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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2015年04月02日
昨日のことですので、簡単な写真レポで。全部で14枚です。 ●やはり、お出迎えはこの二人。★この日は、「世界自閉症啓発デー・発達障がい啓発週間マッチ」。このことを先に写真レポ。 ●向かったブースはこちら。このクリアファイルがほしかった。ドーレくんから直接手渡しで。ドーレくん、ありがとう。「表」は、こちらです。●ピッチでは、私が分かった選手は、宏太、大野、ウリセス通訳、朋樹、川口U-18コーチ、ビジュの現コンサスタッフ。 並びに、木島さん、芳賀さん、蛯沢さんでした。 芳賀さんが背番号9でしたよ。 で、マッチデープログラムがこれ。真ん中で開きます。右が表表紙、左が裏表紙。 これを、選手入場前に来場者全員で、このように持って会場全体が”青一色”に。 綺麗でした。2万人でやれれば壮観だったと思います。★他、いろいろ。 ●今日、食したかったのは、これ。●仕事人ナイトの抽選ブース。撮影した時はまだ早い時間でしたので、「仕事人」は少なかった。●この日に気づいたのが、広告看板の多さ。この辺りは空間だらけだった記憶が。●試合前ピッチ練習。両チームが混ざったら遠目ではどちらのチームなのか不明になりそうな練習着でした。●ラストは、とっておきのワンショット!彼が両手に持っているクレープは、私が両手に持っていたもので撮影するために持ってもらいました。 ごめんね、榊選手。そんなことをさせて。 感謝の印としてどちらかを選んでもらい、マンゴーのクレープを差し上げました。 榊選手、君のスピードが今のコンサに必要です。 一試合でも早くメンバー入りできるよう、しっかり練習に取り組んでくださいね。 以上です。
2015年04月02日
おはようございます。 新聞取りに行って久しぶりに空を見上げた。満天の星空だった。 昨日は、東海大四もコンサドーレも似たような展開で負けてしまった。 ともに、いい攻撃をしていたけど流れをつかみきれず、逆に簡単に失点してしまった。 相手を褒めるべきなのでしょうね。東海大四もコンサドーレも勝てる試合だった。ともに、悔しい負けだった。 荒野は今日戻ってくるのかな、昨日戻ったのかな。 次節、都倉と荒野を同時スタメン起用できないものかな。嫌な状況を吹っ飛ばしてもらえればいいなあ。 今日確認してみよう。 朝刊コンサ記事からです。が、東海大四と日ハムが紙面の大半でコンサの記事量は少なめです。 ああいう試合でしたし、今回は、見出しとコメントに絞りますから。 ◆見出しです ★<札幌ホーム連勝逃す><ナザリト弾空砲> ★<札幌”魔の2分”後半立て続けに2失点><京都に1-2><シュート数で圧倒も隙突かれた> <12位に後退><痛恨のファウル><中原決定機も・・・> ★<札幌12位後退><1分間でバタバタ2失点><金山アピールできず> ■バル監督記者会見 Q 試合を振り返って 「負けるにふさわしい試合ではなかったが、結果として負けてしまって残念。京都さんにはおめでとう と言いたい」 Q ナザリトや攻撃陣の評価は 「これもサッカーですから、決定的な場面を外す時もあれば、うまくいくときもある。ただ負けたことは 偶然ではなく、足りないものがあったから。それを分析して取り組んでいくしかない」 Q 先制点を取られて落ち込んだように見えたが 「メンタル的な部分も含めて偶然ではない。勝てなかったのは課題があるということ。結果に関しては 私の責任です」 Q 内村、中原を同時に代えた理由は 「前線にフレッシュな選手を入れて、攻撃を活性化したかった」 ■監督や選手コメントより ●バル監督 「負ける試合ではなかったが、結果的に相手がゴールをより多く取った。札幌のサポーターには 残念な結果になり申し訳ない」 ●ナザリト 「PKはGKの逆をつくことが出来たが、自分が前半に、あの近い距離からヘッドを決められず、 悔ししい、反省している。チームに迷惑をかけてしまった」 ●内村 「いい流れの中で点を取れなかったことが敗因。守備陣が我慢してくれていたので、きめなくては いけなかった」 ●中原 「入ってくれと足を振り抜いたけど、相手キーパーにはじかれてしまいました」 「監督からは一本決めてこいと言われていた。次にチャンスをもらえたら今度こそ」 ●堀米 「前半で決められず、1、2点を失い、がくっときてしまった。まだまだ未熟。初めての中2日での 連戦。何かを準備しなければいけなかったのかもしれない」 ●稲本 「1本のFKで流れが変わるのがサッカーの怖さ。ああいうところでの切り替えが大切。あれだけ シュートを打ったのにPKでの1点。形はできているが」 「なかなか得点できない中で、FK一発でやられるのがサッカーの怖さ。3倍以上のシュートを打って 決まらなかった。メンタルも含めて強くなる必要がある」 ●福森 「失点で雰囲気がガクンと落ちた。そこで声をかけ直さないといけなかった」 「いつか決まるとみんなどこかで思っていた積み重ねが、1本のFKになった」 ●河合 「点が取れない時も、失点する時も流れが悪い。ホームの試合で負けて、申し訳ないと言うしか ない」 ●櫛引 「中盤でミスしてしまったらこうなる。シンプルに前へ出せば良かった」 ●金山 「ラインが下がって相手にいい状況をつくられたのは後ろの責任」 以上です。
2015年04月01日
悔しくて、わき目も振らず、真っ直ぐ帰って来ました。 スピード違反、信号無視、そんなことも考えられずに。それはないか。ここで自白しても(苦笑)。 前半のコンサドーレは、これがあのコンサドーレなの? と、思うくらいの出来で、浮かれてました。 何点でも取れそうだった。 それが、サッカーなんですよねぇ。 ハーフタイムで嫌な気持ちにはなってました。 集中力が切れてたのか、あっと言う間に2失点。こういうもんですねぇ。 リーグ戦は長いし、前半のサッカーを続けられるのであれば、気にすることではないのかもしれません。 でも、ああいうサッカーをやってて負けるのは悔しい。非常に悔しい。 いくら攻めてもゴールが決まらなければサッカーは勝てない。 ナザリトさん。あなたが決めてれば楽勝のゲームでしたよ。そう、思います。 ここのところずっと、そういう感じで来てますよ。PK決めたから、いいってもんじゃないと思いますよ。 う~ん、悔しい。 今日は、もう録画は見ないで寝ます。 酷い試合じゃなくて、これからへの期待を大きく持てる試合だったので、まだ救われます。 次ですね次。次勝たないと、怒りますよ(笑)。 おやすみなさい。 写真レポは明日にします。
2015年04月01日
チーム練習の予定が午前10時から。 もしかして、深井が完全合流するのではと、気になって行って来ました。 ただ、東海大四の試合を最初からテレビ前で応援したいので、全部見れるかどうか。 着いたのは9:50。まだ、選手は出ていませんでした。 ■ピッチの補修作業中でした。■スタンドの除雪作業が進んでいるようです。 ●石屋製菓側のゴール裏。●バックスタンド。ピッチにではスタッフが練習できるように準備中でした。■クラブハウス前から、こうやって見学できるようにしてました。■日よけ用のすだれかけをしていました。練習見学をしやすいようにです。で、肝心の練習ですが、見れませんでした。 ほとんど、ピッチとフラッグと空を見ていた1時間でした。 10時に若い選手一人でボールに空気入れをした後クラブハウスに戻り、15分過ぎに出てきた二人が彼ら。別メなのか何なのか不明? 練習をずっと見ていたらわかるのでしょうけど、このレポを東海大四の試合前に やってしまおうと、見学を1時間で切り上げました。 あんまり収穫のない、午前中の宮の沢でした。
2015年04月01日
水曜日恒例の、平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<我慢の守備で勝ち点> ○攻撃の軸である都倉を欠き、数的不利の状況でも敵地で勝ち点1を死守した札幌。大宮の組織的で 素早いプレーに苦しみながらも、時間とともに順応し、「格上」とも闘えることを証明した ○試合後の会見でバルバリッチ監督は興奮を抑えられず、トレーニングしてきたDFラインの守り、マークが 甘いと大宮に主導権を握られたことを嘆いた ○大宮の技術が一枚上で、つなぎやボールキープの精度、アイデアも高かった。札幌の選手たちはボール を奪えなくても粘ってよくついていったと思う ○獅子奮迅の活躍で最高のプレーをしていたパウロンだが、堀米のミスの尻拭いをして一発退場。それ 以外はみんな本当によく我慢していた ○大宮はやっぱり力のあるチームで、現状では札幌より上。私は引き分けでも十分だったと思っている。 しかし、それは今日の京都に勝ってこそ。まだ調子の出ない京都、序盤のそれもホームで戦えるのは ラッキーかもしれない などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<京都戦勝利なら開幕ダッシュ成功> <大宮戦勝ち点1はDFの粘りの結果> ○大宮戦ではパウロンが退場し再三攻め込まれながらも強い結束を見せ、敵地で貴重な勝ち点1をもぎ とった ○バルバリッチ監督は相手にゲームを支配されたことに相当不満だったようだ。長崎戦での下がってしまう 緩いDFは改善されているが、ひとつ上のレベルの大宮の攻撃の起点をつぶすことは簡単ではない。 30センチの差でボールに触れず展開される速さ、技術の差があったと思う ○京都戦はパウロンがいないので誰をストッパーに使うか。ふつうなら左ウイングバクの福森を下げて、 前貴をウイングバックに入れるだろう ○京都は相手に引かれて崩しきれないゲームが続き、まだ力を発揮できていない。札幌は大宮戦同様、 体を張ったDFは必須だ。 ○ここで勝ち点3を奪えれば、大宮戦の勝ち点1は大きな意味をもつことになる。開幕ダッシュ成功と 言ってもいい などです。
2015年04月01日
おはようございます。 いろいろ前書きで書きたいことがありますが、試合当日の朝なので前書きは自粛します。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆まずは、メンバー予想からです。 ●スタメン予想 この予想は 玉突き予想のように思います。出場停止のパウロンの代わりを誰が務められる。で、櫛引。 じゃあ、空いた左に誰も持ってくるか、福森だ、などと。 つまり、パウロン➡櫛引、櫛引➡福森、福森➡堀米、堀米➡宮沢、宮沢➡中原、と決めたのだと。 結局、バル監督はパウロン以外の大宮戦先発FP9名に休養は必要ないと判断したってことですね。 途中交代枠は3名。果たして90分動けるるのだろうか。若干心配。 ナザリト 内村 中原 堀米 古田 宮沢 稲本 福森 河合 櫛引 金山 ●ベンチメンバー予想 阿波加、小山内、上里、ニウド、前寛、菊岡、前田 (他紙は、前寛➡前寛、菊岡➡神田の予想です) *私の予想を採点すると、合格基準ぴったりの70点。再びギリギリ合格です(笑)。 中原、堀米、稲本で各ー10。計―30。 他紙のベンチメンバー予想が当たっていれば60点で不合格です(泣) ◆見出しです。記事は少ないです。東海大四の決勝進出が52年ぶりですから。已むをえません。 ★<ナザリト札幌ドーム200号決める><2戦連発だ><MF中原プロ初得点だ><GK金山初完封目指す> ★<きょう京都戦 中原4戦ぶり先発へ><定位置再奪取だ> ★<ホームできょう京都戦><MF中原臨戦態勢><4試合ぶり出場濃厚> ■京都戦を迎えてバル監督のコメント バル監督 「京都は攻撃の精度が高く、受けに回ったら簡単に勝機を握られてしまう。両サイドバックが高い 位置を取ってくるのでクロスに注意したい」 ■ナザリト記事より ・現在、クラブの札幌ドーム通算得点は199 ・FWナザリトは前節大宮戦でPKで先制点を決めた ・節目の200号へ ナザリト 「状態はいい。まずはチームの勝利だが。チャンスがあれば自分も得点を決めたい」 ・今季4戦3得点と好調な助っ人も、ホームは無得点 ナザリト 「4戦やってチームメートの特長は分かってきた。前回は都倉がいなかったが、他の選手との連係も 上がってきた。自然と得点は増えてくるはずさ」 ・初の得点王に向け ナザリト 「一生懸命頑張って、もっともっと点を取る」 ■中原記事より ・MF中原の、4試合ぶりの先発が濃厚となった ・開幕戦で先発出場も機能できす後半途中交代し、次戦はベンチ外だった 中原 「独り善がりになって周りと連動できなかった」 ・モチベーションを落としかけたが、体幹強化などに取り組みなど気持ちを切らさず準備してきた ・札幌ドームでの前日練習では主力組の左FWに入った ・古田の右クロスをゴールするなど軽快な動きを見せ 中原 「開幕戦で失敗して”2段階”落ちたけど、このチャンスは逃せないと思っている」 「チームの勝利を第一に考えてプレーする。カウンターを狙うなど臨機応変にプレーしたい」 「たまっていたものを出したい。自分にはゴールを決めるのが最大のアピール」 ■金山記事より ・GK金山はホーム初出場での今季初完封を目指す ・前節大宮戦は、今季初出場もFKから1失点 金山 「うまくフィットしていないところがあった。(京都戦は)本来の力をしっかり出して、勝ち点3が取れるよう 貢献したい」 ・U-22韓国代表GKクが2日に再合流するだけに、昨季正GKの安定感をアピールし、5日東京V戦以降 の出場につなげる *中原にはゴールを、金山には完封を、期待します。 今朝は、以上です。
2015年03月31日
おはようございます。 チャオコンレポによると、昨日の練習は午後1時から始めたと、ありました。 帰札にかかる時間が予想外に短く済み、宮の沢到着が早かったのでしょうか。 今後、帰札日に練見する機会があれば、練習開始予定時刻より30分早めに行くようにします。 今日は東海大四の準決勝が13:30から。今日はこの試合をテレビ前で応援するこがメイン。 選抜の準決勝と言えば、北海が早実にまさかの9回裏サヨナラランニングホームランで大逆転勝ちの試合を 今でも鮮明に思い出します。翌日の決勝では大敗しましたが、 東海大四のピッチャーがしっかり抑えて、投手戦に持ち込めればチャンスはあるのではないかと思います。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<バルバ監督「もっと勇気を」><あす京都戦へ 守備意識改善><DF前貴 弟と「2人で」> <Jデビュー祝福> ★<櫛引完封で鬼門突破><あす京都戦><4試合フル出場><進藤JデビューU22選抜で先発> ■練習より ・バルバリッチ監督が30日、明日4月1日京都戦の勝利に向け、消極的な守備の改善を、最優先課題 に挙げた ・前節大宮戦は10人で引き分けに持ち込んだが バル監督 「アウェーでの勝ち点1という結果は満足しているが、やるべきことをやれたかについては満足 していない」 ・貴重な敵地での勝ち点1も、指揮官には不満があった バル監督 「DFラインの前に入ってくる選手をしっかりつかまえられなかった。やって失敗したら私の責任だが 昨日はやれていなかった」 ・3人のDFと左右MFが並んで構えてしまい、受け身に回った バル監督 「もっと勇気を持ってほしい」 ・今度は勝ち点3を取るために、能動的に前に出る姿勢を説いた ・DFパウロンの出場停止により、DF3人の再構成も必要で バル監督 「福森をDFに下げるのも手だが、MFに置きたいというのもある。明日までに考えたい」 ■櫛引記事より ・開幕戦から4試合全てフル出場しているのはDF櫛引とDF福森だけ ・札幌のディフェンスとして欠かせない選手になりつつある ・しかし 櫛引 「以前のシーズンでも最初の方は良かったけど、だんだん出られなくなったこともあります。シーズン 通してチームに貢献できるように頑張りたい」 ・1日に対戦する京都は難敵だ ・2011年8月21日に2-1で勝利した後は5試合で勝ち星がない ・その最後に勝った試合で櫛引は先発しているが 櫛引 「当時は入ったばかりで夢中でプレーしていた。京都に勝ったこともよく覚えていません」 ・2勝1分け1敗とチームは好スタートを切っているだけに 櫛引 「次こそ無失点で勝ちたい。選手同士の連係も取れているし、やれると思う」 ■前貴記事より ・弟前寛がJリーグデビューを果たした ・DF前貴自身は15日の長崎戦で今季初先発も、出場はその1試合にとどまっている ・弟には試合後すぐに”初出場おめでとう”とメール 前貴 「弟に負けていられない。自分もいい準備をして、2人でピッチに立てるよう頑張りたい」 ■進藤記事より ・ルーキーのDF進藤が29日にJリーグデビューを果たした ・J3のJリーグU-22選抜の左CBとして先発、FC琉球と沖縄で対戦した ・試合は1-2で敗れ、自身のプレーについても 進藤 「久しぶりの90分間でばてたし、何かばたばたしちゃって」 ・と納得はしていない ・だが 進藤 「練習とは違って実戦ならではの厳しさもあって勉強になりました」 ・次の目標は当然、札幌でのJ2デビューだ ■復帰 ・首痛で離脱していたFW前田がチーム練習に復帰した 以上です。
2015年03月30日
宮の沢へ、練習開始予定の10分前(13:20ころ)に着きました。 また、練習が始まってる~~~ 最近のスケジュールはあてにならない~~~(苦笑)。 ★リカバリー組。今日は14名もいたので1枚に収めないで、2つに分けました。 先頭は、河合と内村。後ろの集団。明るい雰囲気ですよ。U-22選抜招集組の3名はこちらに。 稲本の後ろが進藤ですね。大塚さんがお尻を抑えてます(笑)。あれは、パウロンかな。★通常メニュー組。こちらは遠目の写真で。明後日が試合ですので選手名は伏せます。 伏せても、コンサポならお分かりでしょうけど、書きません。ボードを使って名塚さんとバル監督さんが説明中。4-4-2。ここから数名が明後日の京都戦でメンバー入りするでしょう。 きっと、激しいアピール合戦になっているのでしょうね。★お子様がたくさん来てました。親子連れが大半で、中にはグループ来ている子たちもいました。この光景は嬉しかったですね。もう、サポーターの仲間入りですね。小学校は春休み。保育園や幼稚園もでしょうか。 月曜平日の午後ですが、仕事のない方(家事の合間の方も)なども多数おられたようです。 暖かく見学日和なので良かったです。 今日の練習を見ただけでは、京都戦のメンバーがどうなるかは全くわかりませんでした。 リカバリー組で、休養を取らせる選手は誰なのか、別メだった選手で戻って来れそうな選手は誰なのか。 今日の練習を見ての、判断は全く無理。 明日の練習を見ればわかると思いますが、未だ明日の練習場所は不明ですね。 以上です。
2015年03月30日
4試合も連続して完封できなかったのは、いままでにどのくらいあるのだろうかと。 5回ありました。書いてみます。必要な項目も合わせて。 年度 連続失点試合数 開幕4試合での総失点数 開幕4試合の勝ち点合計 最終順位 96JFL 13 8 4(やや自信ない) 5位 99J2 8 6 6 5位 05J2 5 6 4 6位 08J1 15 9 3 18位 最下位 09J2 9 5 3 6位 こう書いたのは、この記録を前向きに捉えていいのじゃないのかなあと、思ったからです。 J1だった08年を除いての4回は、いずれも最終順位は5位か6位。 単純に今季に当てはめれば、プレーオフ進出率は100%ですよ。 じゃあ、今季はどうかということですが。 15J2 ? 4 7 ? いいじゃないですか、内容が。4試合の総失点数が最少。4試合の合計勝ち点が最高。 開幕4戦連続失点年度の最高レベルですよ! これは、吉兆の部類だと思っていいのじゃないですか。 まあね、勝手に都合のいい記録にだけにしか目がいかない自分ですけど(笑)。 そう思った次第です。 取り上げた記録に見間違いがあり、あかしな分析になっているのかもしれません。 そのときには、ご遠慮なくご指摘願えれば幸いです。
2015年03月30日
ここでは、引き続きコンサ関係記事の紹介をします。 ■バル監督記者会見 Q 試合を振り返って 「前半の内容には全く満足していない。相手に主導権を握られたのは自分たちが原因。相手のくさび の選手をつまえきれず、カバーも遅かった。勇気を出してやるべきことをできなかった。後半は 入り方が良く、やるべきことをできた時間もあったが、数的不利になってしまった」 Q 稲本の交代理由は 「高いパフォーマンスで強いプレッシャーをかけていたが、続けるためには体力が必要。数的不利の 中で中央を固めるためには体力が重要だったし、体力面を考えて交代した」 Q ここまで4試合の収穫は 「まだ始まったばかりで、課題は試合ごとに出てくるしそれを改善していきたい。先のことでなく、 次の試合へ向けて100%でやるため準備していきたい」 ■ナザリト記事より ・先制機のPKを託されたナザリトは冷静に左隅へ蹴り込み、8日の開幕戦の2得点以来となるゴール ・開幕戦では失敗したPKがしっかりと決まり、満面の笑みを見せた ・早くも3得点となり、ランキングトップに ・エメルソン、ウィルに続く得点王へ、期待が高まる ・劣勢の後半は自陣に戻り、体を張って相手の攻撃を食い止める場面も ・最後は脚がつったようで、顔をしかめつつ、全力を振り絞った ■金山記事より ・前半26分、直接FKを決められた場面でGK金山は、一度逆に動いてしまうミス 金山 「壁の上を動いたときに体が反応して逆にいってしまった。自分の実力不足です」 ・その後は気持ちを切り替え、再三のピンチで好セーブを連発 金山 「最初の試合なので難しくなると思っていた。ゲーム中に修正できたことはあったが仲間に感謝です」 ■監督・選手コメントより ●バル監督「最後まで体を張って守ってくれて勝ち点1が取れたし、選手によくやったと言いたい」 「(次節はパウロンを出場停止で欠く)自分たちが主導権を握る強い意志を持って戦わないといけない」 ●河合 「10人になって下がってしまうのは仕方ないし、みんなボールに行って集中して守ってくれた。 最低限の勝ち点1を取れて本当に良かった」 ●稲本 「前半から後手を踏む場面が多くて、こぼれ球を拾えなかった。1人少なくなってから守備で集中 できた。上位相手にこういう試合で勝ち点を拾うのは大事」 ●堀米 「自分のミスでパウロンが退場になって申し訳ない。切り替えないとと何度も独り言をつぶやいて 気持ちをコントロールした。ミスを受け止めてもっとうまくなりたい」 「先輩たちが勝ち点1を取れるよう、助けてくれた」 ●宮沢 「前回退場していたし、気合が入っていた。相手の攻撃をはね返すことはできた。勝ち点1を生かせる かどうかは次の試合次第だし、ホームで勝ちたい」 ●福森 「クロスに対してしっかりとブロックをつくれたのが大きかった。意思疎通を徹底できた」 以上です。
2015年03月30日
おはようございます。 昨日は、応援していた試合がたくさん。勝った試合、負けた試合、引き分けた試合、いろいろでした。 ・U-22選抜 1-2負け 榊途中交代 永坂と進藤はフル出場 ➡J3ハイライトを見ましたが、3選手とも遠くからの映像しかなかった ・日ハム 11-1で大勝 ・コンサ 1-1の引き分け 貴重な勝ち点1ゲット パウロンの後釜は小山内で ・東海大四 1-0 完封勝利 ベスト4へ ・U-22アジア予選 2-0の勝利 荒野が先発じゃなかったので不貞腐れれて寝てしまいました ➡録画を早送り。出場確認できなかった。残念 やっぱりコンサの引き分けが一番ですねえ。 主力選手を多数欠く中であの負け試合を、負けなかった。勝ち点1を拾ったんですからねぇ。 選手たちが続々と戻ってきた暁にはどういうチームになるのだろうかと、楽しみが増してます。 (主力選手の戻ってくる順は恐らく、前田、都倉、荒野、ソンユン、深井、小野、上原かなあ。砂川は不明) 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<10人札幌耐えてドロー><後ろからタックル パウロン一発退場も><稲本PK誘発> <「僕らの勝ち点1の方が大きい」><体張り守った><総力戦の90分><MF前寛2年目Jデビュー> <MF小野手術左膝順調スタンド観戦> ★<札幌執念ドロー><パウロン一発退場も後半29分間10人でしのいだ!!><7位をキープ> <ほろ苦GK金山 FK決められた><MF前寛デビュー積極的にプレー><観戦中の小野を勇気づける奮闘> ★<札幌しのいでドロー><10人の窮地 ゴール死守><ナザリト早くも3点目> <薗田が右膝負傷、復帰に2か月> ■大宮戦の概要 ・7位の札幌は8位の大宮と1-1で引き分け ・同点の後半に退場者を出した札幌が最後まで集中力を切らさずに守り切り、敵地で勝ち点1を手に した ・前半15分にナザリトのPKで先制したが、同26分に直接FKを決められ同点に ・後半16分にパウロンが退場し、大宮の猛攻にさらされたが、DF河合らが体を張ってしのいだ ・通算成績は2勝1分け1敗の勝ち点7で、順位は変わらなかった ・札幌は次節、4月1日午後7時から、札幌ドームで京都と対戦する ■大宮戦を終えて ・体を張れー ・バルバリッチイズムたっぷりの闘争心あふれる戦いで、札幌が意味のある勝ち点をつかんだ ・1-1の後半16分にDFパウロンが退場 ・数的不利になったが、強烈なFKを金山がパンチング、ゴール前のこぼれ球を河合がクリア、 ミドルを上里が体を張ってブロック ・ボランチとして4戦連続出場のMF稲本は 稲本 「個の力の高い相手に、アウェーでの勝ち点1。向こうより僕らの勝ち点の方が大きい。こういう勝ち点 は後々生きてくる」 ・0-0の前半14分、右CKでファーサイドに飛び込むと、相手選手に倒されPKを獲得 ・ナザリトの先制点を呼び込んだ 稲本 「大宮にとっては厳しい判定だったかと思うが、これもサッカー」 ・都倉が右太もも裏の張りで離脱すると、切り札的存在だった前田も首痛で離脱、メンバー入りの予定が なかった菊岡がチームバス出発後、新千歳空港で合流 ・ベンチには20歳神田、J未経験の19歳前寛も入るなど、主力組、控え組関係なく総力で耐えた90分 だった ・耐え抜いた選手たちへ、サポーターから試合終了と同時に拍手が沸き起こった バル監督 「課題はあるが、最後まで体を張って守り抜いたことは、よくやったと言いたい」 ■パウロンの退場場面 ・後半16分、MF堀米のパスミスが招いた決定的なピンチ ・後ろから追いかけたDFパウロンがファウル覚悟のスライディングで相手選手を倒した ・岡部主審がレッドカード ・勝ち越しを阻んだ半面、残り29分間を10人で戦う逆境に追い込まれた パウロン 「あの場面はファウルするしかないと思った。苦しくなるのは分かっていたし、申し訳ない」 ・パウロンは仲間たちに感謝しつつ先を見据えた パウロン 「この勝ち点1が大きかったと、あとで評価されるようになればいい」 ■前寛記事より ・MF前寛が、2年目でのJリーグデビューを果たした ・後半ロスタイム2分、FWナザリトに代わり途中出場 ・バルバリッチ監督は、ドローでの勝ち点1を狙い、前線から守備に走れる19歳を投入した ・積極的にボールに絡み、右クロスを上げるなど奮闘し 前寛 「緊張した。今回は、何もできなかった。次はスタメンを勝ち取れるように練習からやっていきたい」 ■小野記事より ・MF小野は現在、埼玉県内でリハビリ中とあり、大宮でのリーグ戦をスタンド観戦した ・試合前に選手を鼓舞して送り出すと、前半44分にMF稲本のヘッドがGKにセーブされると、客席で キャップをたたきつけて悔しがった ・それでも敵地での勝ち点1に 伸二 「1人少なくなってからも、みんな頑張っていた。いい刺激になった」 ・手術した左膝の回復は順調で、既にランニングを開始 ・札幌には4月中旬をメドに戻る予定で 伸二 「早くチームに戻れるようにしたい」 ■園田記事より ・札幌は29日、DF薗田が右膝内側側副靭帯を損傷したと発表した ・20日の練習中に負傷した ・復帰まで約2か月かかる見通し 1回目は、ここまでにします。
2015年03月29日
今朝の新聞報道通りです。 発表されたメンバー表からは、システムの変更はないようです。 ◆先発メンバー ナザリト 内村 宮沢 福森 古田 堀米 稲本 櫛引 河合 パウロン 金山 ●ベンチメンバーに前寛と神田が入りました! 阿波加、小山内、前寛、ニウド、上里、菊岡、神田 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20150329_19374.html 今季初の連勝だ、コンサドーレ! 現地の皆様、天候が良くないようですが、圧倒的な声援で選手の後押し、よろしくお願いします。
2015年03月29日
ここでは、いくつかの記事紹介をします。 ■ナザリト記事より ・12日に婚約者ジェニフェルさんが来日したFWナザリト ナザリト 「すごくうれしいし、本当に助かっているよ」 ・徹底マークを受けた15日の長崎戦こそ完全に封じ込められたが、21日の福岡戦ではDFパウロンの パスをポストプレーで受け、FW都倉の先制弾をアシスト ナザリト 「チーム全体としてもっとああいう形を増やせれば」 ・ジェニフェルさんとは年内の結婚を視野に、今季終了まで札幌に滞在予定 ・心の支えとなる存在へ、一日も早くゴールで感謝の気持ちを表すつもりだ ナザリト 「次はゴールを決めたいね」 ■福森記事より ・左ふくらはぎの張りで別メニュー調整だったが、この日の練習から全体練習に復帰した ・大宮戦は2試合連続で左MFとして先発が濃厚 ・前節福岡戦で1-1の後半44分に劇的な決勝ロングシュートを決めたヒーローは 福森 「役割は変わらない。また得点を決められれば」 ・札幌のDF登録選手では07年曽田以来の2戦連発も見据えた ■都倉記事より ・27日の練習途中に右太もも裏の違和感を訴えたFW都倉は、大宮戦の遠征メンバーから外れた ・同日午後に札幌市内の病院で検査を受けた結果、大きな異状はなし ・28日は別メニューで調整し、今後は経過を見て復帰時期を判断する ■前田記事より ・FW前田が練習途中に首痛を訴え、予定していた大宮戦メンバーから外れた *今日10時からの宮の沢の練習を見にいくつもりでしたが、止めます。 FP残留組4人+キーパー1人+別メ組数人での練習だろうとと思っていたのですが、どうもも少なさそう。 見に行こうと思っていた目的は、京都戦での出場アピールを強く見せているのは誰かなあ、なのでしたが。 が、どうやら全体メニューをこなせるメンバーが少ないのでは、アピールする場面がないですね。 明日は行きます。 明日の宮の沢練習は、大宮戦とJ3フル出場した選手たちによるリカバリー組と、通常練習組による練習の はず。通常練習組ではアピール合戦になるのではないでしょうか。その様子を見たいので行きます。 以上です。
2015年03月29日
おはようございます。 今朝も前書きに書きたいことがあります。 でも、大宮戦に集中したいので、止めます。 遠征メンバーには、榊、永坂、進藤の3名はいません。昨日の宮の沢レポ直後に、Jからリリースが出ました。 こちら。 http://www.jleague.jp/news/article/985 彼ら3名には、午後1時からの試合で思いをぶつけて大きなアピールをしてもらいたいですね。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆まずは、メンバー予想からです。、 新聞各紙の予想は一致しています。昨日の戦術練習での主力組のメンバーをそのまま受けての予想のようです。 <コンサにアシスト>の予想とは、異なっています。 ●スタメン予想 ➡ 福岡戦とは2名代わっています。 ナザリト 内村 宮沢 福森 古田 堀米 稲本 櫛引 河合 パウロン 金山 ●ベンチメンバー予想 ➡ 前寛がプロ初のベンチ入り、神田が今季初のメンバー入り予想です 阿波加、小山内、前寛、上里、ニウド、菊岡、神田 *上の予想で、私の一昨日の予想を採点すると、70点。ギリギリ合格です(笑)。 宮沢と福森で各ー10。ベンチの菊岡と神田で各ー5。計―30。 ◆見出しです ★<宮沢反省弾で3月勝率5割超えだ><本拠開幕戦で退場><欠場都倉に代わり> <DF福森全体練習復帰左MF先発濃厚><前寛初ベンチ入り> ★<ナザリトゴールの誓い 来日フィアンセへ><きょうアウェー大宮戦><アツアツなハートで活躍だ!> <2試合得点なし><都倉メンバー外><U-18出身前寛初のベンチ入りへ> ★<きょう、敵地で大宮戦> ■大宮戦を迎えて ・7位の札幌は午後4時から、さいたま市のNACK5スタジアム大宮で、8位の大宮と対戦する ・大宮は昨季J1で16位となり、2005年の昇格以来、初めてJ2に降格した ・昨季途中から室大谷高(現道大谷室蘭高)出身の渋谷監督が指揮を執り、前節は京都に競り勝った バル監督 「能力が高い選手が多く、攻守に優れたチームだが、自分たちは積極性や集中力を失わずに プレーすることが重要だ」 ■宮沢記事より ・出場停止明けのMF宮沢が、右太もも裏の張りで欠場のFW都倉に代わり、右FWでの先発が濃厚 ・前回出場した15日のホーム開幕長崎戦は、2度の警告で退場処分を受けており 宮沢 「前回はチームに迷惑をかけた。今度はしっかり得点を取って貢献したい」 ・この日の練習後、バルバリッチ監督から直々に守備の連係について指示を受け 宮沢 「求められれていることを100%出したい」 ・大宮戦に勝てば07年以来の3月勝率5割超えとなる ・札幌がJ2開幕月に勝率5割を超えた00、07年は、リーグ優勝で昇格を果たしており 宮沢 「しっかり結果を出せば勢いづく」 ■前寛&神田記事より ・大宮戦で19歳、札幌U-18から昇格2年目のMF前寛がリーグ戦で初めてベンチ入りする ・昨季は7月からタイ2部コンケーンFCに期限付き移籍 ・今冬はドイツ2部チームに約2週間短期留学した 前寛 「1年目はメンバーには入れず、悔しい思いをしていた」 ・都倉に続き、FW前田がこの日の練習中に首痛を訴え離脱 ・主力2人の欠場で、若いMFにチャンスが巡ってきた 前寛 「試合に出るとすれば左ウイングバックの可能性が高いし、自分らしく積極的に前に出られたら」 ・また、3年目で20歳のMF神田も、13年11月17日の岐阜戦以来1年4か月ぶりにベンチ入りする 神田 「もし出られたらゴールに向かってドリブルし、シュートを狙う」 ■招集 ・FW榊、DF永坂、進藤の3選手が、J3第3節のU-22選抜メンバーに収集された ・今季、札幌からの招集は初めて ・今日29日の琉球戦(沖縄県陸)に出場する *昨日の練見で、榊、永坂、進藤が不在であることにはすぐ気づきました。 即刻ピンときて、おっ、招集されたな、と。とにかく実戦の場が欲しいですから彼等には。 午後1時からの試合ですが生中継が無さそうなのが残念。暴れてきてほしい。 そしてそして、驚いたのが遠征バス乗車の選手。 前寛が乗った! うわ~、チャンスだ~ 神田も乗った~~~ いいぞ~ じゃあ誰が? 中原が帰っていく・・・前田も帰っていく・・・ そうなのか・・・ 1回目は、ここまでにします。
2015年03月28日
今季初の、宮の沢から戦いの場へ向かう選手たちの見送りをしようと、宮の沢へ。 オフイシャルのスケジュールの練習時刻は9:30。でも、昨夜のチャオコンレポには10時からと。 なので、最新の情報であるチャオコンの10時を信じて、15分前に。着いたのは9:45。 なんと、もう練習してました!!! スタンドの席に着いたら、鳥かごを始めました。ちょっと広報さん、正確にお願いしますよ~FP22名。この中には石井と深井もいますので実質20名です。この中から16名が遠征へ。 残留は4名。激しい生き残りをかけての戦いをやっているのでしょう。 で、いるはずの選手がいません。しっかり確認しました。 ピンときましたね。明日の13時試合開始のU-22選抜に招集された? 選手名は書けませんが恐らく3名。 前節U-22は記録的な惨敗。そこでレベルの高い(笑)コンサから呼んだのでしょう。チーム立て直しのために。 そう、思いました。実際は明日にならなければわかりませんが。 GKは3名ちゃんといます。ここで気になったのは、午後の残留部隊による練習と明日の練習に参加できるのはFP4名とGK1名。 以前の村田塾では人数の多少にかかわらず、激しいトレをやっていました。 バルバリッチ体制ではどうなのだろう。 今日は、東海大四の試合を見るので午後練を見に行けませんが、明日なら行けます。確認します。 練習終盤にはセットプレー練習。見学者は多かったです。土曜だし天気も良くて見学日和でした。さて、見送りです。 バスが来ました。今日はサポの数が非常に多かった。選手たちも嬉しいでしょうね。バスが着きました。こちらにも多くのサポが。乗り込んだ選手たちに、子供たちが大声で「頑張って来てね~」などと大きく手を振ってました。 ほほえましい光景です。これでは、選手たちふがいない試合をしたら帰って来れませんね(笑)。最後に監督が乗り込みます。その視線の先で、子供たちが元気な見送りの言葉を発していたからです。沖田さんが、クラブハウス入り口前から、見送り。広報の方々は、ここで見送り。恐らく広報の方は明日、日帰りで大宮へ行くのだろうと思います。 経費節減で宿泊費を浮かすのだろうと思います。以前、そう聞いたことがあります。ご苦労様です。いってらっしゃ~~~い! 勝ち点3を持って帰って来てよ~~~以上です。
2015年03月28日
昨夜(3月27日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って 今回の内容は、ホーム福岡戦の模様と明日の大宮戦のメンバー予想でした。 では、 ◎<初> *ゴール裏へ勝利挨拶するチーム映像 特に福森をアップで ◎福岡戦の映像へ <ホーム初勝利は思わぬ形で・・・運を呼び込む連動DF> *試合前のアップする選手のアップ(笑)映像。内村、古田、堀米。 テロップ <前半 5分 パウロン➡ナザリト➡都倉> *都倉のシュートが惜しくもセーブされた場面 テロップ <前半15分 パウロン➡ナザリト➡都倉 GOAL! 0-1 > *都倉のコメントを流す テロップ <前半2分 連動した守備が機能> *左サイドで数人で挟んでボールを奪う場面 テロップ <前半30分 稲本➡ナザリト➡稲本> *稲本シュートがオーバーした場面 テロップ <前半アデイショナルタイム> *福岡シュートをパウロンがサイドへクリアした場面 テロップ <後半 6分 > *堀米のプレー映像 *堀米のコメントを流す テロップ <後半11分 福森➡都倉> *都倉のシュートをGKが抑えた場面映像 テロップ <後半12分 1-1 > テロップ <後半21分 堀米➡古田> *古田が切れ込んでシュート、惜しくもGKが抑えた場面 *古田のコメントを流す テロップ <後半22分 河合➡古田> *古田らしいドリブル突破でシュートで終わった場面 *再度古田のコメントを流す テロップ <後半25分 福森➡都倉➡ナザリト > *ナザリトに決めてほしかった~の場面映像 テロップ <後半27分 前田➡ナザリト> *ナザリト、巻いたシュート、これも決めてほしかった テロップ <後半44分 GK➡福森 GOAL! 2-1 > *福森のコメントを流す ◎<きょう宮の沢><あさってアウェイ大宮戦 運を繋げるアグレッシブDF> *宮の沢での練習風景で、福森と堀米に焦点を当てた映像 ◎大宮戦のメンバー予想 ◆先発予想メンバー ナザリト 内村 都倉 古田 小山内 堀米 稲本 櫛引 河合 パウロン 金山 ●ベンチ予想メンバー 阿波加、前貴、中原、宮沢、ニウド、上里、前田 ◎石屋製菓さんの新CM 2つのバージョンでした <小野と稲本の共演はコンサだけ!> <俺たちはJ1に向かって突き進む!> ともに最後は、 <今年こそ! いくぞ、J1> そして、1日の京都戦と5日の東京V戦の案内 ◎ラストは、宮の沢で練習している金山の映像 *福岡戦ではナザリトが決めてれば、福岡のモチベーションも下がり完封も出来たような気がします。 大宮戦では、是非決めてほしい。 *先発予想ですが、都倉が大事を取って遠征に参加しなければ、古田が前に上がる可能性がありますね。 *<コンサにアシスト>の予想と私の予想を単純に比較します。 自己採点で、古田のポジション違いがー5。小山内が入ってるのでー10。ベンチに宮沢が入っている のでー5。 結果、-20。なので甘い自己合格基準の70点を超えての合格点でした。甘いかな基準(笑)。 以上です。
2015年03月28日
ここでは、内村選手と金山選手に関する記事紹介などをします。 ■内村記事より ・FW内村は、29日アウェー大宮戦で2試合連続先発が濃厚 ・今季初出場の福岡戦は68分間出場 ・警告を受けるほどアグレッシブな内村の守備から、攻守のリズムが生まれた 内村 「体調は問題ないし、フル出場できることをアピールしないと」 ・途中出場を含めここまで3試合はFWナザリトや都倉らとの連係を重視 ・まだシュートを1本も放っていない 内村 「あの2人は大きな武器だから生かすのは当然」 ・ゴールへの道筋は描いてある 内村 「2人が足元で受けたときに、自分は裏に飛び出して狙えたら」 ・腰痛など古傷の不安もなく、あとはチャンスを逃さず決めるだけだ 内村 「連係しながら自分の特長を出したい。そろそろ決めないとね」 ■金山記事より ・昨季の正GK金山が今季4試合目で初出場する ・ソンユンがU-22韓国代表に合流して訪れたチャンス 金山 「とにかく勝ちに貢献したい」 ・195センチのソンユンがハイボールの処理に強さを見せるのに対し、26歳でプロ5年目の金山は コーチングやキックの精度が持ち味だ 金山 「声を出して味方を動かし、ピンチを招かないよう対応したい」 バル監督 「金山には経験がある。今季初出場だが問題ない」 ・J2昇格1年目の長崎にいた2013年も開幕4戦目の出場初戦で完封し、正GKの座をつかんだ ・飛躍のきっかけとなった2年前と同じ状況で臨む一戦 金山 「ゼロに抑えたいのはもちろんだが、チームを勢いづけるプレーができたら」 ■仕事人ナイト ・札幌は4月1日の京都戦(午後7時・札幌ドーム)を「仕事人ナイト」と題し、社会人を対象に SB自由席券(前売り2800円)を1500円で販売する ・ドーム内の専用売り場で勤務先の名刺などを提示する ・ビ-ル1杯(未成年者はソフトドリンク)の無料券が当たる抽選もある *この件についてはリリースが出ています http://www.consadole-sapporo.jp/news/2015/03/018626.html 他にも小さな記事があります。 ○新設ジュニアスクール「ばんけい校」 ○「道新まなぶん」創刊記念 これらについては、オフイシャルからのリリースの紹介に留めておきます。 ■新設ジュニアスクール「ばんけい校」リリースはこちら http://www.consadole-sapporo.jp/news/2015/03/018629.html ■「道新まなぶん」創刊記念に関するリリースはこちら http://www.consadole-sapporo.jp/news/2015/03/018635.html 以上です。
2015年03月28日
おはようございます。 今朝は、前書きで書いておきたいことがいっぱい。なので、各1行に絞って箇条書きで簡単に。 ・「マッサン」最終回です。まだ、タオルは用意していません。 ・日ハムが開幕戦で勝てて良かった。コンサも来季の開幕はきっと。 ・U-22に奈良が90分出て健在ぶりをアピールしてて良かった。荒野は温存されてましたね。 ・<コンサにアシスト>の概要は後ほど。 ・14時から東海大四高校の試合があります。勝てばベスト8です。 ・今日は、今季初の宮の沢からのアウエー出陣です。見送りに行きたいです。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<稲本”得意”大宮戦で連勝だ><自身6勝2分け><都倉精密検査 右足に違和感> <4月金沢戦前 石川ミニ合宿> ★<内村「そろそろ」ゴールだ><あすアウェー大宮戦><2戦連続先発へ><福森、都倉出場微妙に> ★<あす敵地で大宮戦><GK金山が闘志><開幕4試合目で初出場><1日は社会人対象に割引> ■稲本記事より ・MF稲本は開幕4試合連続、ボランチでの先発が濃厚 ・大宮戦後は中2日で4月1日京都、さらに中3日で5日東京V戦と本拠地が続くだけに 稲本 「連戦の最初で勝てればホームでの試合に勢いがつく。やることをやれば結果はついてくる」 ・札幌のJ2での大宮戦は03年7月2日の勝利を最後に、最近6試合1分け5敗の未勝利 ・だが、稲本個人はJリーグで計8試合に出場して6勝2分けと”不敗神話”を継続している ・昨季J1の難敵も、世界を知るベテランは 稲本 「J2の中でそこまでトップレベルとは感じていない。勝つチャンスはある」 ・前節福岡戦は攻撃的プレーも目立っており 稲本 「次も得点に直結するプレーをしたい」 ・移籍後初ゴールも視野に入れた ■都倉と福尾盛 ・FW都倉が27日の練習中に右太もも裏に違和感を訴え、途中から治療に専念した ・練習後に、札幌市内の病院で精密検査を受けた ・明日29日の次節大宮戦出場が微妙になった バル監督 「深刻ではないと思うが、試合に関しては、検査結果や朝の状態を見て考えたい」 ・左ふくらはぎの違和感のため26日の練習を休んだDF福森がこの日の練習に復帰したが、途中で再び 違和感を訴え練習を切り上げた バル監督 「福森は私の判断でリスクを冒さないようにした」 ・大宮戦のメンバー入りの可否は、いずれも28日の状態を見て判断する ■石川ミニ合宿 ・4月26日の岡山戦(Cスタ)後、同29日の金沢戦(石川西部)まで、石川ミニ合宿を行うことが27日、 分かった ・中2日で敵地連戦となるため、27、28日は札幌には戻らず、同県内でコンデイション調整する ・練習場所についてクラブ担当者は クラブ担当者 「金沢市内で調整している」 ・開幕後のミニ合宿は13年4月の鳥取、長崎戦の間に行った大阪合宿以来で、バルバリッチ体制初と なる *いいプレーで、チームに大きな貢献をしている選手が二人も一気に離脱の可能性が出てきました。 でも、報道や監督のコメントを読む限り、二人とも今日の状態次第らしい。 ただ、私は今は無理をしないでもらいたいと思う。選手層が厚くなってる今季。チーム全体で補えるハズ。 福岡戦を見てバル監督の修正能力の高さもわかりましたしね。 ここは、京都戦を見据えて、休養してもらいたいなあと、思います。 1回目は、ここまでにします。
2015年03月27日
明後日の大宮戦のメンバー予想です。 時間が早いですが、1時間後の午後5時以降はテレビ前にいますのでブログ更新は厳しいかな、と。 (奈良が先発出場との予想なので。荒野は後半からかも) 福岡にああいいう試合内容で勝った次の試合が大宮です。 スコアの1-0以上に圧倒して勝てたと思える試合。バル監督の試合後に「満足」とコメントした試合。 そういう試合をした後で、メンバーを代えるとは考えずらいです。 現在不在はGKのソンユン。だから、選手の入れ替えはGKだけ、だと思うのが順当なのだろうと。 あとは、ケガなどの不測な事態が生じない限りメンバー変更はないハズだと思います。 ただ、今朝の朝刊報道から検討が必要な選手が二人います。 「小山内が右ウイングバックに浮上した」との報道。そして「福森がふくらはぎを痛めた」という報道。 福岡戦で初先発し、出来の良かった古田を代えなければならない理由があるのだろうか。 昨日の練習でバル監督が、大宮戦後の中2日の京都戦を見据えて試したことの報道だろうと思います。 中2日での古田の疲労を考慮しての。 なので、古田で行きます。 問題はふくらはぎを痛めた福森ですね。ここは無理させたくないですね。 古田にポジションを奪われた前貴か、前寛か。前貴にします。 よって、こういうメンバー予想です。 ◆先発予想メンバー ナザリト 内村 都倉 前貴 古田 堀米 稲本 櫛引 河合 パウロン 金山 ●ベンチ予想メンバー 阿波加、小山内、前寛、ニウド、上里、中原、前田 ちなみに、福岡戦の私のメンバー予想は大失格(泣)。 今回は、合格したい。
2015年03月27日
ここでは、昨日や今日の新聞報道からの紹介しきれてない分の補足等です。 ■株主総会 ・売上高 前年度より約2億6千万円多い13億2841万円。 ・興行収入が約6千万円、広告料収入が約1億5千万円増収した。 ◆15年度予算 ・売上高 14年度決算比1億円増の14億3450万円と見込む。 ■夕刊 コンサドーレ倶楽部フォト+プラス より ◆掲載写真は、福岡戦で相手ゴール近くで、2人に挟まれている前田。記事から2行を拾います。 ・今年はスポンサーの石屋製菓のCMに出演中。 ・せりふ付きの名演技を披露して新境地を開拓した。 ■夕刊 野々村流 より ◆お馴染みのノノのコラムです。 3点。 ・私が目指すのは、勝敗に関係なく、多くの人に応援してもらえるクラブづくりです。 ・選手の時は勝つことだけを考えていました。 ・経営者という立場になった今は、勝つための基礎づくりはどれだけ多くの人がクラブに参加して くれるかに尽き、勝利は後から自然についてくるものだと思っています。 ■スケジュールに「サテライト」の文字が入りました ・22日に宮の沢で、HFCのある方とお会いして、スケジュールから「サテライト」が消えた理由や 29日の大宮戦当日に残留する選手の練習を見たいのですが、との話をしていました。 ・昨日その「サテライト」が、28日と29日に入りました。良かった。 ・明日は「サテライト」だけ2部練習です。京都戦でのメンバー入りを目指す戦いですね。 ■サザエ食品さん記事より ・「十勝おはぎ」などの和菓子や弁当製造販売のサザエ食品(札幌)は26日、関東での事業不振を 受け、5月末で任意整理により会社を清算する方針を決めた。 ・堅調な道内事業は6月以降、洋菓子製造販売大手の石屋製菓(同)が設立した新たな子会社が継承 する。 ・社長には石屋製菓の島田俊平取締役相談役(前社長)が就任した。 ・石屋製菓はサザエ食品の店舗や商品ラインアップは維持する方針だ。 同社 「サザエ食品の事業をより発展させ、広く道民に愛される企業グループをつくりたい」 「将来的にはサザエの和菓子と石屋の洋菓子のコラボ商品などを検討することになるのでは」 *私の個人的感想は控えたいと思います。 それにしても、今日はエラーが多い。 オフィシャルブログの運営体制が変わったことと無関係?
2015年03月27日
おはようございます。 どこかでバグったのか、何度もやり直してもエラー表示が出てつながらない朝です。 どうやらつながったようなので、遅くなってますがいつものスタイルで。 昨日の練習後に堀米の一発芸があったようですね。見たかったなあ。一発芸は、バルバリッチ体制では初? 堀米と言えば、都倉がエトセトラ荒野が側にいなく寂しいのか(笑)、ターゲットを堀米に絞った?(笑) プロ野球が今日開幕。日ハムの勝利で北海道全体が明るく盛り上がります。間違いない事実です。 なので、私も道産子の一人として日ハムが勝てるよう応援します。 朝刊コンサ記事からです。いつもより2時間は遅れてますので、簡単目に。 ◆見出しです ★<札幌債務超過解消><今季トップチーム人件費5億1500万円><定時株主総会開催> <バルバ監督連戦対策><選手入れ替え確認> ★<小山内攻め上がる><右WB今季初先発も><ゴール狙う!!「びびらず前へ」> <債務超過解消><新チーム名承認><札幌市内でHFC株主総会> ★<2年連続で黒字決算><HFC株主総会><債務超過を解消> ■連戦解消 ・大宮戦からの3連戦を見据え、複数メンバーを入れ替えて戦術チェックを行った ・右MFに小山内、左MFに前寛、ボランチは堀米、稲本、上里、宮沢の4人を入れ替えテスト ・DF中央も河合と稲本の2パターンをチェックした バル監督 「連戦なので、いろいろ試してみた。若い選手も、こういう機会にしっかり見ておきたいので」 ■小山内記事より ・大宮戦で、DF小山内が今季初先発する可能性が浮上した ・戦術練習で主力組の右ウイングバックに抜てき バル監督 「強さとアップダウンを繰り返したときにどうか、見てみた」 小山内 「久しぶりの主力組なのでちょっと緊張しました」 ・先発出場なら昨年7月の大分戦以来 小山内 「びびって前に出ないより、びびらずに前に出てミスした方がいい」 ■株主総会 ・2年連続で黒字を計上し、5年ぶりに債務超過を解消した2014年度決算を承認した ・純利益は4681万円 ・純資産を1574万円を確保したが、依然として8億6041万円の累積赤字を抱える 野々村社長 「瀬戸際には変わりはないが、強化費を増やして後から売り上げを伸ばす経営に取り組む」 ・16年1月1日付で会社名を「コンサドーレ」、来季からチーム名を「北海道コンサドーレ札幌」に、 それぞれ変更することも正式に決めた ■休養 ・DF福森が左ふくらはぎ痛のため休養 ・27日の練習は当日の状態を見て判断する ★★★ 今夜のコンサ関係録画推奨番組 ★★★ ◆ 「WEEKLY CONSADOLE」 スカパー! スカチャン1 581ch 20:00~20:15 *今夜は、「古田&前貴札幌復帰コンビ後編」です。(先週のラストに予告が) ◆ 「コンサにアシスト」 TVH 22:48~22:54 *福岡戦の映像と大宮戦のメンバー予想でしょうね。福森ゴールがまた、見れるかな。 +かなり遅れましたので、省略部分の多い「朝刊コンサ記事から」になりました。 もしも、メンテナンス自体のどこかに問題があって、不具合が生じたのであるなら困りますね。 以上です。
2015年03月26日
今月2回目になります。 北海道新聞朝刊<札幌圏>で連載されている、2つのコラム、スポーツライターの斉藤宏則さんの 「コンサ!コンサ!コンサ!」と「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 木曜日の掲載は変わりませんが、掲載が月末なのか月始めなのか、決まっていない模様です。 この2つのコラムからエキスを絞って紹介をします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、イルファン選手です。 ここまで取り上げた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 6月の第16回目は上原拓選手 7月の第17回目は小山内選手 8月の第18回目は都倉選手 9月の第19回目はパウロン選手 10月の第20回目は櫛引選手 11月の第21回目は内山選手 12月の第22回目は中原選手 2月の第23回目はバル監督 3月の第24回目は稲本選手 *もう、このシリーズは丸2年を超える長寿のコラムになってます。 <札幌圏>記事ではなく、道内全域で見れるようになるといいいのですが。 ★今日の大きい見出しです <技術オランダ仕込み> 小見出し3つ <15歳で転機><突破力開花><母国で人気> ●斉藤さんが「母国でも人気を誇る、端正な顔立ちのミッドフィルダー」と表現するイルファン。 開幕前に股関節を痛めて離脱してしまったが、デビューは遠くなさそうだ。 ●国籍はインドネシアながら、欧州強国のひとつであるオランダで生まれ、その地で指導を受けてきた。 「幼い頃はプロサッカー選手になりたいとは少しも思わなかった」 ●15歳で転機が訪れる。試合でのプレーが、たまたま観戦に来ていたユトレヒトのスカウトの目にとまり、 入団を勧められた。 「信じられない出来事だった」 驚いたのはそれだけではない。センターバックとしてプレーしていたにもかかわらず、ユトレヒトでは攻撃的MF を任された。 「とてもビックリした。背番号はずっと4番だったのに、それからは10番になったのだから」 ●その後、母国インドネシアやタイリーグに移籍し、昨季J1甲府からオファーを受け、Jリーグ初のインドネシア 選手として日本へやってきた。 甲府ではリーグ戦には出場できなかった。 「本当に悔しかったし、苦しい気持ちになる時期もあった」 甲府との契約は昨季限りで満了したが、強いチャレンジ精神から今季は札幌への移籍を決意した。 「コンサドーレのサポーターはとても熱心。彼らの期待にプレーで応えたい」 ●インドネシア代表選手の誇りを胸に、今季こそJリーグのリーグ戦デビューを果たしてみせるだろう。 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<「らしさ」と課題> ・J1昇格に向けた戦いが始まり、2勝1敗とまずまずのスタートを切った。開幕2試合に新チーム 「らしさ」と、今季の課題となりそうな部分が出ていた。 ・開幕戦の勝利は、今季加入したボランチ稲本選手の一つのプレーがたぐり寄せた。ワンプレーで流れ をガラリと変えられる。世界を知る男、稲本選手はそれを示してくれた ・15日のホーム開幕戦で長崎に惨敗した。DFラインが下がり過ぎ、攻撃が単調になったのが原因だ。 ・この試合でもう一つ気になったのは、長崎の選手が試合後に倒れるくらい消耗していたのに、途中から 10人で戦った札幌の選手にその様子がなかったことだ。 ・今も昔も、求められているのはうまいチームではなく、たとえ負けても「応援して良かった」と思われる ような選手の姿勢だ。 ・試合では最後まで走りきろう。毎日の練習で全力を出し切ろう。それが札幌のあるべき姿だ。 以上です。
2015年03月26日
おはようございます。 昨日の札幌の天候は、チャオコンレポにもありましたが、寒かったです。 札幌の天気予報の今日から3日間の予報最高気温は、10度、13度、15度。 札幌も、勘違いした桜ちゃんが咲くかも(笑)。 「マッサン」には毎日泣かされています。演出が小憎らしいんですね。泣くまいと思っても泣かされる。 あと3日間も間違いなく泣かされる、警戒警報が出ています。 今日は、選抜高校野球の第1試合(試合開始午前9時予定)に、北海道代表東海大四高校が出場します。 テレビ前で応援します。後ほど速報に、挑戦してみます。 なので、宮の沢へはいけないと思います。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<福森 大宮戦の悪夢にリベンジだ><昨季2失点に絡む><バルバ監督がテスト ニウド3トップ左> ★<堀米 稲本の相棒になる!><前節福岡戦をバルバ監督好評価><ボランチコンビ> ■福森記事より ・宮の沢で戦術練習を行い、DF福森が主力組左MFに入った ・29日のアウエー大宮戦は4戦連続の先発が濃厚 ・川崎F時代の昨年3月15日の対戦では、自身の対応ミスで2失点しており 福森 「もう、あのようなことは2度としたくない」 ・J1から降格してきた難敵と対戦 福森 「前回と同じ中盤で出るならゴールに近い。チャンスがあれば、得点に絡むプレーを目指したい」 ・大宮戦の一戦には、実家の神奈川から父と母が観戦に訪れる ・福岡戦後に届いた元札幌MF山本ら、古巣川崎F同僚からの祝福メールも励み 福森 「いっかり準備して、勝利に貢献したい」 ■ニウド記事より ・バルバリッチ監督が、ボランチが本職のMFニウドを3トップ左でテストした ・スタート時は控え組のMFだったが、終盤にオプション確認のためメンバー変更 バル監督 「今週末から試合日程も詰まるので、いろいろなところで試してみた」 ニウド 「昨季、東京Vでも経験しているので違和感はない。試合に出て貢献したい」 ■堀米記事より ・MF堀米は、21日の福岡戦で初めて憧れだったMF稲本とボランチで組んだ 堀米 「小さいころからの憧れの選手と同じピッチに立って緊張しました」 ・しかし 堀米 「2人の動きのバランスなど稲本さんが声を出して適切な指示をしてくれるのでやりやすかった」 ・試合は劇的な勝利に終わり 堀米 「特に前半の守備で自分のプレーは出せた」 ・この日の戦術練習でも稲本とボランチを組んだ ・試合の時とは逆に堀米が左に入り、右に稲本の位置だ 堀米 「試合中に入れ替わることも多いし、どちらのポジションでも気になりません」 「次の大宮戦でも使ってもらえるよう一日一日が勝負です」 ・福岡戦での動きはバルバリッチ監督も評価しており、29日の大宮戦も先発濃厚だ 堀米 「稲本さんの技術を自分のものにして、いつかは超えていける選手になりたい」 ■完全合流 ・左内転筋痛で離脱していたMFイルファンが、全体練習に完全合流した 今朝は、以上です。
2015年03月25日
行ってきました、宮の沢。 今日は練習内容には触れず、選手のことについて絞って、です。 理由は、最初のミーテイングにあります。 ●「集合」がかかりました。随分とたくさんいます。しっかり双眼鏡で確認しました。 現在札幌にいない、小野、荒野、ソンユン以外の32名がいるんですね! 想定外! この「集合」前から思い思いにアップしたりじゃれあったりしている時から、おっ、○○選手がいるじゃないか、 などと喜んでいたのですよ。 ミーティングを終えて、スタンドへ上がって行ったのは砂川、上原、薗田の3人。 つまりFPは26人、GKは3人が練習に参加ということですよ。 なので、今日は、個々の選手(一部ですが)への視線が重点となる練見となりました。 ●FPの練習から1枚。26名ですから、多いです。●GKは3名います。●バル監督さんの熱血指導のない日はあるのでしょうか。●風が強く冷たく、気温が上がらず見学日和ではありませんでした。 たまに、陽が射すとその瞬間だけ温かくなります。 バル監督さんが熱心にボードを使って説明中も、たまたまですが陽射しが出てました。◆ここから、”個人”に焦点を当てた写真です。大きさは「中」で。 ●イルファン。今朝の報道では部分練習に参加とありましたが、私が見る限り今日は完全合流に思えました。●深井と石井は途中からコーチと3人での別メニュー調整に入りました。 でも、全然問題なさそうですね。いい感じですよ。●砂川。いやあ、驚きました。ピッチに出て別メニュー調整出来るようになったのですね。 復帰はまだまだ先だと思いますが、動いている姿を見て嬉しかった。 練習前の談笑中の1枚と別メ1枚。●上原は、今日もランニング。スピードが心なしか上がっているような感じに思えました。●「集合」前に見かけた薗田。室内トレだけやっての帰宅だったようです。●ラストは、出張から戻った、この方。今日も練習終了前に撤収しました。 暖かくなったら、もう少し長くいるようにします。 以上です。
2015年03月25日
水曜日恒例の、平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<先発入れ替え荒療治> ○ぶざまな内容だった長崎戦から、先発メンバーを4人入れ替えて臨んだ福岡戦。けっこう勇気のいる 決断である。 ○パウロンは存分に高い身体能力を発揮して相手FWを抑え込んだ。コンデイションはもう心配ないだろう。 ○古田は攻撃面では積極的なドリブル突破で右サイドを活性化させてくれた。前半は数的不利な状況でも ドリブルで仕掛けて失敗するという強引さと焦りを感じたが、早めに仕掛けてペナルティーエリアに 入ってしまえば、DFは反則できないので優位に立てる。あとは思い切りだけだ。 ○中盤のこぼれ球を拾う運動量を求められた堀米も、期待通りの働きだった。つなぎでは目立ったことは できないが、強いメンタルで90分間戦えた。 ○内村は、ゴールはなかったが、相手DFに引っかからない巧妙なポジショニングでボールを受けて起点と なり、チームにリズムを与えた。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<大宮戦も積極的なプレス続けろ> <両WBがDFラインと中盤を押し上げた> ○福岡戦の前半は札幌がいいようにボールを回し、決定機をつくり、福岡は長崎戦の札幌のように ダラダラとゾーンにいるだけで何もしない緩さだった。 ○札幌には後ろで余らずに前からボールにプレスをかける意識が感じられた。 ○失点シーンでは古田が絞り切れずにやられたが、そこは3バックの永遠の課題である。 今は前でプレスしドリブルで仕掛けて押し込むことの方が、古田にとってもチームにとっても重要だ。 ○サプライズな決勝点を挙げた福森もウイングバックでのプレーが可能であることを示した。 背後のスペースをしっかり埋めながらサイドでつなぎの起点となり、有効なボールを配給した。 ○福岡戦のような積極的なプレスの姿勢があれば大宮戦もいいゲームができるだろうが、相手のレベルが 上がるので最後はFWの決定力がものをいうかも。そろそろナザリトが働いてくれるかな? などです。 *今回は、辛口コメントは少なく、誉め言葉が多かった。 ”らしくない”(笑)ですね。 二ヤけながら読んでました。そんな私の姿を見ている人がいたら吐き気をもよおしたかも知れない(笑)。
2015年03月25日
おはようございます。 昨夜のチャオコンレポの更新は早めでよかった。 また、ラストの「是非宮の沢で選手たちに声援を送ってほしい」との一文も良かった。 そういう呼び掛けは、行ってもいいかどうか迷ってる人にとってはありがたいことです。 でも、HFCがそういう気持ちでいるのであればなおさらのこと、スケジュールに変更があった場合には、 即、HPに変更の告知を出すべきではないでしょうか。 昨年は、その日の練習が突然変更になった場合でも即HPに告知を出していました。宮の沢へ行って誰もいず ガッカリすることのないように。見学予定者への配慮があってありがたかった。 残念なことに、昨日は変更の告知がなかった。昨日は午後練の見学に行こうと思っていたんです。 たまたま。ツイッターで変更になったことを知ったので行かずに済んで良かったのですが。 行ってれば、ガッカリするところでした。 チャオコンレポ担当の広報の方、よろしくお願いします。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<金山連勝へ「弾みつける」><ク不在今季初出場><バルバ監督連戦入れ替え> <「恐怖心ない」MF石井> ★<GK金山スタメンへ意欲><29日の大宮戦><具韓国U-22代表に招集でチャンス到来> <「いつでも出られるように準備している」><堅守誓った!!> ■バル監督 ・バルバリッチ監督が次節大宮戦からの過密日程を見据え、状況に応じてメンバーを入れ替え、 乗り切る考えを示した ・29日大宮戦から中2日で4月1日の京都戦、中3日で5日東京V戦 ・指揮官は、この日も2回練習を1回に短縮し バル監督 「この後、試合が詰まってくるので状態を考えて短くした。連戦中は選手をうまく入れ替えながら 戦っていければ」 ■金山記事より ・恥骨周辺の炎症のため別メニュー調整だったGK金山が24日、チーム練習に復帰した ・開幕3戦に出場したGKクがリオ五輪アジア1次予選出場のため29日の大宮戦を欠場 ・金山の今季初出場が濃厚で 金山 「サブで待機することには慣れているし、いつでも出られるように準備しています」 「チームの調子も少しずつ良くなっているし、もし出られるなら、弾みをつけられるようなプレーをしたい」 ・長崎時代の13年、第3GKからJデビューのチャンスをつかんだのも開幕4戦目だった ・似た状況での定位置奪回に 金山 「今回も4戦目。気持ちを出すだけ」 ・昨季28試合出場の守護神も、20歳のクに定位置を譲ったことが、カンフル剤になっている 金山 「外から見て思うこともあった。実力を出さないと意味がない」 ・ケガに関しても、19日から大事を取り別メニュー調整し 金山 「約1週間休んで、だいぶ良くなった」 ■石井記事より ・左頬骨折で離脱していたが、ボールを使った練習を開始した ・手術をせずに治療することが決まっており、完治まで約1か月、接触プレーのある練習だけを避け、 全体練習に参加する 石井 「ぶつかった恐怖恐怖心もないし、視界も問題ない。早く戻れるようにしたい」 ■部分合流 ・左内転筋痛で離脱していたMFイルファンが宮の沢でのチーム練習に部分合流した 今朝は、以上です。
2015年03月24日
おはようございます。 自工さんにタイヤ交換のお願いをしたところ説得されて明後日木曜日26日にすることになりました。 天気予報を見たら確かに雪だるまマークが出ています。慎重を期すること必要ですね。 今日はメンテナンスで、ブログ更新が午前10時から午後10時までできません。 朝の投稿は出来ますが、次は明日の朝になります。 今朝の、朝刊コンサ記事ですが、小さな記事が1件だけでした。 ★<負傷> ■記事から ・クラブは、15日の長崎戦で負傷したMF石井の骨折箇所を右頬骨から左頬骨に訂正した この記事だけでした。
2015年03月23日
福岡戦後の試合外写真レポでもアップした、石屋製菓様のCM写真のブログ掲載許可をいただきました。 先に、石屋製菓様から許可をいただき、続いてHFCからもOKをいただきました。 私が撮っただけでも7つのバージョンがあります。 動画ではないので、想像でしか分かってもらえないのは残念ですが、6つのバージョン各2枚ずつで。 最初のは、<コンサにアシスト>で、使われているバージョンです。 全部で13枚中、最初の1枚だけ我が家のテレビ画面で撮りました。他の12枚はドームで撮りました。 では、ずら~と並べます。他に、白い恋人サンクスマッチ用のバージョンもありました。動画もあるようですが、許可を得ている物なのかどうか、私にはわかりませんので紹介は避けます。 選手たちの協力が素晴らしいと思いました。 ちょっとでも、雰囲気を感じ取ってもらえればありがたいです。
2015年03月23日
ここでは、3つの記事の紹介をします。 ■宮沢記事より ・練習試合でMF宮沢が前半は3バックのセンター、後半は右のボランチと2つのポジションをこなした 宮沢 「チームに必要な選手になる」 ・本来はボランチの宮沢だが、DFからFWまでこなすのは初めての経験ではない ・2012年J1シーズン、本業のMFの他に3バックのセンター、FWとしても数試合ずつスタメン出場を 果たしている ・15日の長崎戦はFWとして出場しており、GK以外の複数ポジションをこなす万能ぶりを発揮 宮沢 「一番好きなのはボランチだけど、複数のポジションができた方がチームのためにもいい。いろいろな 経験を積むことは、自分の成長にもつながる」 ・練習試合の後でバルバリッチ監督とミーティング 宮沢 「ボランチの時に球離れを早くすることを言われました」 ・まずはボランチのスタメンを目指すが 宮沢 「どのポジションでも試合に出てチームが勝てばいい」 ・と”三刀流”での貢献を誓った ■福森記事より 福森 「友人からお祝いの電話やメールがたくさん来ました」 ・前日の福岡戦でスーパーゴールを決めたDF福森が顔をほころばせた ・試合後、話題のゴールがユーチューブにアップされ、それを見た知人からの祝福も多かったという 福森 「あんな(長い距離の)ゴールはもう二度とない。いい思い出になりました」 ・移籍1年目、札幌の顔としてサポーターに印象づける一発だった ■石井記事より ・15日の長崎戦で左頬を負傷、その後骨折と診断されたMF石井がピッチに姿を見せ、軽い練習をした 石井 「復帰に1か月かかると言われましたが、何とか早く治して試合に出たい」 ・すでに痛みはなく、走ったりボールを蹴ったりはできるが、接触プレーは厳禁 石井 「ここはじっと我慢です」 *福岡戦での試合内容は、バル監督さんのコメントから「満足できるもの」であったそうですから、次節大宮戦 での選手の入れ代えはないでしょうね、きっと。なので、宮沢の先発復帰は京都戦ではないかと思います。 そこで大きなアピールをすることが、その後、続けて先発の座を取り戻すかベンチを温めることになるかを 左右しそうな気がします。 今週の練習でのアピール次第では、大宮戦での先発もある得るかもなのですから、毎日がアピールの場 ですね。 それは、宮沢だけでなく全選手に言えることですね。 以上です。
2015年03月23日
おはようございます。 いよいよ「マッサン」の最終週です。 私には、未知の世界を知る能力がありまして、最終回の展開が見えています。号泣必至。だから見たくない。 でも、見続けてきたんだから見届けます。それが礼儀でしょう(笑)。 エッ、大宮戦の結果が見えるかって? そりゃあ、勝利ですよ!(笑)。間違いない!(笑)。 例年なら4月の2週に入ってからタイヤ交換してましたけど、今日連絡とって変えてしまいます。 もう大丈夫でしょう。山などに行く予定はありませんから。 チームはオフです。29日の大宮戦から中2日で京都戦。中3日で東京V戦。 今季5度ある過密日程の第1回目。離脱することにならぬよう、しっかり乗り切れるよう、体力養生を。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<バルバ監督「最低限」><札幌Jr.スクール全道展開><小樽市表敬訪問><薗田長期離脱> <右膝靭帯部分断裂 全治2~3か月> ★<宮沢”三刀流”任せろ><スタメン復帰へ「どのポジションでも」><成長へ前向きに> <福森スーパーゴール話題に><石井焦らず調整> ■バル監督 ・バルバリッチ監督が、ホーム初勝利を挙げた福岡戦から一夜明け バル監督 「この内容を最低限と考えないといけない」 ・ホーム初戦に比べ、守備の連動性、攻撃のバリエーションが向上、 バル監督 「今回のような内容をコンスタントに出すこと。波があるようではいけない」 ■練習試合結果 ・控え組が宮の沢で札幌U-18と練習試合を行い、MF中原の2ゴールなどで、5-0と勝利した ■薗田 ・DF薗田が22日、札幌市内の病院で精密検査を受け、右膝内側靭帯の部分断裂と診断された ・全治2~3か月で長期離脱することになった ・コンデイションを上げる期間も含めると、戦列復帰は早くても6月下旬以降となる 薗田 「しっかり治して戻ってきたい」 ■小樽市表敬訪問 ・コンサドーレ札幌が、ジュニアスクールを全道展開することが22日、明らかになった ・20周年の来季、クラブ名を「北海道コンサドーレ札幌」に変更する第1歩として、この日、野々村社長と DF上原、MF深井が小樽市を表敬訪問 ・今後は同市をはじめ、岩見沢や釧路、函館などにも事業を拡大し、最終的には道内全179市町村に 裾野を広げる 野々村社長 「より多くの街でスクールをやりたい。既に練習場を探している地域もある」 ・01年に始まったスクールは現在、札幌2校と恵庭、旭川、室蘭の計5校 ・各地区協会の協力を得ながら、さらなる増加を目指す *この件につきましては、昨日オフイシャルからリリースが出ました http://www.consadole-sapporo.jp/news/2015/03/018586.html *また、この件について北海道新聞のコラム「こだま」欄でも取り上げていました その中から ・各地で行うイベントの第1弾が22日、小樽で開かれ選手が子供らと交流した ・今回は上原、深井両選手が商店街の特設会場に登場 ・サッカー少年・少女らが選手と一緒にボールで的を狙うゲームをして大喜びした ・サインをもらう子も多く、「夢みたい」「忘れられない思い出」など感激の声が続々 *最後の記事。子どもたちの声を紹介したかった。 彼らの生涯の思い出になりますね。何年かかるのかわかりませんが、全道一円隈なく訪れ、多くの子たちに 夢を与えてほしい。 月曜朝から、心温まるいい記事を目にしました。 1回目は、ここまでにします。
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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