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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年06月20日
おはようございます。 試合日ではありませんが、<前書き>は、スルーします。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<ロペス2発><敵地で先勝><スタメン平均23・9歳><菅野神セーブ> ★<札幌先勝><Aロペス完全復活><準々決勝進出へ大前進><第2戦は26日札幌厚別> <左膝痛めた地で価値ある2発><次戦●0-1でも突破> ★<Aロペス躍動2発><札幌プレーオフ先勝><若手も奮起敵地で収穫> ■ルヴァン杯磐田戦の概要 ・札幌はPO第1戦、磐田と対戦し、2-1で先勝した ・札幌は終盤に勝ち越した ・後半4分、ロペスのPKで先制 ・同12分に同点に追いつかれてからは防戦一方となったが、GK菅野の好セーブで耐えた ・同40分、ロペスが右クロスを左足で押し込んで決勝点を挙げた ・準々決勝に進むチームを決める第2戦は26日に行われ、札幌は午後7時から厚別公園競技場で 対戦する ■両チーム合わせて3ゴールの詳細 ●先制点 後半 4分 PK ロペス 1-0 「藤村からのスルーパスに抜け出したロペスが磐田陣PA右でGKに倒され、PKを獲得。キッカーは ロペス。左足でシュートを放つと、GKの左手に触れられながらも、ネットを揺らし、待望の先制点を 挙げる」 ●失点 後半 12分 1-1 「右サイドのコンサ中央でパスを石田にカットされ、ムサエフにダイレクトで渡される。 ムサエフからのパスを受けたロドリゲスがコンサ陣PA右に進入し、フェイントを入れてから 右足を振り抜く。これが豪快にネットを揺らして同点に追い付かれた」 ●決勝点 後半 40分 ロペス 2-1 「右サイドを抜け出したルーカスに味方から浮き球のパスが送られ、ダイレクトでクロスを送ると、 PA中央に走り込んできたロペスがゴールに流し込み、2点目を奪取。これが決勝点となった」 ■監督記者会見より ➡ 私が思うポイントを箇条書きで Q 試合を振り返って ・非常に厳しいゲームだった ・若い選手が多く出場した中、菅野は相手のチャンスを防ぎ、早坂も落ち着いてプレーしていた。 ・プロフェッショナルなサッカーの世界 ・今日のようなハードな展開は若い選手にとって成長につながっていく ・勝利に値するプレーができていたとは決して思わないが、選手の勝つんだという強い気持ちが 勝利をもたらした Q PO突破に大きなアドバンテージとなった ・まだ前半を終えたばかりと言ってもいい。良い面も課題も出た試合。 ■コメント ●ロペス 「(決勝点)ルーカスが抜けた時点で、自分も信じて走って合わせるだけだった。チーム全体でも 最後まで戦えたのが勝因だね」 ●菅野 「(磐田の決定機を何度も防いだ)本当に厳しいコースに決められていたら止め切れない。そういう 意味では、こちらの守備がいいプレッシャーをかけられていたことが大きい。 リーグ戦と違ったメンバー。みんながチャンスと思って戦った結果です。ポジテイブな試合になった」 ●藤村 「反骨心じゃないですけど、この(若い)チームでも絶対に勝つと思って臨んだ」 ●中原 「前半はうまくボールを動かせた。しっかりルヴァン杯で結果を出してリーグ戦にもつなげたい」 ●岩崎 「時差ぼけで睡眠不足もあって結構キツかった。それでもミシャさんが使ってくれたので」 ●中村 「悪くはなかったけど守備でピンチを作ってしまったのが反省」 ●高嶺 「(試合前にチームに合流)疲れはなかった。自分らしさを出せました」 ●磐田名波監督 「決定的なシーンは1つや2つではない。一言で総括すれば確実に決定力不足。 十分に反省しなければいけない」 以上です。
2019年06月19日
簡単に。 ●磐田の決定力不足に助けられた面もあるけど、この勝利は大きいと、思います。 ●特に、若い選手にとって、自分たちで勝利を得たことで大きな自信を持てたのではないでしょうか。 ●後半は、川崎戦を思い出すほど圧倒的に攻められたけど、よく1失点でしのいだものです。 ●ロペスの決定力は流石だと、思いました。 ●ルーカスの職人ぶりも凄い。 ●H&Aのアウェーでの2ゴールは大きい。かなりのアドバンテージではないでしょうか。 ●金子が負傷交代したのですが、心配です。 簡単ですが。
2019年06月19日
岩崎がシャドーで先発。また、特別指定の金子が先発で、高嶺が控えにいます。 発表された先発メンバーを、3-2-2-2-1で書きます。 ★先発メンバー ロペス 岩崎 檀崎 白井 金子 藤村 中原 中村 濱 早坂 菅野 ★ベンチメンバー 阿波加、進藤、高嶺、本間、ルーカス、大和 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/061903/preview/#live 超攻撃的サッカーで暴れよう、コンサドーレ! 現地で参戦される皆様、若きコンサ戦士たちを奮い立たせてください。後押しをよろしくお願いします。
2019年06月19日
行ってきました宮の沢。 今日の写真では、個々の選手が誰であるか分かる写真は、ご法度でしょうか。 それは、あまりにも自粛のしすぎでしょうか。 念のためです。個々の選手が分かる写真はなしで。 写真10枚のレポでです。 ★ラインが引き直されていました。綺麗な白線です。★全体練習はランニングから。★同時に散水開始。★散水シャワーを避け、中央から戻ってきます。★全員で鳥かご。その後は、メインスタンド寄りでのメニュー。なので、写真はなし。どうしても選手個々人が分かってしまうので。 したがって練習風景の写真は、ここまでにします。 練習の最後には、有志によるシュート練習。 内容は、クロスバーに当てれるか。 1本目で当てれた選手や何本打っても当たらない選手など賑やかに。 ★ピッチにカメラが。★コーンが変わってました。★立派です。★順位表。3位との勝ち点差に注目です。★河合さん。お疲れ様です。掲載許可を頂いております。以上です。
2019年06月19日
新潟や山形の大きな地震のニュースを見ています。 時間の経過とともに被害状況が明らかになりつつあります。 人身被害もテロップで報告が入っています。 お見舞い申し上げます。 こういう中ですが、コンサ情報の発信を続けたいと思います。 北海道新聞朝刊<探る見る>ページで、毎月第3水曜日に連載されている、2つのコラムです。 コラムの一つは、サッカーライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」。 もう一つは、吉原宏太さんの「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 コラムのタイトル 「J1 クローズアップ ミシャからの言葉」 ★今回はDF20金眠泰(25)を取り上げ、ミシャの言葉は、 「私の哲学は常に『良いものは良い』だ」 ★今回の大きい見出しです <高い意欲で守備の要> 小見出し3つ <開幕は控え><連敗止める><代表も期待> ■ミンテ選手の支えになっているのが、ミシャが要所要所で発した言葉だった ミシャ 「私の哲学は常に『良いものは良い』だ。年齢も過去の実績も関係ない。練習でのプレーが 良ければ、私はその選手を試合に使う」 今季は開幕からいばらくの間、ベンチを温める日々が続いていた。 ミンテ 「練習でいいプレーを続ければ試合に出られる。100%の力を出しきろう」 ■4節から3連敗。なかでも名古屋戦は守備が崩壊。守備の改善が急務だった。そこで抜てきされたのが ミンテ選手だった。 そして挑んだ7節のセレッソ戦。1-0で制して、ここからミンテ選手はレギュラーポジションを奪取 ミンテ 「練習からいいプレーをすることができていた。だから、いつ自分にチャンスが回ってきても必ず いいプレーができる自信はあった」 ■レギュラーの座を取り返し、見事な活躍を見せているいま、韓国代表のチャンスは必ずあるはず。 期待は膨らむばかりだ。 などです。 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<続く負傷者 早坂が存在感> ■コラムより ●主力選手のけがが相次いだチーム内で、存在感を示しているのがベテランのMF早坂良太選手だ。 ●早坂選手はセンターFWやウイングバックなど幅広いポジションを器用にこなす。ベンチスタートが 多いが、与えられた場所で常に一流の仕事をしている。 ●どんな局面でもチームに足りないものを補ってくれる潤滑油のような存在だ。早坂選手が入るだけで 周囲の選手の動きが良くなる。 ●普段は気さくで少しボーッとしているところもあり、チーム内では”いじられキャラ”。多くの後輩選手が 慕う。 ●疲れが出てくる夏場に向けて、早坂選手のチーム内での重要度はさらに増していくはずだ。 などです。
2019年06月19日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <因縁の地ヤマハで完全復活を> <川崎戦で温存できたAロペス> ■コラムより ●川崎戦。FWレアンドロダミアンのPKをソンユンが止めてくれたおかげでゲームが成り立ったが、 あれを決められていたらどうなっていたか・・・。 ●小林のシュートを止められなかったミスは残念だった。しかし、勝ち点1は全然OKである。 ●ジェイが1トップに入ってくれたことで、武蔵をシャドーに置くオプションを試すことができた。 ●そして、ケガ明けのロペスをジョーカーとしてベンチに温存することも出来た。 ●きょうのルヴァン杯。ヤマハスタジアムで故障したロペスにとっては因縁の地。問題なければ 出場時間が長くなるだろうが、無理はしてほしくない。 などです。
2019年06月19日
おはようございます。 今日は試合日なので<前書き>はスルーします。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<中原3か月ぶり復帰戦><きょうル杯VS磐田> ★<ミシャ札幌総力戦><きょうルヴァン杯PO第1戦アウェー磐田戦><来月7日まで7試合の過密日程> <Aロペス、ルーカスで破壊力期待><中原3か月ぶり実戦 結果でアピール> ★<きょうPO磐田戦><ボランチ中原復帰へ熱意> ■ルヴァン杯アウェー磐田戦を迎えて ミシャ 「2試合の合計スコアで結果が出ることを頭に入れて戦わないといけない。第2戦につながる戦いを したい。アウェーゴール(を奪えるかどうか)は一つのポイントとなる」 ■メンバー予想 ★新聞3紙の先発メンバー予想をすべて書きます 早坂 檀崎 ロペス 白井 ルーカス 藤村 中原 中村 濱 進藤 菅野 ロペス ルーカス 檀崎 白井 早坂 金子 中原 中村 濱 進藤 菅野 ロペス 檀崎 ルーカス 白井 早坂 藤村 中原 中村 濱 進藤 菅野 ★ベンチメンバー予想 4人だけです 阿波加、金子or藤村、本間、大和 ■中原のコメント 「結構長期間離れていたので、しっかりアピールできるようにやりたい」 「しっかり勝てるようにチーム全体でやりたい」 「過密日程が続く中、結果を出したら絡んでいけると思う」 以上です。
2019年06月18日
明日のルヴァン杯磐田戦の「見どころ」です。 磐田の番記者さんであろうと思われる森亮太さんが、書かれておられます。 タイトル 「磐田は昨季、プレーオフステージで敗退。札幌相手に関門突破なるか」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/061903/preview/#preview
2019年06月18日
バスは、いつもより遅く13:10過ぎに宮の沢を出ました。 遅くなったので、昼食は外食することにして、帰宅後は先にシャワーして落ち着いて、それからブログを。 なので、いつもより遅いエントリー時刻となりました。 写真11枚のレポです。 選手たちががクラブハウスから出てきたのは10:50過ぎ。1時間以上も待ち疲れ(笑)。 ★全体練習はここからスタート。★鳥かごをここで。思っていた以上に多くの選手がいます。★間もなく移動なのに。戦術練習をやるのかも。★4つのグループに分かれました。名付けて磐田戦組。居残り組。GK組。別メ組とでも、いいましょうか。★磐田戦組はセットプレー練習へ。★磐田戦組はシュート練習。★バスに乗り込むミシャさん。★バスに乗り込む四方さん。★行ってらっしゃ~~~い。別メの宮沢と中野。以上です。
2019年06月18日
北海道新聞第4社会面に、石屋製菓の改装中の「白い恋人パーク」の改装開業の記事が掲載されています。 記事からいつくかを拾います。 ●7月12日に全面オープンする ●チョコレートの歴史をたどる「チョコトピアハウス」を新設 ●工場の見学コースや菓子作りの体験コーナーを拡充する ●工場見学は、既存の「白い恋人」に加え、バウムクーヘンの製造ラインを公開する 担当者のコメント 「見学だけでなく体験など参加型コンテンツを楽しんで」 ●入館料 ・高校生以上 600円 ・4歳~中学生 300円 ・3歳以下無料 ・4歳以上がチョコトピアハウスを利用する場合は別途900円 紹介でした。
2019年06月18日
今朝の北海道新聞に曽田雄志さんのコラムが掲載されています。 ◆コラム名 「曽田雄志のコンサCHECK」 ★見出し <川崎戦 チーム救った具聖潤> ■コラムより ●川崎戦は1-1の引き分け。2位につける強敵相手に、選手たちは良く戦ったと思う。 ●PKを献上してしまった時には、0-7の悪夢が頭をよぎったが、具聖潤が大きな仕事をした。 ●守護神のセーブが、この試合を救ったと言っていい。 ●逆に札幌はジェイがもらったPKを武蔵が流し込んだ。この試合のポイントを挙げるとすれば、前半の 2本のPKだった。 ●審判の判定について。大事なのは判定の基準を持つこと。試合の中で、それがブレてしまっては 試合自体が壊れる可能性がある。 などです。
2019年06月18日
おはようございます。 ●磐田へ移動 今日は21度予想で晴れマークも。いい天候の中で見送れそうです。 ●<スケジュール> 明日、試合だっていうのに<スケジュール>には、記載がない。不可思議。 ●コパアメリカ 日本の初戦チリ戦が、今日の日本時間午前8時からです。 テレビ放送はDAZNの独占中継です。 ●ACL ラウンド16H&Aの1試合があります。鹿島VS広島。 ●大リーグ 田中と前田が先発予定です。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<ロペス復活弾狙う><ル杯因縁磐田戦><最速復帰6月後半MF宮沢> ★<Aロペス敵地で借り返す><あすルヴァン杯PO磐田戦><4月に左膝負傷した因縁の地> <ルーカス休養十分フル回転するぞ><主将宮沢回復順調> ■ロペス記事より ・ロペスが離脱を余儀なくされたのが、4月28日のアウェー磐田戦 ・因縁の地での復活を誓った ロペス 「特別な不安はない。良いプレーをして勝つだけ」 ・今季磐田戦は1ゴール ・ヤマハスタジアムでは広島在籍時にも得点を挙げており、敵地との相性は決して悪くない ロペス 「(磐田は)守備はハードに来るイメージ。自分たちのプレーだけに集中して、血チームで良いプレーが できれば」 ・7連戦となる過密日程は総力戦で乗り越える ロペス 「もう状態は100%と言っていい。個人的にもさらに強くなった自分を見せて、またゴールを量産 できれば」 ・と、大暴れを予告した ■ルーカス記事より ・ルーカスは、川崎戦は出場停止で出られなかったため、休養十分であすの磐田戦を迎える ルーカス 「外から見るのではなく、ともに戦いたかった」 ・と、ゲーム出場への飢えをぶつけるつもり ルーカス 「公式戦は全て本気で戦う。ブラジルでもカップ戦とリーグ戦は毎週のようにあったから、連戦は 慣れている」 ■宮沢記事より ・宮沢が部分合流した ・パス回しやステップワークで体を動かした 宮沢 「予定通り。ちょっとした違和感はあるけど痛い感じではない。休んだので心肺機能は戻さないと」 ・今後はトレーニングの強度を上げて実戦復帰を目指す 宮沢 「7月に入ってからの予定でいたけど、6月後半に出られれば一番いい」 ・と、早期復帰も見据えた ■欠席 ・ソンユンと福森が、コンディション調整のため全体練習に参加しなかった 以上です。
2019年06月17日
明日磐田へ移動で、明後日磐田と試合です。 なので、今日のレポでは別メ選手も含めて個々の選手がはっきり分かる写真は自粛します。 きっと、ミーテイングが長くなるだろうと遅く行きました。 ★すでに鳥かごも終えて、2つのグループに分かれてました。★上の写真の右側のグループ。リカバリー組でした。★磐田戦でアピールする組でしょう。この写真の右下は誰でしょう(笑)。★ミシャさんです。★ゲーム形式練習。私の知らない選手が多数いました。★ここから観察。右の杉浦さんは毛糸の帽子でしょうか。レポは、ここまでです。 体調を崩す前には引き揚げようと。
2019年06月17日
おはようございます。 ●天候 祈りが通じたか、持ち直し気味。 ●練習再開 何とかピッチ上で練習できるといいなあ。練見に行けるかどうかは、その時点で判断。 ●岩崎 帰国&帰札はいつ頃になるのだろうか。 ●<スケジュール> 未だに19日と26日の磐田戦が書かれていない。試合直前なのに。こんなの初めてだ。なぜ? ●大リーグ ダルビッシュは、今季最高のピッチングを見せてくれました。 7回投げて被安打2で奪三振10、失点1。降板時は0-1で負けていたので負け投手になるところ。 9回にチームが逆転して勝つたので負け投手にならずに済みました。、 しかし、打線が援護していればなあとは、思いました。 朝刊コンサ記事からです。 ですが、今朝も全くコンサドーレ関係記事はありませんでした。 2日連続で「朝刊コンサ」がないのは、初めてかも。
2019年06月16日
明日と明後日のコンサドーレの予定は、 明日は午前10時から練習再開。 明後日は9時半から練習して、お昼頃(多分12:30頃)磐田へ移動。 なので、明日はオフ明けですが、戦術練習にも取り組みたいところではないかと。 ところが、もしかしたら室内トレだけで終わる可能性も。 ヤフーの手稲区の天気予報です。練習時間帯の気温は上がっても13度で、しかも8メートルの強風。 そういう中で外で練習したら、コンディションを崩し(あるいは体調不良)てしまわないだろうか心配。 天候よ、コンサドーレに味方して、いい天気になっておくれ。頼みます。 で、タイトルを川柳っぽくしました(笑)。
2019年06月16日
今日の午前10時ちょうどに配信されました。 宏太さんの川崎戦の観戦記です。 タイトル 「合格点ももっとリスク冒せ」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20190615-OHT1T50227.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
2019年06月16日
昨夜行われた、U-22トゥーロン国際大会決勝戦メキシコ戦で、我がコンサの岩崎は先発しました。 彼の活躍具合を、スポーツナビの「テキスト速報」を読みながら、録画を早送りで見ました。 私が読んだ「テキスト速報」はこちら。 https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2019061528 その「テキスト速報」に岩崎の2文字が書かれている部分を拾います。 「岩崎」の2文字が登場する時刻と一言を書いておきます。、 ・前半 4分 アグレッシブな仕掛け ・前半32分 長沼にスルーパスを供給 ・前半36分 右サイドの敵陣中央から右足でクロスを供給 ・後半 4分 囲まれボールを奪われる ・後半12分 足を滑らせた ・後半21分 交代 岩崎OUTで三笘IN これ以降に、岩崎の名前は出てきません。 ■録画を見て ★U-22日本代表のみなさん、トゥーロン国際での準優勝おめでとうございます。 あのブラジル相手に90分では負けてませんし、胸を張って帰国してください。 ★表彰式から 日本がフェアプレー賞を受賞しました。
2019年06月16日
おはようございます。 ●雨 天気予報大当たりでしっかり降ってます。ウオーキングはムリ。 ●今日はオフ 過密日程に入っていますから、コンディション調整をよろしくお願いします。 ●ACL圏 第15節を終えて3位の勝ち点は27。コンサの勝ち点は24。その差は3。着実に縮めています。 ●U-22トゥーロン国際 起床後確認。ブラジルとの決勝戦はPK戦の末に敗れ準優勝だったの事。 あのブラジルとの試合を90分間で終わらせなかったU-22は良くやりましたね。 ●大リーグ ダルビッシュが先発登板予定です。 ●全日本大学野球選手権 北海道の東京農業大学オホーツク(東農大網走)が、今日、明治と準決勝だそうです。 過去、北海道勢の決勝進出はないとのことです。東農大網走に期待。 朝刊コンサ記事からです。 が、記事は、ありませんでした。
2019年06月15日
19日のルヴァン杯アウェー磐田戦のメンバーを考えてみました。 考えられるメンバーを書きだしてみます。 除外は、日本にいない選手、昨日の川崎戦の先発メンバー、現時点で別メに取り組んでいるであろう選手。 背番号順に。 菅野、中原、ルーカス、ロペス、濱、藤村、檀崎、白井、阿波加、中村の10選手です。 FPは8選手しかいません。 この8選手を全員先発起用するとしても2名足りません。どこから2名を入れることになるだろうか。 別メ中だろうと私が思っている選手の駒井や伸二が間に合うのであれば、ギリギリ10名。 間に合わないとすれば、どうする? しかも、22日のリーグ戦鳥栖戦を考えると、ルーカスとロペスのフル出場は避けたいですね。 そうすると、昨日の川崎戦の先発メンバーから複数名は先発とベンチメンバーに入れなければなりません。 それを避けるには、いくつか考えられます。3つ考えられます。 ① U-18の2種登録している選手を呼ぶ。 ② 特別指定の金子と高嶺に来てもらう。 ③ トゥーロンの岩崎を決勝戦が終わり次第、帰国させてもらう。 私の頭では、これだけしか、考えられません。 でも、ただ頭数を揃えると言うだけではなく、勝ちにいく姿勢でなくては。厳しいだろうけど。 昨日の川崎戦の先発メンバーから入れるとしても、極々少数にしてもらいたいです。 ムリさせて、宮沢の二の舞だけは、絶対に避けてほしいです。
2019年06月15日
どこまで伸びるのでしょうか。 この河合のクラウドファンディング募集期間は、まだ47日もあります。これはもう、コンサドーレという一つのチームでの出来事では、収まりませんね。 チームの枠を超えて、Jリーグの歩みの歴史にも加えられる偉業であるとも、言いたいです。
2019年06月15日
川崎の番記者さんであろうと思われる江藤高志さんの観戦記である「レポート」です。 タイトル 「先制の好機を逃し、一方的な後半も同点止まり。川崎F、ホームで勝ち切れず」 このタイトルに、川崎が勝てなかった悔しさがにじみ出ている感じがします。 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/061404/live/#recap
2019年06月15日
おはようございます。 ●今日の練習 開始予定時刻が12:30。土曜のこの時刻では練見に行けるかどうか微妙。 ●<スケジュール> なぜか、19日と26日のにルヴァン杯磐田戦が書かれていない。なぜ? ●トゥーロン国際 日本時間の深夜に、ブラジルとの決勝戦。 BS1の生中継は、22:55から。録画予約をしました。 ●女子W杯 スコットランドに2-1で勝利。20日のイングランド戦が重要な試合になりますね。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<ペトロ札幌次こそ・・・ドロー><川崎FからJ初勝利スルリ・・・><ソンユンPK止めた> <PK武蔵に譲るFWジェイ><中野肉離れ診断> ★<札幌1-1ドロー><PK止めた!川崎戦連敗止めた!!><GKソンユン神セーブ> ★<札幌猛攻耐え勝ち点1><敵地で最少失点><価値あるドロー><中野が肉離れ> ■川崎戦の概要 ・前節7位の札幌は2位の川崎と対戦、1-1で引き分けた ・川崎に押し込まれたが最少失点でしのぎ、敵地で勝ち点1を手にした ・前半39分、ジェイが倒されて得たPKを武蔵が決めて先制 ・その後は守勢に回る時間が続き、後半24分に小林のボレーシュートで同点に追いつかれた ・通算成績は7勝3分け5敗となり、勝ち点1を積み上げ24とした ・札幌は次節、22日午後2時から札幌厚別公園競技場で鳥栖と対戦する ■両チーム合わせて2ゴールそれぞれの詳細 ●先制点 前半 37分 武蔵 1-0 「ジェイが川崎陣PA中央でこぼれ球に反応。ジェジエウとの競り合いになって倒れると、ファウルの 判定となり、PKを獲得。PKのキッカーは武蔵。落ち着いて右足を振り抜くと、チョンソンリョンの 逆を突いてゴール左へ決め、先制点を奪取」 ●失点 後半 24分 1-1 「コンサ陣PA手前の右から登里が縦パスを出すと、反応した家長がPA右から低い弾道のクロスを供給。 中央でフリーの状態の小林が右足で合わせる。ソンユンが弾くもボールはゴール左に転がり込み、 同点に追い付かれた」 ■監督記者会見より ➡ 私が思うポイントを箇条書きで Q 試合を振り返って ・前半は比較的選手たちは良い戦いを見せてくれた ・もう1点取れていればという展開だった ・後半は川崎が我々を上回った Q 敵地で勝ち点1 ・アウェー川崎で勝ち点1ポイントはチームとして大きな成功と言っていい ・ケガ明けの選手のコンディションが上がれば、もっと危険なチームになれるはずだ ・きょうのゲームにはサイドの選手にドリブルで剥がせる選手がいなかった ・駒井や菅、ルーカス、中野もいない。1-1で仕掛ける場面が作れたら勝利に近づけたかもしれない ・きょう出場した石川や早坂は素晴らしい頑張りを見せてくれた ■コメント ●ミシャ 「去年0-7で負けたけれど、結果を見れば1-1。ほんの少しチームとして前進できたと思う」 ●武蔵 「(PK)練習通り、緊張することもなく蹴ることができた。(PK以外は決定機をつくれず)チーム力の差を 感じた。ここからもっともっと点を取って勝利に貢献しなければ。結果を出せば、また、(日本代表に) 呼ばれるはず」 ●ジェイ 「(PKを譲った)武蔵が活躍していたから。誰がゴールを決めても気にしない」 ●ソンユン 「自分のミスで決められた。もったいない。勝てる試合だった。勝ち点3と1は違う。いくら ビッグセーブを連発しても失点したら、いいGKではない」 ●ミンテ 「勝てなくて悔しい。でもそういう気持ちになるのが成長だと思う。次につながる一戦になった」 ●チャナ 「(2試合ぶりの出場)まだ100%じゃなかったけど、去年の(0-7の)ミスから学んで改善して プレーできた。強い気持ちで戦えたのが、引き分けにつながった」 ●ロペス 「体の状態も良く、まずは復帰できて良かった。ここから、がむしゃらにやっていかなければ」 ■中野記事より ・札幌は14日、中野が左ヒラメ筋肉離れと診断されたと発表した ・現在はリハビリを行っている ・長期離脱は避けられる見込みで、7月には試合復帰可能とみられる 以上です。
2019年06月14日
試合内容ではコンサの完敗と言っていいのではないかと、思います。 試合は完全に川崎ペース。川崎がやりたい放題だったように思えました。 翻弄されたコンサ。 時間の計測なんかしてませんが、ほとんどの時間を守備に追われていたように見えた。 Jリーグ公式HPのスタッツを見るとコンサのシュート数は3本で川崎のシュート数は19。 よくまあ、失点を1で凌げたものです。身体を張りましたね。 勝ち点1ゲットはソンユンの神セーブが、あったからこそではないかと思います。 貴重な勝ち点1です。勝ち点1をゲットしただけで御の字の試合でした。 新たなけが人が心配です。 福森が、かなり痛そうにしてたし、深井もどうだろうか。中野のリリースもきちゃったし。 、 ミシャさんがこの試合をどう評価するのか。明日の朝刊を待ちます。
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