戦まであと6日>
カウントダウン的に書いてみましたが・・・
続けられるかしら(;´Д`A ```
セレッソ戦で負傷退場した宮澤キャプテン。
どうやら太もも裏が軽い肉離れをおこしたらしい。
こんな時いつも思うのだけど。
「代われるものなら代わってあげたい~」byニセ母さん
なんならふくらはぎ痛い人も全部引き受けるよっ!
という気持ちなんでありますが。
結局「みんなのケガが早く良くなりますようにぃ」と祈るしかない。
ツイッターなんかを見ていると「キャプテンに優勝カップをあげてほしい」という声をたくさん見かけます。
「でも無理はしてほしくないけど」とも。
道産子の生え抜きでコンサドーレの歴史をピッチ上で一番長く見つめてきた選手となったみーや。
どん底も歓喜も味わってきた中で初めて大きなタイトルを獲るチャンスが巡ってきました。
入団した頃よりずっとずっと「コンサドーレ札幌」というクラブを思い、誇りを感じているのではないでしょうか。
そして個人的な思いでははなくクラブとしてのタイトルを獲りたいと思っているんじゃないかな~って、ニセ母さんは思ってるよ(笑)
リーグ終盤になり他の選手も満身創痍な部分はありましょう。
それは相手チームも同じなんだろうな。
決勝戦当日までどの選手がピッチに立つかはわかりませんが。
オフ明けいい準備をしていけますようにぃ。
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