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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2024年06月07日
<Levi (リヴァイ)>さんのポストです。 6月4日、Transfermarktはクロアチアリーグ(HNL)の選手評価を更新し、金子拓郎 の評価額を200万ユーロ(約3億4000万円)に引き上げました。ディナモで過ごした1年間で、彼の評価額は倍増しました。この大きな成果により、彼はリーグ内の144人の外国人選手の中で6番目に価値のある外国人選手となりました。 ディナモはまだ金子の契約にある買い取りオプション(110万ユーロ、約1億8700万円)を行使するかどうかを発表していませんが、コンサドーレのGMの最近のコメントから、近いうちに行使されると見られています。 https://pbs.twimg.com/media/GPZOSa8bMAAsn5s?format=jpg&name=medium
2024年06月07日
タイの「Tonn Consadole」さんがポストしてます。 China vs Thailand Supachok scored ❗️ 写真とゴール動画です。 左の写真をクリックし大きくなった写真の右矢印をクリックするとゴール動画も大きな画面で見れます。 https://x.com/i/status/1798692920708755706 なお、試合結果については、コンサの公式さんがポストしてます。 ポストです。 スパチョーク 選手のゴールで先制も、その後同点に追いつかれ、試合終了。 チェックお疲れ様でした🇹🇭ナイスゴール⚽️
2024年06月06日
突如として、写真の編集ができなくなりました。 今後、写真レポをやれるかどうかは、不明です。 スポーツくじのサイトを貼っておきます。 https://toto.docomo.ne.jp/winner/soccer/select-lottery たくさんの試合の投票率があります。 下へずっとスクロールして<さらに表示>をクリックすると見つけられます。
2024年06月06日
<フジテレビサッカー>がポストしてます。 / 強烈な弾丸ミドル炸裂💥 \ 2024 JリーグYBCルヴァンカップ プレーオフラウンド 第1戦🏆 右ひざの怪我から約3カ月ぶりに復帰の 柏レイソル 高嶺朋樹 選手 強烈な弾丸ミドルで決めた 同点ゴールをお届け⚽️ 動画です。 https://x.com/i/status/1798556698308997210
2024年06月06日
公式さんのポストです。 大学の先輩後輩の2ショット📸 コンサドーレ consadole 金子拓郎 近藤友喜 https://pbs.twimg.com/media/GPTTGybbAAAuJHO?format=jpg&name=large 金子のインスタグラムには、金子、高嶺、駿汰のスリーショット写真も。 金子のインスタグラムはこちら。 https://www.instagram.com/takuro.kaneko/?target_user_id=10493207997&ndid=619f77daafe6aH27171a5bdH619f7c741013cH31&utm_source=instagram&utm_medium=email&utm_campaign=follower_activity_email&click_source=user_cta&bp=1
2024年06月06日
次戦のルヴァン杯アウエー富山戦からの3試合は、絶対に勝たないといけない。 日程をチェック。 9日(日) ルヴァン杯アウエー富山 中2日 12日(水) 天皇杯ホーム栃木 中2日 15日(土) リーグ戦アウエー京都戦 どの試合も重要。 ・富山戦と栃木戦は勝つことでタイトル奪取に近づく ・京都戦に勝たないとJ1残留に暗雲が漂う なので、この3試合はすべて主力組で臨みたい。 しかしながら、それは無理というもの。 主力組で臨めるのは2試合。 残る1試合は控え組に頑張ってもらわないといけない。 9日の富山戦を主力組で臨むのは、当然。 が、天皇杯の栃木戦を主力組では臨めないでしょう。 したがって、栃木戦は昨日の富山戦のスタメンに頑張ってもらいたい。 そして、京都戦は、今季のコンサの天王山ともいえる試合だから主力組で。 3連勝だ!
2024年06月06日
マスコミの観戦記から日刊スポーツの観戦記を紹介します。 記事タイトル 「【ルヴァン杯】J1札幌がJ3富山に執念のドロー 長谷川竜也が同点弾「あそこのクロスは得意」」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/cf5813850cf7d20ca4ee0e0415c756ca50f8e7d4
2024年06月06日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 コピーしました。 ★ミシャコメント 富山が非常にコレクトなチームであり、難しいゲームになるとは予想していた。ただし、そうした予想の中でも前半の出来は非常に残念に思っています。内容のところもそうですが、われわれがどうしたいのか。相手うんぬんの前に「自分たちでこういうプレーをしたい」という意欲だったり、意思も含めてもっと表現できたはずであり、そこが残念だった。ただし、それを踏まえて後半、選手たちは頭を切り替えて、ハードに球際のところだったりプレッシングや攻撃のアイディアなどで非常に(良い)プレーを見せてくれた。後半に見せたようなアグレッシブなプレーを90分間期待していたが、残念ながら45分間しか表現できなかった。ただし、最終的に1-1のスコアで終わったというところを第2戦に向けてポジティブにやっていきたいと思う。 ★長谷川コメント 相手もここまでの試合で力のあるチームに勝ってきたわけで、難しい試合になるということは予想していた。その中で前半を0-1で耐えることができ、後半は数多くチャンスを作ることができて、結果的には1-1の引き分けだったが収穫のある試合だったと感じている。 自分の得点のところについては、あの位置からのクロスは得意にしているし、あの場所にボールを送れば何かが起こると思っている。そして良い位置に味方の選手が走り込んでくれていたからこそ、ああいう形で得点が生まれたと思っているので感謝したい。 このあとの第2戦についても、今日と同じように難しい試合になると思っている。加えて、アウェイゲームでもある。しかし、今日のように我慢するところは我慢し、自分たちの攻撃を信じて、やり続けるところはやり続けて、2試合合計での勝利をつかみ取りたいと思っている。 ★小次郎コメント 結果的には追いつくことができた形だが、難しい試合だった。相手のカテゴリーなどがどう、といったことではなく、やはり相手も力のあるチームに勝ってきたメンバーが出場しているわけで。前半はちょっと堅く入ってしまったところがあって、なかなかうまくボールを運ぶことができず、苦しい展開となってしまった。その上、相手のカウンターから失点をしてしまったというところも含めて、修正をしていかなければいけない。後半のようなボールの動かし方が前半からできれば相手もイヤがると思うので、そうした戦いを次はしていきたい。 そして、立ち上がりはあまり良くなかったが、2戦合計で勝敗を決める試合であるということを考えても、1失点に抑えて引き分けに持ち込めたのは、良い結果とは言えないものの、最低限の結果だと思う。次の90分をしっかりと戦って、2試合合計で勝てるようにしっかり頑張りたい。
2024年06月06日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 レポートタイトル 「苦戦とも、善戦とも。第1戦はドロー決着」 コピーしました。 いよいよ始まったJリーグYBCルヴァンカッププレーオフラウンド。その第1戦、札幌ドームではJ1の札幌とJ3の富山が対戦。このラウンドで唯一となるJ1とJ3の対戦とあって、注目度の高いカードとなっていた。 ともに直近のリーグ戦から中2日の日程とあってスタメンを札幌は9人、富山は10人入れ替えてのスタート。どちらもコンディション的にフレッシュな選手を並べることで、2試合合計で争うこのラウンドでの勝機をうかがう格好となった。 立ち上がりから優位に進めたのは富山。最前線の碓井 聖生をターゲットに後方からシンプルなロングボールを蹴り、その碓井が体の強さを生かして競り勝ったり、おとりになったりして2列目以降の選手の飛び出しを引き出すなど、狙いは見えていた。富山はボールを失っても勢いを持って奪回に走り、その圧に押された札幌がアバウトなボールを蹴ってきたところを、今度は最終ラインが体を張ってはね返す。そしてそこから押し込む時間帯を作り出すなどし、相手を上回ってみせた。後方からの組み立てに関しても、札幌のプレスをまったく臆することなく外していた。8分に生まれた碓井の得点も、GK齋藤 和希が起点になってのものだった。一方、札幌は技術力とアイディアのある小林 祐希がボールに関与した際は落ち着きを感じるが、チーム全体としては富山の鋭い守備に臆していた印象だ。 それでも、札幌もパスを織り交ぜながら各選手がボールに触れる機会を増やしていく中で、次第と落ち着いて攻撃を仕掛けられるようになっていく。前半の終わり頃にかけてはサイドを起点にうまく内側を使いながらゴールに迫っていた。また、何度もCKを得ては惜しい場面を作っていた。 そうして進んでいく試合の中で、どちらも意欲的にボールに絡みつつも、大きなミスなく攻防が繰り広げられていたのは好印象だった。懸命に戦うがゆえのファウルなどは散見されたものの、集中力の高い見ごたえのあるゲームだった。 試合が終盤に近づくにつれて、より見ごたえは増していく。1点を追う札幌は選手交代を織り交ぜつつ攻撃に厚みをつけていき、それに対して富山が堅い守りで応戦し、より激しい戦いになっていった。札幌が攻めて好機を増やし、それを富山がしのぐ展開が続く。 そして81分、ペナルティーエリア左手前から長谷川 竜也が狙ったコントロールショットがゴールに吸い込まれて札幌が1-1の同点に追いつくのだが、これはやはり札幌が前がかりになって押し込み、チャンスの回数を増やしたからにほかならないだろう。富山も後方の人数を増やして粘り強く守っていたが、守備の時間が長くなってしまったことを考えれば、仕方のない展開だったとも言える。 その後も互いに足を動かし合う熱戦が続いたが、結局そのままのスコアでタイムアップ。札幌が苦戦したとも言えるし、富山が善戦したとも言える、さまざまに評せる結果となったが、いずれにせよまだ第1戦が終わったのみ。決着は9日、富山のホームでつけることになる。
2024年06月05日
ポストと写真です。 シーズンを終えた 金子拓郎 選手が応援に駆けつけてくれました🔴⚫️ https://pbs.twimg.com/media/GPTEMgZbcAATZ1-?format=jpg&name=large
2024年06月05日
スタメンは4-4-2の2トップです。 ★スタメン 大森 小林 原 長谷川 克幸 宏武 岡田 中村 家泉 高尾 小次郎 ★ベンチメンバー 菅野 西野 坂本 馬場 木戸 川崎 菅 出間 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2024/060501/preview#live
2024年06月05日
コピーしました。 札幌 1stラウンド3回戦は長野と対戦し、PK戦の末に勝利。前半のうちにリードを許すも、試合終了間際の家泉の劇的なゴールで同点に。PK戦では5人全員が成功し、接戦の末にJ1クラブの意地を見せた。プレーオフラウンドの相手は富山。これが10年ぶりの対戦となり、過去対戦成績は6勝4分け1敗と勝ち越している。J3クラブとの連戦となるが、まずはホームでしっかりと勝利し、アドバンテージを得たい。注目は2回戦の沼津戦で2得点を挙げた小林。リーグ戦では出場機会を減らしているが、再び結果を残してアピールできるか。 富山 1stラウンド3回戦は神戸にPK戦で勝利。1回戦、2回戦ともにJ2の相手を破ると、勢いのままにJ1覇者をも下してJ3勢で唯一のプレーオフラウンド進出を果たした。アウェイゲームとなる第1戦は札幌に乗り込む。今大会の3試合のうち2試合で先制を許しており、2戦合計スコアで勝敗を決めるこのラウンドでは、まず集中した守備で相手の強力な攻撃陣を封じ、失点しないことが肝要となるだろう。連戦の中で小田切監督は最終ラインにどのようなメンバーを配置するのか、注目したい。
2024年06月05日
今朝の北海道新聞朝刊にコラムが掲載されています。 ★★★★★ 「平川弘の コンサCHECK」 ★★★★★ ★見出し <東京V戦 守備改善 5バックで > ■コラムより ●3点を取る意地は示せたが、勝ち点を積み上げたかっただけに敗戦は痛い。5失点したように失点の多さが際立つ。 ●守備陣だけの責任ではないが、最終ラインの選手が簡単に突破されてゴールを許すシーンが目に付く。 ●DFの個の力では守りきれないので、後ろに重心をずらすべきだ。5バックで後ろのスペースを完全に埋めた方がいい。 ●後ろに重心を残した体勢から攻めるには相当の運動量が求められ、WBが攻守でアップダウンを繰り返さないと攻撃を仕掛けられない。 ●次節、19位京都との直接対決は絶対に負けられない。この一戦に勝てなかったら「終わり」である。 などです。
2024年06月05日
<FOOTBALL ZONE>のコラムです。 タイトル 「最下位に沈む札幌、ベテランGKの険しい表情が物語る不安 理想と現実の狭間で迷う選手の姿」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/e8e9c66af9915c09b359258c60dbed862631efa8
2024年06月05日
昨日投稿されたポストです。 明日の試合に向けた 田中克幸 選手の意気込みです🔥 🏆JリーグYBCルヴァンカップ プレーオフラウンド1st leg 🆚カターレ富山 📅 6/5(水) 19:30KICKOFF 🏟札幌ドーム 1分14秒の動画です。 https://x.com/i/status/1797931307118571801
2024年06月05日
★田中宏武メイン記事 記事タイトル 「レギュラー獲りに闘志 札幌MF田中宏武が富山戦で存在感見せる!」 貼ります https://www.doshinsports.com/article_detail/id=15795 ★岡田大和メイン記事 記事タイトル 「札幌DF岡田大和がルヴァン杯での活躍をリーグ戦デビューにつなげる」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=15797
2024年06月05日
<道新スポーツ>が記者会見内容を配信しています。 配信タイトル 「《富山戦前日》若い選手にはチャンスだと思って、ベストを尽くしてほしい」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=15783
2024年06月05日
北海道新聞に掲載されているスタメン予想です。 3-4-2-1で1トップは予想通り大森です。 私の予想は木戸が入ってない部分(原)は外れですが、ほぼ「当たり」です。 大森 長谷川 小林 原 宏武 中村 克幸 岡田 家泉 高尾 小次郎 ベンチメンバーについては、書いてません。
2024年06月04日
今回は、予想する上で参考となる情報が、珍しく多い。 朝の情報では大森の1トップ、昼間の情報では木戸が合流した、と。 どうもこれは、ルヴァン杯長野戦でのスタメンらしい。 予想として、スタメンもベンチメンバーもルヴァン杯長野戦のメンバーを代えずに。 ★スタメン予想 大森 木戸 小林 長谷川 宏武 中村 克幸 岡田 家泉 高尾 小次郎 ★ベンチメンバー予想 竹内 西野 坂本 原 川崎 出間 ゴンヒ
2024年06月04日
ポストです。 大阪体育大 木戸柊摩 選手が今日からチームに合流!ルヴァン杯富山戦へ「チャンスをもらえれば、貪欲にゴールを狙っていかないと」と意気込んでいました。 写真は練習後、田中克幸 選手の背中におぶさっていた場面。ともに内定前の昨年のキャンプで一緒だったため、仲良しとのこと。 https://pbs.twimg.com/media/GPNq20Xa0AAYplJ?format=jpg&name=large https://pbs.twimg.com/media/GPNq20ZaoAAagIv?format=jpg&name=large
2024年06月04日
スポーツ報知が配信した記事です。 配信タイトル 「J1札幌DF中村桐耶…ルヴァン杯から流れ変える 「いい方向に持っていければ」」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/274f058c3efdca635890727e8226c6edd8036e53
2024年06月04日
<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>がポストしてます。 4日の コンサドーレ の練習に 木戸柊摩 選手の姿が。5日の ルヴァン杯 J3富山 戦に向けてチームに合流です。リーグ戦では苦しい状況が続きますが、流れを変えるきっかけをつかんで欲しいです 中村桐耶 田中克幸 https://pbs.twimg.com/media/GPNECUtb0AASwfg?format=jpg&name=4096x4096
2024年06月04日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 「見どころ」タイトル 「注目は富山のアグレッシブさ。“格上食い”をもう一度」 コピーしました。 いよいよ始まるJリーグYBCルヴァンカッププレーオフラウンド。その第1戦、札幌ドームではJ1で20位の札幌と、J3で8位につける富山が対戦する。この両チームの公式戦での対戦は、J2の舞台でぶつかった2014年以来となる。 札幌は1stラウンド3回戦、アウェイでJ3長野と対戦し、1-1のスコアでPK戦にもつれこんだ末に勝利。相手の勢いに押された感もあった前半中頃に先制点を与えてしまう。その後も攻め込まれ、決定機を幾度も作られる中、粘り強い守備や相手の逸機もあって1点差を追う形のまま試合は進行。後半に入っても試合の大まかな流れは変わらず、地元の声援を受けた相手にそのまま押し切られてしまうかと思われたものの、終了間際のプレーで相手ゴール前での混戦から家泉 怜依が押し込み、劇的な同点ゴールが決まった。その後は互いに力を振り絞って延長戦の前後半を戦い終え、前述のとおりPK戦を制し、J1の意地を見せた。 直近の公式戦は6月2日の明治安田J1第17節、アウェイで東京Vと対戦して3-5の敗戦。立ち上がりにPKから先制されるも荒野 拓馬の得点で追いつき、その後追加点を奪われながらも近藤 友喜が決めて打ち合いに持ち込んだが、最終的には相手の個の力に屈してしまい、3連敗となってしまっている。 一方、この第1戦をアウェイで戦う富山の3回戦は神戸と対戦し、こちらも1-1で120分を終えたあとに迎えたPK戦を制した。前年のJ1王者を迎えての一戦とあって苦戦も予想されたが、試合開始から富山は攻守でアグレッシブに仕掛け、前半に先制点を許してからもいっさいファイテングポーズを緩めることなく戦い続けた。後半中頃にオウンゴールで同点に追いついてからはホームスタジアムの歓声に背中を押してもらいながら、よりタフにプレー強度を維持し、神戸に自由を与えない戦いを継続。最終的にはPK戦で競り勝って見事なジャイアントキリングをやってのけ、勝ち上がりを果たした。 直近の公式戦を振り返ると2日のJ3第15節、アウェイでの沼津戦で、この試合は0-1で敗れてしまった。アウェイながらも、前線に入るマテウス レイリアを中心に立ち上がりから積極的に攻め込み、互いの陣地を行き交う展開となった中で57分に失点。その後も同点、逆転を目指して積極的に選手交代をするもスコアは動かせず。リーグ戦では第11節・松本戦以来の黒星を喫してしまった。 さて、そんなチーム同士が激突するこのプレーオフラウンドの第1戦だが、やはりカギを握るのは富山のアグレッシブさだろう。前述した神戸戦もそうだが、2回戦の清水戦でもJ2で首位争いを演じる強敵を相手にひるむことなく戦い続けてPK戦の末に撃破している。今回も格上のJ1チームが相手となるが、高い強度のプレーでやり合えれば勝機を生み出せるかもしれない。とはいえ、一方の札幌もリーグ戦では最下位にいるため、このカップ戦から流れを作りたいはず。直近の東京V戦で敗れたとはいえ、札幌らしい得点の奪い合いを演じることができており、それを手ごたえとしてこの試合に挑みたい。
2024年06月04日
ポストしてます。 🎉今日(6/4)は白い恋人パークの誕生日🎉 1995年に「イシヤチョコレートファクトリー」としてオープンし、今日で29年目に突入😳 これからもたくさんの方にお楽しみいただけるよう努めてまいります。 29歳になった白い恋人パークを 今後ともよろしくお願いいたします✨ https://pbs.twimg.com/media/GPMT2amasAAO_NF?format=jpg&name=medium https://pbs.twimg.com/media/GPMT3J9bAAADYHj?format=jpg&name=large https://pbs.twimg.com/media/GPMT312bcAAgKcI?format=jpg&name=large
2024年06月04日
J3チームが勝ち上がっていることへの注目度が高まっているようです。 記事タイトル 「Jルヴァン杯“新方式”で経済効果も…J3勢唯一の快進撃、富山クラブ広報に訊く「嬉しい誤算」」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/5bc60fb865e198047ce89181d31bfcbd5de8302d
2024年06月04日
★大森メイン記事 記事タイトル 「札幌FW大森真吾がチームも自身も状況変える今季1号でルヴァン杯8強王手だ」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=15778 ★小次郎メイン記事 記事タイトル 「札幌GK中野小次郎が今季ホーム初先発へ意欲 プロの道を切り開いてくれた恩師&元同僚との対戦心待ち」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=15776
2024年06月03日
<FOOTBALL ZONE>が配信した記事です。 記事タイトル 「低迷する古巣札幌に“喝” 元英代表FWが苦言「私はACLを逃した時から言い始めていた」」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/fe8815ba846c6694c5d540f976781009f5f43cad
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