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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2022年04月11日
道内民放テレビ局HTBの朝の情報番組「イチモニ!」。 コンサドーレコーナーで名古屋戦の映像と中島の試合後インタビューが放映されました。 その中島のコメントの一部を紹介します。 おそらく新聞記事にはならないであろう、愉快なコメントを写真で。 私からの説明は不要でしょうから、並べるだけで。試合後インタビューの一部の紹介でした。
2022年04月11日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 文責は斎藤孝一さん。 タイトル 「「メンタルの強さを示してくれた」。名古屋を圧倒した札幌、嬉しい今季初勝利」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/041006/live/#recap
2022年04月11日
日刊スポーツ保坂果奈さんの記事です。 タイトル 「クラブJ1通算100勝達成、敵地で今季初勝利「地球製中島大嘉」FW陣の救世主に」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/sports/f-sc-tp1-220410-202204100001159?fm=soccer
2022年04月11日
★宮沢ゴール 後半3分 名古屋のファウルで、名古屋陣中央の左でFKを獲得する 後半4分 キッカーの福森が左足で高精度の浮き球のパスを前線に供給する。 ゴール前に走り込んだ宮澤が頭でぴったりと合わせる。 ボールはゴール左に突き刺さって貴重な先制点を挙げた! ★中島ゴール 後半16分 シャビエルOUT→45中島IN 後半18分 荒野が相手の縦パスをカットすると、一気に前線に持ち上がる。 最後は青木が左サイドの敵陣中央から右足でインスイングのクロスを供給。 すると、反応した中島が丁寧に頭で合わせる。 ボールはランゲラックの股下を通ってゴール! 試合後コメントです。 Jリーグ公式HPに掲載されています。 コピーしました。 ★ミシャ 今日は、われわれにとっていつも以上に難しいゲームでした。開幕から6試合引き分けで、前節鳥栖に大敗したあとの試合ということで、選手たちにはプレッシャーの掛かるゲームだったと思います。連戦ということもあり、分析や修正をする時間もないまま、今日の名古屋戦を迎えました。 その中で選手たちは、メンタルの強さを示してくれたと思います。やはり前節のような大敗のあとは、どうしても怖がったりするものだし、まだ勝てていなかったので自信を失ってしまったりすることがよくありますし、消極的なプレーになってしまうことがサッカーではよくあることです。ただ、立ち上がりから選手たちは強い気持ちを持ってこの試合に臨んでくれたと思いますし、冷静にゲームを運んでくれました。非常にインテンシティーの高い、緊張感のある試合だったと思います。前半は、ボールを動かしながらチャンスを作ることを試みました。良いところまでは行きましたが、なかなかシュートまではいけませんでした。ただ相手の狙いがハッキリしている中で、そこを抑えながら試合を進めてくれました。 後半に入って、より具体的にゴールを狙っていこうと話しましたけど、選手はその部分を修正してくれたと思いますし、セットプレーからの得点はわれわれにとって良い流れだったと思います。その後の2点目も良い流れになりました。最後は連戦の3試合目で選手たちはキツかったと思いますが、勝ちたいという気持ちを出して最後まで戦ってくれたと思います。試合を通してわれわれの狙いを出せていたと思いますし、今日は勝利に値するプレーを出してくれたと思います。 --J1通算100勝目でしたが。 今季に入るときに、最初の勝利が100勝目だと知っていましたが、ようやく8節目にして達成できてうれしいことだと思います。でもここまでかかるとは思っていませんでした。非常に苦しい中でつかんだ100勝というのは、われわれにとって価値のあるものだと思います。 ★宮沢 --初勝利を挙げたが。 やっと勝点3をつかむことができて、ホッとしていると同時に、これまで引き分けが続いた状態の中、前節0-5で負けてしまったことでチームとしてダメージがあったので、それに対ししっかり気持ちを切り替えてチームとして向かっていって、勝点3を取れたことはうれしい結果だと思います。 --前節の負けをどうモチベーションに変えたのか? 鳥栖戦は反省すべき点が多々ありましたが、いまは連戦中で、準備期間が短く、すぐに改善できるところとできないことがあるので、それよりはこの試合に向けて、チームが一丸になる部分、気持ちの部分、走る部分、戦う部分、そこをもう一度チームとしてやっていこうと話していました。 --先制点について。 個人として去年得点を取れていないので、うれしい気持ちはあったのと、チームとしてすごく先制点が大事だと思っていたので、取れたことは良かったと思います。なかなか攻撃の形として最後の部分の質が足りない状態で、ああやってセットプレーで取れたことによって、チームとしてその後の走ることにも良い影響を与えたと思いますし、その後追加点も取れた。大きいプレーだったと思います。 以上です。
2022年04月11日
今日は新聞休刊日です。 したがって、「朝刊コンサ」はお休みにします。 なので、昨日の名古屋戦のJリーグ公式ハイライト動画を、どうぞ。 3分10秒です。 https://youtu.be/XltnSOCGbT8?t=3
2022年04月10日
Twitterでツイートしてますのでコピーしました。 ★中島選手 てんきめた、やったー😚 23番慎三さん、21番あわかさん 2人のおかげで、75点くらいのプレーができました! もっともっと努力します😁 はやく怪我が治るように祈ってます! 添付写真4枚のうちの1枚。 https://pbs.twimg.com/media/FP-hkHOakAARmCQ?format=jpg&name=small ★杉浦さん 2件のツイート 今季リーグ初勝利! 札幌J1通算100勝! これまで北海道コンサドーレ札幌に関わった全ての人におめでとう㊗️ 添付写真です。 https://pbs.twimg.com/media/FP-j6cbaQAIYCEL?format=jpg&name=900x900 もう一つ。 開幕6戦6引き分け!そしてその後の鳥栖戦の5-0の大敗!非常に厳しい難しい中で迎えた連戦3試合目のアウェイ名古屋戦!プレッシャーが掛かる中、選手達はメンタルの強さを示してくれたと思う。チーム全員で掴み取った勝利!素晴らしい👍 添付写真です。 https://pbs.twimg.com/media/FP-l4aNaIAIggts?format=jpg&name=medium おやすみなさい。
2022年04月10日
名古屋目線の「戦評」です。
コピーしました。
戦評
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名古屋は直近の対戦で3連勝中と相性の良い札幌をホームで迎え撃つも、序盤から苦戦を強いられる。それでも、マテウスの個人技を軸に攻撃を展開し、幾度か決定機を創出して応戦。だが、後半開始早々にFKから先制点を献上すると、パスワークやプレス回避に苦戦し、さらに相手ペースに。中島のゴールでリードを広げられた後も、前節同様に逆転を狙って森下、チアゴ、相馬ら途中出場の選手たちが奮闘したが、最後までネットは揺らせず。今季初の連勝とはならなかった。
2022年04月10日
嬉しい!!! 今日は、立ち上がりから動けていて、札幌らしいサッカーをやれていたと、思います。 スポーツナビのスタッツです。ボール支配率とパス数は、札幌らしく多い。 でも、シュート数は札幌らしく少ない。 いや、もう札幌そのものです(笑)。 中島はルヴァン杯京都戦でスタメンだ! 金子が心配です。 これくらいにしておきます。
2022年04月10日
今朝の新聞予想通りです。 ★スタメン シャビ 青木 荒野 菅 金子 高嶺 駒井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー 大谷 岡村 ルーカス 深井 ミラン ドド 中島 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/041006/preview/#live 何としてでも勝ち点3を持って帰札しよう、コンサドーレ!
2022年04月10日
半月板損傷で手術とのこと。 リリースタイトル 「興梠 慎三選手 負傷のお知らせ」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/04/7154/ 完全治癒、お願いします。 お大事にしてください。
2022年04月10日
サッカーキングです。 札幌の「プラス材料」「マイナス材料」のコピーです。 【プラス材料】 前節のサガン鳥栖戦で出場停止だったMF荒野拓馬が復帰することは大きなプラス材料だ。豊富な運動量を誇る荒野は中3日でアウェイ連戦を戦うチームにとって貴重な存在となるはず。チームにエネルギーを注入する存在になってほしいところだ。 また、2年目のFW中島大嘉がここ最近存在感を高めている。鋭い動き出しとランニングスピード、貪欲にゴール前で待ち構えるプレースタイルからは得点の匂いが漂う。 組織力で戦うチームではあるが、そうした中でアクセントとなる個人の特長をプラス材料にしたい。 【マイナス材料】 リーグ記録となる開幕6連続引き分けで勝ち点を積み上げてきたが、前節は鳥栖に0-5で敗れた。内容的にも鳥栖にあらゆる面で上回られ、その試合に限ればチームの完成度に差がある状況だったと言うしかない。指揮官が就任して5シーズン目ということを踏まえると、より一層、痛恨の敗戦と感じてしまう。 また、新戦力がフィットしていないところも大きな課題。FW興梠慎三、FWガブリエル・シャビエルという実力者を迎え入れたが、彼らの実力を考えると活躍できているとは言えない。 まだ7試合なのか、もう7試合なのか。判断は人それぞれだが、少なくとも今節までに連係を深めるための時間はなく、精神面を除けば前節のまま名古屋グランパスに挑むことになる。今季初黒星の後の試合という部分もマイナス材料と言えるだろう。 リンク先です。 https://news.yahoo.co.jp/articles/4efe4475ff2b2a0182ae295bb75c76cef23e2e8b
2022年04月10日
スポーツナビでは、名古屋と札幌の両チームそれぞれの立場になって「見どころ」を書いてます。 札幌の「見どころ」のコピーです。 札幌 鳥栖と相対した7節は、敵地で0-5の大敗。開幕から6試合連続で引き分けと、勝てずとも負けていない状態だったものの、「勝てていない」状況に陥ってしまった。中3日でのアウェイ連戦とあって、コンディションの回復は重要な要素となるが、それと同時にメンタル面の立て直しも図りたい。強気なスタイルを勝利につなげるためにも、選手たちには熱い気持ちをピッチ上で発露することが求められる。果たして、初の勝点3を手土産にホームへ帰れるか。 リンク先です。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/category/j1/game/2022041006/info
2022年04月10日
日刊スポーツ保坂記者さんの記事です。 タイトル 「ペトロビッチ監督「強い気持ちを持って臨んでいけるか」戦う心求める 10日名古屋戦」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/sports/f-sc-tp1-220409-202204090000783?fm=soccer
2022年04月10日
おはようございます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<荒野初勝利で名誉挽回期す><きょう敵地名古屋戦><浦和戦で退場> <チームの意思を統一「ブレないこと大事」> ★<きょう名古屋戦><前節大敗浮上へ正念場> ■名古屋戦を迎えて ・開幕から6試合連続引き分け後、前節の鳥栖戦に大差で敗れた札幌は、波に乗れるかどうかの 岐路に立つ ミシャ 「この状況を乗り越えられるのは自分自身しかない。歯を食いしばって頑張る以外にない」 ■メンバー予想 ◆<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★スタメン予想 シャビ 駒井 金子 菅 ルーカス 高嶺 深井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 大谷 岡村 青木 荒野 中島 ミラン 興梠 ◆各新聞のメンバー予想 ●A紙 ★スタメン予想 シャビ 青木 荒野 菅 金子 高嶺 駒井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 大谷 岡村 ルーカス 深井 ミラン ドド 中島 ●B紙 ★スタメン予想 ➡ 上のA紙の予想と完全一致 ★ベンチメンバー予想 ➡ 書いてません ■コメント ●ミシャ 「弱気にならず、強い気持ちで臨めるか。重要なゲームになる」 ●高嶺 「基本の走る部分で鳥栖に競り負けてしまった。本来は、その上でミシャの戦術が生きるはず」 ●荒野 「鳥栖は確かに良かったが、札幌にもチャンスはあった。チーム一丸でぶれずに乗り越えたい」 などです。
2022年04月09日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 文責は斎藤孝一さん。 タイトル 「“被”が続く両者。今節こそ奪いたい先制点」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/041006/preview/#preview/
2022年04月09日
フットボールチャンネルです。 こちら。 https://www.footballchannel.jp/2022/04/09/post459119/
2022年04月09日
Twitter情報です。
<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんのツイートのコピーです。
コンサドーレは宮の沢練習後、再び中3日の名古屋戦 へ。
タフな日程でも誰一人下を向く選手はなく、明るく準備しています!
まだ寒い札幌⇄20度超えの敵地連戦 ですがミシャさんも 「これくらいの気温差なら体も全然ダイジョーブ」と😀
反撃の勝利を願い中の人も名古屋へ向かいます!
そうですよね。
下を向くなんてことないですよね。
2022年04月09日
8:37に配信されたスポーツ報知です。 タイトル 「J1札幌 J1通算100勝目へ、MF金子拓郎「チームを勝たせるゴール」を誓う」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20220409-OHT1T51018.html?page=1
2022年04月09日
中島にゴール量産を期待したい 浦和戦で中島にゴールは生まれなかったけど、強いインパクトがあった。 浦和戦の公式ハイライト動画(DAZNの公式ユーチューブだと思われます)。 85分の中島。 浦和のCKで中島は自陣ゴール前。 ボールが味方につながった時点で、猛然とダッシュ。 あれよあれよという間に何人もごぼう抜きで、浦和ゴール前へ。 何度も見たい。 https://youtu.be/OH1g2bOs8zs 名古屋戦で、シャビ➡中島で見たい!
2022年04月09日
今朝の北海道新聞に野々村チェアマンにインタビューした記事が紙面大の大きさで掲載されています。 紹介したいと思います。 質問は8項目です。Q&Aで大雑把に書きます。 Q Jリーグは30年目 A 確実に成長しています。 Q 改善したい課題は A Jリーグにかかわれば人生が豊かになるという魅力をまだまだ伝えられていません。 Q 魅力のある試合を、野々村さんは「作品」と表現します。その意図は A ピッチ上の質、スタジアム全体が魅力的な場所、サポーターの熱量、 これらが合わさって一つの作品が出来上がるという意味です。 Q クラブが成長するには何が必要か A 地域との交流を深め、少しずつ存在感を高めることでしょう。 Q 海外戦略 A 地理的な面でアジアを取り込むことは不可欠です。 Q JリーグとJFAとの関係性 A 日本サッカー協会との連携は私に求められた役割です。 Q 秋春制 A 技術的に可能です。ただ、雪国で天然芝の室内練習場を用意するのは難しいし、冬の試合観戦は 寒いでしょう。実現するには環境を整えることに対する市民の理解が必要でしょう。 Q トップとしてJリーグを率いていく立場 A どう仲間をつないでいくかが大事。自分、走りながら汗をかいていきます。 以上です。 全文を読まれたい方は、ぜひ購読をお願いします。
2022年04月09日
おはようございます。 ●名古屋へ移動です。 鳥栖戦惨敗を吹っ切れたでしょうか。 ●レバンガ北海道 アウエーで首位千葉との2連戦。勝ちたいけど、どうでしょうか。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<シャビエル古巣手玉で初勝利へ><あす名古屋戦><「絶対に勝ち点3必要」> ■シャビ記事より ・古巣との初対戦となるシャビエル シャビ 「初めてだね、名古屋と試合をするのは。良い思い出はたくさんあるが、今はコンサドーレの 一員として勝ちにいきたい」 ・豊田スタジアムは初来日から5シーズンを過ごした思い出の地 シャビ 「収容人数も多いし、素晴らしい雰囲気のスタジアム」 ・チームは開幕から7戦未勝利で、16位とスタートダッシュに失敗しているだけに シャビ 「絶対に勝ち点3が必要。相手がどこであろうと、リーグ戦での初勝利を目指したい」 ・大敗した鳥栖戦は後半20分から出場するも、劣勢を跳ね返せなかった シャビ 「タフな難しい試合だった。前半は全く自分たちのサッカーが出来なかったし、うまくいったのは 後半の数分だけ」 ・と、悔しがった ・それでも シャビ 「次のページに切り替えたい」 ・と、前向き ・古巣については シャビ 「3ラインがしっかり組織された守備の堅いチーム」 ・と、リスペクト ・伝統の堅守を、持ち前のテクニックで崩しに行く などです。
2022年04月08日
<コンサにアシスト>が放送される前にメンバー予想をしなくては。 惨敗だった鳥栖戦のスタメンをどうするかですね。 河合は今日のラジオで、名古屋戦後のルヴァン杯京都戦ではターンオーバーするのではと言ってました。 したがって名古屋戦ではメンバーをいじらないのではないかと。 ただ、荒野の出場停止は1試合だけなので名古屋戦には戻れます。 なので、荒野を入れた関係で動かす選手がいるくらいでしょうか。 予想です。 ★スタメン予想 興梠 荒野 シャビ ルーカス 金子 高嶺 駒井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 大谷 岡村 青木 菅 ミラン ドド 中島 どうかなあ。
2022年04月08日
Twitter情報です。
<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんのツイートのコピーです。
宮の沢では、リカバリー組とその他に分かれてのトレーニング。
出番増を狙う選手たちは、ミシャさんが見守る中、ハーフコートのゲームでバチバチ ギラギラ やっていました。
連戦が続く4月、チーム内での突き上げ、総力戦で浮上を!
明日、名古屋へ移動です。
リカバリー組が移動するのかどうか、ですね。
2022年04月08日
11:10に配信されたスポーツ報知です。 タイトル 「J1札幌 FWガブリエルシャビエル、古巣を討ってJ1の100勝目をつかみ取る」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/63b78acee405a8ed04791045915ebb11e2eb6dff 上から2段目のトップのコピー。 シャビエルがはっきりと「札幌愛」を言葉にした。 いいですねぇ。
2022年04月08日
11:04分に配信されました。 タイトル 「開き直れる負け方はむしろ良かった」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20220408-OHT1T51063.html?page=1 いろいろな捉え方があるものですね。
2022年04月08日
今日の河合は「会社から。太陽が出てきて明るくなってきてます」。 「ちょっとだけレポ」です。 ★浦和戦 「最初のシャビのチャンス。そこを外して難しくなったかな」 「良く追いついたなと、僕は思ってます」 ★金子 「マークが2人つく。うまくやってるなと」 「強引に突破するという魅力がある」 ★浦和戦判定「ゲーム自体大荒れだった。金子のシュートが手に当たった。我々としてはVARやってほしかった」 「荒野はVARで」 「ボールを外へ。選手は返す義務はない。でも返してほしかった。フェアプレー精神尊重して ほしかった」 ★中島 「危険なシーンではあった。西川選手の気持ちは、分かる」 ★鳥栖戦 「厳しい試合になりました。浦和戦でタフな試合をして移動して中3日。体が重そうだった」 「気温差もある。自分自身も札幌から九州へ行った時、動けなかった」 ★ル杯京都戦「固定メンバーで戦うのは不可能。ターンオーバーすると思ってます」 ★小柏 「もうそろそろ来週、再来週には戻って来れるかな。まず本人が80,100パーと思えるように」 ★名古屋戦 「前節の悔しさを晴らしてほしい。高嶺のところが勝負のカギだと思ってます」 「ちょっとだけレポ」でした。
2022年04月08日
北海道新聞今朝の別刷り「さっぽろ10区」にコンサドーレ関係コラムが2件掲載されています。 ☆☆☆ しまふく寮関係コラム ☆☆☆ ◆見出し ★<西保健センターとチーム寮がスライド><コンサ支える食事術知って><学校教材として活用> ■コラムより ●西保健センターがスライド資料「アスリートから学ぶ最強の食事術~食べてつくろう未来のジブン」を 作成し、学校の教材などとして活用している。 ●趣旨は、若い世代に朝食や野菜摂取の大切さを伝えたいというもの。 ●札幌市が進める「若い世代の食育事業~本気(マジ)めしプロジェクト」の一環。 ●西区にはしまふく寮があることから、西保健センターがコンサドーレに協力を依頼し、 寮の食事スタッフと河合竜二さんが全面協力。 ●しまふく寮の食事を担当する松浦沙耶花さん、大地則昭さん、大地忍さんの3人から食事作りで 気をつけていることを聞いて、まとめたもの。 などです。 ☆☆☆ 金子桂子さん関係コラム ☆☆☆ ➡ 金子桂子さんの人物紹介です ◆見出し ★<北海道のダンスドリルけん引><金子桂子さん><「コンサドールズ」プロデューサー> ■コラムより ●1992年、指導するバトントワリングチームが全国で優勝。世界大会出場で渡米したときに見た 本場のダンスドリルに感動し、本格的に学び始めました。 桂子さん 「十数人が正確な隊列を組み、完璧にそろったパフォーマンスの迫力に圧倒され、日本でも やりたいと思いました」 ●米国のチアキャンプに毎年参加して技術を習得し、実業団、高校で指導。 ●その実績を買われ、97年にコンサドーレから依頼を受け、Jリーグ初の公式ダンスドリルチームを 立ち上げ。 ●同年5月に厚別競技場で行われたホームゲームでパフォーマンスを初披露。 桂子さん 「NBAでトップレベルのチアチームのダンスを参考に振付を考えました。今まで30曲以上作って きましたが、その中でも最高難度のダンスです」 ●創設から25年、他のJクラブにもダンスチームが結成されましたが、常にトップの実力を保ち続けて います。 桂子さん 「男の子がコンサドーレのトップ選手を目指すように、女の子がドールズに入りたいと思える存在を 目指しています。そしてチアダンス文化を北海道にもっと広めたい」 などです。
2022年04月08日
今朝は、道新スポーツに河合CRCのコラムが掲載されています。 ★★★★★ 「河合CRC 竜の眼」 ★★★★★ ◆見出し <全員でイメージの共有を> <裏抜ける選手極端に少ない> ◆コラムより ●浦和戦は、終盤を10人で戦うハードな試合だった。勝ちに等しいドローだったと言える。 ●しかし消耗戦の代償は大きく、鳥栖戦では、中4日の相手とコンディションの差が浮き彫りになった。 ●戦術も研究され、札幌がやりたい前からのマンツーマンプレスを相手にやられ、後手に回った。 ●選手の距離感が良くなかった。小柏がいない状況で、裏へ抜ける選手が極端に少ない。裏へ抜ける 選手、落ちてくる選手のイメージの共有が必要。前線の選手はもっとフリーランをしなくてはならない。 ●守備面での連動性も、鳥栖に比べれば乏しかった。後半は集中力が切れている選手もいた。 チームの若さが出てしまった。 などです。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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