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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年04月20日
マスコミの予想通りのメンバーです。 ➡ 私の予想も当たりです(笑) 先発メンバーを、3-2-2-2-1で書きます。 ★先発メンバー 武蔵 チャナ ロペス 菅 ルーカス 深井 宮沢 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 菅野、早坂、中野、白井、檀崎、藤村、岩崎 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042001/preview/#live ここを勝ち切って波に乗りたい、コンサドーレ! それでは、これから札幌ドームに連れていってもらいます。
2019年04月20日
モデルは進藤です。で、つい先ほど発見! これは「録画推奨番組」だろうと。NHK北海道ローカル「おはよう北海道土曜プラス」。 7:30~7:55 テーマ 「コンサドーレ解体新書 再浮上キーマン」 ★曽田さんが武蔵選手に、いろいろ聞いているようです。
2019年04月20日
おはようございます。 前書きなしで、いきます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<進藤良縁横浜怖くない><J1デビュー&50戦目対戦初勝利初ゴール「狙いたい」> <シントトロイデン業務提携合意発表><今日平成ラスト札幌ドーム> ★<菅攻守の要><攻撃左WB➡守備左SBで強敵封じる><チャナ同郷対決にメラッ> ★<進藤1対1「抜かせない」> ■横浜FM戦を迎えて ・横浜Mは、ボールを支配して主導権を握る攻撃的なサッカーに磨きをかけ、ここまで3勝3分け1敗と好調 ・三好が優れたパスセンスで攻撃を引っ張っており、特に警戒が必要だ ミシャ 「マリノスは素晴らしいチームで、攻撃的な美しいサッカーをする。難しい試合になると思う」 ■メンバー予想 ➡ <コンサにアシスト>のメンバー予想をメインにして ●<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★先発メンバー予想 武蔵 チャナ ロペス 菅 ルーカス 深井 宮沢 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、早坂、中野、白井、檀崎、藤村、岩崎 ●各新聞の先発予想は、<コンサにアシスト>の予想とほぼ一致です。ボランチの左右が反対があるくらい。 ベンチメンバーでは、藤村➡濱が1紙です。 ■コメント ●進藤 「まずは1対1で抜かれないこと。一人一人が、やるべきことをやれば恐れる相手ではない」 ●菅 「今回のマリノス戦は、ミシャさんに守備も攻撃もかなり求められている。しっかり結果を出したい」 ●チャナ 「難しい試合になると思う。相手はポジションが変わるので、規律が大事」 *シントトロイデンとの業務提携関係記事は、ここではスルーします。今日詳細が発表されるとのことですから。 以上です。
2019年04月19日
ベルギーのクラブと業務提携に合意とのリリースが出ました。 リリースタイトル 「シント=トロイデンVV、株式会社コンサドーレの業務提携締結について」 リリースを貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190450524/ これによりますと、明日の両社の記者会見後に詳細を掲載するそうです。
2019年04月19日
今日のノノは札幌ドームのピッチ上でドリブル中(笑)からの電話生出演。 チームはミーテイング中とのことでした。 ちょっとだけレポです。 ★C大阪戦 「負けは許されないという位置づけの試合。意識高くやれたのが良かった。凄いなと思った」 「ミンテはチャンスを生かして、良かった。クラブにとっても」 ★横浜M戦 「強いと思う。いいチーム。単純な力の差では簡単には勝てない。守備をどううまくやらせないかが ポイントではないか」 「何点取れるかという試合になるのではないかな」 ★赤字決算 「赤字ではありますが、予定通り」 ★ベルギー 「提携など、明日分かる。ということは、そういうこと。クラブが大きくなっていく時にヨーロッパの サッカー文化のあるクラブとの提携は意味がある」 私の聞き方が悪いのか、紹介すべきと思われる項目が少なかったです。 以上です。
2019年04月19日
明日の試合の斉藤さんが書かれた「見どころ」です。 タイトル 「ともに前線は破壊力抜群。勝利へのカギを握る守備陣の対応」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042001/preview/#preview マリノスのカウンターが凄そう。 名古屋戦や大分戦で喫したカウンターが、思い出される。 となると、両サイドでの守備が重要ポイントの試合となりそう。
2019年04月19日
今朝の道新スポーツに、コンサドーレの特集が掲載されていました。1ページの紙面丸ごと。 「平成」から「令和」に改元されるにあたって、道スポが独自に「平成」でのスポーツの諸々を取り上げる特集です。 全8回連載で、今朝が最終回。そのラストを飾ってコンサドーレの特集です。 内容は、石水勲氏にインタビューし、コンサドーレ誕生秘話や、コンサドーレの歴史を振り返ってのものです。 ここで、紹介したいのは、サッカー専用スタジアムに関する石水勲氏のコメントです。 その部分を。 ●サッカー専用スタジアムを持ちたいという夢も、まだ捨ててはいない 勲氏 「今だに思ってるよ。札幌に近いところでやったらすごいだろうなぁ。いずれやってやるよ」 ●当初は栗山町や札幌市の雁来、白旗山が候補に挙がった。白い恋人サッカー場を改築して、スタジアムを つくるプランまであった。石水氏の大きな夢は、まだまだ道の半ばにある 以上です。 なお、コンサドーレの誕生秘話部分を読んで、涙腺が緩んでしまったことは、ナイショにしておきます(笑)。 購読をお勧めします。
2019年04月19日
おはようございます。 ●今日の予想最高気温 昼間の最高気温は9度くらいらしい。一気に気温が下がって体調管理が難しくなりそうです ●今日の練習 今日の練習は札幌ドームですから、選手にとっては良かった。 ●今日のJ1 2試合あります。川崎VS湘南と広島VSFC東京。首位決戦に注目ですね。 ●検査日 今日の午後、検査に行ってきます。ノノラジは聞けます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<チャナ「テンサイ」三好と初対決><売上前年比30億円増><定時株主総会開催> ★<武蔵平成最後の札幌ドーム俺が決める><順位争い激化の令和につなぐ><6年ぶり赤字決算> <売り上げは過去最高> ★<三好要警戒><強化費増額で6年ぶり赤字> ■武蔵記事より ・次節・横浜M戦は改元前最後のホームゲーム 武蔵 「歴史に名を残したいですね。平成最後、節目の試合で点を取りたいです」 ・守備から攻撃へ ・前線からの積極的なプレスが、勝利への鍵と踏んでいる 武蔵 「守備の部分で前がどれだけ相手を限定できるか」 ・相手CBには高いビルドアップ能力を誇る日本代表DF畠中が君臨 ・3月の親善試合で、ともにA代表初招集となった 武蔵 「技術の高い選手。しっかり守備でプレッシャーをかけられたらいい。対戦は楽しみ」 ・プランがはまれば攻撃力も生きる 武蔵 「(横浜は)攻撃力があるチームだが、守備で決まり事をしっかりやればチャンスは出来る。今回の試合は どっちのチームが決めきれるかが鍵になる」 ■チャナ記事より ・チャナは、三好を チャナ 「テンサイ(天才)」 ・と、称賛 ・そんな強敵との対戦に チャナ 「難しい試合になる。やるべきことをやる。勝つためのプレーをしていきたい」 ■株主総会 ➡ 私の事ですから下に書いた数字に書きミスがあるかもしれません ・札幌の運営会社は18日、札幌市内で第23回定時株主総会を開催した ・取締役の選任と18年度の収支報告が行われ、決算が承認された ・売上高 前期比11・7%増で過去最高の29億8875万円 ・興行収入 前期比2・1%増の6億3550万円 ・広告料収入 前期比22・1%増の13億3613万円 ・トップチーム人件費 前期比26・2%増の14億7754万円 ・純損失 1億6517万円 ➡ 6年ぶりの赤字 ・累積赤字 9億8886万円 ・今季のトップチーム強化費は18億円で臨む ノノ 「昨年から3年間は、投資という位置づけで考えている。現場もクラブにも投資したい。それ以降は 50億規模の運営を目指したい。当初の予算より赤字を圧縮し、1億5000万円で落ち着いた。 この数字で落ち着けたのは悪くない」 以上です。
2019年04月18日
久しぶりに「コンサドーレ倶楽部」の紹介です。 ★主見出し <新人獲得 道外に注力> ★肩見出し <檀崎入団、金子が内定> ★袖見出し <クラブ経営好調、方針転換> ■記事より ●札幌の新人獲得方針が転換期を迎えている ●これまでは道外での新人発掘は人員や予算を割くのが難しかった ●近年は経営もチーム成績も好調なことから方針を変えた 鈴木強化担当 「昨季からばりばり本州に行けるようになった」 ●獲得候補は必ずチームの練習に参加させ、ペトロビッチ監督ら現場の評価を仰ぐ ●同監督が志向する攻撃サッカーもスカウト活動の一助だ 鈴木強化担当 「『札幌です』とあいさつすると、どの高校や大学の選手、監督も『ペトロビッチ監督のチーム ですね』と言う。イメージがいい」 などです。 具体的な選手名として3名、檀崎、金子、高嶺の名を挙げてます。 以上です。
2019年04月18日
第8節横浜FM戦の試合日は明後日20日。 その2日前の午後4時半を回りました。 私のメンバー予想をする時間となりました(笑)。 さて、マリノス戦です。 前節セレッソ戦は、コンサらしくないウノゼロ勝利。それもゴールはセットプレーで。 今のコンサの代名詞の「超攻撃的サッカー」の流れの中でのゴールではなかった。 だから、ミシャさんはメンバーをいじるかどうか。 で、私の予想。勝利は勝利です。 先発11名は代えずに、そのままでいくのではないかと予想します。 ★先発メンバー予想 武蔵 チャナ ロペス 菅 ルーカス 深井 宮沢 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、早坂、白井、中野、檀崎、岩崎、藤村 関東での試合なら、金子や高嶺を呼ぶのでしょうけど。
2019年04月18日
おはようございます。 ●暑かった 昨日の午後は、半年間、閉じ切っていたベランダの戸を開けっ放しにしました。 温かい空気が流れ、モヤ~とした感は、まるで、夏の一日でした。 ●大リーグ 前田が3勝目。ここまでの日本人大リーガーの中では一番の活躍中。 ●白鵬 日本国籍を取得するらしい。 実現すればモンゴル出身の大関以上の力士では初の親方になります。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<深井連勝へ><野球トレ「気分転換に」キャッチボール > ★<MF深井三好封じる><元同僚の「能力分かっている」> ■昨日の練習 ・20日の横浜M戦へ向けて全体練習を行った ・練習前には約30分間のミーテイングで、主に守備について映像を見ながら確認 ・レギュラー組はボールを使わず、ランニングメニューなどで調整した ■深井記事より ・深井は、自前のグラブと軟式球を手に進藤、宮沢らとキャッチボールで汗を流した 深井 「肩まわりがほぐれるので、気分転換に」 ・グラブは 深井 「いつも車に積んでいて、友達と公園でやったりする。進藤も持っている」 進藤 「左の肩甲骨が固まっているから」 ・と、進藤は利き腕と逆の左腕で投球した ・次節は横浜M戦 ・三好を警戒 深井 「札幌にいるときから能力はみんなが分かっている。ポジション的には僕がかなりマッチアップする。 あいつを自由にさせるかさせないかでゲームが変わると思う」 ・4-3-3の独特な陣形に対し、入念な準備を重ねている 深井 「すごく攻撃的なチームだし、ちょっと普通のチームとはやり方が違う。難しいゲームになると思うけど、 役割を皆が全うできればおもしろい試合になるはず」 以上です。
2019年04月17日
私は、節ごとのベスト11というものには、あまり関心を持っていない人です。 が、今回は紹介しておきたいと、思いました。 「サッカーダイジェストWeb編集部」が選出したらしいのですが、最高点は福森と渡の7.5。 そして、ミンテが初選出。 11名を選んだ、その個々の選手の採点と寸評付きです。 タイトル 「【J1ベストイレブン】広島の眠れる獅子がついに本領発揮!2ゴールの渡をMVPに!|7節」 貼ります。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00010000-sdigestw-socc
2019年04月17日
北海道新聞朝刊<探る見る>ページで、毎月第3水曜日に連載されている、2つのコラムです。 コラムの一つは、サッカーライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」。 もう一つは、吉原宏太さんの「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 コラムのタイトル 「J1 クローズアップ ミシャからの言葉」 ★この回の言葉はGK25ソンユン選手(24)へ語ったものです 「どんなプレーも、練習を続ければ必ずできるようになる。大丈夫だ」 ★今回の大きい見出しです <足技磨き代表に復帰> 小見出し3つ <不安が解消><成長を実感><「無失点に」> ■本文からですが、ソンユン選手のコメントを3つ紹介します。 ●1点目 ミシャ監督が就任した昨季前半、ソンユンは不安が強かったと。 ミシャ監督の戦術では、GKもFPのように攻撃の組み立てに参加することから、高いパス能力が求められる。 ソンユンは、足でボールを扱うプレーが得意ではないことを自覚していた。 ソンユン「ミシャ監督の信頼を得られないのではないか。起用されなくなるのではないか」 ●2点目 昨季の練習中、ソンユンの様子に気づいた、ミシャ監督が言葉をかけた ミシャ「どんなプレーも、練習を続ければ必ずできるようになる。大丈夫だ」 その言葉でソンユンの不安は取り除かれた ソンユン「ミスをしてもいいから思い切ってやってみよう、と思えるようになれた」 ●3点目 韓国代表監督に昨秋就任した監督も、GKにキック能力を求めるタイプ。 そして、韓国代表から声がかかった。 ソンユン 「ミシャさんのもとで頑張っていれば、必ずチャンスはくる。代表に近づけると思っていた。 代表入りは、ミシャさんのおかげ」 などです。 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<攻守の要 荒野、深井が鍵> ■コラムより ●C大阪に勝利し、流れを取り戻しているが、昨年との大きな違いで気になるのは縦パスだ。 ●今季は速い縦パスが多く、それ自体は良いことだと思う。ただ、選手が縦に広がることで生まれる スペースを相手選手に使われて、ボールが奪われてしまうソーンが多く見られる。 ●味方の選手がボールを取られそうになった時に、フォローに回るにも時間がかかる。 ●そこで、注目したいのが荒野選手と深井選手だ。2人ともボランチとして攻守の要を担う。彼らが せわしない動きをしていると、船(チーム)は真っすぐ進めない。 ●今季の札幌は走りだしたばかり。これからの躍進を楽しみに待っていてほしい。 などです。
2019年04月17日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <次節横浜M戦は手堅くても結果を> <ルヴァン杯から中3日で4人起用し”連勝”> ■コラムより ●C大阪戦は、このゲームを取るか取らないかで、今後大きな違いが生まれるだろう分岐点でもあった。 ●監督・選手にもかなりプレッシャーはあったと思う。あまり面白い試合ではなかったが、きっちり結果を 出せて一安心である。 ●ルヴァン杯の湘南戦で宮沢、福森、菅、武蔵のレギュラー組を使って勝ち点3をもぎとった。リーグ戦で つまずいた湘南を4-1で粉砕。これでかなり選手たちは心理的に楽になったことだろう。 ●ペトロビッチ監督は賭けに勝った。バクチと言ったら失礼だが、それくらい大胆なマネジメントであった。 ●昨年惨敗したルヴァン杯も気がつけばAグループで現在首位に立っている。この波に乗らない手は ない。次節の横浜M戦。手堅いゲームでもいいから結果が欲しい。 などです。
2019年04月17日
おはようございます。 ●<チームレポート> 姿を見たかった選手は写ってなかった。 ●今日の予想最高気温 24度! 夏じゃないか!!! ●大リーグ やっとダルビッシュが勝てました。これから勝利を量産できればいいなあ。菊池は負け投手。 今日は前田が先発予定です。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<ルーカス エース「かめはめ波」封じ><ブラジル時代同僚> ★<進藤昨季V弾再現だ><20日ホーム横浜M戦でJ1通算50試合出場へ> ■ルーカス記事より ・ルーカスが、マリノスのFWマルコス・ジュニオールについて ルーカス 「状態は良さそうだし、特長を出させないことが大事」 ・と、警戒した ・マルコスとフルミネンセ時代は同僚で、自身が右、マルコスが左サイドで一緒にプレー ルーカス 「賢い選手でゴールを貪欲に狙う。動きだしが非常に危険。そこを気をつければしっかり抑える ことができる」 ・スタメン出場して4試合ぶりに勝利したセレッソ戦 ルーカス 「守備で隙を見せた部分があった。次は”守”でも頑張りたい」 ・マルコスは「かめはめ波」といった漫画「ドラゴンボール」をモチーフにしたゴールパフォ―マンスを 披露し話題だが、ルーカスも同作の大ファン ルーカス 「孫悟空、悟飯、トランクスが好き。ベジータはあんまりかな・・・」 ・と、語り出したら止まらない ・攻守でチームに貢献し、”必殺技”は出させない ■進藤記事より ・横浜Mは現在5位と好調 進藤 「スピードやモビリティ(機動性)の多い選手が多い。2列目からボランチも絡んでくる。規律+流動性と いう感じのチーム」 ・と、気を引き締める ・横浜M戦に出場すると、J1通算50試合の節目に到達する 進藤 「50試合で喜んでいる場合じゃない。100刻みでお願いしますよ」 ・と、高みを目指す 以上です。
2019年04月16日
私は、選手個々のプレーについてはスルーが基本。 遠くから、ああだこうだは言いたくないのが本音。人それぞれでしょうし。 ちょっとした感想くらいで済ますことが多いです。 でも、SNSを徘徊するど、試合後はいろんな意見が飛び交って、中には180度違う意見も。 例えばですが、セレッソ戦で左サイドで菅のプレーにイエローが出た件。 イエロー妥当とかセレッソの選手にイエロー出すべきだとか、賑わってました。 それが、未だに論戦を張ってるんですね。 この状態は「喧々囂々」状態。治まりません。VARの導入が待たれます。 ちなみに、今日見つけたネット記事です。 タイトル 「高木俊幸と”掴み合い”。菅大輝へのイエローカードはいらなかった?」 貼ります。 http://sakanowa.jp/topics/16565
2019年04月16日
今朝の北海道新聞に曽田雄志さんのコラムが掲載されています。不定期ですが継続されています。 ◆コラム名 「曽田雄志のコンサCHECK」 ★見出し <C大阪戦 リベロにミンテ 守備安定> ■コラムより ●C大阪戦で宮沢をボランチに配置して、リベロにミンテを起用した。これが功を奏し、守備が安定した。 ●ミンテが持ち前の、対人での強さを発揮し、昨季までチームメートだった都倉を自由にさせなかった。 C大阪は都倉が起点をつくれなかったことで、札幌にとって脅威となる攻撃はほとんどなかった。 ●ここ数試合はサイドでの突破を許して簡単に失点するシーンも見られたが、この試合では福森や菅が 粘り強い対応を見せて、大崩れすることはなかった。 ●一方で、攻撃はまだまだ本来の状態には戻っていない。 ●ロペスが相手GKの視界を遮ったこともあり、進藤のヘデイングが決勝点となった。うまくいかない時 でも泥臭くゴールを目指し続けたことが、連敗を止める大きな勝利につながった。 などです。
2019年04月16日
おはようございます。 ●練習再開 見学は出来ないけど、けが人が1人でも戻ってきてればいいなあ。特にジェイ。 練習風景をレポしてくれる<チームレポート>の写真に写っていれば。 ●トークショー LIVE配信見ました。こうれからも、こういう企画の場合、配信を期待したい。 ●大リーグ ダルビッシュと菊池が先発予定です。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<武蔵得意のモノマネで爆笑><道新ぶんぶんクラブトークショー> ■記事から ・15日、野々村社長や武蔵ら3選手が参加したトークショーが行われた ・630人のファンが3部構成のイベントを楽しんだ ・第1部で武蔵、荒野、中原が私服で登場 ・武蔵はMCから振られた高田前社長のモノマネを披露 ・会場は大爆笑につつまれ、大いに盛り上がった ・第2部では野々村社長が今季の新戦力について ノノ 「僕らができる範囲の補強としては100点に近い」 ・と、胸を張った ・日本代表に招集された武蔵についても ノノ 「もっとパスが来たら得点できていたし、プレーは良かった」 ・と、評価していた ★★★★★ コンサドーレ札幌ホームマリノス戦告知兼PR新聞広告 ★★★★★チャナが、北海道新聞を読めるのか、などとヤボなことは言わないでおきましょう。
2019年04月15日
コンサドーレ公式HPにリリースが出ました。 今夜18時より行われる、「2019北海道コンサドーレ札幌トークショー」を、 公式TwitterでLIVE中継するとのことです。 リリースタイトルは、 タイトル 「道新ぶんぶんクラブ様主催「2019北海道コンサドーレ札幌トークショー」LIVE配信のお知らせ」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190450257/
2019年04月15日
今朝は、随分早く、ネット配信がありました。 配信時刻が6時0分。 タイトル 「無失点コンサ光った金」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20190414-OHT1T50230.html
2019年04月15日
おはようございます。 今日は、新聞休刊日です。 コンサ関係記事がないでしょうから、コンビニには行きません。 なので、今朝の「朝刊コンサ」は、ありません。 前書きを4件。 ●J1 広島とFC東京が抜け出しそうな勢いです。次節でこの2チームが激突。 勝った方が、一気に行っちゃいそう。引き分けが望ましいかな。 ●レバンガ北海道 秋田に、44-73と大敗。 この結果、B1残留POは中地区最下位の横浜と対戦することが決まりました。 今月の26日と27日にアウェーで。2戦先勝方式だそうです。何とか、ふんばってほしい。 ●大リーグ ヤンキースの田中が、午前2時からの試合で先発しましたが、5回途中2-5で交代。 4回に満塁ホームランを打たれてしまった。このままなら負け投手です。 ●ウオーキング 今日の天候は、一日中傘マークです。 ちょうど、ウオーキングを休もうと思っていたので、タイミングがピッタリ。 今日は練習がオフなので、もしかしたら、明日も「朝刊コンサ」は、ないかもしれません。
2019年04月14日
セレッソの番記者さんであろうと思われる小田尚史さんが文責である「レポート」です。 タイトル 「1点を巡る攻防を制した札幌、連敗を3で止める」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041301/live/#recap 1-0での勝利を知っているせいか、ウンウンとうなづきながら読みました。
2019年04月14日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■セレッソ戦 ・札幌は90分間、体を張り、走り続けた ・3連敗中は前がかりになった背後を突かれ、試合序盤に失点していた札幌 ・この日は高い位置でのプレスを避け 宮沢 「まずは(守備)ブロックをつくり、(失点)ゼロの時間を長くすること」 ・を、選択した ・互いに球を保持して前進はするものの、決定機は少なく、我慢比べが続いた ・均衡が破れたのは後半35分 ・札幌は相手のクロスをクリアし、カウンターに転じる ・ロペス➡深井➡中野➡ロペスとつながりロペスのシュートがCKへ ・進藤の決勝点が生まれた ・その後はC大阪の猛攻を体を張った守備で完封 ・泥くさく手にした勝ち点3 宮沢 「ゼロで抑えられたのは、みんながハードワークをしたから。その重要性を再確認できた」 ・苦しい時期を乗り越え、チームはまた一つ、前に進んだ ■進藤記事より ・後半35分、福森の左足が描いた放物線めがけて進藤がファーで合わせた 進藤 「良いところに球が来ることは分かっていた」 ・ニアに背の高い選手を配置する相手に対し、スカウティング通りのコーナーキック 進藤 「チームとしての約束事を守った結果」 ・虎の子の1点を守りきった勝利 進藤 「ある意味札幌っぽくない勝ち方だけど、こういう試合を1-0とか、セットプレー(からの得点)で勝てる チームが上位に食い込む」 ・移動バスから桜を見て 進藤 「桜を全部枯らしてやろうと考えていた。それが実現できて良かった」 ・と、バスから桜を見て温めていたというコメントを披露 ■福森記事より ・正確な左足で、勝利へ導いた 福森 「前半から攻めながら、なかなかゴールに結びつかなかった。CKは何度もあったので、どこかで1点 取りたいと思っていた。練習から狙っていた通り」 ・守ってもCBの一角として、5試合ぶりの無失点勝利に貢献 福森 「11人全員が自信を持って最大限の能力を出せた」 ・と、大満足げだった ■ミンテ記事より ・ミンテが3バックの中央で守備を統率 ・第2節以来の完封勝利に貢献 ミンテ 「何とかゼロに抑えようと粘り強く我慢強くプレーできた。最後まで集中力が途切れることはなかった」 ・都倉をシュートゼロに抑えたことが勝因の一つ ミンテ 「センタリングへの入り方とかヘデイングの強さとか、都倉の特徴は分かっていた。進藤、福森とも しゃべりながら、うまく対応できた」 ・守りが課題となっていたチームの流れを変え ミンテ 「目指しているのはもっと上。次節以降もしっかり守る」 ・と、力を込めた ■練習着着用 ・ミシャが、ルヴァン杯湘南戦で今季初めて、練習着で指揮を執った ・試合時はスーツが定番だった ミシャ 「負けが続いていたので、何かしら変えようって意識だった」 杉浦通訳 「縁起を担ぐタイプ。勝った時のスーツや靴とか、身につけているものが次の週も同じ」 ・湘南戦と全く同じ着こなしで登場し、勝利を得た ■コメント ●武蔵 「球際や走り勝つ部分で相手より勝てれば、自分たちはいい試合ができる」 ●ソンユン 「(好セーブで完封勝利に貢献)自分のセーブもあったけど、みんなもシュートを枠内に飛ばさせ ないよう体を投げ出してくれた。感謝です」 ●都倉 「結果が得られなかったことは悔しいが、この悔しさを僕自身と、チームの成長につなげていければ」 以上です。
2019年04月14日
おはようございます。 今朝は、前書きなしでいきます。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆主な見出しです ★<進藤V弾><連敗止めた!主力4選手中2日起用奏功><守備安定0封> <「立ち上がりから何が何でも勝つという姿勢を見せてくれた」ペトロ監督> <3戦連続フル出場V弾アシスト「90分通し集中」DF福森><練習着着用進言> ★<進藤連敗ストップ弾><札幌4戦ぶり勝利><後半35分右CKから千金ヘッド!> <福森「狙った通り」正確左足アシスト><攻撃姿勢最後まで貫いた> ★<堅守札幌連敗も止めた><進藤千金ヘッド><90分体張り好機逃さず> <ミンテ「都倉にうまく対応できた」> ■セレッソ戦の概要 ・15位の札幌は1-0で7位のC大阪に勝ち、連敗を3で止めた ・終盤の1点を守り切った ・互いに守備が堅く、膠着状態が続いていた後半35分、右CKを進藤が頭で合わせて先制 ・以降は押し込まれながらも、体を張った守備で5試合ぶりに無失点で終えた ・通算成績は3勝4敗となり、勝ち点を9に伸ばした ・順位は暫定で9位 ・札幌は次節、20日午後1時から、札幌ドームで横浜Mと対戦する ■決勝点の詳細 ●決勝点 後半 35分 進藤 1-0 「右サイドからのCKを福森が蹴ると、ファーサイドへの高精度のクロスに進藤が反応。頭に当てて ゴール前に折り返すと、詰めたロペスが壁になってそのままゴールラインを割る」 ■監督記者会見より ➡ 私が思うポイントを箇条書きで Q 試合を振り返って ・非常にプレッシャーのある難しいゲームだった ・立ち上がりから何が何でも勝つと、強い気持ちを見せてくれた ・われわれが大事にしていることをやってくれた ・セレッソは個人能力も高く、チームとして戦ってくる手ごわい相手だった Q 1-0での勝利 ・ラストパスの精度が良ければという決定機もあった ・なんとしても勝利したい気持ちを前面に出して戦ってくれた ・勝利に値する戦いができていた ■診断結果 ・札幌は13日、DF石川が右太もも裏肉離れと診断されたと発表した ・全治は公表していない ・4日の練習中に負傷した その①は、ここまでにします。
2019年04月13日
この勝利は、うれしい。諸手を挙げて万歳です。 互いに攻め合い、守り合った好ゲームでした。 アウェーで、こういうゲームをモノにしたコンサドーレは、チームとして一段とレベルアップしたかもしれない。 3連敗中に目立っていたカウンターからの守備崩壊がなかった。 全員が集中して、いわゆる「一体感」でソウザを始めとするセレッソの怖い攻撃をシャットアウト。 進藤のヘッドゴールは、CKの福森のボールに合わせたゴール。 とうとう、セットプレーからゴールが生まれました。これも、良かった。 ウノゼロは、今のコンサには似合わないけれど、こういう勝ち方も出来ることを見せてくれました。 ルヴァン杯湘南戦を勝ちにいったミシャさんの心意気が、実を結んだのではないでしょうか。 素晴らしい試合をやって、3連敗から脱出に成功。良かったです。 私が、この試合のMVPを挙げるとすれば、ソンユンですね。ビッグセーブで決定的シュートを何本も止めました。 古巣を見事に完封。 いい恩返しをしました。 今日、明日は、この勝利の余韻に浸りたいと思います。 現地で、選手たちを後押ししてくださった皆様方、ありがとうございました。
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