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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年06月30日
試合結果は、1-2で負けました。 この試合の感想は、ここで一言だけ。 仙台の決勝点が生まれたプレー。二度と思い出したくないプレー。 でも、あれだけ攻めながら点を獲れなかった攻撃陣にも負けた責任がありそう。拙攻。 藤村がリーグ戦で初出場。良かった。藤村。おめでとう。天皇杯で輝いてほしい。 では、おやすみなさい。
2019年06月30日
今朝の新聞予想通りで、左に菅が先発です。 発表された先発メンバーを、いつものように3-2-2-2-1で書きます。 ★先発メンバー ジェイ 武蔵 ロペス 菅 ルーカス 深井 荒野 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 菅野、石川、檀崎、白井、早坂、岩崎、藤村 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/063002/live/#live 天候が悪い中、誰も負傷せずに90分間戦おう、コンサドーレ! 新たなけが人が出ませんように。
2019年06月30日
おはようございます。 試合日なので<前書き>は、書きません。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<ロペス8戦ぶり先発得点王返り咲く!!><きょうA仙台戦> ★<Aロペスジェイ&武蔵と仙台撃破だ><復帰後初リーグ戦先発><ストライカー3人初の同時先発> ★<きょう敵地仙台戦><Aロペス上々><けが回復8戦ぶり先発へ> ■仙台戦を迎えて ・仙台は4月20日の第8節まで1勝しかできず、下位に低迷 ・第9節のG大阪戦で布陣を3バックから変更し、直前のルヴァン杯で試していた4バックで臨んで 2-1と勝利した ・以降は状態が上向き、前節は首位FC東京を下して3連勝を達成 ・勢いがありそうだ ミシャ 「(仙台は)調子が良く、特にホームでは強さを発揮している。ハードワークしてくる相手だ」 ■メンバー予想 ➡ <コンサにアシスト>のメンバー予想をメインにして ●<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★先発メンバー予想 ジェイ 武蔵 ロペス 白井 ルーカス 深井 荒野 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、石川、金子、菅、檀崎、早坂、岩崎 ●各新聞のメンバー予想 ★左サイドを除いて3紙ともに<コンサにアシスト>と一致です。 3紙ともに左サイドの先発には菅を予想しています。白井は控えで。 ★ベンチメンバーには金子の名はなく、藤村を入れてます。 ■コメント ●ロペス 「ゲーム勘は試合を追うごとに上がっている。得点を重ねることが自信になっているし、(得点感覚は) 前に戻ってきているよ。いい内容の試合をして勝ち点3を取りたい」 以上です。
2019年06月29日
明日の仙台戦で期待することは、いっぱいあります。
現段階では遠征メンバーはマル秘情報ですから、選手個人名を挙げて期待することを書くのはご法度。
書けば、その選手が遠征メンバーに入ってるよと言ってることと同じですから。
だから、選手個人名を挙げて期待することは書けません。
チーム全体として期待することは3つ書けます。
★勝ち点3を積み上げること
★超攻撃的サッカーで複数点を獲ること
★セットプレーでゴールを決めること
など、など。
ただ、私がここで書いておきたいことは、期待することではなく「願い」です。
「誰一人ケガをせずに帰札してほしい」
これが、明日の仙台戦での私のただ一つの願いです。
2019年06月29日
練習見学はせずに、仙台へ移動する選手たちを見送りしようと。 ★着いた時には、札幌残留組の練習をやっていました。★町内会で何かをやるようです。★サッカー教室でした。受け付けです。★12:20ころ、バスが来ました。★100人以上の多数に見送られて、いざ仙台へ。新たなけが人を出さずに戻って来れますように。★やっと、直りました。以上です。
2019年06月29日
昨夜の<コンサにアシスト>での、仙台戦のメンバー予想のベンチメンバーに金子の名がありました。 金子は日本にいないハズ。 そこで、確認のために。 全日本大学サッカー連盟がツイッターで28日に、こうツイートしてます。「ついに選手20人がそろいました」と、書いてます。 メンバー20人は、JFAのこちらで確認できます。 http://www.jfa.jp/national_team/university_2019/member/ 金子と高嶺がいます。 なので、明日の仙台戦ばかりではなく、3日の天皇杯も彼らの出場は不可能だと、思うのですが。 私の勘違いであれば、ご指摘お願いします。
2019年06月29日
おはようございます。 ●仙台への移動日です 土曜日だし天候も悪くないので、練習見学に訪れる人が多いと思われます。どうしようかなあ。 見送りだけでも行こうかなぁ。 ●<コンサにアシスト>のメンバー予想 起床後に確認。早速私のメンバー予想と比較しました。 先発メンバーはほぼ一致ですが、一人だけ違ってました。シャドーにロペスを入れてました。・ ベンチメンバーでは宮沢と駒井は入れてないですが金子を入れてます。 金子はユニバーシアードの一員として遠征に参加してるのではないだろうか。 ●陸上男子100メートル 期待していた9秒台は出ませんでした。が、この先に期待を持てるレースでした。 ●大リーグ 大谷が第10号の2ランで勝利に貢献。しかし、他の3打席は全部三振。 ここまでヒットが47本で三振が46。今季は三振が非常に多い。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<菅合流> ★<菅あすアウェー仙台戦出る><南米選手権の悔しさ晴らす><経験をチームに還元> ★<あす敵地仙台戦> ■菅記事より ・菅が26日、チームに合流した ・南米選手権では未出場に終わり、A代表デビューが持ち越しとなった 菅 「試合に出られなくて悔しい思いをしたけど、ベンチでトッププレーヤーのプレーを見られて、いろいろ 学ぶことはあって良かった」 ・27日深夜に札幌に到着し、すぐ練習に参加 菅 「(時差ボケ)問題ない」 ・あすの仙台戦も 菅 「行く準備はしている」 ・と、気合十分 ・出発前から3キロ減量して引き締まった体で、鬱憤を晴らす 以上です。
2019年06月28日
早くも、明後日のアウェー仙台戦の「見どころ」が、出ました。 書かれておられるのは、仙台の番記者担当であろうと思われる、板垣晴朗さんです。 見どころタイトル 「公式戦連勝中の仙台と札幌が、6月最後のゲームで激突」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/063002/preview/#preview 最後に「激しい攻め合いが見られそうだ」で、結んでます。
2019年06月28日
今夜の<コンサにアシスト>でのメンバー予想と勝負します(笑)。 今日の練習の<チームレポート>を、読みました。軽い練習だったらしい。 だから、<コンサにアシスト>での予想担当者の眼力と私の眼力の勝負になるハズ(笑)。 <コンサにアシスト>の番組はすでに録画予約してあります。 明日の起床後に確認します。 さて、取捨選択に迷う選手が3名います。宮沢、駒井、菅。 仙台戦後中2日での天皇杯メンバーも並行して考えないと。特別指定の大学生の2人はユニバでいませんし。 いろいろ考えても、下手な考え何とやらなので、予想をしてしまいます。 ★先発メンバー予想 ジェイ ルーカス 武蔵 白井 早坂 深井 荒野 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、石川、宮沢、駒井、菅、岩崎、ロペス さて、どうでしょうか。
2019年06月28日
今日のノノは、宮の沢。ミーティングが始まったばかりで練習はまだとのこと。 ちょっとだけレポです。 ★鳥栖戦 「内容良かった。前半は完璧。いろんな意味で。3点目を取れたところで相手と違った」 「全体としてチームで勝った試合」 ★ルーカス 「狙ったところに蹴ったのかどうか分からないけど、たまたまではないと思う」 ★磐田戦 「良かったですねえ。今まで経験したことない状況の中で」 ★あのPK 「ミシャさんの言うことも正しいし、多分武蔵は岩崎は点を取れれば伸びると思ったのではないか。 4点目だったら、残り5分とかだったら」 「蹴る選手を決めてないけど、エースが蹴るのが普通」 ★戦い方 「勝つための大人のサッカーとのメールの通りだと思う。守ってカウンターができるようになった」 ★仙台戦 「仙台はホームで成績いいので、簡単ではない。うちの武器を出せるか」 等です。
2019年06月28日
SNS徘徊中に、Twitterでコンサ公式さんがツイートしているのを発見。 こう、つぶやいています。「試合に出たい」。 そうでしょう、コパでの出場がなかったのですから。 今日は休養に当てるでしょうけど。明日の仙台への移動には姿があるのでは。 いきなり、仙台戦出場があるかもしれませんね。
2019年06月28日
おはようございます。 ●今日の練習 仙台戦の2日前ですから、通常なら紅白戦を実施します。が、過密日程の中なのでどうかな。 今日は<ノノラジ>があるので練見はムリです。 ●男子100メートル 陸上の日本選手権100メートル決勝があります。見逃せません。 注目は、サニブラウン選手や桐生選手らの9秒台。レースは午後8時半ころです。 ●大リーグ 大谷が3打数3安打でチームの勝利に貢献。 ダルビッシュの珍記録は途絶えて負け投手に。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<宮沢今日30歳「もっと成長」><全体練習合流> ★<宮沢1か月ぶり完全合流><来月3日天皇杯での復帰目指す> <きょう30歳誕生日「若い選手に負けない」> ■宮沢記事より ・宮沢が27日、全体練習に完全合流 ・ミニゲームに加わり、ジェイらと対峙 宮沢 「まず合流できたことがうれしいし、チームも調子が良いので絡んでいけるようコンディションを上げて いきたい」 ・と、約1か月ぶりの完全合流を喜んだ ・きょう28日は30歳の誕生日 ・札幌一筋12年目 宮沢 「早いなという感じ。自分が若いときに思い描いた30歳より、自分は若いと思う。見た目も」 ・と、笑みを見せる ・堅実なプレーは脂が乗り、ピッチでの輝きが年々増す主将 宮沢 「体も気持ちも若い選手には負けない」 ・と、プライドを見せた ・20代最後の日に対人練習までこぎつけた 宮沢 「できるだけサッカーを長く続けたいのでケアは大事になる」 ・1週間後に迫る天皇杯へ向け 宮沢 「そこに向けてやれれば」 ・と、気合を入れ直した 以上です。
2019年06月27日
22年前のヤマザキナビスコカップ。コンサの成績等、拾って。 ★コンサはまだ準会員でした ★予選はグループBで、コンサ、V川崎、G大阪、横浜M。 コンサとV川崎が勝ち点9で並ぶも。得失点差でコンサが1位。 ★グループを勝ち抜いた8チームによる準々決勝。 ➡ 現在のようなプレーオフはなくて即準々決勝です ★準々決勝は鹿島とH&A 第1戦は厚別 1-2 第2戦はカシマ 0-7 ➡ 何度も見たことあるスコア ★優勝は鹿島 さて、今大会の準々決勝でコンサの対戦相手はどこでしょうか。 出来れば、鹿島と対戦し22年前のお返しをしたい。 7月28日に抽選会です。
2019年06月27日
その②は、通常練習組のその①のラストの鳥かごの次のメニューから。 ★なんだか楽しそうな練習です。★ミニゲーム開始。★リカバリー組は、ランニング後ミシャさんのお話。★火照った身体を冷やしてます。おっと、ミシャさんが近づいていく。★再び、ミシャさんのお話が始まったらしい。★通常練習組のミニゲームを観察。あと3枚は選手個人の写真です。 ★天皇杯に間に合ってほしい二人。宮沢と駒井。★早期復帰が待たれる中野。以上です。
2019年06月27日
気持ち的には大いに騒ぎたい今日ですが、冷静さを装うつもりで(笑)できるだけ淡々と書きます。 今日は、写真18枚です。それを2回に分けて9枚ずつのレポで。 ★なぜか、フラッグが掲げられてません。理由は不明。★スタンドから見ると、エンブレムがほとんど消えてます。★全体練習前の、和気あいあいムード。★全体練習はランニングから。★今日は、個々の選手が誰であるか分かっても問題ありませんね。23名います。このメニューを終えて、通常練習組とリカバリー組に分かれました。 ★通常練習組。★リカバリー組。★通常練習組の鳥かご。2枚。その①の9枚でした。
2019年06月27日
今朝は、ノノさんのコラム「野々村流」が掲載されています。 タイトル 「生え抜き日本代表 今後も」 ■コラムより ●南米選手権に挑んだ日本代表に、菅大輝が選ばれました。 ●残念ながら出場はないまま、日本は敗退してしまいましたが、クラブの生え抜きから代表選手が 生まれたことは嬉しいことです。 ●以前までの道産子は西大伍選手のように、札幌を離れてから代表入りしていました。 ●今の札幌はトップチームのプレーの質に加え、売上高など経営面でもクラブの「格」が上がっています。 今後は札幌所属で選出される選手がもっと出てくるでしょう。 ●試合の中で相手が思ってもいなかったような発想がわいてくる選手を育てない限り、札幌も日本も 次のステージには進めないでしょう。 などです。
2019年06月27日
斉藤さんの観戦記である「レポート」です。 レポートタイトル 「試合を優位に進めた札幌がプライムステージ進出を決める」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/062601/live/#recap 落ち着いて読めました。
2019年06月27日
おはようございます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<武蔵弾!ロペス弾!!POステージ突破><初タイトル前進><故障福森も復帰> <ペトロ監督が苦言> ★<札幌22年ぶり8強><武蔵だAロペスだ前半10分で2発><2枚看板が本領発揮> ★<札幌22年ぶり8強><武蔵一撃出ばなくじく> ■磐田戦の概要 ・札幌は磐田を2-1で下した ・前半5分、武蔵がロペスのパスを右足で合わせて先制 ・同10分にはロペスがPKを沈め、追加点を挙げた ・同23分に磐田にPKで1点を返されたが、その後はGK菅野を中心に守備陣が踏ん張った ・前身のヤマザキナビスコカップ1997年大会以来、22年ぶりに準々決勝へ駒を進めた ・準々決勝もホームアンドアウェーで、9月4,8日に開催 ■両チーム合わせて3ゴールの詳細 ●先制点 前半 5分 武蔵 1-0 「左CKからの福森のクロスは逆サイドに流れるも、右サイドから攻撃を組み立てる。 右サイドの敵陣深くから早坂がグラウンダーのクロスを入れると、ロペスがPA右で収める。 ロペスはマイナス方向へのパスを中央に入れると、武蔵が右足でゴール右に流し込む」 ●追加点 前半 10分 ロペス PK 2-0 「磐田のPA内で森下がハンドでPKを獲得。キッカーはロペス。落ち着いてゴール左下に蹴り込み、 貴重な追加点を手にする」 ●失点 後半 25分 2-1 「コンサPA内で早坂がハンドでPK献上。キッカーはロドリゲス。ゴール左に蹴り込まれた」 ■監督記者会見より ➡ 私が思うポイントを箇条書きで Q 試合を振り返って ・札幌としては良いゲームだった。 ・ただサッカーは非常に危険なスポーツと改めて確認した。 ・やってはいけないことがいくつかある。 ・きょうは前半で試合を決めるつもりで入った。 ・連戦を考え、何人かの選手は早い段階で交代しようと。 ・やってはいけないのは(岩崎)悠人が外したPKのシーン。 ・きょうは武蔵かロペスが蹴るべきだ。 ・選手間で判断するのは良くなかった。 ・私たちは余裕を見せていいチームではない。 ・若い悠人に点を取らせてあげたいという仲間の思いも分かるが、相手へのリスペクトも欠ける。 ・本来なら3-0にして余裕を持って、ゲームを勧めなければならなかった。 ・まだまだ学ばなきゃならない要素がある ■コメント ●ミシャ 「8強に残った選手たちをほめたい。浮かれることなく、地に足をつけなければならない」 ●武蔵 「(ゴール)良い球が来た。(22年ぶりの準々決勝進出)まだまだクラブの歴史を塗り替えて、上を 目指していきたい」 ●ロペス 「タイトルを獲るため、上を目指すチームで能力を発揮するために来日した。チーム全体が一体と なって戦えた」 ●岩崎 「自分から頼んで蹴らせてもらった。狙い通りのコースだったけどポストに当たってしまった。 チームメートには本当に申し訳ない。この後のリーグ戦や天皇杯で貢献したい」 ●福森 「(志願出場)痛みなくできた、もっとコンディションを上げないといけないけど、自分の中では大丈夫」 ●名波監督 「開始10分で2点。プラン通りにいかなかった」 以上です。
2019年06月26日
完勝とは言えませんが、良かったのではないでしょうか。 試合早々に2点取って大楽勝のつもりでしたが、岩崎のPK失敗から流れが磐田に傾き、PK献上。 試合自体が落ち着かない試合になってしまった。 それでも、体を張った守備は、この試合でも見られて、その後は失点せずに試合を終わらせました。 岩崎が落ち込んでないか心配。 あのPKは、武蔵とロペスが相談して岩崎に譲ったらしいのです。 そのPKはポスト直撃。岩崎自身、悔しい思いをしていることでしょう。 これで、プライムステージ進出決定です。準々決勝(H&A形式)初戦は9月4日。 ACL組の4チームのどこかと対戦です。 楽しみは続きます。
2019年06月26日
新聞各紙の予想とは大きく違ってます。 発表された先発メンバーを、いつものように3-2-2-2-1で書きます。 ★先発メンバー 武蔵 岩崎 ロペス 白井 早坂 藤村 中原 福森 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー 阿波加、濱、石川、中村、檀崎、金子、高嶺 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/062601/preview/#live この試合でも複数点取って勝ち切ろう、コンサドーレ! 勝ち方を問わずにプライムステージに進出出来ればいいのですが、私は「超攻撃的サッカーを見たい」です。
2019年06月26日
今朝は、2つのコラムが掲載されています。 「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ★★★★★ 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★★★★★ ★今日の見出し <DFの選手起用に再考が必要か> <きょう主力起用が予想される磐田> ■コラムより ●鳥栖戦はセットプレーで流れをつかみ、最後は高速カウンターでとどめを刺す理想的なゲーム運び だった。 ●ジェイに今季初ゴールが生まれたのは、本人にとってもチームにとっても非常に明るいニュースである。 ●ジェイ、武蔵、ロペスと、相手やチーム状況によって変幻自在にトップを変えられる選択肢があることは、 ペトロビッチ監督もうれしいだろう。あとはチャナのケガが気になるところだ。 ●きょうのルヴァン杯ホーム磐田戦は楽しみな一戦になる。油断せずにきっちり厳しいプレーで隙を 見せないことが大事である。 ●磐田は逆転での準々決勝進出を狙い、ロドリゲスなどの主力を起用してくることが予想される。 札幌も守備の並びを再考する必要があるのでは。 などです。 北海道新聞に不定期掲載される、特集コラム「データは語る」です。 今回は、鳥栖戦でのデータからです。 ★★★★★ コンサドーレ データは語る ★★★★★ ◆特集コラム名 「コンサドーレ データは語る」 ◆鳥栖戦から ◆今日のタイトル <決定力の差 勝敗分ける> ◆今日の内容から、かいつまんで ●前後半で対照的な内容となった一戦は、決定力の差が勝敗を分けた。 ●前半は札幌ペース。中でも光ったのはチャナ。好機を演出。スルーパスの回数は両チーム1位だった。 ●鳥栖は後半、位置取りを修正。右SBの小林を、ボール保持時に中盤中央へ移る「偽SB」とした。 ●鳥栖は偽SBの導入により、後方から配給した際に中央の選択肢が増えて中盤が安定した。 ●札幌は小林への対応が不明瞭だったため、ボールを支配された。相手の戦術変更への対応に課題が 残ったとはいえ、好機を逃さない試合巧者ぶりは頼もしい。 などです。
2019年06月26日
おはようございます。 試合日なので<前書き>は、書きません。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<ロペスPO突破任せろ><日本代表菅南米出場なし「機会があれば・・・」ペトロ監督> ★<岩崎8強導く><移籍後初ゴール狙う!!><トゥーロン国際で自信><第1戦は勝利に貢献> ★<8強懸けきょう磐田戦><DF濱「死に物狂いで」> ■ルヴァン杯PO第2戦ホーム磐田戦を迎えて ミシャ 「引き分け狙いではなく0-0から始まるつもりで戦う。しっかり勝って次のステージに進みたい」 ■メンバー予想 ★新聞3紙ともに先発メンバーもベンチメンバー(2紙だけ)も予想が完全一致です。 ロペス 岩崎 金子 白井 早坂 藤村 中原 石川 ミンテ 濱 菅野 ★ベンチメンバー予想 阿波加、進藤、中村、ルーカス、檀崎、高嶺、武蔵 ■コメント ●ミシャ 「(菅出番なし)正直、少しでも試合に出る機会があればと願っていたけど、なかなかどの選手にも チャンスが与えられるのは難しいこともある。(次は)クラブのために仕事して欲しい」 ●ロペス 「ルヴァン杯でもリーグ戦でもタイトルを取りにいく」 ●岩崎 「疲れは取れて、今はいい状態。とにかくゴールが欲しい」 ●濱 「僕らがゼロで抑えれば(POを)突破できる。勝って次に進む。ルヴァンで勝たなければ、リーグ戦に出る なんて言えない。死に物狂いでやる」 以上です。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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